ルイ・デリュック賞2019 ノミネーション発表!

 第77回ルイ・デリュック賞のノミネーションが発表されました。(10月30日)

 ・“Être vivant et le savoir(To Be Alive and Know It)”(仏) 監督:アラン・カヴァリエ(Alain Cavalier)
 アラン・カヴァリエは、エマニュエル・ベルンエイム(Emmanuèle Bernheim・1955-2017)と30年の友情でつながっている。彼らは小説家の自伝的な本に基づいて映画“Être vivant et le savoir”を準備している。ベルンエイムは、循環器系の事故の後、父親がどのようにして「終えるように」と頼んだかを話す。ベルンエイムは、自分で自分の役割を演じ、カヴァリエは彼女の父親の役割を演じようとする。ある冬の朝、ベルンエイムはカヴァリエに電話する。彼女は緊急手術のために入院しなければならず、春まで撮影を遅らせなければならない。
 カンヌ国際映画祭2019 スペシャル・スクリーニング部門出品。
 ニュー・ホライズンズ映画祭2019出品。

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 ・“Grâce à Dieu (By the Grace of God)”(仏) 監督:フランソワ・オゾン
 出演:メルヴィル・プポー、ドゥニ・メノーシェ(Denis Ménochet)、スワン・アルノー(Swann Arlaud)、ジョジアーヌ・バラスコ、エリック・カラヴァカ、オレリア・プティ(Aurélia Petit)、Jules Gauzelin、John Sehil、Olivier Faliez
 物語:アレクサンドルは、妻と子どもたちと一緒にリヨンに住んでいる。ある日、彼は、偶然、彼を虐待した司祭が子どもたちと一緒にいるのを目にする。それから彼の戦いが始まる。そこに、司祭の犠牲者であるフランソワとジルが加わり、自分たちが苦しんだことに対して、「言葉を解放しよう」とする。
 Rendez-vous du Cinéma Français à Paris 2019出品。
 ベルリン国際映画祭2019コンペティション部門出品。審査員大賞(銀熊賞)受賞。
 Las Palmas Film Festival 2019 男優賞(スワン・アルロー、ドゥニ・メノーシェ、メルヴィル・プポー)受賞。
 イスタンブール国際映画祭2019出品。
 香港国際映画祭2019出品。
 全州国際映画祭2019出品。
 上海国際映画祭2019出品。
 トウ―・リバーズ・フィルム&アート・フェスティバル2019出品。
 ニュー・ホライズンズ映画祭2019出品。
 エルサレム映画祭2019出品。
 23 Festival de Cine de Lima出品。
 Cinematik国際映画祭2019出品。
 ベルゲン国際映画祭2019出品。
 BFIロンドン映画祭2019出品。
 ミル・ヴァレー映画祭2019出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2019出品。
 ナッシュヴィル映画祭2019出品。
 サンディエゴ国際映画祭2019出品。
 シカゴ国際映画祭2019出品。

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 ・『シノニムズ』“Synonymes (Synonyms)”(仏・イスラエル・独) 監督:ナダヴ・ラビド(Nadav Lapid)
 出演:Tom Mercier、カンタン・ドルメール(Quentin Dolmaire)、ルイーズ・シュヴィロット(Louise Chevillotte)、John Sehil、Gaël Raes、Chris Zastera、Jonathan Boudina
 物語:若いイスラエル人の男性ヨアヴが、フランス・イスラエル語の辞書に力を借りて、フランスへと逃亡しようとする。
 ベルリン国際映画祭2019コンペティション部門出品。金熊賞、国際批評家連盟賞受賞。
 香港国際映画祭2019出品。
 スプリング映画祭2019出品。
 イスタンブール国際映画祭2019出品。
 ウルグアイ国際映画祭2019出品。
 インディーリスボア/リスボン国際インディペンデント映画祭2019出品。
 Al Este映画祭2019出品。
 シドニー映画祭2019出品。
 ミッドナイト・サン映画祭2019出品。
 カブール映画祭2019出品。
 バレッタ映画祭2019出品。
 フランス映画祭2019出品。
 エジンバラ国際映画祭2019出品。
 台北電影節2019出品。
 Transatlantyk映画祭2019出品。
 オデッサ国際映画祭2019出品。
 イスラエル・アカデミー賞2019 監督賞、男優賞(Tom Mercier)、撮影賞、編集賞ノミネート。
 トロント国際映画祭2019CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 International Cinematographers' Film Festival Manaki Brothers 2019出品。
 ヘルシンキ国際映画祭2019出品。
 アテネ映画祭2019出品。
 ベルゲン国際映画祭2019出品。
 ニューヨーク映画祭2019出品。
 バンクーバー国際映画祭2019出品。
 釜山国際映画祭2019ワールド・シネマ部門出品。
 ミル・ヴァレー映画祭2019出品。
 デンバー国際映画祭2019出品。
 セビリア・ヨーロッパ映画祭2019出品。
 ストックホルム国際映画祭2019出品。

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 ・“Une fille facile(An Easy Girl)”(仏) 監督:レベッカ・ズロトヴスキ(Rebecca Zlotowski)
 出演:Mina Farid、ザヒア・ドゥハール(Zahia Dehar)、ブノワ・マジメル、ヌーノ・ロペス(Nuno Lopes)、クロチルド・クロー、Henri-Noël Tabary、Loubna Abidar、Lakdhar Dridi
 物語:Naimaは16歳で、カンヌに住んでいる。夏、彼女が自分の人生でやりたいことを選ぶために過ごしている間、いとこのソフィアがやってきて、一緒に休暇を過ごすようになる。彼らは一緒に忘れられない夏を過ごす。
 カンヌ国際映画祭2019 監督週間出品。
 ミュンヘン映画祭2019出品。

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 ・“L’angle mort(Blind Spot)”(仏) 監督:ピエール・トリヴィティック(Pierre Trividic)、Patrick Mario Bernard
 物語:Dominick Brassanは目に見えないようにする力を持っているが、彼はそれを恥ずべき秘密にしている。実際、彼は自分の力を愛する人から隠し、まるで何らかの病気であるかのようである。彼が自分の能力をコントロールし続けることはますます難しくなり、それは彼の関係と彼の安定性を抑制する。郊外の湿気と高層ビルの明るさを引き換えに、“L’angle mort(Blind Spot)”は、スーパーヒーロー映画の憂鬱で反壮観的な裏返しとなる。
 カンヌ国際映画祭2019 ACID部門出品。
 シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2019出品。

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 ・“Roubaix une lumière(Oh Mercy!)”(仏) 監督:アルノー・デプレシャン
 出演:リア・セドゥ、ロシュディ・ゼム、サラ・フォレスティエ、アントワン・ライナルツ
 物語:北フランスの警察署長が、老女が惨殺された事件を解決しようとする。
 カンヌ国際映画祭2019 コンペティション部門出品。
 ミッドナイト・サン映画祭2019出品。
 上海国際映画祭2019出品。
 ニューヨーク映画祭2019出品。
 バンクーバー国際映画祭2019出品。
 ムンバイ映画祭2019出品。

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 ・“L’adieu à la nuit(Farewell to the Night)”(仏) 監督:アンドレ・テシネ
 出演:カトリーヌ・ドヌーブ、ケイシー・モッテ=クライン(Kacey Mottet Klein)、Oulaya Amamra
 物語:Murielは馬を飼育し、アーモンド農園を所有している。彼女は孫がカナダに出発する前に、孫が最後に彼女を訪ねてくるとき。彼女は彼が暗い秘密を持っていることを知る。
 ベルリン国際映画祭2019 アウト・オブ・コンペティション部門出品。
 オデッサ国際映画祭2019出品。

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 ・“Jeanne(Joan of Arc)”(仏) 監督:ブリュノ・デュモン
 物語:百年戦争。1429年。ジャンヌは、好戦的で霊的な使命を投じて、オルレアンの街を解放し、フランスの王座にシャルル7世が戴冠する。パリの戦いの前夜、彼女は騎士と高位聖職者の内部闘争の中心にいる。彼らは自分の神の力を疑いながら、フランスの兵士たちの不親切な行動にもさらされる。ジャンヌはブルゴーニュ人によってコンピエーニュで捕虜になる。すべての信頼性を破壊しようとするピエール・コーションによって、ジャンヌの裁判は、ルーアンで始められる。ジャンヌは、使命に忠実で、魔術の告発を認めることを拒否し、異端として火刑に処された。
 『ジャネット、ジャンヌ・ダルクの幼年期』に引き続きLise Leplat Prudhommeが主演。
 カンヌ国際映画祭2019 ある視点部門出品。
 バレッタ映画祭2019出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2019出品。
 釜山国際映画祭2019 アイコン部門出品。
 Filmekimi(トルコ)2019出品。

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 【初監督作品賞】(Prix Louis-Delluc du premier film)

 ・“Vif-argent(Burning Ghost)”(仏) 監督:Stéphane Batut
 物語:Justeは彼が見ることができる人々だけを探してパリの街をさまよう。彼は彼らを来世に導く前に彼らの最後の記憶を集める。ある日、若い女性Agatheは彼を認める。彼女は生きていた時の彼を知っている。 彼女は生きていて、彼は幽霊です。彼らはどうやってお互いを愛し、この二度目のチャンスをつかむことができるのだろうか?
 カンヌ国際映画祭2019 ACID部門出品。
 ジャン・ヴィゴ賞2019受賞。
 カブール映画祭2019出品。
 アングレーム・フランス語映画祭2019出品。

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 ・“Ce qu’il me reste de la révolution(Whatever Happened to My Revolution)”(仏) 監督:Judith Davis
 物語:Angelaは、最初のマクドナルドが東ベルリンで開かれた時、8歳で、それ以来、彼女は彼女の世代の呪いと戦ってきた。世界的な政治的不況の時にあって、生まれるには遅すぎたのだ。活動家の家族から来て、彼女の妹はビジネスの世界を選択し、彼女の母親は一晩田舎に一人で移動するために彼女の政治的闘争を放棄した
 アングレーム・フランス語映画祭2018出品。
 Moulins Jean Carmet映画祭2018出品。
 モンペリエ地中海映画祭2018出品。
 Le Temps Presse映画祭2019出品。
 テレラマ・フェスティバル2019出品。
 Rendez-Vous with French Cinema in New York 2019出品。
 モントリオールPhi Centre2019出品。

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 ・“Ne croyez surtout pas que je hurle(Just Don't Think I'll Scream)”(仏) 監督:Frank Beauvais
 2016年1月。私が住んでいるアルザスのこの村に私を連れて来たラブストーリーは、6ヶ月前に終わった。45歳の今、私は車も仕事も本当の見通しもなく、贅沢な自然に囲まれているものの、私が入り込んだ深い苦痛を鎮めるのに十分ではない。フランスは、11月のテロ攻撃のショックを受け、依然として非常事態に陥っている。私は無力感を感じ、私は含まれている怒りで窒息する。私は道に迷い、1日に4~5本の映画を見る。私はカメラを拾うのではなく、私が見る映画の流れからショットを編集することによって、この停滞を記録することにする。
 ベルリン国際映画祭2019 フォーラム部門出品。
 シネマ・ドゥ・レール2019出品。
 Art of the Real 2019出品。
 シンガポール国際アート映画祭2019出品。
 Molodist国際映画祭2019出品。
 ドキュフェスト国際ドキュメンタリー&短編映画祭2019出品。
 ストラスブール・ヨーロピーアン・ファンタスティック映画祭2019出品。

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 ・“J'ai perdu mon corps(I Lost My Body)”(仏) 監督:ジェレミー・クラパン(Jérémy Clapin)
 物語:切り取られた手が、ひとつの究極の目標をめざして解剖検査室から脱出する。それは身体に戻ることだ。パリの落とし穴を通って這い登っている間、それは一度彼らがGabrielleに会うまで、くっついていた若い男との人生を思い出す。
 カンヌ国際映画祭2019 国際批評家週間出品。Nespresso Grand Prize受賞。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2019長編コンペティション部門出品。グランプリ、観客賞受賞。
 ストラスブール・ヨーロピーアン・ファンタスティック映画祭2019出品。Stork d'Or(最優秀長編アニメーション賞)受賞。
 ファンタスティック・フェスト2019出品。
 チューリヒ映画祭2019出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2019出品。
 BFIロンドン映画祭2019出品。
 ピンヤオ国際映画祭2019出品。
 ゲント国際映画祭2019出品。
 モントリオール・ヌーヴォー・シネマ・フェスティバル2019出品。
 シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2019出品。最優秀オリジナル音楽賞受賞。
 フィラデルフィア映画祭2019出品。
 ワルシャワ国際映画祭2019出品。
 シカゴ国際映画祭2019出品。
 ヨーロッパ映画賞2019 アニメーション賞ノミネート。
 ライデン国際映画祭2019出品。
 ストックホルム国際映画祭2019出品。

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 ・“Atlantics”(仏・セネガル・ベルギー) 監督:マティ・ディオプ(Mati Diop)
 物語:大西洋沿岸には、ダカール郊外に近い未来的な塔の完成が迫っている。17歳のAdaは、若い建設労働者のSouleimaneと恋に落ちている。しかし、彼女は別の男と約束されている。建設現場では給料が支払われず、ある夜、Souleimaneと彼の同僚はよりよい未来を願って海に消える。数日後、火災がAdaの結婚式を台無しにし、不思議な熱が広がり始める。AdaはSouleimaneが戻ってきたことを知らない。
 カンヌ国際映画祭2019 コンペティション部門出品。グランプリ受賞。
 アングレーム・フランス語映画祭2019出品。
 トロント国際映画祭2019 CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2019 Zabaltegi Tabakalera部門出品。
 BFIロンドン映画祭2019第1回コンペティション部門出品。Golden Starfish Award受賞。
 ニューヨーク映画祭2019出品。
 ピンヤオ国際映画祭2019出品。
 ゲント国際映画祭2019出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2019出品。Golden Starfish Award(ナラティヴ長編)受賞。
 ムンバイ映画祭2019出品。
 シカゴ国際映画祭2019出品。
 ヨーロッパ映画賞2019 ディスカバリー賞ノミネート。
 フィラデルフィア映画祭2019出品。
 キエフ・クリティクス・ウィーク2019出品。
 カルタゴ映画祭2019出品。
 ストックホルム国際映画祭2019出品。
 デンバー国際映画祭2019出品。
 Camerimage2019出品。
 AFIフェスト2019出品。
 シネマ・アイ・オナーズ2020 Heterodox Award出品。

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 主なノミニーの過去のノミネート作品
 アルノー・デプレシャン 2017年:『イスマエルの亡霊たち』、2015年:『あの頃エッフェル塔の下で』、2013年:『ジミーとジョルジュ 心の欠片を探して』、2008年:『クリスマス・ストーリー』、2004年:『キングス&クイーン』(受賞)、2000年:『エスター・カーン』
 ブリュノ・デュモン 2017年:『ジャネット、ジャンヌ・ダルクの幼年期』、2015年:『カミーユ・クローデル ある天才彫刻家の悲劇』、2011年:『アウトサイド・サタン』、2009年:『ハデウェイヒ』、2006年:『フランドル』
 フランソワ・オゾン 2016年:『婚約者の友人』
 アラン・カヴァリエ 2011年:『パテール』、2009年:“Irène”、2000年:“Vies”、1993年:“Libera Me”、1980年:“Un étrange voyage”、1978年:“Martin et Léa”
 アンドレ・テシネ 1994年:『野性の葦』(受賞)、1993年:『私の好きな季節』、1991年:『深夜カフェのピエール』、1987年:『イノセンツ』

 新人監督作品賞部門
 レベッカ・ズロトヴスキ 2010年:『美しき棘』(受賞)

 作品の対象期間がどうなっているのかなどはわかりませんが、Ladj Ly の“Les Misérables”、オリヴィエ・アサイヤスの“Non Fiction(Doubles vies)”、“Portrait of a Lady on Fire(Arcobaleno Filmcenter)”などは含まれていないようです。

 本年度のルイ・デリュック賞のノミネート作品は、監督の知名度が高いばかりで、人気の作品や評価の高い作品が少ないですね。作品の評価がそのまま受賞につながるなら、ルイ・デリュック賞は『シノニムズ』でしょうか。(あるいは“Grâce à Dieu (By the Grace of God)”か)

 新人監督作品部門は、“J'ai perdu mon corps(I Lost My Body)”と“Atlantics”の人気がずば抜けていますが、アニメーションが受賞しにくいなら、“Atlantics”で決まりしょうか。ジャン・ヴィゴ賞と受賞作品が重なる可能性もありそうですが。

 受賞結果の発表は、12月9日です。

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 *当ブログ記事

 ・ルイ・デリュック賞2018 ノミネーション:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_43.html
 ・ルイ・デリュック賞2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201812/article_27.html
 ・ルイ・デリュック賞2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_37.html
 ・ルイ・デリュック賞2017 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_55.html
 ・ルイ・デリュック賞2016 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_40.html
 ・ルイ・デリュック賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_53.html
 ・ルイ・デリュック賞2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201511/article_34.html
 ・ルイ・デリュック賞2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201512/article_46.html
 ・ルイ・デリュック賞2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201411/article_29.html
 ・ルイ・デリュック賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201412/article_21.html
 ・ルイ・デリュック賞2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201310/article_38.html
 ・ルイ・デリュック賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_51.html
 ・ルイ・デリュック賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201210/article_34.html
 ・ルイ・デリュック賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_29.html
 ・ルイ・デリュック賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201111/article_22.html
 ・ルイ・デリュック賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_36.html
 ・ルイ・デリュック賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201011/article_31.html
 ・ルイ・デリュック賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_36.html
 ・ルイ・デリュック賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_39.html
 ・ルイ・デリュック賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_18.html
 ・ルイ・デリュック賞2008 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200811/article_5.html
 ・ルイ・デリュック賞2008 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_22.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年10月~2020年1月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201910/article_7.html

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