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zoom RSS 出席する人、しない人 米国アカデミー賞2019 ノミンーズ・ランチョン!

<<   作成日時 : 2019/02/05 17:02   >>

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 第91回米国アカデミー賞のノミニーズ・ランチョンが行なわれました。(2月4日)


 ◆作品賞
 ・『ブラックパンサー』 ケヴィン・ファイギ(Kevin Feige)。


 ・『ブラック・クランズマン』 ショーン・マッキトリック(Sean McKittrick)、
 ジェイソン・ブラム(Jason Blum)、


 レイモンド・マンスフィールド(Raymond Mansfield)、ジョーダン・ピール、スパイク・リー

 ・『ボヘミアン・ラプソディ』 グレアム・キング(Graham King)


 ・『女王陛下のお気に入り』 セシ・デンプシー(Ceci Dempsey)、エド・ギニー(Ed Guiney)、リー・マジディ(Lee Magiday)、ヨルゴス・ランティモス

 ・『グリーンブック』 ジム・バーク(Jim Burke)、
 チャールズ・B・ウェスラー(Charles B. Wessler)、


 ブライアン・カリー(Brian Currie)、


 ピーター・ファレリー、ニック・ヴィレロンガ(Nick Vallelonga)

 ・『ROMA/ローマ』 ガブリエラ・ロドリゲス(Gabriela Rodríguez)、アルフォンソ・キュアロン

 ・『アリー/スター誕生』 ビル・ガーバー(Bill Gerber)、


 ブラッドリー・クーパー、
 リネット・ハウエル・テイラー(Lynette Howell Taylor)


 ・『バイス』 デデ・ガードナー、
 ジェレミー・クライナー、


 アダム・マッケイ、ケヴィン・マシック(Kevin Messick)

 ◆監督賞
 ・『ブラック・クランズマン』 スパイク・リー


 ・『COLD WAR あの歌、2つの心』“Cold War(Zimna Wojna)”(ポーランド・英・仏) 監督:パヴェウ・パヴリコフスキ


 ・『女王陛下のお気に入り』 ヨルゴス・ランティモス


 ・『ROMA/ローマ』 アルフォンソ・キュアロン


 ・『バイス』 アダム・マッケイ


 ◆主演男優賞
 ・クリスチャン・ベール 『バイス』

 ・ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』


 ・ウィレム・デフォー 『永遠の門 ゴッホの見た未来』


 ・ラミ・マレック 『ボヘミアン・ラプソディ』


 ・ヴィゴ・モーテンセン 『グリーンブック』


 ◆主演女優賞
 ・ヤリッツァ・アパリシオ 『ROMA/ローマ』


 ・グレン・クローズ 『天才作家の妻 40年目の真実』


 ・オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』

 ・レディー・ガガ 『アリー/スター誕生』


 ・メリッサ・マッカーシー “Can You Ever Forgive Me?”


 ◆助演男優賞
 ・マハーシャラ・アリ 『グリーンブック』


 ・アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』

 ・サム・エリオット 『アリー/スター誕生』


 ・リチャード・E・グラント “Can You Ever Forgive Me?”


 ・サム・ロックウェル 『バイス』


 ◆助演女優賞
 ・エイミー・アダムス 『バイス』


 ・マリーナ・デ・タビラ 『ROMA/ローマ』


 ・レジーナ・キング 『ビール・ストリートの恋人たち』


 ・エマ・ストーン 『女王陛下のお気に入り』

 ・レイチェル・ワイズ 『女王陛下のお気に入り』


 ◆オリジナル脚本賞
 ・『女王陛下のお気に入り』 デボラ・デイヴィス(Deborah Davis)、トニー・マクマナラ(Tony McNamara)

 ・『魂のゆくえ』“First Reformed” ポール・シュレイダー

画像

 ・『グリーンブック』 ニック・ヴァレロンガ(Nick Vallelonga)、ブライアン・カリー(Brian Hayes Currie)、ピーター・ファレリー

 ・『ROMA/ローマ』 アルフォンソ・キュアロン

 ・『バイス』 アダム・マッケイ

 ◆脚色賞
 ・『バスターのバラード』 ジョエル&イーサン・コーエン

 ・『ブラック・クランズマン』 スパイク・リー、Charlie Wachtel、デイヴィッド・ラビノウィッツ(David Rabinowitz)、ケヴィン・ウィルモット(Kevin Willmott)

 ・“Can You Ever Forgive Me?” ニコール・ホロフセナー、
 Jeff Whitty


 ・『ビール・ストリートの恋人たち』 バリー・ジェンキンス


 ・『アリー/スター誕生』 エリック・ロス、


 ブラッドリー・クーパー、
 ウィル・フェッターズ(Will Fetters)


 ◆撮影賞
 ・『COLD WAR あの歌、2つの心』“Cold War” ウカシュ・ジャル(Lukasz Zal)
 ・『女王陛下のお気に入り』 ロビー・ライアン
 ・“Werk Ohne Autor(Never Look Away)” キャレブ・デシャネル(Caleb Deschanel)
 ・『ROMA/ローマ』 アルフォンソ・キュアロン
 ・『アリー/スター誕生』 マシュー・リバティーク

 ◆編集賞
 ・『ブラック・クランズマン』 バリー・アレクサンダー・ブラウン(Barry Alexander Brown)

 ・『ボヘミアン・ラプソディ』 ジョン・オットマン(John Ottman)

 ・『グリーンブック』 パトリック・ジェイ・ドン・ヴィト(Patrick J. Don Vito)


 ・『女王陛下のお気に入り』 ヨルゴス・モヴロプサリディス(Yorgos Mavropsaridis)

 ・『バイス』 ハンク・コーウィン(Hank Corwin)


 ◆美術賞
 ・『ブランクパンサー』 プロダクション・デザイナー: ハンナ・ビークラー(Hannah Beachler)


 セット・デコレイター: Jay Hart


 ・『ファースト・マン』 プロダクション・デザイナー:ネイサン・クロウリー(Nathan Crowley) セット・デコレイター:Kathy Lucas

 ・『女王陛下のお気に入り』 プロダクション・デザイナー:フィオナ・クロンビー(Fiona Crumbie) セット・デコレイター:Alice Felton


 ・『メリー・ポピンズ リターンズ』 プロダクション・デザイナー:ジョン・マイヤー(John Myhre)
 セット・デコレイター:ゴードン・シム(Gordon Sim)


 ・『ROMA/ローマ』 プロダクション・デザイナー:エウヘニオ・カバイェー(Eugenio Caballero) セット・デコレイター:バルバラ・エンリケス(Bárbara Enríquez)

 ◆衣裳デザイン賞
 ・『バスターのバラード』 メアリー・ゾフレス


 ・『ブラックパンサー』 ルース・E・カーター


 ・『女王陛下のお気に入り』 サンディー・パウエル

 ・『メリー・ポピンズ リターンズ』 サンディー・パウエル

 ・『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』 アレクサンドラ・バーン(Alexandra Byrne)

 ◆メイキャップ&ヘアスタイリング賞
 ・“Border(Gräns)” Göran Lundström、
 Pamela Goldammer


 ・『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』 ジェニー・シャーコア(Jenny Shircore)、Marc Pilcher、ジェシカ・ブルックス(Jessica Brooks)

 ・『バイス』 グレッグ・キャノム(Greg Cannom)、Kate Biscoe、Patricia DeHaney

 ◆視覚効果賞
 ・『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』 ダン・デリーウ(Dan DeLeeuw)、


 ケリー・ポート(Kelly Port)、
 ラッセル・アール(Russell Earl)、


 ダン・サディック(Dan Sudick)


 ・『プーと大人になった僕』 クリス・ローレンス(Chris Lawrence)、Mike Eames、
 テオ・ジェームズ(Theo Jones)、


 クリス・コーボールド(Chris Corbould)

 ・『ファースト・マン』 ポール・ランバート(Paul Lambert)、J・D・シュウォーム(J.D. Schwalm)、Ian Hunter、Tristan Myles

 ・『レディ・プレイヤー1』 Matthew E. Butler、グレイディ・コファー(Grady Cofer)、ロジャー・ガイエット(Roger Guyett)、David Shirk

 ・『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』 ロブ・ブレドウ(Rob Bredow)、


 Patrick Tubach、ニール・スキャンラン(Neal Scanlan)、Dominic Tuohy

 ◆録音賞
 ・『ブラックパンサー』 Steve Boeddeker、


 ブランドン・プロクター(Brandon Proctor)、ピーター・デヴリン(Peter J. Devlin)

 ・『ボヘミアン・ラプソディ』 Paul Massey、


 ティム・カヴァジン(Tim Cavagin)、


 ジョン・カサリ(John Casali)

 ・『ファースト・マン』 Jon Taylor、


 Frank A. Montaño、Ai-Ling Lee、Mary H. Ellis

 ・『ROMA/ローマ』 スキップ・リーヴセイ(Skip Lievsay)、
 Craig Henighan、


 ホセ・アントニオ・ガルシア(José Antonio García)

 ・『アリー/スター誕生』 Tom Ozanich、


 Dean A. Zupancic、
 Jason Ruder、


 Steven Morrow


 ◆音響編集賞
 ・『ブラックパンサー』 ベン・バート(Benjamin A. Burtt)、Steve Boeddeker

 ・『ボヘミアン・ラプソディ』 John Warhurst、
 Nina Hartstone


 ・『ファースト・マン』 Ai-Ling Lee、


 Mildred Iatrou Morgan


 ・『クワイエット・プレイス』 イーサン・ヴァン・ダー・リン(Ethan Van der Ryn)、

 エリク・アーダール(Erik Aadahl)


 ・『ROMA/ローマ』 Sergio Diaz、スキップ・リーヴセイ(Skip Lievsay)

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 この後の部門は、次へと続きます。

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 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年1月〜5月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201901/article_31.html

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