トロント2013 ラインナップ その6 GALA、S-PRESENTATIONS、KIDS

 【GALA PRESENTATIONS】

 ・“Bright Days Ahead(Les Beaux jours)”(仏) 監督:マリオン・ヴェルヌー(Marion Vernoux) [北米プレミア]
 出演:ファニー・アルダン、ローラン・ラフィット(Laurent Lafitte)、パトオリック・シェネ(Patrick Chesnais)、ジャン=フランソワ・ステヴナン、ファニー・コタンソン(Fanny Cottençon)
 物語:60代のキャロリーヌが、娘の年齢の男性と恋に落ちる。しかし、年の差は障害にはならない……。
 『ラブetc.』『ありふれた愛のお話』のマリオン・ヴェルヌー監督最新作。

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 ・“Blood Ties”(仏・米) 監督:ギョーム・カネ [北米プレミア]
 出演:クライヴ・オーウェン、ビリー・クラダップ、マリオン・コティヤール、ゾーイ・サルダナ、ミラ・クニス、ジェームズ・カーン、マティアス・スーナールツ、リリー・テイラー
 物語:1974年のブルックリン。クリスが、殺人罪の刑期を終えて出所する。外には、弟のフランクが待っている。フランクは、将来を期待された刑事で、兄に更正してもらいたいと考えて、家と仕事を世話し、別れた妻や子供たちにも会わせてやる。クリスは、これまで、悪いことや失敗ばかりしてきたが、父親から愛されたのは、いつもクリスの方だった。しばらくして、クリスは、悪の道に舞い戻ってしまい、フランクは裏切られたように思う。
 Bruno & Michel Papetの小説を映画化したJacques Maillot監督の“Les liens du sang”(2008)(ギヨーム・カネが主演)のリメイク。脚本にジェームズ・グレイが参加している。
 カンヌ国際映画祭2013 アウト・オブ・コンペティション部門出品。

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 ・“Words and Pictures”(米) 監督:フレッド・スケピシ [ワールド・プレミア]
 出演:クライヴ・オーウェン、ジュリエット・ビノシュ
 物語:ジャックは、才能が干上がった作家で、いまは英語の教師をしている。一方、ダイナは、画家で、絵を描きながら、美術の教師をしている。同じ学校で教えている2人は、言葉と絵はどちらがより大切かで、対決することになり、また、それを通して、2人の間には奇妙なロマンスも芽生える。

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 【SPECIAL PRESENTATIONS】

 ・“How I Live Now”(英) 監督:ケヴィン・マクドナルド [ワールド・プレミア]
 出演:シアーシャ・ローナン、トム・ホランド、ジョージ・マッケイ
 物語:デイジーは、父の再婚などから摂食障害になり、亡くなった母の親戚を訪ねて、ニューヨークからロンドンに向かう。ロンドンでは、4人のいとこが彼女を出迎えてくれて、5人だけによる奇妙な生活が始まる。まもなく彼女は、その中のエドモンドに惹かれるが、そんな時に戦争が起こり、彼らの住んでいた家は、軍に撤収され、彼らはバラバラになる。デイジーは、なんとかしてエドモンドと会おうとするが……。
 メグ・ローゾフの小説『わたしは生きていける』の映画化。

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 ・“Southcliffe”(英) 監督:ショーン・ダーキン [インターナショナル・プレミア]
 出演:ロリー・キニア、ショーン・ハリス、シャーリー・ヘンダーソン、Anatol Yusef、エディー・マーサン
 物語:イギリスのどこにでもありそうなマーケットタウン、サウスクリフ。この町を洪水が襲う。ここで育ったジャーナリストが、町に戻り、悲劇をリポートする。それと同時に、彼は、自分の過去の暗い出来事にも向き合おうとする。
 『マーサ、あるいはマーシー・メイ』のショーン・ダーキンによる全4話のTVミニシリーズ。190分。

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 ・“Sunshine on Leith”(英) 監督:デクスター・フレッチャー(Dexter Fletcher) [ワールド・プレミア]
 出演:ピーター・ミュラン、ジェーン・ホロックス、ジョージ・マッケイ、Kevin Guthrie、 アントニア・トーマス(Antonia Thomas)、Freya Mavor、ポール・ブラニガン
 物語:デイヴィーとアリーが、アフガニスタンでの軍務からエジンバラに帰国する。彼らは、軍隊以外の一般社会で、家族と暮らし、仕事をし、人間関係を築く大変さを味わう。
 スコットランドのポップ・フォーク・バンドThe Proclaimersのアルバムからインスパイアされて生まれた同名のミュージカルの映画化。
 俳優デクスター・フレッチャーの監督第2作。

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 ・“Love is the Perfect Crime(Amour Crime Parfait)”(仏・スイス) 監督:アルノー&ジャン=マリー・ラリユー(Arnaud Larrieu and Jean-Marie Larrieu) [ワールド・プレミア]
 出演:マチュー・アマルリック、カリン・ヴィヤール、マイウェン、サラ・フォレスティエ、ドゥニ・ポダリデス
 物語:マルクは、40代で、ローザンヌの大学で、文学の教授をしている。彼は、幼い頃に大きく、孤立したシャレーを相続し、いまもまだ妹のマリアンヌと一緒に暮らしている。彼は、まだ独身で、教え子たちととっかえひっかえ情事を重ねている。冬が終わろうとした頃、彼の最も優秀な生徒であるバーバラが突然行方不明になる。彼は、彼女の母親のアンナから娘を捜してくれと頼まれる。

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 ・“A Promise(Une Promesse)”(ベルギー・仏) 監督:パトリス・ルコント [北米プレミア]
 出演:レベッカ・ホール、アラン・リックマン、リチャード・マッデン(Richard Madden)
 物語:第一次世界大戦前のドイツ。ルードヴィッヒは、実業家カール・ホフマイスターの秘書の職を得、カールの屋敷で暮らすようになる。ルードヴィヒは、カールの妻に恋をし、相手も同じ気持ちであることを知る。ルードヴィヒは、新しい事業のために南アフリカに行くことになり、彼女との再会を約して、ドイツの地を離れる。異国で暮らしながらも、彼は、帰国する日を指折り数えるが、そこで第一次世界大戦が起こり、帰国できる状況ではなくなる。そして9年の月日が流れる。帰国した彼は、事業家が亡くなっていることを知る。これで2人の間には障害はなくなったはずだった。しかし、自分の中にもう昔のような情熱がないことに気づくのだった……。
 シュテファン・ツヴァイクの“Le Voyage dans le passé”の映画化。
 ベネチア国際映画祭2013 アウト・オブ・コンペティション部門出品。

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 ・“The Finishers”(ベルギー・仏) 監督:ニルス・タヴェルニエ(Nils Tavernier) [ワールド・プレミア]
 出演:ジャック・ガンブラン、アレクサンドラ・ラミー(Alexandra Lamy)、Fabien Héraud
 物語:ジュリアンは17歳で、脳性麻痺のために、車椅子生活をしている。家族は、彼のことを愛しているが、障害を抱える彼を介護し続けることで、バラバラになりかけている。彼は、父との絆を取り戻そうと、父がかつて参加したニースのトライアスロンにチャレンジすることをする。
 『エトワール』『オーロラ』のニルス・タヴェルニエ監督最新作。

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 ・“Singing Women(Sarki Söyleyen Kadinlar)”(仏・独・トルコ) 監督:レハ・エルデム(Reha Erdem) [ワールド・プレミア]
 出演:Binnur Kaya、フィリップ・アルディッティ(Philip Arditti)、ケヴォルク・マリキャン(Kevork Malikyan)、Aylin Aslım
 物語:逆境に苦しむ女たちが、情熱と勇気と希望と信頼で結束して、抵抗と人生の歌を歌う。アデムは、不満を言うばかりで、大人になりきれない子供だったが、彼女たちの歌を聞いて、生きる喜びを知る。

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 ・“Blind Detective(盲探)”(香港) 監督:ジョニー・トー [北米プレミア]
 出演:アンディー・ラウ、サミー・チェン
 物語:刑事ジョンストン・チョン・シー・タンが、網膜性疾患で目が見えなくなり、早期退職を余儀なくされる。しかし、迷宮入りになった事件を解決することで、警察から報酬を得、それで暮らしていくようになる。ある時、彼は、銀行強盗に出くわす。女性捜査官ゴールディー・ホー・カ・タンが、彼の聴覚と嗅覚が人並み外れて優れていることに気づき、この才能を使って、事件解決を試みる。
 カンヌ国際映画祭2013 ミッドナイト・スクリーニング部門出品。

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 ・『許されざる者』“Unforgiven (Yurusarezarumono)”(日) 監督:李相日 [北米プレミア]

 ・『風立ちぬ』“The Wind Rises(Kaze Tachinu)”(日) 監督:宮崎駿 [北米プレミア]

 ・“The Armstrong Lie”(米) 監督:アレックス・ギブニー [北米プレミア]
 サイクリストのランス・アームストロングは、ツール・ド・フランスで7連覇を果たすが、2012年に、ドーピング疑惑で、1998年以降の全タイトルを剥奪され、トライアスロンを含むすべての自転車競技から永久追放される。2009年以来、彼の再起をかけたドキュメンタリーを撮影することになっていたアレックス・ギブニーは、事件の前後を含めて、4年にわたって、彼を追い、彼の人生とキャリアを振り返る。
 ベネチア国際映画祭2013 アウト・オブ・コンペティション部門出品。

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 ・“Child of God”(米) 監督:ジェームズ・フランコ [北米プレミア]
 出演:Scott Haze、ティム・ブレイク・ネルソン、ジム・パラック(Jim Parrack)
 物語:1960年代のテネシー州セビア郡の山の中。レスター・バラードに立て続けに不幸が襲い、彼は、両親も家も失い、文字通り、洞窟暮らしをしなければならなくなる。彼の人生は転落を続け、犯罪を犯し、シリアルキラーとなり、さらにネクロフィリアと化してしまう。
 コーマック・マッカーシーが、1974年に発表した3番目の小説“Child Of God”の映画化。
 ベネチア国際映画祭2013 コンペティション部門出品。


 ・“The Face of Love”(米) 監督:Arie Posin [ワールド・プレミア]
 出演:アネット・ベニング、エド・ハリス、ロビン・ウィリアムス、エイミー・ブレネマン
 物語:愛のない5年間の生活を経て、ニッキは、トムに一目ぼれで恋をする。トムは、美術の教師で、優しく、人生に対して情熱的で、彼なら死んだ夫の代わりとしてほぼ完璧だった。彼女は、絶対に彼を逃すまいという思いがあまりに強すぎて、過去と現在が区別がつかなくなるといった妄想に入り込んでしまう。一方、トムは、なぜニッキがそんなに性急で、絶対的な愛を求めようとするのか、確かめようとする。

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 ・“Fading Gigolo”(米) 監督:ジョン・タトゥーロ [ワールド・プレミア]
 出演:ジョン・タトゥーロ、ウディ・アレン、ヴァネッサ・パラディー、リーヴ・シュレイバー、シャロン・ストーン、ソフィア・ヴェルガラ
 物語:現代のニューヨーク。フィオラヴァンテとマーレイは、古くからの友人で、ユダヤ教敬虔主義を信仰している。彼は、人生の厳しさにぶつかり、失恋を味わって、男娼の斡旋をする決心をする。しかし、求めていたものとは違うものを発見する。

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 ・“The Last of Robin Hood”(米) 監督:リチャード・グラツァー(Richard Glatzer)、ワッシュ・ウェスト(Wash Westmoreland) [ワールド・プレミア]
 出演:ダコタ・ファニング、スーザン・サランドン、ケヴィン・クライン
 物語:エロール・フリン(1909-1959)は、ハリウッドの大スターだが、名うての女たらしで、素行がひどいことで知られていた。特に、最後の数年はひどく、ウォッカの中で泳いだり、30歳以上も年の離れた若手女優ビヴァリー・アードランドと関係を持ったりした。彼とビヴァリーは、世界を股にかけて派手に遊んだが、それを可能にしたのは、娘を有名にしたがった母親のフローレンスの存在があったからだった。1959年10月に彼が急逝した時、フローレンスとビヴァリーを懲らしめるべく、彼らの関係が公に暴露された。
 『ハードコア・デイズ』のリチャード・グラツァー&ワッシュ・ウェスト監督コンビの最新作。

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 ・“Lucky Them”(米) 監督:ミーガン・グリフィス(Megan Griffiths) [ワールド・プレミア]
 出演:トニ・コレット、トマス・ヘイデン・チャーチ、オリバー・プラット、ライアン・エッゴールド(Ryan Eggold)、ニナ・アリアンダ(Nina Arianda)、Ahna O'Reilly
 物語:エリーは、ロック・ジャーナリストで、エキセントリックなドキュメンタリー作家と同行することになる。しかし、それは、彼女の辛い過去に関わる仕事で、彼女は、過去の亡霊を取り除き、自分の人生を前に進めなければならない。

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 ・“Therese”(米) 監督:チャーリー・ストラットン(Charlie Stratton) [ワールド・プレミア]
 出演:エリザベス・オルセン、トム・フェルトン、ジェシカ・ラング、オスカー・アイザック
 物語:テレーズは、自分を引き取って育ててくれた叔母の息子で、病弱なカミーユと結婚する。しかし、2人の間には愛はなく、テレーズは、夫の幼なじみのローランに恋し、情事を重ねるようになる。そしてこれが登場人物すべてを悲劇的な結末へと導く。
 エミール・ゾラの『テレーズ・ラカン』の映画化。

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 ・“The Liberator(Libertador)”(ベネズエラ・西) 監督:Alberto Arvelo [ワールド・プレミア]
 出演:エドガー・ラミレス(Édgar Ramírez)、マリア・バルベルデ(María Valverde)、ダニー・ヒューストン、Erich Wildpret、Juana Acosta、イノマル・アリアス(Imanol Arias)
 物語:スペインによる植民地支配に抗して、ラテンアメリカの解放と統一に尽力したシモン・ボリバル(1783-1830)の物語。カリスマ的理想主義者や戦略家、大統領としての側面はもちろん、私生活における人物像も描く。

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 ・“Rock the Casbah”(仏・モロッコ) 監督:Laïla Marrakchi [インターナショナル・プレミア]
 出演:オマー・シェリフ、ヒアム・アッバス、ナディーヌ・ラバキ、ルブナ・アザバル、モリジャーナ・アラウィ(Morjana Alaoui)
 物語:家長が亡くなって、家族は、モロッコの慣習に従って、家長の家に集まり、3日間の喪に服することになる。そこに末娘のソフィアが帰ってくる。彼女は、女優を目指して、アメリカに渡ったが、TVシリーズで女テロリストの役をもらえたに過ぎなかった。そこから火花が飛び交い、秘密が暴露され、家長によって伝えられてきた掟が明かされて、一家は大混乱に陥る。
 ※ベルリン国際映画祭2013のパノラマ部門に同じタイトルの作品が出品されていますが、別の作品です。

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 【TIFF KIDS】

 ・“Zip and Zap and the Marble Gang(Zipi y Zape y el Club de la Canica)”(西) 監督:Oskar Santos [ワールド・プレミア]
 物語:いたずらっ子の双子ジップとザップは、罰としてHopeにある再教育のためのサマースクールに送られる。その学校を運営しているのは、アイパッチをした校長ファルコネッティで、規則は厳しく、あらゆるレクリエーションや娯楽は禁じられていた。彼らは、レジスタンスとして、「マーベル・ギャング」を結成して、邪悪な校長に立ち向かう。知性と勇気と友情による厚い信頼で、突き進んだ彼らは、学校に隠されていた秘密を突き止め、人生で最もエキサイティングな冒険を経験する。

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 ・“Antboy”(デンマーク) 監督:Ask Hasselbalch [ワールド・プレミア]
 物語:12歳のペレは、アリに噛まれて、不思議なパワーを得る。マンガ・オタクの友人ヴィルヘルムの助けを得て、彼は、スーパーヒーロー、アントマンになり、地元の悪と戦う戦士になる。そんな彼の前に大悪党フリー(The Flea)が立ちふさがる。
 Kenneth Bøgh Andersenの人気コミックの映画化。

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 ・“The World of Goopi and Bagha”(インド) 監督:Shilpa Ranade [ワールド・プレミア]
 物語:Goopi とBaghaは、バカだが、無類の音楽好きで、一方は歌うことが大好きで、もう一方は太鼓をたたくことが大好きだった。彼らの音楽に対する情熱は底知れず、耐え切れなくなった村民は、彼らを森へと追放する。森の中で出会った2人は、運命的な強い絆で結ばれ、自分たちの音楽を愛してくれる人を探す旅に出る。

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 ・“Amazonia”(仏・ブラジル) 監督:Thierry Ragobert [北米プレミア]
 檻の中で生まれ、育ったオマキザルのSaïが、飛行機事故で、ジャングルの中に放り出される。今まで見たこともない世界。植物が自生し、ジャガーやワニやボアなど未知の動物と出くわす。ここでは自分で自分の身を守らなければならない。やがて野生のオマキザルと出会い、彼らの中に仲間として受け入れられていく。3D。
 ベネチア国際映画祭2013 アウト・オブ・コンペティション部門出品。

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 ・“KHUMBA”(南ア) 監督:Anthony Silverston [北米プレミア]
 声の出演:アナソフィア・ロブ、リアム・ニーソン、スティーヴ・ブシェーミ、ローレンス・フィッシュバーン、ジェイク・T・オースティン
 物語:クンバは、体の半分だけがゼブラ模様のシマウマとして生まれ、迷信深いシマウマたちから、群れの存続を脅かす忌まわしい存在として、忌み嫌われる。彼は、自分に足りないゼブラ模様を手に入れるための旅に出かけることになるが、旅の途上で、水牛やダチョウたちと出会い、彼らと一緒に、ヒョウにさらわれた仲間を救いに向かう。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 長編コンペティション部門出品。


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 ・トロント国際映画祭2013 ラインナップ その1.GALA、SPECIAL PRESENTATIONS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_21.html
 ・トロント国際映画祭2013 ラインナップ その2.SPECIAL PRESENTATIONS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_22.html
 ・トロント国際映画祭2013 ラインナップ その3.CITY TO CITY、MIDNIGHT MADNESS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_25.html
 ・トロント国際映画祭2013 ラインナップ その4.TIFF DOCS、VANGUARD:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201308/article_1.html
 ・トロント国際映画祭2013ラインナップ その5.カナダ作品:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201308/article_11.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2013年5月~12月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_9.html

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