テーマ:オムニバス映画

何だかギャングの集会みたいですが “Words With Gods”in ベネチア国際映画祭2014

 [レッド・カーペット]  (左から)バフマン・ゴバディ、中田秀夫、ギレルモ・アリアガ、ミラ・ナーイル、ヘクトール・バベンコ、アレックス・デ・ラ・イグレシア、ワーウィック・ソーントン、アモス・ギタイ、アレックス・ガルシア(プロデューサー)、Lucas Akoskin(プロデューサー)  [photo call] …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オムニバス映画の魅力 『パリ、ジュテーム』など

 昨年の秋から今年の春にかけて、『明日へのチケット』『百年恋歌』『TOKYO LOOP』『ユメ十夜』『パリ、ジュテーム』『世界はときどき美しい』『歌謡曲だよ、人生は』『それでも生きる子供たちへ』『Genius Party』とオムニバス映画の公開が相次いでいます。  そこでここではオムニバス映画について考えてみました。  まず…
トラックバック:16
コメント:2

続きを読むread more

もっともっと映画『ユメ十夜』を楽しむ!

 映画『ユメ十夜』を観ながら、3番目くらいに思ったのは、「監督や出演者にけっこうブログとかやっていそうな人が多くて、ウチに帰って調べたら、この作品をもっともっと楽しむための情報がネットで得られるかもしれない」ということでした。  というわけで、調べてみたのが、以下の通り。  まずは、公式サイト:http://www.yume…
トラックバック:29
コメント:16

続きを読むread more