クリティクス・チョイス・アワード2020 映画部門 ノミネーション!

 第25回クリティクス・チョイス・アワード2020のノミネーションが発表になりました。(12月8日)

 【放送映画批評家協会】

 放送映画批評家協会(BFCA:The Broadcast Film Critics Association)
 設立年:1995 会員数:412 本拠地:ロサンゼルス
 公式サイト:http://www.bfca.org/about.php
 クリティクス・チョイス・アワード公式サイト:http://www.criticschoice.com/
 Wikipedia(英語):http://en.wikipedia.org/wiki/Broadcast_Film_Critics_Association

 「放送映画批評家協会」はBroadcast Film Critics Associationの翻訳で、日本では「ブロードキャスト映画批評家協会」と表記されることもあります。
 放送映画批評家協会は、全米およびカナダで、テレビやラジオ、インターネットで活躍している映画批評家で構成されている協会で、会員数では映画批評家協会の中でも最大となる300名以上のメンバーを抱えています。
 設立は1995年。
 公式サイトでは、毎月、10段階評価で、新作のレビューを発表しています。

 この放送映画批評家協会が、発表している年度ごとの映画賞が、クリティクス・チョイス・アワード(Critics’Choice Award)です(単にCritics Choiceと記されることもあります)。

 クリティクス・チョイス・アワードは、数多い映画批評家協会賞の中で、編集賞、美術賞、衣裳賞、ヘア&メイキャップ賞など、最多の部門を有しています。(2013年から録音賞がなくなっています。)

 2016年度より、ドキュメンタリー部門を独立させ、他の部門に先駆けて、ノミネーションと受賞結果を発表した。

 [賞の特徴]
 ・撮影賞、編集賞、美術賞、作曲賞などのほかに、衣裳デザイン賞、ヘア&メイキャップ賞、視覚効果賞、歌曲賞など、他の映画賞にはほとんど設けられていない部門を有している。
 ・アクション部門の男優賞と女優賞、コメディー部門の男優賞と女優賞、ヤング俳優賞、アクション映画賞、コメディー映画賞、SF/ホラー映画賞といった、独自の部門を設けている。
 ・映画批評家協会の中では、1、2を争うメンバー数の多さで、2015年度までは発表の時期が映画賞レースの中盤以降となっていて、受賞結果が米国アカデミー賞と重なることが多かった。

クリクティクス・チョイス・アワード2020 映画部門ノミネーション.png

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 ◆作品賞(Best Picture)
 ・『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・『フォードVSフェラーリ』
 ・『アイリッシュマン』
 ・『ジョジョ・ラビット』
 ・『ジョーカー』
 ・”Little Women”(監督:グレタ・ガーウィグ)
 ・『マリッジ・ストーリー』
 ・『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ・“Uncut Gems”(監督:ジョシュ・サフディー、ベニー・サフディー)

 ◆監督賞
 ・ノア・バームバク 『マリッジ・ストーリー』
 ・グレタ・ガーウィグ “Little Women”
 ・ポン・ジュノ 『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ・サム・メンデス 『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・ジョシュ・サフディー、ベニー・サフディー “Uncut Gems”
 ・マーティン・スコセッシ 『アイリッシュマン』
 ・クエンティン・タランティーノ 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

 ◆主演男優賞
 ・アントニオ・バンデラス “Pain and Glory(Dolor y gloria)”(西)
 ・ロバート・デニーロ 『アイリッシュマン』
 ・レオナルド・ディカプリオ 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・アダム・ドライヴァー 『マリッジ・ストーリー』
 ・エディー・マーフィー 『ルディ・レイ・ムーア』
 ・ホアキン・フェニックス 『ジョーカー』
 ・アダム・サンドラー “Uncut Gems”

 ◆主演女優賞
 ・オークワフィナ 『フェアウェル』
 ・シンシア・エリヴォ “Harriet”(監督:ケイシー・レモンズ)
 ・スカーレット・ヨハンソン 『マリッジ・ストーリー』
 ・ルピタ・ニョンゴ 『アス』
 ・シアーシャ・ローナン “Little Women”
 ・シャーリーズ・セロン 『スキャンダル』
 ・レニー・ゼルウィガー 『ジュディ 虹の彼方に』

 ◆助演男優賞
 ・ウィレム・デフォー ” The Lighthouse”
 ・トム・ハンクス “A Beautiful Day in the Neighborhood”(監督:マリエル・ヘラー)
 ・アンソニー・ホプキンス 『2人のローマ教皇』
 ・アル・パチーノ 『アイリッシュマン』
 ・ジョー・ペシ 『アイリッシュマン』
 ・ブラッド・ピット 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

 ◆助演女優賞
 ・ローラ・ダーン 『マリッジ・ストーリー』
 ・スカーレット・ヨハンソン 『ジョジョ・ラビット』
 ・ジェニファー・ロペス 『ハスラーズ』
 ・フローレンス・ピュー “Little Women”
 ・マーゴット・ロビー 『スキャンダル』
 ・Zhao Shuzhen  『フェアウェル』

 ◆オリジナル脚本賞
 ・ノア・バームバック 『マリッジ・ストーリー』
 ・ライアン・ジョンソン 『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』
 ・ポン・ジュノ、ハン・ジウォン 『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ・クエンティン・タランティーノ 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・ルル・ワン 『フェアウェル』

 ◆脚色賞
 ・グレタ・ガーウィグ “Little Women”
 ・ノア・バームバック、ミカ・フィッツァーマン=ブルー “A Beautiful Day in the Neighborhood”
 ・アンソニー・マクカーテン 『2人のローマ教皇』
 ・トッド・フィリップス、スコット・シルバー 『ジョーカー』
 ・タイカ・ワイティティ 『ジョジョ・ラビット』
 ・スティーヴン・ザイリアン 『アイリッシュマン』

 ◆撮影賞
 ・ジェアリン・ブラシュケ(Jarin Blaschke) ”The Lighthouse”
 ・ロジャー・ディーキンス 『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・フェドン・パパマイケル 『フォードVSフェラーリ』
 ・ロドリゴ・プリエト 『アイリッシュマン』
 ・ロバート・リチャードソン 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・ローレンス・シャー(Lawrence Sher) 『ジョーカー』

 ◆編集賞
 ・ベニー・サフディー、ロナルド・ブロンスタイン(Ronald Bronstein) “Uncut Gems”
 ・アンドリュー・バックランド(Andrew Buckland)、マイケル・マカスカー(Michael McCusker) 『フォードVSフェラーリ』
 ・ヤン・ジンモ(Yang Jin-mo) 『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ・フレッド・ラスキン(Fred Raskin) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・テルマ・スクーンメイカー 『アイリッシュマン』
 ・リー・スミス(Lee Smith) 『1917 命をかけた伝令』(英・米)

 ◆美術賞(Best Production Design)
 ・マーク・フリードバーグ(Mark Friedberg)、Kris Moran  『ジョーカー』
 ・デニス・ガスナー(Dennis Gassner)、Lee Sandales  『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・ジェス・ゴンコール(Jess Gonchor)、Claire Kaufman “Little Women”
 ・Lee Ha Jun 『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ・バーバラ・リング(Barbara Ling)、ナンシー・ヘイグ(Nancy Haigh) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・ボブ・ショー(Bob Shaw)、Regina Graves 『アイリッシュマン』
 ・ドナル・ウッズ(Donal Woods)、Gina Cromwell 『ダウントン・アビー』

 ◆衣裳デザイン賞
 ・ルース・E・カーター 『ルディ・レイ・ムーア』
 ・ジュリアン・デイ(Julian Day) 『ロケットマン』
 ・ジャクリーヌ・デュラン “Little Women”
 ・アリアンヌ・フィリップス(Arianne Phillips) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・サンディー・パウェル、クリストファー・ピーターソン(Christopher Peterson) 『アイリッシュマン』
 ・アンナ・ロビンス(Anna Robbins) 『ダウントン・アビー』

 ◆ヘア&メイキャップ賞
 ・『スキャンダル』
 ・『ルディ・レイ・ムーア』
 ・『アイリッシュマン』
 ・『ジョーカー』
 ・『ジュディ 虹の彼方に』
 ・『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・『ロケットマン』

 ◆視覚効果賞
 ・『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・『アド・アストラ』
 ・『イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり』
 ・『アベンジャーズ/エンドゲーム』
 ・『フォードVSフェラーリ』
 ・『アイリッシュマン』
 ・『ライオン・キング』

 ◆作曲賞(Best Score)
 ・マイケル・アーベルス(Michael Abels) 『アス』
 ・アレクサンドル・デプラ  “Little Women”
 ・ヒドゥル・グドナドッティル 『ジョーカー』
 ・ランディー・ニューマン 『マリッジ・ストーリー』
 ・トマス・ニューマン  『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・ロビー・ロバートソン(Robbie Robertson) 『アイリッシュマン』

 ◆歌曲賞(Best Song)
 ・‘Glasgow (No Place Like Home)’ “Wild Rose”(英)(監督:トム・ハーパー)
 ・‘(I’m Gonna) Love Me Again’ 『ロケットマン』
 ・‘I’m Standing With You’ “Breakthrough”(監督:ロクサン・ドーソン(Roxann Dawson)
 ・‘Into the Unknown’ 『アナと雪の女王2』
 ・‘Speechless’ 『アラジン』
 ・‘Spirit’ 『ライオン・キング』
 ・‘Stand Up’ “Harriet” (監督:ケイシー・レモンズ)

 ◆ヤング俳優賞(Best Young Actor/Actress)
 ・ジュリア・バターズ(Julia Butters) 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・ローマン・グリフィン・デイヴィス(Roman Griffin Davis) 『ジョジョ・ラビット』
 ・ノア・ジューブ(Noah Jupe) “Honey Boy”(監督:アルマ・ハーレル)
 ・トーマサイン・マッケンジー 『ジョジョ・ラビット』
 ・シャハディ・ライト・ジョセフ(Shahadi Wright Joseph) 『アス』
 ・アーチー・イェーツ(Archie Yates) 『ジョジョ・ラビット』

 ◆アンサンブル賞(Best Acting Ensemble)
 ・『スキャンダル』
 ・『アイリッシュマン』
 ・『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』
 ・”Little Women”
 ・『マリッジ・ストーリー』
 ・『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』
 ・『パラサイト 半地下の家族』(韓)

 ◆アニメーション賞
 ・“Abominable”(中・米) 監督:Jill Culton、Todd Wilderman
 ・『アナと雪の女王2』 監督:クリス・バック、ジェニファー・リー
 ・『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』 監督:ディーン・デュボア
 ・『失くした体』“I Lost My Body(J’ai perdu mon corps)”(仏) 監督:ジェレミー・クラパン
 ・”Missing Link” 監督:クリス・バトラー
 ・『トイ・ストーリー4』 監督:ジョシュ・クーリー

 ◆外国語映画賞
 ・『アトランティックス』(仏・セネガル・ベルギー) 監督:マティー・ディオップ
 ・『レ・ミゼラブル』(仏) 監督:ラジ・リ
 ・”Pain and Glory(Dolor y gloria)”(西) 監督:ペドロ・アルモドバル
 ・『パラサイト 半地下の家族』(韓) 監督:ポン・ジュノ
 ・“Portrait of a Lady on Fire”(仏) 監督:セリーヌ・シアマ

 ◆最優秀アクション映画賞(Best Action Movie)
 ・『1917 命をかけた伝令』(英・米)
 ・『アベンジャーズ/エンドゲーム』
 ・『フォードVSフェラーリ』
 ・『ジョン・ウィック:パラベラム』
 ・『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』

 ◆最優秀コメディー賞(Best Comedy)
 ・“Booksmart”(監督:オリヴィア・ワイルド)
 ・『ルディ・レイ・ムーア』
 ・『フェアウェル』
 ・『ジョジョ・ラビット』
 ・『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』

 ◆最優秀SF/ホラー映画賞(Best Sci-Fi/Horror Movie)
 ・『アド・アストラ』
 ・『アベンジャーズ/エンドゲーム』
 ・『ミッドサマー』
 ・『アス』

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 主な作品のノミネート状況は以下の通り。

 ・『アイリッシュマン』(14):作品・監督・主演男優・助演男優・助演男優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・作曲・アンサンブル
 ・『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(12):作品・監督・主演男優・助演男優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・ヤング・アンサンブル
 ・”Little Women”(9):作品・監督・主演女優・助演女優・脚色・美術・衣裳・作曲・アンサンブル
 ・『1917 命をかけた伝令』(8):作品・監督・撮影・編集・美術・視覚効果・作曲・アクション
 ・『マリッジ・ストーリー』(8):作品・監督・主演男優・主演女優・助演女優・脚本・作曲・アンサンブル
 ・『ジョジョ・ラビット』(7):作品・助演女優・脚色・ヤング・ヤング・ヤング・コメディー
 ・『ジョーカー』(7):作品・主演男優・脚色・撮影・美術・メイク・作曲
 ・『パラサイト 半地下の家族』(7):作品・監督・脚本・編集・美術・アンサンブル・外国語
 ・『フォードVSフェラーリ』(5):作品・撮影・編集・視覚効果・アクション
 ・“Uncut Gems”(4): 作品・監督・主演男優・編集
 ・『ルディ・レイ・ムーア』(4):主演男優・衣裳・メイク・コメディー
 ・『フェアウェル』(4):主演女優・助演女優・脚本・コメディー
 ・『アス』(4):主演女優・作曲・ヤング・SF
 ・『スキャンダル』(4):主演女優・助演女優・メイク・アンサンブル
 ・『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』(3):脚本・アンサンブル・コメディー
 ・『ロケットマン』(3):衣裳・メイク・歌曲
 ・『アベンジャーズ/エンドゲーム』(3):視覚効果・アクション・SF
 ・“Pain and Glory(Dolor y gloria)”(2):主演男優・外国語
 ・“Harriet”(2):主演女優・歌曲
 ・『ジュディ 虹の彼方に』(2):主演女優・メイク
 ・”The Lighthouse”(2): 助演男優・撮影
 ・“A Beautiful Day in the Neighborhood”(2):助演男優・脚色
 ・『2人のローマ教皇』(2):助演男優・脚色
 ・『ダウントン・アビー』(2):美術・衣裳
 ・『アド・アストラ』(2):視覚効果・SF
 ・『ライオン・キング』(2):視覚効果・歌曲
 ・『アナと雪の女王2』(2):歌曲・アニメーション

 前回までは、コメディー部門男優賞と女優賞がありましたが、なくなったようです。
 それでも十分に部門数もノミネート数も多いですが。

 受賞結果は、2020年1月12日発表です。

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 *当ブログ記事

 ・クリティクス・チョイス・アワード2019 ドキュメンタリー部門ノミネーション:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201910/article_38.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2019 ドキュメンタリー部門 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201911/article_15.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2019 ノミネーション:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201812/article_25.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2019 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201901/article_29.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2019 テレビ部門 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201901/article_30.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2018 ドキュメンタリー部門賞ノミネーション:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_26.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2018 ドキュメンタリー部門 発表:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201811/article_15.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_11.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_37.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2017 ドキュメンタリー部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_12.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2017 ドキュメンタリー部門 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_5.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2016年度)映画部門 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_3.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2016年度)映画部門 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_42.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2016年度) ドキュメンタリー部門賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201610/article_21.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2016年度) ドキュメンタリー部門賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_8.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2015年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201512/article_39.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2016(2015年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_41.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201412/article_54.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_40.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_48.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_56.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_30.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_32.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2011 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_33.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2009 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_11.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年10月~2020年1月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201910/article_7.html

 追記:
 ・クリテイクス・チョイス・アワード2020 テレビ部門 ノミネーション:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201912/article_29.html

 ・クリティクス・チョイス・アワード2020 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/202001/article_34.html

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