米国アカデミー賞2020 国際映画賞 各国代表(9月2日現在)

 米国アカデミー賞2020国際映画賞(外国語映画賞より改称)の締め切りが10月1日なので、ほぼ1か月になりました。
 現時点での出品は24か国なので、あと1か月くらいで60か国くらいが選出されることになります。
 毎年だいたい各国が同じくらいの時期に選出作品が発表されるという認識があったんですが、必ずしも同じではなく、多少ずれたりもしているようです。
 情報にずれがあって、間違った作品名が伝えられることもあり、今年も既にフィリピンに関して間違った情報が流れたりしているようです。
 出品国数は、年ごとに増える傾向があり、史上最多記録は2018年の92か国となっていて、本年度がそれを更新するかも注目されます。前回出品していない国が出品したり、これまで出品していない国が初出品すれば、最多記録が更新される可能性がありますが、今回はどうでしょうか。

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 [2019年(2010年度)米国アカデミー賞国際映画賞 出品国]

 1.アルジェリア(前回53か国目):”Papicha”(仏・ベルギー・アルジェリア) 監督:Mounia Meddour 監督として初選出 選出21作品目、ノミネート記録5、受賞記録1

 2.ジョージア(前回17か国目):”Shindisi”(ジョージア) 監督:Dito(Dimitri ) Tsintsadze 監督として初選出 選出18作品目、ノミネート記録1、受賞記録0

 3.スイス(前回3か国目):“Wolkenbruch's Wondrous Journey into the Arms of a Shiksa”(スイス) 監督として初選出 選出47作品目、ノミネート記録5、受賞記録2

 4.イラン(前回51か国目):“Finding Farideh”(イラン・オランダ) 監督:Kourosh Ataee、Azadeh Moussavi 監督として初選出 選出25作品目、ノミネート記録3、受賞記録2

 5.カンボジア(前回38か国目):『音楽とともに生きて』“In the Life of Music”(米・カンボジア) 監督:ケイリー・ソウ(Caylee So)、ヴィサル・ソック(Sok Visal) 監督として初選出 選出7作品目、ノミネート記録1、受賞記録0

 6.パナマ(前回42か国目):“Todos Cambiamos(Everybody Changes)”(パナマ) 監督:Arturo Montenegro 監督として初選出 選出6作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 7.韓国(前回31か国目):『パラサイト 半地下の家族』(韓) 監督:ポン・ジュノ 監督として2回目 選出31作品目、ノミネート記録0、受賞記録0 前回ショートリスト

 8.エストニア(前回5か国目):“Tõde ja õigus (Truth and Justice)”(エストニア) 監督:Tanel Toom 初選出 選出17作品目、ノミネート記録1、受賞記録0

 9.パレスチナ(前回15か国目):“It Must Be Heaven”(仏・カナダ・パレスチナ) 監督:エリア・スレイマン 監督として2回目 選出12作品目、ノミネート記録2、受賞記録0

 10.ドイツ(前回16か国目):“System Crasher(Systemsprenger)”(独) 監督:ノラ・フィングシャイト(Nora Fingscheidt) 監督として初選出 選出29作品目、ノミネート記録11、受賞記録2 前回ノミネート

 11.ウクライナ(前回14か国目):“Evge(Homeward) ”(ウクライナ) 監督:Nariman Aliev 監督として初選出 選出12作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 12.ベルギー(前回10か国目):“Our Mothers(Nuestras Madres)”(ベルギー・仏) 監督:Cesar Diaz 監督として初選出 選出44作品目、ノミネート記録7、受賞記録0

 13.エクアドル(前回19か国目):『ある娼婦の贖罪』“La mala noche(The Longest Night)”(エクアドル・メキシコ) 監督:Gabriela Calvache 監督として初選出 選出8作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 14.トルコ(前回6か国目):“Commitment (Baglilik Asli)”(トルコ) 監督:セミフ・カプランオール 監督として2回目 選出26作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 15.日本(前回9か国目):『天気の子』(日) 監督:新海誠 監督として初選出 選出66作品目、ノミネート記録16、受賞記録4 前回ノミネート

 16.ルーマニア(前回2か国目):“The Whistlers”( La Gomera)(ルーマニア・仏・独) 監督:コルネイユ・ポルンボユ(Corneliu Porumboiu) 監督として2回目 選出35作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 17.コロンビア(前回13か国目):“Monos”(コロンビア・アルゼンチン・オランダ・独・スウェーデン・ウルグアイ) 監督:Alejandro Landes 監督として初選出 選出28作品目、ノミネート記録1、受賞記録0 前回ショートリスト

 18.ドミニカ共和国(前回43か国目):“The Projectionist(El proyeccionista)”(ドミニカ共和国) 監督:José María Cabral 監督として3回目 選出12作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 19.チュニジア(前回52か国目):“Dear Son(ولدي (Weldi))”(チュニジア・ベルギー・仏) 監督:Mohamed Ben Attia 監督として初選出 選出6作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 20.北マケドニア(前回61か国目):“Honeyland”(北マケドニア) 監督:Tamara Kotevska、Ljubomir Stefanov 監督として初選出 選出16作品目、ノミネート記録1、受賞記録0 2年ぶりの出品

 21.スウェーデン(前回12か国目):“And Then We Danced”(スウェーデン・ジョージア・仏) 監督:Levan Akin 監督として初選出 選出58作品目、ノミネート記録16、受賞記録3

 22.ブラジル(前回36か国目):“The Invisible Life of Eurídice Gusmão (A Vida Invisível)”(ブラジル・独) 監督:カリム・アイノズ 監督として初選出 選出48作品目、ノミネート記録4、受賞記録0

 23.モロッコ(前回49か国目):“Adam”(モロッコ・仏・ベルギー) 監督:Maryam Touzani 監督として初選出 選出15作品目、ノミネート記録0、受賞記録0

 24.キューバ(前回選外):“A Translator(Un Traductor)”(キューバ・カナダ) 監督:Rodrigo Barriuso、Sebastian Barriuso 監督として初選出 選出21作品目、ノミネート記録1、受賞記録0

[2019年(2010年度)米国アカデミー賞国際映画賞各国代表がまだ発表されていない国(の昨年度の出品作品)]

 ・ベラルーシ(前回1か国目):“Crystal Swan”(ベラルーシ・米・独・ロシア) 監督:Darya Zhuk
 ・スロヴァキア(前回4か国目):“The Interpreter (Tlmočník)”(スロヴァキア・チェコ・オーストリア) 監督:マルティン・シュリーク
 ・イギリス(前回7か国目):“I'm Not A Witch”(英・仏) 監督:ルンガーノ・ニョニ(Rungano Nyoni)
 ・リトアニア(前回8か国目):“Wonderful Losers: A Different World(Nuostabieji Luzeriai. Kita planeta)”(リトアニア・ラトヴィア・伊・ベルギー) 監督:アルーナス・マテーリス(Arūnas Matelis)
 ・ベネズエラ(前回11か国目):“La familia(The Family)”(ベネズエラ・チリ・ノルウェー) 監督:Gustavo Rondón Córdova
 ・パレスチナ(前回15か国目):“Ghost Hunting(Istiyad Ashba)”(仏・パレスチナ・カタール・スイス) 監督:Raed Andoni
 ・ジョージア(前回17か国目):『泉の少女ナーメ』“Namme”(ジョージア・リトアニア) 監督:ザザ・ハルヴァシ
 ・ラトヴィア(前回18か国目):“To Be Continued (Turpinājums)”(ラトヴィア) 監督:Ivars Seleckis
 ・エクアドル(前回19か国目):“A Son of Man(Un hijo de hombre)”(エクアドル) 監督:Jamaicanoproblem、Pablo Agüero
 ・クロアチア(前回20か国目):“The Eight Commissioner(Osmi povjerenik)”(クロアチア) 監督:Ivan Salaj
 ・シンガポール(前回21か国目):“Buffalo Boys”(インドネシア・シンガポール) 監督:Mike Wiluan
 ・ノルウェー(前回22か国目):“What Will People Say(Hva Vil Folk Si)”(ノルウェー・独・スウェーデン) 監督:Iram Haq
 ・フィンランド(前回23か国目):『ペット安楽死請負人』“Euthanizer (Armomurhaaja)”(フィンランド) 監督:テーム・ニッキ(Teemu Nikki)
 ・コソボ(前回24か国目):“The Marriage(Martesa)”(コソボ・アルバニア) 監督:Blerta Zeqiri
 ・オーストリア(前回25か国目):“The Waldheim Waltz(Waldheims Walzer)”(オーストリア) 監督:Ruth Beckermann
 ・スペイン(前回26か国目):『チャンピオンズ』“Campeones”(西・メキシコ) 監督:ハビエル・フェセル
 ・オランダ(前回27か国目):『正義のレジスタンス』“Bankier van het Verzet”(オランダ) 監督:ヨラム・ルーセン(Joram Lürsen)
 ・ルクセンブルク(前回28か国目):『グッドランド』“Gutland”(ルクセンブルク・独・ベルギー) 監督:ゴヴィンダ・ヴァン・メーレ(Govinda Van Maele)
 ・イスラエル(前回29か国目):『彼が愛したケーキ職人』“The Cakemaker”(イスラエル・独) 監督:オフィル・ラウル・グレイザー(Ofir Raul Graizer)
 ・セルビア(前回30か国目):“Offenders(Izgrednici)”(セルビア) 監督:Dejan Zecevic
 ・パラグアイ(前回32か国目):『相続人』“The Heiresses(Las herederas)”(パラグアイ) 監督:マルセロ・マルティネッシ(Marcelo Martinessi)
 ・ロシア(前回33か国目):『ヒトラーと戦った22日間』“Sobibor”(ロシア・独・リトアニア・ポーランド) 監督:コンスタンチン・ハベンスキー(Konstantin Khabenskiy)
 ・ギリシャ(前回34か国目):“Polyxeni”(ギリシャ) 監督:Dora Masklavanou
 ・ハンガリー(前回35か国目):『サンセット』(ハンガリー) 監督:ネメシュ・ラースロー
 ・ポルトガル(前回37か国目):“Peregrinação”(ポルトガル) 監督:ジョアン・ボテリョ
 ・チリ(前回39か国目):“And Suddenly the Dawn(Y de Pronto el Amanecer”(チリ) 監督:シルヴィオ・カイオッシィ(Silvio Caiozzi)
 ・イラク(前回40か国目):“The Journey”(イラク・英・仏・オランダ・カタール) 監督:モハメド・アルダラジー(Mohamed Jabarah Al-Daradji)
 ・エジプト(前回41か国目):“Yomeddine”(エジプト・米・オーストリア) 監督:A.B Shawky
 ・チェコ(前回44か国目):“Winter Flies (Všechno bude)”(チェコ・スロヴァキア・スロヴェニア・ポーランド・仏) 監督:オルモ・オメルズ(Olmo Omerzu)
 ・ボスニア・ヘルツェゴビナ(前回45か国目):“Never Leave Me(Beni Bırakma)”(ボスニア ヘルツェゴビナ・トルコ) 監督:Aida Begić
 ・モンテネグロ(前回46か国目):“Iskra”(モンテネグロ・セルビア) 監督:Gojko Berkuljan 2年ぶりの出品
 ・台湾(前回47か国目):『大仏+』“大佛普拉斯(The Great Buddha+)”“The Great Buddha+”(台湾) 監督:ホアン・シンヤオ(黃信堯/Huang Hsin-yao)
 ・メキシコ(前回48か国目):『ROMA/ローマ』“Roma”(メキシコ・米) 監督:アルフォンソ・キュアロン 前回受賞
 ・ペルー(前回50か国目):“Wiñaypacha(Eternity/Eternidad)”(ペルー) 監督:Óscar Catacora
 ・ブルガリア(前回54か国目):“Omnipresent”(ブルガリア) 監督:Ilian Djevelekov
 ・ボリビア(前回55か国目):“Muralla”(ボリビア) 監督:Rodrigo Patiño
 ・タイ(前回56か国目):『別れの花』“Malila: The Farewell Flower”(タイ) 監督:アヌチャー・ブンヤワッタナ(Anucha Boonyawatana)
 ・スロヴェニア(前回57か国目):“Ivan”(スロヴェニア) 監督:Janez Burger
 ・インドネシア(前回58か国目):『殺人者マルリナ』“Marlina the Murderer in Four Acts(Marlina Si Pembunuh dalam Empat Babak)”(インドネシア・仏・マレーシア・タイ) 監督:モーリー・スルヤ(Mouly Surya)
 ・パキスタン(前回59か国目):“Cake”(パキスタン・英) 監督:Asim Abbasi
 ・レバノン(前回60か国目):『存在のない子供たち』(レバノン) 監督:ナディーン・ラバキー 前回ノミネート
 ・カナダ(前回62か国目):“Watch Dog(Chien de garde)”(カナダ) 監督:Sophie Dupuis
 ・デンマーク(前回63か国目):『THE GUILTY ギルティ』(デンマーク) 監督:グスタフ・モーラー 前回ショートリスト
 ・アイスランド‘(前回64か国目):『立ちあがる女』(アイスランド・仏・ウクライナ) 監督:ベネディクト・エルリングソン
 ・ネパール(前回65か国目):“Panchayat”(ネパール) 監督:Shivam Adhikari
 ・南アフリカ共和国(前回66か国目):“Sew the Winter to my Skin”(南ア・独) 監督:Jahmil X.T. Qubeka
 ・フランス(前回67か国目):『あなたはまだ帰ってこない』(仏) 監督:エマニュエル・フィンキエル(Emmanuel Finkiel)
 ・インド(前回68か国目):“Village Rockstars”(インド) 監督:Rima Das
 ・コスタリカ(前回69か国目):“Medea”(コスタリカ・アルゼンチン・チリ) 監督:Alexandra Latishev
 ・バングラデシュ(前回70か国目):“No Bed of Roses(Doob)”(バングラデシュ・インド) 監督:Mostofa Sarwar Farooki
 ・香港(前回71か国目):『オペレーション・レッドシー』(中・モロッコ) 監督:ダンテ・ラム
 ・ポーランド(前回72か国目):『COLD WAR あの歌、2つの心』(ポーランド・英・仏) 監督:パヴェウ・パヴリコフスキ 前回ノミネート
 ・ウルグアイ(前回73か国目):『12年の長い夜』“A Twelve-Year Night(La noche de 12 años)”(ウルグアイ・アルゼンチン・西) 監督:Álvaro Brechner
 ・イタリア(前回74か国目):『ドッグマン』(伊・仏) 監督:マッテオ・ガローネ
 ・フィリピン(前回75か国目):“Signal Rock”(フィリピン) 監督:チト・ローニョ(Chito S. Roño)
 ・アルゼンチン(前回76か国目):“The Angel(El Ángel)”(アルゼンチン・西) 監督:Luis Ortega
 ・ベトナム(前回77か国目):『仕立て屋 サイゴンを生きる』“The Tailor(Cô Ba Sài Gòn)”(ベトナム) 監督:チャン・ビュー・ロック(Trần Bửu Lộc)、グエン・ケイ(Nguyễn Lê Phương Khanh)
 ・ケニア(前回78か国目):“Supa Modo”(独・ケニア) 監督:Likarion Wainaina
 ・アフガニスタン(前回79か国目):“Rona, Azim's Mother”(アフガニスタン・イラン) 監督:ジャムシド・マームディ(Jamshid Mahmoudi)
 ・アルメニア(前回80か国目):“Spitak”(アルメニア・ロシア) 監督:アレクサンダー・コット(Alexander Kott)
 ・オーストラリア(前回81か国目):“Jirga”(オーストラリア) 監督:Benjamin Gilmour
 ・中国(前回82):“Hidden Man(邪不圧正)”(中・米) 監督:チアン・ウェン
 ・カザフスタン(前回83か国目):『アイカ』“Ayka”(ロシア・カザフスタン) 監督:セルゲイ・ドヴォルツェヴォイ 前回ショートリスト
 ・ニュージーランド(前回84か国目):“Yellow is Forbidden”(ニュージーランド・中・仏・伊・スイス・米) 監督:Pietra Brettkelly
 ・ニジェール共和国(前回85か国目):“The Wedding Ring(Zin’naariyâ!)”(ブルキナファソ・ニジェール・仏) 監督:Rahmatou Keïta 前回初出品
 ・マラウイ(前回86か国目):“The Road to Sunrise”(マラウイ) 監督:Shemu Joyah 前回初出品
 ・イエメン(前回87か国目):“10 Days Before the Wedding”(イエメン) 監督:Amr Gamal 2年ぶりの出品

 ※出品国数(出品してAMPASのエントリー作品リストに載った国の数)
  2013年:71カ国
  2014年:76カ国
  2015年:83カ国
  2016年:81カ国(エントリーは82カ国、有資格作品として認められたのが81カ国。パナマは選外。ウクライナは締め切りに間に合わなかった。)
  2017年:85カ国(エントリーは89カ国、有資格作品として認められたのが85カ国。アフガニスタン、パナマ、アルジェリア、チュニジアは選外)
  2018年:92カ国(史上最多記録)
  2019年:87カ国(エントリーは89カ国、有資格作品として認められたのが87カ国。キューバ、キルギスタンは選外)

 ※2018年に、外国語映画賞に作品を出品したのに、今回は、2019年は出品しなかった国(10カ国):アイルランド(前回2年ぶりの出品)、アゼルバイジャン(前回3年ぶりの出品)、アルバニア、シリア(前回初出品)、セネガル(前回初出品)、ハイチ(前回初出品)、ホンジュラス(前回初出品)、モザンビーク(前回初出品)、モンゴル(前回8年ぶりの出品)、ラオス(前回初出品)

 ※2018年は、外国語映画賞出品を見送っていて、2019年は、出品を行なった国(5カ国):イエメン、(キューバ)、ベラルーシ(22年ぶりの出品。)、マケドニア、モンテネグロ

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 現時点で対象作品は4分の1しかわかっていませんが、ノミネートは、

 韓国:『パラサイト 半地下の家族』(韓)
 ドイツ:“System Crasher(Systemsprenger)”(独)

 スペイン(未発表)“Pain and Glory(Dolor y gloria)”(西)

 あたりが有望でしょうか。

 *当ブログ記事

 ・米国アカデミー賞2020国際映画賞 各国代表リスト(9月2日現在):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201907/article_7.html

 ・米国アカデミー賞2019外国語映画賞 各国代表リスト その1(アイスランド~エジプト):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_4.html
 ・米国アカデミー賞2019外国語映画賞 各国代表リスト その2(エストニア~スウェーデン):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201809/article_6.html
 ・米国アカデミー賞2019外国語映画賞 各国代表リスト その3(スペイン~ネパール):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201809/article_18.html
 ・米国アカデミー賞2019外国語映画賞 各国代表リスト その4(ノルウェー~ベルギー):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201809/article_25.html
 ・米国アカデミー賞2019外国語映画賞 各国代表リスト その5(ボスニア・ヘルツェゴビナ~ロシア):https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_3.html

 ・完全ガイド! 米国アカデミー賞2019 外国語映画賞 各国代表作品!:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_15.html

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