上海国際映画祭2019 ラインナップ!堀未央奈も女優賞ノミネート!

 第22回上海国際映画祭(6月15日-24日)のラインナップです。

 【金爵奨コンペティション部門】(Golden Goblet Award)

 【長編部門】

 ※審査員:ヌリ・ビルゲ・ジェイラン(審査員長)、ニコラス・セリス‎(メキシコのプロデューサー)、王景春(ワン・ジンチュン、男優)、パオロ・ジェノヴェーゼ、ラジクマール・ヒラニ(インドの監督・脚本)、チャオ・タオ

 ・“Il grande spirito(The Great Spirit)”(伊) 監督:セルジオ・ルビーニ(Sergio Rubini)
 出演:Ivana Lotito,セルジオ・ルビーニ,ロッコ・パパレオ(Rocco Papaleo),Bianca Guaccero
 物語:タラントの郊外。Tonino別名Barboncinoは、50代の泥棒。3人で強盗をするが、Toninoは、他の2人の注意散漫を利用して、戦利品を独り占めして、屋上から屋上へと逃げる。彼は、奇妙な人物Renatoの助けを借りて、古い洗面所に隠れる。Toninoは、追跡者に包囲されていることに気づき、元同僚のMilenaとの脱出を謀るが失敗。自分は独りぼっちだと悟る。彼に残されているのは、絶望的な唯一の選択肢だけだった。
 俳優セルジオ・ルビーニの最新監督作品。
 バーリ国際映画祭2019出品。


 ・“Der Geburtstag(Many Happy Returns)”(独) 監督:Carlos Andrés Morelli
 物語:MatthiasとAnnaは、結婚しているが別居していて、傷はまだ開いている。彼らは、息子Lukasの誕生会を開く。パーティーの終わりに、小さなゲストJuliusの両親が引き取りに来ておらず、一連の出来事が続けざまに起こる。
 マックス・オフュルス賞2019受賞。


 ・“Igor in Rosa”(スロヴェニア) 監督:Katja Colja
 物語:IgorとRosaは、同じ屋根の下に住んでいるが、何年もの間お互いの領域を侵したことはない。ところが、彼らを分けたことが、彼らを戻す。


 ・“Inhale–Exhale”(ジョージア・ロシア) 監督:Dito Tsintsadze
 物語:37歳のIrinaは、医者で、刑務所での長い刑に服した後、家に戻る。新しい人生を始めて社会に戻るためには、Irinaは近い人々の信頼を得なければならない。


 ・『リービング・アフガニスタン』“Bratstvo(Leaving Afghanistan)”(ロシア) 監督:パーヴェル・ルンギン
 物語:「任務は捕虜になった将軍の息子を救出することと撤退ルートを確保すること。ソ連・アフガン戦争の歴史に秘められた実話を、壮大なスケールで描く戦争アクション巨編!」
 「カリコレ2019/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019出品。


 ・“Guardian of the Light(Shyrakshy)”(カザフスタン) 監督:Ermek Tursunov
 物語:第二次世界大戦後、ソビエト兵がドイツの小さな町にやって来た。町のほとんどの建物は破壊されており、銃は壊れている。カザフの若い兵士たちはドイツの老人を救い、彼が安全な場所に隠れるのを助けた。その老人はカザフ兵士に携帯用プロジェクターと映画フィルムを入れたバッグを贈った 老人にとって、これらは彼が持っている最も貴重なものだった。30年後、兵士たちは伝説になった。兵士は旅行して、いろいろな場所で映画を上映した。ある村から別の村へと移動した。子供たちは彼の映画「泰山」が好きだったので、彼に「泰山」というニックネームを付けた。プロの映画館は大小の都市に開かれているが、彼の映画館はそうではない。「泰山」を上映するために、もっと遠くの村に行くことができるだけだ。


 ・“Shirin's Castle”(イラン) 監督:Reza Mirkarimi
 物語:別居中の母親が死んだ時、遺品の整理のために父親が戻ってくるが、彼は子どもを連れて行きたくない。
 ファジル映画祭2019出品。脚本賞、音楽賞受賞。作品賞、監督賞、主演男優賞(Hamed Behdad)、助演男優賞(Yuna Tadayyon)、助演女優賞(Zhila Shahi、Niousha Alipour)ノミネート。


 ・“Veyilmarangal”(インド) 監督:Bijukumar Damodaran
 物語:ダリットはケララ州の小さな島に住んでいる。雨季に、彼らは洪水のために小さな家を失いました。家族は、リンゴ園がある北インドのヒマーチャルプラデーシュ州に向かった。山々と山々の間で、孤独なリンゴ園の中に小さな家が立っている。冬、秋、夏と季節は変わる。映画は四季と自然の力に直面して生計を立てるために普通の人々がいかに懸命に働くかを描写する。
この映画はまた、社会建設において遅れをとっているインドのコミュニティがカースト制度による差別にどのように対応しているかを示している。


 ・“鋌而走險(Vortex)”(中) 監督:甘剣宇(Jacky Gan)
 物語:修理自動車販売店のオーナーであるLiu Xiaojunは、闇で車の転売をして、トランクに閉じ込められた小さな女の子Qiqiを見つけた。ダンサー、中古車販売業者など一見無関係の人々が運命の渦に巻き込まれ、このパズルの背後にある秘密が徐々に明らかになる。


 ・“仏郷心(The Return)”(中) 監督:チン・ハイルー(秦海璐/Hailu Qin)
 物語:孤独な老人のJiang Shengは、何年もの間外国の土地をさまよっている。老齢の彼は寂しく、赤い封筒の古い歌が彼をホームシックにする。彼は戦争で生まれ、移住で育ち、野草と同じぐらいタフだが、家に帰ることは彼の永遠の望みである。
 女優チン・ハイルーは、“到阜阳六百里(Return Ticket)”で2011年に脚本家デビューし、“归乡三部曲(Homecoming Trilogy)”の第2部に当たる本作で監督デビューした。


 ・“春潮(Spring Tide)”(中) 監督:ヤン・リーナー(楊荔鈉/Lina Yang)
 物語:新聞記者の郭建波と母親の明嵐、娘の郭婉婷は、1つ屋根の下に暮らしていて、彼らは愛情で結びついている。郭建波は、社会否定的な出来事を報告した時、彼は自身の傷を明らかにする。


 ・『アイネクライネ ナハトムジーク』(日) 監督:今泉力哉
 出演:三浦春馬、多部未華⼦、原田泰造、貫地⾕しほり、MEGUMI 、濱⽥マリ、伊達みきお、富澤たけし
 物語:「伊坂幸太郎の原作「アイネクライネナハトムジーク」(幻冬舎文庫)は、2014年に単行本が発売され、2017年に文庫化、現在に至るまで51万部(電子書籍を除く)を売り上げるベストセラーだ。
「アイネクライネ」に始まり「ナハトムジーク」で終わる6章の短編から成る一冊の本となるが、実はこの本が生まれるきっかけとなったのはアーティストの
斉藤和義だった。
元々伊坂が会社勤めをしていた頃、斉藤の「幸福な朝食 退屈な夕食」を聞いて退職を決意し、執筆活動に専念することを決めたという逸話がある。2人の交流は、斉藤が伊坂に“出会い”をテーマに作詞を依頼したところから始まる。この依頼を受け、斉藤の大ファンである伊坂は、苦手な恋愛モノでも「作詞はできませんが、小説を書くことならば」と短編小説を執筆。これが第1章の「アイネクライネ」だ。
これを受けて斉藤は、「アイネクライネ」の文章から楽曲『ベリー ベリー ストロング ~アイネクライネ~』を制作。この曲がシングルカットされるにあたり、初回限定盤に付属される特典用小説として、さらに伊坂が書き下ろしたのが「アイネクライネナハトムジーク」の第2章となる「ライトヘビー」だった。
この6章の短編の中には、登場人物それぞれに伏線が敷かれ、最終章でそれが回収されるという伊坂ならではの仕掛けがあるのだが、映画でもそれが三浦春馬演じる佐藤という男を中心に展開していく。」


 ・“Chicuarotes”(メキシコ) 監督:ガエル・ガルシア・ベルナル
 出演:ダニエル・ヒメネス・カチョ(Daniel Giménez Cacho)、ドロレス・ヘレディア(Dolores Heredia)、Benny Emmanuel
 物語:CagaleraとMolotecoは、San Gregorio Atlapulcoの2人のティーンエイジャー。電気技師の組合でスポットを買う機会を聞いたとき、自分たちの生活を変える可能性があると考え、自由を買うために素早く犯罪者になり、メキシコシティーの暗黒街に入り込む。
 ガエル・ガルシア・ベルナルの、『太陽のかけら』以来、12年ぶりの第2監督長編。
 カンヌ国際映画祭2019 特別上映作品。

 ・“Raia 4”(ブラジル) 監督:Emiliano Cunha
 物語:Amandaは、内向的な12歳の水泳選手で、彼女自身の世界で安全を見い出す。
:水の下で。 彼女の両親からの注意を欠いていて、彼女はトレーニングし、そして彼女が本当に愛している唯一のことで成功しようと努力している。Priscilaは、驚くべき水泳選手で、彼女にはプールでも人生でも相手にならない。微妙なパワーゲームが始まる。
 カルタヘナ国際映画祭2019出品。
 パナマ国際映画祭2019出品。
 ウルグアイ国際映画祭2019出品。


 ・“Pacarrete”(ブラジル) 監督:Allan Deberton
 物語:ブラジルの田舎、Russas出身の年輩でクレイジーなバレエダンサーであるPacarreteは、自分の夢を生き続けたいと思っている。


 【ドキュメンタリー部門】(最佳纪录片/Best Documentary)

 ・“El Cuarto Reino”(西) 監督:Adán Aliaga、Àlex Lora
 ・“Laika tilti(Bridges of Time)”(ラトヴィア・リトアニア・エストニア) 監督:Kristine Briede、Audrius Stonys
 ・“大理的声音(The Sound of Da Li)”(中) 監督:張楊(Yang Zhang)
 ・“Pirotecnia”(コロンビア) 監督:Federico Atehortúa Arteaga
 ・“Está Todo Bien”(独・ベネズエラ) 監督:Tuki Jencquel

 【アニメーション部門】(最佳动画片/Best Animation)

 ・『ディリリとパリの時間旅行』(仏・独・ベルギー) 監督:ミシェル・オスロ
 ・“Månelyst i Flåklypa(Louis & Luca - Mission to the Moon)”(ノルウェー) 監督:ラスムス・A.シヴァートセン
 ・“Lotte ja kadunud lohed”(ラトヴィア・エストニア) 監督:Heiki Ernits、Janno Põldma
 ・“動物特工局(Spycies)”(中・仏) 監督:張志一(Zhiyi Zhang)、Guillaume Ivernel
 ・『きみと、波にのれたら』(日) 監督:湯浅政明

 【亜州新人奨コンペティション】(亚洲新人奖 Asian New Talent Award)

 亜州新人奨コンペティションは、元々はアジアの新人監督作品を対象とするコンペティション部門でしたが、2015年から1~2本目の監督、俳優、脚本家、撮影監督を対象とする部門に変更となっています。

 ◆作品賞(最佳影片/Best Feature Film)
 ・“Hamchenan Ke Mimordan”(イラン) 監督:Mostafa Sayari
 ・“Trijta-Radius”(インド) 監督:Akshay Indikar
 ・“送我上青云(Send Me to the Clouds)”(中) 監督:滕丛丛(Congcong Teng)
 ・“第四面墙(The Fourth Wall)”(中) 監督:張波(Bo Zhang)、張翀(Chong Zhang)
 ・“活着唱着(To Live To Sing)”(中) 監督:馬楠(Johnny Ma)
 ・『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(日) 監督:箱田優子

 ◆監督賞(最佳导演/Best Director)
 ・滕丛丛(Congcong Teng) “送我上青云(Send Me to the Clouds)”(中)
 ・黄雷(Lei Huang) “合法伴侣(Special Couple)”(中)
 ・箱田優子 『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(日)
 ・Yusuf Radjamuda “Mountain Song”(インドネシア)
 ・Akshay Indikar “Trijta-Radius”(インド)

 ◆男優賞(最佳男主角/Best Actor)
 ・Phillip Sangma “Moan”(インド)(監督:Dominic Sangma)
 ・Pansilu Wickramarathna “The Other Half”(スリランカ)
 ・原腾(Teng Yuan) “樂園(The Paradise)”(台湾)(監督:Shih-Han Liao(廖士涵))
 ・岳承轩(Chengxuan Yue) “骄阳(Nimbostuatus)”(中)(監督:郭家良(Jialiang Guo))
 ・張登平(Dengping Zhang) “白云·苍狗(The Road Home)”(中)(監督:許若谷(Ruogu Xu)、臧連栄(Lianrong Zang))

 ◆女優賞(最佳女主角/Best Actress)
 ・江佳奇(Jiaqi Jiang) “骄阳(Nimbostuatus)”(中)
 ・趙小利(Xiaoli Zhao) “活着唱着(To Live To Sing)”(中)
 ・甘貴丹(Guidan Gan) “活着唱着(To Live To Sing)”(中)
 ・堀未央奈 『ホットギミック ガールミーツボーイ』(日)(監督:山戸結希)

 ◆脚本賞(最佳编剧/Best Screenplay)
 ・“The Other Half”(スリランカ)(監督:Lalith Rathnayake) Lalith Rathnayake
 ・“Mountain Song”(インドネシア) Yusuf Radjamuda
 ・“樂園(The Paradise)”(台湾)(監督:廖士涵(Shih-han Liao)) 梁秀紅(Siew Hong Leong)、陳定宁(Ting-Ning Chen)
 ・“合法伴侣(Special Couple)”(中) 許容碩
 ・“第四面墙(The Fourth Wall)”(中) 張波(Bo Zhang)、齐皓(Hao Qi)

 ◆撮影賞(最佳摄影/Best Cinematography)
 ・“Hamchenan Ke Mimordan”(イラン) As I Lay Dying
 ・“Moan”(インド) Venumadhav Gajjala
 ・“Trijta-Radius”(インド) Akshay Indikar、Swapnil Shete
 ・“樂園(The Paradise)”(台湾) 流星(Meteor Cheung)
 ・“白云·苍狗(The Road Home)”(中) 楊萧(Xiao Yang)

 亜州新人奨コンペティションの主な作品のノミネート状況は以下の通り。
 ・“Trijta-Radius”(3):作品・監督・撮影
 ・“活着唱着(To Live To Sing)”(3):作品・主演女優・主演女優
 ・“樂園(The Paradise)”(3):主演男優・脚本・撮影
 ・“Hamchenan Ke Mimordan”(2):作品・撮影
 ・“送我上青云(Send Me to the Clouds)”(2):作品・監督
 ・“第四面墙(The Fourth Wall)”(2):作品・脚本
 ・『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(2):作品・監督
 ・“合法伴侣(Special Couple)”(2):監督・脚本
 ・“Mountain Song”(2):監督・脚本
 ・“Moan”(2):主演男優・撮影
 ・“The Other Half”(2):主演男優・脚本
 ・“骄阳(Nimbostuatus)”(2):主演男優・主演女優
 ・“白云·苍狗(The Road Home)”(2):主演男優・脚本

 【中国映画チャンネル・メディア・アワード】(电影频道传媒大奖 /China Movie Channel Media Award)

 メディア大奨(伝媒大奨)は、低予算映画の発展と若い監督や俳優の奨励を旨に、中国中央電視台(Movie Channel of China Central Television)が2004年にスタートさせたもので、上海国際映画祭の中で受賞者が発表されます。

 ◆最佳影片
 ・“我的青春都是你(Love The Way You Are)”(中・台湾) 監督:周彤(Tong Zhou)
 ・“音楽家(The Composer)”(中・カザフスタン) 監督:Xirzat Yahup
 ・“鼠胆英雄(Coward Hero)”(中) 監督:束焕(Huan Shu)、邵丹(Dan Shao)
 ・“穿越时空的呼唤”(中) 監督:章家瑞(Jiarui Zhang)
 ・“非洲遇見你(When Africa Meets You)”(中) 監督:崔燕(Yan Cui)
 ・“黄玫瑰(Yellow Rose)”(中) 監督:宁敬武(Jingwu Ning)
 ・“呼伦見尔城(Hulunbuir City)”(中) 監督:涂们(Tumen)
 ・“过昭关(Crossing The Border)”(中) 監督:霍猛(Huo Meng)
 ・“片警宝音(Patrolman Baoyin)”(中) 監督:楊瑾(Jin Yang)
 ・“遠去的牧歌(Fade Away Pastoral)”(中) 監督:Adixia Xiareheman、周軍(Jun Zhou)
 ・“牛油果的春天(Full Cover)”(中) 監督:范庆(Qing Fan)
 ・“那一夜,我给你开过车”(中) 監督:林暁麗(Xiaoli Lin)

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 *当ブログ記事

 ・上海国際映画祭2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201807/article_6.html
 ・上海国際映画祭2017 コンペティション部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_15.html
 ・上海国際映画祭2017 亜州新人奨 コンペティション部門 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_23.html
 ・上海国際映画祭2017 金爵奨コンペティション、その他 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_26.html
 ・上海国際映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_10.html
 ・上海国際映画祭2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_25.html
 ・上海国際映画祭2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_23.html
 ・上海国際映画祭2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_10.html
 ・上海国際映画祭2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_22.html
 ・上海国際映画祭2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_20.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年4月~9月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201904/article_12.html

 追記:
 ・上海国際映画祭2019 亜州新人奨 コンペティション部門 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201906/article_26.html

 ・上海国際映画祭2019 金爵奨コンペティション 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201907/article_3.html?1563509364

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