アヌシー国際アニメーションフェスティバル2019 受賞結果!

 アヌシー国際アニメーションフェスティバル二千十九(6月10日-15日)の各賞が発表になりました。


 【長編コンペティション部門】

 ・“Buñuel in the Labyrinth of the Turtles(Buñuel en el laberinto de las tortugas)”(西・オランダ) 監督:Salvador Simó
 ・“J'ai perdu mon corps(I Lost My Body)”(仏) 監督:ジェレミー・クラパン(Jérémy Clapin
 ・“Les Hirondelles de Kaboul”(仏・ルクセンブルク・スイス) 監督:ザブ-・ブライトマン(Zabou Breitman)、Éléa Gobbé-Mévellec
 ・“La Fameuse Invasion des ours en Sicile”(仏・伊) 監督:ロレンツォ・マトッティ(Lorenzo Mattotti)
 ・“L'Extraordinaire Voyage de Marona”(ルーマニア・仏・ベルギー) 監督:アンカ・ダミアン(Anca Damian)
 ・“White Snake(白蛇:縁起)”(中) 監督:Amp Wong(黄家康)、Ji Zhao(趙霁)
 ・『きみと、波にのれたら』“Ride Your Wave”(日) 監督:湯浅政明
 ・“Ternet Ninja”(デンマーク) 監督:Anders Matthesen、Thorbjørn Christoffersen
 ・『あした世界が終わるとしても』“The Relative Worlds”(日) 監督:櫻木優平
 ・『バースデー・ワンダーランド』 “The Wonderland”(日) 監督:原恵一

 ※審査員:ジュリー・ガイエ(フランスの女優)、西村義明(プロデューサー)、ノラ・トゥーミー

 ◆グランプリ/Crystal Award Cristal for a Feature Film
 ・“J'ai perdu mon corps(I Lost My Body)”(仏) 監督:ジェレミー・クラパン(Jérémy Clapin)
 物語:切り取られた手が、ひとつの究極の目標をめざして解剖検査室から脱出する。それは身体に戻ることだ。パリの落とし穴を通って這い登っている間、それは一度彼らがGabrielleに会うまで、くっついていた若い男との人生を思い出す。
 カンヌ国際映画祭2019 国際批評家週間出品。Nespresso Grand Prize受賞。



 ◆審査員特別表彰(Jury Distinction)
 ◎“Buñuel in the Labyrinth of the Turtles(Buñuel en el laberinto de las tortugas)”(西・オランダ) 監督:Salvador Simó
 物語:1930年パリ。サルバドール・ダリとルイス・ブニュエルはすでにシュールレアリスト運動の主要人物となっている。意外なことに、ブニュエルは彼の映画『黄金時代』を取り巻くスキャンダルの後に無一文になっている。この困難な状況の中で、彼は彼の次のプロジェクト、最も貧しいスペインの地域の1つ、ラス・ハードについてのドキュメンタリーに取り組むことさえできない。しかし、彼の親友である彫刻家のRamónAcínは、もし勝てば映画の代金を払うという約束で宝くじを購入した。信じられないことに、運は彼らの側にある。
 Animation Is Film Festival(米)2018出品。
 aNiMa Brussels Animation Festival 2019出品。
 マイアミ映画祭2019出品。
 グアダラハラ国際映画祭2019出品。
 マラガ・スペイン映画祭2019出品。
 BCN映画祭(西)2019出品。
 シュトゥトガルト国際アニメーションフェスティバル2019出品。


 ◆観客賞/Audience Award/Première
 ・“J'ai perdu mon corps(I Lost My Body)”(仏) 監督:ジェレミー・クラパン(Jérémy Clapin)

 ◆長編に対するオリジナル音楽賞(Best Original Music Award for a Feature Film, sponsored by the SACEM)
 ◎“Buñuel in the Labyrinth of the Turtles(Buñuel en el laberinto de las tortugas)”(西・オランダ) 監督:Salvador Simó

 【Contrechamp 部門】 [新設]
 アウト・オブ・コンペティション部門を廃して、新しい長編コンペティション部門とする。全8作品。日本からは渡辺歩監督の『海獣の子供』“Children of the Sea”が選出されている。

 ◆Contrechamp Award
 ◎“Away”(ラトビア) 監督:ギンツ・ジルバロディス(Gints Zilbalodis)
 物語:少年と小鳥が不思議な島を旅し、ダークな麗を逃れて、家に帰ろうとする。
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2019グランド・コンペティション長編部門出品。
 上海国際映画祭2019出品。
 ファンタジア国際映画祭2019出品。
 アニマ・ムンディ2019出品。


 【短編コンペティション部門】

 ※審査員:カメリア・ジョルダナ(Camélia Jordana、フランスの歌手、女優)、イザベラ・プリュシンスカ(Izabela Plucińska)、山村浩二

 ◆グランプリ/Cristal for a Short Film
 ◎“Mémorable”(仏/12min02s) 監督:ブルーノ・コレ(Bruno Collet)
 物語:最近、画家ルイ、そして彼の妻ミシェルは奇妙な出来事を経験する。彼らの周りの世界は変化しているように見える。ゆっくりと、家具、物、人はリアリズムを失いつつある。


 ◆審査員賞(Jury Award)
 ◎“Tio Tomás - A contabilidade dos dias(Tio Tomás - A contabilidade dos dias
Uncle Thomas: Accounting for the Days)”(カナダ・仏・ポルトガル/13min04s) 監督:レジーナ・ペソア(Regina Pessoa)
 物語:映画は芸術的なインスピレーションであり、彼女が映画製作者になることにおいて重要な役割を果たしたこの風変わりな人に対する彼女の愛の証である。日常の詩人への感動的なオマージュ。


 ◆社会的意義に対する審査員特別表彰(Jury Distinction ex æquo – Jury Distinction for its social significance)
 ◎“My Generation”(仏/8min04s) 監督:ルドウィク・ウープラン(Ludovic Houplain)
 物語:行き詰まりから仮想の未来まで、これは私たちの時代のあらゆる大きな災難を通して6車線の高速道路を逆に運転している不思議な車からのPOVショットである。


 ◆パワフルなストーリーテリングに対する審査員特別表彰(Jury Distinction ex æquo – Jury Distinction for its powerful storytelling)
 ◎“Pulsión(Drive)”(アルゼンチン・仏/6min57s) 監督:Pedro Casavecchia
 物語:幼年期に蓄積された暗い感情は、母親が死んだ後に暴力的になる。虐待や機能不全の家族環境の調査。


 ◆第1回作品賞/Jean-Luc Xiberras prize for a first film
 ◎“Deszcz(Rain)”(ポーランド/5min) 監督:Piotr Milczarek
 物語:集団意識については、私たちの行動に説明責任がないことが私たちを群衆に追いやらせ、悲劇につながる可能性がある。この映画はまた、集団的な催眠を伴う個人の闘争と、個人と群衆の両方への影響についても描いている。


 ◆観客賞(Audience Award)
 ◎“Mémorable”(仏/12min02s) 監督:ブルーノ・コレ(Bruno Collet)

 ◆"Off-Limits" Award
 ◎“Dont Know What”(オーストリア/8min16s) 監督:トーマス・レノルトナー(Thomas Renoldner)
 エンターテインメント映画とビデオアートは、実写とアニメーションの間で変化する新しい種類の映画ジャンルに統合される。同時にそれは音楽作品と見なすこともできる。


 ◆短編に対するオリジナル音楽賞(Best Original Music Award for a Short Film, sponsored by the SACEM)
 ◎“Tio Tomás - A contabilidade dos dias(Tio Tomás - A contabilidade dos dias
Uncle Thomas: Accounting for the Days)”(カナダ・仏・ポルトガル/13min04s) 監督:レジーナ・ペソア(Regina Pessoa)

 ◆短編作品に対するジュニア審査員賞(Junior Jury Award for a Short Film)
 ◎“Mémorable”(仏/12min02s) 監督:ブルーノ・コレ(Bruno Collet)

 ◆City of Annecy Award
 ◎“Son of the Sea”(イラン/10min47s) 監督:Abbas Jalali Yekta
 物語:男は妻と一緒に家に住んでいて、壁には幻想の息子がいる。 の幻覚は徐々に彼らの生活の中で合併症を引き起こす。


 ◆フランス短編作品賞(André-Martin Award for a French Short Film)
 ◎“Mon juke-box”(仏/15min) 監督:Florentine Grelier
 物語:私は先日偶然に音楽を聞いた。古いロックンロールのタイトル。それは私に何かを伝える。それは確かに私の父、冒険家、千人の命の男、ジュークボックスの王の一人の内なる機械に渡された作品です。


 ◆Vimeo Staff Pick Award
 ◎“A Year Along the Geostationary Orbit”(独/15min59s) 監督:Felix Dierich
 気象衛星「ひまわり8号」の遠くの目を通した1年は、地球の美しさ、繊細さ、そして災いの催眠術のような流れです。


 ◆国際批評家連盟賞
 ◎“Têtard”(仏/13min29s) 監督:Jean-Claude Rozec
 物語:私はとても小さかったのですが、まだはっきりと覚えています。お父さんとお母さんはそれを見ませんでしたが、私は、私はすぐに知っていました。ベビーベッドにあったのは私の弟ではなかった。いいえ。それはあなたでした。


 ◆CANAL+ヤング観客賞(CANAL+ Young Audience Award)
 ◎“Grand Loup & Petit Loup(Big Wolf, Little Wolf)”(仏・ベルギー) 監督:Rémi Durin
 物語:ビッグウルフは、木の下に満足して住んでいる。ある日、リトルウルフは彼に近づき、友だちになろうと決心した。しかし、ビッグウルフは友だちを必要としない。彼は静かな生活と決まりきった生活が好きだ。
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2019 児童映画コンペティション部門出品。作品賞受賞。


 ◆ヤング観客賞(Young Audience Award)
 ◎“Sarkan(The Kite)”(チェコ/13min07s) 監督:Martin Smatana
 物語:死の問題に対処する、やさしい演出は、小さな男の子と彼のおじいちゃんの間の関係を通して、単純で比喩的で象徴的な方法で行われた。


 ◆Festivals Connexion – Région Auvergne-Rhône-Alpes Award / In partnership with Lumières Numériques & Mèche Courte
 ◎“Girl in the Hallway”(カナダ/10min31s) 監督:Valerie Barnhart
 物語:子供の失踪を取り巻く状況を目の当たりにした男性は、沈黙と不作為の重さに苦しむ。


 【TV作品/受託作品コンペティション部門】(TV and commissioned films)

 ◆グランプリ TV作品部門/Cristal for A TV Production
 ◎“Panique au village(Panic in the Village)”-‘La Foire Agricole(The County Fair)’(ベルギー/26min07s) 監督:ヴァンサン・パタール、ステファーヌ・オビエ
 物語:一生懸命働いて、そしていくらかの自己犠牲のおかげで、インド人とカウボーイは彼らの学校試験に合格しました。報酬として、ウマはカントリー・フェアのVIPチケットを手に入れたが、ウマは倒れて健忘症になってしまう。彼らはチケットを見つけなければなりません!『パニック・イン・ザ・ヴィレッジ』の最新作。


 ◆審査員特別表彰 TVシリーズ部門(Special Distinction for A TV Series)
 ◎“Le Parfum d'Irak(Flavours of Iraq)”-‘Le Cowboy de Fallujah’(仏/3min10s×20) 監督:Léonard Cohen
 物語:フランス系イラク人のFeurat Alaniは、彼の両親の国であるイラクで、子供の頃の休日について語っている。彼の家族との楽しい思い出、暑さとアプリコットのアイスクリームの組み合わせ。悲しいもの(戦争、禁輸、過激主義、ISISの誕生)とは対照的だ。


 ◆審査員賞 TVスペシャル部門(Jury awards for a TV Special)
 ◎“La Vie de château(My Life in Versailles)”(仏/29min) 監督:クレメンス・マデレーヌ=ペドリラート(Clémence Madeleine-Perdrillat)、Nathaniel H'limi
 物語:8歳の孤児のVioletteは、Régisベルサイユ宮殿で掃除をしているおじRégisと同居する。VioletteはRégisを嫌い、そしてRégisは子供が好きではない。頑固な少女と不機嫌そうなRégisは一緒にそれを解決しようとする。


 ◆グランプリ 受託作品部門/Cristal for a Commissioned Film
 ◎“Ted-Ed”-‘Accents’(オーストラリア・米/22min33s) 監督:Robertino Zambrano
 物語:才能あふれるDenice Frohmanによって書かれ、演奏された「アクセント」は、母親のプエルトリコのアクセントによる抒情詩である。私はTED-Edから招待され、Deniceの特異な詩の演奏をアニメーションに変えた。私たちは、Deniceのパフォーマンスのエネルギー、魂、そしてリズムを取り入れ、それを動画に変換し、彼女のリズミカルなボーカルモチーフを置き換え、そして彼女の歌詞を活気に満ちた生のフレームごとのアニメーション作品を使ってイメージを推進し導いた。


 ◆審査員賞(Jury Award)
 “#TakeOnHistory”-‘Wimbledon’(英/1min) 監督:SMITH & FOULKES
 AELTCのために、ウィンブルドン・テニストーナメントの進化を通して、美しく描かれアニメーション化された旅。


 【卒業制作コンペティション部門】

 ◆グランプリ/Cristal for a graduation film
 ◎“Dcera(Daughter)”(チェコ/14min43s) 監督:Daria Kashcheeva
 物語:病室で、娘は幼い頃のことを思い出す。幼い頃、彼女は怪我をした鳥との経験を父親と共有しようとした。誤解と失われた抱擁の瞬間は、窓ガラスが小鳥の衝撃で壊れる瞬間まで、この病室までずっと何年にも続く。


 ◆審査員賞(Jury Award)
 ◎“Rules of Play”(独/7min34s) 監督:Merlin Flügel
 物語:疲れた遊び場の訪問者のグループは、最終的な競争のために夜に会う。


 ◆審査員特別表彰(Jury Distinction)
 ◎“These Things in My Head - Side A”(英/10min50s) 監督:Luke Bourne
 毎日の考えと心配を完全に手描きとペイントの視覚化。実際の出来事の下のどこかに基づいて新しい旅を想起させるような、遊び心のある記録の音と相互に関連している。


 ◆ジェネレーション作品に対するジュニア審査員賞(Junior Jury Award for a Graduation Film)
 ◎“Dcera(Daughter)”(チェコ/14min43s) 監督:Daria Kashcheeva

 【VR部門】 [新設]
 ◆グランプリ/VRワーク部門(Cristal for the Best VR Work)
 ◎“Gloomy Eyes”(アルゼンチン・仏/8min) 監督:Jorge Tereso、Fernando Maldonado
 物語:ウッドランドシティは、神秘的な司祭の実験のために、ここ10年間、永遠の夜に突入した。この永遠の暗闇の中で、死者は目覚めて墓を去った。 れ以来、男性とゾンビの衝突は町の日常生活のペースを設定した。ルイスは、マキアベリアンの司祭で、町の人々と彼の従者の助けを借りて、あらゆるゾンビを捕まえることに夢中になる。


 【その他の賞】

 ◆フランス短編作品特別表彰(André-Martin Distinction for a French Short Film)
 ◎“Flow”(仏・オランダ/13min47s) 監督:Adriaan Lokman [Sneak preview]
 物語:空気によって描かれた、乱気流の日。


 ◆フランス長編作品賞(André-Martin Award for a French Feature Film)
 ◎“Le Procès contre Mandela et les autres(The State Against Mandela and The Others)”(仏) 監督:Nicolas Champeaux、Gilles Porte [長編部門]
  アパルトヘイトと闘った男ネルソン・マンデラ。2018年は、彼の生誕100年に当たる。1963年と64年には歴史的な裁判があり、マンデラは国家反逆罪を宣告された。だが、彼はひとりきりではない。彼と一緒に有罪判決を受け、無期懲役を科せられた7人の共同被告人がいる。人種別分離主義者時代に、彼らは、命の危険を賭け、政治の舞台で自分たちの裁判を覆す選択をした。最近、公判の音声アーカーヴが掘り起こされ、われわれは彼らの闘いを耳にすることができるようになった。
 カンヌ国際映画祭2018 特別上映作品。
 ダーバン国際映画祭2018出品。観客賞受賞。
 ヨーテボリ国際映画祭2019出品。
 セザール賞2019ドキュメンタリー賞ノミネート。


 ◆Gan Foundation Award for Distribution
 ◎“Josep”(仏・ベルギー・西/1h15min) 監督:AUREL [WIP Feature部門]
 物語:1939年2月。フランコの独裁政権から逃れた共和党の戦闘員の到着に圧倒され、フランス政府はスペイン難民を収容所に収容することを決定した。ここでは、有刺鉄線のフェンスで隔てられている2人の男性が友情を形成します。一人は警備員、もう一人はJosep Bartoli(Barcelona 1910 - New York 1995)、反フランコ戦闘員および漫画家です。


 【特別賞・名誉賞】

 ◆名誉賞(Cristal d'honneur)
 ◎ジャン=フランソワ・ラギオニ


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 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2019 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201906/article_15.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 長編部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201704/article_37.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル 2017 短編部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201704/article_39.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 スペシャル・プログラム ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201705/article_22.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 受賞結果:https://bblog.sso.biglobe.ne.jp/ap/tool/newslistdisplay.do

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_14.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_15.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_16.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_13.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_29.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_32.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_34.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_17.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_42.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_1.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_2.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_16.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_1.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_2.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_3.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_12.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年4月~9月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201904/article_12.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_5.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_6.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_7.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_13.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクションのラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_24.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_26.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_27.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_13.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル グランプリ リスト(~2007年):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200703/article_22.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年4月~9月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201904/article_12.html

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