トランシルヴァニア国際映画祭2019 受賞結果!

 第18回トランシルヴァニア国際映画祭(5月25日-6月3日)の受賞結果です。

 【コンペティション部門】

 ・“Scarborough”(英) 監督:Barnaby Southcombe
 ・“Not The End( Sin Fin )”(西) 監督:セザール・エステバン・アレンダ(Cesar Esteban Alenda)
 ・『ある誠実な男』“A Faithful Man( L'homme fidèle )”(仏) 監督:ルイ・ガレル
 ・“Pause( Pafsi (Παύση) )”(キプロス・ギリシャ) 監督:Tonia Mishiali
 ・“System Crasher( Systemsprenger )”(独) 監督:ノラ・フィングシャイト(Nora Fingscheidt)
 ・“Monsters.( Monștri. )”(ルーマニア) 監督:マリウス・オルテアヌ(Marius Olteanu)
 ・“A White, White Day( Hvítur, Hvítur Dagur )”(アイスランド・デンマーク・スウェーデン) 監督:Hlynur Palmason
 ・“Queen of Hearts( Dronningen )”(デンマーク・スウエーデン) 監督:May el-Toukhy
 ・“The Humorist( Yumorist )”(チェコ・ラトヴィア・ロシア) 監督:Michael Idov
 ・“The Man Who Surprised Everyone( Chelovek, kotoryy udivil vsekh )”(ロシア・仏・エストニア) 監督:Alexey Chupov
 ・“Belonging( Aidiyet )”(トルコ・カナダ・スイス) 監督:Burak Cevik
 ・“Monos”(コロンビア・オランダ・アルゼンチン・独・デンマーク・スウェーデン・ウルグアイ・スイス) 監督:Alejandro Landes

 審査員:ドゥニ・コテ、Anita Juka(クロアチアのプロデューサー)、Constantin Popescu、 Mike Goodridge(プロデューサー)、Grainne Humphreys(ダブリン国際映画祭ディレクター)

 ◆グランプリ/Transilvania Trophy 15,000 EUR
 ◎“Monos”(コロンビア・オランダ・アルゼンチン・独・デンマーク・スウェーデン・ウルグアイ・スイス) 監督:Alejandro Landes
 出演:ジュリアンヌ・ニコルソン(Julianne Nicholson)、モイセス・アリアス(Moisés Arias)、Sofia Buenaventura、Deiby Rueda、Karen Quintero、Laura Castrillón
 物語:落ちこぼれ少年兵のグループが、“the Organization”「組織」という名の反乱グループを結成する。メンバーは、ランボー、ウルフ、レディー、ビッグフットのようなウォーネームをつけ、銃を持って、田舎の荒廃した山の山頂を占拠する。彼らは、そこで訓練を行ない、「徴用した」乳牛を見張り、アメリカ人のエンジニアDoctoraを誘拐して、人質に取る。しかし、彼らは攻撃されると、たちまち基地を放棄せざるを得なくなり、雑多な若いクルーの、遊びの時間は終わった。
 第3監督長編。
 サンダンス映画祭2019出品。審査員特別賞受賞。
 ベルリン国際映画祭2019パノラマ部門。
 カルタヘナ国際映画祭2019出品。最優秀コロンビア映画賞、観客賞受賞。
 トゥールーズ・ラテンアメリカ映画祭2019出品。Prix Des Électriciens Gaziers受賞。
 New Directors/New Films 2019出品。
 ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭2019インターナショナル・コンペティション部門出品。オリジナル作曲賞受賞。
 ウィスコンシン映画祭2019出品。
 イマジン映画祭2019出品。
 サンフランシスコ国際映画祭2019出品。
 ニューポート・ビーチ国際映画祭2019出品。作品賞、監督賞、女優賞(Sofia Buenaventura)、撮影賞受賞。
 モントクレア映画祭2019出品。長編ナラティヴ作品賞受賞。
 シアトル国際映画祭2019出品。
 シカゴ批評家映画祭2019出品。
 シドニー映画祭2019出品。
 Biografilm フェスティバル2019出品。


 ◆監督賞 5,000 EUR
 ◎May el-Toukhy “Queen of Hearts( Dronningen )”(デンマーク・スウエーデン)


 “Queen of Hearts(Dronningen)”(デンマーク・スウェーデン) 監督:May el-Toukhy
 出演:トリーヌ・ディルホム、Gustav Lindh、マグヌス・クレッペル(Magnus Krepper)
 物語:成功した弁護士のAnneは、彼女の2人の娘と医師の夫Peterと一緒に美しいモダニストの家に住んでいる。Peterには、別の女性との間に10代の息子Gustavがいて、問題を抱えたGustavは彼らと同居するようになる。AnneとGustavは親密な絆を築くが、Anneの完璧な人生は危険にさらされることになる。そして、当初Anneの解放的な行動のように思われたものは、壊滅的な結果を伴う、権力と裏切りと責任の不穏な物語に変容する。
 サンダンス映画祭2019出品。観客賞受賞。
 ロッテルダ国際映画祭2019出品。ノルディック映画賞、演技賞(トリーヌ・ディルホム)、ノルディック映画部門観客賞受賞。
 ヨーテボリ国際映画祭2019出品。
 ヴィリニュス国際映画祭2019出品。
 香港国際映画祭2019ヤング・シネマ・コンペティション部門出品。男優賞(Gustav Lindh)受賞。
 バーリ国際映画祭2019出品。


 ◆審査員特別賞 1,500 EUR
 ◎『ある誠実な男』“A Faithful Man( L'homme fidèle )”(仏) 監督:ルイ・ガレル
 出演:リリー=ローズ・デップ、ルイ・ガレル、レティシア・カスタ
 物語:マリアンヌは、ポールのためにアデルの許を去る。ポールはアデルの親友で、生まれてくる赤ん坊の父親だった。8年後、ポールは死に、マリアンヌは、アデルの許に戻る。しかし、アデルは、マリアンヌの息子ジョゼフへの嫉妬を禁じえなかった。一方、ポールの妹エヴァは子どもの頃からアデルのことが好きだった。
 トロント国際映画祭2018 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品。国際批評家連盟賞 SPECIAL PRESENTATIONS部門オナラブル・メンション受賞。
 サンセバスチャン国際映画祭2018オフィシャル・セレクション出品。脚本賞受賞。
 チューリヒ映画祭2018出品。
 ニューヨーク映画祭2018出品。
 東京国際映画祭2018ワールド・フォーカス部門出品。
 リスボン & Estoril映画祭2018出品。
 レザルク・ヨーロッパ映画祭2018出品。
 ヨーテボリ国際映画祭2019出品。
 セザール賞2019 有望若手女優賞(リリー=ローズ・デップ)ノミネート。
 グラスゴー映画祭2019出品。
 ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭2019インターナショナル・コンペティション部門出品。監督賞受賞。
 サンフランシスコ国際映画祭2019出品。
 シアトル国際映画祭2019出品。
 ミュンヘン映画祭2019出品。


 ◆演技賞(Best Performance) 1,500 EUR
 ◎イングヴァル・E・シグルズソン(Ingvar Eggert Sigurðsson) “A White, White Day( Hvítur, Hvítur Dagur )”(アイスランド・デンマーク・スウェーデン)


 “A White, White Day( Hvítur, Hvítur Dagur )”(アイスランド・デンマーク・スウェーデン) 監督:Hlynur Palmason
 物語:人里離れたアイスランドの町では、非番の警察署長が、最近、地元の男性が自動車事故で亡くなった妻と関係を持った関係があると疑う。真実を見つけることへの彼の強迫観念は次第に蓄積し、彼自身と彼の愛する人たちを危険にさらし始める。悲しみ、復讐、そして無条件の愛の物語。
 カンヌ国際映画祭2019国際批評家週間出品。Louis Roederer Foundation Rising Star Award受賞。


 ◆観客賞(Audience Award)
 ◎“System Crasher( Systemsprenger )”(独) 監督:ノラ・フィングシャイト(Nora Fingscheidt)
 出演:Helena Zengel、Albrecht Schuch、ガブリエラ・マリア・シュマイデ(Gabriela Maria Schmeide)、Lisa Hagmeister、Melanie Straub、Victoria Trauttmansdorff、マイアム・ザリー(Maryam Zaree)、Tedros Teclebrhan、マティアス・ブレンナー(Matthias Brenner)、Louis von Klipstein
 物語:9歳の娘Benniは、優しいけれども、非常に攻撃的な女の子である。彼女はいろんな児童保護サービスに委ねられるが、どこでも、追い出されてしまう。彼女が本当に望んでいることは一つのことだけなのに。しかし母親のビアンカは自分の娘を怖がっている。
 レザルク映画祭2018のWork in Progress,で、TitraFilm Award(映像と音響のポスト・プロダクションのために10000ユーロ)を獲得している。
 初監督長編。
 ベルリン国際映画祭2019コンペティション部門出品。アルフレッド・バウアー賞(銀熊賞)、Reader Jury of the "Berliner Morgenpost"受賞。
 Schwerin Art of Film Festival 2019出品。Best Sound and Music(Flying Ox)
 全州国際映画祭2019出品。
 Molodist国際映画祭2019出品。エキュメニカル審査員賞受賞。
 上海国際映画祭2019出品。
 台北電影節2019インターナショナル・ニュー・タレント・コンペティション部門出品。


 【ルーマニア・デイズ部門】

 ◆最優秀作品賞(Romanian Days Award for Best Feature) 10,000 EUR
 ◎“Arrest”(ルーマニア) 監督:Andrei Cohn
 物語:1983年8月、建築家Dinu Neaguが妻と2人の子供共に工業地帯近くのヌーディストのビーチにいる。そこに警察がやってきて、牧歌的な喧騒は粉々になる。理由は分からないが、彼は逮捕され、直ちに刑務所に引き渡された。彼は逮捕され、ブカレストの警察署に連れて行かれ、そこで彼は国家保安局の共同作業者であるValiと共に独房に拘禁される。日が経つにつれて、物事はますます不条理になる。



 ◆最優秀デビュー賞(Romanian Days Award for Best First Feature) 1,000 EUR
 ◎“Monsters.( Monștri. )”(ルーマニア) 監督:マリウス・オルテアヌ(Marius Olteanu)
 物語:Danaはブカレストに戻るが、家に帰らないことにする。彼女は一晩中タクシーの運転手に料金を支払う。同じころ、夫のAndreiはジムに行き、その後、男とセックスをする。翌朝、DanaとAndreiは夫婦のベッドで会い、一日を過ごします。おそらく最後のために。
 24時間にわたるカップルの現在の状態を説明する3つの章での関係ドラマ。
 ベルリン国際映画祭2019フォーラム部門出品。 Reader Jury of the "Tagesspiegel"受賞。
 Crossingヨーロッパ映画祭2019出品。
 ソフィア国際映画祭2019出品。
 イスタンブール映画祭2019出品。
 台北電影節2019出品。



 ◆観客賞(Romanian Days Audience Award)
 ◎“Moromete Family: On the Edge of Time”(ルーマニア) 監督:Stere Gulea
 物語:“Morometii”(1987)の続編で、Moromete一家の生涯を追う。第二次世界大戦後のルーマニアは、共産主義によって圧倒される。
 パリ・ルーマニアン映画祭2018出品。
 GOPO賞2019長編作品賞受賞。



 ◆ルーマニア・デイズ スペシャル・メンション(Romanian Days Special Mention)
 ◎“Timebox”(ルーマニア) 監督:Nora Agapi
 ルーマニアのヤシ出身の80歳代のカリスマ的ドキュメンタリー映画作家、Ioan-Matei Agapiは、50年にわたる街の歴史を記録した16mm映画のユニークなコレクションを所有している。映画製作者でもある彼の娘は、彼女の父親の印象的なアーカイブについての映画を作ることにする。彼の古いアパートの型にはまらない環境の中で、彼は過去について思い出す。ある日、彼は40年間過ごしたアパートから去るか退去させなければならないと公務員から知らされる。Ioanの長年の仕事は突然大きな負担に変わる、そして、都市の役人との衝突は、突然、家族内の古くて隠された衝突を明らかにする。



 ◆最優秀短編賞(Romanian Days Award for Best Short Film) 1,500 EUR in cash and 5,000 EUR
 ◎“Opinci”(ルーマニア) 監督:Anton Groves、Damian Groves
 物語:死、勇気、そして母親がいないことについて若い娘に説明しようとする一人の父親についてのアニメドラマ。


 ◆短編賞スペシャル・メンションSpecial Mention of the Jury)
 ◎“The Call”(ルーマニア) 監督:アンカ・ダミアン(Anca Damian)
 物語:年配の女性が入浴している。湯に入っている間、新しい世界が現れる。椅子の上にある電話は彼女を彼女の息子と結びつけ、現実世界への唯一のリンクとなる。
 トロント国際映画祭2018 SHORT CUTS部門出品。
 サンダンス映画祭2019出品。
 香港国際映画祭2019出品。審査員賞受賞。
 シアトル国際映画祭2019出品。


 ◎“Minion(Celed)”(ルーマニア) 監督:Anghel Damian
 物語:羊飼いの助手をしている7歳の瞬間。彼は、成長して、羊小屋で人生の課題に対処しようとする。



 【その他の賞】

 ◆最優秀Shadowsショート賞
 ◎“La Noria”(西) 監督:Carlos Baena

 ◆Shadowsショート スペシャル・メンション
 ◎“Corvidae”(英) 監督:Tom de Ville

 ◆国際批評家連盟賞(FIPRESCI Award) (Religion Class sidebar)
 ◎“Clergy(Kler)”(ポーランド) 監督:ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski) [Religion Hour部門]
 物語:数年前の悲劇的な出来事は、3人のカトリック司祭の運命を結びつけた。それから、彼らは彼らの生存を祝うために災害のあらゆる記念日に会っている。日常的に彼らには浮き沈みがある。Lisowskiは大都市のクリア働いていて、キャリアを持ち、バチカン市国を夢見ている。問題は、ポーランドで最大の聖域を築くために政治的な影響力を行使する裕福な教会職員、Mordowicz大司教である。2人目の司祭、Trybusは村の牧師である。彼は貧しい地域社会に奉仕し、ますます頻繁に人間の弱さに屈している。Kukułaも元気ではない。熱心な信仰にもかかわらず、彼は実際には一晩で教区教徒の信頼を失う。まもなく、3人の聖職者の話が加わる。
 グディニャ映画祭2018出品。プロダクション・デザイン賞、Award of Festivals and Reviews of the Polish Film Abroad、Don Kichot - Award of the Polish Federation of Film Discussion Clubs、ジャーナリスト賞、観客賞、メイン・コンペティション部門 特別賞受賞。
 ポーランド・フィルムメイカーズ批評家協会賞2018Golden Reel(最優秀ポーランド映画賞)受賞。
 ヴィリニュス国際映画祭2019出品。
 ポーランド映画賞2019 作品賞、監督賞、主演男優賞(Jacek Braciak)、助演男優賞(ヤヌシュ・ガヨス(Janusz Gajos))、脚本賞、作曲賞ノミネート。
 Molodist国際映画祭2019出品。



 【特別賞・名誉賞】

 ◆ワールド・シネマへの貢献に対するトランシルヴァニア・トロフィー(Transilvania Trophy for Contribution to World Cinema)
 ◎ニコラス・ケイジ


 ◆The Excellence Award at TIFF 2019
 ◎マーセル・ユーレス(Marcel Iureș)


 ◆生涯貢献賞(Lifetime Achievement Award)
 ◎オアナ・ポーネスク(Oana Păunescu)(衣裳デザイナー)


 ◆Alex. Leo Șerban Fellowship
 ◎Lina Vdovîi

 【製作支援】

 ◆500 EURスペシャル・メンション
 ◎Iosif Prodan(towards the development of DOKUMENTAR.RO)

 ◆1,000 EURスペシャル・メンション
 ◎Alex Bogdan for his memorable role in “I Do Not Care If We Go Down in History as Barbarians.

 ◆The Young Francophone Jury Award
 ◎“Sauver ou périr” 監督:Frédéric Tellier

 ◆The Transilvania Pitch Stop Eurimages Co-production Development Award 20,000 EUR
 ◎“Democracy Work in Progress” Mihály Schwechtje

 ◆スペシャル・メンション
 “Athlete” Semih Gulen、Mustafa Emin Buyukcoskun

 ◆Post-production services valued at 25,000 EUR
 ◎“Between Two Dawns” Selman Nacar

 ◆The support of the National Center for Cinematography
 ◎Maksym Nakonechnyi “Spas”

 ◆The CoCo Award
 ◎“Carbon” Ion Borș

 ◆a five-day Villa kult Cultural Residency for screenplay development in Berlin
 ◎Eva Pervolovici “Océane”

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 ・トランシルヴァニア国際映画祭2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201807/article_9.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2017 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_10.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2017 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201705/article_26.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2016 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201605/article_45.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_6.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2014 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_40.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_10.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_12.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2012 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_10.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_13.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2011 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201105/article_28.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_14.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2010 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_15.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_9.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2009 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200905/article_15.html
 ・トランシルヴァニア国際映画祭2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_10.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年4月~9月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201904/article_12.html

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