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zoom RSS 「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2019!

<<   作成日時 : 2019/01/17 23:53   >>

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 「ヴァラエティー」誌は、1月に開催されるパームスプリングス国際映画祭では「観るべき10人の監督たち」を表彰し、7月に開催されるカルロヴィ・ヴァリ国際映画祭では「ヴァラエティー」誌批評家によるチョイスを選出し、秋には、「観るべき10人の俳優たち」を選んでいます。

 1月3日より開催の第30回パームスプリングス国際映画祭で選ばれた、本年度の「観るべき10人の監督」は、以下の通りです。(授賞式は1月4日に行なわれました。)

 ・Bert & Bertie “Troop Zero”(米)
 ・Pippa Bianco “Share”(米)
 ・ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』“A Star Is Born”(米)
 ・ケント・ジョーンズ(Kent Jones) “Diane”(米)
 ・Tayarisha Poe “Selah and the Spades”(米)
 ・Lulu Wang “The Farewell”(米)
 ・オリヴィア・ワイルド(Olivia Wilde) “Booksmart”(米)
 ・Ali Abbasi “Border(Gräns)”(スウェーデン・デンマーク)
 ・Alejandra Márquez Abella “The Good Girls(Las niñas bien)”(メキシコ)
 ・アロンソ・ルイズィパラシオス(Alonso Ruizpalacios) “Museo(Museum)”(メキシコ)

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 “Troop Zero”(米) 監督:Bert & Bertie
 出演:マッケナ・グレイス(Mckenna Grace)、アリソン・ジャネイ、ヴィオラ・デイヴィス、Jim Gaffigan、マイク・エップス(Mike Epps)
 物語:1977年のジョージア州の農村。はみだし者の少女9歳のChristmas Flintは、宇宙に取りつかれ、エイリアンと接触しようとしている。NASAのゴールデン・レコード(地球外知的生命体や未来の人類が解読してくれることを期待して、ボイジャー探査機に搭載した、地球の生命や文化の存在を伝える音や画像を収めたレコード)に声を載せることがバーディー・ジャンボリーの特賞だと知った時、Christmasは、チャンスをつかもうとして、Birdie Scoutsの寄せ集めでチームを作る。しかし、彼らには、本物のバーディーの完璧な世界を用意するkとはできない。ところが、消極的ながらも大胆不敵なチームのママと、Christmasのパパに導かれて、予想外の状況で栄光を見出す。
 第2監督長編。
 『ハッシュパピー バスタブ島の少女』の共同脚本家ルーシー・アリバーの脚本作品。彼女の2010の戯曲“Christmas and Jubilee Behold The Meteor Shower”に基づく。
 サンダンス映画祭2019プレミア部門出品。

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 “Share”(米) 監督:Pippa Bianco
 出演:Rhianne Barret、チャーリー・プラマー(Charlie Plummer)、プールナ・ジャガナサン(Poorna Jagannathan)、J・C・マッケンジー(J.C. MacKenzie)、ニコラス・ガリツィン(Nicholas Galitzine)、Lovie Simone、ダニー・マストロジョルジオ(Danny Mastrogiorgio)
 物語:高校2年生で16歳のマンディーは、パーティーの夜の後、携帯電話のビデオがウィルスに感染しているのを発見する。彼女は半裸で、ほとんど意識を失っているのだ。彼女は、何が起こったのか、断片をまとめようとし、ひっくり返されたノーマルな生活をできるだけすばやく元に戻そうとする。しかし、彼女をノーマルな社会的ルーティンに戻そうとする友人たちの誘いは信用できないし、彼女のために行動してくれようとする両親は彼女を不安にする。マンディーは、他人の善意が散らばっている景色の中を抜けて、自分では識別できない傷から癒す方法を見つけなければなならない。
 初監督長編。
 サンダンス映画祭2019出品。

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 『アリー/スター誕生』“A Star Is Born”(米) 監督:ブラッドリー・クーパー

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 “Diane”(米) 監督:ケント・ジョーンズ(Kent Jones)
 出演:メアリー・ケイ・プレイス(Mary Kay Place)、ジェイク・レイシー(Jake Lacy)、Andrea Martin、エステル・パーソンズ、ディードル・オコンネル(Deirdre O'Connell)、ジョイス・ヴァン・パタン(Joyce Van Patten)、フィリス・サマーヴィル(Phyllis Somerville)、グリニス・オコナー(Glynnis O'Connor)
 物語:ダイアンは、西マサチューセッツに独りで暮らし、他人の面倒を見、いつも自分のことは後回しにしている。孤独が知覚と存在の新たなレベルに開かれる。そこでは、過去と現在が衝突し、人々が行ったり来たりする。彼女の目の前で彼女の人生が消え失せるのを目撃し、ダイアンは許しの可能性に直面する。
 『ヒッチコック/トリュフォー』のケント・ジョーンズ監督の初めての長編フィクション作品。
 トライベッカ映画祭2018USナラエティヴ・コンペティション部門出品。最優秀ナラティヴ長編賞、脚本賞、撮影賞受賞。
 トラヴァース・シティー映画祭2018出品。
 ロカルノ国際映画祭2018 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 ドーヴィル・アメリカン映画祭2018出品。
 アテネ国際映画祭2018出品。
 バンクーバー国際映画祭2018出品。
 シカゴ国際映画祭2018 インターナショナル長編コンペティション部門出品。
 バリャドリッド国際映画祭2018出品。
 アメリカン映画祭(ポーランド)2018出品。
 ライデン国際映画祭2018出品。
 デンバー国際映画祭2018出品。
 セントルイス国際映画祭2018出品。
 ストックホルム国際映画祭2018出品。
 コーク国際映画祭2018出品。
 マラケシュ国際映画祭2018出品。

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 “Selah and the Spades”(米) 監督:Tayarisha Poe
 出演:ジェシー・ウィリアムズ(Jesse Williams)、Lovie Simone、アナ・モーヴォイ=テン(Ana Mulvoy Ten)、ジャハール・ジェローム(Jharrel Jerome)、Evan Roe、Nekhebet Kum Juch、Kevin Mambo、Francesca Noel
 物語:ペンシルヴェニアのエリート寄宿学校Haldwellは、5つの派閥によって牛耳られている。17歳のSelah Summersは、最も古典的な悪徳である、違法のアルコールと薬を提供することで、最も優勢な派閥Spadesを、ゆるぎない態度で取り仕切っている。派閥間の緊張が高まり、Selahの親友で右腕のMaxxiが新しい愛に気を取られるようになると、Selahは、お気に入りの2年生Palomaの後見人になり、彼女に学校を支配する知恵を授ける。しかし、卒業が近づいてくると、Palomaは恐るべき速さで学んだことを証明し、Selahの支配力は失われていき、彼女の恐怖は不吉に変わる。
 初監督長編。
 サンダンス映画祭2019NEXT部門出品。

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 “The Farewell”(米) 監督:Lulu Wang
 出演:オークワフィナ(Awkwafina)、ツィ・マー(Tzi Ma)、Jim Li、Gil Perez-Abraham、Ines Laimins、Diana Lin
 物語:最愛の女家長が末期の肺がんにかかっていることが判明するが、家族はそのことを本人には知らせないことにする。その代わり、即興で結婚式を企画し、中国で親族が集まる計画を立てる。頑固で情にもろい作家のBilliは、ニューヨークにとどまれという両親の指示に抵抗して、古い絆を呼び覚ますべく親族に合流し、祖母が本当に楽しみにしている結婚式に人をかき集め、さりげなくさよならの機会を設ける。
 クラシックのピアニストから転じてフィルムメイカーになったLulu Wangの第2監督長編。
 サンダンス映画祭2019出品。

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 “Booksmart”(米) 監督:オリヴィア・ワイルド(Olivia Wilde)
 出演:ケイトリン・ディーヴァー(Kaitlyn Dever)、リサ・クドロー(Lisa Kudrow)、ジェイソン・サダイキス(Jason Sudeikis)、ビリー・ラード(Billie Lourd)、スカイラー・ギゾンド(Skyler Gisondo)、モリー・ゴードン(Molly Gordon)、ウィル・フォーテ(Will Forte)、ビニー・フェルドスタイン(Beanie Feldstein)
 物語:学業で成績を残した親友の2人は、卒業前夜に、もっと勉強を減らして、遊べばよかったと気づく。同僚に負けたくないと考えた彼らは、4年分の楽しみを1晩に詰め込もうとする。
 女優オリヴィア・ワイルドの初監督長編。
 California on Location Awards 2018ノミネート。

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 “Border(Gräns)”(スウェーデン・デンマーク) 監督:Ali Abbasi
 出演:エヴァ・メランデル(Eva Melander)、エーロ・ミロノフ(Eero Milonoff)、Viktor Åkerblom、Joakim Olsson
 物語:税関職員のTinaは、子どもの頃、落雷に遭い、外見は醜く変わってしまったが、その代わり、違法なアイテムを持っていないかどうか見破る能力を手に入れた。この能力のおかげで、幸運にも彼女は、外国で働くことができるようになったが、彼女はスウェーデンの港町カペルシャーで静かな生活を送る道を選択した。ある日、彼女は、仕事で、他とは違う不穏な旅行者Voreと出会う。Voreを見て、Tinaは、本能的に密輸業者だと感じたが、探しても何も見つからなかった。何を隠しているのか、どのように隠しているのかがわからないのだ。わかっているのは、彼には何かがあるということだけ。困惑しつつも、TinaはどんどんVoreにのめり込んでいく。彼女は、自分の正気とプロとしても信頼を賭けて、Voreの秘密を探ろうとする。
 『ぼくのエリ 200歳の少女』の原作小説『MORSE -モールス-』、およびその脚本も手がけるスウェーデンの作家ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストの短編小説の映画化。
 第2監督長編。
 カンヌ国際映画祭2018 ある視点部門出品。ある視点賞、Prix de la Meilleure Création Sonore受賞。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2018アナザー・ビュー部門出品。
 ミュンヘン映画祭2018出品。CineVision Award(Best Film By An Emerging Director)受賞。
 スカンジナビア映画祭2018出品。
 エルサレム映画祭2018出品。インターナショナル作品賞 オナラブル・メンション受賞。
 ラックス賞2018 オフィシャル・セレクション。
 ノルウェー国際映画祭2018出品。ノルウェー映画批評家賞受賞。
 テルライド映画祭2018出品。
 ヘルシンキ国際映画祭2018出品。
 トロント国際映画祭2018 CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 ベルリン・ファンタジー・フィルムフェスト2018出品。
 フィルム・バイ・ザ・シー映画祭(オランダ)2018出品。
 ファンタスティック・フェスト2018出品。
 ロサンゼルス映画祭2018出品。ワールド・フィクション賞受賞。
 ニューヨーク映画祭2018出品。
 Västeras映画祭2018出品。
 釜山国際映画祭2018 ワールド・シネマ部門出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2018出品。Golden Starfish Award オナラブル・メンション受賞。
 ミル・ヴァレー映画祭2018出品。
 BFIロンドン映画祭2018 Strand Galas部門出品。
 シカゴ国際映画祭2018出品。
 ミドルバーグ映画祭2018出品。
 バリャドリッド国際映画祭2018出品。
 リガ国際映画祭2018出品。
 デンバー国際映画祭2018出品。
 テッサロニキ国際映画祭2018出品。
 バージニア映画祭2018出品。
 Noordelijk映画祭2018出品。
 ロス・カボス映画祭2018出品。
 コーク国際映画祭2018出品。Gradam Spiorad na Féile (Spirit of the Festival Award)受賞。
 ゴア国際映画祭2018出品。
 カンヌ映画祭週間(アルゼンチン)2018出品。
 ヨーロッパ映画賞2018 視覚効果スーパーバイザー賞受賞。作品賞、監督賞、女優賞(エヴァ・メランデル)、脚本賞ノミネート。
 José Ignacio国際映画祭2019出品。
 米国アカデミー賞2019 外国語映画賞スウェーデン代表。


 “The Good Girls (Las niñas bien)”(メキシコ) 監督:Alejandra Márquez Abella
 物語:1982年。高価な大邸宅で開かれた豪華なバースデー・パーティーから始まり、レストランでの静かでより親密な誕生日で終わる1年が描かれる。
 ソフィアは、裕福な主婦で、ビジネスマンである夫と2人の子どもと暮らしている。メキシコでは、上層階級と下層階級の間には厳格な社会的分断がある。上層階級には、ライフスタイルがあり、着飾り方、振舞い方、話し方、自己表現の方法などが決まっていて、慣れるのは容易ではないが、一度入るとみんなの期待に応えることが求められる。債務危機がメキシコを襲った時、彼女の夫の仕事と家族の財政は危機にさらされる。ソフィアの世界がバラバラになるにつれ、彼女は、急速に減少していく社会的影響力と、彼女を偶像視するカントリークラブの新人アナポーラと戦わなければならなくなる。その中で、彼女の物語が語られる。フリオ・イグレシアス幻想、不運の前触れである黒い蝶、「Mejicanos」と呼ぶ下層階級への嫌悪感。そして、夫が破壊的な行動をして、彼女は脆弱で無力な立場へ追いやられていく。
 第2監督長編。
 トロント国際映画祭2018 PLATFORM部門出品。
 ローマ映画祭2018出品。
 シカゴ国際映画祭2018出品。
 モレリア国際映画祭2018出品。
 テッサロニキ国際映画祭2018出品。
 ストックホルム国際映画祭2018出品。
 タリン・ブラック・ナイツ映画祭2018出品。
 マラケシュ国際映画祭2018出品。
 ハバナ映画祭2018出品。女優賞(Ilse Salas)受賞。
 マカオ国際映画祭2018出品。観客賞受賞。

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 “Museo(Museum)”(メキシコ) 監督:アロンソ・ルイズィパラシオス(Alonso Ruizpalacios)
 出演:ガエル・ガルシア・ベルナル、Leonardo Ortizgris、アルフレド・カストロ(Alfredo Castro)、サイモン・ラッセル・ビール(Simon Russell Beale)、Bernardo Velasco、Leticia Brédice、Ilse Salas、リサ・オーウェン(Lisa Owen)
 物語:80年代に実際に起こったことに基づく。
 メキシコシティーの人類学博物館から、スペインによる征服以前の、140もの文化遺物が盗まれる。国際的な芸術品の窃盗団の仕業だと思われたが、犯人は、郊外からやってきた2人の若者だった。
 ガエル・ガルシア・ベルナルは、エグゼクティヴ・プロデューサーをも務めている。
 ベルリン国際映画祭2018 コンペティション部門出品。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2018 ホライズンズ部門出品。
 トロント国際映画祭2018 CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 アテネ国際映画祭2018 監督賞受賞。
 ロサンゼルス映画祭2018出品。
 釜山国際映画祭2018 フラッシュ・フォワード部門出品。
 BFIロンドン映画祭2018 Thrill部門出品。
 バリャドリッド国際映画祭2018出品。
 Premios Fénix (Fenix Film Awards) 2018 作品賞、監督賞、男優賞(ガエル・ガルシア・ベルナル)、撮影賞、音響賞、音楽賞ノミネート。
 ストックホルム国際映画祭2018出品。


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 「観るべき10人の監督たち」の表彰式では、クリエイティヴ・インパクト賞(Variety's Creative Impact Awards)の表彰も行なわれています。

 ◆クリエイティヴ・インパクト賞 演技賞(The Creative Impact in Acting Award)
 ◎エミリー・ブラント 『メリー・ポピンズ リターンズ』

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 ◆クリエイティヴ・インパクト賞 監督賞(The creative impact in directing award)
 ◎ライアン・クーグラー

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 ◆クリエイティヴ・コンシャス賞(The Creative Conscience Award)
 ◎トロイ・シヴァン(Troye Sivan:シンガーソングライター)
 ブルーム・ツアーにおけるAlly CoalitionとTrevor Projectのパートナーシップでの彼の仕事、LGBTQコミュニティーに力を与え、サポートしたこと、同性愛者の転向療法の根絶に寄与したこと、に対して。
 (for his work partnering with the Ally Coalition and the Trevor Project on his Bloom Tour, empowering and supporting the LGBTQ community, and helping to eradicate gay conversion therapy)

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 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、「観るべき10人の俳優たち」 2018:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_23.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2018!:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_12.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、「観るべき10人の俳優たち2017」:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_8.html

 ・「ヴァラエティー」誌批評家によるチョイス2017:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_21.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2017!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_10.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、「観るべき10人の俳優たち2016」:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201610/article_28.html

 ・「ヴァラエティー」誌批評家によるチョイス2016:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_8.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2016!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_28.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2015!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_15.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人のヨーロッパの監督たち2014!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201407/article_6.html

 ・「ヴァラエティー」誌が選ぶ、観るべき10人の監督たち 2014!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_8.html


 ・映画賞&映画祭カレンダー 2019年1月〜5月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201901/article_31.html

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