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zoom RSS 米・俳優組合賞(SAG)2019 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2018/12/15 18:28   >>

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 第25回米・俳優組合賞(SAG)のノミネーションが発表されました。(12月12日)

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 【映画部門】

 ◆主演男優賞(Outstanding Performance by a Male Actor in a Leading Role)
 ・クリスチャン・ベール 『バイス』
 ・ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』
 ・ラミ・マレック 『ボヘミアン・ラプソディ』
 ・ヴィゴ・モーテンセン 『グリーンブック』
 ・ジョン・デイヴィッド・ワシントン 『ブラック・クランズマン』

 ライアン・ゴズリング、ウィレム・デフォー、イーサン・ホーク、ヒュー・ジャックマン、ロバート・レッドフォード、スティーヴ・カレルらが落選。
 クリスチャン・ベールは、2011年に『ザ・ファイター』で助演男優賞、2014年に『アメリカン・ハッスル』でキャスト賞受賞。7回目のノミネート。
 ブラッドリー・クーパーは、2014年に『アメリカン・ハッスル』でキャスト賞受賞。4&5回目のノミネート。
 ラミ・マレックは、3&4回目のノミネート。
 ヴィゴ・モーテンセンは、2004年に『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』でキャスト賞受賞。7回目のノミネート。
 ジョン・デイヴィッド・ワシントンは、1&2回目のノミネート。

 ◆主演女優賞(Outstanding Performance by a Female Actor in a Leading Role)
 ・エミリー・ブラント 『メリー・ポピンズ リターンズ』
 ・グレン・クローズ 『天才作家の妻 40年目の真実』“The Wife”(英・スウェーデン・米)(監督:ビヨルン・ルンゲ(Björn Runge))
 ・オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』
 ・レディー・ガガ 『アリー/スター誕生』
 ・メリッサ・マッカーシー “Can You Ever Forgive Me?”

 キャリー・マリガン、ヴィオラ・デイヴィス、ヤリッツァ・アパリシオ、エルシー・フィッシャー、トニ・コレット、レジーナ・ホール、ニコール・キッドマンらが落選。
 エミリー・ブラントは、2&3回目のノミネート。
 グレン・クローズは、2005年に『THE LION IN WINTER 冬のライオン』でTV映画/ミニシリーズ部門女優賞受賞。9回目のノミネート。
 オリヴィア・コールマンは初ノミネート。
 レディー・ガガは、1&2回目のノミネート。
 メリッサ・マッカーシーは、3回目のノミネート。

 ◆助演男優賞(Outstanding Performance by a Male Actor in a Supporting Role) 
 ・マハーシャラ・アリ 『グリーンブック』
 ・ティモシー・シャラメ “Beautiful Boy”(米)(監督:フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン)
 ・アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』
 ・サム・エリオット 『アリー/スター誕生』
 ・リチャード・E・グラント “Can You Ever Forgive Me?”

 マイケル・B・ジョーダン、サム・ロックウェル、スティーヴ・カレル、ダニエル・カルーヤ、ラッセル・クロウ、ジョエル・エドガートン、ラッセル・ホーンビーらが落選。
 マハーシャラ・アリは、2017年に『ムーンライト』で助演男優賞、『ドリーム』でキャスト賞受賞。7回目のノミネート。
 ティモシー・シャラメは、2年連続4回目のノミネート。
 アダム・ドライヴァーは、1&2回目のノミネート。
 サム・エリオットは、1&2回目のノミネート。
 リチャード・E・グラントは、17年ぶり2回目のノミネート。

 ◆助演女優賞(Outstanding Performance by a Female Actor in a Supporting Role)
 ・エイミー・アダムス 『バイス』
 ・エミリー・ブラント 『クワイエット・プレイス』
 ・マーゴット・ロビー 『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』“Mary Queen of Scots”(英)(監督:ジョージー・ローク)
 ・エマ・ストーン 『女王陛下のお気に入り』
 ・レイチェル・ワイズ 『女王陛下のお気に入り』

 クレア・フォイ、ニコール・キッドマン、エリザベス・デビッキ、ミシェル・ヨー、レジーナ・キングらが落選。
 エイミー・アダムスは、2014年に『アメリカン・ハッスル』でキャスト賞受賞。8&9回目のノミネート。
 エミリー・ブラントは、2年ぶり2&3回目のノミネート。
 マーゴット・ロビーは、2年連続2回目のノミネート。
 エマ・ストーンは、2012年に『ヘルプ』でキャスト賞、2015年に『バードマン』でキャスト賞、2017年に『ラ・ラ・ランド』で主演女優賞受賞。2年ぶり5&6回目のノミネート。
 レイチェル・ワイズは、2006年に『ナイロビの蜂』で助演女優賞受賞。13年ぶり2回目のノミネート。

 ◆キャスト賞(Outstanding Performance by a Cast in a Motion Picture)
 ・『アリー/スター誕生』(Warner Bros. Pictures)
 ・『ブラックパンサー』(Marvel Studios)
 ・『ブラック・クランズマン』(Focus Features)
 ・『ボヘミアン・ラプソディ』(20th Century Fox)
 ・『クレイジー・リッチ!』Crazy Rich Asians (Warner Bros. Pictures)

 『グリーンブック』『ファースト・マン』『ビール・ストリートの恋人たち』“First Reformed” “Leave No Trace”『メリー・ポピンズ リターンズ』『Roma/ローマ』『女王陛下のお気に入り』『妻たちの落とし前』『バイス』などが落選。

 ◆スタント・アンサンブル賞 映画部門(Outstanding Action Performance by a Stunt Ensemble in a Motion Picture)
 ・『アントマン&ワスプ』(Marvel Studios)
 ・『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』 (Marvel Studios)
 ・『バスターのバラード』(Netflix)
 ・『ブラックパンサー』(Marvel Studios)
 ・『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(Paramount Pictures)

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 主な作品のノミネート状況は、以下の通り。

 ・『アリー/スター誕生』(4):主演男優・主演女優・助演男優・キャスト
 ・『ブラック・クランズマン』(3):主演男優・助演男優・キャスト
 ・『女王陛下のお気に入り』(3):主演女優・助演女優・助演女優
 ・『バイス』(2):主演男優・助演女優
 ・『ボヘミアン・ラプソディ』(2):主演男優・キャスト
 ・『グリーンブック』(2):主演男優・助演男優
 ・“Can You Ever Forgive Me?”(2):主演女優・助演男優
 ・『ブラックパンサー』(2):キャスト・スタント

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 【俳優組合賞と米国アカデミー賞映画部門の関係性】

 ◆ノミネーションの合致度について

 過去5年間における、俳優組合賞とアカデミー賞のノミネーションの合致度は、以下の通り。

 2018年
 主演男優賞:4/5
 主演女優賞:4/5
 助演男優賞:4/5
 助演女優賞:3/5

 2017年
 主演男優賞:5/5
 主演女優賞:3/5
 助演男優賞:4/5
 助演女優賞:5/5

 2016年
 主演男優賞:4/5
 主演女優賞:4/5
 助演男優賞:3/5
 助演女優賞:4/5

 2015年
 主演男優賞:4/5
 主演女優賞:4/5
 助演男優賞:5/5
 助演女優賞:5/5

 2014年
 主演男優賞:3/5
 主演女優賞:4/5
 助演男優賞:4/5
 助演女優賞:4/5

 過去5年間で5人中4人は俳優組合賞とアカデミー賞のノミネーションは重なる、もっと正確に言うと80%の確率で、俳優組合賞とアカデミー賞のノミネーションは重なるということがわかります。アカデミー賞のノミネーションで入れ替わるとしても、せいぜいで5人中1人くらいということになります。

 ◆受賞結果での合致度について

 過去の全24回の俳優組合賞とアカデミー賞との合致度は―

 主演男優賞:19回 前回一致。2回前より12年連続で同じ結果になっています。
 主演女優賞:18回 現在6年連続で一致
 助演男優賞:15回 2回連続で一致
 助演女優賞:17回 現在9年連続で一致

 確率論的には、俳優組合賞受賞者がアカデミー賞も獲る確率は71.9%です。

 さらに、俳優組合賞のノミニーからアカデミー賞受賞者が出る確率は―
 主演男優賞:100%
 主演女優賞:23/24 2009年のみ俳優組合賞ノミニー以外からオスカー受賞
 助演男優賞:22/24 2001年と2013年は俳優組合賞ノミニー以外からオスカー受賞
 助演女優賞:22/24 2002年と2009年は俳優組合賞ノミニー以外からオスカー受賞

 このうち、2009年のアカデミー賞主演女優賞は『愛を読むひと』のケイト・ウィンスレットでしたが、俳優組合賞では彼女は助演女優賞扱いだったので、それを割り引いて考える必要があります。

 このデータから考えると、確率的には、上記俳優組合賞のノミニーの中からアカデミー賞受賞者が出る確率は94.8%ということになります。つまり、上記のノミニー20人の中からアカデミー賞受賞者が出ると考えてほぼ間違いない、ということになります。

 「過去の実績」からいってこうなるという書き方をしましたが、アカデミー会員の大多数を占めるのが俳優部門であり、また、アカデミー会員の俳優は大半が俳優組合賞の会員でもあるので、2つの賞の結果が似通ったものになるのは、実は、当然のことだったりもします。

 ◆キャスト賞について

 米・俳優組合賞(SAG)のキャスト賞(アンサンブル賞)にノミネートされていない作品は、作品賞を受賞できない、というデータがあります。(米・俳優組合賞(SAG)が創設されて以来、キャスト賞にノミネートされずに、米国アカデミー賞作品賞を受賞したのは、『ブレイブハート』と前回の『シェイプ・オブ・ウォーター』のみです)

 前回は、『シェイプ・オブ・ウォーター』は俳優組合賞(SAG)のキャスト賞にノミネートされていなかったために、『シェイプ・オブ・ウォーター』は米国アカデミー賞作品賞の本命からは遠のいていたのでした。

 とすると、米国アカデミー賞2019作品賞で、『グリーンブック』『ファースト・マン』『ビール・ストリートの恋人たち』“First Reformed” “Leave No Trace”『メリー・ポピンズ リターンズ』『Roma/ローマ』『女王陛下のお気に入り』『妻たちの落とし前』『バイス』などが受賞する可能性はほぼなく、『アリー/スター誕生』が最有力ということになりそうです。

 ちなみに、米・俳優組合賞(SAG)のキャスト賞受賞作品が、米国アカデミー賞作品賞と一致する確率は45.8%(11/24)です。2年連続で不一致になっています。

 
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 【テレビ部門】

 ◆男優賞 TV映画/ミニシリーズ部門(Outstanding Performance by a Male Actor in a Television Movie or Miniseries)
 ・アントニオ・バンデラス 『ジーニアス:ピカソ』
 ・ダレン・クリス(Darren Criss) 『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』
 ・ヒュー・グラント 『英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件』“A Very English Scandal”(Prime Video)
 ・アンソニー・ホプキンス “King Lear” (Prime Video)
 ・ビル・プルマン 『隠された理由-:ジュリアン』

 プライムタイム・エミー賞では、アントニオ・バンデラスとダレン・クリスがノミネート。ダレン・クリスが受賞。

 ◆男優賞 ドラマ・シリーズ部門(Outstanding Performance by a Male Actor in a Drama Series)
 ・ジェイソン・ベイトマン 『オザークへようこそ』“Ozark”(Netflix)
 ・スターリング・K・ブラウン 『THIS IS US 36歳、これから』
 ・ジョセフ・ファインズ 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
 ・ジョン・クラシンスキー 『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』
 ・ボブ・オデンカーク 『ベター・コール・ソウル』“Better Call Saul”(AMC)

 スターリング・K・ブラウンは、3年連続ノミネート。
 ジェイソン・ベイトマンとボブ・オデンカークは、2年連続ノミネート。

 プライムタイム・エミー賞とは、ジェイソン・ベイトマンとスターリング・K・ブラウンが一致。

 ◆男優賞 コメディー・シリーズ部門(Outstanding Performance by a Male Actor in a Comedy Series)
 ・アラン・アーキン 『コミンスキー・メソッド』(Netflix)
 ・マイケル・ダグラス 『コミンスキー・メソッド』
 ・ビル・ヘイダー 『バリー』
 ・トニー・シャルーブ 『マーベラス・ミセス・メイゼル』
 ・ヘンリー・ウィンクラー 『バリー』

 プライムタイム・エミー賞とは、ビル・ヘイダーのみ一致。ビル・ヘイダーが受賞。

 ◆女優賞 TV映画/ミニシリーズ部門(Outstanding Performance by a Female Actor in a Television Movie or Miniseries)
 ・エイミー・アダムス 『KIZU −傷−』“Sharp Objects”(HBO)
 ・パトリシア・アークエット “Escape At Dannemora” (Showtime)
 ・パトリシア・クラークソン 『KIZU −傷−』
 ・ペネロペ・クルス 『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』
 ・エマ・ストーン 『マニアック』“Maniac” (Netflix)

 プライムタイム・エミー賞とは1人も重ならず。

 ◆女優賞 ドラマ・シリーズ部門(Outstanding Performance by a Female Actor in a Drama Series)
 ・ジュリア・ガーナー 『オザークへようこそ』
 ・ローラ・リニー 『オザークへようこそ』
 ・エリザベス・モス 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』(Hulu)
 ・サンドラ・オー 『キリング・イヴ/Killing Eve』“Killing Eve”(BBC America)
 ・ロビン・ライト 『ハウス・オブ・カード 野望の階段』

 ロビン・ライトは、5年連続ノミネート。
 ローラ・リニーとエリザベス・モスは、2年連続ノミネート。

 プライムタイム・エミー賞とは、エリザベス・モスとサンドラ・オーが一致。

 ◆女優賞 コメディー・シリーズ部門(Outstanding Performance by a Female Actor in a Comedy Series)
 ・アレックス・ボースタイン(Alex Borstein) 『マーベラス・ミセス・メイゼル』
 ・アリソン・ブリー 『GLOW: ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』(Netflix)
 ・レイチェル・ブロズナハン(Rachel Brosnahan) 『マーベラス・ミセス・メイゼル』
 ・ジェーン・フォンダ 『グレイス&フランキー』
 ・リリー・トムリン 『グレイス&フランキー』

 アリソン・ブリーとジェーン・フォンダとリリー・トムリンは、2年連続ノミネート。

 プライムタイム・エミー賞とは、レイチェル・ブロズナハンのみ一致。レイチェル・ブロズナハンが受賞。

 ◆アンサンブル賞 ドラマ・シリーズ部門(Outstanding Performance by an Ensemble in a Drama Series)
 ・『ジ・アメリカンズ』
 ・『ベター・コール・ソウル』
 ・『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』
 ・『オザークへようこそ』
 ・『THIS IS US 36歳、これから』

 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』と『THIS IS US 36歳、これから』は、2年連続ノミネート。

 ◆アンサンブル賞 コメディー・シリーズ部門(Outstanding Performance by an Ensemble in a Comedy Series)
 ・『アトランタ:略奪の季節』“Atlanta”
 ・『バリー』
 ・『GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』
 ・『コミンスキー・メソッド』
 ・『マーベラス・ミセス・メイゼル』

 『GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』は、2年連続ノミネート。

 ◆スタント・アンサンブル賞 TV部門(Outstanding Action Performance by a Stunt Ensemble in a Comedy or Drama Series)
 ・『GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』
 ・『Marvel デアデビル』
 ・『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』
 ・『ウォーキング・デッド』
 ・『ウエストワールド』

 『ウォーキング・デッド』は、5年連続ノミネート。
 『GLOW:ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』は、2年連続ノミネート。

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 主な作品のノミネート状況は、以下の通り。

 ・『オザークへようこそ』(4):男優・女優・女優・アンサンブル
 ・『マーベラス・ミセス・メイゼル』(4):男優・女優・女優・アンサンブル
 ・『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』(3):男優・女優・アンサンブル
 ・『コミンスキー・メソッド』(3):男優・男優・アンサンブル
 ・『バリー』(3):男優・男優・アンサンブル
 ・『GLOW: ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』(3):女優・アンサンブル・スタント
 ・『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』(2):男優・女優
 ・『THIS IS US 36歳、これから』(2):男優・アンサンブル
 ・『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』(2):男優・スタント
 ・『ベター・コール・ソウル』(2):男優・アンサンブル
 ・『KIZU −傷−』(2):女優・女優
 ・『グレイス&フランキー』(2):女優・女優


 ◆生涯貢献賞(The 55th Annual SAG Life Achievement Award)
 ◎アラン・アルダ

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 受賞結果の発表は、2019年1月27日です。

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 *当ブログ記事

 ・米・俳優組合賞2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_48.html
 ・米・俳優組合賞2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_60.html
 ・米・俳優組合賞2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_52.html
 ・米・俳優組合賞2017 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_79.html
 ・米・俳優組合賞2016 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201512/article_22.html
 ・米・俳優組合賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_62.html
 ・米・俳優組合賞2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_2.html
 ・米・俳優組合賞2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201502/article_3.html
 ・米・俳優組合賞2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_30.html
 ・米・俳優組合賞(SAG)2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_59.html
 ・米・俳優組合賞2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_31.html
 ・米・俳優組合賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_64.html
 ・米・俳優組合賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_29.html
 ・米・俳優組合賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_2.html
 ・米・俳優組合賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_35.html
 ・米・俳優組合賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_51.html
 ・米・俳優組合賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_30.html
 ・米・俳優組合賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_39.html
 ・米・俳優組合賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_29.html
 ・米・俳優組合賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_34.html
 ・米・俳優組合賞2008 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200801/article_21.html

 ・全米映画賞レース キャスト部門賞まとめ! 2002−2012 :http://umikarahajimaru.at.webry.info/201203/article_3.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年10月〜2019年1月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_5.html

 追記:
 ・米・俳優組合賞(SAG)2019 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201901/article_51.html

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