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zoom RSS インディペンデント・スピリット・アワード2019 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2018/11/18 15:01   >>

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 第34回インディペンデント・スピリット・アワードのノミネーションが発表になりました。(11月16日)

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 ◆作品賞(Best Feature)
 ・“Eighth Grade”(米) 監督:Bo Burnham
 プロデューサー:イーライ・ブッシュ(Eli Bush)、スコット・ルーディン、Christopher Storer、リラ・ヤコブ(Lila Yacoub)
 ・“First Reformed”(米・英・オーストラリア) 監督:ポール・シュレイダー
 プロデューサー:ジャック・バインダー(Jack Binder)、クラーク・グレッグ(Greg Clark)、Gary Hamilton、ヴィクトリア・ヒル(Victoria Hill)、ダビド・イノホサ(David Hinojosa)、Frank Murray、Deepak Sikka、クリスティン・ヴァション(Christine Vachon)
 ・“If Beale Street Could Talk”(米) 監督:バリー・ジェンキンス
 プロデューサー:デデ・ガードナー、バリー・ジェンキンス、ジェレミー・クライナー、Sara Murphy、アデル・ロマンスキー(Adele Romanski)
 ・“Leave No Trace”(米) 監督:デブラ・グラニック
 プロデューサー: アン・ハリソン(Anne Harrison)、リンダ・レイズマン(Linda Reisman)、アン・ロッセリーニ(Anne Rosellini)
 ・『ビューティフル・デイ』(英)
 プロデューサー: ローザ・アッタブ(Rosa Attab)、パスカル・コーシュトゥー(Pascal Caucheteux)、レベッカ・オブライエン(Rebecca O’Brien)、リン・ラムジー、ジェームズ・ウィルソン(James Wilson)

 ◆監督賞
 ・ポール・シュレイダー “First Reformed”
 ・バリー・ジェンキンス “If Beale Street Could Talk”
 ・デブラ・グラニック “Leave No Trace”
 ・タマラ・ジェンキンス 『プライベート・ライフ』“Private Life”(米)
 ・リン・ラムジー 『ビューティフル・デイ』

 ◆主演男優賞(Best Male Lead)
 ・Daveed Diggs “Blindspotting”(米)(監督:Carlos López Estrada)
 ・イーサン・ホーク “First Reformed”
 ・ジョン・チョー(John Cho) “Searching”(米・ロシア)(監督:Aneesh Chaganty)
 ・Christian Malheiros “Sócrates”(ブラジル)(監督:Alex Moratto)
 ・ホアキン・フェニックス 『ビューティフル・デイ』

 ◆主演女優賞(Best Female Lead)
 ・エルシー・フィッシャー(Elsie Fisher)、“Eighth Grade”
 ・トニ・コレット 『ヘレディタリー/継承』
 ・Helena Howard “Madeline’s Madeline”(米)(監督:Josephine Decker)
 ・レジーナ・ホール “Support the Girls”(米)(監督:Andrew Bujalski)
 ・グレン・クローズ 『天才作家の妻 40年目の真実』“The Wife”(英・スウェーデン・米)(監督:ビヨルン・ルンゲ(Björn Runge))
 ・キャリー・マリガン “Wildlife”(米)(監督:ポール・ダノ)

 ◆助演男優賞(Best Supporting Male)
 ・アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』(米)(監督:スパイク・リー)
 ・リチャード・E・グラント “Can You Ever Forgive Me?”(米)(監督:マリエル・ヘラー)
 ・ジョシュ・ハミルトン(Josh Hamilton) “Eighth Grade”
 ・ジョン・デイヴィッド・ワシントン “Monsters and Men”(米)(監督:Reinaldo Marcus Green)
 ・Raúl Castillo “We the Animals”(米)(監督:Jeremiah Zagar)

 ◆助演女優賞(Best Supporting Female)
 ・タイン・デイリー(Tyne Daly) “A Bread Factory”(米)(監督:Patrick Wang)
 ・レジーナ・キング “If Beale Street Could Talk”
 ・Thomasin Harcourt McKenzie “Leave No Trace”
 ・J・スミス=キャメロン(J. Smith-Cameron) 『ナンシー』“Nancy”(米)(監督:クリスティーナ・チョウ(Christina Choe))
 ・ケイリー・カーター(Kayli Carter) 『プライベート・ライフ』“Private Life”

 ◆脚本賞
 ・ニコール・ホロフセナー、Jeff Whitty “Can You Ever Forgive Me?”
 ・リチャード・グラッツァー(Richard Glatzer)(writer、story by)、レベッカ・レンキェエヴィチ(Rebecca Lenkiewic)、ウォッシュ・ウェストモアランド(Wash Westmoreland) “Colette”(英・米)(監督:ウォッシュ・ウェストモアランド)
 ・ポール・シュレイダー “First Reformed”
 ・タマラ・ジェンキンス 『プライベート・ライフ』“Private Life”
 ・ブーツ・ライリー(Boots Riley) “Sorry to Bother You”(米)(監督:ブーツ・ライリー)

 ◆撮影賞
 ・アシュレイ・コナー(Ashley Connor) “Madeline’s Madeline”
 ・ベンジャミン・ローブ(Benjamin Loeb) 『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』
 ・サヨムプー・ムックディプローム “Suspiria”(伊・米)(監督:ルカ・グァダニーノ)
 ・Zak Mulligan “We the Animals”
 ・Diego Garcia “Wildlife”

 ◆編集賞
 ・Luke Dunkley、ニック・フェントン(Nick Fenton)、クリス・ギル(Chris Gill)、Julian Hart “American Animals”
 ・ニック・フーイ(Nick Houy) “Mid90s”(米)(監督:ジョナ・ヒル)
 ・アンネ・ファビニ(Anne Fabini)、アレックス・ホール(Alex Hall)、ゲイリー・レヴィ(Gary Levy) “The Tale”(米・独)(監督:Jennifer Fox)
 ・出口景子、ブライアン・A・ケイツ(Brian A. Kates)、Jeremiah Zagar “We the Animals”
 ・ジョー・ビニ(Joe Bini) 『ビューティフル・デイ』

 ◆第1回作品賞(Best First Feature)
 ・『ヘレディタリー/継承』(米) 監督:アリ・アスター
 ・“Sorry to Bother You”(米) 監督:ブーツ・ライリー
 ・“The Tale” (米・独) 監督:Jennifer Fox
 ・“We the Animals”(米) 監督:Jeremiah Zagar
 ・“Wildlife”(米) 監督:ポール・ダノ

 ◆第1回脚本賞(Best First Screenplay)
 ・クイン・シェファード(Quinn Shephard)(writer、story by)、Laurie Shephard (story by) “Blame”(米)(監督:クイン・シェファード)
 ・Bo Burnham “Eighth Grade”
 ・クリスティーナ・チョウ(Christina Choe) Nancy『ナンシー』“Nancy”(米)
 ・Jennifer Fox “The Tale”
 ・Cory Finley “Thoroughbreds”(米)(監督:Cory Finley)

 ◆ドキュメンタリー賞
 ・“Hale County This Morning, This Evening”(米) 監督:RaMell Ross
 ・“Minding the Gap”(米) 監督:Bing Liu
 ・“Of Fathers and Sons”(独・シリア・レバノン・カタール) 監督:タラール・デルキ(Talal Derki)
 ・“On Her Shoulders”(米) 監督:Alexandria Bombach
 ・『消えた16mmフィルム』“Shirkers”(米・シンガポール) 監督:サンディー・タン(Sandi Tan)
 ・“Won’t You Be My Neighbor?”(米) 監督:モーガン・ネヴィル

 ◆外国映画賞(Best International Film)
 ・『バーニング 劇場版』(韓) 監督:イ・チャンドン
 ・“Happy as Lazzaro(Lazzaro felice)”(伊・スイス・仏・独) 監督:アリーチェ・ロルヴァケル
 ・『ROMA/ローマ』(メキシコ・米) 監督:アルフォンソ・キュアロン
 ・『万引き家族』(日) 監督:是枝裕和
 ・『女王陛下のお気に入り』(アイルランド・米・英) 監督:ヨルゴス・ランティモス

 ◆ジョン・カサヴェテス賞(John Cassavetes Award)
 ※50万ドル以下で制作された優秀作品に贈られる。対象者は、監督、脚本家、プロデューサーで、エグゼクティヴ・プロデューサーは対象外。
 ・“A Bread Factory”(米) 監督:Patrick Wang
 ・“En El Séptimo Día”(米) 監督:ジム・マッケイ(Jim McKay)
 ・“Never Goin’ Back”(米) 監督:オーガスティーン・フリッツェル(Augustine Frizzell)
 ・“Sócrates”(ブラジル) 監督:Alex Moratto
 ・“Thunder Road“(米) 監督:Jim Cummings

 ◆第25回「今後の劇場公開を期待したい」映画賞(Someone to Watch Award)
 ※まだ大きな映画賞などを受賞したりしていない優れたヴィジョンを持つ、才能あるフィルムメーカーに贈られる。制約なしの$25,000他が与えられる。
 ・“Lemonade”(ルーマニア・カナダ・独・スウェーデン) 監督:Ioana Uricaru
 ・“Sócrates”(ブラジル) 監督:Alex Moratto
 ・“We the Animals”(米) 監督:Jeremiah Zagar

 ◆第24回事実は小説より奇なり賞(Truer Than Fiction Award)
 ※まだ大きな映画賞などを受賞したりしていない優れたドキュメンタリー作品の作り手に贈られる。制約なしの$25,000他が与えられる。
 ・“Hale County This Morning, This Evening”(米) 監督:RaMell Ross
 ・“Minding the Gap”(米) 監督:Bing Liu
 ・“On Her Shoulders”(米) 監督:Alexandria Bombach

 ◆第22回プロデューサー賞(Producers Award)
 高度にリソースが限定されながらも、質を高いインディペンデント作品を作り出すのに求められるクリエイティヴィティーや粘り強さ、ヴィジョンなどを実践している、新進のプロデューサーに贈られる。制約なしの$25,000他が与えられる。(前回まであった冠の「ピアジェ」がなくなっています)
 ・Jonathan Duffy、Kelly Williams
 ・Gabrielle Nadig
 ・Shrihari Sathe

 ◆第2回ボニー賞(Bonnie Award)
 Bonnie Tiburzi Caputoは、1973年に24歳でアメリカン航空に入って、アメリカの大手航空会社で初めての女性パイロットになった。ボニー賞、彼女に敬意を表して設けられた賞で、アメリカン航空から、中堅の女性監督に制約なしの50,000ドルが贈られる。
 ・カリン・クサマ
 ・タマラ・ジェンキンス
 ・デブラ・グラニック

 ◆ロバート・アルトマン賞/アンサンブル賞
 ・“Suspiria”(伊・米)
 監督:ルカ・グァダニーノ
 キャスティング・ディレクター:Avy Kaufman、Stella Savino
 アンサンブル・キャスト:マルゴシア・ベラ(Malgorzata Bela)、イングリット・カーフェン、Lutz Ebersdorf、Elena Fokina、ミア・ゴス(Mia Goth)、ジェシカ・ハーパー(Jessica Harper)、ダコタ・ジョンソン、Gala Moody、クロエ・グレース・モレッツ、Renée Soutendijk、ティルダ・スウィントン、シルヴィー・テステュー、アンゲラ・ヴィンクラー(Angela Winkler)

 ※ノミネーションの発表を担当したのは、ジェンマ・チャンとモリー・シャノンでした。

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 主な作品のノミネート状況は以下の通り。

 ・“Eighth Grade”(4):作品・主演女優・助演男優・第1回脚本
 ・“First Reformed”(4):作品・監督・主演男優・脚本
 ・『ビューティフル・デイ』(4):作品・監督・主演男優・編集
 ・“We the Animals”(4):助演男優・撮影・第1回・Someone
 ・“If Beale Street Could Talk”(3):作品・監督・助演女優
 ・“Leave No Trace”(3):作品・監督・助演女優
 ・『プライベート・ライフ』(3):監督・助演女優・脚本
 ・“Sócrates”(3):主演男優・カサヴェテス・Someone
 ・“Wildlife”(3):主演女優・撮影・第1回
 ・“The Tale”(3):編集・第1回・第1回脚本
 ・『ヘレディタリー/継承』(2):主演女優・第1回
 ・“Madeline’s Madeline”(2):主演男優・撮影
 ・“Can You Ever Forgive Me?”(2):助演男優・脚本
 ・“A Bread Factory”(2):助演女優・カサヴェテス
 ・『ナンシー』(2):助演女優・第1回脚本
 ・“Sorry to Bother You”(2):脚本・第1回
 ・“Hale County This Morning, This Evening”(2):ドキュメンタリー・小説より奇なり
 ・“Minding the Gap”(2):ドキュメンタリー・小説より奇なり
 ・“On Her Shoulders”(2):ドキュメンタリー・小説より奇なり
 ・“Suspiria”(1):撮影 +アルトマン

 一時期、インディペンデント・スピリット・アワードは、インディペンデント・スピリットを忘れたんじゃないかと批判されたり、失望させてくれたりしたこともありましたが―というようなことをここ数年書いているような気もしますがー、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』が作品賞を含む3部門、『6才のボクが、大人になるまで。』が監督賞を含む2部門を受賞した2015年、『スポットライト 世紀のスクープ』が作品賞・監督賞・脚本賞を含む4部門を独占した2016年、『ムーンライト』が作品賞・監督賞・脚本賞を含む6部門を独占した2017年に比べて、前回あたりからかなりインディペンデント・スピリット・アワードらしさを取り戻した品揃えになっているように見えます。

 とはいえ、『君の名前で僕を呼んで』、『ゲット・アウト』、『レディ・バード』、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』、『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』などが争っていた前回と比べると、強い作品が少ないようにも見えます。
 『ブラッククランズマン』や“If Beale Street Could Talk”、“Suspiria”、“Sorry to Bother You”あたりが上位を争っていたらもっと印象が変わったものになったかもしれませんが、ひょっとすると、映画賞レースが進んでいくとこのノミネーションももっと違った風に見えて来るのかもしれません。(“Beautiful Boy”は製作費的から言って、インディペンデント・スピリット・アワードの対象外だったんでしょうか?)

 昨年度は、第1回作品賞に『オー・ルーシー!』で平蜩ヨ子監督がノミネートされ、主演女優賞に寺島しのぶがノミネートされていたわけですが、本年度も、編集賞に日本人がノミネートされている作品があり、外国映画賞に『万引き家族』がノミネートされていることが日本人にとっての注目のポイントの1つになるでしょうか。

 受賞結果の発表は、例年通り、本年度も米国アカデミー賞授賞式の前日である2019年2月23日です。

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 *当ブログ記事

 ・インディペンデント・スピリット・アワード2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_35.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2018 受賞結果:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_6.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_38.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_53.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2016 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201511/article_27.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201602/article_51.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201411/article_25.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201502/article_18.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201311/article_40.html
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 ・インディペンデント・スピリット・アワード2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201211/article_26.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_41.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201111/article_28.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_43.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_1.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_50.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_3.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201003/article_12.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_8.html
 ・インディペンデント・スピリット・アワード2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_30.html

 ・インディペンデント・スピリット・アワードにノミネートされた日本人を調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_5.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年10月〜2019年1月:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201810/article_5.html

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