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zoom RSS トロント2018 WAVELENGTHS部門 8時間超のドキュメンタリー、10年かけた13時間の長編

<<   作成日時 : 2018/09/09 13:15   >>

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 【WAVELENGTHS部門】

 全43作品。

 [WAVELENGTHS SHORT FILM PROGRAMMES 2018] 29本

 Wavelengths 1: Earth, Wind & Fire 7本
 ・“Blue”(仏・タイ/12min) 監督:アピチャッポン・ウィーラセタクン [インターナショナル・プレミア]
 ・“Polly One”(米/6min) 監督:Kevin Jerome Everson [カナダ・プレミア]
 ・“Fainting Spells”(Ho-Chunk Nation・米/11min) 監督:Sky Hopinka [インターナショナル・プレミア]
 ・“Prologue to the Tarot: Glenna”(米/6min) 監督:Brittany Gravely、Ken Linehan [ワールド・プレミア]
 ・“Hoarders Without Boarders”(米/6min) 監督:Jodie Mack [ワールド・プレミア]
 ・“ante mis ojos”(コロンビア・カナダ/7min) 監督:Lina Rodriguez [ワールド・プレミア]
 ・“ALTIPLANO”(チリ・アルゼンチン・カナダ/16min) 監督:Malena Szlam [ワールド・プレミア]

 Wavelengths 2: Another Brick in the Wall 8本
 ・“TREES DOWN HERE”(英/14min) 監督:ベン・リヴァース(Ben Rivers) [インターナショナル・プレミア]
 ・“Words, Planets”(西・米/11min) 監督:ライダ・ラーチュンディ(Laida Lertxundi) [カナダ・プレミア]
 ・“Ada Kaleh”(独/14min) 監督:Helena Wittmann [ワールド・プレミア]
 ・“Walled Unwalled”(独/20min) 監督:ロレンス・アブ・ハムダン(Lawrence Abu Hamdan) [北米プレミア]
 ・“mumok kino”(オーストリア/2min) 監督:Philipp Fleischmann [インターナショナル・プレミア]
 ・“The Invisible Cinema 3”(2017/オーストリア/1min) 監督:Philipp Fleischmann [インターナショナル・プレミア]
 ・『1986夏』“1986 Summer ”(1986/日/3min) 監督:松本俊夫 [インターナショナル・プレミア]
 ・“The Glass Note”(米/9min) 監督:メアリー・ヘレナ・クラーク(Mary Helena Clark) [北米プレミア]

 Wavelengths 3: Centerfold 8本
 ・“Fallen Arches”(英・米・香港/11min) 監督:Simon Liu [ワールド・プレミア]
 ・“Sira”(カナダ/6min) 監督:Rolla Tahir [ワールド・プレミア]
 ・“Slip”(カナダ/12min) 監督:Celia Perrin Sidarous [トロント・プレミア]
 ・“Girl Pack”(1981/米/6min) 監督:Lisa Baumgardner [インターナショナル・プレミア]
 ・“Please step out of the frame.”(米/4min) 監督:Karissa Hahn [トロント・プレミア]
 ・『The Air of the Earth in Your Lungs』“The Air of the Earth in Your Lungs”(米・日/11min) 監督:ロス・メクフェセル(Ross Meckfessel) [ワールド・プレミア]
 ・“Alice”(1974/米/5min) 監督:マリア・ラスニック(Maria Lassnig) [カナダ・プレミア]
 ・“I Hope I'm Loud When I'm Dead”(米・伊・英/20min) 監督:Beatrice Gibson [ワールド・プレミア]

 Wavelengths 4: We've Only Just Begun 6本
 ・“Julio Iglesias's House (La casa de Julio Iglesias)”(西/13min) 監督:Natalia Marín [北米プレミア]
 ・“Île d'Ouessant”(仏) 監督:David Dudouit [北米プレミア]
 ・“Colophon (for the Arboretum Cycle)”(米/14min) 監督:ナサニエル・ドースキー(Nathaniel Dorsky) [ワールド・プレミア]
 ・“A Return”(独/6min) 監督:James Edmonds [北米プレミア]
 ・“Man in the Well (井里的人/Jing li de ren)”(中/16min) 監督:Hu Bo(胡遷) [北米プレミア]
 ・“The Labyrinth (El Laberinto)”(コロンビア・仏/21min) 監督:Laura Huertas Millán [北米プレミア]

 [PAIRINGS] 2組4本

 ・“L. COHEN”(米/45min) 監督:James Benning [カナダ・プレミア]
 ・“Arena”(オーストリア/5min) 監督:Björn Kämmerer [インターナショナル・プレミア]

 ・“The Grand Bizarre”(米/61min) 監督:Jodie Mack [北米プレミア]
 preceded by
 ・“Those Who Desire (Los que desean)”(スイス・西/24min) 監督:Elena López Riera [インターナショナル・プレミア]

 [長編作品](FEATURES) 10本

 ・“RAY & LIZ”(英/108min) 監督:リチャード・ビリンガム(Richard Billingham) [北米プレミア]
 ターナー賞ノミネート、Deutsche Börse Prize受賞のアーティスト、リチャード・ビリンガムの初監督長編。Ray & Lizとは、リチャードの両親のことで、本作はブラック・カントリーの公営住宅で育った彼の記憶に基づく家族の物語であり、サッチャー時代の、日々のもめごとと孤独と愛と喪失といったユニバーサルな物語を語っている。
 物語:1990年。アルコールのせいで、リチャードの父レイは自分の寝室に封じ込められて出られなくなってしまう。レイとうまくいっていない妻のリズは、隣人のシドと、レイの扱いについてケンカをする。レイは、まだ希望を持っていて、自殺を通してリズを操作すれば、彼女は自分のところに戻ってきてくれると考えていた。
 10年かそのくらい前、リチャードの弟のジェイソンは、3歳で、不運なロルおじさんに預けられていた。同居人は、ロルをだまして、家に隠していた酒を飲ませ、ジェイソンのことを忘れるように仕向けた。リズは、戻ってきて、暴力で彼を罰した。
 1985年、10歳のジェイソンは、友だちとBonfire Nightに出かけ、帰り道がわからなくなって、納屋で夜を明かした。最終的に彼は保護された。ソーシャルワーカーがこのことをレイとリズに伝えた時、リズはちょっとだけ泣いて、すぐに忘れた。
 ロカルノ国際映画祭2018 インターナショナル・コンペティション部門出品。スペシャル・メンション受賞。
 Jameson CineFest - Miskolc国際映画祭2018出品。
 バンクーバー国際映画祭2018出品。
 ニューヨーク映画祭2018出品。
 BFIロンドン映画祭2018 第1回作品コンペティション部門出品。


 ・“Dead Souls (死霊魂/Si Ling Hun)”(仏・スイス/507min) 監督:ワン・ビン [北米プレミア]
 1957年の反共右派キャンパーンの下、ゴビ砂漠の再教育キャンプで飢餓で亡くなった労働者たちに関する8時間を超えるドキュメンタリー。手持ちカメラは、散乱した骨が点在する地面をズームする。風は飢餓で死亡した何百人もの人々の声を運んでいるかのように、荒廃したゴビ砂漠を掃除していく。2012年1月18日に撮影されたこの映像は、その後、地球から消し去られたこうしたキャンプの最後のものだ。『鳳鳴 中国の記憶』(2007)、『無言歌』(2010)に続く、再教育キャンプに関する丁寧なリサーチの第3章。ドキュメンタリーはほぼ完全にインタビューで構成されている。穏やかな部屋に閉じ込められた言葉の川。ワン・ビンは、生存者の言葉と死者の沈黙を埋めようとする。歴史あるいは永遠に失われたものへの考古学。口承伝承の富の中を掘り、測り、たどり、120もの証言の痛み、600時間ものラッシュを蒸留する。厳しいけれども、本質に関わる“Dead Souls (死霊魂/Si Ling Hun)”は、生存者の言葉に焦点を当て、勇気と献身をもって、彼らの語りに緊急性を与える。恐れ、痛み、これまで失して語られなかったことを語りたいという欲望。本作は、勇気ある老人たちの威厳と美しさを掬い上げている。
 カンヌ国際映画祭2018 特別上映作品。

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 ・“The Trial”(オランダ/127min) 監督:セルゲイ・ロズニタ(Sergei Loznitsa) [北米プレミア]
 ユニークなアーカイヴ・フッテージを使って、スターリンの初めての見せしめ裁判(公開裁判)を再現する。俳優が舞台劇を演じるように、検察官や証人、被告、判事は、自分や観客、世界に対してウソをつく。このフィルムは、1930年にPillar Hall of the State House of the Unionsで行なわれた出来事を記録している。経済学者やエンジニアのトップ・ランクにあるグループが、ソビエト政府に対してクーデターを計画したという容疑で裁判にかけられた。すべての告発はでっち上げで、被告は、犯してもいない罪を告白するように強いられる。検察官はアンドレイ・ヴィシンスキー(Andrey Vyshinsky)が務めた。アンドレイ・ヴィシンスキーは、のちに悪魔的な検察官として有名になった人物で、スターリン主義者の見せしめ裁判のキーマンであり、大量弾圧の提唱者となり、死の評決をもたらした。ドラマは本物だが、物語はフェイクである。映画は、恐ろしい時代への起源に前例のない洞察を与える。その時代は、日々の現実に「ウソは真実」というスローガンを作り出した。
 125分。ロズニタは、ベルリン国際映画祭2018フォーラム部門に“Den' Pobedy(Victory Day)”、カンヌ国際映画祭2018 ある視点部門に“Donbass”(監督賞受賞)、ベネチア国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門に本作が選出されている。
 ベネチア国際映画祭2018 アウト・オブ・コンペティション部門出品。


 ・“What You Gonna Do When the World’s on Fire?”(伊・米・仏/123min) 監督:ロベルト・ミネルビーニ(Roberto Minervini) [北米プレミア]
 2017年の夏。正義とサバイバルのために闘っているブラック・アメリカンの日常。ニューオリンズとミシシッピ州ジャクソン・カントリーの胸が痛むような4つのストーリーラインを追っている。
 この映画では、ジュディー・ヒルを観察している。彼女は、彼女のバーが脅かされている中、家族や友人たちが何とかやっていけるよう励んでいる(財政的にも感情的にも)。彼女には2人の兄弟ロナルドとティトゥスがいるが、近所は暴力に悩まされている。ケヴィンは、マルディグラのインディアンの伝統的な大酋長で、自分たちの文化的伝統を引き継ごうとしている。そして、ニュー・ブラック・パンサーは、1軒1軒調査して、KKKに起因する殺人がないか調べている。
 ロベルト・ミネルビーニの第5監督長編。長編ドキュメンタリーは3作目。
 ロベルト・ミネルビーニは、イタリアで生まれ、2000年にアメリカに移住して、アメリカを拠点として活動している。
 ベネチア国際映画祭2018 コンペティション部門出品。Leoncino d'Oro Award (Agiscuola) ユニセフ賞(Cinema for UNICEF)、Premio Soundtrack Stars オリジナル・ソング賞スペシャル・メンション(“Judy Hill”)、Premio Vivere da Sportivi, Fair play al cinema受賞。
 BFIロンドン映画祭2018 ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。

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 ・“In My Room”(独・伊/119min) 監督:ウルリヒ・ケラー(Ulrich Köhler) [北米プレミア]
 出演:Hans Löw、Elena Radonicich、アントニア・プティロフ(Antonia Putiloff)
 物語:退屈している40歳のカメラマンArminは、独りぼっちで、あらゆることに関わらないようにして生きてきた。だが、ある朝突然気づき始める。何が起こっているのかはわからないけれど、自分のまわりからだんだん人がいなくなっていることを。残されているのは、自分以外には、女性が1人いるだけだ。これはよくあるディストピア・ストーリーではない。現代のドイツのアイロニカルな肖像を積み重ねた、ポスト黙示録的な西洋である。彼は、初めて、自分の人生で何をすべきか決断しなければならない。
 カンヌ国際映画祭2018 ある視点部門出品。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2018 アナザー・ビュー部門出品。
 ミュンヘン映画祭2018出品。
 Transatlantyk映画祭2018出品。
 ニューヨーク映画祭2018出品。

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 ・“Erased,Ascent of the Invisible (Tirss, Rihlat Alsoo'oud ila Almar'i)”(レバノン/76min) 監督:Ghassan Halwani [北米プレミア]
 物語:「35年前、私は知っている人が誘拐されるのを目撃した。それ以来彼は消えたままだ。10年前、私は通りを歩いている彼を見かけた。しかし、それが本当に彼だったどうか、確信は持てない。彼の顔の一部はそぎ取られていたが、事件以来、姿は変わっていなかった。彼が同じ人間ではないとしたら、何かが違うのだ。」
 15年間のレバノンの内戦で姿を消した何千人もの人々を喚起する作品。Ghassan Halwaniは、歴史的に積み重ねられ、個人的に共振するトピックに飛び込んで、時には文字通り、歴史的階層を剥ぎ取って、現代ベイルートのトポグラフィーを再考する。
 写真家からイラストレーションへと転じたGhassan Halwaniの初監督長編。写真、ヴォイスオーバー、オンスクリーン・テキスト、アニメーションと様々な手法を駆使している。
 ロカルノ国際映画祭2018 サインズ・オブ・ライフ部門出品。第1回作品賞 スペシャル・メンション受賞。

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 ・“Long Day's Journey Into Night(地球最后的夜晚)”(中・仏/140min) 監督:ビー・ガン(畢贛) [北米プレミア]
 出演:ビー・ガン(畢贛)、タン・ウェイ、黄覚(Huang Jue)、シルヴィア・チャン、李鴻其(リー・ホンチー)、陳永忠(Chen Yongzhong)
 物語:Luo Hongwuは、父の葬儀に参列するために、何年も前に逃げ出した故郷凱里に戻ってくる。彼は、古い友人Wild Catの死を思い出し、ずっと彼を悩まし続けていた、失われた恋人Wan Qiwenを捜し始める。
 カンヌ国際映画祭2018 ある視点部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2018 Zabaltegi-Tabakalera部門出品。
 ニューヨーク映画祭2018出品。
 バルディビア国際映画祭(チリ)2018出品。
 台北金馬奨映画祭2018出品。


 ・“The Stone Speakers (Kameni Govornici)”(カナダ・ボスニア ヘルツェゴビナ/92min) 監督:Igor Drljača [ワールド・プレミア]
 ボスニア・ヘルツェゴビナのフィルムメイカーIgor Drljacaの初の長編ドキュメンタリー。
 ボスニア・ヘルツェゴビナは、まだ90年代初頭からの内戦から立ち直れていない。ボスニア・ヘルツェゴビナの経済は決して回復しない。国は分断されたままだ。これに対処するために、多くの町では、歴史と宗教と政治とフォークロアをまぜこぜにしたユニークなツーリズムの目的地となることで変身しようとしている。宣伝された観光地は、生計を立てようとする人々の試みの反映であるだけでなく、国の過去と現在と未来についての物語を争って、広め、根づかせる手段ともなっている。本作では、ボスニア・ヘルツェゴビナの4つの町をツーリズムを通して探る。これらの町の競い合う物語はゆっくりと明らかになっていく。


 ・“Fausto”(カナダ・メキシコ/70min) 監督:Andrea Bussmann [北米プレミア]
 物語:メキシコのオアハカ海岸では、前時代の不平不満は表面から遠くないところにある。変身、テレパシー、悪魔との契約の物語は、アメリカの植民地化、奴隷化の中に埋め込まれている。ファウスト伝説のキャラクターは、住人に混ぜられ、一方、決して完成しないような建物の計画を通して、植民地化は進められ、自然は支配される。文学、神話、地元のもめごとを通して、現実とフィクションの間の境目、見えるものと見えざるものは、もはや適用されない。
 ロカルノ国際映画祭2018 フィルムメイカーズ・オブ・ザ・プレゼント コンペティション部門出品。スペシャル・メンション受賞。
 バンクーバー国際映画祭2018出品。


 ・“The Flower (La Flor)”(アルゼンチン/807min) 監督:Mariano Llinás [北米プレミア]
 物語:映画史へのトリビュート作品で、異なる6つの形式で6つのエピソードが語られる。いずれもジャンル作品になっていて、第1エピソードは、B級映画。かつてよくアメリカで撮られていて、今は誰も撮ろうとしない。第2エピソードは、ミステリ・タッチのミュージカル。第3エピソードは、スパイ映画。第4エピソードは、説明が難しい。第5エピソードは、ジャン・ルノワールの『ピクニック』のリメイク。人質になった19世紀の女性たちの物語。
 第1部2話3時間40分が、ロッテルダム国際映画祭2017で上映されてHubert Bals fund audience awardを受賞している。
 約10年かけて制作された。4人の女優がそれぞれに異なる役で出演している(10年間で10年分の齢を重ねている)。
 『パウリーナ』(2015)などで脚本家としても活躍している、アルゼンチンの異才Mariano Llinásの第2監督長編。
 808分。アルゼンチン映画史上最長作品。
 ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭インターナショナル・コンペティション部門2018出品。作品賞、女優賞(Pilar Gamboa、Valeria Correa、Elisa Carricajo、Laura Paredes)受賞。
 ロカルノ国際映画祭2018 インターナショナル・コンペティション部門出品。ヤング審査員賞スペシャル・メンション受賞。


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 トロント国際映画祭2018
 ・ラインナップ第1弾:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201807/article_12.html
 ・ラインナップ第1弾(続き):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201807/article_13.html
 ・PLATFORM部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_8.html
 ・TIFF DOCS部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_9.html
 ・MIDNIGHT MADNESS部門、SHORT CUTS部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_10.html
 ・カナダ映画 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_11.html
 ・GALAS部門、SPECIAL PRESENTATIONS部門 ラインナップ:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201809/article_10.html
 ・MASTERS部門 ラインナップ:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201809/article_13.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年3月〜9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_33.html

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