ベネチア2018 ベネチア・クラシックス部門、SCONFINI部門、VR部門

 【ベネチア・クラシックス部門】(Venice Classics)

 ・『巨人ゴーレム』“The Golem – How He Came Into The World(Der Golem, wie er in die Welt kam)”(1920/独) 監督:パウル・ヴェゲナー(Paul Wegener)

 ・『無責任時代』“Nothing Sacred”(1937/米) 監督:ウィリアム・A・ウェルマン(William A Wellman)

 ・『殺人者』“The Killers”(1946/米) 監督:ロバート・シオドマク

 ・『裸の町』“The Naked City”(1948/米) 監督:ジュールズ・ダッシン

 ・『赤線地帯』“Street Of Shame”(1956/米) 監督:溝口健二

 ・『お熱いのがお好き』“Some Like It Hot”(1959/米) 監督:ビリー・ワイルダー

 ・『去年マリエンバートで』“Last Year At Marienbad”(1961/仏・伊) 監督:アラン・レネ

 ・『定職』“Il Posto”(1961/伊) 監督:エルマンノ・オルミ

 ・『アデュー・フィリピーヌ』“Adieu Philippine”(1962/仏・伊) 監督:ジャック・ロジエ

 ・『恋よ恋なすな恋』“Love, Thy Name Be Sorrow(The Mad Fox)”(1962/日) 監督:内田吐夢

 ・“Brick And Mirror(Khesht o Ayeneh)”(1964/イラン) 監督:Ebrahim Golestan

 ・『殺人者たち』“The Killers”(1964/米) 監督:ドン・シーゲル

 ・『ベニスに死す』“Death In Venice”(1971/伊・仏・米) 監督:ルキノ・ヴィスコンティ

 ・『愛の嵐』“The Night Porter”(1974/伊) 監督:リリアーナ・カヴァーニ

 ・『処刑の丘』“The Ascent(Voskhozhdeniye)”(1976/ロシア) 監督:ラリーサ・シェピチコ(Larisa Shepitko)

 ・“The Place Without Limits(El lugar sin límites)”(1977/メキシコ) 監督:アルトゥーロ・リプスタイン

 ・『ゼイリブ』“They Live”(1988/米) 監督:ジョン・カーペンター

 ・『サン・ロレンツォの夜』“The Night Of The Shooting Stars“(1982/伊) 監督:パオロ&ヴィットリオ・タヴィアーニ

 【ベネチア・クラシックスードキュメンタリー部門】(Venice Classics – Documentaries)

 ・“Women Making Films: A New Road Movie Through Cinema”(英) 監督:Mark Cousins
 重要でありながら、あまり認められていない女性フィルムメイカーたちの仕事を何年もかけて追い、彼らの最新の仕事をクローズアップし、祝福する。女性たちがどのように映画を作り、撮影し、編集するのか、どのように物語を形作り、どのように人生や愛、政治、ユーモア、死を描くのか。40の章で構成される全16時間の作品の第1部240分。240分×4で2019年完成予定。
 ティルダ・スウィントンが、ナレーションとエグゼクティヴ・プロデューサーを務める。
 今年のカンヌ国際映画祭で“The Eyes of Orson Welles”が上映されたばかりの、フィルムメイカー/歴史家のMark Cousins最新作。
 トロント国際映画祭2018 TIFFDOCS部門出品。


 ・“Living The Light – Robby Muller”(オランダ・独) 監督:Claire Pijman
 監督/撮影監督のClaire Pijmanは、本作のためにロビー・ミュラー(1940-2018)が撮影した数千時間におよぶHi8のビデオ・ダイアリーや映画、ポラロイド写真にアクセスした。ロビー・ミュラーは、しばしばヴィム・ヴェンダースやジム・ジャームッシュ、ラース・フォン・トリアーとコラボレーションしていて、キャリアを通して70本以上の長編映画を撮影しているが、いつもその中の1本を撮影中だった。本作では、これらのイメージと彼の全作品の抜粋を結びつけ、流れるような映画的連続体を創出する。ジム・ジャームッシュは、この桁外れな人生とアートのために、さらなるスコアを用意してくれた。
 出演:ジム・ジャームッシュ、スティーヴ・マックイーン、ロビー・ミュラー、ラース・フォン・トリアー、ヴィム・ヴェンダース


 ・“24/25 Il Fotogramma In Piu“(伊/50’) 監督:Giancarlo Rolandi、Federico Pontiggia
 映画は1秒24コマで上映され、テレビ(PAL方式)は25fpsで放映される。話はそこへ遡る。本作は、イタリアにおける映画の歴史のいくつの段階を、Teche Raiの素材と、2人のゲスト、ジェゼッペ・トルナトーレと、ジャーナリストで作家のCorrado Augiasとともにたどる。映画“Le miserie del signor Travet(His Young Wife)”(1945)から『おとぼけ紳士録』(1965)まで、“La terrazza”(1980)からナンニ・モレッティまで、テレビ番組“Lascia o raddoppia”からアンナ・マニャーニまで、主人公、タイトル、葛藤的関係のエモーション、活気と楽しみ。


 ・“Friedkin Uncut”(伊) 監督:Francesco Zippel
 出演:クエンティン・タランティーノ、マシュー・マコノヒー、ウェス・アンダーソン、ジュノー・テンプル、ジーナ・ガーション、マイケル・シャノン、エドガー・ライト、フランシス・フォード・コッポラ、エレン・バースティン、デイミアン・チャゼル、ウィリアム・ペーターゼン、ウィリアム・フリードキン、ダリオ・アルジェント、キャレブ・デシャネル、ズービン・メータ
 俳優や仲間たちの証言を通して、監督/脚本家のウィリアム・フリードキンの人生とキャリアを年代記として記録したドキュメンタリー


 ・“The Great Buster”(米) 監督:ピーター・ボグダノヴィッチ
 アメリカの映画の真の夢想家バスター・キートンの人生とキャリアを祝福する。キートン・ライブラリーからの修復作品の映像も数多く挿入される。監督はピーター・ボグダノヴィッチ。彼自身伝説的なフィルムメイカーであり、彼のジョン・フォードやオーソン・ウェルズのような有名な監督に関する記念碑的文章や映画は、そのほかすべての研究と比較されることによってスタンダードになっている。ボグダノヴィッチは、メル・ブルックス、クエンティン・タランティーノ、ヴェルナー・ヘルツォーク、ディック・ヴァン・ダイク、ジョニー・ノックスヴィルといった現代のさまざまなコメディーの専門家へのインタビューを取り仕切り、キートンがこのジャンルに与えた永続的な影響を探る。キートンの最も祝福されるべき作品(1926年の『キートン将軍』から1928年の『キートンの蒸気船』を含む)の詳細の研究は、キートンが現代コメディー、そして実際に映画そのものに与えたインパクトを明らかにする。


 ・“Nice Girls Don’t Stay For Breakfast”(米) 監督:ブルース・ウェーバー
 1990年代後半、偉大なる撮影者にしてフィルムメイカーのブルース・ウェーバーは、肖像映画を撮るために、ロバート・ミッチャムを説得して、カメラの前に立たせた。ウェーバーは、35mmの黒白フィルムで、友人や取り巻きたちと一緒に、レストランやホテルの部屋、アルバムのためにレコーディング・スタジオで歌う姿をとらえた。1997年にミッチャムが亡くなった時、彼は愛するプロジェクトを中断した。彼が、フッテージに戻ってくるのには少々時間を要した。本作(タイトルはジュリー・ロンドンの歌からの引用である)は、まだ制作の途中であるが、過ぎ去りし時代の-まさにその時代を具現化したー、美しき陰影のあるひとりの男性の比類なき肖像であり、その偏見やあこがれ、魅力が語られ、示される。彼は、また、詩人の感性を持った偉大なるアーティストである。ご覧のように。


 ・“Humberto Mauro”(ブラジル) 監督:André Di Mauro
 本作は、1983年にHumberto Mauro(1897-1983)の甥(姪)の息子であるAndré Di Mauroによって始められた一連の調査結果の「台本」である。調査は、特にHaroldo Mauro兄弟とHumberto Mauroの最大のファンによって行なわれた。この作品は、「ブラジル映画の父」の人生と仕事を紹介する。当初の目標は、長編作品のロードマップを作ることだったが、1997年に彼の生誕100年を迎えるに当たって、彼の栄誉を称えて、その人生を本にして出版することが決まった。


 【SCONFINI】
 「シネマ・イン・ザ・ガーデン部門」より改称。
 異なるジャンル、長さ、ターゲットの作品のセレクション。
 アート・ハウス、ジャンル映画、実験映画、アーティスト・フィルム、TVシリーズ、クロスオーバー・プロダクションが含まれる。

 ・“L’Heure De La Sortie(School's Out)”(仏) 監督:Sebastien Marnier
 物語:教師Capadisは、生徒たちが見ている前で、教室の窓から身を投げた。生徒の中にはそれを冷ややかに見つめる者たちが6人した。Pierre Hoffmanが、フランス語の代替教師として赴任する。彼は、まもなくこの6人グループをつなぐ奇妙で暴力的な行動に気づく。学校には敵意と恐怖が広がっている。Pierreは、未来への暗い見方と、生徒たちを守ることができない無力な大人への軽蔑を知る。彼は、次第にこれらの興味深い怒れる生徒たちに取りつかれていく。彼らの究極のゴールが極端で危険であることを知るにつれ、彼の人生は悪夢に変わる。


 ・“Arrivederci Saigon”(伊) 監督:ヴィルマ・ラバーテ(Wilma Labate)
 5人の少女が、トスカーナの小さな町から極東へ旅をする。彼らは、楽器を持ち、歌を歌うのが大好きだった。5人は好評で受け入れられることを期待したが、気づいた時には戦争の真っただ中にいた。1968年。本物の戦争。すなわちベトナム戦争だ。50年後、「スターたち」はアメリカ人兵士の間での冒険を語る。軍事基地は、ジャングルとソウル・ミュージックの中に失われた。


 ・“Il Ragazzo Piu Felice Del Mondon”(伊) 監督:Gipi
 物語:1997年。キャリア初期のカトゥーニストGipiは、15歳の少年から手紙をもらう。少年は、Gipiのデザインや物語を絶賛して、彼に"A Francesco"という自分の考えたキャラクターの作品を描いてほしいと頼む。2017年、Gipiは同じ人物が、12年にもわたって、他のカトゥーニストにも同じ文面で同じ依頼をしていることを知る。しかも、少年はいつも15歳だと自己紹介している。Gipiは、3人の友人と一緒に、この「少年」を探しにでかける。
 実話に基づく物語。


 ・“Il Banchiere Anarchio(The Anarchist Banker)”(伊) 監督:Giulio Base
 物語:裕福な銀行家とその友人が、食事の後で会話を交わす。真のアナーキストについての、フレンドリーだけれど、情熱的な意見のやりとりを。裕福な銀行家は、自分こそ残された唯一のアナーキストであるという主張をして、説得力のある議論を交わし、時に、自分の信念に従って、驚くべき論拠を示す。
 フェルナンド・ペソアの1922年の短編小説の映画化。


 ・“Camorra”(伊) 監督:Francesco Patierno
 カンパニア地方の州都、そしてその住人を苦しめた組織犯罪に関する、歴史的、社会人類学的肖像。Rai Techeのアーカイヴの調査によって、その多くは未発表の、驚くべき歴史的フィルムが発見された。


 ・『ツリー・オブ・ライフ』(拡張版)“The Tree Of Life (Extended Cut)”(米/189’) 監督:テレンス・マリック
 2011年の公開版より50分長いヴァージョン。オリジナル版で言及された出来事やキャラクターが加えられている。オブライエン氏の痛みを伴う生い立ちや、オブライエン夫人のさらなる家族メンバー、大いなる自然のカタストロフが中心場面として提供される。
 ただし、テレンス・マリックは、これをディレクターズ・カットとは見ていない。異なるリズムと異なるバランスを持った新しい見方を提供した作品であり、決して公開されることのない失われた5時間版の『ツリー・オブ・ライフ』を取り巻く神話の雲のようなもの(と話すのは、今回のヴァージョンを提供するクライテリオンのプレジデントPeter Becker)。カンヌで上映されたヴァージョンこそわれわれの作りたかったものだ、ともPeter Beckerは話している。


 ・“Blood Kin”(米/26’) 監督:ラミン・バーラニ(Ramin Bahrani)
 テキサス州レッド・オークで、10代の息子が父親を殺した事件に関する短編ドキュメンタリー。


 ・“Magic Lantern”(米) 監督:アミール・ナデリ
 出演:Monk Serrell Freed、Sophie Lane Curtis、ジャクリーン・ビセット、ロバート・ベルトラン(Robert Beltran)、ジェームズ・ジャガー(James Jagger)、ブランドン・スクレナー(Brandon Sklenar)、Ella Edwards
 LAで撮影された、イラン人監督アミール・ナデリのアメリカ・デビュー作。最後の作品とも宣言している。


 【ビエンナーレ・カレッジ・シネマ】(Biennale College Cinema)
 ※学生たちに、マスターたちと一緒に創作活動を行なう機会を与える。そのジャンルは、映画、VR、ダンス、音楽、演劇、インターシップと6部門にも及ぶ。

 ・“Zen Sul Ghiaccio Sottile”(伊) 監督:Margherita Ferri

 ・“Deva”(ハンガリー) 監督:Petra Szöcs

 ・“Yuva”(トルコ) 監督:Emre Yeksan


 【ヴァーチャル・リアリティー コンペティションーインタラクティヴ部門】(VENICE VIRTUAL REALITY (In Competition – Interactive))

 ・“Make Noise”(英/8’) 監督:May Abdalla
 ・“A Discovery of Witches – Hiding in Plain Sight”(英/15’) 監督:Kim-Leigh Pontin
 ・“The Roaming – Wetlands”(仏・英・ベルギー/10’) 監督:Mathieu Pradat
 ・“Umami”(仏/15’) 監督:Landia Egal
 ・“Eclipse”(仏/35’) 監督:Astruc Jonathan, Favre Aymeric
 ・“The Horrifically Virtual Reality”(仏/40’) 監督:Marie Jourdren
 ・“Kobold“(独/20’) 監督:Max Sacker、Ioulia Isserlis
 ・“Buddy VR”(韓/16’) 監督:Chuck Chae
 ・“The Unknown Patient”(オーストラリア/9’) 監督:Michael Beets
 ・“Spheres”(米・仏) 監督:Eliza McNitt
 ・“Awavena”(米・ブラジル・オーストラリア/30’) 監督:Lynette Wallworth

 【ヴァーチャル・リアリティー コンペティションーリニア部門】(VENICE VIRTUAL REALITY (In Competition – Linear))

 ・“Lucid”(英・オーストラリア/16’) 監督:Pete Short
 ・“1943: Berlin Blitz”(アイルランド・英/14’) 監督:David Whelan
 ・“L’Ile Des Morts”(仏/8’) 監督:Benjamin Nuel
 ・“Mindpalace“(独/10’) 監督:Carl Krause、Dominik Stockhausen
 ・“Rooms”(独/23’) 監督:Christian Zipfel
 ・“Ballavita”(オーストリア・独/34’) 監督:Gerda Leopold
 ・“Half Life VR – Short Version”(スウェーデン/12’) 監督:Robert Connor
 ・“Trail Of Angels(Angelų Takais)”(リトアニア・バラルーシ/20’) 監督:Kristina Buozyte
 ・“Borderline”(イスラエル・英/9’) 監督:Assaf Machnes
 ・“Home After War“(イラク・独・米/20’) 監督:Gayatri Parameswaran、Felix Gaedtke
 ・“Shennong: Taste Of Illusion“(中/9’) 監督:Mi Li、Wang Zheng
 ・“The Last One Standing VR(Wu Zhu Zhi Cheng VR)“(中/10’) 監督:Wang Jiwen、Liu Yang
 ・“The Great C”(カナダ/30’) 監督:Steve Miller
 ・“Made This Way: Redefining Masculinity“(カナダ/18’) 監督:Elli Raynai, Irem Harnak
 ・“X-Ray Fashion”(米・デンマーク・インド/20’) 監督:Francesco Carrozzini
 ・“Crow: The Legend”(米/22’) 監督:Eric Darnell
 ・“Age Of Sail”(米/12’) 監督:John Kahrs
 ・“Even In The Rain”(米・中央アフリカ/16’) 監督:Lindsay Branham
 ・“Fresh Out“(中・米/7’) 監督:Wey Sam、Tao Fangchao

 (OUT OF COMPETITION – BEST OF VR (Interactive))
 ・“VR_I“(スイス/20’) 監督:Gilles Jobin、Caecilia Charbonnier、Sylvain Chagué

 【アウト・オブ・コンペティション ベスト・オブ・VR リニア部門】(OUT OF COMPETITION – BEST OF VR (Linear))
 ・『攻殻機動隊VR』“Ghost In The Shell: Virtual Reality Diver”(日/16’) 監督:東弘明
 ・『結婚指輪物語VR』“Tales Of Wedding Rings VR”(日/30’) 監督:Sou Kaei
 ・“Isle Of Dogs: Behind The Scenes (In Virtual Reality)“(カナダ・英・米/6’) 監督:Paul Raphael、Felix Lajeunesse
 ・“Battlescar“(米/7’) 監督:Nico Casavecchia、Martin Allias
 ・“Arden’s Wake: Tide’s Fall”(米/28’) 監督:Eugene YK Chung

 【アウト・オブ・コンペティション ビエンナーレ・カレッジ・シネマ リニア部門】(OUT OF COMPETITION – BIENNALE COLLEGE CINEMA – VR (Linear))
 ・“Elegy”(仏/30’) 監督:Marc Guidoni
 ・“In The Cave”(伊/15’) 監督:Ivan Gergolet
 ・“Floodplain(Selyataği)”(トルコ/12’) 監督:Deniz Tortum
 ・“Metro Veinte: Cita Ciega”(アルゼンチン/17’) 監督:Maria Belen Poncio

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 *当ブログ記事

 ・ベネチア国際映画祭2018 コンペティション部門ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201807/article_10.html

 ・ベネチア国際映画祭2018 Orizzonti部門 ラインナップ:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_20.html

 ・ベネチア国際映画祭2018 国際批評家週間 ラインナップ:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_17.html

 ・ベネチア国際映画祭2018 ベネチア・デイズ ラインナップ:https://umikarahajimaru.at.webry.info/201808/article_18.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年3月~9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_33.html

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