アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果

 第56回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月13日-18日)の受賞結果です。

 【長編コンペティション部門】

画像

 ※審査員:Tiphaine de Raguenel(France 4のエグゼクティヴ・ディレクター)、ブリュノ・クレ(フランスの作曲家)、Sarah Smith(イギリスの監督)

 ◆グランプリ/Crystal Award
 ◎“Ma vie de Courgette(My Life as a Courgette)”(仏) 監督:Claude Barras
 声の出演:Gaspard Schlatter、ミシェル・ヴュイエルモーズ(Michel Vuillermoz)、Paulin Jaccoud、Sixtine Murat
 物語:Courgette(ズッキーニ)は、10歳で母を失い、世界でひとりぼっちになってしまったと感じる。それから、施設に入れられ、SimonやAhmed、Jujube、Alice、Béatriceと出会い、友だちになる。みんなそれぞれに自分の物語を持ち、等しく傷つき、やさしい心の持ち主だった。だが、Camilleだけは少し違っていた……。
 初監督作品。セリーヌ・シアマが脚色を手がけている。
 カンヌ国際映画祭2016 監督週間出品。
 ラックス賞2016 オフィシャル・セレクション。


 ◆審査員特別表彰(Jury Distinction)
 ◎“La Jeune Fille sans mains(The Girl Without Hands)”(仏) 監督:Sébastien Laudenbach
 物語:貧しい粉屋には、妻と娘がいた。粉屋は、悪魔を悪魔と知らずに、娘と大金を交換する取り引きをしてしまう。悪魔が娘を連れ去りに来た時、悪魔はあれこれ手を尽くすが、娘を連れ帰ることができない。悪魔は、粉屋の命か、娘の手を切り落とすか、どちらかを粉屋に選択させる。粉屋は、娘の手を切り落とすという選択をする。そのおかげで、粉屋は救われるが、娘は思いやりのある人々を求めて、家を出る。その後、娘は、王子と出会い、結ばれるが、彼らもまた悪魔に運命を翻弄される……。
 グリム童話『手なしむすめ』の映画化。
 カンヌ国際映画祭2016 ACID部門出品。

画像

 ◆観客賞(Audience Award)
 ◎“Ma vie de Courgette(My Life as a Courgette)”(仏) 監督:Claude Barras

 【短編コンペティション部門】

 ※審査員:ブレンダ・チャップマン、Éric Libiot(L'Expressの編集者)、塩田周三(ポリアゴン・ピクチュアズ)

 ◆グランプリ/Cristal for a Short Film
 ◎“Une tête disparaît(The Head Vanishes)”(カナダ・仏) 監督:Franck Dion
 物語:ジャクリーヌは、認知症を抱えている。彼女は、どこかおかしかったり、びっくりさせたりするような幻想を見ていて、終わりなき夢の中で逃げ道を探しているようであるが、それでいて現実世界としっかりとつながりを保っている。ある日、ジャクリーヌは海へとでかけるが、彼女の娘がしっかりと彼女を見守っている。
 『ロバになったエドモンド』のFranck Dion監督最新作。

画像

 ◆審査員賞(Jury Award)
 ◎『盲目のヴァイシャ』(『ブラインド ヴァイシャ』)“Vaysha, l'aveugle(Blind Vaysha)”(カナダ) 監督:セオドア・ウシェフ
 物語:ヴァイシャは他の女の子たちとは違う。彼女の左目は過去だけが見え、右目は未来だけが見える。人は彼女のことを「盲目のヴァイシャ」と呼ぶ。
 オランダ・アニメーション映画祭2016 短編コンペティション部門出品。

画像

 ◆審査員特別表彰(Jury Distinction)
 ◎“Moms on Fire”(スウェーデン) 監督:Joanna Rytel
 物語:男と女は、公共の場で等しく自由に動くことはできない。そもそも体のつくりが違うのだ。男性の体は、ソリッドでコントロールできるのに対して、女性の体は、月経や妊娠や授乳といったものがあるから、変動的で安定しない。妊婦にはタブーはなくなり、性欲があふれ、欲望や情熱で満たされる。
 ベルリン国際映画祭2016 短編部門出品。テディー賞受賞。

画像

 ◎『権力の鏡』“The Reflection of Power”(仏・ルーマニア) 監督:ミハイ・グレク(Mihai Grecu)
 物語:ピョンヤンで異常なことが行なわれていることは、少しずつ世界に知られてきている。愛国的な式典が行なわれるとなれば、たとえ都市を壊滅させるような災厄が降りかかろうとしていても、予め決められた式典は変えられることなく、人々は愚かしくもそれを続けようとする。

画像

 ◆第1回作品賞/Jean-Luc Xiberras prize for a first film
 ◎“'n Gewone blou Maandagoggend(An Ordinary Blue Monday)”(南ア) 監督:Naomi Van Niekerk
 物語:ある月曜の朝。ひとりの少女が学校へ行く準備をしている。彼女が暮らすゲットーでは、暴力や悲劇が日常の一部のようになっている。
 Ronelda Kamferの詩を映像化したサンド・アニメーション。

画像

 ◆オリジナル音楽賞(Best Original Music Award for a Short Film, sponsored by the SACEM)
 ◎“Beast!”(ベルギー) 監督:Pieter Coudyzer
 物語:みすぼらしく、社会から見捨てられた孤独なホームレスがいて、思いもかけない人物の訪問を受けて、彼の人生は啓発される。
 アニマ・ブリュッセル2016 ナショナル・コンペティション部門出品。最優秀ベルギー短編賞受賞。
 ブリュッセル短編映画祭2016出品。

画像

 ◆"Off-Limits" Award
 ◎“4min15 au révélateur”(カナダ) 監督:Moïa Jobin-Paré
 物語:窓から非人間的な現代都市の風景が見える。それが、ひとりの若い女性の静かなエネルギーとアーティスティックな干渉によって、変容し、積み重ねられ、輝き始める。

画像

 ◆Festivals Connexion Jury Distinction – Région Auvergne-Rhône-Alpes / In partnership with Lumières Numériques & Pilon Cinéma
 ◎“Moms on Fire”(スウェーデン) 監督:Joanna Rytel

 ◆Festivals Connexion Award – Région Auvergne-Rhône-Alpes / In partnership wit h L umières Numériques & Pilon Cinéma
 ◎“Decorado(Scenery)”(西・仏) 監督:Alberto Vázquez
 物語:世界は素晴らしい。しかし、そこで生きる者たちは、ひどい状況に置かれている。ネズミやネコやキツネといった擬人化したキャラクターを用いて、現在われわれが抱えている問題を示した寓話、皮肉。状況を変えるには闘うしかないということを教える。
 B&W。
 “Birdboy”(2011)でゴヤ賞短編アニメーション賞を受賞しているAlberto Vázquezの最新作。
 カンヌ国際映画祭2016 監督週間出品。

画像

 ◆短編フランス映画賞(André-Martin Award for a French Short Film)
 ◎『ペリフェリア』“Peripheria”(仏) 監督:ダヴィッド・コカール・ダソ(David Coquard Dassault)
 物語:打ち捨てられた大きな公営住宅。都市環境は、荒み、風が吹き、犬が吠え、人間生活の残滓を残しつつ、現代のポンペイと化す。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 Mifa(国際アニメーション映画マーケット Arte France Prize受賞。
 トロント国際映画祭2015 SHORTS CUTS部門出品。
 ワルシャワ国際映画祭2015出品。
 クレモンフェラン国際短編映画祭2016出品。
 ニューヨーク国際児童映画祭2016出品。
 オランダ・アニメーション映画祭2016 短編コンペティション部門出品。
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 グランド・コンペティション 短編部門出品。Normand Rogerによる特別賞受賞。


 ◆ヤング審査員賞(Junior Jury Award for a Short Film)
 ◎『盲目のヴァイシャ』(『ブラインド ヴァイシャ』)“Vaysha, l'aveugle(Blind Vaysha)”(カナダ) 監督:セオドア・ウシェフ

 ◆国際批評家連盟賞
 ◎“How Long, Not Long”(デンマーク) 監督:ミッシェル・クラノット(Michelle Kranot)、ウリ・クラノット(Uri Kranot)
 物語:排他主義やナショナリズム、不寛容は、日常的に、広く偏在している。われわれは、相対する信条や文化で分断された世界で物事を考えるように習慣づけられている。しかし、帰属する世界に制約を設ける必要などないのだ。
 セリフなし。
 タイトルは、キング牧師の有名な演説からの引用。
 『ホワイトテープ』『ブラックテープ』の2人組監督の最新作。

画像

 ◆観客賞
 ◎『ペリフェリア』“Peripheria”(仏) 監督:ダヴィッド・コカール・ダソ(David Coquard Dassault)

 【卒業制作コンペティション部門】

 ◆グランプリ/Cristal for a graduation film
 ◎“Depart at 22”(オランダ) 監督:Wiep Teeuwisse(ユトレヒト芸術学校)
 物語:年をとって、若さゆえの美を失うことについて。

画像

 ◆審査員賞(Jury Award)
 ◎“Balkon(Balcony)”(ハンガリー) 監督:David Dell'edera(ブダペスト・メトロポリタン大学)
 物語:団地で暮らしている人々。彼らは、ともに日常生活を送っている。同じコミュニティーに属してはいるが、彼らの間には乗り越えられない距離がある。

画像

 ◆審査員特別表彰(Jury Distinction)
 ◎“Frankfurter Str. 99a”(独) 監督:Evgenia Gostrer(カッセル芸術大学)
 物語:住所不定の人物が、朝食を食べて、家を出る。単調で退屈な毎日。けれども、それは生活を安定させるための目的であり、手段であり、主人公をハッピーにする。朝食の間、毎日、のら猫がやってくる。仕事は孤独の解毒剤になり、生活の空虚さを埋めるのに役に立つ。
 オランダ・アニメーション映画祭2016 学生作品コンペティション部門出品。
 クラクフ映画祭2016出品。

画像

 ◆ヤング審査員賞(Junior Jury Award for a Graduation Film)
 ◎“The Alan Dimension”(英) 監督:Jac Clinch(英国国立映画テレビ学校)
 物語:アラン・ブラウンは、神から授かった予知能力を、人間の運命と朝食の予知に使い、一方、ウェンディは、認知革命の次の段階に移る準備ができている。
 カンヌ国際映画祭2016 シネフォンダシオン部門出品。
 エジンバラ国際映画祭2016 短編賞・英国アニメーション賞ノミネート。

画像

 ◆"CANAL+ Creative Aid" Award for a Short Film
 ◎“3/4 oz”(仏) 監督:Pierre Grillère、Romain Peyronnet(EMCA : Ecole des Metiers du Cinema d'Animation - Angouleme)
 物語:ロボット化が進んだ未来世界。あるアンドロイドが、体の修理に病院に行く。しかし、問題はどうやら別のところにあったようだ……。
 クレモンフェラン国際短編映画祭2016出品。
 ニューヨーク国際児童映画祭2016出品。

画像

 【TV作品コンペティション部門】(TV and commissioned films)

 ◆グランプリ/Cristal for a TV production
 ◎“Stick Man”(英) 監督:Jeroen Jaspaert、Daniel Snaddon
 物語:こえだのとうさんは、こえだのかあさんと3人の子どもたちと一緒に暮らしている。ところが、ある日、ジョギングに出たこえだのとうさんは、犬につかまって、遊び道具にされたり、子どもたちに拾われて、投げられたり、川に流されたりする。すぐに家族の元に帰りたいこえだのとうさんだったが、なかなか帰ることができない。
 文=ジュリア・ドナルドソン、絵=アクセル・シェフラーによる絵本『こえだのとうさん』の映画化。
 ズリーン国際映画祭2016出品。

画像

 ◆審査員賞 TVスペシャル部門(Jury awards for a TV Special)
 ◎“La Rentrée des classes(A Town Called Panic:Return to School)”(ベルギー・仏) 監督:ヴァンサン・パタール、ステファン・オビエ
 物語:インディアンとカウボーイは、豪華な船で素晴らしいクルーズに出発しようとしていた。ところが、彼らは、大事なことを忘れていた。今日が学校の始業日だったのだ。彼らはトロピカル・アイランドを諦め、学校に向かう。新年度になって、新しい地理の先生Mr.Yuriを迎える。校長先生は、大きなコンテストを開催し、優勝者にはMr.Yuriと一緒に行く月への遠足を与えると発表する。インディアンとカウボーイは、コンテストの優勝を目指す。
 ニューヨーク国際児童映画祭2016出品。観客賞12-17歳部門受賞。
 インディー・リスボア/リスボン国際インディペンデント映画祭2016出品。

画像

 ◆審査員賞 TVシリーズ部門(Jury award for a TV Series)
 ◎“Lili”-‘Lili Loves Food’(デンマーク・英) 監督:Siri Melchior
 物語:リリは、食べ物が好きだ。ケチャップは、素晴らしい色をしているし、ジャガイモのハンコを作れば、素晴らしい絵が描ける。だけど、デザートにはかなわない。
 ベルリン国際映画祭2016 ジェネレーションKplus部門出品。ベルリン国際映画祭では、‘Lili Brushes Her Teeth’、‘Lili’s Playdate’とをまとめて上映(全12分)。

画像

 【受託作品コンペティション部門】

 ◆グランプリ/Cristal for a Commissioned Film
 ◎“The New York Times”-‘Modern Love - A Kiss, Deferred’(英) 監督:Moth Collective
 物語:1992年、Nikolina Kulidžanは、ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルに住むセルビア人で、12歳の6年生だった。彼女は、5年生のマルコに恋心を抱いていて、ほとんど話したこともなかったけれど、相手も彼女のことを気づいていて、思いは同じだということがわかっていた。そんな2人を内戦が引き裂く。マルコはクロアチア人であり、敵と味方という関係になる。Nikolinaの家は爆破されて、Nikolinaの家族はセルビアのベオグラードに引っ越す。それから月日が流れる。ファースト・キスも経験した。偶然にもその相手の名前もマルコだった。戦後、モスタルに戻ることもあったが、マルコに会う勇気はなかった。ある時、受信トレイにマルコの名前を見つけ、「小学校5年生以来、私はあなたのボーイフレンドでした。私の元へ戻ってきてください。」という文を目にする。その後、2人は、メールを取り交わし、昔の恋愛感情を取り戻して、彼が彼女にキスしたいと思っていたことも知る。それから彼女が再びモスタルに戻るまでには数年を要した。戦争の傷跡が残る旧市街。約20年ぶりの再会。もはや全くの他人といってよかった。しかし、長時間かけて離れていた間のことを語り合った。それから、マルコは、彼女の手に触れ、寄り添って、キス。彼女は、まるで失われた時間などなかったように感じた。
 2015年7月30日に「ニューヨーク・タイムズ」に掲載されたNikolina Kulidžanのコラムをアニメーション化した作品。
 *オリジナル記事:http://www.nytimes.com/2015/08/02/fashion/a-kiss-deferred-by-bosnia-and-herzegovina-civil-war.html?_r=1
 *本編動画:https://vimeo.com/135288462

画像

 ◆審査員賞
 ◎“Awesome Beetle's Colors”(ラトヴィア) 監督:Indra Sproge
 Awesome BeetlesからYellow Zebraまで、子どもがアルファベットを覚えるための教材。

画像

 【その他の賞】

 ◆André-Martin Award for a 2015 French Feature Film
 ◎『アダマ』“Adama”(仏) 監督:Simon Rouby
 物語:アダマは、西アフリカの辺鄙な村に住んでいる。まわりは崖に囲まれて、戦争に植えた邪悪な霊の王国から隔絶されている。ある時、兄のサンバが突然村から姿を消す。彼は、兄を捜して、村を出る。悲劇的なまでに明るいグリオのアブドゥーと、ストリートの悪ガキ、マキシミンが連れだ。時は1914年。彼らは、ヨーロッパに渡り、地獄の最前線を目の当たりにする。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 Work in Progress部門出品。The Gan Foundation prize受賞。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2015 長編コンペティション部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2015出品。
 釜山国際映画祭2015 アニメーション・ショーケース部門出品。
 BFIロンドン映画祭2015出品。
 ワルシャワ国際映画祭2015出品。
 ヨーロッパ映画賞2015 アニメーション賞ノミネート。
 セザール賞2016 アニメーション賞ノミネート。


 ◆Gan Foundation Award for Distribution
 ◎“White Fang”(仏・ルクセンブルク) 監督:Alexandre Espigares
 『ミスター・ウブロ』の共同監督Alexandre Espigaresの最新プロジェクト。

 【特別賞・名誉賞】

 ◆名誉賞(Cristal d'honneur)
 ◎ディディエ・ブリュネール(Didier Brunner)
 ディディエ・ブリュネールは、『アーネストとセレスティーヌ』(2012)、『ブレンダンとケルズの秘密』(2009)、『キリクと魔女2 4つのちっちゃな大冒険』(2005)、『ベルヴィル・ランデブー』(2002)、『白くまになりたかった子ども』(2002)、『プリンス&プリンセス』(1999)、『老婦人とハト』(1998)などを手がけるフランスのプロデューサー。

画像

--------------------------------

 第56回アヌシー国際アニメーションフェスティバル ラインナップについては、記事を改めることにします。

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_14.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_15.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_16.html

 *この記事がなかなか参考になった!と思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。
 ↓ ↓ ↓ ↓
 
 ↑ ↑ ↑ ↑
 クリックしてね!

 *当ブログ記事

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_29.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_32.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201405/article_34.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_17.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_42.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_1.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_2.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_16.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_1.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_2.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその3:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_3.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_12.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_5.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_6.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_7.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_13.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクションのラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_24.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_26.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_27.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_13.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル グランプリ リスト(~2007年):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200703/article_22.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年6月~11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_2.html

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック