女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2013年度) ノミネーション発表!

 2013年度女性映画ジャーナリスト同盟映画賞のノミネーションが発表されました。(12月11日)

 【女性映画ジャーナリスト同盟】

 女性映画ジャーナリスト同盟(Alliance for Women Film Journalist)は、設立が2006年で、年々会員を増やしていて、現在、100人近い会員がいます。
 女性映画ジャーナリスト同盟映画賞には、一般の映画賞と変わらないパートと、女性に特化したイーダ女性フォーカス・アワード(EDA FEMALE FOCUS AWARDS)とイーダ特別賞(EDA SPECIAL MENTION AWARDS)があります。イーダ女性フォーカス・アワードは頑張っている女性を評価する映画賞で、イーダ特別賞(EDA SPECIAL MENTION AWARDS)は、評価できなかった作品や俳優を皮肉や揶揄を込めてピックアップする映画賞になっています。

 設立年:2006 会員数:84
 公式サイト:http://awfj.org/
 Wikipedia(英語):http://en.wikipedia.org/wiki/Alliance_of_Women_Film_Journalists

 2012年度の賞の受賞結果は、2013年になってから発表したので、同じ年に2回、賞を発表することになっています。

画像

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 ◆作品賞
 ・『それでも夜は明ける』
 ・『アメリカン・ハッスル』
 ・『ゼロ・グラビティ』
 ・“Her”
 ・“Inside Llewyn Davis”
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』

 ◆監督賞
 ・ジョエル&イーサン・コーエン “Inside Llewyn Davis”
 ・アルフォンソ・キュアロン 『ゼロ・グラビティ』
 ・スパイク・ジョーンズ “Her”
 ・スティーヴ・マックイーン 『それでも夜は明ける』
 ・アレクサンダー・ペイン 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』
 ・デイヴィッド・O・ラッセル 『アメリカン・ハッスル』

 ◆主演男優賞
 ・ブルース・ダーン 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』
 ・キウェテル・イジョフォー 『それでも夜は明ける』
 ・オスカー・アイザック “Inside Llewyn Davis”
 ・マシュー・マコノヒー 『ダラス・バイヤーズクラブ』
 ・ホアキン・フェニックス “Her”
 ・ロバート・レッドフォード 『オール・イズ・ロスト~最後の手紙~』

 ◆主演女優賞
 ・ケイト・ブランシェット 『ブルージャスミン』
 ・サンドラ・ブロック 『ゼロ・グラビティ』
 ・ジュディー・デンチ 『あなたを抱きしめる日まで』
 ・ブリー・ラーソン “Short Term 12”
 ・エマ・トンプソン 『ウォルト・ディズニーの約束』

 ◆助演男優賞
 ・バーカッド・アブディ 『キャプテン・フィリップス』
 ・ボビー・カナヴェイル 『ブルージャスミン』
 ・ジャレッド・レト 『ダラス・バイヤーズクラブ』
 ・マイケル・ファスベンダー 『それでも夜は明ける』
 ・ウィル・フォーテ 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』

 ◆助演女優賞
 ・サリー・ホーキンス 『ブルージャスミン』
 ・スカーレット・ヨハンソン “Her”
 ・ジェニファー・ローレンス 『アメリカン・ハッスル』
 ・ルピータ・ニョンゴ 『それでも夜は明ける』
 ・オプラ・ウィンフリー 『大統領の執事の涙』

 ◆オリジナル脚本賞
 ・『アメリカン・ハッスル』 デイヴィッド・O・ラッセル
 ・“Enough Said” ニコル・ホロフスナー
 ・“Her” スパイク・ジョーンズ
 ・“Inside Llewyn Davis” ジョエル&イーサン・コーエン
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』 ボブ・ネルソン

 ◆脚色賞
 ・スティーヴ・クーガン、ジェフ・ポープ 『あなたを抱きしめる日まで』
 ・Daniel Cretton “Short Term 12”
 ・スコット・ノイスタッター、マイケル・H・ウェバー “The Spectacular Now”
 ・ビリー・レイ 『キャプテン・フィリップス』
 ・ジョン・リドリー 『それでも夜は明ける』

 ◆撮影賞
 ・『それでも夜は明ける』 ショーン・ボビット
 ・『オール・イズ・ロスト~最後の手紙~』 フランキー・デマルコ(Frank G. DeMarco)、ピーター・ズッカリーニ
 ・『ゼロ・グラビティ』 エマニュエル・ルベツキ
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』 フェドン・パパマイケル
 ・『プリズナーズ』 ロジャー・ディーキンス

 ◆編集賞
 ・『それでも夜は明ける』 ジョー・ウォーカー
 ・『アメリカン・ハッスル』 アラン・ボームガーテン、ジェイ・キャシディ、クリスピン・ストラザーズ
 ・『キャプテン・フィリップス』 クリストファー・ラウズ
 ・『ゼロ・グラビティ』 アルフォンソ・キュアロン、マーク・サンガー
 ・『ラッシュ プライドと友情』 アンソニー・ドッド・マントル

 ◆音楽賞(Best Music or Score)
 ・『それでも夜は明ける』 ハンス・ジマー
 ・『ゼロ・グラビティ』 スティーヴン・プライス(Steve Price)
 ・“Inside Llewyn Davis” T・ボーン・バーネット
 ・“Her” アーケイド・ファイア
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』 マーク・オートン

 ◆アンサンブル・キャスト賞(BEST ENSEMBLE CAST
 ・『それでも夜は明ける』
 ・『アメリカン・ハッスル』
 ・『8月の家族たち』
 ・『大統領の執事の涙』
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』

 ◆ドキュメンタリー賞
 ・『殺人という行為』“Act of Killing”(デンマーク・ノルウェー・英) 監督:ジョシュア・オッペンハイマー
 ・“After Tiller”(米) 監督:Martha Shane、Lana Wilson
 ・『バックコーラスの歌姫たち』(米) 監督:モーガン・ネヴィル
 ・“Blackfish”(米) 監督:Gabriela Cowperthwaite
 ・『物語る私たち』“Stories We Tell”(カナダ) 監督:サラ・ポーリー

 ◆アニメーション賞
 ・『クルードさんちのはじめての冒険』(米) 監督:クリス・サンダース、カーク・デミッコ
 ・『怪盗グルーのミニヨン危機一発』(米) 監督:ピエール・コフィン、クリス・ルノー
 ・『アナと雪の女王』(米) 監督:ジェニファー・リー、クリス・バック
 ・『風立ちぬ』(日) 監督:宮崎駿

 ◆外国語映画賞(Best Non-English Language Film)
 ・『アデル、ブルーは熱い色』(仏) 監督:アブデラティフ・ケシシュ
 ・『グランド・マスター』(香港) 監督:ウォン・カーウァイ
 ・『偽りなき者』(デンマーク) 監督:トマス・ヴィンターベア
 ・『ある過去の行方』(イラン) 監督:アスガー・ファルハディ
 ・『少女は自転車にのって』(サウジアラビア) 監督:ハイファ・アル=マンスール

 ★イーダ女性フォーカス・アワード(EDA FEMALE FOCUS AWARDS)

 ※EDAとはExcellent Dynamic Activismの略であり、また、Alliance of Women Film Journalists Awardsの設立者のジェニファー・メリンの母、イーダ・レイス・メリン(Eda Reiss Merin/女優として60年以上、舞台・テレビ・映画で活躍した)にちなんで名づけられています。

 ◆女性監督賞(Best Woman Director)
 ・レイク・ベル “In A World”
 ・Gabriele Cowperthwaite “Blackfish”
 ・ニコル・ホロフスナー “Enough Said”
 ・ジェニファー・リー 『アナと雪の女王』
 ・サラ・ポーリー 『物語る私たち』

 ◆女性脚本家賞(Best Woman Screenwriter)
 ・レイク・ベル “In A World”
 ・ジュリー・デルピー 『ビフォア・ミッドナイト』
 ・ニコル・ホロフスナー “Enough Said”
 ・ジェニファー・リー 『アナと雪の女王』
 ・サラ・ポーリー 『物語る私たち』

 ◆キック・アス 女性アクションスター賞(Kick Ass Award For Best Female Action Star)
 ・サンドラ・ブロック 『ゼロ・グラビティ』
 ・ジェニファー・ローレンス 『ハンガー・ゲーム2 燃え広がる炎』
 ・クロエ・グレース・モレッツ 『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』

 ◆最優秀女性アニメーション・キャラクター(Best Animated Female)
 ・アナ(クリステン・ベル) 『アナと雪の女王』
 ・イープ(エマ・ストーン) 『クルードさんちのはじめての冒険』
 ・エルサ女王(イディナ・メンゼル) 『アナと雪の女王』

 ◆ブレイクスルー・パフォーマンス賞(Best Breakthrough Performance)
 ・ブリー・ラーソン “Short Term 12”
 ・ルピータ・ニョンゴ 『それでも夜は明ける』
 ・シェイリーン・ウッドリー “The Spectacular Now”

 ◆年齢を重ねても若々しい女優賞(Actress Defying Age and Ageism)
 ・サンドラ・ブロック 『ゼロ・グラビティ』
 ・ジュディー・デンチ 『あなたを抱きしめる日まで』
 ・メリル・ストリープ 『8月の家族たち』

 ◆AWFJ女性アイコン賞(AWFJ FEMALE ICON AWARD
 女性のポジティヴな役割モデルを最も優れて体現した女優(for the portrayal of the most positive female role model)、あるいは、個人としてまたはキャリアとしてのリスクを恐れずに女性の精神を掘り下げ、われわれにもそうする勇気を与えてくれた女優(for a role in which she takes personal and/or career risks to plumb the female psyche and therefore gives us courage to plumb our own)、あるいは、女性のイメージを前進させたヒーローであり、成功者であり、持続力があって、自分や他人の権利を実現させた女優(for putting forth the image of a woman who is heroic, accomplished, persistent, demands her rights and/or the rights of others)に贈られる。

 ・サンドラ・ブロック 『ゼロ・グラビティ』において、強く、有能で、非常にポジティヴな女性像を演じたことに対して(for the strong, capable and very positive female image presented in ‘Gravity’)。

 ・アンジェリーナ・ジョリー 持続的な人道支援活動、および、乳ガンに関する認識を促す活動に対して(for continued commitments to humanitarian causes, and for promoting awareness about breast cancer)。

 ・ジェニファー・ローレンス 『アメリカン・ハッスル』と『ハンガー・ゲーム2』に対して、そして、優れたセレブとしてのイメージを維持し、コントロールしていることに対して(for ‘American Hustle’ and ‘Hunger Games: Catching Fire,’ and for handling her high degree of celebrity extremely well)。

 ◆映画産業における本年度の女性貢献賞(This Year’s Outstanding Achievement By A Woman in The Film Industry)
 米国アカデミー賞監督賞を受賞したキャスリン・ビグローや、同じ年に複数の映画に出演した女優など、この1年間に、記録的な活動や、映画業界を革新するような活躍をしたような女性に贈られる(Presented only when warranted to a female who has had a banner-making, record-breaking, industry-changing achievement during any given year — such as Kathryn Bigelow’s Best Director Oscar win, or for an actress having multiple outstanding films released during one year)。

 ・ハイファ・アル=マンスール 彼女の属する文化の中で、女性に関する限界に挑んだことに対して(for challenging the limitations placed on women within her culture)。

 ・Cheryl Boone Isaac 米国映画芸術科学アカデミーの会長に就任したことに対して(for becoming President of The Academy of Motion Picture Arts and Sciences)。

 ・Jahane Noujaim 生命のリスクを犯して、エジプト革命のドキュメンタリー“The Square”を監督したことに対して(for risking life and limb to document the Egyptian revolution in ‘The Square’)。

 ★イーダ特別賞(EDA SPECIAL MENTION AWARDS)

 ◆恥の殿堂賞(AWFJ Hall Of Shame Award)
 ・『悪の法則』 リドリー・スコット(監督)
 ・『アダルトボーイズ遊遊白書』 デニス・デューガン(監督)
 ・『ムービー43』 エリザベス・バンクス、スティーヴン・ブリル、スティーヴ・カー、ラスティ・ダンデッフ、ジェームズ・ダフィ、グリフィン・ダン、ピーター・ファレリー、パトリック・フォーシュベリ、ウィル・グレアム、ジェームズ・ガン、ブレット・ラトナー、ジョナサン・ヴァン・タルケン、ボブ・オデンカーク

 ◆新しいエージェントが必要そうな女優賞(Actress Most in Need Of A New Agent)
 ・キャメロン・ディアス 『悪の法則』
 ・セレーナ・ゴメス、ヴァネッサ・ヘジェンズ、アシュリー・ベンソン、レイチェル・コリン 『スプリング・ブレイカーズ』
 ・メリッサ・マッカーシー 『泥棒は幸せのはじまり』、“The Heat”

 ◆好きになりたかったけど無理でした作品賞(Movie You Wanted To Love But Just Couldn’t Award)
 ・『オール・イズ・ロスト~最後の手紙~』
 ・『アデル、ブルーは熱い色』
 ・『悪の法則』

 ◆忘れられない瞬間賞(Unforgettable Moment Award)
 ・『ゼロ・グラビティ』 ジョージ・クルーニーの再登場(George Clooney reappears)
 ・『それでも夜は明ける』 パッツィが石鹸を欲しがったところ(Patsy pleads for soap)
 ・“Her” テレフォン・セックスのシークエンス(Phone sex sequences)
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』 「それは私のエアコンじゃない」(“That’s not my air compressor”)
 ・『それでも夜は明ける』 ソロモンの絞首刑(Solomon hanging)

 ◆最優秀ヌードまたはセックス描写(Best Depiction Of Nudity, Sexuality, or Seduction Award)
 ・『アデル、ブルーは熱い色』 レア・セイドゥとアデル・エグザルコプロス
 ・“Her” スカーレット・ヨハンソンとホアキン・ファニックス
 ・“The Spectacular Now” シェイリーン・ウッドリーとMiles Teller

 ◆続編またはリメイクを作るべきではなかったで賞(Sequel or Remake That Shouldn’t Have Been Made Award)
 ・『キャリー』
 ・『アダルトボーイズ遊遊白書』
 ・『ハングオーバー!!! 最後の反省会』
 ・『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』
 ・『オズ はじまりの戦い』

 ◆年の差カップル賞(Most Egregious Age Difference Between The Leading Man and The Love Interest Award)
 ・『8月の家族たち』 ダーモット・マルロニーとアビゲイル・ブレスリン
 ・“The Invisible Women” レイフ・ファインズとフェリシティー・ジョーンズ
 ・“Last Vegas” マイケル・ダグラスとBree Blair
 ・“The Lifeguard” クリステン・ベルとデイヴィッド・ランバート
 ・『オブリビオン』 トム・クルーズとアンドレア・ライズボロー/オルガ・キュリレンコ

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 主な作品のノミネート状況は以下の通りです。

 ・『それでも夜は明ける』(12):作品・監督・助演男優・助演女優・脚色・撮影・編集・音楽・アンサンブル・ブレイク・瞬間・瞬間
 ・『ゼロ・グラビティ』(9):作品・監督・主演女優・撮影・編集・音楽・キックアス・若々・瞬間
 ・『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』(9):作品・監督・主演男優・助演男優・脚本・撮影・音楽・アンサンブル・音楽
 ・“Her”(8):作品・監督・主演男優・助演女優・脚本・音楽・瞬間・ヌード
 ・『アメリカン・ハッスル』(6):作品・監督・助演女優・編集・アンサンブル
 ・“Inside Llewyn Davis”(5):作品・監督・主演男優・脚本・音楽
 ・『アナと雪の女王』(5):アニメ・女性監督・アニメキャラ・アニメキャラ
 ・『オール・イズ・ロスト~最後の手紙~』(3):主演男優・撮影・無理
 ・『ブルージャスミン』(3):主演女優・助演男優・助演女優
 ・『あなたを抱きしめる日まで』(3):主演女優・脚色・若々
 ・“Short Term 12”(3):主演女優・脚色・ブレイク
 ・『キャプテン・フィリップス』(3):助演男優・脚色・編集
 ・“Enough Said”(3):脚本・女性監督・女性脚本
 ・“The Spectacular Now”(3):脚色・ブレイク・ヌード
 ・『8月の家族たち』(3):アンサンブル・若々・年の差
 ・『物語る私たち』(3):ドキュメンタリー・女性監督・女性脚本
 ・『アデル、ブルーは熱い色』(3):外国語・無理・ヌード
 ・『ダラス・バイヤーズクラブ』(2):主演男優・助演男優
 ・『大統領の執事の涙』(2):助演女優・アンサンブル
 ・“Blackfish”(2):ドキュメンタリー・女性監督
 ・『クルードさんちのはじめての冒険』(2):アニメ・アニメキャラ
 ・“In A World”(2):女性監督・女性脚本
 ・『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』(2):キックアス・続編
 ・『悪の法則』(3):恥・エージェント・無理
 ・『アダルトボーイズ遊遊白書』(2):恥・続編

 一般部門は、他の映画賞とほとんど変わらないようなノミネーションになっています。

 『オール・イズ・ロスト~最後の手紙~』と『アデル、ブルーは熱い色』と『キック・アス ジャスティス・フォーエバー』は、ポジティヴの方とネガティヴの方と両方でノミネートされています。賛否両論あるということでしょうか。

 アニメーションとしては『アナと雪の女王』、ドキュメンタリーとしては『物語る私たち』、外国語映画としては『少女は自転車にのって』が「女性映画」として特に高く評価されているようです。

 受賞結果の発表は、12月19日です。

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 *当ブログ記事

 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2012年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_66.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2012年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_14.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2011年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_56.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2011年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_16.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2010年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_53.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2010年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_19.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2009年度):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_22.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2008年度):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_26.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2013年12月~2014年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_1.html

 追記:
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2013年度) 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_62.html

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