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zoom RSS 2012年を代表する作品がいっぱい! ムンバイ映画祭2012 受賞結果!

<<   作成日時 : 2012/10/29 01:14   >>

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 第14回ムンバイ映画祭(10月18日-25日)の各賞が発表されました。

 ムンバイ映画祭は、決してプレミア度を競うような映画祭ではなくて、コンペティション部門出品作品も既にどこかの映画祭で上映されたり、受賞したりした作品ばかりですが、2012年を代表するような、若くて意欲的なフィルムメーカーたちの作品がたくさんラインナップの中に組み込まれていて、とても魅力的な映画祭になっています。

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 【インターナショナル・コンペティション部門】

 ※第1回監督作品のコンペティション。

 ・“Augustine”(仏) 監督:Alice Winccour
 ・『君がくれた翼』“Kauwboy”(オランダ) 監督:バウデウェイン・コーレ(Boudewijn Koole)
 ・“The Wall (Die Wand)”(オーストリア・独) 監督:Julian Polsler
 ・“L”(ギリシャ) 監督:Babis Makridis
 ・“Teddy Bear (10 timer til Paradis)”(デンマーク) 監督:Mads Matthiesen
 ・『テセウスの船』“The Ship Of Theseus”(インド) 監督:アーナンド・ガーンディー(Anand Gandhi)
 ・“Valley Of Saints”(インド・米) 監督:Musa Syeed
 ・“The Sapphires”(オーストラリア) 監督:Wayne Blair
 ・『ヒア・アンド・ゼア』“Here and There (Aqui y alla)”(米・西・メキシコ) 監督:アントニオ・メンデス・エスパルサ(Antonio Mendez Esparza)
 ・“From Tuesday To Tuesday (De Martes A Martes)”(アルゼンチン) 監督:Gustavo Fernandez Trivino
 ・“The Last Elvis (El Ultimo Elvis)”(アルゼンチン) 監督:アルマンド・ボー(Armando Bo)
 ・『エレクトリック・チルドレン』“Electrick Children”(米) 監督:レベッカ・トーマス(Rebecca Thomas)
 ・“Beasts of the Southern Wild”(米) 監督:Benh Zeitlin

 ※審査員:アンディー・テナント(審査員長)、イム・サンス、Rahul Bose(インドの男優)、パスカル・シャヴァンス(Pascale Chavance)(映画編集者)、セルジオ・マチャド(Sergio Machado)(監督・脚本家)

 ◆最優秀作品賞/ゴールデン・ゲイトウェイ賞(The Best Film with a Golden Gateway of India Award)
 ◎『ヒア・アンド・ゼア』“Here and There (Aquí y Allá )”(米・西・メキシコ) 監督:アントニオ・メンデス・エスパルサ(Antonio Méndez Esparza)

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 『ヒア・アンド・ゼア』“Here and There (Aqui y alla)”(米・西・メキシコ) 監督:アントニオ・メンデス・エスパルサ(Antonio Mendez Esparza)
 物語:ペドロが、アメリカで数年働いた後、メキシコのゲレーロにある故郷の山村に戻ってくる。思春期を迎えている長女は、久しぶりに帰ってきた父親をすんなりとは受け入れられず、戸惑いを隠さない。一方、アメリカからキーボードを持ち帰ったペドロは、地元の仲間とバンドを組んで、音楽を始めようとする。妻が3人目の子を身ごもるが、難産で、母子ともに生死の境をさまよう。ひとりの青年が、アメリカで働けるよう、人を紹介してくれないかとペドロに頼んでくる。バンドには先行投資もしていたが、バンド仲間が、個人的な事情で、ひとりまたひとりと去っていく。ペドロ自身も、新しい仕事を探してまわるが、なかなか見つからない。彼の頭の中には、やはりまたアメリカに出稼ぎに行かなければならないのか、という考えがよぎる……。
 カンヌ国際映画祭2012 批評家週間グランプリ。
 サンセバスチャン国際映画祭2012 ホライズンズ・ラティーノ部門出品。
 ゴッサム・アワード2012 ブレイクスルー監督賞ノミネート。
 東京国際映画祭2012にて上映。

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 ◆審査員グランプリ/シルバー・ゲイトウェイ賞(The Jury Grand Prize of the Silver Gateway of India Award)
 ◎“Beasts of the Southern Wild”(米) 監督:Benh Zeitlin

 “Beasts of the Southern Wild”(米) 監督:Benh Zeitlin
 出演:Quvenzhané Wallis、Dwight Henry
 物語:「不屈の心を持つ6歳の少女ハッシュパピーは、父のウィンクと共にルイジアナの臨海湿地帯バイユーに暮らしている。「バスタブ」と呼ばれるその小さなコミュニティは長い堤防で産業地帯や通常の文化生活と隔てられ、まるで世界の果てのよう。大きな嵐が来ると堤防でせき止められた水はどこにも行きようがなく、バスタブはすっかり水没してしまう。住人は水上共同避難所を作って暮らすことになるが、誰もバスタブを後にする者はいない。謎の病に冒されているウィンクの健康は日を追って悪化し、自分がいなくなった後の世界でハッシュパピーが強く生きていけるよう、父は娘を懸命に訓練する。ウィンクの心臓が痛むのと呼応するように、世界の鼓動が突然速く強く乱れる。南極では棚氷から巨大な氷塊が離れ、海上を漂い始めた。氷の中に眠っているのは前史時代の獣、オーロクたち。そんな中ハッシュパピーは、物心つく前にいなくなった母親を捜して海に泳ぎ出る。」
 南ルイジアナ沿岸が浸水危機に陥ったというエピソードにインスパイアされて作られた神話風の物語。
 短編“Glory at Sea”(2008)で数々の賞を受賞したBenh Zeitlinの初監督長編。
 NHK・サンダンス国際映像作家賞2010 アメリカ部門受賞。
 サンダンス映画祭2012 審査員グランプリ&撮影賞受賞。
 カンヌ国際映画祭2012 ある視点部門出品。カメラドール、国際批評家連盟賞、エキュメニカル審査員賞スペシャル・メンション、Prix Regards Jeunes受賞。
 ロサンゼルス映画祭2012 観客賞受賞。
 ドーヴィル・アメリカン映画祭2012 グランプリ&ニューカマー賞受賞。
 レイキャビク国際映画祭2012 グランプリ(Golden Puffin)受賞。
 BFIロンドン映画祭2012 第1回作品コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 ゴッサム・アワード2012 ブレイクスルー監督賞&ブレイクスルー俳優賞(Quvenzhane Wallis)ノミネート。

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 ◆監督賞/シルバー・ゲイトウェイ賞(The Silver Gateway Award for Best Director)
 ◎アントニオ・メンデス・エスパルサ 『ヒア・アンド・ゼア』(米・西・メキシコ)

 ◆男優賞
 ◎Dwight Henry “Beasts of the Southern Wild”(米)

 ◆女優賞
 ◎ジュリア・ガーナー(Julia Garner) 『エレクトリック・チルドレン』(米)

 『エレクトリック・チルドレン』“Electrick Children”(米) 監督:レベッカ・トーマス(Rebecca Thomas)
 物語:「音楽で妊娠?アメリカ・ユタ州のとあるモルモン教原理主義的な街に育ったレイチェルは、15歳の誕生日に'禁じられた'ロックミュージックの入ったカセットテープを見つける。今まで聞いたことのなかった音楽を耳にし、彼女は不思議な体験をする。そして3ヶ月後、音楽を聞いたことにより、処女にもかかわらず妊娠したことに。彼女の両親は、結婚相手を取り決めようとするが、レイチェルは隣町のラスベガスに逃げる。そこで彼女は、カセットに録音された音楽と契約をしてくれる男を探す、きっとその男が彼女の摩訶不思議な妊娠と何か関係があると思いながら・・・」
 ベルリン国際映画祭2012 ジェネレーション 14plus部門 オープニング作品。
 ドーヴィル・アメリカン映画祭2012 コンペティション部門出品。
 なら国際映画祭2012 新人コンペティション部門出品。

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 ◆技術賞(The Jury Award of Technical Excellence)
 ◎パンカジ・クマール(Pankaj Kumar)(撮影監督) 『テセウスの船』(インド)

 『テセウスの船』“The Ship Of Theseus”(インド) 監督:アーナンド・ガーンディー(Anand Gandhi)
 物語: 物語:病気にかかった信心深い僧侶、これまで目が見えなかったのに突然視力を取り戻した女性、臓器の国際的な売買に関わっていく株のブローカー。それまで全くの赤の他人だった3人の人生が交わって、ムンバイのストリートを万華鏡のように見せていく。
 トロント国際映画祭2012 CITY TO CITY部門出品。
 BFIロンドン映画祭2012 第1回作品コンペティション部門出品。
 東京国際映画祭2012 コンペティション部門出品。

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 ◆審査員特別賞(The Special Jury Award)
 ◎Musa Sayeed “Valley Of Saints”(インド・米)

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 “Valley Of Saints”(インド・米) 監督:Musa Syeed
 出演:Gulzar Ahmad Bhat、Mohammed Afzal Sofi、Neelofar Hamid
 物語:Gulzarは、親友とともに、戦争と貧乏から逃れるために、カシミールの村から出て行こうと計画する。しかし、死に瀕している湖を探す美しい娘と出会い、思いもかけぬ未来へと導かれていく。
 サンダンス映画祭2012 観客賞受賞。
 シカゴ国際映画祭2012 ワールド・シネマ部門出品。

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 ◆ヤング批評家賞(Best Film by Mumbai Young Critics)
 ◎“Beasts of the Southern Wild”(米) 監督:Benh Zeitlin

 【インディア・ゴールド部門】(India Gold)

 ※過去1年間に製作されたインド映画のコンペティション部門。

 ・“Kathaa”(インド) 監督:Prashant Rasaily Sikkimese
 ・“Miss Lovely”(インド) 監督:Ashim Ahluwalia
 ・“The Bright Day”(インド) 監督: Mohit Takalkar [ヒンディー語・英語]
 ・“Kurmavatara (The Tortoise, An Incarnation) ”(インド) 監督:Girish Kasaravalli [カンナダ語]
 ・“Investment”(インド) 監督:Ratnakar Matkari [マラーティー語]
 ・“Pune 52”(インド) 監督:Nikhil Mahajan [マラーティー語]
 ・“Mumbai Cha Raja”(インド) 監督:Manjeet Singh [マラーティー語・ヒンディー語]
 ・“Shyamal Uncle Turns Off The Lights”(インド) 監督:Suman Ghosh
 ・“Shahid”(インド) 監督:Hansal Mehta
 ・“Baandhon”(インド) 監督:Jahnu Barua
 ・“I.D.”(インド) 監督:Kamal K.M.
 ・“BMW”(インド) 監督:Aditya Bhattacharya
 ・“Samhita (The Script)”(インド) 監督:Sumitra Bhave、Sunil Sukthankar [マラーティー語]
 ・“BP (Balak Palak)”(インド) 監督:Ravi Jadhav [マラーティー語]

 ◆最優秀作品賞/ゴールデン・ゲイトウェイ賞(The Best Film and The Golden Gateway of India Trophy)
 ◎“Miss Lovely”(インド) 監督:Ashim Ahluwalia

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 “Miss Lovely”(インド) 監督:Ashim Ahluwalia
 物語:1986年のボンベイ。ヴィッキーとソヌは兄弟で、低級ホラーやお色気たっぷりのギャングもの、安っぽい社会派ドラマといった、C級映画を作っていた。兄のヴィッキーは、じめじめした時間借りのホテルで、『レディー・ジェームズ・ボンド』といった違法なタイトルの映画を大量生産し、下っ端の仕事は全部弟のソヌに押しつけていた。ある日、地方でのエロ映画のセールスで疲れ切っていたソヌは、列車の中で、繊細な美しさを持った娘ピンキーと出会う。彼女は女優志望で、ヴィッキーのお眼鏡には適わなかったが、彼女に魅了されていたソヌは、彼女を生かすことができるのは自分しかいないと考えていた。季節が変わり、ソヌは兄に反抗するようになり、兄の奴隷でいることに耐えられなくなって、自分で映画を作ろうと決める。ピンキーを主演にして、彼がプロデュースするのだ。特にストーリーがあるわけでもなく、クルーもいなかった。ただタイトルは『ミス・ラブリー』にすることに決めていた。
 カンヌ国際映画祭2012 ある視点部門出品。
 トロント国際映画祭2012 CITY TO CITY部門出品。

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 ◆次点/シルバー・ゲイトウェイ賞(The Runner's up to Best Film and Silver Gateway trophy)
 ◎“Samhita (The Script)”(インド) 監督:Sumitra Bhave、Sunil Sukthankar

 ◆審査員特別賞/シルバー・ゲイトウェイ賞(Special Jury Award of a Silver Gateway of India trophy)
 ◎Manjeet Singh “Mumbai Cha Raja”(インド)

 ◆クリエイティヴィティー&技術賞(The Reliance Media Works CreaTech (Creativity & Technology) Award)
 ◎“Miss Lovely”(インド) 監督:Ashim Ahluwalia

 【セレブレート・エイジ部門】('Celebrate Age' competition)

 ※ファンタスティック系の短編フィクション、短編ドキュメンタリー、長編フィクション、長編ドキュメンタリーのコンペティション

 ・“Ping Pong”(英) 監督:Hugh Hartford
 ・“Bella Fleace Gave a Party”(英) 監督:Leonora Lonsdale [短編]
 ・“Night Boats (Nocni brodovi)”(クロアチア・セルビア・スロヴェニア) 監督:Igor Mirkovic
 ・“Bound by Heart (Sydänjuuria)”(フィンランド) 監督:Outi Hartikainen [短編]
 ・“We Will See Tomorrow”(カザフスタン・米) 監督:Yuliya Tikhonova [中編]
 ・“The Colors of Pride”(インド) 監督:Ameet Prajapati [短編]
 ・“Good Bye”(インド) 監督:Agnimitra Sharma [短編]
 ・“Joyful Reunion”(中・台湾) 監督:Jui-Yuan Tsao
 ・“Full Circle (Fei Yue Lao Ren Yuan)”(中) 監督:チャン・ヤン
 ・“David and Patricia”(中・米) 監督: Haitao Guo [中編]
 ・“Grandmother Mambo (Abuela Mambo)”(メキシコ・韓) 監督:Eun Hee Ihm
 ・『マリアの選択』“The Delay (La Demora)”(ウルグアイ・メキシコ・仏) 監督:ロドリゴ・プラ(Rodrigo Pla)

 ◆最優秀作品賞
 ◎“Night Boats (Nocni brodovi)”(クロアチア・セルビア・スロヴェニア) 監督:Igor Mirkovic
 物語:70代の男女が、介護施設で出会い、まるで10代のような恋をし、施設から飛び出す。無免許で車を運転し、警察の追っ手をかわし、オートバイのライダーたちと知り合いになり、ホテルに忍び込み、ベニスへの船のチケットを買う。彼らにとって、恋に年齢制限など存在しないのだ。
 プーラ映画祭2012 メイン・コンペティション部門出品。主演女優賞(Ana Karić)受賞。

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 ◆次点
 ◎『マリアの選択』“The Delay (La Demora)”(ウルグアイ・メキシコ・仏) 監督:ロドリゴ・プラ(Rodrigo Pla)
 物語:アグスティンは、年をとって、物忘れがひどく、自分でもそれを自覚している。一方、40代の娘マリアは、10代の娘と2人の男の子を抱え、裁縫師として低賃金で忙しく働いて、ほとんど眠る暇もない。2人は、相手のことを愛し、と同時に、相手からイライラさせられてもいる。アグスティンの物忘れは、アルツハイマーの初期症状なのか、それともただの老衰なのかはわからないが、今よりよくなる兆候は見られない。マリアには、妹がいるが、妹は老いた親の面倒を見る責任を負おうとはしない。マリアは、3人の子供たちの面倒をもっとちゃんと見るためには、老いた父親を老人ホームに入れるべきかもしれないと考える。そこで、彼女は、社会保障事務所にでかけていくが、そこで告げられたことは、彼女は、満足に父親の面倒を見るには貧しいが、公的保障を受けるには、稼ぎがありすぎるということだった……。
 メキシコで実際に起きたごとを、ウルグアイを舞台に変えて、映画化した作品。
 ベルリン国際映画祭2012 フォーラム部門出品。エキュメニカル審査員賞、Tagesspiegel Readers’ Prize受賞。
 トランシルヴァニア国際映画祭2012 Supernova部門出品。
 モトヴン映画祭2012 グランプリ受賞。
 米国アカデミー賞2013 外国語映画賞 ウルグアイ代表。
 ラテンビート映画祭2012にて上映。

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 ◆スペシャル・メンション
 ◎“Ping Pong”(英) 監督:Hugh Hartford
 テリーは、80歳以上の卓球の世界選手権でメダルを獲るのが夢だ。そんな卓球愛好家の老人たちが、モンゴルで開かれる卓球の世界大会に集まってくる。レスは、まだまだ現役で、英国チームで金メダルを獲ろうと狙っている。ドイツからやってきたインガは、卓球のおかげで認知症を克服した。テキサスからやってきた小さな婦人リサは勝利に人生を賭けている。オーストラリアからやってきた100歳のドロシーは、対戦相手に負けるのか大嫌いだ……。本作では、8人の「選手」にスポットライトを当て、家での練習から大会までの道のりを追い、彼らが愛する卓球への情熱とエネルギーをとらえる。
 チューリヒ映画祭2012 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 ワルシャワ国際映画祭2012 観客賞ドキュメンタリー部門3位。

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 【Dimensions Munbai部門】

 ※インド映画の短編コンペティション部門。

 ◆最優秀作品賞
 ◎“Local” 監督:Bharat Singh Pawar

 ◆次点
 ◎“Aakhon Dekha Haal” 監督:Sudhanshu Prakash Sawant

 ◆スペシャル・メンション
 ◎“Bombay Kulfi” 監督:Vaibhav Hiwase
 ◎“Karwaa” 監督:Errol Peter Marks、Aaditya Sawant

 【その他の賞】

 ◆観客賞/シルバー・ゲイトウェイ賞(The Audience Choice Award and The Silver Gateway Award)
 ◎“The Hunt (Jagten)”(デンマーク) 監督:トマス・ウィンターベア

 ◆生涯貢献賞(The Lifetime Achievement Award)
 ◎Waheeda Rehman(女優)

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 ◎チャン・イーモウ

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 ◆最優秀ヤング批評家(Best young critic)
 ◎Laya Maheshwari(St Xavier’s college)

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 毎年恒例ですが、この時期は、会期の重なっている映画祭をいくつも掛け持ちして、世界中を飛び回っている映画人がいっぱいです。

 
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 *当ブログ記事

 ・ムンバイ映画祭2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_12.html
 ・ムンバイ映画祭2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201011/article_7.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2012年6月〜2013年1月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_9.html

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