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zoom RSS トロント国際映画祭2012 ラインナップ その3! CITY TO CITY、DOCS

<<   作成日時 : 2012/08/04 20:35   >>

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 トロント国際映画祭2012のラインナップの第2弾が発表されました。(7月31日)

 第2弾は、CITY TO CITY、DOCS、MIDNIGHT MADNESS、TIFF KIDS、V ANGUARD、TIFF CINEMATHEQUEの各部門と、MASTERS、WAVELENGHSの一部で、全部で74本あります。

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 【CITY TO CITY】
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 今年の特集は、ムンバイです。

 ・“The Bright Day”(インド) 監督:Mohit Takalkar
 物語:大切に育てられた青年が、ガールフレンドも家族も棄てて、人生の意味を求めて、インドを横断するスピリチュアルな旅をする。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Gangs of Wasseypur – Part One”(インド) 監督:アヌラーグ・カシヤプ(Anurag Kashyap)
 出演:Manoj Bajpayee、Richa Chadda、Reema Sen
 物語:10年に及ぶギャングもののクロニクル。インド独立と工業化という激動の時代に、2つのライバルのギャング・ファミリーが、血で血を洗う争いを繰り広げる。
 [北米プレミア]

 ・“Gangs of Wasseypur – Part Two”(インド) 監督:アヌラーグ・カシヤプ(Anurag Kashyap)
 物語:Wasseypurのギャングどうしの争いがエスカレートして、緊張感が高まっていき、決定的な対決は避けようもなく、運命の日に向かって突き進んでいく。
 [北米プレミア]


 ・“Ishaqzaade”(インド) 監督:Habib Faisal
 出演:Arjun Kapoor、Parineeti Chopra
 物語:北インドの政治的な争いの中で芽生えた恋の物語。ヒンドゥー教徒のParmaとムスリムのZoyaが恋に落ちて、息苦しい家族の期待から逃がれて、一緒に逃げ出そうとする。
 ボリウッドのYash Rajスタジオが贈る大ヒット・エンタテインメント。
 [カナダ・プレミア]


 ・“Miss Lovely”(インド) 監督:Ashim Ahluwalia
 出演:Nawazuddin Siddiqui、Niharika Singh、Anil George
 物語:1986年のボンベイ。ヴィッキーとソヌは兄弟で、低級ホラーやお色気たっぷりのギャングもの、安っぽい社会派ドラマといった、C級映画を作っていた。兄のヴィッキーは、じめじめした時間借りのホテルで、『レディー・ジェームズ・ボンド』といった違法なタイトルの映画を大量生産し、下っ端の仕事は全部弟のソヌに押しつけていた。ある日、地方でのエロ映画のセールスで疲れ切っていたソヌは、列車の中で、繊細な美しさを持った娘ピンキーと出会う。彼女は女優志望で、ヴィッキーのお眼鏡には適わなかったが、彼女に魅了されていたソヌは、彼女を生かすことができるのは自分しかいないと考えていた。季節が変わり、ソヌは兄に反抗するようになり、兄の奴隷でいることに耐えられなくなって、自分で映画を作ろうと決める。ピンキーを主演にして、彼がプロデュースするのだ。特にストーリーがあるわけでもなく、クルーもいなかった。ただタイトルは『ミス・ラブリー』にすることに決めていた。
 カンヌ国際映画祭2012 ある視点部門出品。
 [北米プレミア]


 ・“Mumbai’s King”(インド) 監督:Manjeet Singh
 出演:Rahul Bairagi、Arbaaz Khan、Tejas Parvatkar
 物語:Rahulは、風船売りのArbaazと街をうろつきまわっている。彼らは、現実に背を向け、ギャンブルをしたり、じゃがいもやオートリキシャを面白半分で盗んだり、女の子をナンパしたりしていた。しかし、やがて、Rahulは暴力的な父親に強要されて、ストリートで生きていかなければならなくなる。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Peddlers”(インド) 監督:Vasan Bala [北米プレミア]
 出演:Gulshan Devaiah、Siddharth Mennon
 物語:新米刑事とたくましく生き抜いている孤児と美しい元教師の人生が、ドラッグ取引にからんで、ムンバイの闇社会で交錯する。
 インドの新しいシンディペンデント映画にして、エッジの利いた力強いスリラー。


 ・“Shahid”(インド) 監督:Hansal Mehta [ワールド・プレミア]
 出演:Raj Kumar、Prabhleen Sandhu、Baljinder Kaur
 物語:2010年に殺された人権運動家の弁護士Shahid Azmiの真実の物語。Shahid Azmiは、一度はテロリストになろうとして、厳しい暴対法によって誤って投獄され、やがて、人権運動(特にムスリムのマイノリティーに対して)の救世主的な存在になる。しかし、その一方で、住民どうしの暴力的な争いも激しくなっていく。


 ・“Shanghai”(インド) 監督:Dibakar Banerjee [北米プレミア]
 出演:Abhay Deol、Kalki Koechlin
 物語:扇情的な政治家が殺され、刑事が事件を追及していくが、政治家の愛人の行動により事件は複雑さを増していく……。


 ・“Ship of Theseus”(インド) 監督:Anand Gandhi [ワールド・プレミア]
 物語:病気にかかった信心深い僧侶、これまで目が見えなかったのに突然視力を取り戻した女性、臓器の国際的な売買に関わっていく株のブローカー。それまで全くの赤の他人だった3人の人生が交わって、ムンバイのストリートを万華鏡のように見せていく。


 【TIFF DOCS】

 トロント国際映画祭のドキュメンタリー部門は、長らく「REAL TO REEL」というタイトルでやってきましたが、今回からシンプルに「DOCS」という部門名でやることになったようです。

 ・“9.79*”(英) 監督:Daniel Gordon
 ベン・ジョンソンは、1988年のソウル・オリンピックの100m走で、9.79の世界新記録を出して、金メダルを獲得するが、その後、ドーピングが発覚し、世界新記録も金メダルも剥奪される。本作では、8人のアスリートが、初めてこのレースについて、それぞれの物語を語る。
 [ワールド・プレミア]


 ・“London – The Modern Babylon”(英) 監督:ジュリアン・テンプル
 ミュージシャン、作家、アーティスト、危険思想家、政治的過激派、そして、多くの普通の人々。ロンドンは、移民の街であり、彼らが、ロンドンを永遠に変え続けている。本作は、ロンドンで生まれたジュリアン・テンプルにとって、自らを育んだ地ロンドンへの心の旅でもある。
 [インターナショナル・プレミア]


 ・“A World Not Ours”(英・レバノン・デンマーク) 監督:Mahdi Fleifel
 南レバノンのAin El-Helwehの難民キャンプで暮らす3世代の難民に関するドキュメンタリー。個人の記録と歴史的なフッテージをふんだんに使い、家族と友情の物語が語られる。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Men At Lunch”(アイルランド) 監督:Seán Ó Cualáin
 1932年秋、建設中のロックフェラー・ビル69階で、ランチを取る移民労働者たちの写真が撮られる。より高く、天まで届けと、競われたビルの高層化競争。そんな高層ビル=ニューヨークを作った名も知れぬ男たち。20世紀を象徴する一枚となった写真に関する、知られざる物語が明かされていく。
 [インターナショナル・プレミア]


 ・“Fidaï”(仏・アルジェリア・中・クウェート) 監督:Damien Ounouri
 これまでスポットライトが当てられることがなかった、アルジェリア独立戦争の英雄で、現在は70代のEl Hadiの肖像と、記録には残されていない革命の記憶。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Camp 14 — Total Control Zone”(独) 監督:Marc Wiese
 主人公は、北朝鮮の強制収容所で、生まれ、育ち、23歳の時に、脱走して、初めて「外の世界」があることを知る。彼の仲間や看守らの証言も交えて、明かされる北朝鮮強制収容所の恐るべき物語。
 [北米プレミア]


 ・“More Than Honey”(独・オーストリア・スイス) 監督:Markus Imhoof
 アインシュタインは、「もしハチがいなくなったら、人類はわずか4年のうちに絶滅するだろう」と語っている。ところが、過去5年間に、数十億のハチが消え去り、その原因は明らかになっていない。食糧の3分の1以上をハチの受粉に依存している人類にとって、ハチの生き死には、大きな死活問題となってくるのだ。
 [北米プレミア]


 ・“The Act of Killing”(デンマーク・ノルウェー・英) 監督:Joshua Oppenheimer
 殺人者が英雄として崇められる国で、監督のJoshua Oppenheimerは、虐殺団の指導者たちに、大虐殺における自らの役割を演じさせる。結果として、この映画は、大量殺人者の記憶と想像力を抉り出しただけでなく、犯罪を犯しても刑罰を受けない腐敗した時代をも描き出す。
 エロール・モリスがエグゼクティヴ・プロデューサーを務める。
 [ワールド・プレミア]


 ・“The Gatekeepers”(イスラエル・仏・独・ベルギー) 監督:Dror Moreh
 シン・ベト(Shin Bet)は、イスラエルの諜報機関にして国内保安機関である。本作では、これまでシン・ベトの長官を務めた6人にインタビューし、シン・ベト長官としての考え方や決断や行動、シン・ベト時代から現在に至る彼らの経験やスタンスを明らかにする。
 [インターナショナル・プレミア]


 ・“State 194”(イスラエル・パレスチナ・米) 監督:Dan Setton
 2009年、パレスチナ自治政府の首相サラーム・ファイヤードは、独立国家に向けた新たなる模索を始め、国連加盟の申請を進める(「194番目の国」)。しかし、その後も、政治は泥沼化し、期待されている平和の確保は実現されていない。
 “Waiting for Superman”や『不都合な真実』の製作会社Participant Mediaの最新作。
 [ワールド・プレミア]


 ・“As if We Were Catching a Cobra”(シリア・仏) 監督:Hala Alabdalla
 エジプトとシリアに暴動が起きた時、芸術を通して、現実をカリカチュアし、自由と正義を訴えかけようとした、勇敢なアーティストたちの物語。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Storm Surfers 3D”(オーストラリア) 監督:Christopher Nelius、Justin McMillan
 オーストラリアの伝説的なサーファーRoss Clarke-Jonesと、2度の世界チャンピオンに輝くサーファーTom Carrollは、大きな波を求め、大嵐を追って、南氷洋を旅をする。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Lunarcy!”(カナダ) 監督:Simon Ennis
 月の土地を売って巨万の富を築いた男、月への移民第1号になろうと決めた若者……。人類が生まれてからずっと、さまざまな想像や考えを掻き立てさせ、願いを託されたり、祈りを捧げられたりして、見つめられ続けてきた月。そんな月に取り憑かれた多くの人々の肖像。
 [ワールド・プレミア]


 ・“The Secret Disco Revolution”(カナダ) 監督:Jamie Kastner
 ビレッジ・ピープルやグロリア・ゲイナー、クール・アンド・ザ・ギャングらへのインタビューや、華やかなりし時代の記録映像や音楽を通して、知られざる「ディスコ革命」を浮かび上がらせる。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Show Stopper: The Theatrical Life of Garth Drabinsky”(カナダ) 監督:バリー・アヴリッチ(Barry Avrich)
 栄光の頂点から、一転、多額の負債を抱えて、自らの製作会社を倒産させ、詐欺罪と文書偽造罪で訴えられることになったカナダの映画プロデューサー、ガース・H・ドラビンスキーの、劇的な人生を描く。彼を愛したアーティストたちや、係争中の業界人、彼の驚異的なキャリアをひっくり返すことにもなったメディアからもインタビューを行なう。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Artifact”(米) 監督:Bartholomew Cubbins
 バンド「サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ」(Thirty Seconds to Mars)とリード・シンガーのジャレッド・レトは、契約期間中に、規定枚数のアルバムを製作しなかったとして、ヴァージン・レコードから訴えられる。その後、EMIからヴァージン・レコードに戻って、アルバム“This is War”が発売され、裁判は取り下げられることになるが、本作は、この訴訟にまつわるドキュメンタリー。
 [ワールド・プレミア]


 ・“The Central Park Five”(米) 監督:Ken Burns、David McMahon、Sarah Burns
 1989年、ニューヨーク。セントラルパークで白人女性が強姦される。その後、ハーレム地区に住む5人の黒人とヒスパニック系の若者が事件の加害者として逮捕され、起訴されて、6年から13年の服役に処される。彼らが刑期を終えた後、ある1人の連続強姦者がその犯罪の真犯人は自分だと告白する。結論を急ぐ警察、センセーショナルに掻き立てるメディア、憤慨する大衆、その結果として引き起こされる冤罪……。司法の過ちによって5人の人生がずたずたにされていく。
 Sarah Burnsの同名著書の映画化。
 カンヌ国際映画祭2012 特別招待作品。
 [北米プレミア]


 ・“Far Out Isn't Far Enough: The Tomi Ungerer Story”(米) 監督:Brad Bernstein
 フランス出身の児童文学作家でイラストレーターのトミー・ウンゲラー(1931- )の半生をドキュメンタリーとアニメーションを融合させたスタイルで描く。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012出品。
 [北米プレミア]


 ・“First Comes Love”(米) 監督:Nina Davenport
 妊娠したことを知った監督のNina Davenportは、夫なしで、親になる決心をし、それを自らフィルムに収め、妊娠のクロニクルとして記録に残すことにする。から、ホルモン注射、お定まりの両親の反応、そして、出産後のカオス……。ものすごいスピードで変化していくまわりの状況に対応していく彼女の姿と、洞察に満ちた実況は、観る者を引き込まずにおかない。
 [ワールド・プレミア]


 ・“How to Make Money Selling Drugs”(米) 監督:Matthew Cooke
 50 Cent、エミネム、『The Wire/ザ・ワイヤー』のプロデューサーのDavid Simon、コラムニストのアニアナ・ハフィントン(Arianna Huffington)、ウディ・ハレルソン、スーザン・サランドン、そして悪名高き麻薬王“Freeway” Rick Rossらにインタビューして、麻薬戦争に関して、様々のユニークな考え方を提供する。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Iceberg Slim: Portrait of a Pimp”(米) 監督:Jorge Hinojosa
 アイスバーグ・スリム(Iceberg Slim/1918-1992)の肖像。ゲットーで生まれた彼は、ヒモ稼業、いわゆるピンプ、を通して、長らく裏の世界に君臨する。が、その後、自伝的小説『ピンプ』を書いて、ベストセラー作家へと転身する。アイスバーグ・スリム本人へのインタビューのほか、彼に憧れて自分の名前に「アイス」をつけたアイス-Tや、クリス・ロック、ヘンリー・ロリンズ、クインシー・ジョーンズ、スヌープ・ドッグらへのインタビューを通して、伝説の作家アイスバーグ・スリムの実像に迫る。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Mea Maxima Culpa: Silence in the House of God”(米) 監督:アレックス・ギブニー
 ウィスコンシン州ミルウォーキーに立ち並ぶ家から、ボロボロになっているアイルランドの教会の合唱団、そしてバチカンの最上位のオフィスまで取材し、カトリック教会の権威について、検証する。
 『エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したか』(2005)、『闇へ』(2007)、『GONZO〜ならず者ジャーナリスト、ハンター・S・トンプソンのすべて〜』(2008)、『ヤバい経済学』(2010)などで知られるアレックス・ギブニー監督最新作。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Reincarnated”(米) 監督:Andrew Capper
 アメリカでヒップホップ・スターとして成功して10年あまり。さらなるスピリチュアルな飛躍を求めたスヌープ・ドッグは、ジャマイカで新しいアルバムを制作し、ジャマイカの音楽と文化にどっぷりと身を沈める。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Roman Polanski: Odd Man Out”(米) 監督:Marina Zenovich
 2009年、ロマン・ポランスキーは、チューリヒ映画祭に出席しようとして、逮捕される。彼にとって、ちょっとした週末旅行のはずが、それから10ヶ月にもおよぶ軟禁状態に陥れられてしまう。Marina Zenovich監督は、前作で、ポランスキーのスキャンダルと悲劇をテーマにしたドキュメンタリー“Wanted and Desired”(2008)(エミー賞監督賞・脚本賞受賞)を制作し、その中の発言の1つが、ポランスキーの逮捕につながったとも言われている。そんなMarina Zenovichが、再びポランスキーを取材し、政治とセレブリティーの正義とメディアの衝突を描く。
 [ワールド・プレミア]


 ・“Shepard & Dark”(米) 監督:Treva Wurmfeld
 監督のTreva Wurmfeldは、俳優サム・シェパードと、彼の40年来の友人にして、作家・アクティビストで、いつもサンタフェのデリのカウンターの後ろで仕事をしているジョニー・ダークとの関係を通して、スクリーンから窺い知れるだけではない、サム・シェパードの実像に迫ろうとする。
 [ワールド・プレミア]


 ・“No Place on Earth”(米・英・独) 監督:Janet Tobias
 探検家で研究者でもあるChris Nicolaは、ウクライナ最大の洞窟に関する地図作りをしていて、そこで、ナチスから逃れるために、1年半にわたって隠れて暮らしたユダヤ人の5つの家族がいた痕跡を見つける。これは、人類史上最も長く、地下世界で暮らした人々のサバイバル・ストーリーである。
 [ワールド・プレミア]


 ・“The Girl from the South”(アルゼンチン) 監督:José Luis García
 監督のJosé Luis Garcíaは、1989年に北朝鮮で韓国人学生運動家に出会う。監督は、彼女がいかにして世界最強の国境を越えたのか、そして、共産主義崩壊後、彼女の夢はどうなったのかを聞き出す。
 [インターナショナル・プレミア]


 ・“The Walls of Dakar”(セネガル) 監督:Abdoul Aziz Cissé
 規制を受けることなく、非主流の画家やラッパー、タグアーティストによって、自発的に、自由に、無計画に描かれた、ダカールの壁画に関するドキュメンタリー。
 [インターナショナル・プレミア]


 【MASTERS】

 ・“The End of Time”(カナダ・スイス) 監督:ピーター・メトラー(Peter Mettler)
 ピーター・メトラーによる、時間に関する考察。
 『いまここにある風景』やアトム・エゴヤンの『オープンハウス』『ファミリー・ビューイング』などの撮影を手がけているピーター・メトラーの監督作品。
 [インターナショナル・プレミア]


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 *当ブログ記事

 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その1 GALA、SPECIAL PRESENTATIONS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_17.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その2 SPECIAL PRESENTATIONS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_18.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その4 MIDNIGHT MADNESS、KIDS、VANGURD、CINEMATHEQUE :http://umikarahajimaru.at.webry.info/201208/article_5.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その5 カナダ作品 :http://umikarahajimaru.at.webry.info/201208/article_8.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その6 CONTEMPORARY WORLD CINEMA:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_1.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その7 SPECIAL PRESENTATIONS、WAVELENGHS:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_2.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ その8 MASTERS、DISCOVERY :http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_3.html
 ・トロント国際映画祭2012 ラインナップ 補遺 :http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_6.html
 ・全上映作品 リスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_7.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2012年6月〜2013年1月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_9.html

 追記:
 ・トロント国際映画祭2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201209/article_23.html

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