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zoom RSS ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011 ラインナップ!

<<   作成日時 : 2011/05/28 01:20   >>

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 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011(5月31日〜6月5日)のラインナップです。

 ザグレブは、隔年で、長編と短編のコンペを交互にやっているのですが、今年は長編コンペティションの年に当たります。

 今年はめぐり合わせが悪いというか、昨年のアヌシーやオタワなんかを回ってきた1周遅れ、2周遅れの作品ばかりで、あまり新鮮味はありませんが、その分、既に一定以上の評価を得た作品ばかりが並んでいます。

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 ◆グランド・コンペティション部門(Grand Competition)

 ・“Goodbye Mister Christie”(2010/英) 監督:Phil Mulloy
 物語:クリスティー一家は風光明媚なウェンリントン・グリーンに住んでいる。クリスティー氏は、完璧な紳士だったが、内面には利己的な傲慢なモンスターを飼っていた。ある日、彼とフランス人航海士とのセックスがテレビで全世界に放映されてしまい、彼の人生はすっかり変わってしまう。
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 長編コンペティション部門出品。グランプリ受賞。
 2006年にオタワ国際アニメーションフェスティバルで長編コンペティション部門グランプリを受賞した“The Christies”の続編。

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 ・“Chico & Rita”(2010/西・英) 監督:フェルナンド・トルエバ、ハヴィエル・マリスカル
 物語:キューバ革命前後の物語。チコは、若きピアニストで、いつも友人のラモンと一緒にたくさんの女の子を連れて、夜遊びをしていた。彼は、ナイトクラブで、リタを見つけ、その歌声に惚れる。2人は恋に落ちるが、チコのガールフレンドのフアナがじゃまをし、短い恋は終りを告げる。ラモンは、リタをチコとともにラジオ・コンテストに出場させるが、そのおかげで2人は音楽パートナーとしてつきあうようになる。アメリカのプロデューサー、ロンは、そんなリタに目をつけ、彼女をニューヨークに呼ぶ。ニューヨークで、リタはどんどん人気者になっていくが、ロンのしめつけも厳しくなる。一方、チコも、ピアノを売り、リタの後を追って、ラモンとともにニューヨークに向かう……。
 フェルナンド・トルエバ、デザイナーのハヴィエル・マリスカルらによる長編アニメーション。
 トロント国際映画祭2010 CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 テルライド映画祭2010 メイン・プログラム上映。
 ゴヤ賞2011長編アニメーション賞受賞。

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 ・“Eleanor's Secret(Kérity, la maison des contes)”(2009/仏・伊) 監督:Dominique Monféry
 物語:ナサニエルは、もうすぐ7歳になるが、まだ字は読めない。そんな彼におばエレノアは膨大な蔵書をプレゼントしてくれるが、ナサニエルはかえってやる気をなくしてしまう。しかし、これらの本には秘密があり、夜になると、本の中からちっちゃなヒーローたちが飛び出してくるのだった……。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 特別賞受賞。

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 ・『パリ猫の生き方』“Une vie de chat”(2010/仏・ベルギー・オランダ・スイス) 監督:アラン・ガニョル(Alain Gagnol)、ジャン=ルー・フェリシオリ(Jean-Loup Felicioli)
 物語:オス猫ディーノは、二重生活を送っていた。昼は、6歳のメス猫ゾーイと付き合い、夜は、気立てのよい盗人猫ニコと行動を共にしていた。ゾーイの母親ジャンヌは、警察の巡査長をしていて、娘の面倒をあまり見ていなかった。ゾーイの父親も警官だったが、極悪犯ヴィクトル・コスタに殺され、彼女は、それ以来、話すことができなくなっていた。ディーノは、よくゾーイにプレゼントしていたが、その中の1つであるブレスレッドがジャンヌのアシスタント、ルーカスから盗品だと聞かされる。夜、ゾーイは、ニコを尾行して、ニコとヴィクトル・コスタらの会話を盗み聞きし、一味に見つかってしまう。ニコは彼女を逃がそうとするが、ヴィクトル・コスタは見逃してくれない……。
 ベルリン国際映画祭2011 ジェネレーションKplus部門出品。
 セザール賞2011 アニメーション賞ノミネート。
 フランス映画祭2011にて上映予定。

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 ・“Technotise - Edit & I”(2009/セルビア) 監督:Aleksa Gajić
 物語:2074年のベオグラード。エディットは、心理学を学ぶ平均的な学生だが、研究のために、体の中にはチップが埋め込まれている。孤独な天才数学者が編み出した公式に合致すると、その瞬間からチップが機動し、彼女の中にもう1つの実在が生まれる。新しい実在は、次第に彼女の体を支配し、彼女を新たな旅へと連れ出し、死ぬまでそれを止めることができない。

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 ・“Metropia”(2009/デンマーク・フィンランド・ノルウェー・スウェーデン) 監督:Tarik Saleh
 声の出演:ヴィンセント・ギャロ、ジュリエット・ルイス、ステラン・スカルスガルド、ウド・キアー
 物語:そう遠くない未来。ヨーロッパでは、石油が不足して、巨大な地下鉄網にアングラ鉄道が接続している。ストックホルムからやってきたロジャーは、このシステムの中に迷い込んで、見知らぬ者たちの声を耳にする。入り組んだメトロ網の中で彼を助けてくれたのは、ミステリアスなニナで、彼はニナに頼ることになる。しかし、遠くへ旅すればするほど、彼は深い陰謀に巻き込まれていく……。
 グラフィック・アーティスト出身のTarik Salehによる、スウェーデン産のSFアニメーション。
 ベネチア国際映画祭2009 批評家週間オープニング作品。
 ワルシャワ国際映画祭2009 コンペティション部門出品。
 ストックホルム国際映画祭2009 Jameson Film Music Award(Krister Linder)受賞。
 ヨーテボリ映画祭2010 プロデューサー賞受賞(Kristina Åberg)。
 スウェーデン・アカデミー賞2010 技術部門賞(Isak Gjertsen:“Metropia”のアニメーターとして)
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 長編コンペティション部門出品。

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 ・“The Ugly Duckling(Gadkii utenok)”(2010/ロシア) 監督:ガリ・バルディン
 物語:ロシア。囲いの中に鶏たちが住んでいる。オス鶏が、フェンスの裏にたくさんの卵を見つけ、メス鶏の元へ運ぶ。生まれた鳥は、自分たちとは全く似ておらず、仲間からはいじめられるし、遊びにも加わらせてもらえないのだった。
 ロカルノ国際映画祭2010 ピアッツァ・グランデ部門出品。
 シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2010キッズ賞(Best Animated Feature for Kids)受賞。
 バンクーバー国際映画祭2010 スペシャル・プレゼンテーションズ部門出品。

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 ・“Piercing I”(2009/中) 監督:Liu Jian
 物語:2008年の金融危機に襲われ、チャン・シャオグンは、大卒なのにも拘わらず、仕事が見つけられないでいた。ついに彼はスーパーで万引きして捕まってしまう。現代中国の、堕落、ドラッグ、差別がむき出しのまま描かれ、思いもかけない結末に着地する。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 長編コンペティション部門出品。
 アジア太平洋映画賞2010 長編アニメーション賞受賞。

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 ・“My Dog Tulip”(2009/米) 監督:Paul Fierlinger
 声の出演:クリストファー・プラマー、リン・レッドグレイブ(遺作)、イザベラ・ロッセリーニ
 物語:イギリスの作家であり、編集者のJ・R・アッカーリーが愛犬と過ごした16年を綴った回想録に基づいて、製作されたアニメーション。アッカーリーは、知り合いの元から、メスのジャーマン・シェパードを引き取る。が、まもなく、そのイヌ、チューリップは、彼の日常をかき乱す、どうしようもなく、世話の焼ける相手であることがわかる。しかし、やがて、そんなチューリップは、彼にとってなくてはならない存在になっていく。
 原作は、『愛犬チューリップと共に』というタイトルで日本でも1970年に翻訳出版されています。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009長編コンペティション部門出品。
 トロント国際映画祭2009 DISCOVERY部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2009 Cinema of Our Time部門出品。
 釜山国際映画祭2009 ワールド・シネマ部門出品。
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2009長編コンペティション部門出品。 Honourable Mension受賞。

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 ※審査員:ポール・ドリエッセン、David Silverman(『シンプソンズ』の監督)、Dunja Janković(クロアチアのコミック作家)

 ◆ワールド・パノラマ部門(World Panorama)

 ・“Fimfárum - The Third Time Lucky(Fimfárum - Do třetice všeho dobrého)”(2010/チェコ) 監督:Kristina Dufková、Vlasta Pospíšilová、David Súkup
 ・“Preživjeti Život (Teorija I Praksa)(Surviving Life (Theory and Practice))”(2010/チェコ・スロヴァキア・日) 監督:ヤン・シュヴァンクマイエル
 ・“The Rainbow(Duga)”(2010/クロアチア) 監督:Joško Marušić
 ・『緑子』“Midori-Ko”(2010/日) 監督:黒坂圭太
 ・“Gravity Was Everywhere Back Then”(2010/米) 監督:Brent Green
 ・“The Mysterious Presages Of León Prozak(Los Extraños Presagios de León Prozak)”(2009/コロンビア) 監督:Carlos Santa

 ◆耳で楽しむ映画部門(Cinema For The Ear)

 ・『ヘヴィメタル』“Heavy Metal”(1981/カナダ) 監督:ジェラルド・パッターソン(Gerald Potterton)

 ・『ピンク・フロイド/ザ・ウォール』“Pink Floyd The Wall”(1982/英) 監督:アラン・パーカー

 ・『イエロー・サブマリン』“Yellow Submarine”(1968/英・米) 監督:ジョージ・ダニング

 ◆マスター・オブ・アニメーション部門/ポール・ドリエッセン(Masters Of Animation / Paul Driessen)

 ・“The Story Of Little John Bailey(Het verhaal van Kleine Yoghurt)”(1970/オランダ)
 ・『Air!』“Air!”(1972/カナダ)
 ・“The Lost Blue(Le bleu perdu)”(1972/カナダ)
 ・『あやとり』“Cat's Cradle(Au bout du fil)”(1974/カナダ)
 ・“An Old Box(Une vieille boîte)”(1975/カナダ)
 ・『卵殺人』(卵の殺害)“The Killing Of An Egg(Ei om zeep)”(1977/オランダ)
 ・『ダビデ』“David”(1977/オランダ)
 ・『陸に海に空に』“On Land, At Sea And In The Air(Ter land, ter zee en in de lucht)”(1980/オランダ)
 ・『同じような昔話』“The Same Old Story(Une histoire comme une autre)”(1981/カナダ)
 ・『レールの我が家』“Home On The Rails(Het treinhuisje)”(1981/オランダ)
 ・『オー・ワット・ア・ナイト』“Oh What A Knight(La belle et la boîte)”(1982/オランダ)
 ・“Spotting A Cow(Het scheppen van een koe)”(1983/オランダ)
 ・“The Writer(De schrijver en de dood)”(1988/オランダ)

 ◆特別上映部門(Special Screenings)
 ・『イリュージョニスト』“The Illusionist”(2010/仏・英) 監督:シルヴァン・ショメ
 ・『シンプソンズ/ザ・ムービー』“The Simpsons Movie”(2007/米) 監督:デイヴィッド・シルヴァーマン
 ・『コララインとボタンの魔女』“Coraline”(2009/米) 監督:ヘンリー・セリック

 ◆カトゥーン・ドール部門(Cartoon D'or)

 ・『ファミリー・ポートレイト』“A Family Portrait”(2009/英) 監督:Joseph Pierce
 ・“Logorama”(2009/仏) 監督:François Alaux、ルドヴィク・オープラン(Ludovic Houplain)、Hervé de Crécy
 ・『リトル・パペット・ボーイのお話』“The Tale Of Little Puppetboy(Sagan om den lille Dockpojken)”(2008/スウェーデン) 監督:ヨハネス・ナイホルム(Johannes Nyholm)
 ・『アングリーマン〜怒る男〜』“Angry Man”(2009/ノルウェー) 監督:アニータ・キリ(Anita Killi)
 ・『クロコダイル』“Crocodile”(2009/エストニア) 監督:カスパル・ヤンシス

 ◆Animated Minds

 多くの人が抱える様々な精神的苦痛を臨床心理学者の助けを借りて外部に取り出して(聞き出して)、より多くの人々と共有できるものとして、アニメーション化し、ともに分かち合い、理解し合おうという目的で、2003年から始められたプログラム。

 ・“An Alien In The Playground”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Matthew Morgan
 ・“Becoming Invisible”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Bille Loebne
 ・“Dimensions”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Rob Chiu
 ・“Fish On A Hook”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Jim Field
 ・“My Blood Is My Tears”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Katerina Athanasopoulou
 ・“Over And Over (And Over) Again”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Salvador Maldonado
 ・“The Light Bulb Thing”(2009/英) プロダクション:Mosaic Films アニメーション:Paul Rains

 ◆キッズ向け短編プログラム(Animafest For Kids)

 ・“Animatou”(2007/スイス) 監督:Claude Luyet、ジョルジュ・シュヴィツゲベル、D. Delachaux、C. Barras、R. Andreani、A. Lachavanne
 ・『Tot on tard』“Tôt Ou Tard”(2007/スイス) 監督:Jadwiga Kowalska
 ・『ウォルモンド』“Knitted Nights(Wollmond)”(2009/独) 監督:ギル・アルカベッツ
 ・“Huhu - Pole Hole”(2007/ハンガリー) 監督:アレクセイ・アレクセイェフ(Alexei Alexeev)
 ・『LOG JAM』“Log Jam: The Snake”(2008/ハンガリー) 監督:アレクセイ・アレクセイェフ(Alexei Alexeev)
 ・“Kiddo: Slingshot(Mulc: Frača)”(2009/スロヴァキア) 監督:Kolja Saksida
 ・“Pik And Nik(Pik a Nik)”(2006/スロヴァキア) 監督:Martin Snopek
 ・『木の上の小さな家』“Little House On A Tree(Kućica u krošnji)”(2005/クロアチア) 監督:Darko Kreč
 ・“Booo”(2008/スウェーデン) 監督:アリーシャ・ヤヴォルスキー(Alicja Jaworski)
 ・“Carrot Of The Theatre”(2006/エストニア) 監督:Pärtel Tall
 ・“Myriam's Theatre(Miriami Teater)”(2007/エストニア) 監督:プリート・テンダー

 ◆児童向け長編プログラム(Feature Films For Children)

 ・『イリュージョニスト』“The Illusionist”(2010/仏・英) 監督:シルヴァン・ショメ
 ・“Eleanor's Secret(Kérity, la maison des contes)”(2009/仏・伊) 監督:Dominique Monféry
 ・『パリ猫の生き方』“Une vie de chat”(2010/仏・ベルギー・オランダ・スイス) 監督:アラン・ガニョル(Alain Gagnol)、ジャン=ルー・フェリシオリ(Jean-Loup Felicioli)
 ・“Fimfárum - The Third Time Lucky(Fimfárum - Do třetice všeho dobrého)”(2010/チェコ) 監督:Kristina Dufková、Vlasta Pospíšilová、David Súkup
 ・“The Ugly Duckling(Gadkii utenok)”(2010/ロシア) 監督:ガリ・バルディン

 ※上記のほかに、ワークショップや講演会、製作中の作品に関するフォーラム(Animafest Pro - Regional Pitching Forum)、コンペティション部門の映画監督やゲストとQ&Aを行なうイベント、展覧会や本のプレゼンテーション・コーナーなども予定されています。

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 コンペティション部門は、何がどう評価されるのかはわかりませんが(作家性、テクニック、ストーリー・テリング、アニメーションとしての完成度……)、ラインナップをざっと見た印象では、“My Dog Tulip”が有望のような気がしますが、どうでしょうか。アヌシーやオタワでは最高賞を獲ることはできませんでしたが(アヌシーでは『ファンタスティック Mr.FOX』が受賞、オタワでは“Goodbye Mister Christie”が受賞しています)、予告編を見るだけでもよさそうですね。

 今年は長編プログラム中心ということもあってか、日本からは黒坂圭太監督の『緑子』1本のみのエントリーとなりました。

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 *当ブログ記事

 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_18.html
 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_5.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクションのラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_24.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_26.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_27.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_13.html

 ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201010/article_21.html
 ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201010/article_37.html

 ・カトゥーン・ドール2010 ノミネーション発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201007/article_14.html
 ・カトゥーン・ドール2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201009/article_36.html

 ・ポール・ドリエセン(Paul Driessen):http://umikarahajimaru.at.webry.info/theme/d0ae1ecc3c.html

 ・映画祭&映画賞カレンダー 2010年12月〜2011年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_48.html

 追記:
 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_8.html

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