『ヒックとドラゴン』とドリームワークスが総なめ! アニー賞2011!

 第38回アニー賞の結果が発表されました。(2月5日)

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 【映画部門】

 ◆最優秀長編アニメーション賞
 ・『怪盗グルーの月泥棒』 監督:クリス・ルノー、ピエール・コフィン
 ◎『ヒックとドラゴン』 監督:クリス・サンダース、ディーン・デュボア
 ・『塔の上のラプンツェル』 監督:バイロン・ハワード、ネイサン・グレノ
 ・『イリュージョニスト』 監督:シルヴァン・ショメ
 ・『トイ・ストーリー3』 監督:リー・アンクリッチ

 ◆最優秀監督賞(Directing in a Feature Production)
 ・シルヴァン・ショメ 『イリュージョニスト』
 ・ピエール・コフィン 『怪盗グルーの月泥棒』
 ・細田守 『サマーウォーズ』
 ◎クリス・サンダース、ディーン・デュボア 『ヒックとドラゴン』
 ・リー・アンクリッチ 『トイ・ストーリー3』

 ◆最優秀脚本賞(Writing in a Feature Production)
 ・マイケル・アーント 『トイ・ストーリー3』
 ・シルヴァン・ショメ 『イリュージョニスト』
 ◎ウィリアム・デイヴィス、ディーン・デュボア、クリス・サンダース 『ヒックとドラゴン』
 ・ダン・フォーゲルマン 『塔の上のラプンツェル』
 ・Alan J. Schoolcraft、ブレント・サイモンズ 『メガマインド』

 ウィリアム・デイヴィスは、2007年に『マウス・タウン ロディとリタの大冒険』で脚本賞にノミネート。
 ディーン・デュボアとクリス・サンダースは、2003年に『リロ&スティッチ』で監督賞&脚本賞ノミネート。

 ◆最優秀視覚効果賞(Animated Effects)
 ・Andrew Young Kim 『シュレック フォーエバー』
 ・Jason Mayer 『ヒックとドラゴン』
 ◎Brett Miller 『ヒックとドラゴン』
 ・Sebastian Quessy 『ガフールの伝説』
 ・Kryzstof Rost  『メガマインド』

 ◆最優秀音楽賞(Music in a Feature Production)
 ・シルヴァン・ショメ 『イリュージョニスト』
 ・デイヴィッド・ハーシュフェルダー(David Hirschfelder) 『ガフールの伝説』
 ◎ジョン・パウエル 『ヒックとドラゴン』
 ・ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ(Harry Gregson Williams) 『シュレック フォーエバー』
 ・ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams)、ヘイター・ペレイラ(Heitor Pereira) 『怪盗グルーの月泥棒』

 ジョン・パウエルは、『アンツ』『エル・ドラド/黄金の都』『アイス・エイジ2』『ホートン ふしぎな世界のダレダーレ』『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの』でノミネート、2001年に『シュレック』、2009年に『カンフー・パンダ』と“Kung Fu Panda: Secrets of the Furious Five”で同賞を受賞しています。

 ◆最優秀キャラクター・アニメーション賞(Character Animation in a Feature Production)
 ・Mark Donald 『メガマインド』
 ・Anthony Hodgson 『メガマインド』
 ◎Gabe Hordos 『ヒックとドラゴン』
 ・Jakob Hjort Jensen 『ヒックとドラゴン』
 ・David Torres 『ヒックとドラゴン』

 Gabe Hordosは、2007年に『マウス・タウン ロディとリタの大冒険』で受賞しています。

 ◆最優秀美術賞(Production Design in a Feature Production)
 ・Yarrow Cheney 『怪盗グルーの月泥棒』
 ・Eric Guillon 『怪盗グルーの月泥棒』
 ・Dan Hee Ryu 『ガフールの伝説』
 ◎ピエール=オリヴィエ・ヴィンセント(Pierre Olivier Vincent) 『ヒックとドラゴン』
 ・Peter Zaslav 『シュレック フォーエバー』

 ピエール=オリヴィエ・ヴィンセントは、2005年に『シャーク・テイル』で同賞にノミネートされ、2007年に『マウス・タウン ロディとリタの大冒険』で受賞しています。

 ◆最優秀キャラクター・デザイン賞(Character Design in a Feature Production)
 ・シルヴァン・ショメ 『イリュージョニスト』
 ・カーター・グッドリッチ(Carter Goodrich) 『怪盗グルーの月泥棒』
 ◎Nico Marlet 『ヒックとドラゴン』

 Nico Marletは、2007年に『森のリトル・ギャング』、2009年に『カンフー・パンダ』とTV部門の“Kung Fu Panda:Secrets of the Furious Five”で3度アニー賞を受賞しています。

 ◆最優秀絵コンテ賞(Storyboarding in a Feature Production)
 ・Alessandro Carloni  『ヒックとドラゴン』
 ・Paul Fisher 『シュレック フォーエバー』
 ◎Tom Owens 『ヒックとドラゴン』
 ・Catherine Yuh Rader 『メガマインド』

 Tom Owensは、前回『モンスターVSエイリアン』で同賞受賞。

 ◆最優秀ボイス・キャスト賞(Voice Acting in a Feature Production)
 ◎ジェイ・バルチェル(Jay Baruchel):ヒックの声 『ヒックとドラゴン』
 ・ジェラルド・バトラー:ストイックの声 『ヒックとドラゴン』
 ・スティーヴ・カレル:グルーの声 『怪盗グルーの月泥棒』
 ・キャメロン・ディアス:フィオナ姫の声 『シュレック フォーエバー』
 ・ジェフリー・ラッシュ:エジルリブの声 『ガフールの伝説』

 ◆短編アニメーション賞
 ・『ルーニー・テューンズ ロード・ランナーとワイリー・コヨーテ “Coyote Falls”』“Coyote Falls” 監督:マシュー・オキャラハン
 ◎『デイ&ナイト』“Day & Night” 監督:テディ・ニュートン
 ・“Enrique Wrecks the World” 監督:David Chai
 ・“The Cow Who Wanted To Be A Hamburger” 監督:ビル・プリンプトン
 ・“The Renter” 監督:Jason Carpenter

 ◆最優秀キャラクター・アニメーション賞 実写映画部門(Character Animation in a Live Action Production)
 ・Quentin Miles 『タイタンの戦い』
 ◎Ryan Page 『アリス・イン・ワンダーランド』

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 映画部門の主なノミネーション&受賞状況は以下の通りです。

 ・『ヒックとドラゴン』(10/15):作品・監督・脚本・視覚効果・視覚効果・音楽・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ・キャラアニメ・美術・キャラクターデザイン・コンテ・コンテ・ボイス・ボイス
 ・『怪盗グルーの月泥棒』(0/6):作品・監督・美術・美術・キャラクターデザイン・ボイス
 ・『メガマインド』(0/6):脚本・視覚効果・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ・キャラクターデザイン・コンテ
 ・『イリュージョニスト』(0/5):作品・監督・脚本・音楽・キャラクターデザイン
 ・『シュレック フォーエバー』(0/5):視覚効果・音楽・美術・コンテ・ボイス
 ・『ガフールの伝説』(0/4):視覚効果・音楽・美術・ボイス
 ・『トイ・ストーリー3』(0/3):作品・監督・脚本
 ・『塔の上のラプンツェル』(0/2):作品・脚本
 ・『サマーウォーズ』(0/1):監督

 2009年は、いくつかの作品で賞を分け合う形になりましたが、2008年は、『カンフー・パンダ』がノミネートされていた全11部門(ビデオ・ゲーム部門を含む)をすべて制覇し、2007年は、『レミーのおいしいレストラン』がノミネートされていた10部門のうち9部門を制覇するという、「一強」状態で、今年も2年ぶりに「一強」状態になりました。

 ビデオ・ゲーム部門を除くなら、2008年の『カンフー・パンダ』と同じ、完全制覇の最多記録タイです。

 『カンフー・パンダ』がアニー賞を総なめにした年、アカデミー賞は前哨戦をほぼ完全に制していた『ウォーリー』が予想通り受賞したわけですが、今年も同じことがくり返される気がしますね。

 2006年にアニー賞とアカデミー賞が袂を分かって以来、アニー賞は明確に独自の道を歩み始めたわけで、流れから言って、今回『ヒックとドラゴン』が多くの部門を制することになるのはわかっていたわけですが、何がどうして、こういうことになるのかははっきり言ってよくわかりません。
 ピクサー好きのアカデミー会員に対する反発なのか、それとも、ドリームワークスがアニー賞会員に猛烈なプロモーションを仕掛けているのか……。

 ま、みんな同じにならなくてはいけないということはないので、アニー賞とアカデミー賞の結果が違ったって全然かまわないわけですが、アニー賞の「一強」か「バラける」かどちらかしかないという状態はちょっと健全ではないように思いますね。
 これだったらたった1部門 作品賞しかいらないことになりますから。

 日本人の2年連続受賞はなりませんでした。ま、はっきり言っちゃうと可能性はゼロだったんですけどね。

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 【テレビ部門】

 ◆最優秀テレビ・アニメーション 作品賞(Best Animated Television Production)
 ・『フューチュラマ』“Futurama”(The Curiosity Company in association with 20th Century Fox Television)
 ◎“Kung Fu Panda Holiday”(DreamWorks Animation)
 ・“Scared Shrekless”(DreamWorks Animation)
 ・『スターウォーズ/クローンウォーズ シーズン3』:「ARCトルーパー」 “Star Wars: The Clone Wars”:‘Arc Troopers’(Lucasfilm Animation、Ltd.)
 ・『ザ・シンプソンズ』“The Simpsons”(Gracie Films)

 ◆最優秀監督賞 テレビ・アニメーション部門(Directing in a Television Production)
 ・Bob Anderson 『ザ・シンプソンズ』
 ・Peter Chung “Firebreather”(Cartoon Network Studios)
 ・Duke Johnson “Frankenhole: Humanitas”(ShadowMachine)
 ◎ティム・ジョンソン(Tim Johnson) “Kung Fu Panda Holiday”
 ・ゲイリー・トルースデイル(Gary Trousdale) “Scared Shrekless”

 ティム・ジョンソンは、1999年に『アンツ』で監督賞にノミネートされ、2007年に『森のリトル・ギャング』で監督賞を受賞しています。

 ◆最優秀脚本賞 テレビ・アニメーション部門(Writing in a Television Production)
 ・ダニエル・アーキン(Daniel Arkin) 『スターウォーズ/クローンウォーズ シーズン3』:‘Heroes on Both Sides’(Lucasfilm Animation Ltd.)
 ・Jon Colton Barry & Piero Piluso “Phineas & Ferb”:‘Nerds of a Feather’(Disney Channel)
 ◎Geoff Johns、Matthew Beans、Zeb Wells、Hugh Sterbakov、Matthew Senreich、Breckin Meyer、セス・グリーン、Mike Fasolo、Douglas Goldstein、Tom Root、Dan Milano、Kevin Shinick、Hugh Davidson “Robot Chicken: Star Wars Episode III”(ShadowMachine)
 ・Billy Kimball、Ian Maxtone-Graham 『ザ・シンプソンズ』:‘Stealing First Base’(Gracie Films)
 ・マイケル・ロウ(Michael Rowe) 『フューチュラマ』“Futurama”

 ◆最優秀音楽賞 テレビ・アニメーション部門(Music in a Television Production)
 ・J. Walter Hawkes “The Wonder Pets!”(Nickelodeon Production & Little Airplane Productions)
 ・ヘンリー・ジャックマン、ハンス・ジマー、ジョン・パウエル “Kung Fu Panda Holiday”
 ・Tim Long、Alf Clausen、Bret McKenzie、Jemaine Clement 『ザ・シンプソンズ』:‘Elementary School Musical’(Gracie Films)
 ・Shawn Patterson “Robot Chicken's DP Christmas Special”(ShadowMachine)
 ◎Jeremy Wakefield、Sage Guyton、Nick Carr、タック・タッカー(Tuck Tucker) 『スポンジ・ボブ』“SpongeBob SquarePants”(Nickelodeon)

 ◆最優秀美術賞 テレビ・アニメーション部門(Production Design in a Television Production)
 ・Alan Bodner “Neighbors From Hell”(20th Century Fox Television)
 ・Barry Jackson “Firebreather”
 ・Pete Oswald “Doubtsourcing”(Badmash Animation Studios)
 ◎Richie Sacilioc “Kung Fu Panda Holiday”
 ・Scott Wills “Sym-Bionic Titan”(Cartoon Network Studios)

 ◆最優秀キャラクター・デザイン賞 テレビ・アニメーション賞(Character Design in a Television Production)
 ・Andy Bialk “The Ricky Gervais Show”(W!LDBRAIN Entertainment)
 ・Stephan DeStefano “Sym-Bionic Titan”
 ◎Ernie Gilbert “T.U.F.F. Puppy”(Nickelodeon)
 ・Gordon Hammond “T.U.F.F. Puppy”
 ・Steve Lam “Fanboy & Chum Chum”(Nickelodeon、Frederator)

 Ernie Gilbertは、2006年に“Oops! Fearî pearentsu”でキャラクター・デザイン賞にノミネートされています。

 ◆最優秀絵コンテ賞 テレビ・アニメーション部門(Storyboarding in a Television Production)
 ・Sean Bishop “Scared Shrekless”
 ◎Fred Gonzales “T.U.F.F. Puppy”
 ・Tom Owens “Kung Fu Panda Holiday”
 ・Dave Thomas “Fairly OddParents”(Nickelodeon)

 ◆最優秀ボイス・キャスト賞 テレビ・アニメーション部門(Voice Acting in a Television Production)
 ・ジェフ・ベネット(Jeff Bennett):The Necronomiconの声 “Fanboy & Chum Chum”
 ・コーリー・バートン(Corey Burton):Baron Papanoidaの声 『スターウォーズ/クローンウォーズ シーズン3』
 ・ニカ・ファターマン(Nika Futterman):Asajj Ventressの声 『スターウォーズ/クローンウォーズ シーズン3』
 ・Mike Henry:Cleveland Brownの声 “The Cleveland Show”(Fox Television Animation)
 ◎ジェームズ・ホン(James Hong):Mr. Pingの声 “Kung Fu Panda Holiday”

 ◆最優秀キャラクター・アニメーション賞 テレビ・アニメーション部門(Character Animation in a Television Production)
 ・Nicolas A. Chauvelot “Scared Shrekless”
 ・Savelon Forrest “Robot Chicken: Star Wars Episode III”
 ・Elizabeth Havetine “Robot Chicken: Star Wars Episode III”
 ◎David Pate “Kung Fu Panda Holiday”
 ・Nideep Varghese “Scared Shrekless”

 ◆最優秀キッズ・アニメーション部門(Best Animated Television Production for Children)
 ・“Adventure Time”(Cartoon Network Studios)
 ・“Cloudbread”(GIMC)
 ・“Fanboy & Chum Chum”
 ・“Regular Show”(Cartoon Network Studios)
 ◎『スポンジ・ボブ』“SpongeBob SquarePants”

 【その他の部門】

 ◆最優秀アニメCM賞(Best Animated Television Commercial)
 ◎“Children's Medical Center”(DUCK Studios)
 ・Frito Lay Dips:“And Then There Was Salsa”(LAIKA/house) 監督:Nicholas Weigel
 ・『ヒックとドラゴン』 冬季オリンピック団体 スピード・スケートスピード・スケート“‘How To Train Your Dragon’ Winter Olympic Interstitial "Speed Skating”(DreamWorks Animation)
 ・マクドナルド:“Spaceman Stu”(DUCK Studios) 監督:Oliver Conrad
 ・Pop Secret:“When Harry Met Sally”(恋人たちの予感)(Nathan Love) 監督:Joe Burrascano

 いくつかの作品は、You Tube等で視聴可能です。

 ◆最優秀ビデオ・ゲーム アニメーション賞(Best Animated Video Game)
 ・“Heavy Rain”(Quantic Dream)
 ・“Kirby's Epic Yarn”(Good-Feel & HAL Laboratory)
 ◎“Limbo”(Playdead)
 ・“Shank”(Klei Entertainment Inc.)

 ◆ウィンザー・マッケイ賞(Winsor McCay Award)
 ◎ブラッド・バード
 ブラッド・バードは、『アイアン・ジャイアント』『Mr.インクレディブル』『レミーのおいしいレストラン』などで知られる監督。アニー賞では、『アイアン・ジャイアント』『Mr.インクレディブル』『レミーのおいしいレストラン』のそれぞれで、監督賞と脚本賞を受賞しているほか、『Mr.インクレディブル』ではボイス・キャスト賞も受賞しています。

 ◎エリック・ゴールドバーグ(Eric Goldberg)
 エリック・ゴオールドバーグは、『ポカホンタス』と『ファンタジア2000』の一部で監督を務めているほか、70年代から数多くの作品でアニメーターとして活躍しています。

 ◎Matt Groening
 Matt Groeningは、『ザ・シンプソンズ』シリーズや『フューチュラマ』などを手がけるプロデューサー/脚本家です。

 ◆ジューン・フォーレイ賞(June Foray award)(アニメーションで優れた功績のあった人物に贈られる賞)
 ◎Ross Iwamoto

 ◆アブ・アイワークス賞(Ub Iwerks Award/技術貢献賞)
 ◎Autodesk
 「オートデスクは、 製造業、建築、土木業界や、メディア&エンターテインメント業界向けに、2D/3D デザイン ソフトウェアを提供して」いる会社だそうです。

 ◆特別功労賞(Special Achievement)
 ◎“Waking Sleeping Beauty” 監督:Don Hahn
 出演:ティム・バートン、ジョン・ラセター、ジェフリー・カッツェンバーグ、ロブ・ミンコフ、ロン・クレメンツ、ジョン・マスカー、マイケル・アイズナー、ロジャー・アレーズ
 1984年から1994年にかけて、劇的に変化したアニメーションを巡る状況を、ティム・バートンやジョン・ラセターらアニメーションの第一線で活躍するフィルムメーカーたちへのインタビューを交えて描いた長編ドキュメンタリー。

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 テレビ部門の主な作品のノミネーション&受賞状況は以下のようになっています。

 ・“Kung Fu Panda Holiday”(5/7):作品・監督・脚本・美術・コンテ・ボイス・キャラクターアニメ
 ・“Scared Shrekless”(0/5):作品・監督・コンテ・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ
 ・『スターウォーズ/クローンウォーズ シーズン3』(0/2):ボイス・ボイス
  「ARCトルーパー」(0/1):作品
  ‘Heroes on Both Sides’(0/1):脚本
 ・『ザ・シンプソンズ』(0/2):作品・監督
  ‘Stealing First Base’(0/1):脚本
  ‘Elementary School Musical’(0/1):音楽
 ・“T.U.F.F. Puppy”(2/3):キャラクターデザイン・キャラクターデザイン・コンテ
 ・“Fanboy & Chum Chum”(0/3):キャラクターデザイン・ボイス・キッズ
 ・“Robot Chicken: Star Wars Episode III”(1/3):脚本・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ
 ・『フューチュラマ』(0/2):作品・脚本
 ・“Firebreather”(0/2):監督・美術
 ・『スポンジ・ボブ』(2/2):音楽・キッズ
 ・“Sym-Bionic Titan”(0/2):美術・キャラクターデザイン
 ・“Robot Chicken's DP Christmas Special”(0/1):音楽

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 *当ブログ記事
 ・映画祭&映画賞カレンダー 2010年12月~2011年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_48.html

 *当ブログ記事

 ・第38回(2010年度)アニー賞ノミネーション 映画部門:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_13.html
 ・第38回(2010年度)アニー賞ノミネーション テレビ部門:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_14.html

 ・第37回(2009年度)アニー賞ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_4.html
 ・第37回(2009年度)アニー賞結果発表: http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_13.html
 ・第36回(2008年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_39.html
 ・第36回(2008年度)アニー賞ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_6.html
 ・第35回(2007年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200802/article_5.html
 ・第34回(2006年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200702/article_17.html

 ・米国アカデミー賞2011 短編アニメーション賞候補ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_4.html
 ・米国アカデミー賞2011 長編アニメーション賞候補ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201011/article_24.html

 ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201010/article_21.html
 ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201010/article_37.html

 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクションのラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_24.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_26.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 オフィシャル・セレクション以外のラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_27.html
 ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_13.html
 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_18.html
 ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_5.html

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