もう後編を観なくていいくらい満足しました(笑) 映画『デスノート 前編』

画像 『デスノート』が凄い人気だということは、時折覗かせてもらっている鈴木杏さんのブログや安藤希さんのブログを通して知っていました。作品の盛り上がり方から言って、少女コミック系の雑誌に連載されているのかと思ったら、「少年ジャンプ」に連載されていた作品なんですね。

 映画『デスノート 前編』のマスコミ試写は、公開直前に数回行なわれただけなんです (ということは“マスコミ関係者向けのお披露目”という色合いが強くて、時期的に言って、日刊紙や週刊誌の媒体の方以外はそこで観ても作品紹介には使えないということです) が、もの凄く混んでいたそうで、原作の人気と映画化への期待を窺わせました。

画像 映画の『NANA』も『タッチ』も何となくパスしてしまった私が、なぜ『デスノート』には興味を持ったかというと、それは、お気に入りの香椎由宇さんが出ていたからですね。
現在公開中の『真昼ノ星空』(実は彼女の映画初出演作)でも彼女は輝いていて、本当はキャスト的には3番目の役でありながら、カメラ(=監督)が彼女に恋しているんじゃないかと感じられるほど、魅力的に映っていました。そういうこと(被写体である女優とカメラ(=監督)との親密な関係)を感じさせることは、映画を観ていれば時折あることで、古典的な例では、リリアン・ギッシュの美しさのおかげでカメラが彼女に寄っていって「クローズアップ」という手法が生まれたという伝説を思い出させたりもします(他の例を挙げると、映画『ラストシーン』における麻生久美子さんとか)。

 まあ、それはともかく、私は、『デスノート 前編』を、けっこう楽しんで観ることができました。それは、この作品が、ミステリで言うところの、ある種の「倒叙もの」であり、ミイラ取りがミイラになる物語でもあって、ヒーローを目指したはずの主人公がアンチ・ヒーローになったりもするからですね。
 藤原竜也って、ルックスや演技力の割りには役に恵まれている、恵まれ過ぎていると思うのですが(唐沢寿明もそう)、こういう“悪”の要素のある役はちょっと面白いと思ったりもしました。

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 コミック版『デスノート』に関しては、数冊の研究本も出ていて、ネット上にも当然のようにファン・サイトがあって、映画の関する情報が恐ろしい勢いで伝わっている(そしてそれに一喜一憂している)ようでした。
 それらを覗くと、一見の映画の観客である私などは、ちょっと気後れしてしまったりもするのですが、多少は私なりのリファレンス(『デスノート 前編』をもっともっと楽しむための試み)もできるのではないかとも思ったので、以下に書き出してみることにします。

 ◆リンク集

 ・金子修介監督のHP:http://www.shusuke-kaneko.com/main/
 「雑記」に映画『デスノート』に関するプロダクション・ノートのようなものが随時書き込まれています。
 6月21日 初日舞台挨拶について
 6月12日 完成披露試写と後編の製作突入について
 5月24日 ミサ役の戸田恵梨香さんについて
 5月15日 レイ・ペンパーをレイ・イワマツに変えたわけ
 4月24日 『デスノート』製作発表
 4月20日 製作発表のトラウマ
 4月14日 金子作品とキャスティングについて
 4月3日 映画の中で人を死なせることについて
 3月27日 「デスノート」と奇妙な感覚
 3月20日 ライトの本棚
 3月13日 ライトのCDラック
 3月7日 ライトの部屋
 2月6日 『デスノート』発表後
 1月27日 『デスノート』のこと

 ・プロデューサー 佐藤貴博さんへのインタビュー記事:http://www.ntv.co.jp/jinji/study/division/04contents/03.html
 ←話題の中心は『花田少年史』の方だったりします(どちらも日テレからみの作品)。

 ・エグゼクティブ・プロデューサー 奥田誠治さん(日テレ映画事業部長)へのインタビュー記事:http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_okuda02.htm
 ←『キューティーハニー』公開時のもの。日テレはこの時もワーナー・ブラザース映画と組んでいます。日本テレビは、『デスノート』より『ゲド戦記』や『花田少年史』に力を注いでいるような気がしますが、気のせいでしょうか。

 ・企画 高橋雅奈さん 集英社「週刊少年ジャンプ」の副編集長で『ヒカルの碁』の担当者として取材を受けたりもしている(http://www.cenews-japan.org/activities/igo-boom.html)。『劇場版 テニスの王子様』の製作委員にも名を連ねている。有能な編集者として社内外で有名。

 ・音楽担当の川井憲次さんのHP:http://www.kenjikawai.com/diary/diary.cgi
 5月28日の日記に関連情報あり。

 ・美術監督・及川一さんへのインタビュー記事(『スパイ・ゾルゲ』公開時のもの):http://www.sakigake-adb.co.jp/kyo/interview/oikawa/oikawa.html
 ←けっこう金子監督とはつきあいが長い(『毎日が夏休み』、ガメラ・シリーズ、『学校の怪談3』など)。

 ・CG制作会社 デジタル・フロンティアのHP:http://df1.dfx.co.jp/ja/index.html
 リュークのCGとかはここが制作。このHPでは『デスノート』のことは一切触れられていません。

 ・香椎由宇さん(秋野詩織役)の公式HP:http://www.horipro.co.jp/talent/PF063/
 2006年6月末現在、プロフィールに『デスノート 前編』載って……いません。

 ・瀬戸朝香さんの所属事務所FOSTERのHP:http://www.web-foster.com/foster/top.htm
 ←“Message”欄に『BLACK NIGHT』『デスノート』が申し訳程度に触れてあります。

 ・青山草太さん(松田刑事役)の公式HP:http://www.sota-fan.net/mes.html
 ←『デスノート』に関する自筆メッセージがあります。

 ・満島ひかりさん(夜神粧裕役)の公式HP:http://www.hikarisize.com/
 ←コラム等ありますが、今のところ『デスノート』に触れた記事はありません。

 ・五大路子さん(夜神幸子役)の公式HP:http://www.with.if.tv/michiko/michiko.htm
 メッセージ「家族のあたたかさも感じてくれるとうれしいです」!

 ・戸田恵梨香さん(弥海砂役)の公式HP:http://www.flamme.co.jp/ErikaToda/flm_profeto.html
 ←製作発表会見の後に撮った写真がアップされています。

 ・日活タイムズ 製作発表会見:http://www.nikkatsu.com/times/event/060420dethnote/index.html

 ・MSN MainichiINTERACTIVE:http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/geinou/200604/graph/20_3/
 製作発表会見。写真の量が凄い!

 ・香椎由宇インタビュー MSNニュース:http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/geinou/imadoki/graph/05/

 ・映画化 デスノート the movie mixiコミュ紹介ブログ:http://mixicommu.livedoor.biz/archives/50313866.html

 ・初日舞台挨拶 藤原竜也&香椎由宇 kansai.com:http://www.kansai.com/cinema/interview/060615_interview2.html

 ・初日舞台挨拶 MSNニュース:http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/manga/manganews/news/20060617org00m200047000c.html

 ・初日舞台挨拶 YAHOO!NEWS:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060618-00000030-sanspo-ent

 ・レビュー MSNニュース:http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/cinema/news/20060615org00m200051000c.html

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 ◆ロケ地
 ・ロケ地情報は「ホワイトデータ、マンション」さん(http://mangadarake.blog5.fc2.com/blog-entry-262.html)が圧倒的に素晴らしい。

 ・大学~多摩大学、帝京大学

 ・ホテル~ベイホテル東急:http://www.tokyuhotels.co.jp/ja/TH/TH_TKBAY/index.html

 ・地下鉄~福岡市営地下鉄 空港線:http://www.jade.dti.ne.jp/~fandango/g/Subway/Subway.htm
 映画『輪廻』でも福岡市営地下鉄が撮影に使われています。

 ・美術館~栃木県立栃木美術館:http://www.art.pref.tochigi.jp/
 映画に出てきたリチャード・ディーコン作「カタツムリのように」は実際にここに収蔵されています。

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 ◆いろんな思い付きや気づいたことなど……

 ・映画で使われているライトの筆跡はあまりにも汚いんじゃないかという評判について。
パンフによるとあれは藤原竜也の直筆だそうです。
ちなみに、彼の主演作『ムーンライト・ジェリーフィッシュ』(タイトルが『デスノート』との因縁を感じさせます)のDVD‐BOXには彼の自筆コメント入り写真集が付いています。

 ・瀬戸朝香は左利き 関連サイト:http://homepage1.nifty.com/hidex/left2/seto_a.html
 恐るべきサイト!→「左利きの有名人」(http://homepage1.nifty.com/hidex/left/left1.html)

 ・竜崎はR(Ryuzaki)であるはずなのにL? Lであるのはむしろライト(Light)の方ではないのか?

 ・本作での香椎由宇のキス・シーン(死の接吻)は、たぶん彼女にとっての初めてキス・シーンである。

 ・「デスノート」は雨粒を遠ざけるバリアーのようなものがあるらしく、雨の日でも濡れない(笑)。

 ・「デスノート」の使い方は英語で書かれているのに、リュークは日本語で語りかけてくる。

 ・「デスノート」は何ページあるのか?

 ・夜神家には、静物画を描くために使われるような、“リンゴとミカンとバナナが載った皿”が常時、ダイニングのテーブルに置かれてある。

 ・ライトの本棚には『デスノート』の版元である集英社の文学全集が見える。

 ・インターポールがFBIを使う?

 ・キラの捜査を指揮するLは、“ツメが甘い”。

 ・この映画に出てくる地下鉄の駅「赤坂橋」は「赤羽橋」をもじったもの? 他の駅名は実在するものが使われているのに?

 ・コンソメ味のポテチのメーカーは、“Golbee”。

 ・美術館シーンで使われる「仮面と死神」という絵はこれ(http://www.tokyoartbeat.com/event/2005/6F07.ja)だったでしょうか? もうちょっと違う名前の画家だったような気もしますが……。

 ・リュークの造形はデビルマンを思わせ、映画『デビルマン』と言えば、監督は那須博之で本作の金子監督の兄貴分に当たります。那須監督が残した企画が『神の左手悪魔の右手』(http://www.kaminohidarite.com/)で、金子監督によって映画化されました(2006年7月22日公開)。
 自分の妄想(猟奇殺人)を絵本に描いていく久保田光一郎(田口トモロヲ)は、『デスノート』のライトのなれの果てではないかと思ったりもしました(笑)。

 ・「デスノート」は、悪筆や微妙な字の間違いをどこまで許容してくれるのか、ちょっと気になります。また「デスノート」の“限界”はどこにあるのでしょうか? グループ名はダメなの? 愛称は? 芸名は? ミカンの汁で書いてもいいの? 草書でも行書でもOK? ひらがな、カタカナ、ローマ字、アラビア語やロシア語でもいいの? 絵文字は? 文字の大きさはどのくらいまで小さくても(大きくても)大丈夫? 顔を思い浮かべるタイミングはどこまでズレてもいいの? 「おすぎ」と書いて「ピーコ」をイメージしたらダメなの? 動物にも使える?動物に使えるとしたらどこまで可能なの? 植物には使えないの? あいうえおを書いたカードにして並べ替えるやり方じゃダメなの?……。
 「デスノート」の“限界”を考えるなんて全く意味のないことですが、ついつい考えてしまいますし、考え出すとキリがないですね~。

 ・リュークの声を担当しているのは中村獅童ですが、デーモン小暮のようにも聞こえる(わざとマネしたのでしょうか?)。

 ・DEATH NOTEのロゴのDは、この映画を企画製作している日テレの“日”に見えて仕方がありません。

 ・「前編・後編連続公開というかつてないプロジェクト」とこの映画の宣伝文句にありますが、邦画でも、これまでにも前編・後編に分けて公開された映画はいくつか例はあるようです(溝口健二監督の『元禄忠臣蔵』など)。

 ・本作の宣伝アートを手がけているデザイナーは吉田絵美さん。
彼女が手がけた作品は、他に、アナザヘヴン、オースティン・パワーズ ゴールドメンバー、ザ・ウォッチャー、女王フアナ、ダンサー・イン・ザ・ダーク、デンジャラス・ビューティ2、ハンニバル、15ミニッツ、マトリックス、マトリックス リローデッド、マトリックス レボリューションズ、ルールズ・オブ・アトラクションなど。

 ・“L”役の松山ケンイチくんは今夏公開予定の映画『親指さがし』にも出演しているようで、“L”役でファンになった人の期待を裏切らないような演技をしているのかどうか、(私は観るつもりなかったんですが)ちょっと気になりますね~。

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 ◆「さなえちゃん」の替え歌

 『デスノート 前編』を観ている間、私の頭の中には、古井戸の「さなえちゃん」の替え歌がかけめぐっていました。単にノートつながりでの連想なのですが、いったんそういう思考回路になるともう押しとどめようがありませんでした。
 せっかくなので(?)、それをここに書き出してみたいと思います。

 ♪大学ノートの1ページにさなえちゃんの名を書いたの~。
 1日中かかって~顔を思い浮かべながら書いたの。
 でも、デスノートだったから、さなえちゃんは死んだの。
 もう会えないの~二度と会えないの~。

 ♪大学ノートの2ページ目に太郎君が書いたの~。
 1日中かかって~自分の名前を書いたの。
 でも、デスノートだったから、太郎君は死んだの。
 もう会えないの~二度と会えないの~。

 ♪デスノートの3ページ目にジョージ・ブッシュが書いたの~。
 1日中かかって~嫌な奴の名を書いたの。
 でも、スペル・ミスばかりだったから、何も起こらなかったの。
 全然変わんないのよ~全く変わんないのよ~。

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 映画を観た勢いで、コミックも1巻~5巻まで買ってしまいました。
この記事を書く前に読むか、読んでから書くか、ちょっと悩んだのですが、先に記事を仕上げてしまいました。これでじっくりコミックを読むことができます。

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 追記:この記事を書いた後で、いろんなブログを覗いてみたんですが、同じようなことを考える人ってたくさんいるんですねえ。まあ、それもそうか(笑)。

 完全解読“DEATH NOTE”NOTE

 *関連記事[『デスノート 後編』を予想してみました!]

この記事へのコメント

2006年06月28日 11:23
こんにちは☆
TBありがとうございます。
ワタシも満足でしたー♪
でも続き、早く観たいです(笑
2006年06月28日 12:15
古井戸「さなえちゃん」に大受け。
でも確かに双子のケースは
どうなるのか?
興味ありますね。
2006年06月28日 13:38
TBありがとうございました。

・・私の書いたしょうもないパロディより
よっぽど面白かったです。
・・さすがにみかんの汁で書くとこまでは
考えませんでした。(笑)

双子といえば、ざ・たっちもいますね。
あれも顔は区別つかないし、名前知らないや・・。

「さなえちゃん」ウケました。

字が汚いのもさることながら(!!)、
「もったいない使い方すな~」ってつい
大阪のけちなオバちゃんのツッコミを入れてました。(爆)
2006年06月28日 22:19
予想外に面白かったのでビックリでした。
特に松山ケンイチさんががんばってたので、グッジョブ!☆^(o≧▽゚)oニパッ
2006年06月28日 23:12
こんばんは♪
TBありがとうございました!
藤原君は天才的な舞台役者ですが、あまり映画では見たことがありませんでした。
童顔で無垢な笑顔をしているのに、その実は・・・という役どころはハマっていると思います。
後編も面白くしてビシッと締めて欲しいものですね。
umikarahajimaru
2006年06月29日 04:49
migさま
コメントありがとうございます。
これで、デスノ・ファンが大挙して『神の左手悪魔の右手』に押し寄せるのでしょうか?あっちは、スプラッタなんですけどね~。
umikarahajimaru
2006年06月29日 04:56
えいさま
コメントありがとうございました。
本当は、前編でライトに殺されちゃった人たちが、「私の場合はねえ……」とか言って、恨みつらみを語り合う座談会っていうのも考えたんですけどねえ。ナオミがもの凄く悔しがっているのに対して、詩織が案外怒ってなかったり……。
umikarahajimaru
2006年06月29日 05:06
Agehaさま
コメント&TBありがとうございます。
デスノートは閻魔帳からの発想なんでしょうけど、こんなノートがあったらっていう想像も広がりますね。若者向けのラジオ番組あたりでリスナーに募集してたりしていそう。
umikarahajimaru
2006年06月29日 05:21
かずはさま
コメント&TBありがとうございました。
松山ケンイチ。『男たちの大和』にも『カスタムメイド10.30』にも『リンダリンダリンダ』にも出てたらしいですね。全く印象に残っていませんけど。とりあえず次は『親指さがし』を観てみようと思います。内容が内容だし、期待はできませんが。
umikarahajimaru
2006年06月29日 05:34
ミチさま
コメントありがとうございます。
デスノ、デスノって騒いでる人って10代から20代初めくらいの人が多いようなので、自分とは関係ないジャンルの本だと思っていたんですが、ミチさんはちゃんとおさえていらっしゃったんですね~。さすが!
映画化の影響なのでしょうが、このところ電車の中で『デスノート』を読んでいる人を頻繁に見かけますね。
2006年06月30日 18:43
こんにちは。トラックバック有難う御座いました。「「デスノート」は何ページあるのか?」
という点ですが、単行本に書かれている大量のルールによると、「いくら名前を書いてもページが無くなることはない」そうです。では、短いですが失礼します。
umikarahajimaru
2006年07月01日 10:56
ミスミさま
コメントありがとうございました。
コミックは、私も映画を観たその日に5巻まで買って、でも映画の印象が壊れるような気がして、まだ読めていないのですが……。一気に最新刊まで読んでしまったという方も多いようですし、楽しみです。
2006年07月03日 22:54
こんにちは TBありがとうございます。
替え歌、いいですね~

私は字の汚さより、大胆すぎる名前の書き方にイチイチ心の中でツッコミを入れてしまいました。
罫線があるのに斜めに書くなよ!とか(笑)
umikarahajimaru
2006年07月04日 04:33
mokoさま
コメントありがとうございました。
いや~、罫線なんか気にしてる人間は器が小さいっていうことなんじゃないでしょうか。
昭和天皇は罫線なんか全く気にしないで書いていたらしいですよ。やっぱり下々の人間には窺い知れないというか、まさに“帝王学”っていうやつでしょう(笑)。
2006年12月04日 01:29
こんばんわチロと申します。トラバ貼らせていただきましたのでよろしくお願いします。
poko
2008年04月24日 21:01
死神と仮面、
画家は福田幸久ではないでしょうか?

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    Excerpt: 『デスノート』(2006年公開)*試写会 監督: 出演:藤原竜也 瀬戸朝香 映画「デスノート」公式HP 漫画デスノート公式HP 0.. Weblog: Cold in Summer racked: 2006-06-29 11:35
  • DEATH NOTE デスノート 前編/感想

    Excerpt: 2006年06月17日公開の藤原竜也、松山ケンイチ出演の映画「DEATH NOTE デスノート 前編」を見ました。 前編はノートの説明、ライトの性格をメインにデスノートの世界観を描き、後編に.. Weblog: 映画★特典付き前売り券情報局 racked: 2006-06-29 19:41
  • デスノート・・・・・藤原竜也&松山ケンイチ

    Excerpt: 土曜日に見てきました♪久しぶりに、劇場がいっぱいになってましたね~。小学生から大人まで。コミックは、我が家の子供が持っているのですが、まだ読んでいないんですよ。そのうち読んでみるかな・・??☆デスノー.. Weblog: ぷち てんてん racked: 2006-06-29 20:41
  • DEATH NOTE -デスノート-(前編)

    Excerpt:  基本的に漫画原作の実写映画化に大当たりを期待するのは危険と言う認識があるので、過度には期待せず「DEATH NOTE」(前編)を見に行った。期待が生温かった所為もあり、予想以上にいい出来に感じ、それ.. Weblog: ANQ Ritzberry Fields racked: 2006-06-29 21:44
  • あなたのお名前なんてーの?【DEATH NOTE前編】

    Excerpt: 「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」 退屈な死神が人間界に落とした一冊のノ Weblog: 犬も歩けばBohにあたる! racked: 2006-06-30 01:13
  • 原作に囚われ過ぎない後編を見たい。『DEATH NOTE デスノート(前編)』

    Excerpt: 「週刊少年ジャンプ」で連載されていたマンガを実写化した作品。 書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノートを 一人の青年が拾った事から始まる物語です。 Weblog: 水曜日のシネマ日記 racked: 2006-06-30 15:25
  • 「DEATH NOTE・前編」

    Excerpt: DEATH NOTE 監督:金子修介 主演:藤原竜也 頭脳戦を制するものが、新世界を制す。 退屈な死神が人間界にノートを落とし、ひとりの天才がそのノートを拾った。<このノートに名前を書.. Weblog: With you Revolution!! racked: 2006-06-30 18:44
  • DEATH NOTE デスノート 前編

    Excerpt: 近所の映画館の招待券が当たったので、昨日に引き続き一人で映画を観てきました。 今日は「DEATH NOTE デスノート 前編」です。 小学生から高校生に混じっての鑑賞です(ちょっと居心地が悪い)。.. Weblog: まぁず、なにやってんだか racked: 2006-06-30 20:28
  • DEATH NOTE -デスノート-

    Excerpt: 「タイヨウのうた」とどっちにするか悩んだものの、行った映画館で上映してなかったので、「DEATH NOTE-デスノート-」を鑑賞{/hikari_blue/} 原作がコミックでイメージはコミックその.. Weblog: ガブ飲み生活♪ racked: 2006-07-01 23:02
  • 『DEATH NOTE デスノート 前編』

    Excerpt: 緊迫度[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]    2006/06/17公開   (公式サイト) CG度 [:結晶:][:結晶:][:結晶:] 娯楽度[:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テ.. Weblog: アンディの日記 シネマ版 racked: 2006-07-01 23:06
  • デスノート 前編

    Excerpt: 【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  この天才、光か闇か・・・神か悪魔か?   Weblog: カリスマ映画論 racked: 2006-07-02 13:35
  • デスノート 前編

    Excerpt:   そのノートに名前を書かれた者には、死が訪れる。  天才的な大学生、夜神月(藤原竜也)は、偶然、DEATHNOTEと書かれた不思議なノートを拾う。 .. Weblog: とにかく、映画好きなもので。 racked: 2006-07-02 13:57
  • 【劇場鑑賞64】DEATH NOTE デスノート 前編(DEATH NOTE)

    Excerpt: ルール このノートに名前を書かれた人間は・・・ 死ぬ。 ルール 死因を書かなければすべてが心臓麻痺となる ルール 書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない.. Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! racked: 2006-07-02 23:36
  • DEATH NOTE -デスノート-前編

    Excerpt: 漫画原作、という時点で地雷の匂いがぷんぷん。しかも超大人気のカリスマコミックとくれば、集客的に楽になる分、批評的には厳しくなると相場はきまっています。某有名映画サイトで25点(100点満点)のダメだし.. Weblog: 映画をささえに生きる racked: 2006-07-03 10:00
  • デスノート前編

    Excerpt: http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/最寄りの映画館で鑑賞。#というかMOVIXさいたま停電トラブルのでの招待券で。ご存じ週刊少年ジャンプで好評連載されたデスノ.. Weblog: 勝弘ブログ racked: 2006-07-03 21:12
  • 『デスノート』

    Excerpt: DEATH NOTE デスノート 前編 2006 日本 Weblog: 日常浮遊 racked: 2006-07-03 22:58
  • 「DEATH NOTE」とてもおもしろかった!

    Excerpt:  今回はDEATH NOTE前編です。 Weblog: よしなしごと racked: 2006-07-05 01:50
  • 「デスノート 前編」本当に怖いのは人間の心の中にある

    Excerpt: 「デスノート」★★★☆ 藤原竜也、松山ケンイチ、香椎由宇 主演 金子修介監督、2006年 そのノートを持つ者が、 そこに名前を書くと、書かれた人は死んでしまう。 殺人を犯しながら罪の.. Weblog: soramove racked: 2006-07-05 07:42
  • 『デスノート 前編』  各々の‘正義’のために命をかけた戦いが今始まる・・・

    Excerpt: サントラ, 川井憲次 映画「デスノート」オリジナル・サウンドトラック SOUND of DEATH NOTE (画像はサウンドトラック) 出演■藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、細川茂.. Weblog: enjoy! MOVIE☆LIFE racked: 2006-07-05 23:50
  • デス・ノート(前編)

    Excerpt: デス・ノート(前編)公開中ストーリー ☆☆☆☆☆映画の作り方☆☆☆☆☆総合評価  Weblog: シネマ de ぽん! racked: 2006-07-06 11:00
  • 映画 『DEATH NOTE(デスノート) 前編』  ☆今年58本目☆

    Excerpt: 前から劇場の予告で流れてた本作がずっと気になってた。 ただ期待ハズレになる予感もあったので、映画の日に鑑賞。1000円なら、ねっ でも、悪い予感は嬉しいことに大ハズレで、面白かった 藤原竜也の月.. Weblog: honu☆のつぶやき ~映画に恋して~ racked: 2006-07-08 08:17
  • 映画 デスノート 前編

    Excerpt:  映画デスノート見てきましたーヽ(´ー`)ノ  本当に前編だったよ(笑)  後編見なかったら不完全燃焼バリバリじゃー!(笑)  …みたいな。  すっごいいいトコで終わるんだもん…。  早く続.. Weblog: FINAL HEAVEN racked: 2006-07-11 23:01
  • DEATH NOTE 前編

    Excerpt: 【DEATH NOTE 前編】6/10 監督:金子修介 原作:大場つぐみ(作画・小畑健) 出演:藤原竜也 松山ケンイチ 瀬戸朝香 香椎由宇 細川茂樹 戸田恵梨香 中村獅童(声) 津川雅彦 藤村.. Weblog: 柳葉魚と映画とドラマが主食 racked: 2006-07-14 17:16
  • 映画館「デスノート 前編」

    Excerpt: 人気コミックの実写映画化。 予告編を見たときから、面白そうだなと思っていたのですがなかなか観に行く時間がなくやっと観に行ってきました!コミックの方は、まったく見た事がありません~。 名前を書く.. Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆ racked: 2006-07-22 05:12
  • DEATH NOTE デス ノート [前編]

    Excerpt: 「週刊少年ジャンプ」で連載され、話題となった漫画の映画化作品です。 在学中、初めての受験で司法試験に合格した天才的学生である夜神月(ライト)は、死神が落としたノートを拾います。そのノート、デスノ.. Weblog: 日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~ racked: 2006-07-23 23:45
  • デスノート

    Excerpt: ★★★★  原作がコミックということは知っているが、まだそれは読んでいない。映画を観れば判わかるが、原作はあと回しにしたほうが良いだろう。 そうしないと、ハラハラドキドキはもちろんのこと、綿密に用意さ.. Weblog: ケントのたそがれ劇場 racked: 2006-08-06 21:03
  • 『DEATHNOTE 前編』’06・日

    Excerpt: あらすじ「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(ライト=藤原竜也)は犯罪者のいない理想の世界にする為に、世界中の犯罪者を次々に殺害していき、いつしかキラと呼ばれるように.. Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ racked: 2006-10-28 23:38
  • 香椎由宇出演作品レビュー 映画デスノート(前編)

    Excerpt: 史上最高の女優 香椎由宇 出演作品レビュー  映画デスノート(前編)   映画公開 2006年6月17日~   日本TV系列   放送日 2006年10月27日(金) 21:00~ 23:.. Weblog: パウラ最高 ~おかえりなさい。綾波レイ~ racked: 2006-10-29 22:33
  • デスノート・前編:藤原竜也でなければ成り立たたなかったのだろう。松山ケンイチもいいよ。

    Excerpt: 6月に公開されたこの映画が、まだ見ることができました。人気コミックの映画化が洋・邦とも目立つ昨今ですが、このぐらいの出来なら文句なく楽しめます。キラとLに全く違和感を感じないのがやはりポイントなんでし.. Weblog: 映画・DVDを観て得しよう! racked: 2006-11-15 22:54
  • DEATH NOTE デスノート 前編<ネタバレあり>

    Excerpt: はよ前半観とかんと続きが観られへんわ~と思っていたらTV放送ですわ。ラッキーやったわ原作は観てませんが 旦那から大筋は聞いてたので 全く内容が分からんって事も無く。旦那曰く、エルだけが原作っぽいなって.. Weblog: HAPPYMANIA racked: 2006-11-22 05:32
  • 【邦画】DEATH NOTE デスノート 前編

    Excerpt: A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B+ (演技3/演出4/脚本4/撮影2/音響3/音楽3.. Weblog: ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! racked: 2006-12-01 13:36
  • 「DEATH NOTE」

    Excerpt: 原作の漫画は読んだコトなかったし、個人的に1作で完結しない映画はあまり好きではないので観に行く予定はなかったのですが、やはり話題作。気になってしまいました。そしてコレが見事に当たりました!「NANA」.. Weblog: Tokyo Sea Side racked: 2006-12-17 10:45
  • DEATH NOTE 前編

    Excerpt: レビューを更新しました。 レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます Weblog: 20XX年問題 racked: 2007-04-22 14:37
  • 【DVD】DEATH NOTE デスノート 前編

    Excerpt: ▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 「L change the WorLd」の前に折角だから見ておこう ▼感想 急いで後編も見なくてはっ! ▼満足度 ★★★★★☆☆ なかなか ▼あ.. Weblog: 新!やさぐれ日記 racked: 2009-05-28 20:54