| タイトル | 日 時 |
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崖の上のポニョ USA!
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2009/06/25 04:29 |
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 結果発表!
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2009/06/14 11:49 |
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ完全版! その2
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2009/06/10 02:48 |
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ完全版!
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2009/06/10 02:36 |
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果発表!
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2009/06/08 20:34 |
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ!
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2009/06/03 02:24 |
第49回クラクフ映画祭 ラインナップ!
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2009/05/30 09:46 |
日本で上映されたブルガリア映画 1958-2009
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2009/05/11 07:32 |
ここにも日本人が!? 学生アカデミー賞2009ファイナリスト発表!
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2009/05/06 21:06 |
デイヴィッド・リンチの処女短編 『病気になった6人の男』
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2009/03/09 07:44 |
愛と冒険とタコ 『オクタポディ』
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2009/02/22 00:04 |
トイレから始まるラブ・ストーリー 『ラヴァトリー‐ラブストーリー』
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2009/02/21 00:02 |
2009年に観る映画、観ない映画
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2009/02/17 07:40 |
あると思います!アカデミー賞受賞! 『つみきのいえ』
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2009/02/13 12:47 |
光が満ちてくる…… 『FANTASY』 加藤久仁生
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2009/02/07 23:42 |
りんご事件! 『The Apple Incident』
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2009/02/05 07:36 |
『或る旅人の日記 「赤い実」』 加藤久仁生
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2009/02/04 07:11 |
いま、アカデミー賞に最も近い日本人 加藤久仁生 または『或る旅人の日記』
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2009/02/03 02:43 |
圧勝したのは…… 第36回アニー賞結果発表!
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2009/01/31 20:15 |
『ウォーリー』のサイド・ストーリー 『バーニー』登場!
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2008/12/27 20:24 |
映画『ウォーリー』をもっと楽しむための約35のトリビア
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2008/12/27 15:26 |
本命はパンダだった!? アニー賞2008 ノミネーション発表!
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2008/12/03 08:02 |
佐藤雅彦 『midnight animation』 買っちゃった!
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2008/07/04 00:50 |
ただ美しくなりたかったロボットの運命 “Doll Face”
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2008/06/23 02:08 |
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2008 受賞結果発表!
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2008/06/16 05:48 |
これは遠い国の空想好きの少年の話です 手塚治虫 『人魚』
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2008/04/15 20:12 |
ゴッホ風のアレクサンドル・ペトロフ! “Pacific Life”
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2008/04/13 17:39 |
第35回アニー賞発表!
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2008/02/12 20:39 |
有毒少年ロイ vs ステインボーイ 『ステインボーイ』 2.有毒少年
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2008/02/06 07:25 |
ティム・バートンが手がけたアニメーション『ステインボーイ』 1.ステアガール
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2008/02/05 19:03 |
星空の映写技師 『ファンタスマゴリア 1.オーロラショウ』
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2008/01/21 07:59 |
夢のように美しい 『クジラの跳躍』 たむらしげる
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2007/12/05 07:18 |
エリック・サティは好きですか? 『サティマニア』
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2007/11/26 00:28 |
異なるダンスの融合 エリカ・ラッセル『トライアングル』
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2007/11/25 00:41 |
フランス生まれのサムライ・アニメーション 『パピヨン』
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2007/11/23 00:31 |
チャールズ・ブコウスキー 『エイリアン』 “The Aliens”
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2007/11/22 07:34 |
ブコウスキーのアニメーション 『美しい目をした男』
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2007/11/21 21:22 |
『KISS KISS KISS』 横尾忠則
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2007/11/20 07:57 |
『アンソロジーNo.1』 横尾忠則
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2007/11/19 05:28 |
横尾忠則が描く「かちかち山」 『堅々獄夫婦庭訓』
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2007/11/18 01:00 |
アニメーション・オリンピック!
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2007/11/11 02:06 |
見つけちゃった! ペトラ・フリーマン “The Mill”
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2007/11/10 23:35 |
現代アートの発信地ドイツ・カッセルから 『クエスト』 ティロン・モンゴメリー
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2007/10/20 07:13 |
川本喜八郎の1つの頂点! 『火宅』
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2007/09/22 23:45 |
日本人離れした作品! 川本喜八郎 『犬儒戯画』
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2007/09/20 07:16 |
『マッチ売りの少女』の現在?!
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2007/08/25 01:26 |
劇場公開中なのに、もう…… 『リフテッド』
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2007/08/24 01:48 |
『春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ』 「マクダルと魚ダンゴ」
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2007/07/26 07:44 |
『おやすみ、クマちゃん』 「ロリポップ」の巻
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2007/07/23 12:21 |
「虹の谷 絵の具工場」 たむらしげる 『ファンタスマゴリア』
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2007/07/14 23:06 |
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #8 アリ』 "Dumbland #8”
こんな終わり方…… ...続きを見る |
2007/07/11 18:19 |
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #7 アンクル・ボブ』 “Dumbland #7”
またまた強烈キャラ登場! ...続きを見る |
2007/07/09 12:17 |
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #6 ぼくの歯から血が出てるよ!』 “Dumbland #6”
今か今かとその瞬間を待っていると…… ...続きを見る |
2007/07/07 02:35 |
強烈なり! デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #5 棒を取って!』 “Dumbland #5”
シュールな状況に遭遇した時に、ランディーが取る問題解決の方法は……。 ...続きを見る |
2007/07/05 07:00 |
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #4 友 来たる』 “Dumbland #4”
またまた強烈キャラ登場! ...続きを見る |
2007/07/03 01:53 |
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #3 医者』 “Dumbland #3”
コント:医者と患者 「今日は、どうされました?」 「壊れた電気スタンドに触って感電しまったんです」 「ほう、なるほど。で、体のどこかに痛いところはありますか」 ...続きを見る |
2007/07/01 01:17 |
英語力が試されるギャグ?! 『ある日の動物園』 テックス・エイヴリー
1939年、ワーナー時代のテックス・エイヴリー作品『ある日の動物園』。 ...続きを見る |
2007/06/07 12:37 |
恐るべきルームランナー! デイヴィッド・リンチ “Dumbland #2 トレッドミル”
第1話で登場したランディーの、家族を描く“Dumbland”の第2話。 サブタイトルは、“トレッドミル”で、利用者の脈拍などを計測する機能もついたルームランナーのことです。 ...続きを見る |
2007/06/05 07:00 |
私は黒マジック “Drawing Lesson #2” ビル・プリンプトン
“Drawing Lesson #2”は、黒マジックが自分のダメ男っぷりを自嘲気味に、絵で描きながら語るというちょっと変わったスタイルの作品で、ビル・プリンプトンの最初期のアニメーションになります。 ...続きを見る |
2007/06/01 07:00 |
湯浅政明監督のベスト・エイヴリー作品 『冬眠中はお静かに』
『冬眠中はお静かに』は、映画『マインド・ゲーム』の監督であり、もうすぐ公開されるオムニバス・アニメ『Genius Party』にも参加している湯浅政明監督のマイ・フェイバリットの1本です。 ...続きを見る |
2007/05/31 08:00 |
デイヴィッド・リンチが作ったアニメ "Dumbland(バカの国) 1 隣人”
昨年末に、日本でもネット上で話題になったデイヴィッド・リンチの“Dumbland”(バカの国)。 元々は、リンチの有料サイトDAVIDLYNCH.COM用にリンチが作った8本のシリーズで、そのうちの2本はAtom Filmsで観ることができます。Atom Filmsは、他の投稿動画サイトとは違って、権利者と契約を結んだ上で動画を配信しているサイト(広告収入で運営しているらしい)なので、この2本の作品もリンチと契約を結んだ上で配信されているということなのでしょう。 ...続きを見る |
2007/05/29 07:00 |
良い子は絶対に見ないように! “Sex & Violence” ビル・プリンプトン
今から2ヶ月前に同じビル・プリンプトンの“More Sex & Violence”の動画をご紹介しましたが、その記事は何故か当[tantano 短編映画を楽しむ]の中でも特に高アクセス記事となっています(といっても現時点でもたかだか200アクセス程度ですが)。 この記事に関しては、アクセス・アップのために特に何かできるということもなく(TBとか)、ただ記事を書いただけなんですが、タイトルの“Sex & Violence”が検索やRSSなんかに引っかかったということなのでしょうか。 今回... ...続きを見る |
2007/05/25 07:00 |
ギャグがキツいよなあ! テックス・エイヴリー 『うそつき狼』
「3匹のこぶた」の物語を、第二次世界大戦を背景に置き換えて、パロディー化した作品。 ...続きを見る |
2007/05/24 07:00 |
殴られたら、殴り返せ!? ビル・プリンプトン “push comes to shove”
公式サイトによると、本作は、ローレル&ハーディから発想した作品で、この2人のキャラクターはCMやゲーム、そしてTシャツにもなっているそうです。 ...続きを見る |
2007/05/18 07:00 |
テックス・エイヴリー 『恐怖よさらば』
邦題はちょっと大げさなんですが、原題はシンプルに“The Cuckoo Clock”(カッコー時計)。 ...続きを見る |
2007/05/17 12:22 |
中国製CGアニメ 『夏(Ode to Summer)』をめぐる冒険
上海アニメーションでもないかと動画サイトを探していて、偶然見つけた作品『夏(Ode to Summer)』。どれどれ、どんな作品?と思って、観てみて、カメラが水墨画の中にすっと入っていって、蓮の花、とんぼ、池の鯉など、水墨画の世界がゆっくりと、しかもとても自然に動き出すことに驚いて、作者は誰? どんな人が作ったの?とずっと気になっていました。CGなんでしょうけれど、クオリティーから言って、絶対プロの手によるもののはずなんですが、作品の終わりついているクレジットはぼけてしまって読み取ることができ... ...続きを見る |
2007/05/14 01:50 |
散々なことがあったあの日 ビル・プリンプトン “One of Those Days”
[注意書き:あなたがこれから観ようとしているのはただの映画です。現実に起こっていることではありません。どうか席を立たないで。繰り返しますが、これはただの映画です。] ...続きを見る |
2007/05/11 07:00 |
ノリにノッてるなあ〜 テックス・エイヴリー 『ウルトラ子がも』
おなじみのパターンや、おなじみのギャグも多いんですが、それをいかに見せ、ユニークなものにするかということにたくさんの工夫が見られる作品で、“ケッサク!”と言われる作品が多いテックス・エイヴリーのフィルモグラフィーの中でも、代表作の1つと言える作品です。 ...続きを見る |
2007/05/10 09:17 |
それでもやめられないものはやめられない 『タバコをやめるための25の方法』
『タバコをやめるための25の方法』 ビル・プリンプトンですから、当然ギャグなんですが、一般的な禁煙法を誇張したものも多く、まんざら真実が含まれていないこともない、のではないでしょうか。 ...続きを見る |
2007/04/27 07:00 |
『腹話術は楽し』 テックス・エイヴリー
この作品の原題は、“Ventriloquist Cat”。Ventriloquistとは「腹話術師」のことです。 ...続きを見る |
2007/04/26 07:00 |
エキサイティングなある木の一生 “The Exciting Life of a Tree”
tantano 101本目はこんな感じで……。 ...続きを見る |
2007/04/20 07:00 |
ペンギンもののアニメといえば? 『北海の子守唄』 テックス・エイヴリー
テックス・エイヴリー作品は、4回、米国アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされていますが、これはその最後の作品です。 ...続きを見る |
2007/04/19 00:41 |
アダルト・コンテンツ? 『女の攻略法』 ビル・プリンプトン
この作品は、You Tubeにも投稿されているものですが、You Tubeではアダルト・コンテンツに指定されていて、会員(となり、かつ、年齢認証をクリアした人)しか観られないようになっています。 観られないとなれば観たくなるものだし、どんなに凄いものか好奇心も高まるものですが、Google Videoでは何の制約もなく、あっさり観ることができました。 ...続きを見る |
2007/04/13 07:00 |
ジブリというよりも、ペトロフの名前を! 『春のめざめ』
遅ればせながら、映画『春のめざめ』を観てきました。 ...続きを見る |
2007/04/12 12:19 |
『ドルーピー君 サーカスへ行く』 テックス・エイヴリー
動画サイトに投稿されていた動画が削除されて観られなくなってしまうというのは、残念ながらよくあることで、一視聴者にすぎないこちらとしては、黙ってそれを受け入れるしかないのですが、なんとなく勝手にこれは大丈夫なのではないかと思い込んでいた、ヤン・シュヴァンクマイエルやテックス・エイヴリーの作品が視聴不可になってしまうとさすがにショックは大きいですね。当ブログでご紹介した作品も既にいくつか視聴不可になってしまっているものがあります(そして、いずれ紹介するつもりでいた作品のいくつかも視聴不可になってし... ...続きを見る |
2007/04/12 07:00 |
2003年アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作品 『チャブチャブズ』
この作品は、日本でも数十万の人が観ているのではないでしょうか。というのも『スチュアート・リトル2』の劇場公開時に併映された作品で、DVD『スチュアート・リトル2』にも収録されており、2003年にアカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した作品でもあるからです。 ...続きを見る |
2007/04/11 07:00 |
『ジャッカス』の元ネタ? 『サプライズ・シネマ』 ビル・プリンプトン
タイトルが“SURPRISE CINEMA”なので、どんなSURPRISEがあるかと思うと―― ...続きを見る |
2007/04/06 07:00 |
現実は空想を超える! 『うらやましいテレビ』 テックス・エイヴリー
未来の××(“……of tomorrow”)シリーズのテレビ篇。 ...続きを見る |
2007/04/05 07:00 |
シルヴァン・ショメの原点 『老婦人とハト』
『パリ、ジュテーム』に参加し、『ベルヴィル・ランデブー』が日本でも紹介されたシルヴァン・ショメ監督の初監督作品が『老婦人とハト』です。 ...続きを見る |
2007/04/04 01:18 |
スクラットによる映画の旅 『熱血どんぐりハンター』
削除と投稿が繰り返されるのが投稿動画サイトの常―ちゃんと権利元の了承の元にアップされているものもあります―なんですが、『熱血どんぐりハンター』は、一度投稿された後、削除され、その後、また投稿されました。せっかくなので、この機会に当ブログでも内容を紹介しておきたいと思います。 ...続きを見る |
2007/04/03 02:03 |
悠久の時間の中で 『岩のつぶやき』
第75回米国アカデミー賞短編アニメーション部門にもノミネートされたドイツ製アニメーション。日本から山村浩二監督の『頭山』も同賞にノミネートされた年で、受賞作品はソニー・ピクチャーズの『チャブチャブズ』でした。 ...続きを見る |
2007/04/01 00:54 |
1本の鼻毛から始まるアニメーション “Nosehair” ビル・プリンプトン
鼻の穴から飛び出ていた1本の鼻毛から始まって、ビル・プリンプトンが“1本の線”でどれだけ遊べるか試してみた、というような作品。ま、アニメーション作家として、ですが。 ...続きを見る |
2007/03/30 07:00 |
夢は夢のまま テックス・エイヴリー 『ステキな自動車』
未来の××シリーズ(“……of Tomorrow”)の1本。 ...続きを見る |
2007/03/29 00:43 |
行間を楽しむ 『バニー』 クリス・ウェッジ
のちに『アイス・エイジ』や『ロボッツ』を作って、アメリカの長編アニメ市場に参入していくことになるブルー・スカイ・スタジオの最初の成果がこの作品で、見事アカデミー賞短編アニメーション賞を受賞しています。 ...続きを見る |
2007/03/28 01:32 |
本年度BAFTA(英国アカデミー賞)グランプリ作品 “guy101”
今年のBAFTA(英国アカデミー賞)でグランプリを受賞した作品“guy101”。 全編英語のナレーションで進行しますが、ナレーション自体、非常にゆっくりとわかりやすく話してくれるし、特に難しい単語もなく、中学英語程度の英語力で、言っていることはだいだいわかると思います。 下に、スクリプトも用意しましたので、それを参考して、じっくり観てみることもできますが、ドキドキ感が身上の映画なので、まずは予備知識なしで試すことをオススメします。 ...続きを見る |
2007/03/27 00:35 |
いろんな笑いを取り揃えています! ビル・プリンプトン 『プリンプトゥーンズ』
MTV向けに作られた、ビル・プリンプトンのショート・ギャグ集。7分弱で27篇! ...続きを見る |
2007/03/23 07:00 |
どこに行ってもなぜかそこにいるドルーピー 『つかまるのはごめん』 テックス・エイヴリー
殺人犯である狼が刑務所を脱走。逃げ足の速いはずの狼も、行く先々でドルーピーに先回りされて、へとへとになり、ついに高さもわからないような高層ビルの屋上から飛び降りてしまう……、というストーリーの中に細かなギャグがたくさん織り込まれています。 ...続きを見る |
2007/03/22 07:00 |
アヌシー国際アニメーションフェスティバル グランプリ リスト!
アヌシー国際アニメーションフェスティバルは、1960年にスタートした、世界で最も権威のある(とされる)アニメーションの映画祭です。 元々は、1957年にカンヌ国際映画祭の一部門として誕生したものが独立。1997年までは隔年の開催(以降毎年の開催となっています)。 ここでは、各大会の受賞作品をリストアップしてみました。 1985年までは、短編部門にしかなく、グランプリとは短編部門のグランプリを指していたようです。 ...続きを見る |
2007/03/20 23:13 |
良い子は見ないように! “More Sex &Violence” ビル・プリンプトン
セックスとバイオレンスに関する12のショート・ショート集。 “Warn:Mature Content”(未成年には相応しくない内容が含まれていますのでご注意を)というメッセージが冒頭に挿入されています。ま、全然大したことはないんですが、一応念のため。 ...続きを見る |
2007/03/16 07:00 |
黒猫のこんな利用の仕方(笑)! 『呪いの黒猫』 テックス・エイヴリー
「黒猫が目の前を通り過ぎると不幸が起きる」という“能力”を逆手に取って……。 ...続きを見る |
2007/03/15 07:00 |
雑草vs駐車場の管理人の死闘(笑) ビル・プリンプトン “Parking”
男が念願の駐車場を完成させる。これでひと儲けしてやろうと大喜びしているところで、駐車場のアスファルトを突き破って、雑草が顔を覗かせているのを発見。男は、慌てて、それを取り除くが、それは男と雑草の果てしなき戦いの始まりに過ぎなかった……。 ...続きを見る |
2007/03/09 02:22 |
テックス・エイヴリー、大好き! 『おかしな赤頭巾』 “Red Hot Riding Hood”
「もうバカバカしくって、台本通りなんてやってらんねえよ」とオオカミもおばあさんも赤ずきんも文句を言い始める、という『赤ずきん』のパロディー。 ...続きを見る |
2007/03/08 06:45 |
大きなホラ話? “Gone Nutty”
先日の米国アカデミー賞で、短編アニメーション賞にノミネートされていた“No Time for Nuts”『熱血どんぐりハンター』は、アカデミー賞発表前後数日間、You Tubeで観ることができたんですが、あっさり削除されてしまいました。そのうち、ここにアップしようと思っていたんですが、残念! “No Time for Nuts”『熱血どんぐりハンター』は、リスのスクラットを主人公とする『アイス・エイジ』のスピン・オフ作品で、DVD『アイス・エイジ2』の中に特典として収められています。これに... ...続きを見る |
2007/03/07 06:02 |
ベビーシッターの憂鬱 『ジャック・ジャック・アタック』
『ジャック・ジャック・アタック!』は、『Mr.インクレディブル』のスピン・オフ的な作品で、監督も同じブラッド・バード。ジャックのベビーシッターであるカーリーが主人公の物語です。 ...続きを見る |
2007/03/04 03:25 |
コンプレックスの裏返し? ビル・プリンプトン 『君の顔』
ビル・プリンプトンの初期の代表作品にして、1988年米国アカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。 曲に合わせて、様々に変容を繰り返す“顔”。ずっとこの調子で最後まで行くのかと思うと……。 ...続きを見る |
2007/03/02 02:16 |
デイヴィッド・チャイ “Flames of Passion” 『情熱の炎』
恋の炎の物語。 ...続きを見る |
2007/03/01 02:41 |
アーリー・ピクサー 『アンドレとウォーリーB.の冒険』
ピクサーがピクサーになる前のCGアニメーション作品。それはどういうことかというと―― ルーカスフィルムのコンピュータアニメーション部門が独立して、1986年にピクサーとなるわけですが、それに先駆けて1984年に同部門で作った作品が、『アンドレとウォーリーB. の冒険』ということになります。 1ヶ月前に当ブログでピクサーの短編を連続してご紹介していた頃には、この作品をネット上で見つけることができなかったんですが、今回ようやく探し当てることができました。 ...続きを見る |
2007/02/28 06:44 |
レストランに集う人々の人間模様 ビル・プリンプトン“EAT”
雨の夜。4テーブルしかないレストランに集う人々の人間模様。 ...続きを見る |
2007/02/23 06:19 |
『死ぬための25の方法』 デイヴィッド・チャイ
『フミの不運な左足』のデイヴィッド・チャイ監督の2003年度作品。 ...続きを見る |
2007/02/22 01:44 |
ジェフ・ファウラー 『プレーリードッグは骨折り損』
2004年に『RYAN ライアン』や『バースデー・ボーイ』『ガード・ドッグ』などとアカデミー賞短編アニメーション賞を争った作品“Gopher Broke”『プレーリードッグは骨折り損』。 ...続きを見る |
2007/02/18 06:58 |
サイコーに主人思いの番犬 『ガード・ドッグ』 ビル・プリンプトン
あらゆることに危険を察知して、主人を守ろうとする番犬の物語。2005年アカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。 ...続きを見る |
2007/02/16 06:11 |
『フミの不運な左足』 ディヴィッド・チャイ
先頃発表されたアニー賞では残念ながら、受賞は逃しましたが、2006年の短編アニメーションの中で最も評判のよかった作品の1つ、“Fumi and the Bad Luck Foot”(「フミの不運な左足」)。英語の台詞が少々ありますが、わからなくてもどうってことはありません。 ...続きを見る |
2007/02/15 02:55 |
アニメーション界のアカデミー賞 第34回アニー賞発表!
第34回アニー賞が2月11日に発表になりました。 ...続きを見る |
2007/02/13 06:20 |
韓国初 アカデミー賞ノミネート作品『バースデー・ボーイ』
2005年に韓国人で初めて米国アカデミー賞にノミネートされたのが、短編アニメーション『バースデー・ボーイ』のパク・セジョンです。 ...続きを見る |
2007/02/06 03:16 |
手塚治虫 『めもりい』
タイトルからは少女趣味的なものを連想させますが、中身は「記憶とは曖昧なもので、断片的にしか残らないことも多い」などというようなエッセイ風の作品です。 ...続きを見る |
2007/02/05 06:38 |
手塚治虫・ミーツ・夏目漱石 『おす』
手塚治虫には『PUSH おす』(1987)という作品もあって、ちょっと混乱してしまいますが、こちらは1962年作品の『おす』。「おす」とは“push”ではなく、“male”(男)のことで、ネコのオスの視点で「人間のオスってやつは……」という風に人間について語った短編です。 ...続きを見る |
2007/02/04 13:15 |
手塚治虫 『しずく』
いかだで海を漂流中の男が喉の渇きに耐えかねて、マストについた数滴のしずくをなんとか口にしようとするが、なかなかうまくいかない、というギャグ・コメディー。 ...続きを見る |
2007/02/03 05:07 |
手塚治虫の最後の監督作品! 『自画像』
この作品は、アニメ作家David Ehrlichが、1988年に、5カ国(チェコスロヴァキア、エストニア、日本、アメリカ、ユーゴスラヴィア)のアニメーターに自分をモチーフにして作品を作るよう依頼した短編の1つで、他のアニメーターは―― イジー・バルタ、サリー・クルックシャンク、ボリヴォイ・ドヴニコヴィチ、David Ehrlich、川本喜八郎、木下蓮三、パヴェル・コウツキー、Candy Kugel、マッティ・キュット、ニコラ・マイダック、Josko Marusic、プリート・パルン、ビル・... ...続きを見る |
2007/02/02 01:24 |
古きよき映画体験へのオマージュ 『おんぼろフィルム』
フィルムが途切れたり、音声が途切れたり、“2階建て”になったり、“雨降り”が激しくなったり……。そういう昔の映画によくあったことを、西部劇ものをベースに再現した、古きよき映画&映画体験へのオマージュ作品。 ...続きを見る |
2007/02/01 01:46 |
手塚治虫 『ジャンピング』
手塚治虫には、『鉄腕アトム』や『火の鳥』といった自作の映像化作品や、虫プロと日本ヘラルド映画で共同製作した大人のためのアニメーションであるアニメラマ3部作(『千夜一夜物語』『クレオパトラ』『哀しみのベラドンナ』)のような作品のほかに、実験アニメと分類される10本あまりの短編があります。 ...続きを見る |
2007/01/31 06:58 |
短編アニメーション ベスト100!
アニメーション映画が誕生して100年を迎えるのに合わせて、アヌシー国際アニメーションフェスティバルが2006年に「アニメーションの一世紀ベスト100」というのを選んでいます。 ...続きを見る |
2007/01/30 02:28 |
異色作! 『バランス』 ラウエンシュタイン兄弟
『CUBE』や『SAW』を連想させる不条理劇っぽい作品。 ...続きを見る |
2007/01/30 01:36 |
「ミスター手榴弾の驚異の才能」 シェーン・アッカー
『9』のシェーン・アッカー監督が、学生時代に作った2つ目の短編 “The Astounding Talents of Mr. Grenade”(「手榴弾氏の驚異の才能」)。 ...続きを見る |
2007/01/29 02:02 |
「ささくれ」 “Hangnail” シェーン・アッカー
『9』のシェーン・アッカー監督が、学生時代に最初に作った短編“Hangnail”(「ささくれ」)。 『9』のようなストップ・モーション・アニメではなく、2-DのCGアニメでした。 ...続きを見る |
2007/01/28 07:50 |
ティム・バートンが絶賛した才能 シェーン・アッカー 『9(ナイン)』
「これまでの人生で見た映画のなかで、最高の10分間だった」 『9』は、ティム・バートンによって、そう言わしめたシェーン・アッカーの短編で、それが単なる口先だけのお世辞ではない証拠に、プロデューサー=ティム・バートン、監督=シェーン・アッカーで長編化が進められています(2007年完成予定)。 ...続きを見る |
2007/01/27 04:00 |
「アナグマ」 “Badgered” シャロン・コールマン
2005年度のアカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。 ...続きを見る |
2007/01/26 01:37 |
『ワン マン バンド』 アンドリュー・ヒメネズ、マーク・アンドリュース
いや〜、見直してみてもやっぱり面白い。 わかりやすい登場人物、ひねりのきいたオチ、絵画のように美しいディテール。どれをとっても素晴らしい。特にディテールに関しては、ピクサーのこれまでのどの短編よりも細かく丁寧に描きこまれていているように見えます。 ...続きを見る |
2007/01/25 18:28 |
『バウンディン』 バド・ラッキー、ロジャー・グールド
ピクサーの短編は、これまで、作品の上映時間と作品の中の実時間の長さがほぼ同じもの(つまり2分〜5分程度のもの)がほとんどで、日常の中で、クスッと笑ったり、おもわず微笑んでしまうような瞬間を切り取った作品ばかりでした。 『バウンディン』は、上映時間自体は変わらないものの、もう少し時間のスパンがある物語で、前向きに生きることについてのメッセージをも含んだ作品にもなってします。 ...続きを見る |
2007/01/24 07:37 |
『マイクとサリーの新車でGO!』 ピート・ドクター、ロジャー・グールド
2002年にもなると、ピクサーのCGアニメの技術も完成度が高くなり、長編制作も軌道に乗ったので、短編は、これまでのような、アニメーションのための新たな表現を開発したり、試したりするための実験の場ではなくなり、長編のキャラクターを再登場させるようなオマケ的な作品を制作する舞台にもなってきました。 『マイクとサリーの新車でGO!』は、『モンスターズ・インク』の監督ピート・ドクターが、ロジャー・グールドと組んで制作した、『モンスターズ・インク』の番外編で、まさにオマケ作品なのですが、この短編のア... ...続きを見る |
2007/01/23 06:10 |
『フォー・ザ・バーズ』 ラルフ・エグルストン
ピクサーは、初めての長編『トイ・ストーリー』(1995)を完成させるまでに5年以上の歳月を費やしましたが、その後は長編アニメの制作が軌道に乗って1〜2年で長編をリリースすることが可能になりました。しかし、『バグス・ライフ』(1998)や『トイ・ストーリー2』(1999)を制作していた頃はこれらの作品にかかりきりだったので、たくさんの短編アニメーションの企画が舞い込んだのにもかかわらず、新しい短編作品に着手することができませんでした。というわけで、『ゲーリーじいさんのチェス』(1997)の次の短... ...続きを見る |
2007/01/22 21:56 |
『ゲーリーじいさんのチェス』 ヤン・ピンカヴァ
『カーズ』に続く、ピクサーの最新長編は『レミーのおいしいレストラン』です(2007年全世界公開予定)。 この作品をブラッド・バードと共同監督して、長編作品の監督デビューを果たすのが、チェコ出身のアニメーター、ヤン・ピンカヴァ。彼が監督作品を発表するのは実に10年ぶりで、10年前に発表した作品が短編『ゲーリーじいさんのチェス』(1997)ということになります。 ...続きを見る |
2007/01/21 10:42 |
ピクサーの短編作品についてまとめてみました
アカデミー賞短編アニメーション賞の常連であるピクサーの短編についてまとめてみました。 ...続きを見る |
2007/01/21 07:13 |
アカデミー賞短編アニメーション賞 リスト!
アカデミー賞短編アニメーション賞 1970年〜 ...続きを見る |
2007/01/18 06:26 |
『頭山』 山村浩二
2002年のアカデミー賞短編アニメーション賞ノミネートで一躍脚光を浴びた山村浩二監督の代表作『頭山』です。 ...続きを見る |
2007/01/17 07:52 |
祝・受賞! 映画『時をかける少女』
映画『時をかける少女』がシッチェス・カタロニア国際映画祭で最優秀長編作品賞(アニメーション部門)を受賞しました。 この映画祭は、元々はシッチェス・ファンタスティック国際映画祭と呼ばれていた映画祭で、1997年以降、現在の名前になって、より幅広いジャンルの作品を上映する映画祭にバージョン・アップしたようですが、今でもファンタスティック系に強いという作品セレクションの傾向は残っています。 ...続きを見る |
2006/10/17 20:13 |
もう少し先へ 映画『ゲド戦記』
あまりの雑音のため、うっかりすると見逃しかねないところでしたが、ちゃんと自分の目で確かめてよかった。宮崎吾朗版『ゲド戦記』は、傑作ではないにせよ、読みどころがあって、普通に楽しめる作品でした。作品に対する賛否はともかく、日本国内で、2006年夏の最大の話題作が、『ゲド戦記』であることは、まず間違いのないところでもあり、ここでは、映画『ゲド戦記』とは何だったのかと考えるためにも、様々な角度からこの作品にアプローチしてみたいと思います。 ...続きを見る |
2006/08/31 15:02 |
2006年の夏映画のベスト!『時をかける少女』
いや〜、スゴい! 私が観た回に関して言えば、上映時間を10分も遅らせるほどの客入りで、映画館は入場客でごった返し、この作品の評判&人気の高さを伺わせました。 舞台挨拶か何かがあるのかと思ったら全然そんなことはなくて普通の上映回で、係員には立ち見になるかもしれませんと言われてもいたんですが、列の前の方に並んでいたのに立ち見と聞いて帰ったお客さんがいたこともあってか、私はちゃんと席に座ることができました。 ...続きを見る |
2006/07/29 21:42 |
映画『死者の書』、または、リスペクト川本喜八郎!
アニメーション映画としても、それが岩波ホールでだったということにおいても、異例だった映画『死者の書』の8週間の上映も、始まってみればあっという間のことでした。 実際に観てみると、“アニメ”というよりは、やっぱり岩波ホールらしい格調高い芸術作品でした。 ...続きを見る |
2006/04/06 17:30 |
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