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みんなの「アニメーション」ブログ

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2017年に日本で公開される外国映画 ドキュメンタリー、その他の作品
2017年に日本で公開される外国映画 ドキュメンタリー、その他の作品  【ドキュメンタリー】 ...続きを見る

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2017/03/06 00:37
アニー賞2017 受賞結果!
アニー賞2017 受賞結果!  第44回アニー賞の受賞結果が発表になりました。(2月4日) ...続きを見る

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2017/02/05 23:10
米・製作者組合賞(PGA)2017 映画部門 ノミネーション発表!
米・製作者組合賞(PGA)2017 映画部門 ノミネーション発表!  第28回米・製作者組合賞(PGA)の、映画部門のノミネーションと、未発表だったドキュメンタリー部門のノミネート対象者が発表になりました。(1月10日) ...続きを見る

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2017/01/12 08:19
『君の名は。』 in LA 【本日の新海誠】
『君の名は。』 in LA 【本日の新海誠】  『君の名は。』が第42回ロサンゼルス映画批評家協会賞の最優秀アニメーション賞を受賞したという知らせを、新海監督は滞在中のロサンゼルスで聞いたとツイートしていますが、『君の名は。』が米国アカデミー賞2017長編アニメーション賞にノミネートされるための条件としての、ロサンゼルスの映画館での上映がちょうどあって、新海監督はプロモーションのためにロサンゼルス入りしているところだったのでした。 ...続きを見る

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2016/12/05 19:46
アニー賞2017 テレビ部門 ノミネーション!
アニー賞2017 テレビ部門 ノミネーション!  【テレビ部門】 ...続きを見る

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2016/12/04 20:59
アニー賞2017 映画部門 ノミネーション! 『君の名は。』2部門、『百日紅』1部門!
アニー賞2017 映画部門 ノミネーション! 『君の名は。』2部門、『百日紅』1部門!  第44回アニー賞のノミネーションが発表になりました。(11月28日) ...続きを見る

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2016/12/04 14:01
セザール賞2017 短編アニメーション賞 オフィシャル・セレクション 12作品
セザール賞2017 短編アニメーション賞 オフィシャル・セレクション 12作品  第42回セザール賞短編アニメーション賞のオフィシャル・セレクションです。(9月16日発表) ...続きを見る

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2016/11/29 02:29
オタワ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果(続き) 【本編動画5本】
オタワ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果(続き) 【本編動画5本】  ・『水準原点』“Suijun-Genten (Datum Point)”(日) 監督:折笠良  物語:「戦後を代表する詩人であり、シベリア抑留の経験をもつことでも知られる石原吉郎(1915-77)の詩「水準原点」を粘土に刻印、約1年にわたり記録した。(O.R.) タイトルを聞くとどうしても関東大震災と東日本大震災とでズレが生じた日本水準原点を思い出してしまうが、「水準原点」という石原吉郎の詩そのものがモチーフとなっている。自らの指先?で広大な粘土の大地のすべてを耕し、動かす。寄せては返す... ...続きを見る

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2016/11/28 02:24
オタワ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果
オタワ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果  第40回オタワ国際アニメーションフェスティバル(9月20日-24日)のラインナップ&受賞結果です。 ...続きを見る

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2016/11/27 21:59
米国アカデミー賞2017 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品発表!
米国アカデミー賞2017 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品発表!  第89回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞ショートリスト10作品が発表になりました。(11月23日) ...続きを見る

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2016/11/24 20:20
詳細!米国アカデミー賞2017 長編アニメーション賞 エントリー作品27本!
詳細!米国アカデミー賞2017 長編アニメーション賞 エントリー作品27本!  第89回米国アカデミー賞 長編アニメーション賞エントリー作品が発表になりました。(11月11日) ...続きを見る

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2016/11/12 18:35
米国アカデミー賞2017 短編アニメーション賞 候補作品リスト
米国アカデミー賞2017 短編アニメーション賞 候補作品リスト  恒例になっていますが、アニメーションの情報サイトCATOON BREWが第89回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞候補作品のリストを入手したとサイトで記事にしています。(10月27日) ...続きを見る

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2016/10/28 19:00
ヨーロッパ映画賞2016 アニメーション賞、コメディー賞 ノミネーション発表!
ヨーロッパ映画賞2016 アニメーション賞、コメディー賞 ノミネーション発表!  第29回ヨーロッパ映画賞のアニメーション賞とコメディー賞のノミネーションが発表されました。(10月25日) ...続きを見る

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2016/10/26 06:34
ヨーロッパ短編アニメーション2016 ベストワン! カトゥーン・ドール発表「!
ヨーロッパ短編アニメーション2016 ベストワン! カトゥーン・ドール発表「!  ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。  第26回を迎える本年度の受賞結果が、トゥールーズで開催中のカトゥーン・フォーラムで発表されました。(9月15日) ...続きを見る

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2016/09/16 08:11
カトゥーン・ドール2016 ノミネーション発表!
カトゥーン・ドール2016 ノミネーション発表!  ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。  第26回を迎える本年度のノミネーションが発表されました。(8月23日) ...続きを見る

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2016/09/03 11:04
SIGGRAPH2016 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ!
SIGGRAPH2016 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ!  第43回SIGGRAPH 2016のコンピューター・アニメーション・フェスティバル(6月24日-27日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2016/07/16 20:22
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その3
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その3  〈アラウンド・ザ・セレクション〉(Around the selection) ...続きを見る

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2016/07/15 17:10
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2  【上映イベント】(Screening Event) ...続きを見る

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2016/07/14 21:36
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その1
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その1  第56回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月13日-18日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2016/07/13 07:31
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果  第56回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月13日-18日)の受賞結果です。 ...続きを見る

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2016/07/11 20:14
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ その2  【マスターズ・オブ・アニメーション】(Masters of Animation) ...続きを見る

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2016/07/10 00:14
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 ラインナップ  第26回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(6月6日-11日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2016/07/09 23:37
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果!
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2016 受賞結果!  第26回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(6月6日-11日)の受賞結果です。 ...続きを見る

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2016/07/08 18:45
2016年に日本で劇場公開される外国映画 ドキュメンタリー、アニメーション、クラシック作品
2016年に日本で劇場公開される外国映画 ドキュメンタリー、アニメーション、クラシック作品  【ドキュメンタリー】 ...続きを見る

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2016/03/15 02:06
アニー賞2016 結果発表!
アニー賞2016 結果発表! 第43回アニー賞の受賞結果が発表されました。(2月6日) ...続きを見る

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2016/02/07 16:23
アニー賞2016 テレビ部門 ノミネーション! 日本人らしき名前もちらほら
アニー賞2016 テレビ部門 ノミネーション! 日本人らしき名前もちらほら  【テレビ部門】 ...続きを見る

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2015/12/30 17:50
アニー賞2016 映画部門 ノミネーション!
アニー賞2016 映画部門 ノミネーション!  第43回アニー賞のノミネーションです。(12月1日発表) ...続きを見る

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2015/12/30 15:57
詳細!米国アカデミー賞2016 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品!
詳細!米国アカデミー賞2016 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品!  第88回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞のショートリストが発表されました。(11月19日) ...続きを見る

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2015/11/24 19:17
米国アカデミー賞2016 短編アニメーション賞 ロングリスト60作品!
米国アカデミー賞2016 短編アニメーション賞 ロングリスト60作品!  第88回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞のロングリスト(米国アカデミー賞 短編アニメーション賞にエントリーされた作品のうちで、有資格と認められた作品のリスト)です。 ...続きを見る

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2015/11/10 05:45
詳細!米国アカデミー賞2016 長編アニメーション賞エントリー作品 16作品!
詳細!米国アカデミー賞2016 長編アニメーション賞エントリー作品 16作品!  第88回米国アカデミー賞 長編アニメーション賞エントリー作品が発表になりました。(11月5日) ...続きを見る

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2015/11/07 22:39
ヨーロッパ映画賞2015 アニメーション賞ノミネーション
ヨーロッパ映画賞2015 アニメーション賞ノミネーション  第28回ヨーロッパ映画賞の、アニメーション賞のノミネーションです。(10月13日発表) ...続きを見る

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2015/10/23 07:34
セザール賞2016 短編アニメーション賞候補12作品発表!
セザール賞2016 短編アニメーション賞候補12作品発表!  第41回セザール賞の短編アニメーション賞候補作12作品が発表されました。(10月5日) ...続きを見る

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2015/10/13 19:22
ヨーロッパ短編アニメーション2015 ベストワン! カトゥーン・ドール2015!
ヨーロッパ短編アニメーション2015 ベストワン! カトゥーン・ドール2015!  ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。  第25回を迎える本年度の受賞作が発表されました。(9月17日。ノミネーション発表は8月26日。) ...続きを見る

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2015/10/12 20:38
『リトルプリンス 星の王子さまと私』 in カンヌ国際映画祭2015
『リトルプリンス 星の王子さまと私』 in カンヌ国際映画祭2015  サン=テグジュペリの『星の王子さま』を原作としたアニメーション『リトルプリンス 星の王子さまと私』“The Little Prince ( Le Petit Prince)”が、カンヌ国際映画祭でワールド・プレミアになりました。 ...続きを見る

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2015/05/26 06:42
2015年に日本で劇場公開される外国映画 ドキュメンタリー、アニメーション、クラシック作品 リスト!
2015年に日本で劇場公開される外国映画 ドキュメンタリー、アニメーション、クラシック作品 リスト!  【ドキュメンタリー】 ...続きを見る

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2015/03/10 02:19
米国アカデミー賞2015 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品発表!
米国アカデミー賞2015 短編アニメーション賞 ショートリスト10作品発表!  第87回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞ショートリスト10作品が発表になりました。(11月5日) ...続きを見る

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2014/11/09 23:54
詳細! 米国アカデミー賞2015 長編アニメーション賞 エントリー作品 20作品!
詳細! 米国アカデミー賞2015 長編アニメーション賞 エントリー作品 20作品!  第87回米国アカデミー賞 長編アニメーション賞エントリー作品が発表になりました。(11月4日) ...続きを見る

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2014/11/08 23:56
セザール賞2015 短編アニメーション賞候補 12作品発表!
セザール賞2015 短編アニメーション賞候補 12作品発表!  第40回セザール賞の短編アニメーション賞候補作品(オフィシャル・セレクション)12作品が発表になりました。(10月7日) ...続きを見る

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2014/10/10 18:53
ヨーロッパ短編アニメーション2014 ベストワン! カトゥーン・ドール2014発表!
ヨーロッパ短編アニメーション2014 ベストワン! カトゥーン・ドール2014発表!  ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。  第24回を迎える本年度の受賞作が発表されました。(9月25日) ...続きを見る

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2014/09/30 18:44
ヨーロッパ映画賞2014 アニメーション賞 ノミネーション発表!
ヨーロッパ映画賞2014 アニメーション賞 ノミネーション発表!  第27回ヨーロッパ映画賞 アニメーション賞のノミネーションが発表になりました。(9月19日) ...続きを見る

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2014/09/28 22:12
オタワ国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ(続き)&受賞結果!
オタワ国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ(続き)&受賞結果!  【レトロスペクティヴ&特別上映】 ...続きを見る

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2014/09/28 13:00
オタワ国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ!
オタワ国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ!  オタワ国際アニメーションフェスティバル2014(9月17日ー21日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2014/09/26 19:15
SIGGRAPH2014 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ!
SIGGRAPH2014 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ!  第41回SIGGRAPH コンピューター・アニメーション・フェスティバル(8月10日-14日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2014/08/04 18:22
SIGGRAPH 2014 コンピューター・アニメーション・フェスティバル 各賞発表!
SIGGRAPH 2014 コンピューター・アニメーション・フェスティバル 各賞発表!  第41回SIGGRAPH コンピューター・アニメーション・フェスティバル(8月11日-14日)の各賞が発表されました。(6月26日) ...続きを見る

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2014/07/10 18:07
ヨーロッパ短編アニメーション2014 カトゥーン・ドール ノミネーション発表!
ヨーロッパ短編アニメーション2014 カトゥーン・ドール ノミネーション発表!  ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。  第24回を迎える本年度のノミネーションが発表されました。(7月7日) ...続きを見る

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2014/07/09 07:58
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 受賞結果 『ジョバンニの島』!水江未来!新井風愉!
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 受賞結果 『ジョバンニの島』!水江未来!新井風愉!  第54回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月9日-14日)の各賞が発表されました。 ...続きを見る

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2014/06/16 08:23
日本からたくさん受賞! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2014!
日本からたくさん受賞! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2014!  第24回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(5月3日-8日)の各賞が発表されました。 ...続きを見る

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2014/06/11 18:31
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その3
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その3  スペシャル・プログラム(Special programmes)の続き ...続きを見る

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2014/05/24 08:22
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その2
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ その2  【アウト・オブ・コンペティション 長編部門】 全9作品 ...続きを見る

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2014/05/23 05:52
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 コンペティション部門ラインナップ!
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2014 コンペティション部門ラインナップ!  第54回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月9日-14日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2014/05/19 00:41
日本からは16本! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2014 ラインナップ!
 第24回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(6月3日-8日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2014/05/11 23:29
シュトゥットガルト国際アニメーションフェスティバル2014 受賞結果 新海誠!堤大介!
 第21回シュトゥットガルト国際アニメーションフェスティバル(Das Internationale Trickfilm-Festival Stuttgart – Festival of Animated Film (ITFS))(4月22日-27日)の受賞結果です。 ...続きを見る

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2014/05/07 19:04
米国アカデミー賞2014 短編アニメーション賞ノミネート “Feral” 【動画本編】
 観られるうちに観るべし! ...続きを見る

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2014/02/20 18:25
米国アカデミー賞2014 短編アニメーション賞ノミネート “Mr.Hublot” 【本編動画】
 観られるうちに観るべし! ...続きを見る

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2014/02/20 07:13
日本人が3人受賞! アニー賞2014 結果発表!
 第41回アニー賞の結果が発表されました。(2月1日) ...続きを見る

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2014/02/02 19:02
日本人がたくさん! アニー賞2014 ノミネーション発表!
 第41回アニー賞のノミネーションが発表されました。(12月2日) ...続きを見る

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2013/12/05 21:59
MCNのオスカー2014予想! 監督賞、長編アニメーション賞 【2013年11月】
 MCN(Movie City News)の最新版のオスカー予想&監督賞、長編アニメーション賞の予想が発表されました。(11月13日) ...続きを見る

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2013/11/15 05:36
詳細! 米国アカデミー賞2014 短編アニメーション賞 ショートリスト!
 第86回米国アカデミー賞 短編アニメーション賞ショートリストが発表されました。(11月6日) ...続きを見る

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2013/11/10 00:59
完全ガイド! 米国アカデミー賞2014 長編アニメーション賞 エントリー作品19作品!
 第86回米国アカデミー賞 長編アニメーション賞エントリー作品が発表になりました。(11月5日) ...続きを見る

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2013/11/06 07:58
『ももへの手紙』も受賞! シカゴ国際児童映画祭2013!
 第30回シカゴ国際児童映画祭(10月25日-11月3日)の各賞が発表されました。 ...続きを見る

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2013/11/05 19:30
和田淳も入選! セザール賞2014 短編アニメーション ショートリスト発表!
 第39回セザール賞 アニメーション賞の短編アニメーション候補作品が発表されました。(10月7日) ...続きを見る

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2013/10/20 00:03
ヨーロッパ映画賞2013 長編アニメーション賞 ノミネーション発表!
 第26回ヨーロッパ映画賞 長編アニメーション賞のノミネーション3作品が発表されました。(9月30日) ...続きを見る

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2013/10/01 02:46
おめでとう!多摩美! オタワ国際アニメーションフェスティバル2013 受賞結果!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2013(9月18日-22日)の各賞が発表になりました。 ...続きを見る

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2013/09/23 06:56
ヨーロッパ最優秀短編アニメーション カトゥーン・ドール2013発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。第23回を迎える本年度の受賞結果が、トゥールーズで開催中のカトゥーン・フォーラムで発表されました。(9月19日) ...続きを見る

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2013/09/20 19:03
【拡散希望】 自由、または、ジャファール・パナヒのために! 35秒の奇跡!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2013のラインナップの中に見つけた作品“1/3/10”。 ...続きを見る

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2013/09/15 08:45
日本映画だらけ! オタワ国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2013(9月18日-22日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2013/09/14 22:26
カトゥーン・ドール2013 ノミネーション発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。第23回を迎える本年度のノミネーションが発表されました。(7月16日) ...続きを見る

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2013/07/17 21:34
SIGGRAPH 2013 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ その2
 SIGGRAPH2013 コンピューター・アニメーション・フェスティバルのラインナップの続きです。 ...続きを見る

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2013/07/12 21:39
SIGGRAPH 2013 コンピューター・アニメーション・フェスティバル ラインナップ!
 第40回SIGGRAPH コンピューター・アニメーション・フェスティバル(7月22日-25日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2013/07/11 23:33
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 各賞発表!
 第53回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月10日-15日)の各賞が発表になりました。 ...続きを見る

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2013/06/16 17:06
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2013 受賞結果!
 第23回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(6月4日-9日)の受賞結果が発表されました。 ...続きを見る

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2013/06/10 01:39
学生アカデミー賞2013 授賞式!
 第40回学生アカデミー賞の授賞式が行なわれ、各賞(Placement)が発表されました。(6月8日) ...続きを見る

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2013/06/09 22:20
粒揃い! ズリーン国際映画祭2013 受賞結果!
 第53回ズリーン国際映画祭(5月27日-6月1日)の各賞が発表になりました。 ...続きを見る

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2013/06/05 19:38
日本作品も受賞! クラクフ映画祭2013 受賞結果!
 第53回クラクフ映画祭(5月26日-6月2日)の受賞結果が発表になりました。 ...続きを見る

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2013/06/04 22:38
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ その3
 ◆アニメーション オフ・リミット:パペットの人生(Animation Off-Limits:The Life of Puppets)  ・“Round”(英/2008) 監督:Kirk Hendry  ・“Posledný Autobus(The Last Bus)”(スロヴァキア/2010) 監督:Martin Snopek、Ivana Laucíková  ・“Dreams From The Woods(Drömmar fr&ari... ...続きを見る

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2013/06/02 19:08
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップその2
 〈アウト・オブ・コンペティション部門〉 ...続きを見る

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2013/06/01 23:58
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2013 コンペティション部門ラインナップ!
 第53回アヌシー国際アニメーションフェスティバル(6月10日-15日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2013/05/31 20:24
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2013 ラインナップ!
 第23回ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(6月4日-9日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2013/05/26 22:26
注目作あり! 学生アカデミー賞2013 発表!
 第40回学生アカデミー賞の結果が発表されました。(5月14日) ...続きを見る

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2013/05/25 00:05
情熱と美と友情の結晶! 短編アニメーション賞ノミネート“Adam and Dog”
 本年度の米国アカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品が、すべてYouTubeで公開されています。 ...続きを見る

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2013/02/09 22:43
アニー賞2013 結果発表!
 第40回アニー賞の結果が発表されました。(2月2日) ...続きを見る

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2013/02/04 23:08
観られるうちに観るべし! アカデミー賞2013短編アニメーション賞ノミネート『紙ひこうき』
 米国アカデミー賞2013短編アニメーション賞にノミネートされているディズニーの短編『紙ひこうき』“Paperman”がdisneyanimationにより公式にYouTubeにアップロードされています。(1月29日) ...続きを見る

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2013/02/02 20:11
『コクリコ坂から』もノミネート! アニー賞2013 ノミネーション発表!
 第40回アニー賞のノミネーションが発表されました。(12月3日) ...続きを見る

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2012/12/06 20:45
詳細解説! 米国アカデミー賞2013 短編アニメーション賞 ショートリスト!
 米国アカデミー賞2013 短編アニメーション賞のショートリストが発表されました。(11月9日) ...続きを見る

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2012/11/11 05:54
米国アカデミー賞2013 長編アニメーション賞 エントリー作品 21作品発表!
 米国アカデミー賞2013 長編アニメーション賞のエントリー作品が発表になりました。(11月2日) ...続きを見る

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2012/11/05 18:49
満喫しました! オタワ国際アニメーションフェスティバル2012 受賞作品!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2012 の各賞が発表されました。 ...続きを見る

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2012/09/25 23:13
ヨーロッパ映画賞2012 長編アニメーション賞ノミネーション発表!
 第25回ヨーロッパ映画賞 長編アニメーション賞のノミネート作品が発表になりました。(9月18日) ...続きを見る

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2012/09/19 00:01
日本からは9本! オタワ国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップ!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2012(9月19日-23)のラインナップです。 ...続きを見る

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2012/09/16 14:31
2012年度ヨーロッパ最優秀短編アニメーション作品は― カトゥーン・ドール2012発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。第22回を迎える本年度の受賞作が、カトゥーン・フォーラムが開催されているトゥールーズで、発表されました。(9月13日) ...続きを見る

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2012/09/14 19:00
SIGGRAPH コンピューターアニメーションフェスティバル2012 ラインナップ!
 第39回SIGGRAPH(8月5日ー9日)のコンピューター・アニメーション・フェスティバルのラインナップ(7日ー9日)と受賞作が発表されています。 ...続きを見る

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2012/07/31 08:00
カトゥーン・ドール2012 ノミネーション発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。第22回を迎える本年度のノミネーションが発表されました。(7月11日) ...続きを見る

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2012/07/13 01:09
日本からは2作品受賞! アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 結果発表!
 第52回アヌシー国際アニメーションフェスティバルの各賞が発表になりました。 ...続きを見る

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2012/06/11 07:26
伊藤有壱 2冠! ズリーン国際映画祭2012 受賞結果!
 第52回ズリーン国際映画祭(5月27日-6月3日)の各賞が発表になりました。 ...続きを見る

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2012/06/08 21:07
日本人4人受賞! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2012 受賞結果!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2012の各賞が発表されました。 ...続きを見る

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2012/06/06 12:15
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその3
 ◆TG2 ポリティカリー・インコレクト(Politically Incorrect) ...続きを見る

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2012/06/05 07:20
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその2
 ◆アウト・オブ・コンペティション 短編部門 全41作品 ...続きを見る

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2012/06/04 20:51
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップその1
 第52回アヌシー国際アニメーションフェスティバル (2012年6月4日〜9日)ラインナップです。 ...続きを見る

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2012/06/01 12:09
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2012 ラインナップ! その2
 【マスターズ・オブ・アニメーション部門】 (Masters Of Animation) ...続きを見る

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2012/05/29 21:41
40周年記念! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル ラインナップ! その1
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2012(5月29日〜6月3日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2012/05/29 08:15
アニー賞2012 結果発表!
 第39回アニー賞の結果が発表されました。(2月4日) ...続きを見る

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2012/02/06 20:20
アニー賞2011 ノミネーション発表!
 第39回アニー賞のノミネーションが発表されました。(12月4日) ...続きを見る

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2011/12/07 06:19
世界のアニメーションシアター WAT2011!
 世界のアニメーションシアター WAT2011@下北沢トリウッドに行ってきました。 ...続きを見る

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2011/12/07 06:14
詳細!米国アカデミー賞2012 短編アニメーション賞候補 ショート・リスト10作品!
 米国アカデミー賞2012短編アニメーション賞候補ショート・リスト10作品が発表になりました。(12月1日) ...続きを見る

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2011/12/02 23:07
米国アカデミー賞2012 短編アニメーション賞候補 45作品!
 「Cartoon Brew」(http://www.cartoonbrew.com/shorts/list-of-45-oscar-qualifying-shorts.html)が、米国アカデミー賞2012短編アニメーション賞の有資格作品45作品をリストアップしています。(11月15日) ...続きを見る

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2011/11/20 19:00
カトゥーン・ドール2011 ノミネーション&受賞結果
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)。本年度のノミネーションと受賞結果は以下の通りです。 ...続きを見る

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2011/11/20 16:15
オタワ国際アニメーションフェスティバル2011 ラインアップ&受賞結果
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2011(9月21日〜25日)のラインナップ&受賞結果― ...続きを見る

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2011/11/20 14:25
米国アカデミー賞2012 長編アニメーション賞 エントリー18作品!
 米国アカデミー賞2012 長編アニメーション賞候補の18 作品が発表されました。(11月4日) ...続きを見る

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2011/11/14 08:13
ニュー・アニメーション・アニメーション シリーズ その後…
 2009年に日本で入手できるアート・アニメーションのDVDについて、当ブログで記事にしたことがあり、その時々に「次はどれを買おうかな」と個人的にも活用していたんですが、ここにきて、ジェネオン・ユニバーサル(←ジェネオン←パイオニアLDC)からリリースされていた「ニュー・アニメーション・アニメーション」のシリーズがどんどん入手不可になり出していることがわかりました。 ...続きを見る

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2011/10/21 12:20
ひとつの成果! ショートフィルム配信レーベル「THE EDGE」
 昨日10月5日より、ワーナー・オンデマンドからショートフィルム専門レーベル「THE EDGE」がスタートしました。 ...続きを見る

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2011/10/06 22:45
『カラフル』が2冠! アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 各賞発表!
 第51回アヌシー国際アニメーションフェスティバルの各賞が発表になりました。(6月11日) ...続きを見る

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2011/06/12 10:54
ズリーン国際映画祭2011 各賞発表!
 第51回ズリーン国際映画祭の各賞が発表になりました。(6月5日) ...続きを見る

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2011/06/07 01:11
見たい!これが見たいと思ってたんだ〜! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011 各賞発表!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011の受賞結果が発表になりました。(6月5日) ...続きを見る

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2011/06/06 12:33
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外 その2
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011のラインナップの続きです。 ...続きを見る

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2011/06/05 16:15
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 オフィシャル・セレクション以外 その1
 【オフィシャル・セレクション以外の部門】 ...続きを見る

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2011/06/04 00:19
今年も凄いゾ!アヌシー国際アニメーションフェスティバル2011 ラインナップ!
 いや〜、凄いですね、アヌシー。 ...続きを見る

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2011/06/03 04:54
女子美のなべこさん!
 数日前に書いた「ズリーン国際映画祭」についての記事を、作品をエントリーしている監督さん本人が見てくれたみたいなので、その作品について、改めて取り上げておきたいと思います。 ...続きを見る

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2011/06/02 21:16
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011 ラインナップ!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2011(5月31日〜6月5日)のラインナップです。 ...続きを見る

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2011/05/28 01:20
国宝級なり! アダム・エリオット プロフィール、フィルムグラフィー、作風・スタイル!
 当ブログで短編動画の紹介をせっせとしていたのは今から4年くらい前になりますが、その頃、書きかけていて、ブログにアップしていないものがけっこうあります。 ...続きを見る

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2011/05/06 01:17
50年間の短編アニメーション ベスト50!
 国際アニメーション協会50周年記念として、50年間の短編アニメーション ベスト50が発表されました。(2011年2月14日) ...続きを見る

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2011/03/25 08:41
それでも、世界は映画であふれている! 2011年に観る映画、観ない映画
 どうもテレビやネットにすっかり洗脳されてしまっていたようで、メンタル的に手ひどいダメージを受けてしまっていました。一時は、このブログのタイトルすら不謹慎なのではないかと思ってしまうくらいネガティブになってしまっていたので……。 ...続きを見る

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2011/03/21 08:42
どっちにしてもドリームワークス! アニー賞2011 テレビ部門ノミネーション!
 引き続き、第38回アニー賞のテレビ部門ほかのノミネーションです。 ...続きを見る

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2010/12/11 00:38
細田守監督もノミネート! アニー賞2011 ノミネーション発表!
 第38回アニー賞のノミネーションが発表されました。(12月6日) ...続きを見る

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2010/12/10 12:47
詳細解説! 米国アカデミー賞2011 短編アニメーション賞候補 10作品!
 米国アカデミー賞2011 短編アニメーション賞候補のショートリストが発表されました。(11月30日) ...続きを見る

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2010/12/03 04:34
米国アカデミー賞2011 長編アニメーション賞候補ロングリスト 発表!
 米国アカデミー賞2011長編アニメーション賞候補のロングリストが発表されました。(11月15日) ...続きを見る

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2010/11/17 01:31
日本で上映されたヨーロッパ短編アニメーション 2000-2010 @トリウッド
 オフィスHが手がけた上映会(トリウッドでの上映作品)の中から、前回のカナダ・アニメーション・フェスティバルで上映された作品を除く上映作品を以下に書き出してみました。 ...続きを見る

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2010/11/16 00:18
カナダ・アニメーション・フェスティバル 2002-2010 全ラインナップ!
 2002年から2010年現在まで11回にわたって行なわれているカナダ・アニメーション・フェスティバルの全ラインナップを書き出してみました。 ...続きを見る

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2010/11/16 00:06
アートアニメーション最前線! 「世界のアニメーションシアター WAT2010」 ラインナップ!
 前回の記事で、「世界のアニメーションシアターWAT2010」の企画・プロデュースをされたオフィスHの伊藤裕美さんについて書きましたが、今回は、「世界のアニメーションシアターWAT2010」のラインナップについて書いてみたいと思います。 ...続きを見る

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2010/11/13 02:40
伊藤裕美さんのこと。 オフィスHのこと。
 オフィスH(あっしゅ)の伊藤裕美さんにお会いしてきました。 ...続きを見る

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2010/11/12 01:46
日本の受賞作品は… オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果発表!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2010の受賞結果が発表になりました。(10月24日) ...続きを見る

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2010/10/26 08:42
日本映画だらけ! オタワ国際アニメーションフェスティバル2010 ラインナップ!
 オタワ国際アニメーションフェスティバル2010(10月20日-24日) ラインナップ ...続きを見る

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2010/10/14 00:23
2010年度ヨーロッパ短編アニメーションのベストワンはこの作品! カトゥーン・ドール2010発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワン作品を決める催し、カトゥーン・ドール2010の結果が発表になりました。(9月17日) ...続きを見る

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2010/09/22 08:31
ヨーロッパ映画賞2010 長編アニメーション賞 ノミネーション発表!
 ヨーロッパ映画賞2010の長編アニメーション賞のノミネーションが発表になりました。(9月21日) ...続きを見る

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2010/09/22 08:07
SIGGRAPH アニメーションフェスティバル 2010 ラインナップ その2 & 受賞作品!
 ◆エレクトロニック・シアター(Electronic Theater) ...続きを見る

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2010/07/19 04:14
凄〜い! CGアニメーションの最前線! SIGGRAPH 2010 ラインナップ!
 7月26日〜28日に開催されるSIGGRAPHアニメーションフェスティバル2010のラインナップを書き出してみました。 ...続きを見る

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2010/07/18 14:06
ヨーロッパ短編アニメーション ベストワン! カトゥーン・ドール2010 ノミネーション発表!
 ヨーロッパの短編アニメーションのベストワンを決めるカトゥーン・ドール(Cartoon D’or)のノミネーションが発表になりました。(7月12日) ...続きを見る

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2010/07/14 01:15
買っちゃった! DVD 『GEIDAI ANIMATION』!
 世界の映画祭を席捲している東京藝大アニメーション科専攻第一期生の作品を集めたDVD『GEIDAI ANIMATION 1st Graduate Works 2010 / 東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻第一期生修了作品集2010』を買ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/16 08:15
ここでも『日々の音色』が受賞! アヌシー国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果発表!
 第50回アヌシー国際アニメーションフェスティバルの各賞が発表されました。(6月12日) ...続きを見る

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2010/06/13 10:01
グランプリの名称は「金のスリッパ賞」! ズリーン国際映画祭2010 受賞結果発表!
 ズリーン国際映画祭2010の受賞結果が発表になりました。(6月6日) ...続きを見る

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2010/06/09 03:29
ドキュメンタリーとアニメーションの新しい流れ クラクフ映画祭2010 各賞発表!
 第50回クラクフ映画祭の各賞が発表になりました。(6月6日) ...続きを見る

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2010/06/07 19:37
注目すべし! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010 受賞結果発表!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010の各賞が発表になりました。(6月5日) ...続きを見る

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2010/06/06 19:59
ポニョ、新子からバンデイジ、むきだしまで! ズリーン国際映画祭2010 ラインナップ!
 ズリーン国際映画祭は、チェコの東部ズリーンで開催される映画祭で、正式名称をZlín International Film Festival for Children and Youth(Film Festval Zlin. mezinárodní festival filmů pro děti a mládež)と言い、児童向け映画に特化した映画祭としては世界最古のものの1つであり、今年で第50回を迎えます。... ...続きを見る

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2010/05/31 07:15
パトリス・ルコントやカルロス・カレラも制作中の長編アニメーションで参加! アヌシー2010
 【トラベリング(Travelling)部門】(続き) ...続きを見る

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2010/05/30 08:00
今年のアヌシー国際アニメーションフェスティバルは凄い!
 まず、何が凄いかというと、エントリーされている日本映画の本数で、コンペティション部門とアウト・オブ・コンペティション部門での、国別上映本数(共同製作も含む)が、なんとフランス、イギリスに次いで第3位(数え方次第ではイギリスを抜いて第2位!)になっています!(昨年は11本だったのに) ...続きを見る

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2010/05/27 06:47
日本人監督作品は9作品! ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2010
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバルは、奇数年が長編、偶数年が短編なので、今年は、短編作品の上映年になります。 ...続きを見る

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2010/05/15 04:50
人に教えたくなる動画がいっぱい! Webby Awards 2010 オンライン映画&ビデオ部門・他
 【オンライン映画&ビデオ】(Online Film And Video)  ※ 2006年にスタート。  ネットで公開している短編映画やミュージック・ビデオなどの「作品」を対象とする部門。 ...続きを見る

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2010/05/08 00:49
観られるうちに観るべし! 『ロゴラマ』!
 米国アカデミー賞2010 短編アニメーション賞を受賞した『ロゴラマ』“Logorama”。 ...続きを見る

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2010/03/10 00:25
ドリームワークス+アードマン=『フレンチ・ロースト』!
 アカデミー賞短編アニメーション賞セミファイナリスト発表の時点でも、アカデミー賞ノミネーション発表の時点でも動画が見つからなかった“French Roast”が、いつのまにかYou Tubeにアップされていました。 ...続きを見る

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2010/02/26 07:19
日本人が3人もノミネート! 第37回アニー賞 ノミネーション発表!
 第37回アニー賞のノミネーションが発表になりました。(12月1日) ...続きを見る

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2009/12/02 20:54
日本連覇ならず! 米国アカデミー賞2010短編アニメーション賞 セミファイナル!
 米国アカデミー賞2010短編アニメーション賞セミファイナリスト10作品が発表になりました。(11月20日) ...続きを見る

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2009/11/21 13:47
米国アカデミー賞2010 長編アニメーション賞候補 セミファイナリスト発表!
 アカデミー賞2010の長編アニメーション賞ノミネーションのセミファイナリストが発表になりました。(11月11日) ...続きを見る

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2009/11/12 08:31
オタワ国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果!
 遅くなりましたが、オタワ国際アニメーションフェスティバル2009(10月14日〜18日) の受賞結果です。 ...続きを見る

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2009/11/06 00:41
オタワ国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ!
 オタワ国際アニメーションファスティバル2009(10月14日〜18日)のラインナップを書き出してみました。 ...続きを見る

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2009/10/13 03:18
アカデミー賞短編アニメーション賞の前哨戦 ?! SIGGRAPH2009 発表!
 コンピューター・アニメーションの祭典SIGGRAPH コンピューター・アニメーション・フェスティバル2009(8月4日〜7日)の受賞結果が発表になりました。 ...続きを見る

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2009/08/18 01:52
これはもうお宝! (5) 10000円以上のアート・アニメーションDVD
 【10000円以上のアート・アニメーションDVD】 ...続きを見る

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2009/08/12 02:47
アート・アニメーションDVD (4) 4000円〜10000円未満のDVD
 【4000円〜10000円のアート・アニメーションDVD】 ...続きを見る

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2009/08/11 07:01
アート・アニメーションの真髄がここに! ( 3 ) 3990円のアート・アニメーションDVD
 【3990円のアート・アニメーションDVD】 ...続きを見る

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2009/07/30 07:19
アート・アニメーションDVD ( 2 ) 3000〜3990円未満のDVD
 【3000円〜3990円未満のアート・アニメーションDVD】 ...続きを見る

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2009/07/29 06:46
次に買うアート・アニメーションのDVD ( 1 ) 3000円未満のDVD
 次に買うアート・アニメーションのDVDを探すために、日本でリリースされたアート・アニメーションのDVDをリスト・アップしてみました。 ...続きを見る

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2009/07/28 07:06
ライアン・ラーキン 『シティスケープ』
 2005年(2004年度)米国アカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した作品に“Ryan”という作品があることは私も知っていましたが、『ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション』のチラシを読むまでは、ライアン・ラーキンというアニメーション作家のことも、“Ryan”がライアン・ラーキンをモチーフにした短編アニメーションであることも知りませんでした。へえ〜、そんなことがあるんですね〜。  すごくそそられるんですよね、このチラシの文面も。(文面は公式サイト(http://www.ryan-a... ...続きを見る

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2009/07/23 08:26
マンガ・インパクト(MANGA IMPACT) 全ラインナップ!
 ロカルノ国際映画祭2009の目玉、日本のアニメーションの大回顧特集である「MANGA IMPACT」のラインナップが発表になりました。 ...続きを見る

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2009/07/19 02:39
第7回パリ映画祭 結果発表!
 第7回パリ映画祭(7ème Festival de Paris Cinéma)が13日間の会期を終え(7月2日〜14日)、コンペティション部門の結果が発表になりました。 ...続きを見る

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2009/07/15 08:02
崖の上のポニョ USA!
 『崖の上のポニョ』ならぬ“Ponyo on the Cliff by the Sea”の予告編が発表されて、初めて見た日本人に軽いショックを与えています。 ...続きを見る

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2009/06/25 04:29
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 結果発表!
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009の各賞の結果が発表になりました。 ...続きを見る

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2009/06/14 11:49
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ完全版! その2
 ◆短編映画 アウト・オブ・コンペティション部門(40) ...続きを見る

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2009/06/10 02:48
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ完全版!
 世界最大のアニメーションフェスティバル、アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009の季節が今年もやってきました(6月8日〜13日)。 ...続きを見る

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2009/06/10 02:36
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果発表!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009が7日に閉幕し、各賞の受賞結果が発表になりました(6月7日)。  受賞結果は以下の通りです。 ...続きを見る

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2009/06/08 20:34
ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ!
 ザグレブ国際アニメーションフェスティバル(Zagreb World Festival of Animated Films)が開催されています(6月2日〜7日)。 ...続きを見る

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2009/06/03 02:24
第49回クラクフ映画祭 ラインナップ!
 今年で第49回を迎えるポーランドのクラクフ映画祭が開幕しました(5月29日〜6月4日)。 ...続きを見る

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2009/05/30 09:46
日本で上映されたブルガリア映画 1958-2009
 フィルムセンターで、1974年以来となるブルガリア映画特集が開催された(2009年4月29日〜5月8日)のに合わせて、ブルガリア映画について調べてみました。 ...続きを見る

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2009/05/11 07:32
ここにも日本人が!? 学生アカデミー賞2009ファイナリスト発表!
 学生アカデミー賞のファイナリスト(Student Academy Awards、1973年開始、1975年より毎年)が発表されました(5月5日)。 ...続きを見る

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2009/05/06 21:06
デイヴィッド・リンチの処女短編 『病気になった6人の男』
 ライズXで2月28日より開催中の「デイヴィッド・リンチ・ワールド」(〜3月20日)。  各プログラムの内容がわからないと観に行けないなあと思っていたら、各プログラムの詳細が書かれたサイトがありました。シネマライズのサイトにも配給元のアルバトロス・フィルムのサイトにも内容詳細は書いてなかったんですが、どうやら配給元が報道資料としてマスコミに配ったものがあるようです。 ...続きを見る

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2009/03/09 07:44
愛と冒険とタコ 『オクタポディ』
 米国・アカデミー賞短編アニメーション賞には、今年は日本(『つみきのいえ』)、アメリカ(『プレスト』)、ロシア(『ラヴァトリー‐ラブストーリー』)、イギリス(“This Way Up”)と各国の短編アニメーションがノミネートされていますが、もう1本の『オクタポディ』“Oktapodi”はフランスで製作された作品です。 ...続きを見る

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2009/02/22 00:04
トイレから始まるラブ・ストーリー 『ラヴァトリー‐ラブストーリー』
 米・アカデミー賞短編アニメーション賞に『ラヴァトリー‐ラブストーリー』“Lavatory―Lovestory”がノミネートされているコンスタンティン・ブロンジットについて調べてみました。 ...続きを見る

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2009/02/21 00:02
2009年に観る映画、観ない映画
 もう既に2月も半ばですが…… ...続きを見る

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2009/02/17 07:40
あると思います!アカデミー賞受賞! 『つみきのいえ』
 買っちゃいました! DVD『つみきのいえ』! ...続きを見る

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2009/02/13 12:47
光が満ちてくる…… 『FANTASY』 加藤久仁生
 2003年の加藤久仁生作品より『FANTASY』。 ...続きを見る

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2009/02/07 23:42
りんご事件! 『The Apple Incident』
 加藤久仁生が、多摩美術大学在学グラフィックデザイン科卒で卒業制作として作った作品が『The Apple Incident』(りんご事件)です。 ...続きを見る

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2009/02/05 07:36
『或る旅人の日記 「赤い実」』 加藤久仁生
 『或る旅人の日記』(エピソード1〜6)の1年後に作られた続編『或る旅人の日記「赤い実」』“The Diary of Tortov Roddle:The Red Berry”。 ...続きを見る

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2009/02/04 07:11
いま、アカデミー賞に最も近い日本人 加藤久仁生 または『或る旅人の日記』
 第81回米国アカデミー賞にノミネートされている日本人は2組いるというのに、『おくりびと』ばかりが話題になって、もう1本の方、日本人として山村浩二に続いて2人目のニミネーションとなった短編アニメーション賞 加藤久仁生『つみきのいえ』の方はあまり騒がれていません。受賞の可能性はこちらの方が格段に高いと思うのですが。 ...続きを見る

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2009/02/03 02:43
圧勝したのは…… 第36回アニー賞結果発表!
 第36回アニー賞の結果が発表になりました(1月30日)。 ...続きを見る

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2009/01/31 20:15
『ウォーリー』のサイド・ストーリー 『バーニー』登場!
 映画『ウォーリー』のサイド・ストーリーの短編『バーニー』“Burn・E”です。 ...続きを見る

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2008/12/27 20:24
映画『ウォーリー』をもっと楽しむための約35のトリビア
 ・ウォーリー(Wall・E)という名前は、"Waste Allocation Load Lifter-Earth-class"(ゴミ処理リフト・地球タイプ)の略で、イヴ(EVE)という名前は"Extraterrestial Vegetation Evaluator"(地球外植物探査機)の略、モー(M-O)は、"Microbe Obliterator"(微細物除去機)の略である。 ...続きを見る

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2008/12/27 15:26
本命はパンダだった!? アニー賞2008 ノミネーション発表!
 年に一度のアメリカ・アニメーション界最大の祭典、第36回アニー賞のノミネーションが発表されました(12月1日)。 ...続きを見る

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2008/12/03 08:02
佐藤雅彦 『midnight animation』 買っちゃった!
 書店で佐藤雅彦の『midnight animation』という本をみつけました。 ...続きを見る

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2008/07/04 00:50
ただ美しくなりたかったロボットの運命  “Doll Face”
 ネット上で、いろいろ覗いていて見つけた1篇。You Tubeでは、200万以上ヒットしている動画で、「これは、素人の仕事じゃないな」と思ったら、23歳の学生(当時)(ただしプロとしてもキャリアを積んでいた)の作品でした。2006年に日本の「ギズモード・ジャパン」でも紹介されて話題になった作品だそうです。 ...続きを見る

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2008/06/23 02:08
アヌシー国際アニメーションフェスティバル2008 受賞結果発表!
 6月9日〜14日まで開催されていたアヌシー国際アニメーションフェスティバルの各賞の結果が発表になりました。 ...続きを見る

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2008/06/16 05:48
これは遠い国の空想好きの少年の話です 手塚治虫 『人魚』
 手塚治虫が1964年に発表した短編『人魚』。タイトルと手塚治虫という名前から想像されるものもあるかと思いますが、まずはご覧ください。 ...続きを見る

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2008/04/15 20:12
ゴッホ風のアレクサンドル・ペトロフ! “Pacific Life”
 You Tubeにアップされたばかりらしいアレクサンドル・ペトロフの最新動画。 ...続きを見る

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2008/04/13 17:39
第35回アニー賞発表!
 第35回アニー賞が発表されました。 ...続きを見る

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2008/02/12 20:39
有毒少年ロイ vs ステインボーイ 『ステインボーイ』 2.有毒少年
 1年前に調べた時には、ティム・バートンの『ステインボーイ』について、詳しく書いたサイトがあったのですが、現在は閉鎖されてしまったのか、見当たらなくなってしまいました。 ...続きを見る

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2008/02/06 07:25
ティム・バートンが手がけたアニメーション『ステインボーイ』 1.ステアガール
 ジョン・シュレシンジャー版の映画『スウィーニー・トッド』は、行方不明になった人物を探してフリート街にやってきた主人公がスウィーニー・トッドの理髪店にたどりつき、事件の真相に気がつくという物語で、それしか知らなかった私は、ティム・バートン版の『スウィーニー・トッド』を観て、「あれっ、『スウィーニー・トッド』ってこんな話だったっけ?」というか、「なんだか話が違うなあ」という印象を持ってしまいました。どちらも殺人理髪師と人肉パイは出てくるものの、ジョン・シュレシンジャー版には復讐譚という要素はなく、... ...続きを見る

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2008/02/05 19:03
星空の映写技師 『ファンタスマゴリア 1.オーロラショウ』
 動画サイトをチェックしたら、久しぶりにたくらしげるさんの作品があったので、アップしたいと思います。作品は、『ファンタスマゴリア』の第1話「オーロラショウ」です。 ...続きを見る

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2008/01/21 07:59
夢のように美しい 『クジラの跳躍』 たむらしげる
 たまには何か気分を変えてみようと思い、動画サイトを巡っていて、見つけました!  たむらしげる『クジラの跳躍』!  この作品は、1998年に劇場公開されたんですが、当時私はほとんど全く予備知識なしで観て感激し、どうしても欲しくなってDVDも購入して持っています。23分の『クジラの跳躍』1作品だけ収録したDVDが、なんと税抜き6800円もしたんですが、それでも手元に置いておきたかったんですね〜。  それが、今、タダで観れてしまうとは! ...続きを見る

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2007/12/05 07:18
エリック・サティは好きですか? 『サティマニア』
 エリック・サティの曲に合わせて、アニメーションでイメージ映像を展開させた『サティマニア』。音楽の比重や役割はちょっと違いますが、ミュージック・ビデオのさきがけのような作品ということになるでしょうか。 ...続きを見る

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2007/11/26 00:28
異なるダンスの融合 エリカ・ラッセル『トライアングル』
 『トライアングル』は、エリカ・ラッセルが“Feet of song”に続いて発表したダンス3部作の第2作で、1995年の米国アカデミー賞短編アニメーション賞にもノミネートされています。 ...続きを見る

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2007/11/25 00:41
フランス生まれのサムライ・アニメーション 『パピヨン』
 フランス生まれの“サムライ”アニメーションです。  中国あたりとのイメージの混乱が見られますが、それにしてもなかなかどうして…… ...続きを見る

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2007/11/23 00:31
チャールズ・ブコウスキー 『エイリアン』 “The Aliens”
 ブコウスキー関連でもう1つ、作品をご紹介。 ...続きを見る

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2007/11/22 07:34
ブコウスキーのアニメーション 『美しい目をした男』
 チャールズ・ブコウスキーの“The Man With The Beautiful Eyes”(美しい目をした男)。  おそらくこの作品のことは、日本ではほとんど知られていないとは思うんですが、2000年のBAFTA award 最優秀アニメーションほか、多数の賞を受賞している作品です。 ...続きを見る

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2007/11/21 21:22
『KISS KISS KISS』 横尾忠則
 横尾忠則の監督第2作が『KISS KISS KISS』です。 ...続きを見る

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2007/11/20 07:57
『アンソロジーNo.1』 横尾忠則
 横尾忠則の最初の映像作品となるのが、この1964年の『アンソロジーNo.1』です。 ...続きを見る

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2007/11/19 05:28
横尾忠則が描く「かちかち山」 『堅々獄夫婦庭訓』
 横尾忠則さんのウェブサイト(http://www.tadanoriyokoo.com/)を発見しました! ...続きを見る

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2007/11/18 01:00
アニメーション・オリンピック!
 アニメーション・オリンピックは、1984年にロサンゼルスで開催されたアニメーションのイベントで、ジャーナリストや研究者、映画祭のディレクター、アニメーション・プログラマーなどに出したアンケートを元に、アニメーションのベスト50を選出したものです(ただし、アンケートを送った100名のうち、回答があったのが35名)。このうち、32作品(全部もしくは一部)が上映されたそうです。 ...続きを見る

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2007/11/11 02:06
見つけちゃった! ペトラ・フリーマン “The Mill”
 既知の作家、どっかで観たことがあるような作品、最初からオチがわかってるような作品……。まあ、そういうのもいいんですが、たまには全く新しい作品や作家に触れたいと思ったりしますよね。と思ってもそうはいないものですが……。  そんな中でみつけたのが、イギリスのイラストレーター&アニメーション作家ペトラ・フリーマンの“The Mill”です。 ...続きを見る

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2007/11/10 23:35
現代アートの発信地ドイツ・カッセルから 『クエスト』 ティロン・モンゴメリー
 1997年の米国アカデミー賞短編アニメーション賞を受賞したのが、ドイツのアニメーション『クエスト』です。 ...続きを見る

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2007/10/20 07:13
川本喜八郎の1つの頂点! 『火宅』
 川本喜八郎の人形アニメーションの、1つの到達点と見なされ、評価も高いのがこの『火宅』です。 ...続きを見る

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2007/09/22 23:45
日本人離れした作品! 川本喜八郎 『犬儒戯画』
 川本喜八郎監督の第2作。  1970年の作品で、全編フランス語のナレーション。  原作は、横光利一の短編小説「シルクハット」です。  初見でフランス語ナレーションで日本語字幕なしというのはちょっとつらいのですが、日本の中世を舞台にした人形アニメーション(および人形劇)が代名詞ともなっている川本喜八郎監督が第2作でこんな作品も撮っていたというのは、とても興味深いことでもあり、たった8分の作品でもあるので、映像に集中してご覧になっていただければ、と思います。 ...続きを見る

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2007/09/20 07:16
『マッチ売りの少女』の現在?!
 『リフテッド』や『熱血どんぐりハンター』などと同じく、本年度米国アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされた作品『マッチ売りの少女』。 ...続きを見る

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2007/08/25 01:26
劇場公開中なのに、もう…… 『リフテッド』
 現在公開中の『レミーのおいしいレストラン』の併映作品『リフテッド』“Lifted”。  今年のアカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされていた作品なので、何らかの形で2006年に米国内で上映されたということなのでしょうが、今の段階で既に動画サイトに多数投稿されています。 ...続きを見る

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2007/08/24 01:48
『春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ』 「マクダルと魚ダンゴ」
 香港で、お母さんと2人で暮らしている子ブタのマクダル。そのマクダルが活躍する「春田花花幼稚園 マクダルとマクマグ」のシリーズから第12話の「マクダルと魚ダンゴ」をご紹介。 ...続きを見る

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2007/07/26 07:44
『おやすみ、クマちゃん』 「ロリポップ」の巻
 8月4日から9月14日まで、東京・恵比寿の東京都写真美術館ホールで上映される「おやすみ、クマちゃん」は1975年から1987年までの間にポーランドの国営放送TVPと国営人形アニメーション・スタジオ「セ・マ・フォル」が制作した人形アニメーションです。 ...続きを見る

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2007/07/23 12:21
「虹の谷 絵の具工場」 たむらしげる 『ファンタスマゴリア』
 まどろみを旅してみつけた小さな惑星ファンタスマゴリア。これはその星の小さな物語です。 ...続きを見る

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2007/07/14 23:06
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #8 アリ』 "Dumbland #8”
 こんな終わり方…… ...続きを見る

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2007/07/11 18:19
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #7 アンクル・ボブ』 “Dumbland #7”
 またまた強烈キャラ登場! ...続きを見る

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2007/07/09 12:17
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #6 ぼくの歯から血が出てるよ!』 “Dumbland #6”
 今か今かとその瞬間を待っていると…… ...続きを見る

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2007/07/07 02:35
強烈なり! デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #5 棒を取って!』 “Dumbland #5”
 シュールな状況に遭遇した時に、ランディーが取る問題解決の方法は……。 ...続きを見る

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2007/07/05 07:00
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #4 友 来たる』 “Dumbland #4”
 またまた強烈キャラ登場! ...続きを見る

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2007/07/03 01:53
デイヴィッド・リンチ 『バカの国 #3 医者』 “Dumbland #3”
 コント:医者と患者  「今日は、どうされました?」  「壊れた電気スタンドに触って感電しまったんです」  「ほう、なるほど。で、体のどこかに痛いところはありますか」 ...続きを見る

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2007/07/01 01:17
英語力が試されるギャグ?! 『ある日の動物園』 テックス・エイヴリー
 1939年、ワーナー時代のテックス・エイヴリー作品『ある日の動物園』。 ...続きを見る

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2007/06/07 12:37
恐るべきルームランナー! デイヴィッド・リンチ “Dumbland #2 トレッドミル”
 第1話で登場したランディーの、家族を描く“Dumbland”の第2話。  サブタイトルは、“トレッドミル”で、利用者の脈拍などを計測する機能もついたルームランナーのことです。 ...続きを見る

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2007/06/05 07:00
私は黒マジック “Drawing Lesson #2” ビル・プリンプトン
 “Drawing Lesson #2”は、黒マジックが自分のダメ男っぷりを自嘲気味に、絵で描きながら語るというちょっと変わったスタイルの作品で、ビル・プリンプトンの最初期のアニメーションになります。 ...続きを見る

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2007/06/01 07:00
湯浅政明監督のベスト・エイヴリー作品 『冬眠中はお静かに』
 『冬眠中はお静かに』は、映画『マインド・ゲーム』の監督であり、もうすぐ公開されるオムニバス・アニメ『Genius Party』にも参加している湯浅政明監督のマイ・フェイバリットの1本です。 ...続きを見る

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2007/05/31 08:00
デイヴィッド・リンチが作ったアニメ "Dumbland(バカの国) 1 隣人”
 昨年末に、日本でもネット上で話題になったデイヴィッド・リンチの“Dumbland”(バカの国)。  元々は、リンチの有料サイトDAVIDLYNCH.COM用にリンチが作った8本のシリーズで、そのうちの2本はAtom Filmsで観ることができます。Atom Filmsは、他の投稿動画サイトとは違って、権利者と契約を結んだ上で動画を配信しているサイト(広告収入で運営しているらしい)なので、この2本の作品もリンチと契約を結んだ上で配信されているということなのでしょう。 ...続きを見る

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2007/05/29 07:00
良い子は絶対に見ないように! “Sex & Violence” ビル・プリンプトン
 今から2ヶ月前に同じビル・プリンプトンの“More Sex & Violence”の動画をご紹介しましたが、その記事は何故か当[tantano 短編映画を楽しむ]の中でも特に高アクセス記事となっています(といっても現時点でもたかだか200アクセス程度ですが)。  この記事に関しては、アクセス・アップのために特に何かできるということもなく(TBとか)、ただ記事を書いただけなんですが、タイトルの“Sex & Violence”が検索やRSSなんかに引っかかったということなのでしょうか。  今回... ...続きを見る

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2007/05/25 07:00
ギャグがキツいよなあ! テックス・エイヴリー  『うそつき狼』
 「3匹のこぶた」の物語を、第二次世界大戦を背景に置き換えて、パロディー化した作品。 ...続きを見る

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2007/05/24 07:00
殴られたら、殴り返せ!? ビル・プリンプトン “push comes to shove”
 公式サイトによると、本作は、ローレル&ハーディから発想した作品で、この2人のキャラクターはCMやゲーム、そしてTシャツにもなっているそうです。 ...続きを見る

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2007/05/18 07:00
テックス・エイヴリー 『恐怖よさらば』
 邦題はちょっと大げさなんですが、原題はシンプルに“The Cuckoo Clock”(カッコー時計)。 ...続きを見る

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2007/05/17 12:22
中国製CGアニメ 『夏(Ode to Summer)』をめぐる冒険
 上海アニメーションでもないかと動画サイトを探していて、偶然見つけた作品『夏(Ode to Summer)』。どれどれ、どんな作品?と思って、観てみて、カメラが水墨画の中にすっと入っていって、蓮の花、とんぼ、池の鯉など、水墨画の世界がゆっくりと、しかもとても自然に動き出すことに驚いて、作者は誰? どんな人が作ったの?とずっと気になっていました。CGなんでしょうけれど、クオリティーから言って、絶対プロの手によるもののはずなんですが、作品の終わりついているクレジットはぼけてしまって読み取ることができ... ...続きを見る

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2007/05/14 01:50
散々なことがあったあの日 ビル・プリンプトン “One of Those Days”
 [注意書き:あなたがこれから観ようとしているのはただの映画です。現実に起こっていることではありません。どうか席を立たないで。繰り返しますが、これはただの映画です。] ...続きを見る

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2007/05/11 07:00
ノリにノッてるなあ〜 テックス・エイヴリー 『ウルトラ子がも』
 おなじみのパターンや、おなじみのギャグも多いんですが、それをいかに見せ、ユニークなものにするかということにたくさんの工夫が見られる作品で、“ケッサク!”と言われる作品が多いテックス・エイヴリーのフィルモグラフィーの中でも、代表作の1つと言える作品です。 ...続きを見る

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2007/05/10 09:17
それでもやめられないものはやめられない 『タバコをやめるための25の方法』
 『タバコをやめるための25の方法』  ビル・プリンプトンですから、当然ギャグなんですが、一般的な禁煙法を誇張したものも多く、まんざら真実が含まれていないこともない、のではないでしょうか。 ...続きを見る

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2007/04/27 07:00
『腹話術は楽し』 テックス・エイヴリー
 この作品の原題は、“Ventriloquist Cat”。Ventriloquistとは「腹話術師」のことです。 ...続きを見る

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2007/04/26 07:00
エキサイティングなある木の一生 “The Exciting Life of a Tree”
 tantano 101本目はこんな感じで……。 ...続きを見る

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2007/04/20 07:00
ペンギンもののアニメといえば? 『北海の子守唄』 テックス・エイヴリー
 テックス・エイヴリー作品は、4回、米国アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされていますが、これはその最後の作品です。 ...続きを見る

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2007/04/19 00:41
アダルト・コンテンツ? 『女の攻略法』 ビル・プリンプトン
 この作品は、You Tubeにも投稿されているものですが、You Tubeではアダルト・コンテンツに指定されていて、会員(となり、かつ、年齢認証をクリアした人)しか観られないようになっています。  観られないとなれば観たくなるものだし、どんなに凄いものか好奇心も高まるものですが、Google Videoでは何の制約もなく、あっさり観ることができました。 ...続きを見る

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2007/04/13 07:00
ジブリというよりも、ペトロフの名前を! 『春のめざめ』
 遅ればせながら、映画『春のめざめ』を観てきました。 ...続きを見る

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2007/04/12 12:19
『ドルーピー君 サーカスへ行く』 テックス・エイヴリー
 動画サイトに投稿されていた動画が削除されて観られなくなってしまうというのは、残念ながらよくあることで、一視聴者にすぎないこちらとしては、黙ってそれを受け入れるしかないのですが、なんとなく勝手にこれは大丈夫なのではないかと思い込んでいた、ヤン・シュヴァンクマイエルやテックス・エイヴリーの作品が視聴不可になってしまうとさすがにショックは大きいですね。当ブログでご紹介した作品も既にいくつか視聴不可になってしまっているものがあります(そして、いずれ紹介するつもりでいた作品のいくつかも視聴不可になってし... ...続きを見る

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2007/04/12 07:00
2003年アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作品 『チャブチャブズ』
 この作品は、日本でも数十万の人が観ているのではないでしょうか。というのも『スチュアート・リトル2』の劇場公開時に併映された作品で、DVD『スチュアート・リトル2』にも収録されており、2003年にアカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した作品でもあるからです。 ...続きを見る

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2007/04/11 07:00
『ジャッカス』の元ネタ? 『サプライズ・シネマ』 ビル・プリンプトン
 タイトルが“SURPRISE CINEMA”なので、どんなSURPRISEがあるかと思うと―― ...続きを見る

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2007/04/06 07:00
現実は空想を超える! 『うらやましいテレビ』 テックス・エイヴリー
 未来の××(“……of tomorrow”)シリーズのテレビ篇。 ...続きを見る

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2007/04/05 07:00
シルヴァン・ショメの原点 『老婦人とハト』
 『パリ、ジュテーム』に参加し、『ベルヴィル・ランデブー』が日本でも紹介されたシルヴァン・ショメ監督の初監督作品が『老婦人とハト』です。 ...続きを見る

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2007/04/04 01:18
スクラットによる映画の旅 『熱血どんぐりハンター』
 削除と投稿が繰り返されるのが投稿動画サイトの常―ちゃんと権利元の了承の元にアップされているものもあります―なんですが、『熱血どんぐりハンター』は、一度投稿された後、削除され、その後、また投稿されました。せっかくなので、この機会に当ブログでも内容を紹介しておきたいと思います。 ...続きを見る

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2007/04/03 02:03
悠久の時間の中で 『岩のつぶやき』
 第75回米国アカデミー賞短編アニメーション部門にもノミネートされたドイツ製アニメーション。日本から山村浩二監督の『頭山』も同賞にノミネートされた年で、受賞作品はソニー・ピクチャーズの『チャブチャブズ』でした。 ...続きを見る

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2007/04/01 00:54
1本の鼻毛から始まるアニメーション “Nosehair” ビル・プリンプトン
 鼻の穴から飛び出ていた1本の鼻毛から始まって、ビル・プリンプトンが“1本の線”でどれだけ遊べるか試してみた、というような作品。ま、アニメーション作家として、ですが。 ...続きを見る

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2007/03/30 07:00
夢は夢のまま テックス・エイヴリー 『ステキな自動車』
 未来の××シリーズ(“……of Tomorrow”)の1本。 ...続きを見る

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2007/03/29 00:43
行間を楽しむ 『バニー』 クリス・ウェッジ
 のちに『アイス・エイジ』や『ロボッツ』を作って、アメリカの長編アニメ市場に参入していくことになるブルー・スカイ・スタジオの最初の成果がこの作品で、見事アカデミー賞短編アニメーション賞を受賞しています。 ...続きを見る

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2007/03/28 01:32
本年度BAFTA(英国アカデミー賞)グランプリ作品 “guy101”
 今年のBAFTA(英国アカデミー賞)でグランプリを受賞した作品“guy101”。  全編英語のナレーションで進行しますが、ナレーション自体、非常にゆっくりとわかりやすく話してくれるし、特に難しい単語もなく、中学英語程度の英語力で、言っていることはだいだいわかると思います。  下に、スクリプトも用意しましたので、それを参考して、じっくり観てみることもできますが、ドキドキ感が身上の映画なので、まずは予備知識なしで試すことをオススメします。 ...続きを見る

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2007/03/27 00:35
いろんな笑いを取り揃えています! ビル・プリンプトン 『プリンプトゥーンズ』
 MTV向けに作られた、ビル・プリンプトンのショート・ギャグ集。7分弱で27篇! ...続きを見る

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2007/03/23 07:00
どこに行ってもなぜかそこにいるドルーピー 『つかまるのはごめん』 テックス・エイヴリー
 殺人犯である狼が刑務所を脱走。逃げ足の速いはずの狼も、行く先々でドルーピーに先回りされて、へとへとになり、ついに高さもわからないような高層ビルの屋上から飛び降りてしまう……、というストーリーの中に細かなギャグがたくさん織り込まれています。 ...続きを見る

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2007/03/22 07:00
アヌシー国際アニメーションフェスティバル グランプリ リスト!
 アヌシー国際アニメーションフェスティバルは、1960年にスタートした、世界で最も権威のある(とされる)アニメーションの映画祭です。  元々は、1957年にカンヌ国際映画祭の一部門として誕生したものが独立。1997年までは隔年の開催(以降毎年の開催となっています)。  ここでは、各大会の受賞作品をリストアップしてみました。  1985年までは、短編部門にしかなく、グランプリとは短編部門のグランプリを指していたようです。 ...続きを見る

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2007/03/20 23:13
良い子は見ないように! “More Sex &Violence” ビル・プリンプトン
 セックスとバイオレンスに関する12のショート・ショート集。  “Warn:Mature Content”(未成年には相応しくない内容が含まれていますのでご注意を)というメッセージが冒頭に挿入されています。ま、全然大したことはないんですが、一応念のため。 ...続きを見る

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2007/03/16 07:00
黒猫のこんな利用の仕方(笑)! 『呪いの黒猫』 テックス・エイヴリー
 「黒猫が目の前を通り過ぎると不幸が起きる」という“能力”を逆手に取って……。 ...続きを見る

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2007/03/15 07:00
雑草vs駐車場の管理人の死闘(笑) ビル・プリンプトン “Parking”
 男が念願の駐車場を完成させる。これでひと儲けしてやろうと大喜びしているところで、駐車場のアスファルトを突き破って、雑草が顔を覗かせているのを発見。男は、慌てて、それを取り除くが、それは男と雑草の果てしなき戦いの始まりに過ぎなかった……。 ...続きを見る

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2007/03/09 02:22
テックス・エイヴリー、大好き! 『おかしな赤頭巾』 “Red Hot Riding Hood”
 「もうバカバカしくって、台本通りなんてやってらんねえよ」とオオカミもおばあさんも赤ずきんも文句を言い始める、という『赤ずきん』のパロディー。 ...続きを見る

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2007/03/08 06:45
大きなホラ話? “Gone Nutty”
 先日の米国アカデミー賞で、短編アニメーション賞にノミネートされていた“No Time for Nuts”『熱血どんぐりハンター』は、アカデミー賞発表前後数日間、You Tubeで観ることができたんですが、あっさり削除されてしまいました。そのうち、ここにアップしようと思っていたんですが、残念!  “No Time for Nuts”『熱血どんぐりハンター』は、リスのスクラットを主人公とする『アイス・エイジ』のスピン・オフ作品で、DVD『アイス・エイジ2』の中に特典として収められています。これに... ...続きを見る

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2007/03/07 06:02
ベビーシッターの憂鬱 『ジャック・ジャック・アタック』
 『ジャック・ジャック・アタック!』は、『Mr.インクレディブル』のスピン・オフ的な作品で、監督も同じブラッド・バード。ジャックのベビーシッターであるカーリーが主人公の物語です。 ...続きを見る

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2007/03/04 03:25
コンプレックスの裏返し? ビル・プリンプトン 『君の顔』
 ビル・プリンプトンの初期の代表作品にして、1988年米国アカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。  曲に合わせて、様々に変容を繰り返す“顔”。ずっとこの調子で最後まで行くのかと思うと……。 ...続きを見る

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2007/03/02 02:16
デイヴィッド・チャイ “Flames of Passion” 『情熱の炎』
 恋の炎の物語。 ...続きを見る

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2007/03/01 02:41
アーリー・ピクサー 『アンドレとウォーリーB.の冒険』
 ピクサーがピクサーになる前のCGアニメーション作品。それはどういうことかというと――  ルーカスフィルムのコンピュータアニメーション部門が独立して、1986年にピクサーとなるわけですが、それに先駆けて1984年に同部門で作った作品が、『アンドレとウォーリーB. の冒険』ということになります。  1ヶ月前に当ブログでピクサーの短編を連続してご紹介していた頃には、この作品をネット上で見つけることができなかったんですが、今回ようやく探し当てることができました。 ...続きを見る

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2007/02/28 06:44
レストランに集う人々の人間模様 ビル・プリンプトン“EAT”
 雨の夜。4テーブルしかないレストランに集う人々の人間模様。 ...続きを見る

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2007/02/23 06:19
『死ぬための25の方法』 デイヴィッド・チャイ
 『フミの不運な左足』のデイヴィッド・チャイ監督の2003年度作品。 ...続きを見る

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2007/02/22 01:44
ジェフ・ファウラー 『プレーリードッグは骨折り損』
 2004年に『RYAN ライアン』や『バースデー・ボーイ』『ガード・ドッグ』などとアカデミー賞短編アニメーション賞を争った作品“Gopher Broke”『プレーリードッグは骨折り損』。 ...続きを見る

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2007/02/18 06:58
サイコーに主人思いの番犬 『ガード・ドッグ』 ビル・プリンプトン
 あらゆることに危険を察知して、主人を守ろうとする番犬の物語。2005年アカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。 ...続きを見る

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2007/02/16 06:11
『フミの不運な左足』 ディヴィッド・チャイ
 先頃発表されたアニー賞では残念ながら、受賞は逃しましたが、2006年の短編アニメーションの中で最も評判のよかった作品の1つ、“Fumi and the Bad Luck Foot”(「フミの不運な左足」)。英語の台詞が少々ありますが、わからなくてもどうってことはありません。 ...続きを見る

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2007/02/15 02:55
アニメーション界のアカデミー賞 第34回アニー賞発表!
 第34回アニー賞が2月11日に発表になりました。 ...続きを見る

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2007/02/13 06:20
韓国初 アカデミー賞ノミネート作品『バースデー・ボーイ』
 2005年に韓国人で初めて米国アカデミー賞にノミネートされたのが、短編アニメーション『バースデー・ボーイ』のパク・セジョンです。 ...続きを見る

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2007/02/06 03:16
手塚治虫 『めもりい』
 タイトルからは少女趣味的なものを連想させますが、中身は「記憶とは曖昧なもので、断片的にしか残らないことも多い」などというようなエッセイ風の作品です。 ...続きを見る

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2007/02/05 06:38
手塚治虫・ミーツ・夏目漱石 『おす』
 手塚治虫には『PUSH おす』(1987)という作品もあって、ちょっと混乱してしまいますが、こちらは1962年作品の『おす』。「おす」とは“push”ではなく、“male”(男)のことで、ネコのオスの視点で「人間のオスってやつは……」という風に人間について語った短編です。 ...続きを見る

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2007/02/04 13:15
手塚治虫 『しずく』
 いかだで海を漂流中の男が喉の渇きに耐えかねて、マストについた数滴のしずくをなんとか口にしようとするが、なかなかうまくいかない、というギャグ・コメディー。 ...続きを見る

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2007/02/03 05:07
手塚治虫の最後の監督作品! 『自画像』
 この作品は、アニメ作家David Ehrlichが、1988年に、5カ国(チェコスロヴァキア、エストニア、日本、アメリカ、ユーゴスラヴィア)のアニメーターに自分をモチーフにして作品を作るよう依頼した短編の1つで、他のアニメーターは――  イジー・バルタ、サリー・クルックシャンク、ボリヴォイ・ドヴニコヴィチ、David Ehrlich、川本喜八郎、木下蓮三、パヴェル・コウツキー、Candy Kugel、マッティ・キュット、ニコラ・マイダック、Josko Marusic、プリート・パルン、ビル・... ...続きを見る

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2007/02/02 01:24
古きよき映画体験へのオマージュ 『おんぼろフィルム』
 フィルムが途切れたり、音声が途切れたり、“2階建て”になったり、“雨降り”が激しくなったり……。そういう昔の映画によくあったことを、西部劇ものをベースに再現した、古きよき映画&映画体験へのオマージュ作品。 ...続きを見る

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2007/02/01 01:46
手塚治虫 『ジャンピング』
 手塚治虫には、『鉄腕アトム』や『火の鳥』といった自作の映像化作品や、虫プロと日本ヘラルド映画で共同製作した大人のためのアニメーションであるアニメラマ3部作(『千夜一夜物語』『クレオパトラ』『哀しみのベラドンナ』)のような作品のほかに、実験アニメと分類される10本あまりの短編があります。 ...続きを見る

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2007/01/31 06:58
短編アニメーション ベスト100!
 アニメーション映画が誕生して100年を迎えるのに合わせて、アヌシー国際アニメーションフェスティバルが2006年に「アニメーションの一世紀ベスト100」というのを選んでいます。 ...続きを見る

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2007/01/30 02:28
異色作! 『バランス』 ラウエンシュタイン兄弟
 『CUBE』や『SAW』を連想させる不条理劇っぽい作品。 ...続きを見る

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2007/01/30 01:36
「ミスター手榴弾の驚異の才能」 シェーン・アッカー
 『9』のシェーン・アッカー監督が、学生時代に作った2つ目の短編 “The Astounding Talents of Mr. Grenade”(「手榴弾氏の驚異の才能」)。 ...続きを見る

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2007/01/29 02:02
「ささくれ」 “Hangnail” シェーン・アッカー
 『9』のシェーン・アッカー監督が、学生時代に最初に作った短編“Hangnail”(「ささくれ」)。  『9』のようなストップ・モーション・アニメではなく、2-DのCGアニメでした。 ...続きを見る

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2007/01/28 07:50
ティム・バートンが絶賛した才能 シェーン・アッカー 『9(ナイン)』
 「これまでの人生で見た映画のなかで、最高の10分間だった」 『9』は、ティム・バートンによって、そう言わしめたシェーン・アッカーの短編で、それが単なる口先だけのお世辞ではない証拠に、プロデューサー=ティム・バートン、監督=シェーン・アッカーで長編化が進められています(2007年完成予定)。 ...続きを見る

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2007/01/27 04:00
「アナグマ」 “Badgered” シャロン・コールマン
 2005年度のアカデミー賞短編アニメーション賞ノミネート作品。 ...続きを見る

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2007/01/26 01:37
『ワン マン バンド』 アンドリュー・ヒメネズ、マーク・アンドリュース
 いや〜、見直してみてもやっぱり面白い。  わかりやすい登場人物、ひねりのきいたオチ、絵画のように美しいディテール。どれをとっても素晴らしい。特にディテールに関しては、ピクサーのこれまでのどの短編よりも細かく丁寧に描きこまれていているように見えます。 ...続きを見る

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2007/01/25 18:28
『バウンディン』 バド・ラッキー、ロジャー・グールド
 ピクサーの短編は、これまで、作品の上映時間と作品の中の実時間の長さがほぼ同じもの(つまり2分〜5分程度のもの)がほとんどで、日常の中で、クスッと笑ったり、おもわず微笑んでしまうような瞬間を切り取った作品ばかりでした。  『バウンディン』は、上映時間自体は変わらないものの、もう少し時間のスパンがある物語で、前向きに生きることについてのメッセージをも含んだ作品にもなってします。 ...続きを見る

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2007/01/24 07:37
『マイクとサリーの新車でGO!』 ピート・ドクター、ロジャー・グールド
 2002年にもなると、ピクサーのCGアニメの技術も完成度が高くなり、長編制作も軌道に乗ったので、短編は、これまでのような、アニメーションのための新たな表現を開発したり、試したりするための実験の場ではなくなり、長編のキャラクターを再登場させるようなオマケ的な作品を制作する舞台にもなってきました。  『マイクとサリーの新車でGO!』は、『モンスターズ・インク』の監督ピート・ドクターが、ロジャー・グールドと組んで制作した、『モンスターズ・インク』の番外編で、まさにオマケ作品なのですが、この短編のア... ...続きを見る

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2007/01/23 06:10
『フォー・ザ・バーズ』 ラルフ・エグルストン
 ピクサーは、初めての長編『トイ・ストーリー』(1995)を完成させるまでに5年以上の歳月を費やしましたが、その後は長編アニメの制作が軌道に乗って1〜2年で長編をリリースすることが可能になりました。しかし、『バグス・ライフ』(1998)や『トイ・ストーリー2』(1999)を制作していた頃はこれらの作品にかかりきりだったので、たくさんの短編アニメーションの企画が舞い込んだのにもかかわらず、新しい短編作品に着手することができませんでした。というわけで、『ゲーリーじいさんのチェス』(1997)の次の短... ...続きを見る

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2007/01/22 21:56
『ゲーリーじいさんのチェス』 ヤン・ピンカヴァ
 『カーズ』に続く、ピクサーの最新長編は『レミーのおいしいレストラン』です(2007年全世界公開予定)。  この作品をブラッド・バードと共同監督して、長編作品の監督デビューを果たすのが、チェコ出身のアニメーター、ヤン・ピンカヴァ。彼が監督作品を発表するのは実に10年ぶりで、10年前に発表した作品が短編『ゲーリーじいさんのチェス』(1997)ということになります。 ...続きを見る

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2007/01/21 10:42
ピクサーの短編作品についてまとめてみました
 アカデミー賞短編アニメーション賞の常連であるピクサーの短編についてまとめてみました。 ...続きを見る

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2007/01/21 07:13
アカデミー賞短編アニメーション賞 リスト!
 アカデミー賞短編アニメーション賞 1970年〜 ...続きを見る

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2007/01/18 06:26
『頭山』 山村浩二
 2002年のアカデミー賞短編アニメーション賞ノミネートで一躍脚光を浴びた山村浩二監督の代表作『頭山』です。 ...続きを見る

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2007/01/17 07:52
もっとシュヴァンクマイエル テーマ&モチーフ篇
 ここでは、シュヴァンクマイエル作品によく出てくるモチーフやテーマ、コンセプト、その他の関連事項などについて書き出してみました。  それぞれの項目に関連作品のタイトルなども挙げてありますが、すべての作品を見直したわけではないので、うろ覚えのところがあります。 ...続きを見る

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2006/11/26 17:21
もっとシュヴァンクマイエル スタッフ&カンパニー篇
 ヤン・シュヴァンクマイエルの作品のスタッフや製作会社(およびシュヴァンクマイエルを語る時に欠かせない人物や団体)について調べてみました。まあ、日本でたくさん出ているシュヴァンクマイエル本にもきちんと整理した形でこうしたことが載っているものが1冊もないからなんですが……。  シュヴァンクマイエル作品がどのようにしてできるのか、その謎にちょっとは迫ることができる内容になっていると思います。 ...続きを見る

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2006/11/23 09:16
祝・受賞! 映画『時をかける少女』
 映画『時をかける少女』がシッチェス・カタロニア国際映画祭で最優秀長編作品賞(アニメーション部門)を受賞しました。  この映画祭は、元々はシッチェス・ファンタスティック国際映画祭と呼ばれていた映画祭で、1997年以降、現在の名前になって、より幅広いジャンルの作品を上映する映画祭にバージョン・アップしたようですが、今でもファンタスティック系に強いという作品セレクションの傾向は残っています。 ...続きを見る

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2006/10/17 20:13
もう少し先へ 映画『ゲド戦記』
 あまりの雑音のため、うっかりすると見逃しかねないところでしたが、ちゃんと自分の目で確かめてよかった。宮崎吾朗版『ゲド戦記』は、傑作ではないにせよ、読みどころがあって、普通に楽しめる作品でした。作品に対する賛否はともかく、日本国内で、2006年夏の最大の話題作が、『ゲド戦記』であることは、まず間違いのないところでもあり、ここでは、映画『ゲド戦記』とは何だったのかと考えるためにも、様々な角度からこの作品にアプローチしてみたいと思います。 ...続きを見る

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2006/08/31 15:02
2006年の夏映画のベスト!『時をかける少女』
 いや〜、スゴい! 私が観た回に関して言えば、上映時間を10分も遅らせるほどの客入りで、映画館は入場客でごった返し、この作品の評判&人気の高さを伺わせました。  舞台挨拶か何かがあるのかと思ったら全然そんなことはなくて普通の上映回で、係員には立ち見になるかもしれませんと言われてもいたんですが、列の前の方に並んでいたのに立ち見と聞いて帰ったお客さんがいたこともあってか、私はちゃんと席に座ることができました。 ...続きを見る

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2006/07/29 21:42
映画『タイヨウのうた』のアニメーション制作は新井風愉さん
 映画『タイヨウのうた』のエンド・ロールに使われているアニメーションの作者が、新井風愉(あらい ふゆ)さんだとわかったので、彼について調べてみました(fumiyaさま、情報ありがとうございました)。 ...続きを見る

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2006/07/11 12:26
チェコアニメ映画祭2006、または、エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー
 「チェコアニメ映画祭2006」(4月1日〜5月12日@新宿K’s cinema&吉祥寺バウスシアター)、「アンダーカバー・ミーツ・シュヴァンクマイエル」(5月2日〜7日@アサヒ・アートスクエア)、チェコ映画『プラハ!』のロードショー、2冊のチェコアート本の発売と、このところチェコづいている東京。  私は行けなかったのですが、「アンダーカバー・ミーツ・シュヴァンクマイエル」では、ヤン・シュヴァンクマイエルの最新作『ルナシー』のメイキング15分の上映があり、シュヴァンクマイエル本人も来日して、記... ...続きを見る

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2006/05/14 10:49
映画『死者の書』、または、リスペクト川本喜八郎!
 アニメーション映画としても、それが岩波ホールでだったということにおいても、異例だった映画『死者の書』の8週間の上映も、始まってみればあっという間のことでした。  実際に観てみると、“アニメ”というよりは、やっぱり岩波ホールらしい格調高い芸術作品でした。 ...続きを見る

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2006/04/06 17:30
けっこう見ごたえあり! ドイツ・アニメーションフィルム
 昨年末より、シブヤ・シネマ・ソサエティから名前が変わったシネマ・アンジェリカに行ってきました。  映画館の名前が変わるのは、経営体制が変わる際がほとんどなので、調べてみたら、貸スタジオ運営や映像制作などを手掛ける五拾というところが運営することになったようです。HPはhttp://www.gojyu.com/index.html。  シブヤ・シネマ・ソサエティは、場所が、繁華街からちょっとはずれた、便の悪いところにあることもあってか、いつ行っても閑散としていて、心配だったのですが、やっぱりつ... ...続きを見る

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2006/02/01 19:00
日本語でよめるはじめてのチェコ総合情報誌「CUKR[ツックル]」
 「CUKR [ツックル]」第3号の発売日が、公式ホームページで発表になりました。  「CUKR [ツックル]」というのは、「日本語でよめるはじめてのチェコ総合情報誌」と銘打たれたA5版(「本の雑誌」と同じサイズ)のリトルマガジンのことです。 ...続きを見る

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2005/10/29 00:01

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海から始まる!? アニメーションのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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