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zoom RSS カンヌ国際映画祭2018 監督週間 ラインナップ!

<<   作成日時 : 2018/04/25 06:55   >>

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nn 第71回カンヌ国際映画祭 第50回監督週間のラインナップが発表されました。(4月17日)

 【長編部門】

 ・“Carmen y Lola”(西) 監督:Arantxa Echevarria [第1回作品] [ワールド・プレミア]
 物語:ローラは16歳のジプシー娘で、祭事のコーラスで歌っている。ローラの母親は文盲で、娘が大学に行くのを誇りに思っている。しかし、ローラは大学にいる自分を想像して、それは違うように感じる。自分には求愛者もいないし、同年代が普通に興味を持つようなものにも興味がない。この年頃の子が何を欲しがるのかもわからない。テレビで2人の女性がキスしているのを見て困惑してしまった。一方、カルメンは、ヘアサロンに勤めていて、17歳になったらボーイフレンドと結婚したいと考えている。ある日、2人はフリーマーケットで出会い、ローラはカルメンに避けがたい魅力を感じる。

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 ・“Petra”(西・仏) 監督:ハイメ・ロサレス(Jaime Rosales) [ワールド・プレミア]
 物語:ペトラは自分の父親が誰かを知らない。ペトラの出生に関しては彼女に伏せられている。ペトラの母親が死んだ時、彼女は調査してJaumeにたどりつく。Jaumeは、有名なアーティストで、力があり、冷酷だ。真実を探る過程で、ペトラは、Jaumeの息子のルーカスと妻のマリサとも出会う。これらの登場人物たちは、悪意と家族の秘密とバイオレンスのスパイラルに巻き込まれて、崖っぷちに追い込まれる。運命の残酷なロジックは、ねじれて脱線し、希望と償いへの道を開く。

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 ・“Le monde est à toi(The World is yours)”(仏・西) 監督:ロマン・ガヴラス(Romain Gavras) [ワールド・プレミア]
 出演:カリム・ルクルー(Karim Leklou)、ヴァンサン・カッセル、イザベル・アジャーニ、フランソワ・ダミアン(François Damiens)、ウーヤラ・アマムラ(Oulaya Amamra)、フィリップ・カトリーヌ(Philippe Katerine)、Michael John Treanor、Norbert Ferrer、Gabby Rose、Yun-Ping He
 物語:フランソワは、ちんけなドラッグ・ディーラーに飽き飽きしていた。彼の夢は、腰を落ち着けて、モロッコにミスター・フリーズのアイス・キャンディーのフランチャイズを立ち上げることだった。だが、彼の野望は、ギャンブル狂で、ベテランの詐欺師である母親によって、彼が新しい生活を始めるために貯めていた貯金を使われてしまったことを知って、粉砕されてしまう。地元のギャングのリーダーであるプーティンは、フランソワが必要なお金を手に入れられるよう、スペインで最後の仕事を任せる。だが、事態は間違った方向に向かい、どんどん悪化する。しかもそれに彼のまわりの人々―幻滅した恋人ラムヤや、刑務所から出たばかりの愚かな元義父、手のつけられないギャング志願の2人組、グラマラスで人を操るのが好きな彼の母親―を巻き込んで行く。

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 ・“Amin”(仏) 監督:フィリップ・フォコン(Philippe Faucon) [ワールド・プレミア]
 出演:Ouidad Elma、ファンティーヌ・アルドゥアン(Fantine Harduin)、エマニュエル・ドゥヴォス、Loubna Abidar、Moustapha Mbengue
 物語:アミンは、セネガルに妻と3人の子どもを置いて、9年前にフランスに働きにきた。彼の生活空間は、住まいと仕事場である建設現場だけで、稼ぎはセネガルに送っている。夫婦が会えるのは、1年に1度か2度、1週間か2週間、1ヶ月くらいだ。夫婦は必要なこととしてそれを受け入れている。そんな彼は、ある日、ガブリエルと出会う。言葉の壁があり、最初、アミンは自分を抑えていた。彼には、捧げなければならない仕事があり、用心しなければならないことはわかっていた。だが、妻とは遠く引き離されていた……。

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 ・“Climax”(仏) 監督:ギャスパー・ノエ [ワールド・プレミア]
 物語:90年代半ば。20人ほどの若いストリートダンサーが、深い森の中の廃校となっている寄宿学校に3日間のブートキャンプに集まってくる。最後のグループ・ダンスが終わった後、最後の夜を祝福するために、サングリアの大きなボールのまわりに集まる。すぐに雰囲気は熱を帯び、夜が進むにつれて、奇妙な狂気が彼らを覆う。彼らが興奮状態にあるのは明らかだったが、なぜそうなったのか、誰がそう導いたのかはわからなかった。やがて、彼らは、催眠的で、次第に大きくなる音楽の刺激的リズムによって貫かれたが、神経症やヒステリーに陥るのは抑えようとしていた。彼らの何人かは楽園に浮かんでいるように感じたが、多くは地獄の最深部に没入していった。
 2002年の『アレックス』以来のフランス語作品。

 ・“Les Confins du monde(To the Ends of the World)”(仏) 監督:ギヨーム・ニクルー(Guillaume Nicloux) [ワールド・プレミア]
 出演:ギャスパー・ウリエル、ジェラール・ドパルデュー、ケヴィン・ヤンセンス (Kevin Janssens)、ギヨーム・グイ(Guillaume Gouix)、Jonathan Couzinié、Lang Khê Tran、Anthony Paliotti、Vi Minh Paul
 物語:1945年のインドシナ。若いフランス人兵士ロベールは、日本人によって、目の前で兄弟が殺されるのを目撃する。彼は復讐に燃え、戦うためにフランス人兵士たちの協力を取り付ける。だが、売春宿で若いインドシナ娘と出会って、彼の信念や憎しみは、変化していく。

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 ・“En Liberté!(The Trouble With You)”(仏) 監督:ピエール・サルヴァドーリ(Pierre Salvadori) [ワールド・プレミア]
 出演:アデル・エネル、ピオ・マルマイ(Pio Marmaï)、オドレイ・トトゥ、ヴァンサン・エルバズ(Vincent Elbaz)、Damien Bonnard、Hocine Choutri、Christophe Tek、Octave Bossuet、Norbert Ferrer、Emmy Stevenin
 物語:フレンチ・リヴィエラの町。イヴォンヌ刑事は、地元の英雄である警察署長サンティの若き未亡人である。彼女は、夫が息子によって崇められる、美徳のモデルのような人物ではなく、無実の若者アントワーヌを自分の身代わりに刑務所に8年送っていたことを知って動揺する。イヴォンヌは、チャーミングなアントワーヌと奥さんに人生を取り戻してあげるためなら、(真実を打ち明けること以外なら)どんなことでもしてあげたいと考える。しかし、アントワーヌは、人生に復帰するには別の面でトラブルを抱えていて、少しでも話せば、一連の出来事を巻き起こす導火線に火をつけてしまうことになるのだった。

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 ・“Joueurs(Treat Me Like Fire)”(仏) 監督:Marie Monge [ワールド・プレミア]
[第1回作品]
 出演:タハール・ラヒム、ステイシー・マーティン(Stacy Martin)、ブルーノ・ウォルコウィッチ(Bruno Wolkowitch)、カリム・ルクルー(Karim Leklou)、Marie Denarnaud、ジャン=ミシェル・コレイア(Jean-Michel Correia)、Henri-Noël Tabary、Jonathan Couzinié、Roman Kossowski、アラサン・トゥラオレ(Alassana Traore)
 物語:エラがアベルに会って、彼女の人生はひっくり返った。この神出鬼没の恋人に導かれるようにして、彼女は、パリのアンダーグラウンドに広がるゲーム・サークルの世界を発見する。そこは、コスモポリタンで、アドレナリンとお金が完全に支配していた。彼らのラブストーリーは、単純なベットとして始まり、激しいパッションに変わった。

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 ・“Samouni Road(La strada dei Samouni)”(仏・伊) 監督:Stefano Savona  [ドキュメンタリー][ワールド・プレミア]
 ガザ市近郊の農村の農夫たちの小さなコミュニティー、Samouni拡張一家(the Samouni extended family)で結婚式が開かれようとしている。これは、先の戦争以来、初めて開かれる結婚式だ。AmalとFuad、彼らの兄弟やいとこは、両親や家、オリーヴの木を失った。彼らが住んでいる近隣は再建されている。彼らが木を植え、土地を耕した後、彼らには最も難しい課題が残った。それは、自分たちの記憶を繋ぎ合わせることだ。若き生き残りたちの追憶を通して、“Samouni Road”は、悲劇的な出来事の以前・渦中・以後で永遠に変えられてしまった家族の肖像を深く多面的に伝えようとする。

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 ・“Troppa grazia”(伊) 監督:ジャンニ・ザナージ(Gianni Zanasi) [クロージング作品][ワールド・プレミア]
 出演:アルバ・ロルヴァケル、ジュゼッペ・バティストン、ヴァレリオ・マスタンドレア、ハダス・ヤロン(Hadas Yaron)、Carlotta Natoli、ミシェル・ブーケ
 物語:ルチアは、ティーンエイジャーの娘を育て、独りで建築会社のために働いている。彼女が土地の評価をしなければならなくなった時、彼女は何かが足りないことに気づく。自分が育った美しい谷を守るべく、自分の信条のために闘う、敏感で勇敢な女性の物語。
 日本にも『考えてもムダさ』が紹介されているジャンニ・ザナージ監督の最新作。

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 ・“Teret(The Load)”(セルビア・仏・クロアチア・イラン・カタール) 監督:Ognjen Glavonic  [ワールド・プレミア]
 出演:レオン・ルチェフ(Leon Lučev)、Tamara Krcunović、Pavle Čemerikić
 物語:1999年、NATOがセルビアを空爆している時、Vladaは、国内をめぐって冷凍車を走らせていた。彼は、道路の状況に興味などなかったが、次第に積み荷が重荷になっていく。
 長編フィクション作品はこれが初めて。資金集めに6年以上の歳月がかかった。

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 ・“The Pluto Moment(冥王星時刻)”(中) 監督:Ming Zhang(章明) [ワールド・プレミア]
 出演:ワン・シュエピン(王学兵)、劉丹、チン・ハイルー(秦海璐)、李心然、李嘉雯

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 ・『未来のミライ』“Mirai(Mirai ma petite sœur)”(日) 監督:細田守 [アニメーション][ワールド・プレミア]
 物語:「とある都会の片隅の、小さな庭に小さな木の生えた小さな家。ある日、甘えん坊のくんちゃんに、生まれたばかりの妹がやってきます。両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うくんちゃん。そんな時、くんちゃんはその庭で自分のことを“お兄ちゃん”と呼ぶ、未来からやってきた妹・ミライちゃんと出会います。ミライちゃんに導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つくんちゃん。それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。」

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 ・“Mandy”(米・ベルギー) 監督:パノス・コスマトス(Panos Cosmatos) [インターナショナル・プレミア]
 出演:ニコラス・ケイジ、アンドレア・ライズボロー、ライナス・ローチ、ビル・デューク、リチャード・ブレイク
 物語:1983年、シャドー・マウンテンズ近くの原野。レッド・ミラーは、魅力的な女性マンディー・ブルームを深く愛していた。ところが、ある日、彼らのパラダイスは、邪悪な宗教信者たちと超自然的生物に襲われ、彼女を奪われてしまう。レッドは復讐の鬼と化し、敵を倒すことのみが生きる目的になる。
 ジョージ・P・コスマトスの息子パノス・コスマトスの、8年ぶりの監督第2作。
 イライジャ・ウッドがプロデューサーを務めている。
 サンダンス映画祭2018 ミッドナイト部門出品。

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 ・“Leave No Trace”(米) 監督:デブラ・グラニック [インターナショナル・プレミア]
 出演:ベン・フォスター、Thomasin McKenzie、ジェフ・コーバー(Jeff Kober)、デイル・ディッキー(Dale Dickey)、アイザイア・ストーン(Isaiah Stone)、Dana Millican
 物語:ウィルとティーンエイジャーの娘トムは、何年もの間、オレゴン州ポートランドの端にある広大な自然保護区で、ライフラインもなく、権威に守られることもなしに暮らしていた。ところが、そこを立ち退かされ、ソーシャル・サービスに委ねられることになった。彼らは、新しい環境に適応しようとしたが、結局は荒野へと戻る危険な旅に出発し、コミュニティーを求める思いと人と離れて暮らしたいという矛盾した思いに直面する。
 『ウィンターズ・ボーン』以来となるデブラ・グラニックの第3監督長編。(間に長編ドキュメンタリーとTV作品がある。)
 Peter Rockの小説“My Abandonment”の映画化。
 サンダンス映画祭2018 プレミア部門出品。
 サン・ヴァレー映画祭2018出品。
 フェニックス映画祭2018出品。
 サンフランシスコ映画祭2018出品。
 クリーヴランド国際映画祭2018出品。
 ハワイ映画祭2018出品。
 サラソータ映画祭2018出品。
 ミネアポリス・セントポール国際映画祭2018出品。
 アトランタ・フィルム&ビデオ・フェスティバル2018出品。
 リバーラン映画祭2018出品。
 ボストン・インディペンデント映画祭2018出品。
 PFFスプリングフェスト2018出品。
 USA映画祭2018出品。

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 ・“Cómprame un revólver(Buy Me a Gun)”(メキシコ) 監督:Julio Hernández Cordón [ワールド・プレミア]
 物語:暴力に支配された世界。女は娼婦になるか、殺されるかしかない。ひとりの少女がハルクの面をつけ、足首には鎖をつけている。彼女は、父親の手助けをしている。父親は、麻薬中毒で苦しんでいて、打ち棄てられた野球場でドラッグ・ディーラーたちの世話をしている。砂漠で麻薬王のパーティーが開かれる。父親は娘を連れていくしかない。パーティーは大きく、コンサートステージまである。麻薬王を祝福するステージが始まり、赤いレーザー光線に満たされ、銃撃戦が始まる。父親は娘をクーラーで隠す。翌朝、ハルクが目覚めると、辺りはカオスと死に覆われている。彼女は、自由になるために闘い、逃げようとする。

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 ・“Pájaros de verano(Birds of Passage –Les Oiseaux de passage)”(コロンビア・デンマーク・メキシコ) 監督:シーロ・ゲーラ&クリスティーナ・ガジェゴ(Cristina Gallego) [オープニング作品][ワールド・プレミア]
 物語:70年代。祖母、母、男たち。ワユー族一家のクロニクル。コロンビアのドラッグ取引の始まり。コロンビア版のギリシャ悲劇。
 『彷徨える河』の監督シーロ・ゲーラの第4作。『彷徨える河』でプロデューサーを務めたクリスティーナ・ガジェゴの初監督作品。

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 ・“Los silencios”(ブラジル・仏・コロンビア) 監督:Beatriz Seigner [ワールド・プレミア]
 物語:N‎úria (12) とFabio (9) は、若い母親Amparo (40)と一緒に、ブラジルとコロンビアとペルーの国境に浮かぶ地図にも載っていない島に到着する。彼らは、そこで採掘会社で働いていた父親が土砂崩れで死んだことを知る。一家は、父の賠償金とブラジルのビザを手に入れたいと考える。しゃべれないN‎úria、家族の秘密、コロンビアの半世紀の紛争。この島にはたくさんの亡霊が潜んでいることが明らかになる。
 “Bollywood Dream”(2010)のBeatriz Seigner監督の第2作。

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 ・“El motoarrebatador(The Snatch Thief)”(アルゼンチン・ウルグアイ) 監督:Agustín Toscano [ワールド・プレミア]
 物語:ひったくりが、老女からハンドバッグをひったくろうとして、乱暴にはねてしまって後悔し、自分が与えたダメージに対して償おうとする。だが、ひったりくりとしての彼の過去の行為が、彼が人生をやり直そうとするのを邪魔する。

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 ・“Weldi(Dear Son –Mon cher enfant)”(チュニジア・ベルギー・仏) 監督:Mohamed Ben Attia [ワールド・プレミア]
 物語:Riadhは、チュニス港でのフォークリフトのオペレーターの仕事をリタイアしようとしている。彼と妻Nazliとの生活は、高校の試験の準備をしている息子Samiのことで動揺している。Samiは、繰り返し片頭痛を起こしていたが、それは両親にとって悩みの種だった。彼の具合がよくなったように思えた頃、Samiは突然行方不明になる……。
 “Hedi (Inhebbek Hedi)”がベルリン国際映画祭2016 コンペティション部門出品 第1回作品賞、男優賞受賞のMohamed Ben Attiaの第2監督作品。

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 【短編部門】

 ・“La Chanson(The Song)”(仏/30min) 監督:Tiphaine Raffier [ワールド・プレミア]
 ・“Las cruces”(仏?) 監督:Nicolas Boone [ワールド・プレミア]
 ・“La Nuit des sacs plastiques(The Night of the Plastic Bags)”(仏/15min) 監督:ガブリエル・アレル(Gabriel Harel) [アニメーション][ワールド・プレミア]
 ・“Ce magnifique gâteau!(This Magnificient Cake !)”(ベルギー・仏・オランダ/44min) 監督:エマ・ドゥ・スワーフ(Emma De Swaef)& マーク・ロエルス(Marc Roels) [アニメーション][ワールド・プレミア]
 ・“La lotta”(伊?) 監督:マルコ・ベロッキオ [ワールド・プレミア]
 ・“Basses”(ギリシャ/20min) 監督:Félix Imbert [ワールド・プレミア]
 ・“Le Sujet(The Subject)”(カナダ) 監督:Patrick Bouchard [アニメーション][インターナショナル・プレミア]
 ・“Skip Day”(米/16min) 監督:Patrick Bresnan & Ivette Lucas [ドキュメンタリー][ワールド・プレミア]
 ・“Our Song to War”(コロンビア・ベルギー) 監督:Juanita Onzaga [ドキュメンタリー][ワールド・プレミア]
 ・“O órfão(The Orphan)”(ブラジル?) 監督:Carolina Markowicz [ワールド・プレミア]

 ※ラインナップ発表時点で、短編は製作国がはっきりしない作品がほとんどです。

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 話題になりそうな作品、2018年の収穫ということになりそうな作品がいろいろありますが、現時点で、簡単なストーリーすらわからない作品ばかりです。監督週間の公式サイトにもまだ作品紹介は載っていません。

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 ・カンヌ国際映画祭2018 コンペティション部門:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201804/article_14.html

 ・カンヌ国際映画祭2018 ラインナップ コンペティション部門以外:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201804/article_16.html

 ・カンヌ国際映画祭2018 短編部門&シネフォンダシオン部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201804/article_12.html

 ・カンヌ国際映画祭2018 国際批評家週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201804/article_17.html

 ・Awards Dailyが選ぶ、2018年期待の258作品!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_26.html
 ・カンヌ国際映画祭2018 コンペティション部門予想リスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_16.html

 ・カンヌ国際映画祭2017 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201704/article_29.html
 ・カンヌ国際映画祭2016 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201604/article_26.html
 ・カンヌ国際映画祭2015 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_26.html
 ・カンヌ国際映画祭2014 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201404/article_29.html
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 ・カンヌ国際映画祭2010 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_22.html
 ・カンヌ国際映画祭2009 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200904/article_14.html
 ・カンヌ国際映画祭2008 監督週間 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200805/article_3.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年3月〜9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_33.html

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