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zoom RSS 米国アカデミー賞2018 受賞結果に関する記録&トリビア

<<   作成日時 : 2018/03/06 00:27   >>

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 ◆各作品のノミネート&受賞状況

 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』(4/13):作品・監督・主演女優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・録音・音響編集・作曲
 ・『ダンケルク』(3/8):作品・監督・撮影・編集・美術・録音・音響編集・作曲
 ・『スリー・ビルボード』(2/7):作品・主演女優・助演男優・助演男優・脚本・編集・作曲
 ・『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』(2/6):作品・主演男優・撮影・美術・衣裳・メイク
 ・『ファントム・スレッド』(1/6):作品・監督・主演男優・助演女優・衣裳・作曲
 ・『ブレードランナー 2049』(2/6):撮影・美術・視覚効果・録音・音響編集
 ・『レディ・バード』(0/5):作品・監督・主演女優・助演女優・脚本
 ・『君の名前で僕を呼んで』(1/4):作品・主演男優・脚色・歌曲
 ・『ゲット・アウト』(1/4):作品・監督・主演男優・脚本
 ・『マッドバウンド 哀しき友情』(0/4):助演女優・脚色・撮影・歌曲
 ・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(0/4):視覚効果・録音・音響編集・作曲
 ・『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(1/3):主演女優・助演女優・編集
 ・『ベイビー・ドライバー』(0/3):編集・録音・音響編集
 ・『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(0/2):作品・主演女優
 ・『美女と野獣』(0/2):美術・衣裳
 ・“Victoria and Abdul”(0/2):衣裳・メイク
 ・『リメンバー・ミー』(2/2):歌曲・長編アニメーション
 ・“Roman J. Israel, Esq.”(0/1):主演男優
 ・『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』(0/1):助演男優
 ・『ゲティ家の身代金』(0/1):助演男優
 ・『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』(0/1):脚色
 ・“The Disaster Artist”(0/1):脚色
 ・『LOGAN/ローガン』(0/1):脚色
 ・『モリーズ・ゲーム』(0/1):脚色
 ・『ワンダー』(0/1):メイク
 ・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』(0/1):視覚効果
 ・『キングコング:髑髏島の巨神』(0/1):視覚効果
 ・『猿の惑星: 聖戦記』(0/1):視覚効果
 ・『マーシャル 法廷を変えた男』(0/1):歌曲
 ・『グレイテスト・ショーマン』(0/1):歌曲

 ◆複数ノミネート

 【3部門】
 ・ジョーダン・ピール 作品・監督・オリジナル脚本
 ・ギレルモ・デル・トロ 作品・監督・オリジナル脚本

 【2部門】

 2部門でノミネートされていたノミニーは、ひとりも受賞できませんでした。

 ・クリストファー・ノーラン 作品・監督
 ・ポール・トーマス・アンダーソン 作品・監督
 ・マーティン・マクドナー 作品・オリジナル脚本
 ・グレタ・ガーウィグ 監督・オリジナル脚本
 ・メアリー・J・ブライジ 助演女優・歌曲
 ・サラ・グリーンウッド 美術・美術
 ・Katie Spencer 美術・美術
 ・ジャクリーヌ・デュラン 衣裳・衣裳
 ・Julian Slater 録音・音響編集
 ・レン・クライス 録音・音響編集

 ◆連続ノミネート

 連続受賞したノミニーはひとりもいませんでした。

 【3年連続ノミネート】
 ・Mac Ruth 録音
 ・スチュアート・ウィルソン 録音

 【2年連続ノミネート】
 ・スコット・ルーディン 作品
 ・デンゼル・ワシントン 主演男優(前回は作品賞と主演男優賞でノミネート)
 ・メリル・ストリープ 主演女優
 ・オクタヴィア・スペンサー 助演女優 前回受賞
 ・コンソラータ・ボイル 衣裳
 ・ダン・レモン 視覚効果 前回受賞
 ・David Parker 録音
 ・ベンジ・パセック 歌曲 前回受賞
 ・ジャスティン・ポール 歌曲 前回受賞

 ◆久しぶりのノミネート

 【24年ぶり】
 ・ジェームズ・アイヴォリー 脚色

 【23年ぶり】
 ・スティーヴ・ジェームズ 長編ドキュメンタリー

 【19年ぶり】
 ・スコット・フランク 脚色

 【17年ぶり】
 ・ウィレム・デフォー 助演男優

 【14年ぶり】
 ・カルロス・サルダーニャ 長編アニメーション

 【12年ぶり】
 ・フランシス・マクドーマンド 主演女優

 【11年ぶり】
 ・リチャード・R・フーバー 視覚効果

 【10年ぶり】
 ・辻一弘 メイキャップ&ヘアスタイリスト
 ・Ben Morris 視覚効果
 ・ヒュー・ウェルチマン 長編アニメーション

 ◆無冠の帝王
 ・ロジャー・ディーキンス(撮影) 14回目のノミネート 受賞
 ・ダイアン・ウォーレン(歌曲) 9回目のノミネート
 ・ダン・サディック(視覚効果) 8回目のノミネート

 【記録、または、トリビアのようなもの】

 【作品賞】

 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』は、米国アカデミー賞作品賞を受賞した最初の「モンスター映画」になった。

 ・米・俳優組合賞(SAG)のキャスト賞(アンサンブル賞)にノミネートされずに、作品賞を受賞したのは、1996年の『ブレイブハート』以来2例目。

 ・2012年に、ベネチア国際映画祭のディレクターがAlberto Barberaに替わって以降、米国アカデミー賞作品賞とベネチア国際映画祭のオフィシャル・セレクションとの関係性が強くなっていたが、それがより際立ってきた。
 2013年:『ゼロ・グラビティ』:アウト・オブ・コンペティション部門出品。
 2014年:『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』:コンペティション部門出品。Future Film Festival Digital Award、Leoncino d'Oro Agiscuola Award、Nazareno Taddei Award、Soundtrack Stars Award
 2015年:『スポットライト 世紀のスクープ』:アウト・オブ・コンペティション部門出品。
 *2016年:『ラ・ラ・ランド』:コンペティション部門出品。女優賞(エマ・ストーン)、Coppa Codacons Ridateci i soldi受賞。
 2017年:『シェイプ・オブ・ウォーター』:コンペティション部門出品。金獅子賞、Future Film Festival Digital Award、C. Smithers Foundation Award – CICT-UNESCO、Soundtrack Stars Award(アレクサンドル・デプラ)受賞。

 【監督賞】

 ・ギレルモ・デル・トロは、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、アルフォンソ・キュアロンに続き、監督賞を受賞した3人目のラテン系監督となった。
 すべてメキシコ系で、過去5年のうち4回監督賞を受賞している。

 ・ギレルモ・デル・トロは、外国語映画賞にノミネートされた後、監督賞を受賞した5人目の監督になった。
 これまでの4人は、ミロシュ・フォアマン、ロマン・ポランスキー、アン・リー、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ。このうち、アン・リーのみ外国語映画賞を受賞している。

 【主演男優賞】

 ・ゲイリー・オールドマンは、59歳と348日で受賞して、主演男優では8番目の高齢での受賞となった。1位は、ヘンリー・フォンダの76歳と317日(『黄昏』)。女優も含めると、ジェシカ・タンディの80歳と292日が1位(『ドライビングMissデイジー』)。助演男優も含めると、クリストファー・プラマーの82歳と75日(『人生はビギナーズ』)が1位。

 【主演女優賞】

 ・フランシス・マクドーマンドは、60歳と254日で受賞して、主演女優では9番目の高齢での受賞となった。1位はジェシカ・タンディの80歳と292日(『ドライビングMissデイジー』)。

 ・主演女優賞を2回以上受賞したのは、キャサリン・ヘプバーン(4回)、ルイーゼ・ライナー、ベティ・デイヴィス、オリヴィア・デ・ハヴィランド、ヴィヴィアン・リー、イングリッド・バーグマン、エリザベス・テイラー、グレンダ・ジャクソン、ジェーンフォンダ、サリー・フィールド、ジョディー・フォスター、ヒラリー・スワンク、メリル・ストリープに続いて、フランシス・マクドーマンドが14人目。

 ・フランシス・マクドーマンドは、21年ぶりに2回目の主演女優賞を受賞。
 キャサリン・ヘプバーンは、『勝利の朝』から『招かれざる客』まで34年かかり、メリル・ストリープは、『ソフィーの選択』から『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』まで29年かかっている。
 助演賞まで含めると、ヘレン・ヘイズが『マデロンの悲劇』(主演女優賞)から『大空港』(助演女優賞)まで38年かかっている。

 【助演女優賞】

 ・アリソン・ジャネイは、プライムタイム・エミー賞コメディー・シリーズ 助演女優賞を受賞して、米国アカデミー賞を受賞した2人目の女優になった。一人目は、クロリス・リーチマン。

 【キャスト部門】

 ・ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、俳優組合賞(SAG)、BAFTA英国アカデミー賞、米国アカデミー賞のキャスト部門4賞が、すべて一致したのは史上初めて。

 ・俳優部門のノミニー20人のうち、初ノミネートが8人(ティモシー・シャラメ、ダニエル・カルーヤ、マーゴット・ロビー、サム・ロックウェル、メアリー・J・ブライジ、アリソン・ジャネイ、レスリー・マンヴィル、ローリー・メトカーフ)いて、受賞者が2人(サム・ロックウェルとアリソン・ジャネイ)。受賞経験者が6人(ダニエル・デイ=ルイス、デンゼル・ワシントン、フランシス・マクドーマンド、メリル・ストリープ、クリストファー・プラマー、オクタヴィア・スペンサー)いて、受賞者が1人(フランシス・マクドーマンド)だった。

 【オリジナル脚本賞】

 ・ジョーダン・ピールは、オリジナル脚本賞を受賞した初めての黒人となった。

 【脚色賞】

 ・ジェームズ・アイヴォリーは、89歳での受賞で、これまでエンニオ・モリコーネが持っていた87歳での受賞を超えて、オスカー史上最高齢での受賞者となった。

 【撮影賞】

 ・ロジャー・ディーキンスは、14回目のノミネートで初受賞になった。これまでは、ノミネートされて受賞を果たせなかった最多記録タイ(13回)だった(ジョージ・J・フォルシー(故人)と並んでいた)。
 これで、ノミネートされて受賞を果たせていない現役の撮影監督の最多記録は、5(アレン・ダヴィオーとブリュノ・デルボネルとキャレブ・デシャネルとオーウェン・ロイズマンの4人)となった。

 【オリジナル歌曲賞】

 歌曲賞を受賞したロバート&クリステン・アンダーソンのロペス夫妻のうち、夫のロバートは、43歳で、史上初の2回目のEGOT達成者(それぞれ2回ずつ受賞)となった。
 「EGOT」というのは、エミー賞、グラミー賞、オスカー、トニー賞の4つすべてを受賞した人を指していう言葉で、ロバート・ロペスは、2004年と2011年にトニー賞を受賞し、2008年と2010年にデイタイム・エミー賞を受賞し、2012年と2015年にグラミー賞を受賞し、2014年に初めてのオスカーを受賞して、史上最年少の39歳で12人目のEGOTとなっていた。

 【長編ドキュメンタリー賞】

 サンダンス映画祭をはじめとする映画祭でプレミア上映されて、映画祭をまわった後、劇場公開されて、その後、米国アカデミー賞にノミネートされるという流れが2年連続で断ち切られた。依然としてサンダンス映画祭はお披露目の場として重要視されているけれども。

 2017年:『イカロス』 配給:Netflix
 サンダンス映画祭2017 USドキュメンタリーコンペティション部門出品。オーウェル賞受賞。
 7月くらいまで映画祭をまわっていたが、8月4日にNetflixで配信された。

 2016年:“O.J.: Made in America” 配給:ESPN Films
 サンダンス映画祭2016 スペシャル・イベント出品。
 5月に劇場公開された後、6月に5回に分けてTV放映され、ほぼ同時にインターネット・テレビWatchESPNで視聴できるようになった。

 2015年:『AMY エイミー』 配給:A24
 カンヌ国際映画祭2015 ミッドナイト・スクリーニング部門出品。
 7月3日劇場公開(米)。

 2014年:『シチズンフォー スノーデンの暴露』 配給:RADiUS-TWC
 ニューヨーク映画祭2014出品。
 11月28日劇場公開(米)。

 2013年:『バックコーラスの歌姫たち』 配給:RADiUS-TWC
 サンダンス映画祭2013 USドキュメンタリーコンペティション部門出品。
 7月26日劇場公開(米)。

 【長編アニメーション賞】

 ・ピクサーは、『リメンバー・ミー』で(全17回のうち)9回目の長編アニメーション賞を受賞した。

 【短編アニメーション賞】

 ・コービー・ブライアントは、短編アニメーション賞(1932年〜)にノミネート&受賞した初めての黒人になった。

 【外国語映画賞】

 ・『ナチュラルウーマン』は、外国語映画賞を受賞した初めてのチリ映画になった。チリ映画の外国語映画賞のノミネートは、2013年のパブロ・ラライン監督の『NO』以来2作目で、パブロ・ララインは『ナチュラルウーマン』でプロデューサーを務めている。

 ・『ナチュラルウーマン』は、LGBTの主人公の作品で、初めて外国語映画賞を受賞した。
 これまでLGBTQの映画で外国語映画賞を受賞した作品には、『オール・アバウト・マイ・マザー』があるが、主人公はストレートだった。

 ・チリは、外国語映画賞を受賞した26カ国目の国になった。25カ国目は、2015年のポーランド、24カ国目は、2012年のイラン。

 【黒人】

 本年度は、12件、のべ14人がノミネートされ、2人が受賞した。
 ノミネートでは、史上最多になった2017年(18件20人)には及ばなかったものの、2007年と2010年(8件8人)を超えて、史上第2位の記録となった。ちなみに、2017年は、助演男優賞と脚色賞で3人受賞。

 ・作品賞
 ジョーダン・ピール 『ゲット・アウト』 監督賞・オリジナル脚本賞でもノミネート

 ジョーダン・ピールは、作品賞と監督賞とオリジナル脚本賞にノミネートされた初めての黒人監督になった。

 ・監督賞
 ジョーダン・ピール 『ゲット・アウト』 作品賞・オリジナル脚本賞でもノミネート

 ジョーダン・ピールは、ジョン・シングルトン、リー・ダニエルズ、スティーヴ・マックイーン、バリー・ジェンキンスに続いて、監督賞にノミネートされた5人目の黒人監督になった。

 ・主演男優賞
 ダニエル・カルーヤ 『ゲット・アウト』
 デンゼル・ワシントン “Roman J. Israel, Esq.” 2年連続

 デンゼル・ワシントンは、ノミネート数を9として、自身の持つ黒人のノミネート記録を更新した。

 ・助演女優賞
 メアリー・J・ブライジ 『マッドバウンド 哀しき友情』 オリジナル歌曲賞でもノミネート
 オクタヴィア・スペンサー 『シェイプ・オブ・ウォーター』 2年連続

 ・オリジナル脚本賞
 ジョーダン・ピール 『ゲット・アウト』 作品賞・監督賞でもノミネート
 ジョーダン・ピールは、この部門で受賞した初めての黒人になった。 受賞

 ・脚色賞
 ディー・リース、ヴァージル・ウィリアムズ(Virgil Williams) 『マッドバウンド 哀しき友情』

 ・オリジナル歌曲賞
 メアリー・J・ブライジ、ラファエル・サーディク(音楽&作詞) 『マッドバウンド 哀しき友情』ー‘Mighty River’  メアリー・J・ブライジは助演女優賞でもノミネート
 コモン(作詞) 『マーシャル 法廷を変えた男』ー‘Stand Up for Something’

 ・長編ドキュメンタリー賞
 Yance Ford(監督・製作) “Strong Island”(米・デンマーク)

 ・短編アニメーション賞
 コービー・ブライアント “Dear Basketball” この部門で黒人がノミネートされるのは初めて 受賞

 *米国アカデミー賞に関する、黒人のノミネーション&受賞データ(2013年12月現在):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_75.html
 この続きは、
 米国アカデミー賞2017 ノミネーションに関するデータ、トリビア、予想など:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_68.html

 【配給】

 ・A24は、作品賞、監督賞を含む5部門でノミネートされた『レディ・バード』、助演男優賞にノミネートされた『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』、脚色賞にノミネートされた“The Disaster Artist”の配給を手がけているが、全敗に終わった。

 ・フォックス・サーチライト・ピクチャーズは、『シェイプ・オブ・ウォーター』『スリー・ビルボード』の配給を手がけていて、6部門で受賞した。

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 *参考
 ・the FILM EXPERIENCE:http://thefilmexperience.net/blog/2018/3/5/oscar-night-winners-list-new-trivia.html

 *当ブログ記事

 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーション その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_63.html
 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーション その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_64.html
 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーションに関するデータ、トリビア、予想など:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_65.html

 ・全米映画賞レース2017 前半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_38.html
 ・全米映画賞レース2017 後半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_85.html
 ・全米映画賞レース2017 終盤戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_50.html

 ・MCNのオスカー2018最終予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_3.html
 ・MCNのオスカー2018 全部門予想(2018年2月半ば):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_39.html
 ・米国アカデミー賞2018 全部門予想オッズ(2018年1月末):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_66.html
 ・MCNのオスカー2018 最新予想(2017年末):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_87.html
 ・MCNのオスカー2018予想 第1弾(2017年10月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_43.html
 ・オスカー2018 予想 ファースト・ラウンド 10部門(AwardsDaily)(2017年9月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_23.html
 ・米国アカデミー賞2018 作品賞 予想オッズ!(Paddy Power)(2017年8月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_5.html

 ・全米映画賞レース2017 有力作品 公開スケジュール(2017年7月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201707/article_23.html

 ・早くも2018年米国アカデミー賞を予想してみました!(2017年3月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_1.html
 ・米国アカデミー賞2018 部門別予想!(2017年3月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_2.html

 ・米国アカデミー賞2017 受賞結果に関する記録&トリビア: http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_55.html

 ・米国アカデミー賞における、女性のノミネーションに関するデータ 2007-2016:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_32.html

 ・米国アカデミー賞に一度もノミネートされたことがない俳優40人(2013年12月現在):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_76.html

 ・米国アカデミー賞にノミネートされた日本人リスト(2008年1月現在):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200801/article_20.html

 ・米国アカデミー賞に関する、黒人のノミネーション&受賞データ(2013年12月現在):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_75.html

 ・米国アカデミー賞各部門の名称について:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_19.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

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