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zoom RSS 【タイ映画】 スターピクス・アワード2018 受賞結果

<<   作成日時 : 2018/03/29 19:30   >>

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 タイの映画雑誌が発表する映画賞、第15回スターピクス・アワード(The Starpics Thai Film Awards)が発表になりました。(3月26日)

 スターピクス・アワード:映画雑誌「Starpics」が発表する映画賞で、メインの部門は11あります。たぶんスター志向の強い雑誌ではなくて、シネフィルな雑誌で、インディペンデント系の作品やドキュメンタリーもピックアップしています。

 ◆作品賞
 ・“#BKKY”(タイ) ノンタワット・ナムベンジャポン
 ◎『頭脳ゲーム』(タイ) 監督:ナタウット・プーンピリヤ
 ・“Phantom of Illumination”(タイ) 監督:Wattanapume Laisuwanchai
 ・『ポップ・アイ』(シンガポール・タイ) 監督:カーステン・タン
 ・“Railway Sleepers”(タイ) 監督:Sompot Chidgasornpongse

 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。

 ◆監督賞
 ・カーステン・タン 『ポップ・アイ』
 ・ノンタワット・ナムベンジャポン ”#BKKY”
 ・ナタウット・プーンピリヤ 『頭脳ゲーム』
 ◎Sompot Chidgasornpongse ”Railway Sleepers”
 ・Surasak Pongson ”Thibaan The Series”(タイ)

 Sompot Chidgasornpongseは、監督賞と撮影賞と編集賞にノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。

 ◆主演男優賞
 ◎Chanon Santinatornkul 『頭脳ゲーム』
 ・サニー・スワンメーターノン(Sunny Suwanmethanon) ”Mr.Hurt”(タイ)(監督:Ittisak Eusunthornwattana)
 ・Nattawut Sanyabut ”Thibaan The Series”
 ・タネート・ワラークンヌクロ(Thaneth Warakulnukroh) 『ポップ・アイ』
 ・タンワーリン・スカピシット ”Insects in the Backyard”(タイ)(監督:タンワーリン・スカピシット)

 タイ・アカデミー賞2018では、Chanon Santinatornkulが受賞。
 タネート・ワラークンヌクロは、助演男優賞にもノミネート。

 ◆主演女優賞
 ◎Chutimon Chuengcharoensukying 『頭脳ゲーム』
 ・Namthip Jongrachatawiboon ”The Promise”(タイ)(監督:Sopon Sukdapisit)
 ・プローイ・ソンナリン(プローイ・ソナリン/ Ploy Sornarin) “15+ IQ Krachoot”(タイ)(監督:Napat jidwerapat、Artwanun klinaiem)
 ・Ploiyukhon Rojanakatanyoo ”#BKKY”
 ・ริญรดา กู้สกุล “I Want You To Be”(タイ)(監督:Bundit Sintanaparadee)

 プローイ・ソンナリンは、助演女優賞にもノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、Chutimon Chuengcharoensukyingが受賞。Chutimon Chuengcharoensukyingは、アジア映画賞2018新人賞受賞。

 ◆助演男優賞
 ◎Teo Yoo “The Moment”(タイ)(監督:Panjapong Kongkanoy、Laddawan Rattanadilokchai)
 ・Chatchai Chinsri ”Thibaan The Series”
 ・Thanabordee Jaiyen “Siam Square”(タイ)(監督:Pairach Khumwan)
 ・タネート・ワラークンヌクロ(Thaneth Warakulnukroh) 『頭脳ゲーム』
 ・Teeradon Supapunpinyo 『頭脳ゲーム』

 タイ・アカデミー賞2018では、タネート・ワラークンヌクロが受賞。
 タネート・ワラークンヌクロは、主演男優賞にもノミネート。

 ◆助演女優賞
 ◎Jarinporn Joonkiat 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”(タイ)(監督:ナワポン・タムロンラタナリット)
 ・プローイ・ソンナリン(プローイ・ソナリン/ Ploy Sornarin) ”Siam Square”
 ・Morakot Liu ”Siam Square”
 ・Anongnart Yusananda ”#BKKY”
 ・Eisaya Hosuwan 『頭脳ゲーム』

 プローイ・ソンナリンは、主演女優賞にもノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、プローイ・ソンナリンが受賞。

 ◆脚本賞
 ・“I Want You To Be” Bundit Sintanaparadee
 ◎『頭脳ゲーム』 Vasudhorn Piyaromna
 ・『ポップ・アイ』 カーステン・タン
 ・“Insects in the Backyard” タンワーリン・スカピシット(Thanwarin Sukhaphisit)
 ・“Siam Square” Teepanun Petchsri、Chanchana Homsap、Ekaraj Monwat、Pairach Khumwan

 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。『頭脳ゲーム』は、アジア映画賞2018 脚本賞ノミネート。
 タンワーリン・スカピシットは、前回、『ガス・ステーション』でノミネート。

 ◆撮影賞
 ・“#BKKY” Abhichon Rattanabhayon、เจนชัย มนตรีเลิศรัศมี
 ・『頭脳ゲーム』 Phaklao Jiraungkoonkun
 ・“Phantom of Illumination” Wattanapume Laisuwanchai
 ・『ポップ・アイ』 チャナーナン・チョートルンロート
 ◎“Railway Sleepers” Sompot Chidgasornpongse

 Sompot Chidgasornpongseは、監督賞と撮影賞と編集賞にノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。

 ◆編集賞
 ・“#BKKY”  Wasuan Hutawet、Nontawat Numbenchapol
 ◎『頭脳ゲーム』 チョンラシット・ウッパニックキット(Chonlasit Upanigkit)
 ・『ポップ・アイ』 リー・チャータメーティクン
 ・“Siam Square” Foolhouse Production、Manussa Vorasingha、มสารัศมิ์ ปณิธินันทพัฒน์、มิตรพล เอกพสุพร
 ・“Railway Sleepers” Sompot Chidgasornpongse

 Sompot Chidgasornpongseは、監督賞と撮影賞と編集賞にノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。

 ◆美術賞
 ・『頭脳ゲーム』 Patchara Lertkrai、ฐานทัพ เรื่องธารา
 ・“Premika-Parab”(タイ)(監督:Siwakorn Charupongsa) ถิรนันท์ จันทคัต
 ◎『ポップ・アイ』 ラーシケート・スックカーン、มานพ แจ้งสว่าง(Manop Chansang)
 ・“The Promise” アッカデート・ゲーオコート(Arkadech Keawkotr)、อภิวัฒน์ สุดสวาสดิ์
 ・“Siam Square” เลอพงษ์ ภู่อ่อน、กีรติ สำลี

 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。
 ラーシケート・スックカーンとมานพ แจ้งสว่างは、前回“Motel Mist”でノミネート。

 ◆作曲賞
 ◎“#BKKY” フアラムポーン・リッディム、วิชญ วัฒนศัพท์
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” ต้องตา จิตดี、ปกป้อง จิตดี
 ・『頭脳ゲーム』 フアラムポーン・リッディム、วิชญ วัฒนศัพท์
 ・“Premika-Parab” No Sound In Space
 ・『ポップ・アイ』 マシュー・ジェームズ・ケリー(Matthew James Kelly)

 フアラムポーン・リッディムとวิชญ วัฒนศัพท์は、2作品でノミネート。
 タイ・アカデミー賞2018では、『頭脳ゲーム』が受賞。

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 主な作品のノミネート&受賞状況は、以下の通り。

 ・『頭脳ゲーム』(5/12):作品・監督・主演男優・主演女優・助演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・作曲
 ・『ポップ・アイ』(1/8):作品・監督・主演男優・脚本・撮影・編集・美術・作曲
 ・“#BKKY”(1/7):作品・監督・主演女優・助演女優・撮影・編集・作曲
 ・“Siam Square”(0/6):助演男優・助演女優・助演女優・脚本・編集・美術
 ・“Railway Sleepers”(2/4):作品・監督・撮影・編集
 ・”Thibaan The Series”(0/3):監督・主演男優・助演男優
 ・“Phantom of Illumination”(0/2):作品・撮影
 ・”Insects in the Backyard”(0/2):主演男優・脚本
 ・“I Want You To Be”(0/2):主演女優・脚本
 ・”The Promise”(0/2):主演女優・脚本
 ・『ダイ・トゥモロー』(1/2):助演女優・作曲
 ・“Premika-Parab”(0/2):美術・作曲

 タイ・アカデミー賞では、『頭脳ゲーム』が、ノミネートされていた15部門16ノミネートのうち、12部門で受賞して、タイ・アカデミー賞史上の最多受賞記録を作っています。
 それに対して、スターピクス・アワードでは、『頭脳ゲーム』が最多受賞にはなったものの、6部門5作品に賞を譲る結果になりました。まあ、それでも十分に多いですが。

 受賞者が、トロフィーを手にしている写真などは今のところリリースされていないようです。

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 いくつかの作品を簡単に紹介しておきます。

 ・『頭脳ゲーム』“Bad Genius”(タイ) 監督:ナタウット・プーンピリヤ(Nattawut Poonpiriya)
 物語:リンは、父子家庭で、貧しいながらも、成績優秀で、海外留学を目指して、進学校に入学する。ひょんなことから友人のグレースにテスト中にテスト(マークシート方式)の答えを教えるようになり、のちに、お金をもらってクラス中に答えを教えることになる。しかし、リンのやっていることはバレて、海外留学への道も遠ざかる。大学進学が近づいてきた頃、アメリカ進学適正試験SATの件で、グレースは、またもやリンに助けてくれと頼んでくる。しかし、長時間にわたる試験の答えをカンニングさせるのは、難しい。そこで、タイの数時間前に同じ問題が出させるオーストラリアでリンが試験を受けて、それをグレースに伝えるという計画が立てられる。それでも問題数が多すぎるので、もうひとり協力者が必要だということになる。
 ニューヨーク・アジアン映画祭2017 メイン・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 ファンタジア映画賞2017 観客賞 イノヴェイティヴ作品賞、観客賞 アジア映画賞、監督賞(Cheval Noir)、シークエンス賞受賞。
 ニュージーランド国際映画祭2017出品。
 アジアフォーカス・福岡国際映画祭2017 福岡観客賞受賞。
 ファンタスティック・フェスト2017 長編スリラー賞受賞。
 バンクバー国際映画祭2017出品。
 BFIロンドン映画祭2017 Thrill部門出品。
 ラ・ロッシュ=シュル=ヨン国際映画祭2017出品。
 Razor Reelフランドル映画祭2017出品。
 ライデン国際映画祭2017出品。
 ハワイ国際映画祭2017出品。
 トロント・リール・アジアン映画祭2017 観客賞受賞。
 サンディエゴ・アジアン映画祭2017出品。
 リーズ国際映画祭2017出品。
 アジアン・ポップアップ・シネマ・シカゴ2017出品。
 ルアンパバーン映画祭(ラオス)2017出品。
 ロスト・ウィークエンド映画祭(米)2018出品。
 コロラド・ドラゴン映画祭2018出品。
 シネマジア映画祭(オランダ)2018出品。
 タイ・アカデミー賞2018 作品賞、監督賞、主演男優賞(Chanon Santinatornkul)、主演女優賞(Chutimon Chuengcharoensukying)、助演男優賞(タネート・ワラークンヌクロ)、脚本賞、撮影賞、編集賞、美術賞、衣裳賞、録音賞、作曲賞受賞。助演男優賞(Teeradon Supapunpinyo)、助演女優賞(Eisaya Hosuwan)、メイキャップ賞、視覚効果賞ノミネート。
 アジア映画賞2018 新人賞(Chutimon Chuengcharoensukying)受賞。脚本賞ノミネート。


 ・『ポップ・アイ』“Pop Aye”(シンガポール・タイ) 監督:カーステン・タン(Kirsten Tan)
 出演:タネート・ワラークンヌクロ(Thaneth Warakulnukroh)、ペンパック・シリクン(Penpak Sirikul)、Bong
 物語:Thanaは建築家だが、彼の設計したビルの1つが取り壊され、新しいイメージのビルに取って代わられる。事務所の若い仲間たちによって、彼の出番は塞がれてしまう。妻のボーは、夫のことなど気にかける様子もなく、ショッピングしか興味がないように見える。幻滅したThanaだったが、バンコクのストリートで、象と出くわし、自分の子ども時代を思い出して、笑顔を取り戻す。興奮した彼は、象使いから、象を買って、生まれ故郷まで連れて行ってやろうと考える。バンコクから、タイを縦断して、Loeiまで、北東方向に300マイルの徒歩の旅。数十年前、子どものThanaは、そこで、みなしごの子牛と出会い、大好きだったアニメのキャラクターにちなんで、「ポパイ」と名づけたことも思い出す。急がず、便利さと無縁の、忘れがたいロード・トリップが始まる。
 シンガポールで育ち、現在はニューヨークを拠点としている女性監督カーステン・タン(Kirsten Tan)の初監督長編。
 ほとんどのシーンで、Bongという象が「主役の象ポパイ役」を演じているが、実際の撮影には全部で3頭の象が使われた。
 サンダンス映画祭2017 脚本賞受賞。
 ロッテルダム国際映画祭2017 The VPRO big screen award受賞。
 ヴィリニュス国際映画祭2017出品。
 クリーヴランド国際映画祭2017出品。
 Netia Off Camera 国際インディペンデント映画祭2017 国際批評家連盟賞受賞。
 ロサンゼルス・アジアン・パシフィック映画祭2017 出品。
 プロヴィンスタウン国際映画祭2017出品。
 シドニー映画祭2017出品。
 Art映画祭2017出品。
 ナンタケット映画祭2017出品。
 ミュンヘン映画祭2017出品。
 台北電影節2017 インターナショナル・ニュー・タレント・コンペティション部門出品。
 グアナフアト国際映画祭2017出品。
 CPH:PIX2017 出品。
 チューリヒ映画祭2017 インターナショナル・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 釜山国際映画祭2017 アジア映画の窓部門出品。
 Qシネマ国際映画祭2017出品。
 東京国際映画祭2017 CROSSCUT ASIA部門出品。
 インド国際映画祭2017出品。
 トリノ映画祭2017出品。
 米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 シンガポール代表。
 パームスプリングス国際映画祭2018出品。
 タイ・アカデミー賞2018 作品賞、監督賞、主演男優賞(タネート・ワラークンヌクロ)、脚本賞、編集賞ノミネート。


 ・“#BKKY”(タイ) ノンタワット・ナムベンジャポン
 物語:バンコク出身のJojoは、17歳で、まもなく高校を卒業しようとしている。友人のQがJojoに秘密を打ち明けて以来、2人は親密になり、多くの時間を一緒に過ごすようになった。Jojoの父親は、2人がつきあうのを喜んだが、それは、そうしていれば男の子と遊んだりはしないと考えたからだった。ところが、大学に入学して、事情が変わる。Jojoは、Jeffと出会い、デートするようになって、Qとの関係は疎遠になっていく。
 監督は、山形国際ドキュメンタリー映画祭2013で、『空低く 大地高し』が上映されているノンタワット・ナムベンジャポン。ドラマ作品は、これが2作目。
 釜山国際映画祭2016 アジア映画の窓部門出品。
 Qシネマ国際映画祭(フィリピン)2016出品。
 CinemAsia映画祭(オランダ)2017出品。
 タイ・アカデミー賞2018 監督賞、主演女優賞(Ploiyukhon Rojanakatanyoo)、録音賞ノミネート。

画像

 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”(タイ) 監督: (Nawapol Thamrongrattanarit)
 物語:2012年から2016年までに新聞に掲載されたヘッドラインからインスパイアされた、「人生最後の日」のアンソロジー。6つの日常的シチュエーションと、ドキュメンタリー風のインタビュー、ニュース・レポート、録音、アーカイヴ素材などが組み合わされて描かれる。
 『36のシーン』『マリー・イズ・ハッピー』『フリーランス』のナワポン・タムロンラタナリット監督最新作。
 ベルリン国際映画祭2018 フォーラム部門出品。
 大阪アジアン映画祭2018出品。
 タイ・アカデミー賞2018 作品賞、監督賞、主演女優賞(トゥーイ=ジャリンポーン・ジュンキアット)、助演男優賞(サニー・スワンメーターノン)、助演女優賞(ラッタナラット・ウアタウィークン)、助演女優賞(Violette Wautier)、脚本賞、撮影賞、編集賞、美術賞、録音賞、作曲賞ノミネート。


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 ・タイ・アカデミー賞2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_2.html
 ・タイ・アカデミー賞2018 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_13.html

 ・スターピクス・アワード2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_38.html
 ・スターピクス・アワード2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_29.html
 ・スターピクス・アワード2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_35.html
 ・スターピクス・アワード2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201605/article_37.html
 ・スターピクス・アワード2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_70.html
 ・スターピクス・アワード2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_35.html
 ・スターピクス・アワード2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_1.html
 ・スターピクス・アワード2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201205/article_6.html
 ・スターピクス・アワード2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_7.html
 ・スターピクス・アワード2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_35.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2018年3月〜9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_33.html
 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

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