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zoom RSS MCNのオスカー2018 最終予想!

<<   作成日時 : 2018/03/03 05:44   >>

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 MCN(Movie City News)による、最終のオスカー予想(Gurus o’ Gold)が発表されました。(3月2日)

 *元記事はこちら:http://moviecitynews.com/2018/03/gurus-o-gold-final-guesses/

画像

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 ◆作品賞
 1位(前回1位):『シェイプ・オブ・ウォーター』 5ポイント(5票)
 1位(前回2位):『スリー・ビルボード』 5ポイント(5票)
 3位(前回3位):『ゲット・アウト』 1ポイント(1票)

 [参考データ]
 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』:クリティクス・チョイス・アワード、米・製作者組合賞(PGA)
 ・『スリー・ビルボード』:ゴールデン・グローブ賞ドラマ部門、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞
 ・『レディ・バード』:ゴールデン・グローブ賞ミュージカル・コメディー部門
 ※これらのうち、作品賞を獲る作品は必ずノミネートされていなければならないと見なされている俳優組合賞(SAG)2018 キャスト賞に、『シェイプ・オブ・ウォーター』はノミネートされていない。(これまでで唯一の例外は『ブレイブハート』のみ。)

 ◆監督賞
 1位(前回1位):ギレルモ・デル・トロ 『シェイプ・オブ・ウォーター』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・ギレルモ・デル・トロ:ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、監督組合賞(DGA)、BAFTA英国アカデミー賞
 ・ジョーダン・ピール:サテライト・アワード

 ◆主演男優賞
 1位(前回1位):ゲイリー・オールドマン 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・ゲイリー・オールドマン:ゴールデン・グローブ賞ドラマ部門、クリティクス・チョイス・アワード、俳優組合賞(SAG)、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞

 ◆主演女優賞
 1位(前回1位)フランシス・マクドーマンド 『スリー・ビルボード』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・フランシス・マクドーマンド:ゴールデン・グローブ賞ドラマ部門、クリティクス・チョイス・アワード、俳優組合賞(SAG)、BAFTA英国アカデミー賞
 ・シアーシャ・ローナン:ゴールデン・グローブ賞ミュージカル/コメディー部門
 ・サリー・ホーキンス:サテライト・アワード

 ◆助演男優賞
 1位(前回1位):サム・ロックウェル 『スリー・ビルボード』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・サム・ロックウェル:ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、俳優組合賞(SAG)、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞

 ◆助演女優賞
 1位(前回1位):アリソン・ジャネイ 『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・アリソン・ジャネイ:ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、俳優組合賞(SAG)、BAFTA英国アカデミー賞

 ◆オリジナル脚本賞
 1位(前回1位):『ゲット・アウト』 8ポイント(8票)
 2位(前回2位):『スリー・ビルボード』 3ポイント(3票)

 ・『ゲット・アウト』:クリティクス・チョイス・アワード、脚本家組合賞(WGA)
 ・『スリー・ビルボード』:ゴールデン・グローブ賞、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞 ※脚本家組合賞(WGA)は対象外

 ◆脚色賞
 1位(前回1位):『君の名前で僕を呼んで』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・『君の名前で僕を呼んで』:クリティクス・チョイス・アワード、USCスクリプター、脚本家組合賞(WGA)、BAFTA英国アカデミー賞
 ・“The Disaster Artist”:サテライト・アワード

 ◆撮影賞
 1位(前回1位):『ブレードランナー 2049』 10ポイント(10票)
 2位(前回3位):『シェイプ・オブ・ウォーター』 1ポイント(1票)

 当確!
 ・『ブレードランナー 2049』:クリティクス・チョイス・アワード、サテライト・アワード、撮影監督協会賞(ASC)、BAFTA英国アカデミー賞

 ◆編集賞
 1位(前回1位):『ダンケルク』 7ポイント(7票)
 2位(前回2位):『ベイビー・ドライバー』 4ポイント(4票)

 ・『ダンケルク』:米・映画編集者賞(ACE) ドラマ部門
 ・『ベイビー・ドライバー』:クリティクス・チョイス・アワード、BAFTA英国アカデミー賞
 ・『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』:米・映画編集者賞(ACE) コメディー部門

 ◆美術賞
 1位(前回1位):『シェイプ・オブ・ウォーター』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』:クリティクス・チョイス・アワード、米・美術監督組合賞(ADG) 歴史もの映画部門、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞
 ・『ブレードランナー 2049』:米・美術監督組合賞(ADG) ファンタジー映画部門

 ◆衣裳デザイン賞
 1位(前回1位):『ファントム・スレッド』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・『ファントム・スレッド』:クリティクス・チョイス・アワード、サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞
 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』:衣裳デザイナー組合賞(CDG)現代映画部門

 ◆メイキャップ&ヘアスタイリング賞
 1位(前回1位):『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』:クリティクス・チョイス・アワード、BAFTA英国アカデミー賞、メイキャップ&ヘアスタイリスト組合賞(MUAHS) 時代もの/キャラクター作品 メイキャップ賞&特殊メイキャップ効果賞

 ◆視覚効果賞
 1位(前回1位):『猿の惑星: 聖戦記』 6ポイント(6票)
 2位(前回2位):『ブレードランナー 2049』 4ポイント(4票)
 3位(前回5位):『キングコング:髑髏島の巨神』 1ポイント(1票)

 ・『猿の惑星: 聖戦記』:クリティクス・チョイス・アワード、視覚効果協会賞(VES)
 ※第1作から50周年。これが完結編で、前作、前々作はノミネートどまり。
 ・『ブレードランナー 2049』:サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞

 ◆録音賞
 1位(前回1位):『ダンケルク』 11ポイント(11票)

 最有力!
 ・『ダンケルク』:サテライト・アワード、BAFTA英国アカデミー賞、映画音響協会(CAS)

 ◆音響編集賞
 1位(前回1位):『ダンケルク』 9ポイント(9票)
 2位(前回2位):『ベイビー・ドライバー』 2ポイント(2票)

 ・『ブレードランナー 2049』:ゴールデン・リール賞(MPSE)長編作品 音響効果/Foley部門
 ・『ダンケルク』:ゴールデン・リール賞(MPSE)作曲部門

 ◆オリジナル作曲賞
 1位(前回1位):『シェイプ・オブ・ウォーター』 9ポイント(9票)
 2位(前回2位):『ファントム・スレッド』 2ポイント(2票)

 最有力!
 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』:ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、BAFTA英国アカデミー賞、国際映画音楽批評家協会賞(IMFCA)作曲家賞
 ・『ファントム・スレッド』:国際映画音楽批評家協会賞(IMFCA)作曲賞&オリジナル作曲賞ドラマ部門

 ◆オリジナル歌曲賞
 1位(前回1位):『グレイテスト・ショーマン』ー‘This Is Me’ 7ポイント(7票)
 2位(前回2位):『シェイプ・オブ・ウォーター』ー‘Remember Me’ 3ポイント(3票)

 ・『グレイテスト・ショーマン』:ゴールデン・グローブ賞
 ・『リメンバー・ミー』:クリティクス・チョイス・アワード

 ◆短編映画賞
 1位(前回1位):“Dekalb Elementary” 8ポイント(8票)
 2位(前回4位):“My Nephew Emmett” 2ポイント(2票)
 3位(前回2位):“The Silent Child” 1ポイント(1票)

 ◆長編ドキュメンタリー賞
 1位(前回1位):“Faces Places(Visages,Villages)” 6ポイント(6票)
 2位(前回2位):『イカロス』 5ポイント(5票)

 ・“Faces Places(Visages,Villages)”:ニューヨーク映画批評家協会賞、ロサンゼルス映画批評家協会賞、全米映画批評家協会賞
 ・“Abacus: Small Enough to Jail”:クリティクス・チョイス・アワード ポリティカル・ドキュメンタリー賞
 ・『イカロス』:クリティクス・チョイス・アワード スポーツ・ドキュメンタリー賞
 ・『アレッポ 最後の男たち』:クリティクス・チョイス・アワード イノヴェーション賞、シネマ・アイ・オナーズ プロダクション賞
 ・『ストロング・アイランド』:ゴッサム・アワード、シネマ・アイ・オナーズ 長編ドキュメンタリー賞&監督賞&デビュー作品賞
 ※“Faces Places(Visages,Villages)”にとって不利なのは、アニエス・ヴァルダが昨年アカデミー名誉賞を受賞していること。『イカロス』にとって有利なのは、ちょうど冬季オリンピックが開催されていたこと。

 ◆短編ドキュメンタリー賞
 1位(前回2位):『ヘロイン×ヒロイン』 6ポイント(6票)
 2位(前回1位):“Edith+Eddie” 4ポイント(4票)
 3位(前回3位):“Heaven Is a Traffic Jam on the 405” 1ポイント(1票)

 ・“Edith+Eddie”: シェフィールド国際ドキュメンタリー映画祭2017 短編ドキュメンタリー賞スペシャル・メンション、パームスプリングス国際短編映画祭2017 最優秀ドキュメンタリー賞、ハンプトンズ国際映画祭2017 短編ドキュメンタリー賞、IDAアワード2017 短編部門、シネマ・アイ・オナーズ2018 短編ドキュメンタリー賞ノミネート
 ・『ヘロイン×ヒロイン』:シネマ・アイ・オナーズ2018 短編ドキュメンタリー賞ノミネート

 ◆長編アニメーション賞
 1位(前回1位):『リメンバー・ミー』 11ポイント(11票)

 当確!
 ・『リメンバー・ミー』:ゴールデン・グローブ賞、クリティクス・チョイス・アワード、米・製作者組合賞(PGA)、米・映画編集者賞(ACE)、米・美術監督組合賞(ADG)、アニー賞、サテライト・アワード、ルミエール賞、視覚効果協会賞(VES)、BAFTA英国アカデミー賞、ゴールデン・リール賞(MPSE)、米・映画音響協会(CAS)

 ◆短編アニメーション賞
 1位(前回1位):“Dear Basketball” 8ポイント(8票)
 2位(前回2位):『ルー/Lou』 1ポイント(1票)
 2位(前回3位):『ガーデンパーティー』 1ポイント(1票)
 2位(前回4位):『へそまがり昔ばなし』 1ポイント(1票)

 ・“Dear Basketball”:アニー賞
 ・『へそまがり昔ばなし』:アニー賞特別制作作品部門

 ◆外国語映画賞
 1位(前回1位):『ナチュラルウーマン』(チリ・独・西・米) 8ポイント(8票)
 2位(前回3位):“The Insult(L’insulte)”(レバノン・仏・米・ベルギー・キプロス) 2ポイント(2票)
 3位(前回2位):『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(スウェーデン・独・仏・デンマーク) 1ポイント(1票)

 ・『ナチュラルウーマン』:ブラック映画批評家協会賞
 ・『ザ・スクエア 思いやりの聖域』:ボストン映画批評家協会賞、トロント映画批評家協会賞、ダラス・フォートワース映画批評家協会賞、ロサンゼルス・オンライン映画批評家協会賞、オクラホマ映画批評家協会賞、女性映画ジャーナリスト同盟映画賞、ジョージア映画批評家協会賞

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 ・当確なのは、11部門です。
 監督賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞、助演女優賞、脚色賞、撮影賞、美術賞、衣裳デザイン賞、メイキャップ&ヘアスタイリング賞、長編アニメーション賞

 この中で、ちょっと気になるのは主演女優賞のフランシス・マクドーマンドです。
 ノミニーズ・ランチョンにもAFIアワードにもベルリン国際映画祭の『犬ヶ島』にも姿を見せなかったし、いろんな映画賞の授賞式で見せるパフォーマンスも少々鼻につくかなと思ったりもします。有力ノミニーの多くが賞をもらっているパームスプリングス国際映画祭やサンタバーバラ国際映画祭からスルーされているのも気になります。嫌われてるんでしょうか。でも、たぶん米国アカデミー賞は受賞するんでしょうけれど。

 ・当確とは言い切れないが、ほぼ受賞が確定しているのは、2部門。
 録音賞、オリジナル作曲賞

 ・決め手には欠けるが、1強と思える有力候補がいるのは、3部門。
 視覚効果賞、短編アニメーション賞、外国語映画賞

 というわけで、本年度の予想の最低ラインは、以上の16部門です。これら以外で、いくつ当てられるかが、アワード・ウォッチャーの腕の見せどころということになります。

 ・作品賞
 ここにきて、2作品がタイで並んでいます。アカデミー会員の最大派閥である俳優陣が『スリー・ビルボード』を支持してるんなら、作品賞は『スリー・ビルボード』だと思うけどな。

 ・オリジナル脚本賞
 脚本家組合賞(WGA)で『ゲット・アウト』が受賞したことで、予想は一気に『ゲット・アウト』に傾きましたが、脚本家組合賞(WGA)では対象外になっていた『スリー・ビルボード』も侮れません。俳優陣の支持があれば、ここも『スリー・ビルボード』かも?

 ・編集賞
 『ダンケルク』か『ベイビー・ドライバー』か。
 どっちが受賞しても不思議ではない。

 ・音響編集賞、短編映画賞
 とりたてて強い決め手はない。

 ・オリジナル歌曲賞、短編ドキュメンタリー賞
 ここにきて、急に逆転されました。逆転された方が強いように見えます。

 ・長編ドキュメンタリー賞
 受賞するのは、案外、“Faces Places(Visages,Villages)”でも『イカロス』でもなく、案外、『アレッポ 最後の男たち』あたりかも?

 という風に予想していくと
 いずれにしても『スリー・ビルボード』が、3部門か4部門で最多受賞
 『シェイプ・オブ・ウォーター』が、3部門
 『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』と『リメンバー・ミー』が、2部門
 『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』と『君の名前で僕を呼んで』と『ファントム・スレッド』と『猿の惑星: 聖戦記』が、それぞれ1部門
 『ブレードランナー 2049』が1部門か2部門
 ちょっと読み切れないのが、『ゲット・アウト』と『ダンケルク』と『ベイビー・ドライバー』
 『レディ・バード』は、映画賞レースを大いに盛り上げてくれましたが、残念ながら無冠に終わりそうです。

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 *当ブログ記事

 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーション その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_63.html
 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーション その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_64.html
 ・米国アカデミー賞2018 ノミネーションに関するデータ、トリビア、予想など:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_65.html

 ・全米映画賞レース2017 前半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_38.html
 ・全米映画賞レース2017 後半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_85.html
 ・全米映画賞レース2017 終盤戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_50.html

 ・MCNのオスカー2018 全部門予想(2018年2月半ば):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_39.html

 ・米国アカデミー賞2018 全部門予想オッズ(2018年1月末):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_66.html

 ・MCNのオスカー2018 最新予想(2017年末):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_87.html

 ・MCNのオスカー2018予想 第1弾(2017年10月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_43.html

 ・オスカー2018 予想 ファースト・ラウンド 10部門(AwardsDaily)(2017年9月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_23.html

 ・米国アカデミー賞2018 作品賞 予想オッズ!(Paddy Power)(2017年8月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_5.html

 ・全米映画賞レース2017 有力作品 公開スケジュール(2017年7月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201707/article_23.html

 ・早くも2018年米国アカデミー賞を予想してみました!(2017年3月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_1.html
 ・米国アカデミー賞2018 部門別予想!(2017年3月):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_2.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

 追記:
 ・米国アカデミー賞2018 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_8.html

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