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zoom RSS タイ・アカデミー賞2018受賞結果! 『頭脳ゲーム』が史上最多12部門で受賞!

<<   作成日時 : 2018/03/12 01:13   >>

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 第27回タイ・アカデミー賞(The Subhanahongsa Awards / The Thailand National Film Awards)の受賞結果です。(3月11日発表)

 【タイ・アカデミー賞】
 The Subhanahongsa Awards / The Thailand National Film Awards。
 タイ国立映画協会(The Federation of National Film Associations of Thailand)が運営する賞。部門数が16あり(2017年以降ドキュメンタリー部門の選出なし)、タイの映画賞の中ではもっとも部門数が多い。アクション映画、アニメーション、ホラー、ドキュメンタリー、娯楽作品、作家主義的な作品等、取り上げる作品のジャンルも幅広く、映画賞としてもっともバラエティーに富んでいます。
 The Subhanahongsa Awardsを、直訳すると、「ゴールド・スワン賞」で、トロフィーも金色の白鳥の形をしています。

画像

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 ◆作品賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”(タイ) 監督:ナワポン・タムロンラタナリット(Nawapol Thamrongrattanarit)
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius”(タイ) 監督:ナタウット・プーンピリヤ(Nattawut Poonpiriya)
 ・“Thi Baan The Series”(タイ) 監督:Surasak Pongson
 ・『ポップ・アイ』“Pop Aye”(シンガポール・タイ) 監督:カーステン・タン(Kirsten Tan)
 ・“The Promise”(タイ) 監督:Sopon Sukdapisit

 『ダイ・トゥモロー』は、ベルリン国際映画祭2018 フォーラム部門出品。
 『頭脳ゲーム』は、ニューヨーク・アジアン映画祭2017 作品賞受賞。
 『ポップ・アイ』は、サンダンス映画祭2017 脚本賞受賞。米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 タイ代表。

 ◆監督賞
 ・カーステン・タン(Kirsten Tan) 『ポップ・アイ』“Pop Aye”
 ・タンワーリン・スカピシット(Thanwarin Sukhaphisit) “Insects in the Backyard”(タイ)
 ・ノンタワット・ナムベンジャポン(Nontawat Numbenchapol) “#BKKY”(タイ)
 ・ナワポン・タムロンラタナリット(Nawapol Thamrongrattanarit) 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”
 ◎ナタウット・プーンピリヤ(Nattawut Poonpiriya) 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”


 ◆主演男優賞
 ◎Chanon Santinatornkul 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”
 ・Nattawut Sanyabut “Thi Baan The Series”
 ・タネート・ワラークンヌクロ(Thaneth Warakulnukroh) 『ポップ・アイ』“Pop Aye”
 ・サニー・スワンメーターノン(Sunny Suwanmethanon) “Mr.Hurt”(タイ)(監督:Ittisak Eusunthornwattana)
 ・タンワーリン・スカピシット(Thanwarin Sukhaphisit) “Insects in the Backyard”

 サニー・スワンメーターノンは、助演男優賞にもノミネート。
 タネート・ワラークンヌクロは、助演男優賞を受賞。


 ◆主演女優賞
 ・トゥーイ=ジャリンポーン・ジュンキアット(Jarinporn Joonkiat) 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”
 ◎Chutimon Chuengcharoensukying 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”
 ・Namthip Jongrachatawiboon “The Promise”
 ・Ploiyukhon Rojanakatanyoo “#BKKY”
 ・Eisaya Hosuwan “Siam Square”(タイ)(監督:Pairach Khumwan)

 Chutimon Chuengcharoensukyingは、アジア映画賞2018 新人賞ノミネート。
 Eisaya Hosuwanは、助演女優賞にもノミネート。


 ◆助演男優賞
 ・Chatchai Chinsri “Thi Baan The Series”
 ・サニー・スワンメーターノン(Sunny Suwanmethanon) 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”
 ・Natthasit Kotimanuswanich “Siam Square”
 ・Teeradon Supapunpinyo 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”
 ◎タネート・ワラークンヌクロ(Thaneth Warakulnukroh) 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”

 サニー・スワンメーターノンは、主演男優賞にもノミネート。
 タネート・ワラークンヌクロは、主演男優賞にもノミネート。


 ◆助演女優賞
 ◎プローイ・ソンナリン(プローイ・ソナリン/Ploy Sornarin) “Siam Square”
 ・ラッタナラット・ウアタウィークン(Rattanrat Eertaweekul) 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”
 ・Violette Wautier 『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow”
 ・Apichaya Thongkham “The Promise”
 ・Eisaya Hosuwan 『頭脳ゲーム』“Bad Genius”

 Eisaya Hosuwanは、主演女優賞にもノミネート。


 ◆脚本賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” ナワポン・タムロンラタナリット(Nawapol Thamrongrattanarit)
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Vasudhorn Piyaromna
 ・『ポップ・アイ』“Pop Aye” カーステン・タン
 ・“Insects in the Backyard” タンワーリン・スカピシット(Thanwarin Sukhaphisit)
 ・“Siam Square” Teepanun Petchsri、Chanchana Homsap、Ekaraj Monwat、Pairach Khumwan

 『頭脳ゲーム』は、アジア映画賞2018 脚本賞ノミネート。
 『ポップ・アイ』は、サンダンス映画祭2017脚本賞受賞。

 ◆撮影賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” ニラモン・ロス(Niramon Ross)
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Phaklao Jiraungkoonkun
 ・“Phantom of Illumination”(タイ)(監督:Wattanapume Laisuwanchai) Wattanapume Laisuwanchai
 ・“The Promise” ニラモン・ロス(Niramon Ross)
 ・“Siam Square” Pete Smithsuth

 ニラモン・ロスは、2作品でノミネート。

 ◆編集賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” ナワポン・タムロンラタナリット(Nawapol Thamrongrattanarit)、チョンラシット・ウッパニックキット(Chonlasit Upanigkit)
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” チョンラシット・ウッパニックキット(Chonlasit Upanigkit)
 ・『ポップ・アイ』“Pop Aye” リー・チャータメーティクン(Lee Chatametikool)
 ・“The Promise” Thammarat Sumetsupachok、Pongsakorn Chanchalermchai、Thanasak Yanchan
 ・“Siam Square” Foolhouse Production

 チョンラシット・ウッパニックキットは、2作品でノミネート。前回『ギフト』と『一日だけの恋人』でノミネート。
 リー・チャータメーティクンは、前回『暗くなるまでには』で受賞。
 Thammarat Sumetsupachokは、前回『ギフト』でノミネート。

 ◆美術賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” Phairot Siriwath
 ・“Pay It Forward”(タイ)(監督:プラチャヤー・ピンゲーオ、ノンスィー・ニミブット、コンキアート・コムシリ、チューキアット・サックウィーラクン) นัฐฏ์ นุตเวช、ศราวุธ แก้วน้ำเย็น、วุฒินันท์ ดุริยะประณีต、Kongkiat Khomsiri、วุฒินันท์ ศรีโพธิ์ทอง
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Patchara Lertkrai
 ・“Thong Dee Fun Khao”(タイ)(監督:Bin Bunluerit) สุวัฒน์ชัย สุทธิรักษ์、สมพร สิริชวลิต、อาทิตย์ เพ็ญเทศ
 ・“The Promise” アッカデート・ゲーオコート(Arkadech Keawkotr)

 アッカデート・ゲーオコートは、5年連続ノミネート。2014年に『愛しのゴースト』、2015年に『すれ違いのダイアリーズ』でノミネート、2016年に『メイ・フー?』でノミネート、前回『ギフト』でノミネート。

 ◆衣裳デザイン賞
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Pawaret Wongaram
 ・“Thong Dee Fun Khao” Thanasan Iyareskorn
 ・“Premika-Parab”(タイ)(監督:Siwakorn Charupongsa) Pirom Ruangkitjakan
 ・“Insects in the Backyard” Krissadar Rattanangkoon、Thanwarin Sukhaphisit
 ・“Som-Pak-Sian(E-San Love Story)”(タイ)(監督:Busarakam Wongkamlao) Nirachara Wannalai

 ◆メイキャップ賞
 ・“Zombie Fighters”(タイ)(監督:ポット・アーノン(Poj Arnon)) Thatlee Jarujutharate
 ・『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Arporn Meebangyang、Savitree Sukhumvat
 ・“Jazz the Dog”(タイ)(監督:Yuthlert Sippapak) Thatlee Jarujutharate
 ◎“Premika-Parab” Metaphan Pittithunyapat
 ・“The Promise” Pichet Wongjansom

 Arporn Meebangyangは、連続ノミネート。

 ◆視覚効果賞
 ・“Realms”(タイ)(監督:ดาริค เกตส์) มานพ เจนจรัสสกุล
 ・『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Yggdrazil Group、SNP Post Tension
 ・“Premika-Parab” บจก.แบล็ค โปรดักชั่น
 ◎“The Promise” RiFF studio、Fatcat VFX
 ・“Siam Square” Zurreal Studio

 Zurreal Studioは、連続ノミネート。前回受賞。

 ◆録音賞
 ・“#BKKY” Nopawat Likitwong、One Cool & Ramindra Sound Studio
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” Nopawat Likitwong、Thanarat Thitiroj、Disrin Nilwong
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” Kantana Sound Studio Co. Ltd、Narubett Peamyai
 ・“The Promise” Kantana Sound Studio Co. Ltd、Narubett Peamyai
 ・“Siam Square” One Cool & Ramindra Sound Studio

 ◆オリジナル作曲賞
 ・『ダイ・トゥモロー』“Die Tomorrow” Tongta Jitdee、Pokpong Jitdee
 ◎『頭脳ゲーム』“Bad Genius” フアラムポーン・リッディム
 ・“Thi Baan The Series” Somchai Saiuatha
 ・“The Promise” フアラムポーン・リッディム
 ・“Siam Square” Mellow Tunes

 フアラムポーン・リッディムは、『インビジブル・ウェーブ』の音楽家。5年連続ノミネートで、4連覇。前回も今回も、2作品でノミネート。2015年に『すれ違いのダイアリー』で受賞、2016年に『フリーランス』で受賞、2017年に『ギフト』で受賞。

 ◆オリジナル歌曲賞
 ・『プレゼント・パーフェクト』“Present Perfect”(タイ・日)(監督:アヌソーン・ソーイサギム)-‘กอด’
 ・“Realms”-‘กัดกระชาก’
 ◎“Thi Baan The Series”-‘ทดเวลาบาดเจ็บ’
 ・“Premika-Parab”-‘เราหรือใคร’
 ・“Som-Pak-Sian(E-San Love Story)”-‘ถึกตอก’

 ◆協会名誉賞
 ◎ソラポン・チャトリ(Sorapong Chatri)
 70年代初めから活躍している俳優。
 日本で公開されている作品に『サザンウィンズ』『ビューティフル・ボーイ』『マッハ!弐』『マッハ!参』などがある。タイ・アカデミー賞には4回ノミネートされて、『マッハ!弐』で助演男優賞受賞。


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 主な作品のノミネート&受賞状況は、以下の通り。

 ・『頭脳ゲーム』(12/16):作品・監督・主演男優・主演女優・助演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・作曲
 ・『ダイ・トゥモロー』(0/12):作品・監督・主演女優・助演男優・助演女優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・録音・作曲
 ・“The Promise”(1/10):作品・主演女優・助演女優・撮影・編集・美術・メイク・視覚効果・録音・作曲
 ・“Siam Square”(1/9):主演女優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・視覚効果・録音・作曲
 ・“Thi Baan The Series”(1/5):作品・主演男優・助演男優・作曲・歌曲
 ・『ポップ・アイ』(0/5):作品・監督・主演男優・脚本・編集
 ・“Insects in the Backyard”(0/4):監督・主演男優・脚本・衣裳
 ・“Premika-Parab”(1/4):衣裳・メイク・視覚効果・歌曲
 ・“#BKKY”(0/3):監督・主演女優・録音
 ・“Thong Dee Fun Khao”(0/2):美術・衣裳
 ・“Som-Pak-Sian(E-San Love Story)”(0/2):衣裳・歌曲
 ・“Realms”(0/2):視覚効果・歌曲

 『頭脳ゲーム』が、ノミネートされていた15部門16ノミネートのうち、12部門で受賞して、最多受賞になりました。これは、タイ・アカデミー賞史上の最多受賞記録だそうです。ほかにもよさそうな作品はあったように思いますが。

 日本でも既に配給が決まっているようですが、さて、反響はどんな風になるでしょうか。しばらくタイ映画にヒットらしいヒットはなかったような気もするけど。

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 ・『頭脳ゲーム』“Bad Genius”(タイ) 監督:ナタウット・プーンピリヤ(Nattawut Poonpiriya)
 物語:リンは、父子家庭で、貧しいながらも、成績優秀で、海外留学を目指して、進学校に入学する。ひょんなことから友人のグレースにテスト中にテスト(マークシート方式)の答えを教えるようになり、のちに、お金をもらってクラス中に答えを教えることになる。しかし、リンのやっていることはバレて、海外留学への道も遠ざかる。大学進学が近づいてきた頃、アメリカ進学適正試験SATの件で、グレースは、またもやリンに助けてくれと頼んでくる。しかし、長時間にわたる試験の答えをカンニングさせるのは、難しい。そこで、タイの数時間前に同じ問題が出させるオーストラリアでリンが試験を受けて、それをグレースに伝えるという計画が立てられる。それでも問題数が多すぎるので、もうひとり協力者が必要だということになる。
 ニューヨーク・アジアン映画祭2017 メイン・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 ファンタジア映画賞2017 観客賞 イノヴェイティヴ作品賞、観客賞 アジア映画賞、監督賞(Cheval Noir)、シークエンス賞受賞。
 ニュージーランド国際映画祭2017出品。
 アジアフォーカス・福岡国際映画祭2017 福岡観客賞受賞。
 ファンタスティック・フェスト2017 長編スリラー賞受賞。
 バンクバー国際映画祭2017出品。
 BFIロンドン映画祭2017 Thrill部門出品。
 ラ・ロッシュ=シュル=ヨン国際映画祭2017出品。
 Razor Reelフランドル映画祭2017出品。
 ライデン国際映画祭2017出品。
 ハワイ国際映画祭2017出品。
 トロント・リール・アジアン映画祭2017 観客賞受賞。
 サンディエゴ・アジアン映画祭2017出品。
 リーズ国際映画祭2017出品。
 アジアン・ポップアップ・シネマ・シカゴ2017出品。
 ルアンパバーン映画祭(ラオス)2017出品。
 ロスト・ウィークエンド映画祭(米)2018出品。
 コロラド・ドラゴン映画祭2018出品。
 シネマジア映画祭(オランダ)2018出品。
 アジア映画賞2018 脚本賞、新人賞(Chutimon Chuengcharoensukying)ノミネート。


 ・“The Promise”(タイ) 監督:Sopon Sukdapisit
 物語:1997年のバンコク。IbとBoumは、一緒に死のうと決心するが、Boumは約束を破ってしまう。20年後、執念深いIbの亡霊は、Boumと15歳の娘Bellに取りつこうとする。


 ・“Siam Square”(タイ) 監督:Pairach Khumwan
 物語:バンコクのサイアムスクエアは、長らくティーンエージャーが集まるエリアとなっている。そこには、エンターテインメントも多いが、大学を目指す学生が入試の準備に励む学校も多い。そんなサイアムスクエアには、少女の亡霊がうろついているという噂が10年くらい前から広まっていて、学生たちが調査に乗り出す。彼らが少女を見つけた時、自分たちの足元や友人たちに気を配るのを忘れてしまう。昔の若者たちと彼らとの間には、大切なつながりがあったのだが……。
 ウーディネ・ファーイスト映画祭2017出品。


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 *当ブログ記事

 ・タイ・アカデミー賞2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201803/article_2.html
 ・タイ・アカデミー賞2017 受賞結果(その1)::http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_26.html
 ・タイ・アカデミー賞2017 受賞結果(その2)::http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_27.html
 ・タイ・アカデミー賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201605/article_33.html
 ・タイ・アカデミー賞2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_20.html
 ・タイ・アカデミー賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_46.html
 ・タイ・アカデミー賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201304/article_21.html
 ・タイ・アカデミー賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201205/article_9.html
 ・タイ・アカデミー賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_9.html
 ・タイ・アカデミー賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_4.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

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