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zoom RSS フレンチ・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー2017 46組61人!

<<   作成日時 : 2018/02/09 21:43   >>

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 第11回ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞のファイナリストが発表になりました。(2月上旬)

 ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞(Prix Daniel Toscan du Plantier)は、故ダニエル・トスカン・デュ・プランティエにちなんで、2008年より設けられたもので、前年度に著しい業績を残したと見なされるフランスの映画プロデューサーに贈られます。

 この賞の選出は、フランス映画芸術科学アカデミー(セザール賞を出しているところ)の会員と前年度セザール賞の受賞者の投票により行なわれ、授賞式はセザール賞の前夜祭という位置づけになっています。

 本年度のファイナリストは、以下の通り。

 発表されているのは、プロデューサー名と製作会社の名前だけですが、ここでは2017年の主だったプロデュース作品も書き出してあります。

画像

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 【第11回ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞ファイナリスト】

 ・エリック・アルトメイヤー(Eric Altmayer) & ニコラス・アルトメイヤー(Nicolas Altmayer) 〔Mandarin Cinéma/Mandarin Production〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Sahara”(監督:Pierre Coré)、“L'amant double ”(監督:フランソワ・オゾン)、“Jalouse”(監督:ダヴィド・フェンキノス、ステファーヌ・フェンキノス)、“Patients”(監督:Grand Corps Malade、Mehdi Idir)

 ・ニコラス・アンソーム(Nicolas Anthomé) 〔bathysphere〕
 2017年の主なプロデュース作品:『マカラ』

 ・アラン・アタル(Alain Attal) 〔Les Productions du Trésor〕
 2017年の主なプロデュース作品:『ロックンロール』、“Gangsterdam”(監督:Romain Lévy)

 ・ステファーニー・ベルマン(Stéphanie Bermann)& Alexis Dulguerian 〔Domino Films〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Petit paysan(Bloody Milk)”(監督:Hubert Charuel)

 ・ヴィルジニー・ベッソン=シラ(Virginie Besson-Silla)〔Valerian S.A.S〕
 2017年の主なプロデュース作品:『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』

 ・Marc Bordure 〔AGAT Films & Cie〕
 2017年の主なプロデュース作品:“La villa”(監督:ロベール・ゲディギャン)

 ・カトリーヌ・ボゾルガン(Catherine Bozorgan) 〔ADCB Films〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Au revoir là-haut(See You Up There)”(監督:アルベール・デュポンテル)

 ・Damien Brunner & ディディエ・ブリュネール(Didier Brunner) 〔Folivari〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Le grand méchant renard et autres contes(The Big Bad Fox And Other Tales)”(監督:バンジャマン・レネール、Patrick Imbert)

 ・フィリップ・カルカッソンヌ(Philippe Carcassonne) 〔Ciné-@.〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Marvin ou la belle éducation”(監督:アンヌ・フォンテーヌ)

 ・パスカル・コシュトゥー(Pascal Caucheteux)&グレゴワール・ソーラ(Grégoire Sorlat)〔Why Not Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:『イスマエルの亡霊たち』、『ラブレス』、“You Were Never Really Here”(監督:リン・ラムジー)、“Bába z ledu (Ice Mother)”(監督:Bohdan Sláma)

 ・Pierre Coré、Michel Cortey、Christian Ronget 〔La Station Animation〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Sahara”(監督:Pierre Coré)

 ・Sandra da Fonseca 〔Blue Monday Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Jeune Femme(Montparnasse Bienvenüe)”(監督:Léonor Serraille)

 ・オリヴィエ・デルボス(Olivier Delbosc) 〔Curiosa Films〕
 2017年の主なプロデュース作品:『永遠のジャンゴ』、『ルージュの手紙』、『レット・ザ・サンシャイン・イン』、“Si j'étais un homme”(監督:オドレイ・ダナ)、“Knock”(監督:ロレーヌ・レヴィ)、“Momo”(監督:Vincent Lobelle、Sébastien Thiery)

 ・ジャン・デ・フォレ(Jean des Forêts) 〔Petit Film〕
 2017年の主なプロデュース作品:『RAW 少女のめざめ』、“Diane a les épaules”(監督:Fabien Gorgeart)

 ・シドニー・デュマ(Sidonie Dumas) 〔Gaumont〕
 2017年の主なプロデュース作品:『あしたは最高のはじまり』、“Maryline”(監督:ギヨーム・ガリエンヌ)

 ・ニコラ・デュヴァル・アダソフスキ( Nicolas Duval Adassovsky)、ヤン・ゼヌー(Yann Zenou)、ローレン・ゼトゥンヌ(Laurent Zeitoun) 〔Quad〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Un sac de billes”(監督:クリスチャン・デュゲイ)、“Le sens de la fête(C’est La Vie!)”(監督:エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ)、“The Death of Stalin”(監督:アーマンド・イアヌッチ)

 ・バンジャマン・エラルーフ(Benjamin Elalouf) 〔Moonshaker II〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Le Brio”(監督:イヴァン・アタル)

 ・ドゥニ・フロイド(Denis Freyd) 〔Archipel 35〕
 2017年の主なプロデュース作品:“L'Atelier(The Workshop)”(監督:ローラン・カンテ)、“L'Assemblée”(監督:Mariana Otero)

 ・ジュリー・ガイエ&ナディア・トリンチェフ(Nadia Turincev) 〔Rouge International〕
 2017年の主なプロデュース作品:『RAW 少女のめざめ』、“Visages,Villages(Faces Places)”(監督:アニエス・ヴァルダ、JR)、“L'insulte”(監督:ジアド・ドゥエリ)

 ・パトリック・ゴドー(Patrick Godeau) 〔Alicéleo / Waiting For Cinema〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Barbara”(監督:マチュー・アマルリック)、“Chouquette”(監督:パトリック・ゴドー)

 ・レティシア・ゴンザレス(Laetitia Gonzalez)&ヤエル・フォギエル(Yael Fogiel)〔Les Films du Poisson〕
 2017年の主なプロデュース作品:“La douleur”(監督:エマニュエル・フィンキエル)

 ・ロベール・ゲディギャン〔AGAT Films & Cie〕
 2017年の主なプロデュース作品:“La villa”(監督:ロベール・ゲディギャン)、『マルクス・エンゲルス』(監督:ラウル・ペック)

 ・ミシェル・アザナヴィシウス、Florence Gastaud、リア・サトゥーフ(Riad Sattouf) 〔Les Compagnons du Cinéma / La Classe Américaine〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Le Redoutable”(監督:ミシェル・アザナヴィシウス)

 ・Jean-Rachid 〔Kallouche Cinéma〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Patients”(監督:Grand Corps Malade、Mehdi Idir)

 ・エリック・ジュエルマン(Eric Jehelmann) 〔Jerico〕
 2017年の主なプロデュース作品:“La promesse de l'aube”(監督:エリック・バルビエ)

 ・フランソワ・クラウス(François Kraus)&ドゥニ・ピノ=ヴァランシエンヌ(Denis Pineau-Valencienne) 〔Les Films Du Kiosque〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Mr & Mme Adelman”(監督:Nicolas Bedos)、“Tout nous sépare”(監督:ティエリー・クリファ)

 ・ジャン=ルイ・リヴィ(Jean-Louis Livi) 〔F comme film〕
 2017年の主なプロデュース作品:『アヴァ』(監督:Léa Mysius)、『あしたは最高のはじまり』、“Marvin ou la belle éducation”(監督:アンヌ・フォンテーヌ)

 ・Marie-Ange Luciani & ユーグ・シャルボノー(Hugues Charbonneau) 〔Les Films de Pierre〕
 2017年の主なプロデュース作品:『BPM ビート・パー・ミニット』、“La surface de réparation”(監督:Christophe Régin)

 ・Henri Magalon 〔Maybe Movies〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Zombillenium”(監督:アルチュール・ド・パンス、Alexis Ducord)

 ・トニー・マーシャル&Véronique Zerdoun 〔Tabo Tabo Films〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Numéro une”(監督:トニー・マーシャル)

 ・マルク・ミソニエ(Marc Missonnier)〔Moana Films〕
 2017年の主なプロデュース作品:『永遠のジャンゴ』、“Si j'étais un homme”(監督:オドレイ・ダナ)、“Knock”(監督:ロレーヌ・レヴィ)

 ・クローディーヌ・ヌーガレ(Claudine Nougaret) 〔Palmeraie et Desert〕
 2017年の主なプロデュース作品:“12 jours”(監督:レイモン・ドゥパルドン)

 ・Amaury Ovise 〔Kazak Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Compte tes blessures(A Taste of Ink)”(監督:Morgan Simon)

 ・ラウル・ペック&レミ・グレレティ(Rémi Grellety) 〔Velvet Film〕
 2017年の主なプロデュース作品:『マルクス・エンゲルス』(監督:ラウル・ペック)

 ・Léon Perahia 〔Dupuis Édition & Audiovisuel〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Zombillenium”(監督:アルチュール・ド・パンス、Alexis Ducord)、“Le petit Spirou”(監督:Nicolas Bary)

 ・Elisabeth Perez 〔CHAZ Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Jours de France (Four Days in France)”(監督:Jérôme Reybaud)

 ・シルヴィー・ピアラ(Sylvie Pialat)&ブノワ・ケノン(Benoît Quainon) 〔Les Films du Worso〕
 2017年の主なプロデュース作品:『ガーディアンズ』(監督:グザヴィエ・ボーヴォワ)、“Le semeur”(監督:Marine Francen)

 ・ディミトリー・ラッサム(Dimitri Rassam) 〔Chapter 2〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Le Brio”(監督:イヴァン・アタル)

 ・Jean-Christophe Reymond 〔Kazak Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Corporate”(監督:Nicolas Silhol)、“Le prix du succès”(監督:Teddy Lussi-Modeste)

 ・フィリップ・ルスレ(Philippe Rousselet) 〔Jerico〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Comment j'ai rencontré mon père”(監督:Maxime Motte)、“Seven Sisters”(監督:トミー・ウィルコラ)、“L'un dans l'autre”(監督:ブリュノ・シッシュ)、“La promesse de l'aube”(監督:エリック・バルビエ)

 ・Pierre-Alexandre Schwab 〔P.A.S. Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Marvin ou la belle éducation”(監督:アンヌ・フォンテーヌ)

 ・ジェローム・セドゥ(Jérôme Seydoux) 〔Pathé〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Mektoub, My Love: Canto Uno”(監督:アブデラティフ・ケシシュ)、“Le Brio”(監督:イヴァン・アタル)、“La promesse de l'aube”(監督:エリック・バルビエ)

 ・Harry Tordjman & Anna Tordjman 〔My Box Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:“A voix haute - La force de la parole”(監督:Stéphane De Freitas、Ladj Ly)

 ・Nathalie Trafford 〔Paraíso Production Diffusion〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Isola”(監督:Fabianny Deschamps)、“Belle Dormant”(監督:Adolfo Arrieta)

 ・ロザリー・ヴァルダ(Rosalie Varda) 〔Ciné-Tamaris〕
 2017年の主なプロデュース作品:“Visages,Villages(Faces Places)”(監督:アニエス・ヴァルダ、JR)

 ・Fanny Yvonnet 〔Trois Brigands Productions〕
 2017年の主なプロデュース作品:『アヴァ』(監督:Léa Mysius)

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 本年度は、46組61人のファイナリストが選出されています。
 2017年は40組57人、2016年は39組53人だったので、年々ファイナリストに選ばれるプロデューサーが増えていっていることになります。

 過去の受賞者は、以下の通り。

 2008年: クロード・ベリ 〔Pathé Renn Productions〕〜『クスクス粒の秘密』
 2009年:パスカル・コシュトゥー 〔Why Not Productions〕〜『クリスマス・ストーリー』
 同:トマ・ラングマン 〔La Petite Reine〕〜『ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part 1 ノワール編』
 2010年:パスカル・コシュトゥー&グレゴワール・ソーラ 〔Why Not Productions〕〜『預言者』
 2011年: ヤエル・フォギエル&レティシア・ゴンザレス 〔Les Films du Poisson〕〜『さすらいの女神たち』
 2012年: アラン・アタル 〔Les Productions du Trésor〕〜『パリ警視庁:未成年保護部隊』
 2013年: Gaëlle Bayssière et Didier Creste 〔Everybody on Deck〕〜『ギャロップ』
 2014年:シルヴィー・ピアラ 〔Les Films du Worso〕〜『湖の見知らぬ男』、“La religieuse”
 2015年:シルヴィー・ピアラ 〔Les Films du Worso〕〜『禁じられた歌声』
 2016年:パスカル・コシュトゥー&グレゴワール・ソーラ 〔Why Not Productions〕〜“Comme un avion”、『ディーパンの闘い』、『あの頃エッフェル塔の下で』
 2017年:エリック・アルトメイヤー(Eric Altmayer) & ニコラス・アルトメイヤー(Nicolas Altmayer) 〔Mandarin Cinéma〕〜『ショコラ 〜君がいて、僕がいる〜』、『夜明けの祈り』、『婚約者の友人』

 過去の受賞者の顔ぶれを見ると、

 ・誰がプロデュースしてもある程度のヒットが期待できるような監督の作品では受賞できない。
 ・セザール賞の本命とみなされるような作品のプロデューサーはここでは選ばれない。
 ・これまであまり監督経験のない俳優に監督のチャンスを与え、しかもその作品がある程度以上の評価を得ていたりすることが、受賞のポイントになったりする。
 ・ヒット作を連発するようなベテランのプロデューサーは選ばれない。

 というような傾向があると思われます。

 2017年のフランス映画からピックアップすべき作品を挙げるなら、まずは『BPM ビート・パー・ミニット』ですが、『BPM ビート・パー・ミニット』はセザール賞作品賞が確実なのでダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞に選ばれる可能性はない。そして“Barbara”もセザール賞で主要な賞を狙えるポジションにいるので、ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞の選考対象から外れるかもしれない。
 あとは、“Visages,Villages(Faces Places)”とか、『RAW 少女のめざめ』とか“Jeune Femme(Montparnasse Bienvenüe)”とか……。
 これまでの受賞者を見ると、もうちょっと意外性がありながらも、面白いチョイスをしてくる可能性もありそうです。

 なかなか予想は難しいですが、一応予想しておくと―

 ・パスカル・コシュトゥー(Pascal Caucheteux)&グレゴワール・ソーラ
 ・オリヴィエ・デルボス
 ・ジュリー・ガイエ&ナディア・トリンチェフ
 ・ジャン=ルイ・リヴィ

 あたりかなあ。

 受賞結果の発表は、2月26日のDîner des Producteursで行なわれる予定です。

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 *当ブログ記事

 ・セザール賞2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_5.html

 ・フランス映画トロフィー2018:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_21.html

 ・リュミエール賞2018ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_43.html
 ・リュミエール賞2018 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201802/article_20.html

 ・ルイ・デリュック賞2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_37.html
 ・ルイ・デリュック賞2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_55.html

 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2017 ファイナリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_4.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_45.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2016 ファイナリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201602/article_42.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201602/article_46.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2014 ファイナリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_40.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_50.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2013:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_35.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2012:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_38.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2011:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_3.html
 ・ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ賞2010:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_44.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

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