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zoom RSS 米・監督組合賞(DGA) 2018 受賞結果! これで監督賞はほぼ決まりかな

<<   作成日時 : 2018/02/04 23:17   >>

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 第70回米・監督組合賞(DGA)の受賞結果が発表されました。(2月3日)

 【映画部門】(Film)

 ※ここでは監督名のみ挙げていますが、実際は、各作品の演出チームに属する個人(ユニット・プロダクション・マネージャーやアシスタント・ディレクターなど)数名がノミネートされています。

 ◆長編映画部門(Outstanding Directorial Achievement in Feature Film) プレゼンター:デイミアン・チャゼル

 ◎ギレルモ・デル・トロ 『シェイプ・オブ・ウォーター』
 ・グレタ・ガーウィグ 『レディ・バード』
 ・マーティン・マクドナー 『スリー・ビルボード』(英・米)
 ・クリストファー・ノーラン 『ダンケルク』(英・米・仏・オランダ)
 ・ジョーダン・ピール 『ゲット・アウト』

 クリストファー・ノーラン以外は、初ノミネート。
 クリストファー・ノーランは、4回目のノミネートで、2002年に『メメント』。2009年に『ダークナイト』、2011年に『インセプション』でノミネート。
 ジョーダン・ピールは第1回作品賞でもノミネート。

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 ※米・監督組合賞(DGA)の長編映画賞に女性監督がノミネートされたのは、5年ぶり8人目の9例目で、『セブン・ビューティーズ』『ピアノ・レッスン』『ロスト・イントランスレーション』『ハート・ロッカー』は、米国アカデミー賞監督賞にもノミネートされています。

 リナ・ウェルトミュラー 『セブン・ビューティーズ』 1977年
 ランダ・ヘインズ 『愛は静けさの中に』 1987年
 バーブラ・ストライサンド 『サウス・キャロライナ』 1992年
 ジェーン・カンピオン 『ピアノ・レッスン』 1994年
 ソフィア・コッポラ 『ロスト・イントランスレーション』 2004年
 ヴァレリー・ファリス 『リトル・ミス・サンシャイン』 2007年
 キャスリン・ビグロー 『ハート・ロッカー』 2010年 受賞
 キャスリン・ビグロー 『ゼロ・ダーク・サーティ』 2013年

 本年度は、米国アカデミー賞ノミネーションとは、マーティン・マクドナー以外の4人が一致し、米国アカデミー賞では代わりにポール・トーマス・アンダーソンがノミネートされています。

 ◆第1回作品賞(Outstanding Directorial Achievement of A First-Time Feature Film Director) プレゼンター:キンバリー・ピアース

 ・ジェレミー・ジャスパー(Geremy Jasper) 『パティ・ケイク$』
 ・William Oldroyd “Lady Macbeth”(英)
 ◎ジョーダン・ピール 『ゲット・アウト』
 ・テイラー・シェリダン 『ウィンド・リバー』
 ・アーロン・ソーキン “Molly’s Game”

 2016年から新設になった部門。対象作品は、2017年にロサンゼルスかニューヨークで劇場公開された作品で、外国語映画であってもよく、監督は監督組合(DGA)のメンバーでなくてもよいそうです。

 全員初ノミネート。ジョーダン・ピールは長編映画部門でもノミネート。

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 ◆ドキュメンタリー部門(Outstanding Directorial Achievement in Documentary) プレゼンター:クリスティン・ラーティ

 ・ケン・バーンズ(Ken Burns)、Lynn Novick “The Vietnam War”
 ・ブライアン・フォーゲル 『イカロス』
 ◎マシュー・ハイネマン(Matthew Heineman) 『ラッカは静かに虐殺されている』“City of Ghosts”
 ・スティーヴ・ジェームズ(Steve James) “Abacus: Small Enough to Jail”
 ・エロール・モリス 『ワームウッド −苦悩−』“Wormwood”

 米国アカデミー賞2018 長編ドキュメンタリー賞にノミネートされているのは、『イカロス』と『 “Abacus: Small Enough to Jail”だけです。

 マシュー・ハイネマンは、2016年に『カルテル・ランド』でドキュメンタリー部門受賞。
 ケン・バーンズ(Ken Burns)とLynn Novickは、2008年に“The War”でドキュメンタリー部門にノミネート。
 ブライアン・フォーゲルは初ノミネート。
 スティーヴ・ジェームズは、4回目のノミネートで、1995年に『フープ・ドリームズ』でドキュメンタリー部門受賞、2009年に“At the Death House Door”と2012年に“The Interrupters”でドキュメンタリー部門受賞。
 エロール・モリスは、4回目のノミネートで、ドキュメンタリー部門で2000年(『死神博士の栄光と没落』)と2004年(『フォッグ・オブ・ウォー マクマナラ元国務長官の告白』)、CM部門で2004年(“Pager”&“Alternative Fuel”(Miller)、“Bernard”&“Kathryn”(Nike)、“Meanwhile” (Cisco))にノミネート。

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 【テレビ部門】(Television)

 ※ここでは監督名のみ挙げていますが、実際は、各作品の演出チームに属する個人(ユニット・プロダクション・マネージャーやアシスタント・ディレクターなど)数名がノミネートされています。

 ◆ドラマ・シリーズ部門( Outstanding Directorial Achievement in Dramatic Series) プレゼンター:アリソン・ジャネイ

 ・ザ・ダファー・ブラザーズ(The Duffer Brothers) 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』(Netflix)-‘Chapter Nine: The Gate’
 ◎リード・モラーノ(Reed Morano) 『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』(Hulu)- ‘Offred’
 ・ジェレミー・ポデスワ(Jeremy Podeswa) 『ゲーム・オブ・スローンズ』(HBO)-‘The Dragon and the Wolf’
 マット・シャックマン(Matt Shakman) 『ゲーム・オブ・スローンズ』(HBO)-‘The Spoils of War’
 アラン・テイラー(Alan Taylor) 『ゲーム・オブ・スローンズ』(HBO)-‘Beyond the Wall’

 リード・モラーノは初ノミネート初受賞。
 ザ・ダファー・ブラザーズは、前回も同シリーズでノミネート。
 ジェレミー・ポデスワは、2011年にテレビ映画/ミニシリーズ部門でノミネート(『ザ・パシフィック』)。
 マット・シャックマンは初ノミネート。
 アラン・テイラーは3回目のノミネートで、2008年に『マッドメン』のパイロット版で受賞、2009年に『マッドメン』でノミネート。

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 ◆コメディー・シリーズ部門(Outstanding Directorial Achievement in Comedy Series)

 ・アジズ・アンサリ 『マスター・オブ・ゼロ』(Netflix)-‘The Thief’
 ・マイク・ジャッジ(Mike Judge) 『シリコンバレー』(HBO)-‘Server Error’
 ・メリーナ・マツーカス(Melina Matsoukas) 『マスター・オブ・ゼロ』(Netflix)-‘Thanksgiving’
 ◎ベス・マッカーシー=ミラー(Beth McCarthy-Miller) 『Veep/ヴィープ』(HBO)-‘Chicklet’
 ・エイミー・シャーマン=パラディーノ(Amy Sherman-Palladino) 『マーベラス・ミセス・メイゼル』 パイロット版

 ベス・マッカーシー=ミラーは、12回目のノミネートで、4年ぶりの受賞。コメディー・シリーズ部門では、これまで2008年、2009年、2011年、2013年にノミネート、2014年に受賞。2014年には、テレビ映画/ミニシリーズ部門でもノミネート。音楽バラエティー部門で2001年と2002年に受賞、2000年と2004年にもノミネート。2016年にバラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-レギュラー番組部門にノミネート。
 アジズ・アンサリは初ノミネート。
 マイク・ジャッジは、4回目のノミネートで、2015年、2016年、2017年にも同シリーズでノミネート。
 メリーナ・マツーカスは初ノミネート。
 エイミー・シャーマン=パラディーノは初ノミネート。

 ◆テレビ映画/ミニシリーズ部門(Outstanding Directorial Achievement in Movies for Television and Mini-Series) プレゼンター:Chelsea Peretti

 ・スコット・フランク(Scott Frank) 『ゴッドレスー神の消えた町ー』(Netflix)
 ・バリー・レヴィンソン “The Wizard of Lies” (HBO)
 ・キーラ・セジウィック “Story of a Girl”(Lifetime)
 ◎ジャン=マルク・ヴァレ 『ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜』(HBO)
 ・ジョージ・C・ウルフ(George C. Wolfe) 『不死細胞ヒーラ ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生』(HBO)

 ジャン=マルク・ヴァレは、初ノミネート初受賞。
 バリー・レヴィンソンは、6回目のノミネートで、2011年にテレビ映画/ミニシリーズ部門でノミネート(『死を処方する男 ジャック・ケヴォーキアンの真実』)。長編映画部門で、1989年に『レインマン』で受賞、1991年に『わが心のボルチモア』と1992年に『バグジー』でノミネート。1994年にドラマ・シリーズ部門にノミネート(『ホミサイド/殺人捜査課』)。
 ジョージ・C・ウルフは、2006年にテレビ映画/ミニシリーズ部門受賞(『ブルース・イン・ニューヨーク』)。
 他は初ノミネート。

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 ◆バラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-レギュラー番組部門(Outstanding Directorial Achievement in Variety/Talk/News/Sports – Regularly Scheduled Programming)

 ・Andre Allen “Full Frontal with Samantha Bee”(TBS)-“#2061”
 ・Paul G. Casey “Real Time with Bill Maher”(HBO)-“#1527”
 ・Jim Hoskinson “The Late Show with Stephen Colbert”(CBS)-‘Joe Biden/Elton John’
 ◎Don Roy King “Saturday Night Live”(NBC)-‘Host: Jimmy Fallon’
 ・Paul Pennolino “Last Week Tonight with John Oliver”(HBO)-‘French Elections’

 Don Roy Kingは、12回目のノミネートで、3年連続受賞。“Saturday Night Live”で、2017年、2014年にバラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-レギュラー番組部門受賞、2016年、バラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-特別番組部門受賞。“Saturday Night Live”では、2007年、2009年〜2013年、2015年、2016年にノミネート。
 Andre Allenは初ノミネート。
 Paul G. Caseyは、4回目のノミネートで、同番組に、2015年(‘Show #1226’)、2016年(‘Show #1334’)、2017年(‘Show #1437’)にノミネート。
 Jim Hoskinsonは、5回目のノミネートで、同番組に、2008年(‘3052’)、2014年(‘10004’)、2015年(‘11040’)にノミネート
 Paul Pennolinoは、前回、この部門に“Full Frontal with Samantha Bee”でノミネート。今回、バラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-特別番組部門にもノミネート。

 ◆バラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-特別番組部門(Outstanding Directorial Achievement in Variety/Talk/News/Sports – Specials) プレゼンター:パメラ・アドロン

 ・Stan Lathan “Dave Chappelle: The Age of Spin”(Netflix)
 ・Linda Mendoza “Kennedy Center Mark Twain Prize Honoring David Letterman”(PBS)
 ・Paul Pennolino “Full Frontal with Samantha Bee Presents Not the White House Correspondents’ Dinner”(TBS)
 ・エイミー・シューマー “Amy Schumer: The Leather Special”(Netflix)
 ◎Glenn Weiss 第89回米国アカデミー賞(ABC)

 Glenn Weissは、14回目のノミネートで3年連続受賞。トニー賞で、2008年、2011年〜2014年、2016年、2017年にバラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-特別番組部門受賞。トニー賞では、2002年、2003年、2006年、2007年、2009年にもノミネート。2016年はテレビ映画/ミニシリーズ部門にもノミネート。
 Stan Lathanは初ノミネート。
 Linda Mendozaは、3回目のノミネートで、前回バラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-特別番組部門、2011年にミュージカル・バラエティ部門ノミネート。
 Paul Pennolinoは、3回目のノミネートで、2017年と2018年にバラエティー/トーク/ニュース/スポーツ-レギュラー番組部門にノミネート。
 エイミー・シューマーは、2016年に“Inside Amy Shumer”でノミネート。

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 ◆リアリティー番組部門(Outstanding Directorial Achievement in Reality Programs) プレゼンター:アイシャ・タイラー

 ・Hisham Abed “Encore!,”(ABC) パイロット版“Pilot”
 ・John Gonzalez “Live PD”(A&E)-‘Episode 50’
 ◎Brian Smith “MasterChef”(FOX)-‘Vegas Deluxe & Oyster Shucks’
 ・Adam Vetri “Dare to Live”(MTV)- ‘Chainsmokers’
 ・Kent Weed “Spartan: The Ultimate Team Challenge”(NBC)-‘Season Premiere’

 Brian Smithは、5回目のノミネートで、5年ぶりの受賞。この部門で、2013年に受賞、2011年と2012年と2017年にノミネート。
 Hisham Abedは、2011年にもこの部門でノミネート(“The Hills”)。
 John Gonzalezは、前回も同作品でノミネート。
 Adam Vetriは、3回目のノミネートで、この部門で2015年に受賞(“Steve Austin’s Broken Skull Challenge”)、2016年に同作品でノミネート。
 Kent Weedは、2009年に“I Survived a Japanese Game Show”でこの部門にノミネート。

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 ◆子供番組部門(Outstanding Directorial Achievement in Children's Programs) プレゼンター:フランキー・ショウ

 ◎ニキ・カーロ 『アンという名の少女』“Anne with an E”(Netflix)-‘Your Will Shall Decide Your Destiny’
 ・Benjamin Lehmann “The Magical Wand Chase: A Sesame Street Special”(HBO)
 ・リリー・マライエ(Lily Mariye) 『まほうのレシピ』“Just Add Magic”-‘Just Add Meddling’(Amazon)
 ・アリソン・マクドナルド(Alison McDonald) 『アメリカン・ガール・ストーリー〜サマーキャンプ 生涯のともだち〜』“An American Girl Story: Summer Camp, Friends for Life”(Amazon)
 ・マシュー・オニール(Matthew O’Neill)、Thalia Sodi “15: A Quinceañera Story: Zoey”(HBO)

 ニキ・カーロは、初ノミネート初受賞。
 全員初ノミネート。

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 ◆CM部門(Outstanding Directorial Achievement in Commercials) プレゼンター:ケヴィン・ベーコン

 ◎Martin de Thurah(Epoch Films) Festival, StubHub – Goodby Silverstein
 ・Alma Har’El(Epoch Films) Love Without Bias, P&G – Wieden + Kennedy
 ・Hoffman/Metoyer(MJZ) Anthem, KitchenAid – DigitasLBi
 ・Miles Jay(SMUGGLER) Alive, Bose QuietComfort 35 Headphones – Grey
 ・Isaiah Seret(Biscuit Filmworks) Growing Up, Samsung Galaxy – Wieden + Kennedy Portland

 Martin de Thurahは、2014年にCM部門受賞(“The Man Who Couldn’t Slow Down” (Hennessy VS)、“Human Race”(Acura MDX 2014))
 Miles Jayは、2016年にもCM部門ノミネート(“It Can Wait”(ESPN))
 他は初ノミネート。

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 【特別賞・名誉賞】

 ◆生涯名誉会員賞(The DGA Honorary Life Member Award) プレゼンター:Jay D. Roth(DGAシニア・アドバイザー)
 ◎マイケル・アプテッド
 映画業界におけるリーダーシップと、組合と監督業における貢献、そして優れたキャリア貢献に対して。
 元会長(2003-2009)。

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 ◆フランク・キャプラ貢献賞(The 2018 Frank Capra Achievement Award) プレゼンター:ジョン・シングルトン
 アシスタント・ディレクターまたはユニット・プロダクション・マネージャーに贈られる。
 ◎Dwight Williams

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 ◆フランクリン・J・シャフナー貢献賞(The 2018 Franklin J. Schaffner Achievement Award) プレゼンター:ドン・ミッシャー(第70回米・監督組合賞チェア)
 アソシエイト・マネージャーまたはステージ・マネージャーに贈られる。
 ◎Jim Tanker

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 長編映画部門に関しては、アカデミー賞監督賞との合致度が高く、監督組合賞が始まった1948年(度)以降、米・監督組合賞を受賞してアカデミー賞監督賞を受賞しなかったのは7回しかなく(1969年、1973年、1986年、1996年、2002年、2004年、2013年)、監督組合賞の公式HPでもわざわざのことが明記されています。監督組合賞受賞者は80%以上の確率でアカデミー賞も受賞するということになります。

 一方、米国アカデミー賞は、作品賞と監督賞の合致度が高いことでも知られていますが、近年、2013年と2014年と2016年と2017年は、作品賞と監督賞はそれぞれ異なる作品に贈られています。
 作品賞はプロデューサーに対する賞であり、監督賞は監督に対する賞ですが、近年は、この2つの賞を異なる作品に与えようという雰囲気ができているような気がしますね。

 本年度は、ここまでで、ゴールデン・グローブ賞も、クリティクス・チョイス・アワードも、ギレルモ・デル・トロが受賞し、米・製作者組合賞(PGA)でも『シェイプ・オブ・ウォーター』が受賞しているので、米国アカデミー賞でも(少なくとも監督賞は)ギレルモ・デル・トロが受賞する可能性が高くなりました。

 ドキュメンタリー部門は、これまで米国アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞とは同じにならないのが当たり前で、1992年からの26年で、同じになったのは5回しかありません。ただし、その4回は、2010年、2011年、2013年、2015年、2017年の5回で、近年、著しく両者が歩み寄りを見せていることがわかります。
 本年度は、米・監督組合賞(DGA)にノミネートされて、米国アカデミー賞2018 長編ドキュメンタリー賞にもノミネートされているのは、『イカロス』と『 “Abacus: Small Enough to Jail”だけなので、受賞作が一致する可能性はもう既になくなってしまいました。

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 ・米・監督組合賞(DGA)2018 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_41.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2017 映画部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_38.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2017 テレビ部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_39.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_9.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2016 映画部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_30.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201602/article_10.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201502/article_14.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2014 長編映画部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_18.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2014 ドキュメンタリー部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_42.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2014 テレビ部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_34.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_74.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2013 長編映画部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_19.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2013 テレビ部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_27.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2013 ドキュメンタリー部門ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_39.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_3.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_28.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_1.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_34.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2011受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_50.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_16.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_2.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_10.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_2.html

 ・全米映画賞レース2017 前半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_38.html
 ・全米映画賞レース2017 後半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_85.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

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