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zoom RSS 米・映画編集者賞(ACE)2018 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2018/01/06 08:30   >>

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 第68回米・映画編集者賞(ACE:American Cinema Editors/Eddie)のノミネーションが発表になりました。(1月3日)

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 【映画部門】

 ◆ドラマ部門(Best Edited Feature Film (Dramatic))
 ・『ブレードランナー 2049』 ジョー・ウォーカー,ACE
 ・『ダンケルク』 リー・スミス(Lee Smith),ACE
 ・“Molly’s Game” アラン・ボームガーテン(Alan Baumgarten), ACE、Josh Schaeffer、エリオット・グレアム(Elliot Graham), ACE
 ・『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』 マイケル・カーン(Michael Kahn),ACE、Sarah Broshar
 ・『シェイプ・オブ・ウォーター』 シドニー・ウォリンスキー(Sidney Wolinsky),ACE

 ジョー・ウォーカーは、前回『メッセージ』で受賞し、前々回『ボーダーライン』でノミネートされていて、3年連続4回目のノミネート。2014年に『それでも夜は明ける』でACEとAA両方で初ノミネート。
 リー・スミスは、7年ぶり4回目のノミネート。無冠。
 アラン・ボームガーテンは、2年ぶり5回目のノミネート。2009年にTV部門で、2014年に『アメリカン・ハッスル』で受賞。Josh Schaefferは初ノミネート。エリオット・グレアムは『ミルク』でノミネートされて以来9年ぶり2回目のノミネート。
 マイケル・カーンは、スピルバーグ作品で知られる編集技師で、5年ぶり12回目のノミネートで、4回受賞し、2011年にはキャリア貢献賞を受賞している。Sarah Brosharは、2004年に学生部門にノミネートされて以来のノミネート。
 シドニー・ウォリンスキーは、7年ぶり7回目のノミネート。2003年と2008年に『ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア』で受賞。映画部門でのノミネートは初めて。

 ◆コメディー部門(Best Edited Feature Film (Comedy)
 ・『ベイビー・ドライバー』 ポール・マクリス(Paul Machliss),ACE、ジョナサン・エイモス(Jonathan Amos),ACE
 ・『ゲット・アウト』 グレゴリー・プロトキン(Gregory Plotkin)
 ・“I, Tonya” タティアナ・S・リーゲル(Tatiana Riegel),ACE
 ・『レディ・バード』 Nick Houy
 ・『スリー・ビルボード』 John Gregory, ACE

 ポール・マクリスとジョナサン・エイモスは、2011年に『スコット・ピルグリムVS.ザ・ワールド: ザ・ゲーム』でノミネートされて以来7年ぶり2回目のノミネート。
 グレゴリー・プロトキンは、初ノミネート。
 タティアナ・S・リーゲルは、2008年にTV部門で受賞して以来、10年ぶり2回目のノミネート。
 Nick Houyは、初ノミネート。
 John Gregoryは、9年ぶり3回目のノミネート。1994年にTV部門で受賞。

 ◆ドキュメンタリー部門(Best Edited Documentary(Feature))
 ・『シリアからの叫び』“Cries From Syria” Aaron I. Butler
 ・“Jane” ジョー・ベシェンコフスキー(Joe Beshenkovsky), ACE、Will Znidaric、ブレット・モーゲン
 ・“Joan Didion: The Center Will Not Hold” Ann Collins
 ・“LA 92” T・J・マーティン、スコット・スティーヴンソン(Scott Stevenson)、ダン・リンジー(Dan Lindsay)

 Aaron I. Butlerは、2014年にTV部門でノミネートされて以来2回目のノミネート。
 ジョー・ベシェンコフスキーとブレット・モーゲンは、2016年に『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』でノミネートされて以来2回目のノミネート。Will Znidaricは初ノミネート。
 Ann Collinsは初ノミネート。
 T・J・マーティン、スコット・スティーヴンソン、ダン・リンジーは初ノミネート。

 ◆アニメーション部門(Best Edited Animated Feature Film)
 ・『リメンバー・ミー』 スティーヴ・ブルーム(Steve Bloom)
 ・『怪盗グルーのミニオン大脱走』 クレア・ドッジソン(Claire Dodgson)
 ・『レゴバットマン ザ・ムービー』 デイヴィッド・バロウズ(David Burrows), ACE、Matt Villa、ジョン・ヴェンゾン(John Venzon), ACE

 スティーヴ・ブルームは初ノミネート。
 クレア・ドッジソンは初ノミネート。
 デイヴィッド・バロウズは、2015年に『LEGOムービー』で受賞して以来のノミネート。Matt Villaとジョン・ヴェンゾンは初ノミネート。

 【テレビ部門】

 ◆ミニシリーズ・TV映画部門(Best Edited Miniseries or Motion Picture for Television) [改称]
 ・『フュード/確執ベティvs ジョーン』“Feud” -‘Pilot’ Adam Penn, ACE、Ken Ramos
 ・『ジーニアス:世紀の天才 アインシュタイン』“Genius: Einstein” ‘Chapter One’ James D. Wilcox
 ・“The Wizard of Lies” Ron Patane

 ◆ドラマ・シリーズ 民放部門(Best Edited Drama Series for Commercial Television) [改称]
 ・『ベター・コール・ソウル』-‘Chicanery’ Skip Macdonald, ACE
 ・『ベター・コール・ソウル』-‘Witness’ Kelley Dixon, ACE、Skip Macdonald, ACE
 ・『FARGO/ファーゴ』-‘Aporia’ ヘンク・ヴァン・エーゲン(Henk Van Eeghen), ACE
 ・『FARGO/ファーゴ』-‘Who Rules the Land of Denial’ Andrew Seklir, ACE

 ◆ドラマ・シリーズ コマーシャルフリー部門(Best Edited Drama Series for Non-Commercial Television) [改称]
 ・『ビッグ・リトル・ライズ〜セレブママたちの憂うつ〜』“Big Little Lies” -‘You Get What You Need’ Véronique Barbe、David Berman、Justin LaChance、シルヴァイン・レベル(Sylvain Lebel)、Maxime Lahaie、Jim Vega
 ・『ゲーム・オブ・スローンズ』-‘Beyond the Wall’ Tim Porter, ACE
 ・“Handmaid’s Tale” -‘Offred’ ジュリアン・クラーク(Julian Clarke), ACE、Wendy Hallam Martin
 ・『ストレンジャー・シングス 未知の世界』-‘Chapter 9: The Gate’ Kevin D. Ross, ACE
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 ◆コメディー・シリーズ 民放部門(Best Edited Comedy Series For Commercial Television) [改称]
 ・“Black-ish” -‘Lemons’ John Peter Bernardo、Jamie Pedroza
 ・『クレイジー・エックス・ガール・フレンド』“Crazy Ex-Girlfriend” -‘Josh’s Ex-Girlfriend Wants Revenge’ Kabir Akhtar, ACE、Kyla Plewes
 ・“Portlandia” -‘Amore’ ヘザー・キャップス(Heather Capps)、Ali Greer、Jordan Kim
 ・『ふたりは友達? ウィル&グレイス』“Will & Grace”-‘Grandpa Jack’ Peter Beyt

 ◆コメディー・シリーズ コマーシャルフリー部門(Best Edited Comedy Series for Non-Commercial Television) [改称]
 ・『ラリーのミッドライフ☆クライシス』-‘Fatwa!’ スティーヴン・ラッシュ(Steven Rasch), ACE
 ・『ラリーのミッドライフ☆クライシス』-‘The Shucker’ Jonathan Corn, ACE
 ・『GLOW: ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』-‘Pilot’ William Turro, ACE
 ・『Veep/ヴィープ』-‘Chicklet’ ロジャー・ナイガード(Roger Nygard), ACE、Gennady Fridman

 ◆TVドキュメンタリー部門(Best Edited Documentary (Small Screen)) [改称]
 ・“The Defiant Ones”– Part 1 Lasse Järvi、Doug Pray
 ・“Five Came Back: The Price of Victory” Will Znidaric
 ・“The Nineties – Can We All Get Along?” Inbal B. Lessner, ACE、Jason Hardwick
 ・“Rolling Stone: Stories from the Edge”– 01 Ben Sozanski, ACE、Geeta Gandbhir、アンディー・グリーヴ(Andy Grieve), ACE

 ◆ノン・スクリプト・シリーズ部門(Best Edited Non-Scripted Series)
 ・“Deadliest Catch”-‘Lost at Sea’ Rob Butler, ACE、Ben Bulatao, ACE
 ・“Leah Remini: Scientology and the Aftermath”-‘The Perfect Scientology Family’ Reggie Spangler、Ben Simoff、Kevin Hibbard、Vincent Oresman
 ・“VICE News Tonight” -‘Charlottesville: Race & Terror’ Tim Clancy、Cameron Dennis、John Chimples、Denny Thomas

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 本年度は、いくつか賞の見直しがありました。

 まず、これまで各作品ごとのノミニーは1名のみだったのが、複数でもよくなったようです。

 それから、TV部門は、部門の多くが改称しています。
 もちろん名称だけでなく、カテゴリーの内容も変わっていて、これまでの30分番組、1時間番組という分類をやめて、30分シリーズ部門を廃止し、新たにコメディー・シリーズ部門を2つ設けています。TVドキュメンタリー部門は、これまでBest Edited Documentary (Television)という名称だったのが、Best Edited Documentary (Small Screen)という名称に変わっています。ドキュメンタリーは、映画部門と非劇場公開作品で分けられることになったようです。

 また、TV部門の各部門のノミネート作品がこれまでは(基本的には)3作品だったのが、4作品に増えています。

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 【米国アカデミー賞との関係】

 2000年以降の、映画編集者賞(ACE)とアカデミー賞編集賞の受賞作品の一致度は以下のようになっています。

 ・2017年:不一致(ACEは『メッセージ』『ラ・ラ・ランド』、AAは『ハクソー・リッジ』)
 ・2016年:一致(ドラマ部門『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)
 ・2015年:不一致(ACEは『6才のボクが、大人になるまで。』『グランド・ブダペスト・ホテル』、AAは『セッション』)
 ・2014年:不一致(ACEは『キャプテン・フィリップス』『アメリカン・ハッスル』、AAは『ゼロ・グラビティ』)
 ・2013年:一致(ドラマ部門『アルゴ』)=AA作品賞
 ・2012年:不一致(ACEは『ファミリー・ツリー』『アーティスト』、AAは『ドラゴン・タトゥーの女』
 ・2011年:一致(ドラマ部門『ソーシャル・ネットワーク』)
 ・2010年:一致(ドラマ部門『ハート・ロッカー』)=AA作品賞
 ・2009年:一致(ドラマ部門『スラムドッグ$ミリオネア』)=AA作品賞
 ・2008年:一致(ドラマ部門『ボーン・アルティメイタム』)
 ・2007年:一致(ドラマ部門『ディパーテッド』)=AA作品賞
 ・2006年:一致(ドラマ部門『クラッシュ』)=AA作品賞
 ・2005年:一致(ドラマ部門『アビエイター』)
 ・2004年:一致(ドラマ部門『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』)=AA作品賞
 ・2003年:一致(コメディー/ミュージカル部門『シカゴ』)=AA作品賞
 ・2002年:一致(ドラマ部門『ブラックホーク・ダウン』)
 ・2001年:不一致(ACEは『グラディエーター』『あの頃ペニー・レインと』、AAは『トラフィック』)
 ・2000年:一致(ドラマ部門『マトリックス』)

 上記18年間では、72.2%の確率で映画編集者賞(ACE)とアカデミー賞編集賞の受賞作品は一致し、しかもその作品がアカデミー賞作品賞をも制してしまう確率がかなり高いことがわかります。

 同様の傾向は当然今年も適用されると思われるので、映画編集者賞(ACE)受賞作品がアカデミー賞編集賞を受賞し、作品賞をも制する確率は高いと言えます。(ただし、そうした傾向も2011年までで、2012年以降は確率は半減したということもできるかもしれません。)

 また、受賞結果が不一致となった2017年、2015年、2014年、2012年も、一方の受賞作は、もう一方でノミネートされていますから、映画編集者賞(ACE)でノミネートされていなければ、米国アカデミー賞で編集賞を受賞する可能性は極めて低いことになります。

 さらに、1976年以降42年間で、米国アカデミー賞編集賞にノミネートされていない作品が作品賞を受賞したことは、2015年の1回しかなく(『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』は映画編集者賞(ACE)にはノミネートされていたが、米国アカデミー賞編集賞にはノミネートされていなかった。)、映画編集者賞(ACE)≒米国アカデミー賞編集賞にノミネートされない作品は、作品賞からも遠のくことになります。

 なので、映画編集者賞(ACE)にノミネートされなかった『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』、『君の名前で僕を呼んで』、『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』、“The Florida Project”、『マッドバウンド 哀しき友情』、『ファントム・スレッド』、"The Disaster Artist"は、米国アカデミー賞作品賞受賞の可能性がほぼなくなったということになります。(まだ米国アカデミー賞編集賞にノミネートされる可能性は残っていますが、ノミネート枠は映画編集者賞(ACE)の半分しかありません。)

 前哨戦では、ドラマ部門作品では『ダンケルク』がリードし、コメディー部門作品では『ベイビー・ドライバー』がリードしています。

 ドキュメンタリー部門、アニメーション部門も米国アカデミー賞との一致度が強く、そちらも受賞結果が注目されます。

 ドキュメンタリー部門
 2017年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2016年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2015年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2014年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2013年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2012年:ACE(『フリーダム・ライダーズ 人種隔離バスへの抵抗』)≠AA長編ドキュメンタリー賞(『アンディフィーテッド 栄光の勝利』)
 2011年:ACE(『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』)≠AA長編ドキュメンタリー賞(『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』)
 2010年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞
 2009年:ACE=AA長編ドキュメンタリー賞

 2014年は、ACEで既に『バックコーラスの歌姫たち』が受賞を果たしています。

 アニメーション部門
 2017年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2016年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2015年:ACE(『LEGOムービー』)≠AA長編アニメーション賞(『ベイマックス』)
 2014年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2013年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2012年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2011年:ACE=AA長編アニメーション賞
 2010年(新設):ACE=AA長編アニメーション賞

 2013年は混戦でしたが、ACEで『メリダとおそろしの森』が受賞しています。

 となると、2018年は、ACE=AA長編ドキュメンタリー賞=“Jane”、ACE=AA長編アニメーション賞=『リメンバー・ミー』ということになりそうです。

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 受賞結果の発表は、1月26日です。

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 ・米・映画編集者賞(ACE)2017ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_7.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2017受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201701/article_73.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2016ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_11.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2016受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_59.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2015ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_3.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2015受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201502/article_4.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2014ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_30.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2014受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_19.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2013ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_34.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2013受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_29.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2012ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_32.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2012受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_31.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2011ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_31.html
 ・米・映画編集者賞(ACE) 2011受賞結果: http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_39.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2010ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_23.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_28.html
 ・米・映画編集者賞(ACE)2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_21.html

 ・全米映画賞レース2017 前半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_38.html
 ・全米映画賞レース2017 後半戦の受賞結果をまとめてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_85.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年12月〜2018年3月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_47.html

 追記:
 ・米・映画編集者賞(ACE)2018 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_68.html

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