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zoom RSS サンダンス映画祭2018 ワールド・シネマ コンペティション部門 ラインナップ

<<   作成日時 : 2017/12/28 06:18   >>

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 【ワールド・シネマ ドラマ・コンペティション部門】(WORLD CINEMA DRAMATIC COMPETITION)

 全12作品すべてワールド・プレミア

 ・“Yardie”(英) 監督:イドリス・エルバ
 出演:アムル・アミーン(Aml Ameen)、Shantol Jackson、スティーヴン・グレアム(Stephen Graham)、フレイザー・ジェームズ(Fraser James)、Sheldon Shepherd、Everaldo Cleary
 物語:ジャマイカ、1973年。少年Dは、尊敬していた兄が殺されるのを目撃する。力を持つドンは彼に家を与える。10年後、Dはミッションでロンドンに送られる。彼は、偶然、兄を殺した犯人を見つける。Dは、兄の仇を討とうとして、ストリートを戦場にし、自分自身や愛する者たちを危険にさらす。
 ヴィクター・ヘッドリーの処女小説『ヤーディー』の映画化。
 イドリス・エルバの初監督長編。「原作からはバイオレンス映画を期待するかもしれないが、確かにそういう部分もあるけれど、もっとハートやソウルに響くもの、観終わった後にジャマイカに行ってみたくなったと思わせるような映画にしたい」とイドリス・エルバは語っている。


 ・“Pity”(ギリシャ・ポーランド) 監督:Babis Makridis
 出演:Yannis Drakopoulos、Evi Saoulidou、Nota Tserniafski、マキス・パパディミトリウ (Makis Papadimitriou)、Georgina Chryskioti、Evdoxia Androulidaki
 物語:主人公は、弁護士で、不幸な時にだけ幸せを感じる。悲しみ中毒なのだ。他人からの同情を得られるなら、何でもしたいと考えている。
 ヨルゴス・ランティモスとのコンビで知られる脚本家エフティミス・フィリップが、前作に続き、脚本に参加している。
 第2監督長編。


 ・“And Breathe Normally”(アイスランド・スウェーデン・ベルギー) 監督:Isold Uggadóttir
 出演:Kristin Thóra Haraldsdóttir、Babetida Sadjo、Patrik Nökkvi Pétursson
 物語:アイスランドのレイキャビク半島の末端で2人の女性の人生が交わる。ひとりはアイスランド人の母親で、もうひとりはギニア・ビサウからやってきた難民だ。彼らは、ささやかな絆を通して、それぞれの人生を立ち直らせようとする。
 短編で高い評価を受けてきたIsold Uggadóttirの初監督長編。


 ・“The Guilty(Den skyldige)”(デンマーク) 監督:Gustav Möller
 出演:ヤコブ・セーダーグレン(Jakob Cedergren)、Jessica Dinnage、Johan Olsen、Omar Shargawi
 物語:緊急通報担当のAsger Holmは、誘拐された女性からエマージェンシー・コールを受ける。通信が突然途切れた後、女性と誘拐犯の捜索が始まる。ツールは電話しかない。時間との競争が始まる。事件は、彼が最初に考えたよりもはるかに大きなものだった……。
 初監督長編。


 ・“Holiday”(デンマーク・オランダ・スウェーデン) 監督:Isabella Eklöf
 出演:Victoria Carmen Sonne、Lai Yde、Thijs Römer
 トルコのリビエラ、ボドロムの美しい港町。Saschaは、金と力を持つギャングMichaelの女だ。パーティー、高価なプレゼント、リッチなレストラン、デザイナーズ・ブランドと、Michaelとの毎日は、夢のようだ。だが、もちろん、精神的肉体的暴力や犯罪がつきまとう。ある時、彼女は、若くてチャーミングな船乗りThomasと出会う。Thomasに、Michaelのような複雑さはなく、やさしい。Saschaは、Michaelと別れたいと思うようになる。
 初監督長編。


 ・“Butterflies(Kelebekler)”(トルコ) 監督:Tolga Karaçelik
 出演:Hakan Karsak、Tolga Tekin、Bartu Küçükçaglayan、Ezgi Mola、Ercan Kesal、Serkan Keskin
 物語:Cemalは宇宙飛行士。Kenanは、生活のためにホームビデオの吹き替えをしている。Sevtapは、幼稚園の先生だ。3人は、Mazharの息子と娘で、彼らはMazharによってHasanlarにあるトルコの村に集められる。彼らは、30年もバラバラに暮らしていて、今、なぜ集められたのかは知らない。Hasanlarに着いた時、彼らは、父が死んでいて、自分を埋めてもらうために、3人を呼んだことを知る。この村には、死ぬときに蝶が集まるという言い伝えがある。3人は、お互いのことは知らないし、父のことも知らない。だが、次第にお互いのことや父のこと、そして自分自身のことを知っていくようになる。
 Tolga Karaçelikは、初監督長編“Gise Memuru(Toll Booth)”(2010)でアンタルヤ・ゴールデン・オレンジ映画祭2010で第1回作品賞・撮影賞・男優賞を受賞し、第2監督作品“Sarmasik(Ivy)”(2015)はサンダンス映画祭2015に選出され、アンタルヤ・ゴールデン・オレンジ国際映画祭で作品賞・監督賞・男優賞を受賞していて、本作が第3監督長編となる。2016年にはカルロヴィ・ヴァリ国際映画祭 イースト・オブ・ウェスト コンペティション部門の審査員を務めた。


 ・“Dead Pigs(海上浮城)”(中) 監督:Cathy Yan(閻羽茜)
 出演:ヴィヴィアン・ウー、ヤン・ハオユー(Haoyu Yang)、メイソン・リー(Mason Lee)、Meng Li、David Rysdahl
 物語:揚子江に、何千頭もの豚の死骸が流れてくる。うまくいっていない養豚場主、怒りっぽいサロンのオーナー、敏感な給仕人、国外追放された建築家、幻滅している金持ちの娘ら5人は、急速に工業化が進んで、変貌している上海で、自分の居場所を探している。
 2013年に実際にあった出来事に基づく。
 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2016に短編『ダウンリバー』が上映されているCathy Yanの初監督長編。Cathy Yanは、中国生まれで、香港とワシントンDCで育ち、NYUで学んだ。以前は、「ウォール・ストリート・ジャーナル」の記者として、ニューヨークや香港、北京で働いていた。現在はニューヨークを拠点として活動している。


 ・“Un Traductor”(カナダ・キューバ) 監督:Rodrigo Barriuso、Sebastián Barriuso
 出演:ロドリゴ・サントロ(Rodrigo Santoro)、マリセル・アルヴァレス(Maricel Álvarez)、Yoandra Suárez
 物語:ハバナ大学のロシア文学の教授が、治療のためにキューバに送られてきたチェルノブイリ原発事故で被爆した子どもたちの通訳として働くよう命じられる。
 関西クィア映画祭2014で短編『ドリアンに捧ぐ』“For Dorian”が上映されているRodrigo Barriusoの初監督長編。Sebastián Barriusoが1984年生まれ、Rodrigo Barriusoが1988年生まれの兄弟。ハバナ生まれだが、現在はトロントに住み、Rodrigoは芸術志向で、トロントのアーティストのショウをキュレーティングしていて、Sebastiánはビジネスの勉強をしていた。Sebastiánが短編映画のプロデュースから映画と関わるようになったが、監督デビューはRodrigoの方が早く、Sebastiánにとっては本作が監督デビューとなる。
 “1989”が元々のプロジェクト・タイトルで、2015年のグアダラハラ国際映画祭の第11回共同製作ミーティングで、295のプロジェクトの中から6つの受賞作品の1つに選ばれ、MEET Prize(パナマ国際映画祭のラテン・アメリカ・フィルム・マーケットに招待され、US$95,000が贈られた)を受賞した。
 “1989”は、兄弟の父親に関する実話が基になっている。チェルノブイリ原発事故から3年後。ロシアから被爆した患者たちの第一陣がハバナに到着する。ロシア文学の教授だった父親は、突如、キューバ政府から、ハバナ中の病院に振り分けられた患者たち家族の通訳をするよう命じられる。兄弟は、当時、1歳と3歳だったが、ロシアからやってきた子どもを通して、チェルノブイリの物語を知る。また、国内的にも、ロシアからの援助の引き揚げ、ベルリンの壁の崩壊、キューバの経済危機を経験する。


 ・“Time Share(Tiempo Compartido)”(メキシコ・オランダ) 監督:Sebastián Hofmann
 出演:Luis Gerardo Mendez、ミゲル・ロダルテ(Miguel Rodarte)、Andrés Almeida、カサンドラ・シアンゲロッティ(Cassandra Ciangherotti)、Monserrat Marañon、R・J・ミッテ(R.J. Mitte)
 物語:ペドロと家族は、トロピカル・リゾートで休暇を楽しむ計画をしている。ところが、もう1つの謎めいた家族によって、悪夢が引き起こされる。一方、アンドレスは、ホテルのエンターティナーだが、悲劇によって息子を失い、世界が崩壊してように感じている。
 Sebastián Hofmannは、第1回監督作品“Halley”(2012)がサンダンス映画祭2013で上映され、イースト・エンド映画祭2013、ミュンヘン映画祭2013、ダーバン国際映画祭2013、ファンタジア映画祭2013、シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2013で受賞し、アリエル賞2014では第1回作品賞など5部門でノミネートされ、メイキャップ賞を受賞している。本作が6年ぶりの第2監督長編。


 ・“Rust(Ferrugem)”(ブラジル) 監督:Aly Muritiba
 出演:Giovanni De Lorenzi、Tifanny Dopke、Enrique Diaz、クラリッサ・キステ(Clarissa Kiste)、Duda Azevedo、Pedro Inoue
 物語:Tatiは、SNSで、自分が好きなものを共有するのが好きだ。だが、自分が公にしたくないものを高校のクラスのWhatsAppグループにさらされてしまった時、自分の行動の後始末をしなければならなくなる。
 サンセバスチャン国際映画祭2017 Films In Progress 32 Industry Award、Film Factory Award、Caaci/Ibermedia Tv Films In Progress Award受賞。


 ・“Loveling(Benzinho)”(ブラジル・ウルグアイ) 監督:Gustavo Pizzi
 出演:Karine Teles、Otavio Muller、Adriana Esteves、Konstantinos Sarris、Cesar Troncoso
 物語:リオ・デ・ジャネイロの郊外。中流階級のIreneの心は乱れている。それは、長男がドイツでサッカーをしないかと誘われていて、出発まで残り数日しかないからであり、加えて、トラブルばかり起こしている妹の手助けをしなければいけないし、夫は落ち着かないし、他の子どもたちの世話もあるからだった。
 8年ぶりの第2回監督長編。


 ・“The Queen of Fear(La reina del miedo)”(アルゼンチン・デンマーク) 監督:ヴァレリア・ベルトゥチェッリ(Valeria Bertuccelli)、Fabiana Tiscornia
 出演:ヴァレリア・ベルトゥチェッリ(Valeria Bertuccelli)、Diego Velázquez、Gabriel Eduardo “Puma” Goity、ダリオ・グランディネッティ(Darío Grandinetti)
 物語:有名な女優Robertinaの、待ちに待った一人舞台“The Golden Time”が始まるまで、1か月を切った。当然、準備に集中しなければならないところだが、彼女は不安に押しつぶされそうになって責任から逃れようとしている。友人の都合で数日家を離れなければならなくなった時、彼女は自分の生活を客観的に見て、時々すべてを捨て去る必要があると考える。
 『XXY〜性の意思〜』(2007)などに出演し、女優として約20年のキャリアを持つアルゼンチンの女優ヴァレリア・ベルトゥチェッリの初監督作品。Fabiana Tiscorniaは、アシスタント・ディレクターとして30年のキャリアを持ち、これが初監督作品。


 【ワールド・シネマ ドキュメンタリー・コンペティション部門】(WORLD CINEMA DOCUMENTARY COMPETITION)

 特記以外はワールド・プレミア。

 ・“Westwood : Punk, Icon, Activist”(英) 監督:Lorna Tucker
 ヴィヴィアン・ウェストウッドは、70年代初めのパンク時代にデザイナーとして洋服を作り始めて以来、カオスとクリエーションの破壊的ワールドで、ファッション・シーンに君臨してきた。今、彼女は77歳である。本作では、彼女の息子Joseph Corréを含む近しい人物へのインタビューと、アーカイブ映像、最近のバックステージのフッテージを通して、彼女のクリエイティヴなインスピレーションや行動主義、遺産を明らかにしていく。さらに、1983年までデザイナーとしてのパートナーであり、セックス・ピストルズのマネージャーでもあったマルコム・マクラーレンとの関係もカバーする。
 バンドのツアー・ビデオやミュージック・プロモ、アレクサンダー・マックイーンやヴィヴィアン・ウェストウッド、ナイキ、レッドブルなどの実験的アート・ビデオ・プロジェクトを手がけてきたLorna Tuckerの初の長編ドキュメンタリー。


 ・“A Polar Year(Une année polaire)”(仏) 監督:サミュエル・コラルディー(Samuel Collardey)
 デンマークの教師Andersは、グリーンランドの田舎に教師の仕事を得る。彼は、着くやいなや、しっかりと結びついた地元民の中に自分がいる奇異さを自覚する。不器用で愉快な失敗によって、彼は自分のヨーロッパ偏重の思い込みを揺さぶられ、雪に覆われたライフ・スタイルを受け入れていく。
 出演:Anders Hvidegaard、Asser Boassen、Julius B. Nielsen、Tobias Ignatiussen、Thomasine Jonathansen、Gert Jonathansen
 『リトル・ライオン 〜明日へのゴール〜』(2012)がマイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル2014で紹介(観客賞受賞)されているサミュエル・コラルディーの3年ぶりの長編映画。


 ・“Genesis 2.0”(スイス) 監督:クリスチャン・フレイ(Christian Frei)、Maxim Arbugaev
 北極海のノヴォシビルスク諸島の辺境で、ハンターたちが絶滅したマンモスの牙を探している。彼らが、保存状態のよいマンモスの死体を発見できれば、その蘇生によって、次なる偉大な技術革新:遺伝学の初めての成果となるだろう。それは、われわれの世界をひっくり返すに違いない。
 『戦場のフォトグラファー ジェームズ・ナクトウェイの世界』(2001)のクリスチャン・フレイ監督の4年ぶりの長編ドキュメンタリー。Maxim Arbugaevはこれが初監督作品。


 ・“A Woman Captured”(ハンガリー) 監督:Bernadett Tuza-Ritter [北米プレミア]
 ひとりのヨーロッパの女性が、10年間、家族によって家庭に隷属させられている。それは、現代の奴隷制の犠牲者4500万人のひとりだ。彼女は、フィルムメイカーの存在に勇気づけられて、耐えがたい抑圧から逃げて、自由人となる決心をする。
 アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭2017出品。


 ・“Our New President”(ロシア・米) 監督:マキシム・ポゾロフキン(Maxim Pozdorovkin)
 ドナルド・トランプの選挙戦を、ロシア側のプロパガンダだけを使って語る。それは、ロシア・メディアと現代の情報戦争の戦略を皮肉っぽく映し出す。
 『モスクワ パンクバンドの反乱』(2013)で監督、『ボリショイ・バビロン 華麗なるバレエの舞台裏』(2015)でエグゼクティヴ・プロデューサーを務める、マキシム・ポゾロフキンの4年ぶりの長編ドキュメンタリー。
 本作には、先行して制作された15分の短編バージョンと、サンダンスでプレミア上映される77分の長編バージョンが存在するようです。


 ・“This Is Home”(米・ヨルダン) 監督:Alexandra Shiva
 ボルチモアとメリーランドにやってきた4組のシリア人家族の肖像。彼らは、自分たちの足場を築こうとして踏ん張り、自給自足できるまでに8か月要する。生活を再構築するためには、さらに前進しなければならない。渡航禁止令が事情をさらに複雑にした時、彼らの力と回復力が試される。

 ・“The Oslo Diaries”(イスラエル・カナダ) 監督:Mor Loushy、Daniel Sivan
 1992年、イスラエルとパレスチナの関係は、史上最低に至る。流血をやめさせようとして、イスラエルとパレスチナのグループが非公式にオスロで会う。この会合は、公式には認められておらず、完全に秘密にされた。彼らは、中東の歴史を永遠に変えた。


 ・“Of Fathers And Sons”(独・シリア・レバノン) 監督:タラール・デルキ(Talal Derki) [北米プレミア]
 タラール・デルキは、故国に戻ってきて、イスラム原理主義の一家の信頼を得、2年以上にわたって日常生活を共にした。カメラは、Osamaと弟のAyamanに向けられ、イスラムのカリフ邸(Islamic Caliphate)の中で育つということはどういうことなのか、非常にレアな知見を提供する。
 『それでも僕は帰る シリア 若者たちが求め続けたふるさと』“The Return to Homs”(2013)のタラール・デルキ監督の4年ぶりの第2作。
 アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭2017出品。


 ・“MATANGI / MAYA / M.I.A.”(スリランカ・英・米) 監督:Stephen Loveridge
 タミル系スリランカ人で、イギリスのミュージシャン、美術家、デザイナーであるM.I.A.(1975- )に関する、何十年にもわたるパーソナルな未公開フッテージを用いたドキュメンタリー。


 ・“Shirkers”(米・シンガポール) 監督:Sandi Tan
 1992年、Sandi Tanは、シンガポールで初となるインディー・ロードムービーを、師であるアメリカ人のGeorgesとともに撮った。その後、Georgesは、すべてのフッテージとともに消えた。20年後、16mmフィルムが発見され、Tanに送られた。ロサンゼルスで、小説家をしているTanは、Georgesの消えた足跡を訪ねて、パーソナルな旅に出る。


 ・“Anote’s Ark”(カナダ) 監督:Matthieu Rytz
 キリバスは、水位の上昇と人工の増加、気象変動によって、数十年のうちに消滅してしまうだろう。本作では、威厳を持って、いかにして国全体で移住するかを、サバイバルと居住に関するパーソナルな物語にからめて検討する。
THE NEW CLIMATE
 モントリオールを拠点に活動している、心象作家であり、社会企業家である(とFUJIFILM Xで紹介されている)Matthieu Rytzの初監督作品。


 ・“The Cleaners”(独・ブラジル) 監督:Moritz Riesewieck、Hans Block
 インターネットで、望まれない暴力やポルノや政治的コンテンツを削除している、隠されたデジタル・クリーニング産業の世界。われわれが見たり考えたりするものを誰がコントロールしているのかという問題を提起する。


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 *参考:The Salt Lake Tribune:http://www.sltrib.com/artsliving/movies/2017/11/29/here-are-the-110-feature-films-set-to-screen-at-the-2018-sundance-film-festival/

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 *当ブログ記事

 ・サンダンス映画祭2018 USコンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_4.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年9月〜2018年1月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_31.html

 追記:
 ・サンダンス映画祭2018 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201801/article_72.html

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