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zoom RSS 米国アカデミー賞2018 短編映画賞 ショートリスト 10作品 発表!

<<   作成日時 : 2017/12/13 21:41   >>

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 第90回米国アカデミー賞 短編映画賞のショートリスト10作品が発表されました。(12月11日)

 ・“The Silent Child”(英/20min) 監督:Chris Overton 脚本:Rachel Shenton
 物語:Libbyは、4歳の少女で、中流階級の家庭に生まれたが、聾唖なため、音のない生活をしている。ところが、やさしいソーシャル・ワーカーがコミュニケーションという贈り物について教えてくれる。
 実話に基づく。
 Gold Movie Awards Goddess Nike 2017 ベスト・オブ・マンス(7月)受賞。
 ロンドン・インディペンデント映画賞2017(8月) 女優賞(Rachel Shenton)受賞。
 ロード・アイランド国際映画祭2017 最優秀短編賞、女優賞(Maisie Sly)受賞。
 ニュー・ルネッサンス映画祭2017出品。撮影賞、ヒューマニティー賞受賞。監督賞、女優賞(Rachel Shenton)ノミネート。
 シドニー・インディー映画祭2017出品。短編部門最優秀作品賞受賞。
 エンカウンター短編&アニメーション映画祭2017 Deaf Shorts Showcase Award受賞。
 サバンナ映画祭2017出品。最優秀ナラティヴ・ショート受賞。
 Aesthetica短編映画祭2017出品。ユース審査員賞、観客賞受賞。


 ・“Naissance d'une étoile(Rise of a Star)”(仏/18min) 監督:James Bort プロデューサー:Boris Mendza
 出演:Dorothée Gilbert、Antonia Desplat、ピエール・ドゥラドンシャン(Pierre Deladonchamps)、カトリーヌ・ドヌーヴ
 物語:エマは、パリ・オペラ座で、「スター・ダンサー(Danseuse Étoile)」の称号を与えられようとしている。しかし、あることが彼女を動揺させる。秘密。その秘密が、彼女が全人生を賭けてきたものをぶち壊しかねない。

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 ・“Témoins(Witnesses)”(仏・レバノン/29min) 監督:David Koch
 出演:ヴィルジニ・ルドワイアン
 物語:ステファーヌは、フリーランスの戦場カメラマンで、シリアの紛争を報道するためにやってきた。彼女は、学校教師のファラーと医者のオマールという若いカップルの日常を追っている。戦闘の間、ステファーヌは、オマールの写真を撮る。西側メディアのヘッドラインになりそうな写真だ。オマールは、この写真が記事になったら、自分の命が危険にさらされると考えて、ステファーヌに送らないでくれと頼む。だが、ステファーヌは既にフランスのプレス・エージェンシーに写真を送ってしまっていた。時既に遅く、写真はリリースされて、ステファーヌとオマールの人生は変わってしまう。
 ダーバン国際映画祭2017 出品。最優秀短編映画賞受賞。
 DOC LA2017出品。女優賞(ヴィルジニ・ルドワイアン)受賞。
 サンディエゴ国際映画祭2017出品。

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 ・“Facing Mecca”(スイス/27min) 監督:Jan-Eric Mack(チューリヒ芸術大学) プロデューサー:Joël Jent
 物語:病院がFareedを呼ぶ。彼の妻が危篤なのだ。癌が末期に達している。年金受給者のRoliも彼を手伝い、彼の妻が旅立つのを見送る。彼女の葬儀は、Amrikon councilの権限で行なわれる。Fareedは、妻をムスリムの儀式に従って、埋葬したいと考える。RoliもFareedと娘を手伝おうとする。しかし、問題が起こる。地元の墓地は、メッカを向いていないのだ。Councilは、死後24時間以内に埋葬を行なうことができない。顧問のThomas Künzliは、次の週に事態を整えると保証する。Councilのやり方に納得できなかったRoliは、もっとクリエイティヴな方法を提案する。一家の墓に、遺体がメッカに向くよう斜めに埋めればよい、と。しかし、一家の墓は掘り起こされてから25年経ち、新たに配置されている。ムスリムにとって、平穏を邪魔することは絶対的なタブーなのだ。
 パームスプリングス国際短編映画祭2017 Best of the Festival Award、15分以上学生実写作品賞受賞。
 学生アカデミー賞2017 外国映画 ナラティヴ部門銀賞受賞。


 ・“Watu Wote/All of Us”(独/22min) 監督:Katja Benrath(Hamburg Media School)
 物語:ケニアは、約10年にわたって、アル・シャバブのテロ攻撃のターゲットにされている。特に、ケニアとソマリアの国境地帯は、非常に危険だと見なされている。ムスリムとクリスチャンの間の不安と不信も大きくなっている。2015年12月までに、ムスリムのバスの乗客は、団結が勝利を呼ぶことを証明している。
 サンセバスチャン人権映画祭2017出品。最優秀短編映画賞受賞。
 ポツダムSehsüchte2017出品。最優秀短編映画賞、プロデューサー賞受賞。
 Bermuda国際映画祭2017 Bermuda短編賞、観客賞受賞。
 ブルックリン国際映画祭2017 最優秀短編賞受賞。
 エムデン国際映画祭(ドイツ)2017出品。
 ドイツ・カメラ賞2017出品。ヤング・タレント賞受賞。
 スタジオ・ハンブルク・ニュー・カマー賞2017 最優秀短編映画賞受賞。
 ザンジバル国際映画祭2017 出品。最優秀イースト・アフリカン・タレント賞受賞。
 ダーバン国際映画祭2017出品。最優秀アフリカン短編映画賞受賞。
 Fünf Seen映画祭2017出品。Golden Firefly受賞。
 Alpinale European映画祭2017出品。
 ワシントンDC短編映画祭2017 出品。観客賞受賞。
 ファースト・ステップス賞、ドイツ2017出品。First Steps Award、No Fear Award受賞。
 エーベルスヴァルデ映画祭(ドイツ)2017出品。観客賞受賞。
 学生アカデミー賞2017 外国映画 ナラティヴ部門 金賞受賞。
 キプロス国際短編映画祭2017インターナショナル・コンペティション部門出品。監督賞受賞。
 Camerimage 2017学生エチュード・コンペティション部門出品。
 マインド・ザ・インディー・フィルム・フェスティバル(ブルガリア)2017出品。最優秀学生映画賞受賞。


 ・“The Eleven O’Clock”(オーストラリア/13min) 監督:Derin Seale
 物語:精神科で、患者が、自分が精神科医だと思い込む。2人は、互いに相手を診療しようとして、セッションは手に負えなくなる。
 L.A.短編映画祭2016出品。最優秀コメディー賞受賞。
 パームスプリングス国際映画祭2017出品。
 ロード・アイランド国際映画祭2017出品。最優秀コメディー・ショート受賞。
 AACTAオーストラリア・アカデミー賞2017 短編映画賞受賞。

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 ・“Lost Face”(オーストラリア・カナダ/14min) 監督:Sean Meehan プロデューサー:Sam McGarry
 物語:Subienkowは、生命の危機にある。彼と仲間の毛皮窃盗団が雪の中に設営した砦は、炎に包まれ、彼らがそれを作るためにこき使ったまさにその部族によって攻撃されている。今では、彼とビッグ・アイヴァンしか残っていない。目の前でアイヴァンが拷問を受けている間に、彼を待つ恐ろしい死から逃れるために素早く考えなければならない。彼は、酋長のMakamukを呼び寄せて、交渉を始める……。
 キャンベラ短編映画祭2016出品。撮影賞受賞。
 Trani映画祭2016出品。最優秀短編賞スペシャル・メンション受賞。
 カルガリー国際映画祭2016出品。アルバータ・スピリット賞受賞。
 グローバル・ショーツ、ロサンゼルス2016出品。最優秀短編映画賞受賞。
 エドモントン国際映画祭2016出品。最優秀短編実写作品賞、撮影賞(The BOBBY (Ridell) Award for Excellence in Cinematography)受賞。
 AACTAオーストラリア・アカデミー賞2016 Social Shorts Open Category受賞。
 Idyllwild国際映画祭2017出品。フェスティバル・ディレクターズ・チョイス賞受賞。短編映画賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、助演女優賞、撮影賞、作曲賞、アンサンブル・キャスト賞、外国短編賞ノミネート。
 AMPIA賞2017 メイキャップ・アーティスト賞受賞。ドラマティック・ショート、衣裳デザイナー賞、文化の多様性を反映するプロダクション賞ノミネート。
 SENE映画、音楽&アート・フェスティバル2017出品。
 ニューフィルムメイカー・ロサンゼルス2017出品。パフォーマンス賞ドラマ部門、外国短編賞受賞。脚本賞ノミネート。
 パームスプリングス国際短編映画祭2017出品。ベスト・オンライン・ショーツ観客賞受賞。
 Festival Internacional de Cine bajo la Luna 2017出品。撮影賞、美術賞受賞。
 サンディエゴ国際映画祭2017出品。
 Novara映画祭2017出品。男優賞受賞。
 テヘラン短編映画祭2017インターナショナル・コンペティション部門出品。
 Tri-Cities国際映画祭2017出品。最優秀ドラマ短編映画賞受賞。
 フェスティバルSpasmカナダ2017出品。最優秀短編映画賞受賞。
 ボゲーラ映画祭2017出品。

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 ・“Dekalb Elementary”(米/21min) 監督:Reed Van Dyk
 物語:ライフルを手にした男が小学校に入り込み、警察に包囲されるが、小学校の経理係に説得される。
 ジョージア州アトランタで実際に起こった事件に基づく。
 サンタフェ・インディペンデント映画祭2016出品。最優秀USナラティヴ短編映画賞受賞。
 クレルモン・フェラン国際短編映画祭2017 インターナショナル・コンペティション部門出品。グランプリ受賞。
 SXSW映画祭2017短編コンペティション部門出品。演技賞(Tarra Riggs)受賞。
 Regard: Festival International Du Court Métrage Au Saguenay 2017インターナショナル・コンペティション部門出品。Festival Prize受賞。
 アナポリス映画祭2017出品。最優秀ナラティヴ・ショート賞受賞。
 カレッジ・テレビ賞(Academy of Television Arts and Sciences College Television Awards)2017 Best Dramaノミネート。
 BAFTA学生映画賞2017 実写部門ノミネート。
 パームスプリングス国際短編映画祭2017出品。最優秀北米短編賞受賞。
 カルガリー国際映画祭2017出品。短編実写作品賞 スペシャル・メンション受賞。
 ダウンタウン映画祭ロサンゼルス2017出品。最優秀短編映画賞受賞。
 ハンプトンズ国際映画祭2017 短編ナラティヴ作品賞受賞。


 ・“Icebox”(米/27min) 監督:Daniel Sawka プロデューサー:Camille Cornuel
 物語:ホンジュラス出身の少年がアメリカへの国境を越えようとしてつかまり、未成年者のための移民拘留施設に送られる。
 シアトル国際映画祭2016出品。
 ダンス・ウィズ・フィルムズ・フェスティバル2016出品。
 ラスベガス映画祭2016出品。
 ホーリーショーツ映画祭2016出品。
 1リール映画祭2016出品。
 テルライド映画祭2016出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2016学生映画賞受賞。
 カーメル国際映画祭2016出品。
 サバンナ・フィルム&ビデオ・フェスティバル2016出品。
 アメリカン映画祭(ポーランド)2016出品。
 ハワイ国際映画祭2016出品。
 AFIフェスト2016 短編実写映画部門 審査員大賞受賞。
 サンタフェ映画祭2016出品。
 ヨーテボリ国際映画祭2017出品。
 クレルモン・フェラン国際映画祭短編映画祭2017出品。


 ・“My Nephew Emmett”(米/20min) 監督:Kevin Wilson, Jr.(ニューヨーク大学)
 物語:1955年8月28日午前2時30分。64歳のMose Wrightは、2人の人種差別主義の人殺しから14歳の甥Emmett Tillを守ろうとする。実話に基づく物語。
 当時14歳だったEmmett Tillは、シカゴの実家から、ミシシッピ・デルタの親戚の家を訪ねていて、食品雑貨店店主ロイ・ブライアントの妻キャロライン(21歳)に口笛を吹いたと、ロイと兄弟のJ・W・ミランに因縁をつけられた。2人は、後日、Emmettの大叔父の家からEmmettを連れ出し、納屋でリンチを加えて、片目をくりぬき、銃で頭を打ちぬいて、殺し、有刺鉄線で首に回転式綿絞り機を縛りつけて、タハラシー川に捨てた。遺体は、3日後に引き上げられて、黒人への暴力に対する抗議運動を巻き起こした。しかし、世論は、次第に地元住民の擁護と国家の州への干渉に対する批判へと変化し、ミシシッピー州当局も殺人者を擁護する立場へと転換して、2人の殺人者は無罪になった。事件は、アフリカ系アメリカ人の公民権運動を大きく前進させるきっかけになったとされている。2004年になって、アメリカの司法省が当時の裁判に問題点を認め、再審査を決定し、再捜査が行なわれた。遺体は掘り返され、再度埋葬された。
 Martha's Vineyardアフリカン・アメリカン映画祭2017出品。Saatchi & Saatchi NOTHING IS IMPOSSIBLE Achievement in Film Award受賞。
 ホーリーショーツ映画祭2017出品。監督賞受賞。
 学生アカデミー賞2017 ナラティヴ部門金賞受賞。
 ウッドストック映画祭2017出品。


 ※短編映画賞に対する有資格作品は、全部で165本あり、これは史上最多記録になったそうです。

 ※作品タイトルに、監督名のほかに、プロデューサーや脚本家の名前が添えられているものがありますが、これは公式サイトからの転載です。これらプロデューサーや脚本家も受賞対象者になるということなのかどうか、説明がないので、よくわかりません。

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 前回は、英語作品が1本もないという異常なショートリストでしたが、今回は、昨年の反動なのか、英語作品は6本あるものの、学生アカデミー賞受賞作品から3本も選ばれるというこれまたサプライズなチョイスになっています(そのほかに学生作品がもう1本あります)。

 これまでだって、学生作品がショートリストに入ったり、ノミネートされたり、受賞したことだってありましたが、一度にこんなに選出されたことはありませんでした。

 何か作為的なものを感じますね。意識的に学生作品を入れようとしなければ、こんなことになるわけがない。
 しかも、ショートリストの発表が、例年より20日も遅れているし。

 本年度のアカデミー賞は、ここまででいろいろと変えていこうとしているように見えますが、今のところ、あんまりいい結果は出ていないような気がしますね。実際のところ、どういう指示が出ているのかはわからないわけですが。

 それはそれとして―
 実際にはまだ1本も観れていない状況で、ここまでで知り得た情報から、短編映画賞の受賞予想をしてみるなら、2018年の短編映画賞は、

 “The Silent Child”

 っていうことでどうでしょうか。重い題材を取り上げている作品や、難しい問題を扱っている作品がある中、アカデミー会員が短編映画に求める「ちょっとした感動」に一番マッチしているのは、これのような気がします。

 あとは、予告を観ただけですが、“Naissance d'une étoile(Rise of a Star)”は、いきなりカトリーヌ・ドヌーヴが登場して急に作品が豪華になったような気がしたし、時事ネタを扱った“Témoins(Witnesses)”も評判がいいかもしれないと思ったりもしますね。

 受賞歴では、“Watu Wote/All of Us”が圧倒的ですが、それがアカデミー会員にも受け入れられるものなのかどうか。もし観た人の多くが感動するようなものなら、案外これが最有力候補になる可能性もありそうです。

 短編映画賞部門もちょっと楽しみになってきましたね。

 ノミネーションの発表は、2018年1月23日です。

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 *当ブログ記事

 ・米国アカデミー賞2017 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_43.html
 ・米国アカデミー賞2016 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201511/article_30.html
 ・米国アカデミー賞2015 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201411/article_23.html
 ・米国アカデミー賞2014 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201311/article_36.html
 ・米国アカデミー賞2013 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201211/article_29.html
 ・米国アカデミー賞2012 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_39.html
 ・米国アカデミー賞2011 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_17.html
 ・米国アカデミー賞2010 短編映画賞 ショートリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_8.html

 ・学生アカデミー賞2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_18.html

 ・米国アカデミー賞2018 長編ドキュメンタリー賞 ショートリスト15作品:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_17.html
 ・米国アカデミー賞2018 長編ドキュメンタリー賞エントリー作品170作品リスト その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_48.html
 ・米国アカデミー賞2018 長編ドキュメンタリー賞エントリー作品170作品リスト その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_49.html
 ・米国アカデミー賞2018長編ドキュメンタリー賞エントリー作品170作品に関する考察:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_50.html

 ・米国アカデミー賞2018 短編ドキュメンタリー賞ショートリスト10作品:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_14.html

 ・米国アカデミー賞2018 視覚効果賞候補 20作品:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_9.html

 ・米国アカデミー賞2018 短編アニメーション賞ショートリスト10作品:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201712/article_7.html
 ・米国アカデミー賞2018 短編アニメーション賞候補 63作品!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_4.html

 ・詳細!米国アカデミー賞2018 長編アニメーション賞 エントリー作品26本!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201711/article_19.html

 ・第90回米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 各国代表リスト その1(アイスランドからオーストラリア):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_7.html
 ・第90回米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 各国代表リスト その2(オーストリアからシンガポール):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_7.html
 ・第90回米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 各国代表リスト その3(スイスからニュージーランド):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_24.html
 ・第90回米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 各国代表リスト その4(ネパールからポーランド):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_33.html
 ・第90回米国アカデミー賞2018 外国語映画賞 各国代表リスト その5(ボスニア ヘルツェゴビナからロシア):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_34.html
 ・完全ガイド! 第90回米国アカデミー賞 外国語映画賞 各国代表作品!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201710/article_7.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年9月〜12月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_31.htm

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