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zoom RSS ベネチア国際映画祭2017 ベネチア・クラシック部門、シネマ・イン・ザ・ガーデン部門、特別上映部門

<<   作成日時 : 2017/08/05 00:08   >>

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 【ベネチア・クラシック部門】(Venezia Classici)

 ・『ロジタ』“Rosita”(1923/米) 監督:エルンスト・ルビッチ

 ・『混血児ダイナ』“Daïnah La Métisse”(1931/仏) 監督:ジャン・グレミヨン

 ・『魔の家』“The Old Dark House”(1932/米) 監督:ジェームズ・ホエール

 ・『新学期・操行ゼロ』“Zéro De Conduite (Rushes)”(1933/仏/20’) 監督:ジャン・ヴィゴ

 ・『オリーヴの下に平和はない』“Non C’È Pace Tra Gli Ulivi (Under The Olive Tree)”(1950/伊) 監督:ジュゼッペ・デ・サンティス(Giuseppe De Santis)

 ・『お茶漬の味』“Flavor Of Green Tea Over Rice”(1952/日) 監督:小津安二郎

 ・『山椒大夫』“Sansho The Bailiff”(1954/日) 監督:溝口健二

 ・『近松物語』“A Story From Chikamatsu”(1954/日) 監督:溝口健二

 ・『流転の女』“The Revolt of Mamie Stover”(1956/米) 監督:ラオール・ウォルシュ

 ・『悪意の眼』“L’Oeil Du Malin (The Third Lover)”(1962/仏) 監督:クロード・シャブロル

 ・『黒いピーター』“Černý Petr (Black Peter)”(1963/チェコスロヴァキア) 監督:ミロシュ・フォアマン

 ・『猿女』“La Donna Scimmia (The Ape Woman)”(1964/伊・仏) 監督:マルコ・フェレーリ

 ・『赤い砂漠』“Il Deserto Rosso (Red Desert)”(1964/伊) 監督:ミケランジェロ・アントニオーニ

 ・『彼女について私が知っている二、三の事柄』“Deux Ou Trois Choses Que Je Sais D’Elle (Two or Three Things I Know About Her)”(1967/仏) 監督:ジャン=リュック・ゴダール

 ・『1900年』“Novecento (1900)”(1976/伊) 監督:ベルナルド・ベルトルッチ

 ・『未知との遭遇』“Close Encounters of The Third Kind”(1977/米) 監督:スティーヴン・スピルバーグ

 ・“Batch ‘81”(1982/フィリピン) 監督:マイク・デ・レオン(Mike De Leon)

 ・“Les Baliseurs Du Désert(El-Haimoune/Wanderers of The Desert)”(1984/チュニジア・仏) 監督:ナーセル・ヘミール(Nacer Khemir/ナセル・ケミール)

 ・『炎628』“Idi I Smotri (Come And See)”(1985/ソ連) 監督:エレム・クリモフ(Elem Klimov)

 ・『眠れぬ夜のために』“Into The Night”(1985/米) 監督:ジョン・ランディス

 [ドキュメンタリー](The Documentaries)

 ・“L’Utopie Des Images De La Révolution Russe (The Russian Revolution Through Its Films)”(仏) 監督:Emmanuel Hamon
 ロシア革命から20年、第7芸術において若者グループが革命を起こす。この芸術革命は、監督、俳優、技術者、詩人によって起こされた。彼らは、この映画の主人公であり、声である。1917年から1934年までのイメージを通して、彼らはわれわれにユニークな時代を教えてくれる。彼らは、創造の自由が不可欠なベクトルであるような新しい社会に対する闘いを明らかにする。ユートピアは、社会の他のものと同じように、映画を検査しようとするひとりの権威主義者によって捕らわれる。

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 ・“La Lucida Follia Di Marco Ferreri (Dangerous But Necessary)”(伊・仏) 監督:Selma Jean Dell’Olio
 マルコ・フェレーリ(1928-1997)へのユニークな宇宙への旅。“El cochecito”、『ひきしお』、『猿女』、“Dillinger è morto”、『最後の晩餐』、“L'ultima donna”、『バイバイ・モンキー/コーネリアスの夢』、『マイ・ワンダフル・ライフ』、『ピエラ 愛の遍歴』。常に、物議を醸し、検閲やスキャンダル、論争、挑発を繰り返し、それらに皮肉とシャープな回答を行なってきた。
 マルチェロ・マストロヤンニ、ウーゴ・トニャッツィ、ミシェル・ピコリ、フィリップ・ノワレらフェレーリの支持者たちおよびフェレーリ自身による証言、そして、ロベルト・ベニーニ、ハンナ・シグラ、イザベル・ユペール、アンドレア・フェレオル、オルネラ・ムーティらへの新しいインタビュー、フィリップ・サルド、ラデュ・ミヘイレアニュ、ダンテ・フェレッティら協力者が語る、フェレーリが登場人物に生命の息吹を与える方法、セルジュ・トゥビアナによる洞察力あふれる考察。さらには、Istituto LuceやRaiTeche、フランスのアーカイブなどで見つかった未発表の舞台裏素材など。芸術、自然、詩、思考と、分類不可能なフェレーリの世界をモザイクのように構成する。
 かつてフェレーリ作品の衣裳を手がけ、「フェレーリは時代を20年先行していた」と語るNicoletta Ercoleがプロデューサーを務める。(2010年にはダンテ・フェレッティのドキュメンタリーをプロデュースしている。)

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 ・“La Voce Di Fantozzi”(伊) 監督:Mario Sesti
 俳優パオロ・ヴィラッジョ(1932-2017)が演じたイタリアの国民的人気キャラクター、Ugo Fantozziに関するドキュメンタリー。ノーベル文学賞受賞者のダリオ・フォや、ロベルト・ベニーニらとも共演している。

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 ・“Evviva Giuseppe”(スイス・伊) 監督:Stefano Consiglio
 ベルナルド・ベルトルッチの弟で、映画監督、舞台やテレビの演出、作家、詩人、タレント・スカウト、文化オーガナイザーも手がけたジュゼッペ・ベルトルッチ(1947-2012)に関するドキュメンタリー。多くのインタビューやバックステージの映像が収録されているのはもちろん、リディア・リヴェラ(Lidia Ravera)、Mimmo Rafele、マルコ・トゥーリオ・ジョルダーナ、ナンニ・モレッティら友人たち、ステファニア・サンドレッリ、ラウラ・モランテ、ソニア・ベルガマスコら女優たち、チネテカ・ディ・ボローニャ ディレクターGian Luca Farinelliがインタビューに答え、ファブリツィオ・ジフーニがジュゼッペを演じ、作家エマヌエレ・トレヴィがジュゼッペ最後の日々を語り、ロベルト・ベニーニがトリビュートとしてモノローグを添えている。

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 ・“This Is The War Room!”(独/13’) 監督:Boris Hars-Tschachotin
 キューブリックの『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』のプロダクション・デザインを手がけたケン・アダムに関するドキュメンタリー。

 ・“The Prince And The Dybbuk”(ポーランド・独) 監督:Elwira Niewiera、Piotr Rosołowski
 不寛容から逃れて、ユダヤ人の出自を拒絶し、ホモセクシュアリティーを隠して、アイデンティティーを変え続けた、フィルムメイカーにして「ヒューマン・カメレオン」のMichal Waszynski(1904-1965)の軌跡をたどったシネマティック・ジャーニー。Michal Waszynskiは、戦前のEugeniusz Bodo主演の多くの作品や、神秘主義的主義なユダヤ映画“The Dybbuk”(1937)の監督、『エル・シド』『北京の55日』『ローマ帝国の滅亡』などのプロデューサーとして知られている。

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 ・”Años Luz (Light Years)”(アルゼンチン・ブラジル・西) 監督:Manuel Abramovich
 アウト・オブ・コンペティション部門に出品されている、ルクレシア・マルテル監督の“Zama”の撮影に関するドキュメンタリー。

 【追加作品】

 ・“L'Enigma di Jean Rouch a Torino - Cronaca di un film raté”(伊) 監督:Marco di Castri、Paolo Favaro、Daniele Pianciola
 映画監督のジャン・ルーシュが、1988年の映画“Enigma”を準備していた、1984年から1986年までの間にトリノの設けた「アイデアの研究所」に関するドキュメンタリー。20時間以上残されているマテリアルを使い、主人公たちの声を通して、ジャン・ルーシュの到着から、プロジェクトの終焉までの2年間を、再構成する。
 Marco di CastriとDaniele Pianciolaは、“Enigma”の共同監督。


 【シネマ・イン・サ・ガーデン】(Cinema Nel Giardino)
 ※多くの映画ファンに向けて前々回より新設されたセクション。オープン・スペースで上映され、アーティストや監督とのトーク・セッションや、ドキュメンタリーの題材に関するディベートも併せて行なわれる。

 ・“Tueurs”(ベルギー・仏) 監督:François Troukens、ジャン=フランソワ・アンジャン(Jean-François Hensgens)
 出演:オリヴィエ・グルメ、ルブナ・アザバル(Lubna Azabal)、ケヴィン・ヤンセンス(Kevin Janssens)、ブーリ・ランネール
 物語:Frank Valkenは、流血沙汰にはしない予定で、ホールドアップを実行に移す。ところが、奇襲隊が突入してきたため、刑事事件を調べていた治安判事を死なせてしまう。不正な証拠をでっち上げられ、Frankは逮捕される。メディアの圧力に耐えかねて、彼は逃げ 、自分の無実を証明しようとする。

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 ・“Nato A Casal Di Principe”(伊・西) 監督:Bruno Oliviero
 出演:Alessio Lapice、マッシミリアーノ・ガッロ(Massimiliano Gallo)、ドナテッラ・フィノッキアーロ(Donatella Finocchiaro)、ルチア・サルド(Lucia Sardo)、アントニオ・ペナレッラ(Antonio Pennarella)
 物語:父親は厳しく、母親は信心深い。神学校での青春。合法ぎりぎりの虚勢。兄弟のひとりは姿を消し、もうひとりは謎めいた交通事故で死んだ。暴力的な運命から逃れて、別の人生を生きたいという願い。
 Bruno Olivieroは、カンパニア州カザール・ディ・プリンチペで生まれて育った。ここは悪名高きカモッラの抗争で知られる地区だ。Bruno Olivieroは、俳優からフィルムメイカーに転身した。不平を言いたいとか、告発したいとかではない。過去を語り、ここでの本当の暮らしを見せたいのだ。理解するより、悪者扱いしたいと思うような、あるイタリア人家族の物語。ここにはヒーローもいなければモンスターもいない。偏見や型にはまった概念を消し去ってしまいたい。

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 ・“Manuel”(伊) 監督:Dario Albertini
 出演:Andrea Lattanzi、Giulia Elettra Gorietti、Francesca Antonelli、Raffaella Rea
 物語:マヌエルは、18歳になり、これまで暮らした児童養護施設を出る。実母は、刑務所に服役中だ。彼は、希望と恐れを抱いて、ストリートをうろつく。新たに手に入れた自由は、甘く苦い。彼は、ティーンエージャーを脱して、責任ある大人を目指す。母親の自宅監禁が認められたら、ちゃんと母親の面倒を見られることを証明しなければならない。マヌエルは、自分の自由を失わずに、母親を解放してあげることができるだろうか。
 初監督長編。

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 ・“Suburra – La Serie”(伊) 監督:ミケーレ・プラチド、アンドレア・モライヨーリ、ジュゼッペ・カポトンディ
 出演:Alessandro Borghi、Giacomo Ferrara、Eduardo Valdarnini、Francesco Acquaroli、Filippo Nigro、クラウディ
ア・ジェリーニ(Claudia Gerini)
 物語:愛国者、庶民、政治家、犯罪者、売春婦、司祭。2000年間、何ら変わらなかった街ローマの物語。
 イタリアのNetflix初の製作・配給による全10話のテレビ・シリーズ。“ACAB - All Cops Are Bastards”などで知られるCarlo BoniniとGiancarlo de Cataldoによる小説“Suburra”のドラマ化。

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 ・“La Controfigura”(伊・仏・スイス・モロッコ) 監督:Rä Di Martino
 出演:ヴァレリア・ゴリーノ、フィリッポ・ティーミ、Corrado Sassi、Nadia Kounda、Younes Bouab
 物語:海水パンツをはいた男が、マラケシュの街のプールを渡り歩く。
 フランク・ペリーの『泳ぐひと』(1968)のリメイク。

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 ・“Woodshock”(米) 監督:ケイト・ミュラヴィー(Kate Mulleavy)、ローラ・ミュラヴィー(Laura Mulleavy)
 出演:キルステン・ダンスト、ピルー・アスベック(Pilou Asbaek)、Joe Cole、ステファン・デュヴァル(Stephan Duvall)
 物語:麻薬の摂取によってパラノイアに陥る主人公テレサの物語。
 「ロダルテ」を手がける姉妹デザイナー、ミュラヴィー姉妹が、長年の友人キルステン・ダンストを主演に据えて、撮った初監督作品。

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 【特別上映】(Venezia 74, The Special Screenings)

 ・“La Lunga Strada Del Ritorno”(1962/伊) 監督:アレッサンドロ・ブラゼッティ(Alessandro Blasetti)
 第二次世界大戦に参加したイタリア人兵士に関する、3部構成のドキュメンタリー。詩人のAlfonso Gattoが協力している。1962年のベネチア国際映画祭で特別上映されたフィルムの修復版(130分)。

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 ・“Barbiana ’65 La Lezione Di Don Milani”(伊) 監督:Alessandro G.A. D’Alessandro
 Barbiana(イタリアの学校)の少年たちとLorenzo師に関するドキュメンタリー。1965年も撮影され、監督Alessandro G.A. D’Alessandroの死後、息子によって発見され、修復された。(62分)

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 ・“Lievito Madre – Le Ragazze Del Secolo Scorso”(伊) 監督:Concita De Gregorio、エズメラルダ・カラブアリ(Esmeralda Calabria)
 5歳から100歳まで、有名無名含めて、20世紀のイタリア人女性400人へのインタビュー。(60分)

 【追加作品】

 ・“L’Ordine Delle Cose”(伊・仏) 監督:アンドレア・セグレ(Andrea Segre)
 出演:パオロ・ピエロボン(Paolo Pierobon)、ジュゼッペ・バティストン、ヴァレンティーナ・カルネルッティ(Valentina Carnelutti)、オリヴィエ・ラブルダン(Olivier Rabourdin)
 物語:Corradoは、50代の警察官で、移民の流れを管理する任務部隊に勤めていて、不法移民がシェンゲン協定エリアに入る前に止めるのが仕事だ。家族ともなかなか会えない。彼は、リビアにデリケートなミッションのコーディネートに派遣され、Zuaiaの移民センターでSwadaと出会う。彼女は、若いソマリ人で、政治難民としてフィンランドにいる夫と合流したいと望んでいた。
 アンドレア・セグレにとって、『初雪』(2013)以来のドラマ作品。


 【ビエンナーレ・カレッジ-シネマ】(The Films of The Biennale College - Cinema)
 ※学生たちに、マスターたちと一緒に創作活動を行なう機会を与える。そのジャンルは、映画、VR、ダンス、音楽、演劇、インターシップと6部門にも及ぶ。

 ・“Beautiful Things”(伊) 監督:Giorgio Ferrero プロデューサー:Federico Biasin
Sapetto、Andrea Valfrè

 ・“Martyr”(レバノン) 監督:Mazen Khaled プロデューサー:Diala Kachmar

 ・“Strange Colours”(オーストラリア) 監督:Alena Lodkina プロデューサー:Kate Laurie、Isaac Wall

 【VR部門】(The Films of Venice Virtual Reality Section)

 [コンペティション部門](In Competition)

 ・“My Name Is Peter Stillman”(英/6’) 監督:Lysander Ashton、Leo Warner

 ・“Nefertiti”(英/15’) 監督:Richard Mills、Kim-Leigh Pontin

 ・“Dispatch”(米・英/6’) 監督:Edward Robles

 ・“Alice, The Reality Play”(仏/20’) 監督:Marie Jourdren、Mathias Chelebourg

 ・“Proxima“(仏/9’) 監督:Bymathieu Pradat

 ・“I Saw The Future”(仏/5’) 監督:François Vautier

 ・“Gomorra VR - We Own The Streets“(伊/14’) 監督:Byenrico Rosati

 ・“Nothing Happens”(デンマーク・仏/14’) 監督:ウリ・クラノット(Uri Kranot)、ミシェル・クラノット(Michelle Kranot)

 ・“Hver Sin Stilhed (Separate Silences)”(デンマーク/17’) 監督:David Wedel

 ・“Jia Zai Lanre Si (The Deserted)”(台湾/55’) 監督:ツァイ・ミンリャン

 ・“Shi Meng Lao Ren (The Dream Collector)”(中/11’) 監督:Mi Li

 ・“Chuang (In The Pictures)”(中/5’) 監督:Qing Shao

 ・“Free Whale”(中/7’) 監督:Zhang Peibin

 ・“Bloodless”(韓・米/12’) 監督:Gina Kim

 ・“Draw Me Close, Parts I And II”(カナダ・英/15’) 監督:Jordan Tannahill

 ・“Melita”(米/24’) 監督:Nicolás Alcalá

 ・“La Camera Insabbiata”(米/20’) 監督:Laurie Anderson、Hsin-Chien Huang

 ・“The Last Goodbye”(米/20’) 監督:Gabo Arora, Ari Palitz

 ・“Arden’s Wake (Expanded)”(米/16’) 監督:Eugene YK Chung

 ・“Greenland Melting”(米/11’) 監督:Nonny De La Peña、Catherine Upin、Julia Cort、Raney Aronson-Rath

 ・“Snatch VR Heist Experience”(米/5’) 監督:Rafael Pavón、Nicolás Alcalá

 ・“The Argos File“(米/4’) 監督:Byjosema Roig

 [Biennale College Cinema - VR Out of Competition]

 ・“On/Off”(仏/10’) 監督:Camille Duvelleroy、Isabelle Foucrier プロデューサー:Laurent Duret

 ・“Chromatica”(伊/17’) 監督:Flavio Costa プロデューサー:Laura Catalano

 ・“Denoise (Beautiful Things)”(伊/12’) 監督:Giorgio Ferrero プロデューサー:Federico Biasin

 [Venice Production Bridge - VR Out of Competition]

 ・“Naive New Beaters “Heal Tomorrow”(英/4’) 監督:Romain Chassaing

 ・“Sens – Part 1”(仏/10’) 監督:Charles Ayats、Marc-Antoine Mathieu

 ・“Alteration”(仏/16’) 監督:Jerome Blanquet

 ・“Mule”(米/6’) 監督:Guy Shemerdine

 [Best of VR Out of Competition]

 ・“Miyubi“(カナダ/40’) 監督:Di Félix Lajeunesse、Paul Raphäel

 ・“Dear Angelica”(米/13’) 監督:Saschka Unseld

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 *参考
 ・criterion:https://www.criterion.com/current/posts/4768-the-daily-venice-2017-lineup

 *当ブログ記事

 ・ベネチア国際映画祭2017 コンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201707/article_43.html

 ・ベネチア国際映画祭2017 アウト・オブ・コンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_3.html

 ・ベネチア国際映画祭2017 Orizzonti部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201708/article_4.html

 ・ベネチア国際映画祭2017 国際批評家週間、ベネチア・デイズ部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201707/article_40.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年2月〜2017年9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_35.html

 追記:
 ・ベネチア国際映画祭2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201709/article_19.html

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