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zoom RSS イタリア・ゴールデングローブ賞2017 ノミネーション!

<<   作成日時 : 2017/06/08 00:02   >>

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 第57回イタリア・ゴールデングローブ賞のノミネーションが発表になりました。(6月1日)

 イタリアのゴールデン・グローブ賞は、アメリカのゴールデン・グローブ賞やフランスのリュミエール賞と同じく外国人記者が選ぶ映画賞で、外国人記者に自国の映画にもっと興味を持ってもらう(そして本国に紹介してもらう)という目的で設立されています。

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 ◆大賞(Gran Premio 2017 Della Stampa Estera)
 ◎“Restaurare il cielo”(伊) 監督:Tommaso Santi

 ◆作品賞(Miglior Film)
 ・『スイート・ドリームス』“Fai bei sogni(Sweet Dreams)”(伊・仏) 監督:マルコ・ベロッキオ
 ・『切り離せないふたり』“Indivisibili(Indivisible)”(伊) 監督:エドアルド・デ・アンジェリス(Edoardo De Angelis)
 ・『歓びのトスカーナ』“La pazza gioia(Like Crazy)”(伊・仏) 監督:パオロ・ヴィルツィ
 ・“La stoffa dei sogni(The Stuff of Dreams)”(伊) 監督:Gianfranco Cabiddu
 ・“La tenerezza(Holding Hands)”(伊) 監督:ジャンニ・アメリオ

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017ノミネーションとは、『スイート・ドリームス』と『切り離せないふたり』と『歓びのトスカーナ』が一致。『歓びのトスカーナ』が受賞。
 『切り離せないふたり』は、バーリ国際映画祭2017 プロデューサー賞/フランコ・クリスタルディ賞受賞。

 ◆男優賞(Miglior Attore)
 ・ステファノ・アルコシ 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il vento(Italian Race)”(伊)(監督:マッテオ・ロヴェーレ)
 ・レナート・カルペンティエリ(Renato Carpentieri) “La tenerezza(Holding Hands)”
 ・カルロ・デッレ・ピアーネ(Carlo Delle Piane) “Chi salverà le rose?”(伊)(監督:Cesare Furesi)
 ・ルカ・マリネッリ(Luca Marinelli) “Il padre d'Italia(There is a light: Il padre d'Italia)”(伊)(監督:ファビオ・モッロ(Fabio Mollo))
 ・ミケーレ・リオンディーノ(Michele Riondino) 『ジュリアの世界』“La ragazza del mondo(Worldly Girl)”(伊・仏)(監督:マルコ・ダニエリ)

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017主演男優賞ノミネーションとは、ステファノ・アルコシとミケーレ・リオンディーノのみ一致。ステファノ・アルコシが受賞。
 バーリ国際映画祭2017では、ルカ・マリネッリが第1-2回監督作品部門主演男優賞/ガブリエーレ・フェルツェッティ賞受賞。

 ◆女優賞(Miglior Attrice)
 ・ヴァレリア・チャンゴッティーニ(Valeria Ciangottini) “Cronaca di una passione”(伊)(監督:ファブリツィオ・カッターニ(Fabrizio Cattani))
 ・Angela & Marianna Fontana 『切り離せないふたり』“Indivisibili(Indivisible)”
 ・イザベラ・ラゴネーゼ “Il padre d'Italia”
 ・ミカエラ・ラマゾッティ “La tenerezza(Holding Hands)”
 ・サラ・セラヨッコ(Sara Serraiocco) 『ジュリアの世界』“La ragazza del mondo(Worldly Girl)”

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017主演女優賞ノミネーションとは、Angela & Marianna Fontanaのみ一致。ヴァレリア・ブルーニ=テデスキが『歓びのトスカーナ』で受賞。ミカエラ・ラマゾッティは、『歓びのトスカーナ』でノミネート。
 バーリ国際映画祭2017では、サラ・セラッコが第1-2回監督作品部門主演女優賞/マリアンジェラ・メラート賞受賞。

 ◆脚本賞(Miglior Sceneggiatura)
 ・マルコ・ベロッキオ、エドアルド・アルビナティ(Edoardo Albinati)、ヴァリア・サンテッラ(Valia Santella) 『スイート・ドリームス』“Fai bei sogni(Sweet Dreams)”
 ・パオロ・ヴィルツィ、フランチェスカ・アルキブジ 『歓びのトスカーナ』“La pazza gioia(Like Crazy)”
 ・マルコ・ダニエリ(Marco Danieli)、Antonio Manca 『ジュリアの世界』“La ragazza del mondo(Worldly Girl)”
 ・ジャンニ・アメリオ、Alberto Taraglio “La tenerezza(Holding Hands)”
 ・マッテオ・ロヴェーレ(Matteo Rovere)、フランチェスカ・マニエーリ(Francesca Manieri)、フィリッポ・グラヴィーノ(Filippo Gravino) 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il vento(Italian Race)”

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017では、『スイート・ドリームス』が脚色賞でノミネート、『歓びのトスカーナ』と『ゴッド・スピード・ユー!』が脚本賞でノミネート。『切り離せないふたり』が脚本賞受賞。“La stoffa dei sogni(The Stuff of Dreams)”が脚色賞受賞。
 『歓びのトスカーナ』が、バーリ国際映画祭2017 脚本賞/ルチアーノ・ヴィンチェンツォーニ賞受賞。

 ◆撮影賞(Miglior Fotografia)
 ・マウリツィオ・カルヴェージ(Maurizio Calvesi) “Questione di karma”(伊)(監督:エドアルド・ファルコーネ(Edoardo Maria Falcone))
 ・ヴィンチェンツォ・カルピネータ(Vincenzo Carpineta) “La stoffa dei sogni(The Stuff of Dreams)”
 ・ダニエーレ・チプリ(Daniele Ciprì) 『愛のために戦地へ』“In guerra per amore(At War with Love)”(伊)(監督:ピエルフランチェスコ・ディリベルト(Pierfrancesco Diliberto))
 ・Daria D'Antonio 『父の足あと』“La pelle dell'orso(The Bear Skin)”(伊)(監督:マルコ・セガート(Marco Segato))
 ・マイケル・ダッタナージオ(Michele D'Attanasio) 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il vento(Italian Race)”

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017ノミネーションとは、『ゴッド・スピード・ユー!』のみ一致。『ゴッド・スピード・ユー!』が受賞。ダニエーレ・チプリは『スイート・ドリームス』でノミネート。
 ダニエーレ・チプリのみ連続ノミネート。
 バーリ国際映画祭2017では、“Falchi”が撮影監督賞/ジュゼッペ・ロトゥンノ賞受賞。

 ◆音楽賞(Miglior Musica)
 ・エンツォ・アヴィタビーレ(Enzo Avitabile) 『切り離せないふたり』“Indivisibili(Indivisible)”
 ・ニーノ・ダンジェロ(Nino D'Angelo) “Falchi”(伊)(監督:Toni D'Angelo)
 ・ステファノ・ディ・バティスタ(Stefano Di Battista) “Sole cuore amore”(伊)(監督:ダニエレ・ヴィカリ(Daniele Vicari))
 ・アンドレア・ファッリ(Andrea Farri) “Lasciati andare”(伊)(監督:フランチェスコ・アマート(Francesco Amato))
 ・Marcello Peghin “Chi salverà le rose?”

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017ノミネーションとは、エンツォ・アヴィタビーレのみ一致。エンツォ・アヴィタビーレが受賞。アンドレア・ファッリは『ゴッド・スピード・ユー!』でノミネート。
 バーリ国際映画祭2017では、エンツォ・アヴィタビーレが音楽賞/エンニオ・モリコーネ賞受賞。

 ◆第1回作品賞(Miglior Opera Prima)
 ・Cesare Furesi “Chi salverà le rose?”
 ・マルコ・セガート(Marco Segato) 『父の足あと』“La pelle dell'orso(The Bear Skin)”
 ・マルコ・ダニエリ(Marco Danieli) 『ジュリアの世界』“La ragazza del mondo(Worldly Girl)”
 ・Irene Dionisio “Le ultime cose (The Last Things)”(伊・仏・スイス)
 ・Benedetta Argentieri、Bruno Chiaravalloti、Claudio Jampaglia “Our War”(伊・米)

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017新人監督賞ノミネーションとは、Marco Segatoとマルコ・ダニエリが一致。マルコ・ダニエリが受賞。

 ◆コメディー賞(Miglior Commedia)
 ・“Beata ignoranza”(伊) 監督:Massimiliano Bruno
 ・『どうってことないさ』“Che vuoi che sia”(伊) 監督:エドアルド・レオ(Edoardo Leo)
 ・『愛のために戦地へ』“In guerra per amore(At War with Love)”(伊) 監督:ピエルフランチェスコ・ディリベルト(Pierfrancesco Diliberto)
 ・“Lasciati andare”(伊) 監督:フランチェスコ・アマート(Francesco Amato)
 ・“Questione di karma”(伊) 監督:エドアルド・ファルコーネ(Edoardo Falcone)

 ◆ドキュメンタリー賞(Miglior Documentario)
 ・“60 - Ieri Oggi Domani”(伊) 監督:Giorgio Treves
 ・“Cacciatore di paesaggi”(伊) 監督:Fabio Toncelli
 ・“Cinque mo(N)di”(伊) 監督:Giancarlo Soldi
 ・Il pugile del Duce“(伊) 監督:Tony Saccucci
 ・“Italian Offshore”(伊) 監督:Marcello Brecciaroli、Manuele Bonaccorsi、Salvatore Altiero
 ・“Liberami(Libera Nos)”(伊・仏) 監督:Federica Di Giacomo
 ・“L'uomo che non cambiò la storia”(伊) 監督:Enrico Caria
 ・“Our War”(伊・米) 監督:Bruno Chiaravalloti、Claudio Jampaglia、Benedetta Argentieri
 ・“Uberto degli Specchi”(伊) 監督:Marco Mensa、Elisa Mereghetti
 ・“Via della conciliazione”(伊) 監督:Raffaele Brunetti、Piergiorgio Curzi

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017 ノミネーションとは、“60 - Ieri Oggi Domani”と“Liberami(Libera Nos)”のみ一致。“Crazy for Football”が受賞。

 ◆短編賞(Miglior Cortometraggio)
 ・“Blue Screen“(伊) 監督:Riccardo Bolo、Alessandro Arfuso
 ・“Buffet”(伊) 監督:Alessandro D'Ambrosi、Santa De Santis
 ・“Confino”(伊) 監督:Nico Bonomolo
 ・“Penalty”(伊) 監督:Aldo Iuliano
 ・“Uno scatto d'autore”(伊) 監督:Consuelo Pascali

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017 ノミネーションとは、すべて不一致。
 “Confino”は、サンタバーバラ国際映画祭2017 最優秀短編アニメーション賞受賞。

 ◆キャリア貢献賞(Globo D’Oro 2017 Alla Carriera)
 ◎ダリオ・アルジェント

 ダリオ・アルジェントは、バーリ国際映画祭2017でフェデリコ・フェリーニ・プラチナム・アワード受賞。昨年は、ロカルノ国際映画祭のフィルムメイカーズ・オブ・ザ・プレゼント コンペティション部門の審査員長を務め、今年になってからはカンヌ国際映画祭70周年記念式典にも出席しています。

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 主な作品のノミネート状況は、以下の通り。

 ・“La tenerezza(Holding Hands)”(4):作品・男優・女優・脚本
 ・『ジュリアの世界』(4):男優・女優・脚本・第1回
 ・『切り離せないふたり』(3):作品・女優・音楽
 ・“Chi salverà le rose?”(3):男優・音楽・第1回
 ・『ゴッド・スピード・ユー!』(3):男優・脚本・撮影
 ・『スイート・ドリームス』(2):作品・脚本
 ・『歓びのトスカーナ』(2):作品・脚本
 ・“La stoffa dei sogni(The Stuff of Dreams)”(2):作品・撮影
 ・“Il padre d'Italia(There is a light: Il padre d'Italia)”(2):男優・女優
 ・『愛のために戦地へ』(2):撮影・コメディー
 ・『父の足あと』“La pelle dell'orso(The Bear Skin)”(2):撮影・第1回
 ・“Questione di karma”(2):撮影・コメディー
 ・“Lasciati andare”(2):作曲・コメディー
 ・“Our War”(2):第1回・ドキュメンタリー

 2017年公開作品がけっこうノミネートされてきたということもあってか、ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017で最多ノミネートだった『切り離せないふたり』(最多受賞)と『歓びのトスカーナ』(作品賞・監督賞受賞)は、それぞれ3部門、2部門のノミネートにとどまっています。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017での受賞者も、ここではノミネート段階で大半が落とされています。

 イタリア・ゴールデングローブ賞は、部門の数も少なくて、先行する映画賞の結果を横目で見つつ、できるだけ異なる作品にバラバラに賞を与える傾向があるので、例年通りといえば例年通りなのですが……。

 前回のノミネーションと比べると、全ノミニーのうち、撮影賞のダニエーレ・チプリのみ2年連続ノミネートになりました。

 大賞を受賞している“Restaurare il cielo”は、公開前の作品で、7月1日にイタリア公開予定となっています。相対的な評価ではなく、絶対的な価値が認められて大賞が贈られた、ということでしょうか。

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 大賞受賞作の“Restaurare il cielo”と最多ノミネートの“La tenerezza(Holding Hands)”を簡単に紹介しておきます。

 ・“Restaurare il cielo”(伊) 監督:Tommaso Santi
 降誕教会(Church of the Nativity/聖誕教会ともいう)は、イエス・キリストが降誕したと伝承されるパレスチナ、ベツレヘム県ベツレヘムの洞穴を中心として、その上に立てられた聖堂(339年に完成。6世紀に火災で失われた後、ユスティニアヌス1世によって再建されたものが現在に受け継がれている)で、ローマ・カトリック(フランシスコ会)、東方正教会、アルメニア使徒教会が区分所有している。降誕教会は、1967年の第3次中東戦争や、2002年にパレスチナ・ゲリラが立てこもったのを1か月にわたってイスラエルが包囲するといった事件に巻き込まれて、損傷されるに任されていた。2011年にパレスチナがユネスコに加盟し、翌2012年に降誕教会を世界遺産(危険にさらされている世界遺産)に申請して認められ(パレスチナ初の世界遺産)、2013年より1479年以来初とされる修復が始まった。本作は、降誕教会とその修復に関するドキュメンタリーであり、ポスターのキー・ビジュアルに使われているのは、数百年間、漆喰の下に隠されていたのが、修復の過程で発見されたモザイク・タイルの天使像である。
 ※エルサレム旧市街には、キリストの墓とされる場所に建てられた聖墳墓教会があり、こちらも老朽化が進んでいるが、救済の手が差し伸べられつつある。聖墳墓教会に関するドキュメンタリーとしては、“Im Haus meines Vaters sind viele Wohnungen”(2010/独・スイス)(監督:Hajo Schomerus)がある。

画像

 ・“La tenerezza(Holding Hands)”(伊) 監督:ジャンニ・アメリオ
 出演:レナート・カルペンティエリ(Renato Carpentieri)、エリオ・ジェルマーノ、ミカエラ・ラマゾッティ、ジョヴァンナ・メッツォジョルノ、グレタ・スカッキ、Maria Nazionale、Enzo Casertano
 物語:ロレンツォは、70代の老人で、ナポリの中心部にある古いビルに住んでいる。彼は、自称「嘆かわしくも有名な弁護士」で、交通事故詐欺や保険金詐欺に人生のすべてを捧げている。彼には、2人の子どもがいるが、冷淡で自己中心的な性格も手伝って、子どもたちとは疎遠な関係になっていた。娘のエレナは、法廷でアラビア語の通訳をしていて、被告のニュアンスをとらえて、ウソを暴くのを得意としている。ロレンツォは、彼女が、母親に彼の浮気をばらしたせいで、母親の死期を早めたのではないかと疑っていた。息子のサヴェリオは、何もできないので、ロレンツォは彼のことを穀つぶしのように見なしていた。ロレンツォの愛情は、唯一、エレナがエジプトから連れてきた孫のフランチェスコに注がれていた。ロレンツォの住まいの向かいのフラットに、子連れの夫婦が引っ越してくる。妻のミカエラは快活で魅力があり、夫のファビオは、トリエステ出身の海軍のエンジニアだが、落ち着きがなく、時に子どもっぽいところがあった。ロレンツォは、これら一見完璧に見える家族に、自分自身の子どもには感じなかった何かを感じて、惹かれていく。ところが、恐ろしい悲劇が起こり、ロレンツォは、頑なに和解を拒んでいるエレナとの関係を見つめ直さなければならなくなる。
 Lorenzo Maroneの小説“The Temptation to be Happy”に基づく。ジャンニ・アメリオが老人を主人公とする物語を手がけるのは初めて。
 バーリ国際映画祭2017出品。

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 受賞結果の発表は、6月14日です。

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 *当ブログ記事

 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_7.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_13.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_13.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_5.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201206/article_16.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_2.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_12.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201107/article_16.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_14.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201007/article_2.html
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200907/article_8.html

 ・ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_49.html
 ・ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_33.html

 ・バーリ国際映画祭2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201705/article_1.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年12月〜2017年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_1.html

 追記:
 ・イタリア・ゴールデングローブ賞 2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201706/article_12.html

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