海から始まる!?

アクセスカウンタ

zoom RSS 実在の画家をモチーフとした映画 2016-2017

<<   作成日時 : 2017/06/20 08:46   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 2016年後半から2017年前半にかけて、実在の画家をモチーフにした映画(ドラマ作品&ドキュメンタリー)をいくつも見かけたので、書き出してみることにしました。

 【イギリス】

 ・“Ethel and Ernest”(英) 監督:ロジャー・メインウッド(Roger Mainwood)
 『さむがりやのサンタ』『スノーマン』『風が吹くとき』などで知られるレイモンド・ブリッグスの、両親エセルとアーネストの物語。レイモンド・ブリッグスの同名のグラフィック・ノヴェルを原作としていて、同書はブリティッシュ・ブック・アワード1998で最優秀絵本賞を受賞している。
 物語:エセルは、中流階級出身の女中で、イギリス人として望ましい行動を守ることを心がけ、結婚して、主婦になった。アーネストは、エセルより5歳若く、のんきな牛乳配達夫で、社会主義的理想を持ち、進歩やテクノロジーに興味を抱いていた。2人には1人の子どもができた。それがレイモンドだ。彼ら一家は、ロンドン郊外に住み、20世紀半ばの社会的変動―世界恐慌、第二次世界大戦、戦後、テレビの登場などを経験する。
 『メグとモグ』などTVシリーズを手がけてきたロジャー・メインウッド監督の初監督長編。一連のレイモンド・ブリッグス関連のアニメーションに関わっていて、1982年の短編の『スノーマン』ではアニメーター、1986年の『風が吹くとき』ではキー・シークエンス・アニメーター、1991年の『ファーザー・クリスマス』ではキー・アニメーター、2000年の『ベアー/THE BEAR』でアニメーター、2012年のTV版『スノーマンとスノードッグ』では、リード・アニメーターやレイアウト、ストリートボードを担当している。
 BFIロンドン映画祭2016 LOVE部門出品。
 パームスプリングス国際映画祭2017出品。
 EU映画祭2017出品。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 長編コンペティション部門出品。


 【ドイツ】

 ・“Paula”(独) 監督:クリスティアン・シュヴォホー(Christian Schwochow)
 物語:初期のドイツ表現主義を代表する女流画家パウラ・モーダーゾーン=ベッカー(1876-1907)の人生を描く。文化的な家庭に育ったパウラは、絵画を描くようになって、ヴォルプスヴェーデの芸術家コミュニティーに行きつき、そこで、彫刻家のクララ・ヴェストホフや詩人のリルケ、夫となる画家のオットー・モーダーソンと出会う。1900年〜1907年には絵画を学ぶためにパリに住み、後期印象派の絵画に大きな影響を受ける。1907年に夫の住むヴォルプスヴェーデに戻り、待望の赤ん坊を授かるが、その年、塞栓症にかかり、短い人生を終える。
 ロカルノ国際映画祭2016 ピアッツァ・グランデ部門出品。
 バイエルン映画賞2017 撮影賞受賞。
 ベルリン国際映画祭2017 LOLA at Berlinale部門出品。
 ドイツ映画賞2017 美術賞、衣裳賞受賞。撮影賞、メイキャップ賞ノミネート。


 ・“1917 – The Real October(1917 - Der Wahre Oktober)”(独) 監督:Katrin Rothe
 物語:1917年のロシア。第一次世界大戦の戦況は悪化していて、兵士は疲弊し、民衆は飢え、怒り、苦しんだ。その結果、首都ペテログラードでは、2月に皇帝ニコライ2世が退位し、10月にはソビエト政府が成立する。こうしたドラスティックな権力の交替が行なわれた時、ゴーリキーやマーレーヴィチといった詩人や思想家、アヴァンギャルドな芸術家たちは、どうしていたのか。本作では、カットアウト・アニメーションと、芸術家たち5人の肉声の録音を使い、彼らが通っていたサロンや委員会、路上の暴動などを再現する。
 Katrin Rotheは、これまでTVドキュメンタリーを手がけてきて、これが初監督長編。
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 アウト・オブ・コンペティション部門出品。


 【ポーランド】

 ・『残像』“Afterimage(Powidoki)”(ポーランド) 監督:アンジェイ・ワイダ
 出演:ボグスワフ・リンダ(Boguslaw Linda)、Bronislawa Zamachowska、ゾフィア・ヴィフラチュ(Zofia Wichlacz)
 物語:ポーランドのアヴァンギャルドな画家Władysław Strzemiński(1893-1952)が、戦後、ウッチで造形芸術高等学校で教師をしていた頃の物語を描く。彼は、芸術に関する本を書いていたが、彼の考えは、スターリン独裁下で、大衆にとって善とされたもの、すなわち、社会主義リアリズムや表層実証主義、とは真っ向から対立するものだった。
 トロント国際映画祭2016 MASTERS部門出品。
 グディニャ映画祭2016アウト・オブ・コンペティション部門出品。審査員特別賞受賞。
 シカゴ国際映画祭2016出品。
 Camerimage 2016 メイン・コンペティション部門出品。
 マル・デル・プラタ国際映画祭2016出品。
 レザルク国際映画祭2016出品。
 ドバイ国際映画祭2016出品。
 米国アカデミー賞2017 外国語映画賞 ポーランド代表。
 パームスプリングス国際映画祭2017出品。
 ヨーテボリ国際映画祭2017出品。
 FEST国際映画祭(ベオグラード国際映画祭)2017出品。
 ウィスコンシン映画祭2017出品。
 クリーヴランド国際映画祭2017 中欧・東欧映画コンペティション部門出品。
 香港国際映画祭2017出品。
 モントクレア映画祭2017 長編ナラティヴ・コンペティション部門出品。
 シアトル国際映画祭2017出品。
 シドニー映画祭2017出品。
 ミュンヘン映画祭2017出品。

画像

 ・『最後の家族』“The Last Family(Ostatnia Rodzina)”(ポーランド) 監督:ヤン・P・マトゥシンスキ(Jan P. Matuszyński)
 物語:ズジスワフ・ベクシンスキー(Zdzisław Beksiński:1929-2005)は、ポーランドのシュールレアリストの画家で、ポスト黙示録的な作品でよく知られている。腐敗していく肉体を描いたり、ハードコアSMの世界に空想を遊ばせたりする一方、クモが苦手だったり、病気の母親の面倒を見たりもした。彼の息子Tomaszは、カルト的な人気を誇るラジオDJで、モンティ・パイソンのポーランド語訳を手がけていたりしていたが、神経症で、自殺癖があった。妻のZofia Beksińskaは、敬虔なカトリックで、エキセントリックな夫と息子に耐え、家族をまとめる役割を果たしていた。夫妻が、息子の自傷行為をやめさせようとした時、彼らの生活は、ペインティングと、一連の臨死体験と、葬儀と、次々と流行りが移り変わるダンス・ミュージックによって、彩られていた。
 妻のZofia Beksińskaは、敬虔なカトリックで、エキセントリックな夫と息子に耐え、家族をまとめる役割を果たしていた。そんなZofiaは、1998年に亡くなり、息子Tomaszは1999年に鬱病により自殺した。ベクシンスキーは、なかなか息子の死を乗り越えることができなかった。そして2005年に彼は2人の若者によって惨殺された。借金の頼みを断ったためだという。
 映画は、1977年から2005年にわたるベクシンスキー一家の歴史をたどる。
 ロカルノ国際映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。男優賞受賞(アンジェイ・セヴェリン)。
 ヘルシンキ国際映画祭2016出品。
 レイキャビク国際映画祭2016 イン・フォーカス:ポーランド部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 シカゴ国際映画祭2016 インターナショナル長編コンペティション部門出品。
 CPH:PIX2016 ニュー・タレント・Grand Pix部門出品。
 グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。グランプリ(The Grand Prix/The Golden Lions Award)、主演男優賞(アンジェイ・セヴェリン)、主演女優賞(Aleksandra Konieczna)、Elle Crystal Star、ゴールデン・カンガルー賞、ジャーナリスト賞、ディスカバリー賞、観客賞受賞。
 レイキャビク国際映画祭2016 イン・フォーカス:ポーランド部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 シカゴ国際映画祭2016 インターナショナル長編コンペティション部門出品。撮影賞(Kacper Fertacz)、美術賞(ジャグナ・ヤンカ(Jagna Janicka))受賞。
 CPH:PIX2016 New Talent Grand Pix部門出品。
 デンバー映画祭2016出品。最優秀作品賞(クシシュトフ・キェシロフスキ賞)受賞。
 リスボン&エストリル映画祭2016 オフィシャル・セレクション出品。最優秀作品賞(Jaeger - LeCoultre Best Film Award)、TAP Revelation Award 受賞。
 タリン・ブラック・ナイツ映画祭2016出品。
 ポーランド映画祭2016(東京)出品。
 Camerimage 2016 ポーランド映画コンペティション部門出品。最優秀ポーランド映画賞受賞。
 トロムソ国際映画祭2017出品。
 ポーランド映画賞2017 主演男優賞(アンジェイ・セヴェリン)、主演女優賞(Aleksandra Konieczna)、脚本賞、ディスカバリー賞(ヤン・P・マトゥシンスキ)受賞。
 ソフィア国際映画祭2017 インターナショナル・コンペティション部門出品。審査員特別賞受賞。
 ヴィリニュス国際映画祭2017 New Europe−New Namesコンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 香港国際映画祭2017出品。
 シアトル国際映画祭2017出品。


 ・“THE BEKSIŃSKIS. A Sound and Picture Album(Beksińscy. Album Wideofoniczny)”(ポーランド) 監督:Marcin Borchardt
 ヤン・P・マトゥシンスキ監督が『最後の家族』で取り上げたのと同じ題材、すなわち、ポーランドの画家ズジスワフ・ベクシンスキー(Zdzisław Beksiński:1929-2005)の半生を描いたドキュメンタリー。
 本作では、ベクシンスキー自身が撮影した映像のほか、これまでどこにも紹介されたことのない多くの素材を使って、ベクシンスキーの悲劇的な物語を描いていく。
 伝記部分は、Magdaleny Grzebałkowskiej著“Beksińscy. Portret podwójny”に基づく。
 クラクフ映画祭2017 インターナショナル・ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。スペシャル・メンション、KFF ヨーロッパ映画賞へのリコメンデーション受賞。


 ・“Loving Vincent”(ポーランド・英) 監督:Dorota Kobiela、Hugh Welchman
 物語:1890年7月27日の夕方、フランスの小さな田舎町オーヴェルで、その男は胸の銃痕から血を流しながら、旅館にたどりつく。男の名は、フィンセント・ファン・ゴッホ(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ)。当時は、わずかに知られていて、現在は世界で最も知られている画家だ。彼の悲劇的な死(1890年7月29日没)はよく知られているが、彼が、なぜ、どのようにして撃たれたのかは謎に包まれている。本作では、その謎について語られる。
 世界から115名の画家が集められ、ゴッホの描き方で、1フレーム1フレーム、油絵で描かれた。世界初の総油絵映画。制作に4年の歳月が費やされ、65000枚の油絵が制作された。
 米国アカデミー賞2008短編アニメーション賞を受賞したスージー・テンプルトンの『ピーターと狼』でプロデューサーを務めたHugh Welchman(初監督)と、短編と長編作品“The Flying Machine”(2011)を発表しているDorota Kobielaが組んで撮った長編アニメーション。
 制作された油絵は、公式サイト(http://lovingvincent.com/)で販売中。2500ユーロ〜7500ユーロ(輸送費別)と価格はまちまち。決して安くはないけれど、ホンモノのゴッホと比べたら、破格の安さ!
 アヌシー国際アニメーションフェスティバル2017 長編コンペティション部門出品。観客賞受賞。


 【フィンランド】

 ・“Tom of Finland”(フィンランド) 監督:ドメ・カルコスキ(Dome Karukoski)
 物語:トウコ・ラークソネン(Touko Laaksonen、1920-1991)は、第二次世界大戦に従軍して、勲章を得て、帰郷する。しかし、平和なヘルシンキは、彼には苦痛だった。彼は、同性愛者たちが迫害され、男性は女性と結婚して子どもを作るよう求められていることを知る。ラークソネンは、現実から逃げ込むようにして、「男性の肉体美や抑圧からの自由」に特化した絵画を描き始める。そうした絵は、国内外で人気を得、絵画に新しいジャンルを切り開き、彼自身、「トム・オブ・フィンランド」という名前で広く知られるようになる。
 日本にも『ラップランド・オデッセイ』が紹介されているドメ・カルコスキ監督の最新作。
 ヨーテボリ国際映画祭2017 ノルディック・コンペティション部門出品。国際批評家連盟賞受賞。
 トライベッカ映画祭2017出品。
 シアトル国際映画祭2017出品。
 バイオグラフィルム・フェスティバル2017出品。
 トランシルヴァニア国際映画祭2017 No Limit部門出品。
 エジンバラ国際映画祭2017出品。
 ミュンヘン映画祭2017出品。


 【香港】

 ・“The Posterist(Movie Movie: Life Is Art 2016)(海報師:阮大勇的插畫藝術)”(香港) 監督:Seewai Hui(許思維)
 出演:阮大勇(Yuen Tai-Yung)、ケニー・ビー、David Ki、ライアン・ホイ、マイケル・ホイ
 阮大勇(Yuen Tai-Yung)(1941- )は、香港の美術家、画家、ポスター・アーティストで、200もの伝説的な香港映画のポスターを手がけていて、その中には、ブルース・リーやホイ・ブラザーズ、チャウ・シンチー、ジャッキー・チェン、サモ・ハンなどのカンフー映画やコメディー・シリーズが含まれている。また、マーロン・ブランドやマイケル・ジャクソン、ジェームズ・ディーン、ジョン・レノン、オードリー・ヘプバーン、アン・ハサウェイの肖像画でも知られている。
 本作は、監督のSeewai Hui(許思維)が、12か月かけて、阮大勇(Yuen Tai-Yung)を探し、そして対面するまでのクロニクルである。Seewai Hui(許思維)は、腕1本で、香港映画の黄金時代1975-1992を見て、つかみ取み、ポスターに描き込んだ独学の天才、阮大勇の人生とアートをたどる。
 2015年にデビュー50周年を迎えた阮大勇の記念作品。

画像

 【韓国】

 ・“The Painter's View(이중섭의 눈)”(韓) 監督:Kim Heecheol(김희철)
 画家イ・ジュンソプ(이중섭:1916-1956)に関するドキュメンタリー。イ・ジュンソプは、日本とも関わりが深い画家で、日帝時代に、日本の帝国美術学校、そして東京文化学院で学び、日本人の山本方子(イ・ナムドク)と結婚している。故郷は、北朝鮮にあり、朝鮮戦争が起こった時、38度線を越えて逃げ、済州島に移り住んだ。その後、妻と息子は安全な東京に住まわせるが、自身は独りで釜山で生活した。
 全州国際映画祭2017 Korea Cinemascape部門出品。NETPAC賞受賞。

画像

 【カナダ】

 ・“Maudie”(カナダ・アイルランド) 監督:Aisling Walsh
 出演:サリー・ホーキンス、イーサン・ホーク
 物語:カナダのノバスコシア州の画家モード・ルイス(1903-1970)の物語。モードは、若年性関節リウマチを患い、生涯にわたって、手足が不自由で、家の中で過ごすことが多かった。1938年、魚の小売り業を営むエヴェレット・ルイスと結婚。エヴェレットは、家事も自分でやって、モードが絵を描くことを勧めてくれた。彼が、モードの描いたポストカードを、魚と一緒に売り歩いてくれたため、モードの絵は次第に知られるようになり、雑誌やテレビでも紹介されるようになった。しかし、モードの病気は徐々に悪化し、1970年に病院で亡くなった。生涯、ノバスコシア州から出たこともなく、絵を教わったこともなかった。
 テルライド映画祭2016出品。
 トロント国際映画祭2016 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品。
 アトランティック映画祭2016出品。最優秀アトランティック映画賞(The Gordon Parsons Award)、脚本賞(The Michael Weir Award)受賞。
 カルガリー映画祭2016出品。
 エドモントン国際映画祭2016出品。
 バンクーバー国際映画祭2016 観客賞(Super Channel People's Choice Award)受賞。
 ウィンザー国際映画祭2016出品。観客賞受賞。
 ベルリン国際映画祭2017 ベルリナーレ・スペシャル部門出品。
 ダブリン国際映画祭2017出品。
 カナダ撮影協会賞2017 劇場作品部門撮影賞受賞。
 サンフランシスコ国際映画祭2017出品。
 全州国際映画祭2017出品。
 カナダ脚本組合賞2017 長編作品賞受賞。
 モントクレア映画祭2017出品。
 シドニー映画祭2017出品。
 ロサンゼルス映画祭2017出品。
 プロヴィンスタウン国際映画祭2017出品。
 エジンバラ国際映画祭2017出品。

画像

 【アメリカ】

 ・“Shadowman”(米) 監督:Oren Jacoby
 リチャード・ハンブルトン(Richard Hambleton)は、1980年代初頭のニューヨークのアートシーンで知られていたストリート・アートのアーティストである。マンハッタンのビルの壁に黒い人影のような絵(Shadowman)を描いて、一躍有名になった。しかし、やがてアートシーンから消えて、ドラッグに溺れ、ホームレスになった。本作では、あの時代が、豊富なアーカイヴ映像によって再現される。街の外観はギラついていて、ムードはデンジャラスで、文化はほとんど規制されていなかった。今、リチャード・ハンブルトンは、自分のアイデンティティーと創造的な才能を取り戻し、自己のデーモンに打ち勝とうと必死にもがいている。
 トライベッカ映画祭2017 観客賞次点。
 ナンタケット映画祭2017出品。


 【ベネズエラ】

 ・“El Vendedor De Orquídeas(The Orchid Seller)”(ベネズエラ・メキシコ) 監督:ロレンソ・ビガス(Lorenzo Vigas)
 ベネチア国際映画祭2015 金獅子賞を受賞したベネズエラの監督ロレンソ・ビガス(Lorenzo Vigas)が、父である、画家Oswaldo Vigas(1923-2014)について語る。
 ベネチア国際映画祭2016 特別上映作品。

画像

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 既に劇場公開が決まっている1本以外に、あと2本くらいは日本でも劇場公開を期待したいところでしょうか。

 *この記事がなかなか参考になった!と思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。
 ↓ ↓ ↓ ↓
 
 ↑ ↑ ↑ ↑
 クリックしてね!

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
実在の画家をモチーフとした映画 2016-2017 海から始まる!?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる