海から始まる!?

アクセスカウンタ

zoom RSS モスクワ国際映画祭2017 コンペティション部門ラインナップ

<<   作成日時 : 2017/06/19 22:09   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 第39回モスクワ国際映画祭(6月22日-29日)のメイン・コンペティション部門ラインナップです。

 ※審査員:レザ・ミルキャリミ、オルネラ・ムーティ、Jörn Johan Donner(フィンランドの監督、プロデューサー)、Albert Serra(スペインの監督)、アレクサンドル・アダバシャン(ロシアの監督、脚本家、アーティスト)、Brigitta Manthey(ドイツの映画のエキスパート)

 ・“Selfie”(西) 監督:Víctor García León
 物語:20代半ばのボスコは、政治家の息子で、甘やかされて育った。ところが、父親が汚職と公金の使い込みで告発されたため、今までの特権的な甘ったるい世界から引きずり出される。友だちから裏切られ、ガールフレンドからは棄てられ、エリートが通う私立大学からは追放され、ついには家からも追い出され、貧しい地区でアパート住まいを余儀なくされる。同じころ、彼は、極左で、盲目の社会労働者のことが好きになるが、彼女もほとんどボスコに負けず劣らずバカ者であった。
 スペイン・マラガ映画祭2017 オフィシャル・セレクション 長編コンペティション部門出品。スペシャル・メンション、映画批評家審査員特別賞受賞。
 アリカンテ映画祭2017出品。

画像

 ・“Die Beste Aller Welten(The Best of All Worlds)”(独・オーストリア) 監督:Adrian Wachter
 物語:アドリアンは、7歳で、ザルツブルクで暮らしている。若い母親ヘルガと彼女のボーイフレンドはヘロイン中毒で、生物学的な父親は、アドリアンが生まれる前に死んでしまっている。ヘルガは、何よりも息子を愛しているが、できる限りよりよい母親でありたいという思いとドラッグへの欲求との間で引き裂かれている。生活必需品が不足しているのは日常茶飯事だ。ヘルガは悪習を断とうとしているけれども、いつも元の木阿弥になっている。これが幼いアドリアンの日常生活である。それでも彼の生活は冒険に満ち、多くの経験にあふれ、彼の目には幸せな子ども時代に映っている。この幸せが、無邪気で牧歌的なものからほど遠いのは言うまでもない。ヘルガが、ついに、自分の中毒と向き合い、治療を受ける決心をする。これは、一時的にではあれ、息子をソーシャル・サービスに預けることを意味する。母子の愛に大きな試練が訪れる。
 初監督長編。
 ベルリン国際映画祭2017 パースペクティヴ・ドイツ映画部門出品。Compass-Perspektive-Award受賞。

画像

 ・“Underverden(Darkland”(デンマーク) 監督:Fenar Ahmad
 物語:Zaidは、成功した外科医で、妊娠しているガールフレンドと一緒にリッチなアパートに住んでいる。ある夜、弟のYasinが訪ねてきて、無心するが、Zaidは断る。数日後、Yasinは、暴行され、殺される。警察は頼りにならない。Zaidは、犯人を見つけ出し、コペンハーゲン中のギャングを一掃するミッションに乗り出す。彼は、身分を偽って、闇の世界に入り込む。しかし、Zaidの根気強い闘いは、彼自身と家族に手厳しい結果をもたらす。彼は、復讐の代償として、すべてを賭けることができるか決心しなければならない。
 第2監督長編。

画像

 ・“Kaiken Se Kestää(Star Boys)”(フィンランド) 監督:Visa Koiso-Kanttila
 物語:保守的で宗教的な北フィンランドの小さな町に性的な革命が訪れる。性的な解放を求め、愛と自由への飽くなき追求を行なった両親たちを、13歳の子どもたちの視点で描く。
 70年代の、自らの子ども時代の記憶に基づく。
 ドキュメンタリーでキャリアを積んできた監督の初めてのフィクション作品。

画像

 ・“The Bottomless bag”(ロシア) 監督:Rustam Khamdamov
 物語:芥川龍之介の『藪の中』をアレクサンドル2世時代に置き換えて映画化。
 ひとりの女官が、寝室で皇帝に形而上的な物語を話す。13世紀、森の中で、王子がミステリアスな状況で殺された。おとぎ話の登場人物が恐ろしい死を目撃し、その出来事に関して、みんなが自分なりの証言をし、次第に本当に何が起こったのか曖昧になっていく。

画像

 ・“Buy me”(ロシア) 監督:Vadim Perelman
 物語:カーチャは、裕福な家の出で、哲学科の学生としてパリへの奨学金を勝ち取る。だが、彼女は、その代わり、母親に内緒でモデル事務所に入り、ドバイのファッション・ショーに出演する。彼女は、自分が国際的な売春のネットワークに巻き込まれてしまっていることに気づくが、これをバケーションとして、アラブのシークたちとともに、楽しむことに決める。カーチャは、Lizaと出会い、一緒にモスクワに戻る。Lizaは、ルームメイトのGalyaとともにリッチな男たちとデートをし、小さな賃貸のアパートにカーチャを泊める。

画像

 ・“Karp Otmorozhennyi(Thawed Carp)”(ロシア) 監督:Vladimir Kott
 物語:Elena Mihailovnaは、地元の町にただ1つある学校に人生を捧げ、今は質素に引退生活を送っている。ところが、思いもかけず、いつ何時死ぬかもしれないという診断を受ける。5年以上会っていない息子には真実を話すこともできない。彼女は、独りぼっちで、大きな鯉がいるだけだ。鯉は、世界中の誰よりも彼女を理解してくれる……。

画像

 ・“Yellow Heat(Sari Sicak)”(トルコ) 監督:Fikret Reyhan
 物語:急激な工業化の波が押し寄せて、伝統的な農業を営んでいた移民一家は、借金でクビがまわらなくなる。息子のイブラヒムは、自分の未来を夢見て、自分の道を進もうと決める。ところが、封建的な家族環境や地域の無慈悲なシステムによって、夢を現実にすることが容易ではないことがわかってくる。イブラヒムの行動は、彼と家族に思わぬ結果をもたらす。
 初監督長編。
 イスタンブール国際映画祭2017 ナショナル・チューリップ・コンペティション部門出品。作品賞、男優賞(Aytaç Uşun)、撮影賞受賞。


 ・“Doob(No Bed of Roses)”(バングラデシュ・インド) 監督:Mostofa Sarwar Farooki
 出演:イルファン・カーン、Nusrat Imroz Tisha、Parno Mittra
 物語:作家でフィルムメイカーのHumayun Ahmed(1948-2012)の人生に基づく。フィルムメイカーのJaved Hasanは、妻と別れて、娘のクラスメイトだった女優と再婚する。
 今年の2月に、バングラデシュ情報省によって、制作が足止めされた、とニュースになっていた作品。
 “Television”(2012)が高い評価を受けたMostofa Sarwar Farookiの最新作。
 上海国際映画祭2017 金爵奨コンペティション部門出品。


 ・“Yuan Shang(Crested Ibis/塬上)”(中) 監督:Liang Qiao(乔梁)
 出演:高子沣(Zifeng Gao)、孟海燕(Zifeng Gao)、王沛禄(Peilu Wang)、何苗(Miao He)、趙継峰
 物語:Vince Kang(康文)は、北京の記者で、思いもかけず、発見された国宝トキをレポートするために故郷に帰る。トキを追い、隠れる間に、人々の関心が明るみになり、精神的肉体的な傷跡がむき出しになっていく。さらに、中国の発展の弊害として引き起こされた公害も白日のもとにさらされていく。

画像

 ・『ありふれた悪事』“Botongsaram(Ordinary Person)”(韓) 監督:キム・ボンハン(Kim Bong-han)
 出演:ソン・ヒョンジュ、チャン・ヒョク
 物語:1987年.重犯罪課の刑事ソンジンが、重大な犯罪でTae-sungを逮捕する。だが、驚いたことに、Tae-sungは、悪名高きシリアル・キラーだったことがわかる。ソンジンは、Tae-sungがシリアル・キラーだということに納得できず、捜査を始める。彼は、国家安全企画部ギュナム室長が、病気の息子の世話をしようかと言ってくれた時でも、彼を助けて証拠固めをしなければならない。ジャーナリストのChuが不審な状況で死ぬ。ソンジンは、Chuの死の背後にギュナムが関係しているらしいことをつかむ。ソンジンが真実に近づこうとすればするほど、ギュナムの脅威にさらされる。

画像

 ・『四月の永い夢』“Summer Blooms”(日) 監督:中川龍太郎

 ・“Sinfonía Para Ana(Symphony for Ana)”(アルゼンチン) 監督:Ernesto Ardito、Virna Molina
 物語:AnaとIsaは、分かちがたい友だちで、ブエノスアイレスの権威ある伝統的な国立高校に、1976年のクーデターが起こるまで通っていた。2人は、人生には2つの大事なものがあると考えていた。それは、本当の愛を経験することと、世界を変えることだった。Anaが恋に落ちた時、物事はそう単純ではないことがわかる。学生の政治グループが、相手が別の党に属していることから圧力をかけ、また、初めてセックスするのが怖かったことから、AnaはLitoと距離を置き、カミーロに近づいた。何もかも同じというわけにはいかない。彼女の心は、2つ情熱にからめとられてしまった。彼女はまだ15歳だったけれども、政治的現実は否応なく彼女に決断を迫る……。
 アルゼンチンの小説家Gaby Meikの小説の映画化。

画像

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 【その他の部門】

 ◆ドキュメンタリー・コンペティション部門
 ・“The Paris Opéra/L’Opéra”(仏・スイス) 監督:ジャン=ステファヌ・ブロン(Jean-Stéphane Bron)
 ・“Almost There”(スイス) 監督:Jacqueline Zünd
 ・“A Hellish Chaos”(ロシア) 監督:Sergey Debizhev
 ・“The Last Waltz”(ロシア) 監督:Ulia Bobkova
 ・“The Departure”(米・日) 監督:Lana Wilson
 ・“Devil’s Freedom/La Libertad Del Diablo”(メキシコ) 監督:Everado Gonzalez
 ・“Adriana’s Pact/El Pacto De Adriana”(チリ) 監督:Lissette Orozco

 ◆短編コンペティション部門
 全10作品。

 【アウト・オブ・コンペティション部門】

 ◆オープニング作品
 “Baahubali 2: The Conclusion”(インド) 監督:S・S・ラージャマウリ(S.S. Rajamouli)

 ◆クロージング作品
 “The Beguiled”(米) 監督:ソフィア・コッポラ

 ◆特別上映作品(Special Screenings)
 “I Am Gilda/Gilda, No Me Arrepiento De Este Amor”、“Legacy/Zaveštanje”、“Loving Vincent”、“Middleground”、『武曲 MUKOKU』、“Norman: The Moderate Rise And Tragic Fall of A New York Fixer”、“The Dinner”、“The Hippopotamus”、“The Other Me/Eteros Ego”、“The Perfect Murderer/A Tökéletes Gyilkos”、“The White Nights/Belye Nochi”、“Tigers And Humans/Tigry I Lyudi”、“Voevoda”

 ◆スペクトラム(Spectrum)
 “Ana, Mon Amour”、“Brigsby Bear”、“Old Agent Men/Kundschafter Des Friedens”、“Porto”、“Quality Time”、“Seneca’s Day”、“Sermon On The Mount”、“What Nobody Can See/Tas, Ko Viņi Neredz”

 ◆Euphoria of the fringes
 『残像』、『グローリー』、“Illegimate/Ilegitim”、“On Body And Soul/Testről És Lélekről”、“Requiem For Mrs. J/Rekvijem Za G. J.”、“Scarred Hearts/Inimi Cicatrizate”、“Spoor/Pokot”、“The Fixer/Fixeur、“The Other Side of Hope/Toivon Tuolla Puolen

 ◆8 1/2 Films
 “A Woman’s Life/Une Vie”、“After Love/L’Économie Du Couple”、“Home”、“Jeannette: The Childhood of Joan of Arc/Jeannette L’Enfance De Jeanne D’Arc”、“Redoutable/Le Redoutable”、“The Death of Louis XIV/La Mort De Louis XIV”、『The NET 網に囚われた男』、“The Woman Who Left/Ang Babaeng Humayo”

 ◆Missing Pictures
 “120 Beats Per Minute/120 Battements Par Minute”、“Butterflies/Babochki”、“Fantastic Woman/Una Mujer Fantástica”、『ハートストーン』、“Let The Sunshine In/Un Beau Soleil Intérieur”、“Mister Universo”、“The Last of Us/Akher Wahed Fina”

 ◆The Time of Women
 “As I Open My Eyes/À Peine J’Ouvre Les Yeux”、“Oh, Lucy”、“Park”、“Pawn Street/Le Ultime Cose”、“The Love Witch”、“What’s In The Darkness/Hei Chu You Shen Me”

 ◆ロシアン・トレース(Russian Trace)
 “According To Her”、“André - The Voice of Wine”、“Death of The Sheik”、“Delirium”、“Europa”、“Passer By/ Yavuilyn Hun”、“Pinsky”、“Slipaway”、“Son of Sofia”

 ◆October In “Oktyabr”
 “1917 – The Real October/ 1917 – Der Wahre Oktober”、“Angely Revolyutsii”、“The Chekist”

 ◆ジェネレーションズ・チョイス(Generation #’s Choice)
 『奇跡の海』、『ひなぎく』、“Ex Drummer”、『裸足の季節』、“Wuthering Heights”(アンドレア・アーノルド)

 ◆インド地域からの映画(Films From Regional India)
 “A Death In The Gunj”、“Baahubali:The Beginning”、“Badman”、“Bey Yaar”、“The River of Fables/ Kothanodi”、“U Turn”

 ◆自由思想-ドキュメンタリー映画プログラム(Free Thought. Documentary Cinema)
 “An Insignificant Man”、“Ghost Hunting/ Istiyad Ashbah”、“I Am Not Your Negro”、“Liberami”、“Motherland/ Bayan Ina Mo”、“Risk”、“Still Tomorrow”、“The B-Side. Elsa Dorfman’s Portrait Photography”、“Trophy”、“Untitled”、“Venerable W.”

 ◆短編映画パノラマ(Short Films Panorama)
 全16作品。

 ◆ロシア映画パースペクティヴ(Russian Cinema: Perspectives)
 “Douggy”、“Infection”、“Nina’s Melody”、“Not For River”、“Rina”、“Superhero”、“Vantawhite Pages Almanac Issue” #1 «The Black Square»

 ◆Masters
 ジャック・ドワイヨン 『ロダン カミ―ユと永遠のアトリエ』、アルノー・デプレシャン“Les Fantômes d’Ismaël”、 ティエリー・フレモー “Lumière!”、ジャンニ・アメリオ “La tenerezza”、ミケーレ・プラチド 『7分間』、ファティ・アキン “In The Fade/Aus Dem Nichts”、アッバス・キアロスタミ “24 frames”、エリダル・シュンゲラーヤ “The Chair”、アン・リー 『ビリー・リンの永遠の一日』

 ◆Nights of Fear
 『Beyond The Bridge』、“Dawn of The Deaf”、“Dead Trigger”、“Feeder”、“Little Boy Blue”、“Our Evil/ Mal Nosso”、“Polaroid”、“Replace”、“Room For Rent/ Quarto Para Alugar”、“The Puppet Man”、“Wandering Soul”

 ◆アトリエ(Atelier)
 “A Classy Broad”、“Free To Rock”、“Karenina & I”、“Water And Sugar: Carlo Di Palma, The Colours of Life/ Acqua E Zucchero - Carlo Di Palma: I Colori Della Vita”

 【特別上映】(Special Screenings)

 ◆韓国の歴史と現在(Korea. History And Present Day. Films By Jk Youn)
 “Confidential Assignment/ Gongjo”、『ダンシング・クィーン』、『1番街の奇蹟』、『国際市場で逢いましょう』、『TSUNAMI-ツナミ-』

 ◆Discovery:今日の韓国(Discovery: Today It Is Korea)
 “A Diploma of Graduation/ Jol-Eobjeung”、“The City of Kaesong, Where They Were In Search of Ginseng/ Insam-Eul Chaj-A Gabon Gaeseong”、“The Story of Our Home/Uli Jib Iyagi”

 ◆クリスチャン・フレイ レトロスペクティヴ(Christian Frei Retrospective)
 “Sleepless In New York”、“Space Tourists”、『戦場のフォトグラファー ジェームズ・ナクトウェイの世界』

 ◆Yevgeny Yufit レトロスペクティヴ(Retrospective of Yevgeny Yufit)
 “Bipedalism”、“Daddy, Father Frost Is Dead”、“Fortitude”、“Knights of Heaven”、“Sanitary-Oborotni”、“Spring”、“Suicide Monsters”、“The Will”、“Woodcutter”

 ◆修復作品(Restored Films)
 『貴族の巣』、“Paradise”、“Ryaba, My Chicken”、『シベリアーダ』、『アルジェの戦い』、“The First Teacher”、『鏡』、『白夜と配達人』、『愛していたが結婚しなかったアーシャ』、『トータル・バラライカ・ショー』

 ◆アルゼンチン映画カンバック(Argentinian Cinema. Comeback)
 “Juan Moreira”、『南東から来た男』、『スール/その先は…愛』、『タンゴ ガルデルの亡命』、“The Dark Side of The Heart”

 ◆ありふれたファシズム(Ordinary Fascism)
 “Nuremberg. Blood-Drenched Money. Industrialists’ Trial”、『ありふれたファシズム 野獣たちのバラード』、“Rosenberg’s Plan. Lessons of Nuremberg”

 ◆スポーツに関する短編映画(Shorts on Sports)
 全4作品。

 ◆カナダ・アニメーション(Canadian animation)
 『ヘヴィ・メタル』、『ライアン』、『ウォーキング』など全8作品。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 *この記事がなかなか参考になった!と思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。
 ↓ ↓ ↓ ↓
 
 ↑ ↑ ↑ ↑
 クリックしてね!

 *当ブログ記事

 ・モスクワ国際映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201607/article_2.html
 ・モスクワ国際映画祭2014 コンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_19.html
 ・モスクワ国際映画祭2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_30.html
 ・モスクワ国際映画祭2013 コンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_11.html
 ・モスクワ国際映画祭2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_31.html
 ・モスクワ国際映画祭2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_12.html
 ・モスクワ国際映画祭2010 ラインナップその1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_20.html
 ・モスクワ国際映画祭2010 ラインナップその2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_21.html
 ・モスクワ国際映画祭2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_27.html
 ・モスクワ国際映画祭2009 ラインナップその1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_18.html
 ・モスクワ国際映画祭2009 ラインナップその2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_19.html
 ・モスクワ国際映画祭2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_30.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年12月〜2017年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_1.html

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
モスクワ国際映画祭2017 コンペティション部門ラインナップ 海から始まる!?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる