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zoom RSS Visions du Reel 2017 受賞結果 水野さやか『川崎競輪』も受賞!

<<   作成日時 : 2017/05/23 06:28   >>

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 第23回Visions du Réel/ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭(スイス)(4月21日-29日)の受賞結果です。

 【Visions du Réel/ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭】

 開催地:ニヨン(スイス)
 初開催:1969年にニヨン国際ドキュメンタリー映画祭としてスタート。1995年に改称。
 “Réel”は、英語でいうと“Real”。

 コンペティション部門:長編と中編と短編のコンペティション部門。
 賞:各コンペティション部門で作品賞、イノヴェーション賞、スペシャル・メンションを授与している。Cinéma Suisse部門(スイス映画部門)やRegard Neuf部門(第1回作品部門)にも賞が設けられているほか、ヤング審査員賞や観客賞もある。

 プログラム:コンペティション以外には、Grand Angle(グランド・アングル)、Atelier(作家別レトロスペクティヴ)、Focus(国別特集)、Maître Du Réel(マスター部門)、Regard Neuf(第1回作品部門)、Premiers Pas(学生作品部門)、Helvétiques(スイス作品)などで構成される。

 規模:2017年の観客動員は40000人。
 2017年は55カ国からの作品を上映。長編・中編・短編あわせて179作品。


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 【インターナショナル長編コンペティション部門】(International Competition Feature Films)

 ◆最優秀作品賞(Sesterce D’Or La Mobilière/Best feature film) CHF 20'000
 ◎“Taste of Cement”(独・レバノン・UAE・カタール) 監督:Ziad Kalthoum [ワールド・プレミア]
 ベイルート。シリア人の建設作業員が、高層ビルを建てている間、祖国では、彼らの家は破壊されている。レバノンでは戦争は終わったけれども、シリアではまだ進行中だ。労働者たちは建設現場にくぎ付けにされている。レバノン政府は、シリア人難民に門限を課していて、彼らは19時以降外出することができない。シリア人労働者が外部世界とコンタクトできるのは、朝、新しく一日の仕事を始めるために、這い出していく時だけだ。彼らは、祖国とは遮断されていて、夜、小さなテレビのまわりに集まって、シリアのニュースを手に入れる。苦悩と不安に苛まれ、基本的な人権や労働者の権利も剥奪されている。彼らは、もっと違った人生を求め続けている。



 ◆イノヴェーション賞(Prix Du Jury Régionyon/Most innovative feature film) CHF 10'000
 ◎“Upwelling”(伊) 監督:Silvia Jop、Pietro Pasquetti [インターナショナル・プレミア]
 シチリアのメッシーナに新しい市長が誕生する。新しく選ばれた市長は、仏教徒である。古い政治家たちは今回は引き下がって、新しい希望とエネルギーが注ぎ込まれる。新しい市長のまわりの人々は、町を作り直そうとして、エコロジカルな原則を守り、日々の政治活動に対して、新しい手段と価値を議論する。それで、市長は、トラックは市の中心部に入れないようにして、トラック運転手と闘い、他の人々は違う活動に従事する。ひとりの娘は公共の建物を占拠する。あるバンドはビーチで演奏する。ある者は、まるで迷子のように市を歩き回る。また、ある者は久しぶりにメッシーナに帰ってきて、新しい現実に適応しようとする。



 ◆PRIX INTERRELIGIEUX  CHF 5'000
 実存的、社会的、精神的な問題、および、人間の価値に光を当てた作品に贈られる。
 ◎“The Gaze of the Sea(Los ojos del mar)”(メキシコ) 監督:Jose Álvarez [インターナショナル・プレミア]
 トゥスパンは、メキシコシティーに最も近い商業港で、小麦やトウモロコシや豆の輸出入や、漁師たちの船に利用されている。町には、商人や航海士、娼婦も暮らしている。2011年、予想外の激しい嵐により、小さな漁船が、痕跡も残さず、メキシコ湾に消える。取り残されたクルーの家族や友人たちは、悲しみに暮れた。5年後、元娼婦のHortensiaと年老いた漁師が、悲しみを拭い去るために船で航海に出る決心をする。出発前に、彼らは、愛する人を失った家族や友人たちに会い、メッセージや思い出の品を集める。
 グアダラハラ国際映画祭2017 メキシコ長編映画コンペティション部門出品。



 ◆PRIX INTERRELIGIEUX スペシャル・メンション
 ◎“No Place for Tears”(トルコ) 監督:Reyan Tuvi [ワールド・プレミア]

 【インターナショナル中編コンペティション部門】(International Competition Medium-length Films)

 ◆最優秀中編映画賞(Sesterce D’Or George/Best medium-length film) CHF 10'000
 ◎“Vivre riche”(仏・ブルキナファソ・ベルギー/53') 監督:Joël Akafou [ワールド・プレミア]
 “Rolex the Portuguese”は、ブルキナファソ近隣で冒険して、成功することなく終わった。彼は、お金を手に入れるため、アビジャンに帰って来て、15歳から25歳の仲間とともに、行き当たりばったりの商売を始める。それは主に“grazing”、すなわちオンライン詐欺で、愛やセンセーションを求める白人女性をカモにしたものだった。そうして得たお金を彼らは、バーやナイトクラブで浪費してしまう。この映画で描かれるのは、RolexがフィルムメイカーのJoël Akafouに語るような「職業」ではなく、「現象」のようなもので、2006年に亡くなったDoug Sakaに着想を得ている。Doug Sakaは、流星のようなキャリアのミュージシャンで、快楽主義者で時々モデルもし、クーペ・デカレというダンス・ミュージックを生み出し、西アフリカだけでなく、ヨーロッパでも有名になった。Rolexたちは、内戦の数年による混乱から、変わりつつある若者たちであり、前世代に対する大いなる不満を超えて、植民地時代に負ったものを清算しようとしているのだ。



 ◆イノヴェーション賞(Prix Du Jury George/Most innovative medium-length film) CHF 5'000
 ◎“Yvonnes”(伊・仏/60') 監督:Tommaso Perfetti [ワールド・プレミア]
 Vincenzoは、いつもマージナルな存在だ。現在42歳で、長らく娘にも会っていない。ある日、彼は娘に会いにいくために、列車に乗る。歓迎されるかどうかはわかっていない。この旅は、まさに彼の人生のようなものだ。結果がわかっておらず、自分の行動によるカオスと、人生に対する欲望とまずい選択による結果がないまぜになっている。



 ◆スペシャル・メンション
 ◎“Miss Rain”(スイス/38') 監督:Charlie Petersmann [ワールド・プレミア]


 【インターナショナル短編コンペティション部門】(International Competition Short Films)

 ◆最優秀短編映画賞(Sesterce D’Or Fondation Goblet/Best short film) CHF 5'000
 ◎“La pesca”(カナダ・コロンビア/22') 監督:Pablo Alvarez Mesa、Fernando Lopez Escriva [ワールド・プレミア]
 コロンビアの小さな入江。漁師たちは、深夜に出発し、魚を獲るために網をかける。魚を獲ることとは、待つことに時間を費やすことにほかならない。



 ◆イノヴェーション賞(Prix Du Jury Mémoire Vive/Best short film) CHF 2'500
 ◎“Stars of Gaomeigu”(セルビア・中/23') 監督:Marko Grba Singh [ワールド・プレミア]
 中国の高美古天文台。納渓の人々が空を観測している。望遠鏡を通して、新旧2人のレジェンドに焦点が当てられる。1人は、彼らを導いている「指導者」で、もうひとりは中世の民話に出てくる英雄Sanduoである。



 ◆スペシャル・メンション
 ◎“One Day in Aleppo”(シリア/20') 監督:Ali Alibrahim [ワールド・プレミア]
 5か月にわたる絶え間なく無意味な爆撃の後、アレッポに住む子どもたちのグループが市の壁に絵を描き始める。それは、抗議の行動であると同時にレジスタンスでもあり、爆弾や銃弾によって傷つけられた場所に生命を取り戻せるよう、夢見るささやかな行ないでもある。その一方で、国際的な強国は、事態を眺めやるだけで、命を救うために何もしようとはしない。


 【第1回作品賞】(Regard Neuf)

 ◆最優秀作品賞(Sesterce D’Argent Canton De Vaud/Best first film) CHF 10'000
 ◎“All That Passes By Through a Window That Doesn't Open”(米・カタール) 監督:Martin DiCicco [ワールド・プレミア]
 コーカサス地方。アゼルバイジャンからやってきた労働者が、新しい高速鉄道の建設現場で働いている。これが完成すれば、アルメニアの未来の世代に繁栄をもたらすにちがいない。国境が閉ざされて20年、駅長は、打ち棄てられた駅で、列車が戻ってくるのを待っている。男たちは、経済的な問題とよりよい未来への夢の間で奮闘している。この地域は、政治的社会的に、2国間の深いトラブルにさらされてきたが、労働者たちは協力し合っている。


 ◆イノヴェーション賞(Prix Du Jury Société Des Hôteliers De La Côte/Most innovative first film) CHF 5'000
 ◎“Niñato”(西) 監督:Adrián Orr [ワールド・プレミア]
 “Niñato”とは、スペイン語で「キッド」の意味で、ダビドの愛称でもある。ダビドは、34歳のシングル・ファザーで、無職だが、かといって仕事を探しているわけでもなく、時々ラッパーをして暮らしている。彼は、自分の子どもと、姉、姉の子どもと一緒に、マドリッドにある両親の家に住んでいる。このちょっと変わった家族の中で、彼は、起床と食事とホームワークの間に、自分自身のため、そして詞と音楽のために情熱を捧げるわずかな時間が得られればいいと考えている。オロは、一家の中で、一番年下の子どもで、進むべき未来のために、何が大切なのかを教え、自分の才能や力を見出す手助けをしてあげなければならない年ごろだが、ダビドとはまるで10代の友だちどうしのような関係になっている。そんなオロのおかげで、ダビドも自分自身の問題と向き合わなければならなくなる。
 『カミーノ』『UNIT 7 ユニット7/麻薬取締第七班』『マーシュランド』などで、10年近くアシスタント・ディレクターを務めてきたAdrián Orrの、初の長編監督ドキュメンタリー。
 ブエノスアイレス国際ドキュメンタリー映画祭2017 インターナショナル・オフィシャル・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。


 ◆スペシャル・メンション
 ◎“I Know You Are There”(ベルギー・オランダ) 監督:Thom Vander Beken [ワールド・プレミア]

 ◆Prix Buyens-Chagoll CHF 5'000
 人類の未来に意味を持つ価値観を展開させているような、ストーリーに焦点を当てている、人道的な側面を持った作品に贈られる。
 ◎“BE'JAM BE the never ending song”(仏・スイス) 監督:Caroline Parietti、Cyprien Ponson [ワールド・プレミア]


 【スイス映画部門】(Swiss Cinema)

 ◆最優秀長編スイス映画賞(Sesterce D’Argent SRG SSR/Best Swiss feature film of all competitive sections) CHF 15'000
 ◎“Retour au Palais”(スイス・仏) 監督:Yamina Zoutat [ワールド・プレミア]
 パレ・ド・ジュスティス (パリ) 大審裁判所は、シテ島にある。そこは、奥の深い要塞のようであり、カフカの描いた城のように、迷宮と化して秘密を封じ込めているようにも見える。その裁判所が2017年に移転することが決定する。監督のYamina Zoutatは、かつて犯罪記者をしていて、この場所は非常になじみ深い。彼女は、カメラを手に裁判所を探索する。裁判所は、少しずつ整理され、静かになり、ゴーストに取って代わられようとしている。壁や羽目板、カーテン、大理石の階段は、使われてすり減り、人々の痕跡を永遠にとどめている。



 ◆イノヴェーション賞(Prix Du Jury Ssa/Suissimage/Most innovative Swiss film) CHF 10'000
 ◎『川崎競輪』“Kawasaki Keirin”(スイス/41') 監督:水野さやか [ヨーロッパ・プレミア]
 監督の水野さやかは、ジュネーブに生まれ育ち、日本で暮らしたことはないが、川崎の宮前町に住む祖父母を訪ねたことがある。本作は、川崎競輪場近くにある酒店に固定カメラを据えて撮影された作品で、その店に併設されている立ち飲みスペースにやってくる競輪(とお酒)を愛する高齢者たちの姿をとらえている。彼らは、車券を買い、議論を交わし、そして少しお酒を飲む。代り映えのない日常のように見えながら、彼らは何かを分かち合っている。
 ジュネーブ芸術デザイン大学卒業制作。
 なら国際映画祭2016 NARA-wave部門出品。フラハティ賞受賞。



 ◆スペシャル・メンション
 ◎“Rue Mayskaya”(スイス) 監督:Gabriel Tejedor [ワールド・プレミア]


 【ヤング観客賞】(Prix du Jeune Public)

 ◆ヤング観客賞(Prix Du Jeune Public/Best film of the Premiers Pas section) CHF 3'000
 ◎“Beauty(Krasota)”(ロシア/27') 監督:Kristina Kuzhakhmetova [インターナショナル・プレミア][Premiers Pas(学生作品部門)]
 アルタイの広大な平原。世界の果て。何人かの孤立したティーンエージャーたちが、人生の意味を探している。この実存的な問いに対するあり得べき答えは、ユートピアなき、時の初めから運命づけられているように見える。子ども時代は、保護されても、遊び場で同じしぐさを繰りのそれに過ぎない。



 ◆スペシャル・メンション
 ◎“The Sound of Winter”(スイス・ベルギー/27') 監督:Tizian Büchi [インターナショナル・プレミア][Premiers Pas(学生作品部門)]


 【観客賞】(Prix du Public)

 ◆ニヨン市 銀のセステルス賞(Sesterce D’Argent Ville De Nyon/Best film of the Grand Angle section) CHF 10'000 [Grand Angle部門]
 ◎“In Loco Parentis(School Life)”(アイルランド・西) 監督:Neasa Ní Chianáin、David Rane [スイス・プレミア]
 ヘッドフォード・スクールは、7歳から12歳の児童のための、アイルランドで唯一の寄宿学校である。ジョンとアマンダは、ここの教師で、20年前にここで出会い、結婚して、今もここで暮らしている。一方は、音楽とラテン語と算数を教え、もう一方は文学の担当をし、生徒指導も行なっている。現在の校長は、ここの出身者で、ジョンの昔の生徒だ。彼らの仕事は長く、何年も続いている。今、彼らは、ここでの仕事を終えるべく、準備を進めている。
 アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭2016出品。
 サンダンス映画祭2017出品。
 アイルランド・アカデミー賞2017 長編ドキュメンタリー賞ノミネート。
 サンフランシスコ国際映画祭2017 ゴールデンゲート 長編ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。審査員特別賞受賞。
 DocAviv/テルアビブ国際ドキュメンタリー映画祭2017出品。


 【マスター・デュ・レール賞】(Maître du Réel)

 ◆生涯貢献賞(Sesterce D'or Prix Raiffeisen Maître Du Réel/Career Award)
 ◎アラン・カヴァリエ(Alain Cavalier)


 【DOC OUTLOOK – INTERNATIONAL MARKET】
 製作支援。

 ◆最優秀フランス語スイス映画プロジェクト(DOCM | Prix RTS – Perspectives D‘Un Doc/Best French-speaking Swiss film project) CHF 10'000
 ◎“Lélo l'insoumise” Annie Gisler

 ◆最優秀Pitching du Réel参加プロジェクト(DOCM | Head – Genève Postproduction Award/Best film projects taking part in the Pitching du Réel) Postproduction services
 ◎“Hamada” Eloy Dominguez Seren
 ◎“The Village” Claire Simon
 ◆DOCM | Audience Engagement Award Social media campaign by Alphapanda – Film Marketing Services
 オンラインを通して観客にアピールして、最高のポテンシャルを示した高度に芸術的なクオリティーを持ったPitching du Réelプロジェクトに贈られる。
 ◎“Hamada” Eloy Dominguez Seren


 ◆最優秀南アフリカ・プロジェクト(DOCM | Prix Visions Sud Est/Best film project of South Africa) CHF 10'000
 ◎“Days of Cannibalism” Teboho Edkins

 ◆最優秀ポストプロダクション・プロジェクト(DOCM | Prix Docs in Progress/Best film project in postproduction) Subtitles offered by Raggio Verde
 ◎“White Cube” Wojtek Pustoła

 【カルチュラル・メディエーション賞】(Awards Médiation Culturelle)

 ◆Festival Reflex
 12歳から26歳のフランス語を話すスイス人学生を対象とした、3分間の作品のコンペティション部門。
 ◎12-15歳部門グランプリ:“Meiosis” 監督:Ciné-Budé、Cycle de Budé
 ◎16-19歳部門グランプリ:“Féminin Masculin?” 監督:Quentin Fantoli
 ◎20-26歳部門グランプリ:“Bun Buster” 監督:Quentin Maillard、ERACOM
 ◎審査員特別賞:“STOP” 監督:Cycle des Colombières (12-15歳部門)
 ◎ジュネーブ観客賞:“Alexine” 監督:Constantin&Léda (16-19歳部門)
 ◎観客賞:“Des-accords” 監督:Lola Mukuna、Alberto Rivas Gundin、Rebecca Kneubuehler

 ◆Web Series Doc
 15歳から25歳の若者を対象とした、3分間3エピソードの作品に対する監督&脚本のコンペティション。
 Lauréats des Prix Web Series Doc 2017
 ◎“Le petit monde de Jacqueline” 監督:Joëlle Marchesi (24歳)、Laetitia Ponzio(20歳)
 ◎“Parlez-moi d'amour” 監督:Eloïc Descloux (17歳)、Paul Diaconescu(18歳)、Arnaud Sapin (18歳)
 ◎“Regards sur l'âge” 監督:Quentin Fantoli (17歳)、Jade Vasey (17歳)

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 Visions du Réelの受賞結果は、過去に書き出したことがあったような気がしていましたが、今回が初めてでしたね。

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 *当ブログ記事

 ・国際的に重要な、約15のドキュメンタリー映画祭:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201406/article_27.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年2月〜2017年9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_35.html

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