海から始まる!?

アクセスカウンタ

zoom RSS アッバス・キアロスタミ 全フィルモグラフィー

<<   作成日時 : 2017/04/20 21:09   >>

トラックバック 0 / コメント 0

 アッバス・キアロスタミの追悼イベントも世界中の映画祭をまわって、カンヌ国際映画祭で、“24 Frames”が上映されることで、ほぼ1まわりしたことになるので、ここらでアッバス・キアロスタミのフィルモグラフィーをまとめておくことにします。

 【アッバス・キアロスタミ フィルモグラフィー】

 【監督作品】

 ・『パンと裏通り』“The Bread and Alley(Nan va Koutcheh)”(1970/イラン/10分45秒(10分)) [監督・脚本] 〈全〉 DVD

 ・『放課後』“Breaktime(Zang-e Tafrih)”(1972/イラン/14分(11分)) [監督・脚本]

 ・“Ghasr-e Jahan Nama”(1972//31分) [監督]

 ・“The Experience(Tadjrebeh/経験)”(1973/イラン/60分) [監督・脚本・編集]

 ・『トラベラー』“The Traveler(Mossafer)”(1974/イラン/72分(70分)) [監督・脚本] 〈全〉 DVD
 製作:Kanoon

 ・『一つの問題への二つの解決法』“Two Solutions for One Problem(Dow Rahehal Baraye yek Massaleh)”(1975/イラン/4分45秒(4分25秒)) [監督・脚本・編集]

 ・『できるよ、ボクも』“So Can I(Man ham mitounam)”(1975/イラン/3分30秒) [監督・脚本・編集]

 ・“A Wedding Suit(Lebassi Baraye Arossi/結婚式のスーツ)”(1976/イラン/59分(57分)) [監督・脚本・編集]

 ・“Colors(Rangha/色)”(1976/イラン/15分) [監督・脚本・編集]

 ・“The Report(Gozaresh/レポート)”(1977/イラン/112分) [監督・脚本]

 ・“How to Make Use of Leisure Time: Painting(Az Oghat-e Faraghat-e Khod Chegouneh Estefadeh Konim?/休み時間をどう過ごそう?)”(1977/イラン/7分) [監督・脚本・編集]

 ・“Tribute to the Teachers(Bozorgdasht-e mo'Allem/先生への賛辞)”(1977/イラン/20分) [監督・脚本]

 ・『解決T』“Solution(Rah Hal-e Yek)”(1978/イラン/11分(12分)) [監督・脚本・編集]

 ・“First Case, Second Case (Ghazieh-e Shekl-e Aval, Ghazieh-e Shekl-e Dou Wom/最初のケース、次のケース)”(1979/イラン/53分) [監督・脚本・編集][ドキュメンタリー]
 製作:児童青少年知育協会

 ・“Toothache(Behdasht dandan/歯科衛生学)”(1980/イラン/23分(26分)) [監督・脚本・編集]

 ・『順番を守る、守らない』“Orderly or Disorderly(Be Tartib ya Bedoun-e Tartib)”(1981/イラン/17分(15分)) [監督・脚本・編集]

 ・『コーラス』“The Chorus(Hamsarayan)”(1982/イラン/17分) [監督・脚本・編集]

 ・『歯が痛い』“Dandan Dard”(1983/イラン/25分)

 ・『市民』“Fellow Citizen(Hamshahri)”(1983/イラン/50分(52分)) [監督・脚本・編集][ドキュメンタリー]

 ・『1年生』“First Graders(Avaliha)”(1984/イラン/84分) [監督・脚本・編集][ドキュメンタリー]
 製作:児童青少年知育協会

 ・“Fear and Suspicion(Tars Va Su-e Zan)”(1984//) [監督]

 ・『友だちのうちはどこ?』“Where Is the Friend's Home(Khane-ye doust kodjast?)”(1987/イラン/85分(83分)) [監督・脚本・編集] 〈全〉 DVD
 製作:Kanoon、児童青少年知育協会

 ・『ホームワーク』“Homework(Mashgh-e Shab)”(1989/イラン/86分) [監督・脚本・編集][ドキュメンタリー] 〈全〉 DVD

 ・『クローズ・アップ』“Close-Up(Nema-ye Nazdik)”(1990/イラン/90分(100分)) [監督・脚本・編集][ドキュメンタリー] 〈全〉 DVD
 製作:Kanoon、児童青少年知育協会

 ・『そして人生はつづく』“Life, and Nothing More... (Zendegi va digar hich)”(1992/イラン/91分(95分)) [監督・脚本] 〈全〉 DVD
 製作:Kanoon、児童青少年知育協会

 ・『オリーブの林をぬけて』“Through the Olive Trees(Zire darakhatan zeyton)”(1994/イラン・仏/103分) [監督・脚本・編集・製作] 〈全〉 DVD
 製作:アッバス・キアロスタミ・プロダクションズ、CiBy 2000、Farabi Cinema Foundation

 ・“Repérages”(1995/仏/) [監督]
 オムニバス“À propos de Nice, la suite(続・ニースについて)”(1995/仏/105分)の一篇
 “A Propos De Nice, La Suit” 監督:カトリーヌ・ブレイヤ、コスタ=ガヴラス、クレール・ドゥニ、レイモン・ドゥパルドン、アッバス・キアロスタミ、パルヴィズ・キミヤヴィ、パーヴェル・ルンギン、ラウル・ルイス
 製作:Margo Films

 ・“Dinner for One”(1995//)
 オムニバス※『リュミエールと仲間たち』(『キング・オブ・フィルム/巨匠たちの60秒』)“Lumière et compagnie”(1995/仏・デンマーク・西・スウェーデン/88分)の一篇 DVD
 製作:Cinétévé、La Sept-Arte、Igeldo Komunikazioa、Søren Stærmose AB、Canal+ (participation)、Arte (participation)、Eurimages (support)、Musée du Cinéma de Lyon

 ・『桜桃の味』“Taste of Cherry(Ta'm e guilass)”(1997/イラン・仏/95分) [監督・脚本・編集・製作] 〈全〉 DVD
 製作:アッバス・キアロスタミ・プロダクションズ、CiBy 2000、Kanoon

 ・“The Birth of Light(Tavalod-e Nur)”(1997/イラン/) [監督]
 製作:Waka Films

 ・『風が吹くまま』“The Wind Will Carry Us(Bad ma ra khahad bord)”(1999/イラン・仏/118分) [監督・脚本・編集・製作] 〈全〉 DVD
 製作:MK2 Productions

 ・“Sleepers”(2000-2001/ニューヨーク、ベネチア) [インスタレーション]

画像

 ・『ABCアフリカ』“ABC Africa”(2001/イラン/84分) [監督・脚本・編集・製作][ドキュメンタリー] 〈全〉
 製作:IFAD

 ・『10話』“Ten(Dah)”(2002/イラン・仏/91分) [監督・脚本・撮影・編集・製作] 〈全〉
 製作:アッバス・キアロスタミ・プロダクションズ、Key Lime Productions、MK2 Productions

 ・『5 five 〜小津安二郎に捧げる〜』“Five Dedicated to Ozu”(2003/イラン・日・仏/74分) [監督・脚本・撮影・編集・録音][ドキュメンタリー] 〈全〉
 製作:Behnegar、NHK、MK2 Productions

 ・“10 on Ten”(2004/イラン・仏/88分) [監督・脚本・撮影・編集・録音・製作][ドキュメンタリー] 〈全〉
 製作:MK2 Productions

 ・『明日へのチケット』“Tickets”(2005/伊・英/109分) [オムニバス](第2話) [監督・脚本] DVD
 製作:Fandango、Medusa Film、Sixteen Films

 ・“White Pages”(2005/伊/) [スーパーバイザー]
 ワークショップ"where are the stories?"で制作された作品。監督・脚本はAntonello NovellinoとGiuliana Ronchi。

 ・“Forest Without Leaves”(2005/ポンピドゥー・センター) [インスタレーション]

画像

 ・“Víctor Erice and Abbas Kiarostami Correspondence”(2005-2007/ポンピドゥー・センター) [エキシビジョン]

画像

 ・“Roads of Kiarostami”(2006/イラン/32分) [監督・脚本・撮影・編集][ドキュメンタリー]
 製作:アッバス・キアロスタミ・プロダクションズ

 ・“Rug”(2007/イラン/6分) [監督]

 ・『ロミオはどこ?』“Where is my Romeo?”(2007/仏/)
 オムニバス『それぞれのシネマ』(2007/仏/100分)の一篇 DVD
 製作:カンヌ国際映画祭、Elzévir Films

 ・“Kojast jaye residan”(2007/イラン/32分) [監督・脚本][ドキュメンタリー]

 ・『シーリーン』“Shirin”(2008/イラン/90分(92分)) [監督・脚本・編集・製作] 〈全〉

 ・『トスカーナの贋作』“Copie conforme”(2010/仏・伊・ベルギー・イラン/106分) [監督・脚本・製作] 〈全〉 DVD
 製作:MK2 Productions、BiBi Film、アッバス・キアロスタミ・プロダクションズ、他

 ・“No”(2010/仏/8分) [監督][ドキュメンタリー]

 ・『ライク・サムワン・イン・ラブ』“Like Someone in Love”(2012/日・仏/109分) [監督・脚本・製作] 〈全〉 DVD
 製作:ユーロスペース、MK2 Productions

 ・連作短編集“Venice 70: Future Reloaded”の1篇(2013//1分25秒) [監督]

 ・“Diálogo”(2015/西・コロンビア・イラン/7分28秒) [監督]
 バルセロナで開催されたワークショップの中で制作された1篇。

 ・“Victor Erice: Abbas Kiarostami: Correspondencias”(2016/西/96分) [監督・脚本・撮影・編集]
 製作:CCCB

 ・“Pasajera”(2016/西・コロンビア・イラン/8分50秒) [監督]
 キューバで開催されたワークショップの中で制作され、“Filming in Cuba with Abbas Kiarostami(Filmando en Cuba con Abbas Kiarostami)”(2016/西・コロンビア)の1篇として上映された。

 ・『Take Me Home』“Take Me Home”(2016/イラン/16分)

 ・“24 Frames”(2017//120分) [監督・脚本]

 【監督作品以外】

 ・“The Driver(Ranadeh/運転手)”(1980//16分) 監督:ナセル・ゼラーティ [脚本]

 ・“The Glance(Negah/一瞥)”(1984//59分) 監督:エブラヒム・フルゼシュ [編集]

 ・“The Lessontime, The Breaktime(Zang-e Dars,Zang-e Tarfrih/授業時間、放課後)”(1984//14分) 監督:イラジ・カリミ [脚本]

 ・“The Moment(Lahzeha/瞬間)”(1985//30分) 監督:イラジ・カリミ [編集]

 ・“Myself,I Myself(Khodam,Man Khodam)”(1985//37分) 監督:エブラヒム・フルゼシュ [脚本・編集]

 ・『鍵』“The Key(Kelid)”(1987/イラン/85分) 監督:エブラヒム・フルゼシュ [脚本・編集] 〈全〉

 ・“The Wild Lilies(Zanbagh-Heya Vashi/野ユリ)”(1989//45分) 監督:エブラヒム・フルゼシュ [編集]

 ・“Three Faces of a Monitor(Seh Chereh Az Yek Mobser/モニターの三つの顔)”(1989//44分) 監督:ハッサン・アガ=カリミ

 ・“Journey to the Land of the Traveller(Safari be Diare Mosafer)”(1993/イラン/) 監督:Bahman Kiarostami [製作・脚本]

 ・“The Journey(Safar/旅)”(1994/イラン/84分(90分)) 監督:Ali-Reza Raisian [脚本]

 ・『ドキュメント:キアロスタミの世界』“Abbas Kiarostami - Vérités et songes”(1994/仏/) 監督:ジャン=ピエール・リモザン [出演] 〈全〉

 ・『白い風船』“Badkonake sefid”(1995/イラン/85分) 監督:ジャファール・パナヒ [脚本] DVD

 ・“Volte sempre, Abbas!”(1999/ブラジル/) 監督:Leon Cakoff、Renata de Almeida [脚本]
 サンパウロ国際映画祭に審査員としてやってきたキアロスタミに対して、トリビュートとして制作された。

 ・『キアロスタミとの一週間』(1999/日/90分) 構成・編集:茂原雄二 [出演][ドキュメンタリー] 〈全〉

 ・『柳と風』“Beed-o baad”(2000/イラン・日/81分) 監督:モハマッド=アリ・タレビ [脚本] DVD

 ・“The Deserted Station”(2002/イラン/93分) 監督:Alireza Raisian [ストーリー]

 ・『旅の途中で−FARDA−』“Farda”(2002/日・イラン/106分) 監督:中山節夫 [監修] DVD

 ・『クリムゾン・ゴールド』“Talaye sorkh”(2003/イラン/95分) 監督:ジャファール・パナヒ [脚本]

 ・“10 Jours Avec Abbas Kiarostami(10 Days With Abbas Kiarostami )”(2003/仏/52分) 監督:Brigitte Delpech [ドキュメンタリー][出演]

 ・“TropiAbbas”(2005/ブラジル/15分) 監督:Paulinho Caruso、Paolo Gregori [出演]

 ・“Monday Morning”(2005/英/2分) 監督:Ruth Torjussen [コンサルティング・プロデューサー]

 ・『メン・アット・ワーク』“Men at Work(K argaran mashghoole karand)”(2006/イラン/75分) 監督:マニ・ハギギ [脚本]

 ・“Man of Cinema: Pierre Rissient”(2007/米/110分) 監督:トッド・マッカーシー [撮影][ドキュメンタリー]

 ・“Os Invisíveis”(2008/ブラジル/) 監督:ガイ・マディン、フェルナンド・E・ソラナス [出演]

 ・“Meeting Leila(Ashnaee ba Leila)”(2012/イラン/87分) 監督:Adel Yaraghi [脚本]

 ・“The Girl in the Lemon Factory”(2013/西/9分) 監督:Chiara Maranon [脚本・編集]

 ・“Finals(Emtehan Nahaee)”(2016/イラン/93分) 監督:Adel Yaraghi [脚本]

 ・『キアロスタミとの76分15秒』(2016/イラン/76分) 監督:セイフラー・サマディアン [出演][ドキュメンタリー]

 ※〈全〉は、ユーロスペースで2016年10月に開催された「キアロスタミ全仕事」の上映作品です(“24 Frames”の1フレームも含む)。

 ※「DVD」は日本でDVD化されている作品を示しています。
 “Venice 70: Future Reloaded”は、公式にYouTubeで公開されたものが現在でも無料で観ることができます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 註1:1980年の“Toothache(Behdasht dandan/歯科衛生学)”と1983年の『歯が痛い』“Dandan Dard”とは、同一作品ではないかという疑いがあります。『そして映画はつづく』には「別の作品らしい」と書かれていますが。
 Wikipedia日本語版には、“Toothache(Behdasht dandan/歯科衛生学)”の記載がなく、Wikipediaフランス語版およびWikipedia英語版フィルモグラフィーには1983年作品の記載がなく、1980年作品の原題が“Dandan Dard”になっています。(IMDbには両方ともに記載がります。)
 アッバス・キアロスタミが、3年の間に同じモチーフでほぼ同じ長さの作品を作るかどうか。

 註2:“A Propos De Nice, La Suit(続・ニースについて)”に関して、キアロスタミは監督ではなく、パルヴィズ・キミヤヴィ篇の脚本を手がけただけだという指摘が、「ユリイカ 1995年10月号 増頁特集キアロスタミ」に書かれています。

 註3:Wikipedia英語版フィルモグラフィーには、『10ミニッツ・オールダー』(2003)に“Not included in”という記載があります。依頼されたが、完成しなかったのか、完成したけれど、何らかの事情で入れられなかったのか。ひょっとすると、出来上がった作品は『5 five 〜小津安二郎に捧げる〜』に転用されたという可能性もありそうです。

 註4:データは、主に、下記3文献とWikipediaフランス語版、IMDbを参考にしていて、記載のない情報は、あえて空欄のままにしてあります。

 註5:キアロスタミは、ビデオ・インスタレーションやオペラの演出も行なっているようですが、ここでは調べていて、目についたものだけ、ピックアップしました。

 註6:キアロスタミの関連作品は、まだほかにもあります。

 註7:日本で上映された作品は『 』で示してあります。“10 on Ten”のみ英語吹き替え版で上映されています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 国際映画祭における、キアロスタミの追悼上映は、一通りチェックしましたが、映画祭レベルだと、いち早く“Filming in Cuba with Abbas Kiarostami(Filmando en Cuba con Abbas Kiarostami)”を上映し、息子に舞台挨拶してもらったロカルノと、『キアロスタミとの76分15秒』と『Take Me Home』、および、”24 Frames“の1フレームをプレミア上映したベネチアが目を引きました。

 あとは、映画祭レベルだと、長編の代表作数本と、『キアロスタミとの76分15秒』や『Take Me Home』、”24 Frames“の1フレームを組み合わせて上映するというのが一般的だったように思います。映画館やシネマテーク・レベルはチェックしきれていませんが、ユーロスペースの「キアロスタミ全仕事」クラスの上映を行なったところは世界を見渡してもちょっとなかったんじゃないでしょうか。

画像

 キアロスタミのワークショップでの制作作品に関しては、記事を改めることにします。

 ・アッバス・キアロスタミの短編映画ワークショップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201704/article_28.html

 *参考
 ・「奇蹟の映画作家アッバス・キアロスタミ」パンフレット(1993年10月)
 ・アッバス・キアロスタミ『そして映画はつづく』(晶文社)(1994年12月初版)
 ・「ユリイカ 1995年10月号 増頁特集キアロスタミ」

 ・artnet:http://www.artnet.com/magazineus/reviews/canner/canner1-10-08.asp

 *当ブログ記事

 *この記事がなかなか参考になった!と思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。
 ↓ ↓ ↓ ↓
 
 ↑ ↑ ↑ ↑
 クリックしてね!

 ・日本で上映されたイラン映画1987-2012:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201204/article_2.html

 ・息子が語る父アッバス・キアロスタミ in ロカルノ国際映画祭2016:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201608/article_16.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年2月〜2017年9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_35.html

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
アッバス・キアロスタミ 全フィルモグラフィー 海から始まる!?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる