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zoom RSS ポーランド映画賞2017 受賞結果!

<<   作成日時 : 2017/03/21 20:36   >>

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 ポーランドのアカデミー賞ともよばれる、第19回ポーランド映画賞(イーグル賞:Polskich Nagród Filmowych Orły/Eagle Awards)の受賞結果が発表になりました。(3月20日発表)

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 ◆作品賞(Najlepszy Film)
 ・“Jestem mordercą(I’m a Killer)”(ポーランド) 監督:マチェイ・ピェプシツァ(Maciej Pieprzyca)
 ・『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”(ポーランド) 監督:ヤン・P・マトゥシンスキ(Jan P. Matuszyński)
 ◎“Wołyń(Hatred)”(ポーランド) 監督:ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski)

 『最後の家族』は、グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。グランプリ(The Grand Prix/The Golden Lions Award)受賞。Camerimage2016 ポーランド映画コンペティション部門出品。最優秀ポーランド映画受賞。
 “Jestem mordercą(I’m a Killer)”は、グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。The Silver Lions Award受賞。

 ◆監督賞(Najlepsza Reżyseria)
 ・マチェイ・ピェプシツァ(Maciej Pieprzyca) “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・ヤン・P・マトゥシンスキ(Jan P. Matuszyński) 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ◎ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski) “Wołyń(Hatred)”

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 ◆主演男優賞(Najlepsza Główna Rola Męska)
 ・Mirosław Haniszewski “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ◎アンジェイ・セヴェリン(Andrzej Seweryn) 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ・アルカディウシュ・ヤクビク(Arkadiusz Jakubik) “Wołyń(Hatred)”

 アンジェイ・セヴェリンは、グディニャ映画祭2016 主演男優賞受賞。
 アルカディウシュ・ヤクビクは、助演男優賞にもノミネート。

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 ◆主演女優賞(Najlepsza Główna Rola Kobieca)
 ◎Aleksandra Konieczna 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ・Michalina Łabacz “Wołyń(Hatred)”
 ・ドロタ・コラク(Dorota Kolak) 『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ラブ』“Zjednoczone stany miłości(United States of Love)”(ポーランド・スウェーデン)(監督:トマシュ・ヴァシレフスキ(Tomasz Wasilewski))

 Aleksandra Koniecznaは、グディニャ映画祭2016 主演女優賞受賞。
 Michalina Łabaczは、グディニャ映画祭2016 新人賞受賞。
 ドロタ・コラクは、グディニャ映画祭2016 助演女優賞受賞。

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 ◆助演男優賞(Najlepsza Drugoplanowa Rola Męska)
 ◎アルカディウシュ・ヤクビク(Arkadiusz Jakubik) “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・ダヴィド・オグロドニク(Dawid Ogrodnik) 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ・ヤツェック・ブラチャック(Jacek Braciak) “Wołyń(Hatred)”

 アルカディウシュ・ヤクビクは、主演男優賞にもノミネート。

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 ◆助演女優賞(Najlepsza Drugoplanowa Rola Kobieca)
 ◎アガタ・クレシャ(Agata Kulesza) “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・アガタ・ブゼク(Agata Buzek) “Niewinne(Les innocentes)”(仏・ポーランド)(監督:アンヌ・フォンテーヌ)
 ・Izabela Kuna “Wołyń(Hatred)”

 アガタ・クレシャは4年連続ノミネート。2014年に『イーダ』で主演女優賞受賞。

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 ◆脚本賞(Najlepszy Scenariusz)
 ・マチェイ・ピェプシツァ(Maciej Pieprzyca) “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ◎Robert Bolesto 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ・ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski) “Wołyń(Hatred)”

 マチェイ・ピェプシツァは、グディニャ映画祭2016 脚本賞受賞。
 ベルリン国際映画祭2016で脚本賞を受賞している『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ラブ』は落選。

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 ◆撮影賞(Najlepsze Zdjęcia)
 ・Paweł Dyllus “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・イエジー・ジェリンスキー(Jerzy Zieliński) “Letnie przesilenie(Summer Solstice)”(ポーランド・独)(監督:Michal Rogalski)
 ・Kacper Fertacz 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ◎ピョートル・ソボチンスキー(Piotr Sobociński jr) “Wołyń(Hatred)”

 ピョートル・ソボチンスキーは、グディニャ映画祭2016 撮影賞受賞。

 ◆編集賞(Najlepszy Montaż)
 ・Leszek Starzyński “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・アグニェシュカ・グリンスカ(Agnieszka Glińska)、Anna Zamecka、Wojciech Janas “Komunia(Communion)”(ポーランド)(監督:Anna Zamecka)
 ◎Paweł Laskowski “Wołyń(Hatred)”
 ・Dorota Wardęszkiewicz “Wszystkie nieprzespane noce(All These Sleepless Nights)”(ポーランド・英)(監督:Michal Marczak)
 ・Beata Walentowska 『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ラブ』“Zjednoczone stany miłości(United States of Love)”

 アグニェシュカ・グリンスカは3年連続ノミネート。前回、『イレブン・ミニッツ』で受賞。
 Beata Walentowskaは、グディニャ映画祭2016 編集賞受賞。

 ◆美術賞(Najlepsza Scenografia)
 ・ヨアンナ・ヴイチク(Joanna Wójcik) “Jestem mordercą(I’m a Killer)”
 ・Joanna Macha “Niewinne(Les innocentes)”
 ・ヨアンナ・ヴイチク(Jagna Janicka) 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ◎マレク・ザヴィェルハ(Marek Zawierucha) “Wołyń(Hatred)”

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 ◆衣裳デザイン賞(Najlepsze Kostiumy)
 ・Aleksandra Staszko “Baby Bump”(ポーランド)(監督:Kuba Czekaj)
 ・Emilia Czartoryska 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ◎Wanda Kowalska、Paweł Grabarczyk、Magdalena Rutkiewicz-Luterek、Agata Drozdowska “Wołyń(Hatred)”

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 ◆録音賞(Najlepszy Dźwięk)
 ・Marek Wronko “Wszystko gra”(ポーランド)(監督:Agnieszka Glinska)
 ・Małgorzata Lewandowska、Andrzej Lewandowski “Sprawiedliwy”(ポーランド)(監督:ミハウ・スチャルビッツ(Michal Szczerbic))
 ◎Katarzyna Dzida-Hamela、Jacek Hamela “Wołyń(Hatred)”

 Marek Wronkoは、2年連続ノミネート。

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 ◆音楽賞(Najlepsza Muzyka)
 ・バートロメイ・グリニャク(Bartłomiej Gliniak) “Na granicy(The High Frontier)”(ポーランド)(監督:Wojciech Kasperski)
 ・Maciej Zieliński “Sługi boże(Humble Servants)”(ポーランド)(監督:Mariusz Gawrys)
 ◎ミコワイ・トシャスカ(Mikołaj Trzaska) “Wołyń(Hatred)”

 Maciej Zielińskiは、2年連続ノミネート。

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 ◆ドキュメンタリー賞(Najlepszy Film Dokumentalny)
 ・“Bracia(Brothers)“(ポーランド) 監督:ヴォイチェフ・スタロン(Wojciech Staroń)
 ◎“Komunia(Communion)”(ポーランド) 監督:Anna Zamecka
 ・“Mów mi Marianna(Call Me Marianna)“(ポーランド) 監督:Karolina Bielawska

 “Komunia(Communion)”は、ワルシャワ映画祭2016 ドキュメンタリー部門観客賞第2席。

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 ◆ディスカバリー賞(Odkrycie Roku)
 ・Anna Zamecka(監督) “Komunia(Communion)”
 ◎ヤン・P・マトゥシンスキ(Jan P. Matuszyński)(監督) 『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”
 ・Michalina Łabacz(主演女優) “Wołyń(Hatred)”

 Michalina Łabaczは、グディニャ映画祭2016 新人賞受賞。

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 ◆テレビ・シリーズ賞(Najlepszy Filmowy Serial Fabularny)
 ・“Artyści”(ポーランド) 演出:Monika Strzępka
 ◎“Belfer”(ポーランド) 演出:Łukasz Palkowski
 ・“Ranczo” シーズン10(sezon 10)(ポーランド) 演出:Wojciech Adamczyk

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 ◆ヨーロッパ映画賞(Najlepszy Film Europejski)
 ・『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』(英) 監督:スティーヴン・フリアーズ
 ・『わたしは、ダニエル・ブレイク』(英・仏・ベルギー) 監督:ケン・ローチ
 ◎『サウルの息子』(ハンガリー) 監督:ネメシュ・ラースロー

 ◆生涯貢献賞(Nagroda za Osiągnięcia Życia)
 ◎Sylwester Chęciński(60年代初めからテレビや映画で活躍する監督)

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 ◆観客賞(Nagroda Publiczności wyłaniana przez Użytkowników Wirtualnej Polski)
 ◎“Wołyń(Hatred)”(ポーランド) 監督:ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski)

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 主な作品のノミネート&受賞状況は、以下の通り。

 ・“Wołyń(Hatred)”(8/14):作品・監督・主演男優・主演女優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・録音・音楽・ディスカバリー +観客賞
 ・『最後の家族』(4/10):作品・監督・主演男優・主演女優・助演男優・脚本・撮影・美術・衣裳・ディスカバリー
 ・“Jestem mordercą(I’m a Killer)”(2/9):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術
 ・“Komunia(Communion)”(1/3):編集・ドキュメンタリー・ディスカバリー
 ・『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ラブ』(0/2):主演女優・編集
 ・“Niewinne(Les innocentes)”(0/2):助演女優・美術

 ・編集賞とドキュメンタリー賞とディスカバリー賞にノミネートされていたAnna Zameckaは、ドキュメンタリー賞を受賞。

 ・主演女優賞とディスカバリー賞の2部門でノミネートされていたMichalina Łabaczは、どちらも落選。

 ・主演男優賞と助演男優賞の2部門でノミネートされていたアルカディウシュ・ヤクビクは、助演男優賞を受賞。

 ・作品賞と監督賞と脚本賞と観客賞の4部門で受賞する可能性を有していたヴォイテク・スマルゾフスキは、作品賞と監督賞と観客賞の3部門で受賞。

 ・同じく、作品賞と監督賞と脚本賞と観客賞の4部門で受賞する可能性を有していたマチェイ・ピェプシツァは、無冠に終わった。

 ・作品賞と監督賞と脚本賞と観客賞とディスカバリー賞を受賞する可能性を有していたヤン・P・マトゥシンスキは、脚本賞とディスカバリー賞を受賞。

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 主な作品を簡単に紹介しておきます。

 ・“Wołyń(Hatred)”(ポーランド) 監督:ヴォイテク・スマルゾフスキ(Wojciech Smarzowski)
 物語:1939年、ヴォルィーニの南西部の小さな村には、ウクライナ人とポーランド人とユダヤ人が住んでいた。Zosia Głowackaは、ウクライナ人の青年のことが好きになるが、父親は、裕福な農家で、2人の子どもを持つ年配の男やもめのポーランド人Maciej Skibaと結婚させる。その後、村はソ連軍に侵攻され、さらにその約2年後にドイツ軍がやってくる。ユダヤ人狩りと殺人が行なわれる。そんな中、ウクライナ人の中に主権国家を作ろうという機運が芽生える。ポーランド人とウクライナ人の間に、緊張が高まり、もめごとが増え、失踪事件が起こる。東部の村で、血なまぐさい事件が発生する。1943年の夏、ウクライナ蜂起軍が、ポーランド人住民を攻撃し、一方、ポーランド人も冷酷な報復をする。こうした中、Zosiaは、必死に子どもたちを守ろうとする。
 『ダークハウス/暗い家』、『マイティ・エンジェル』のヴォイテク・ スマルゾフスキ監督最新作。
 グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。撮影監督賞、メイキャップ賞、新人賞(Michalina Łabacz)、ポーランド映画国外映画祭&レビュー賞受賞。


 ・『最後の家族』“Ostatnia rodzina(The Last Family)”(ポーランド) 監督:ヤン・P・マトゥシンスキ(Jan P. Matuszyński)
 物語:ズジスワフ・ベクシンスキー(Zdzisław Beksiński:1929-2005)は、ポーランドのシュールレアリストの画家で、ポスト黙示録的な作品でよく知られている。腐敗していく肉体を描いたり、ハードコアSMの世界に空想を遊ばせたりする一方、クモが苦手だったり、病気の母親の面倒を見たりもした。彼の息子Tomaszは、カルト的な人気を誇るラジオDJで、モンティ・パイソンのポーランド語訳を手がけていたりしていたが、神経症で、自殺癖があった。妻のZofia Beksińskaは、敬虔なカトリックで、エキセントリックな夫と息子に耐え、家族をまとめる役割を果たしていた。夫妻が、息子の自傷行為をやめさせようとした時、彼らの生活は、ペインティングと、一連の臨死体験と、葬儀と、次々と流行りが移り変わるダンス・ミュージックによって、彩られていた。
 映画は、1977年から2005年にわたるベクシンスキー一家の歴史をたどる。
 ロカルノ国際映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。男優賞受賞(アンジェイ・セヴェリン)。
 ヘルシンキ国際映画祭2016出品。
 レイキャビク国際映画祭2016 イン・フォーカス:ポーランド部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 シカゴ国際映画祭2016 インターナショナル長編コンペティション部門出品。
 CPH:PIX2016 ニュー・タレント・Grand Pix部門出品。
 グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。グランプリ(The Grand Prix/The Golden Lions Award)、主演男優賞(アンジェイ・セヴェリン)、主演女優賞(Aleksandra Konieczna)、Elle Crystal Star、ゴールデン・カンガルー賞、ジャーナリスト賞、ディスカバリー賞、観客賞受賞。
 レイキャビク国際映画祭2016 イン・フォーカス:ポーランド部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 シカゴ国際映画祭2016 インターナショナル長編コンペティション部門出品。撮影賞(Kacper Fertacz)、美術賞(ジャグナ・ヤンカ(Jagna Janicka))受賞。
 CPH:PIX2016 New Talent Grand Pix部門出品。
 デンバー映画祭2016出品。最優秀作品賞(クシシュトフ・キェシロフスキ賞)受賞。
 リスボン&エストリル映画祭2016 オフィシャル・セレクション出品。最優秀作品賞(Jaeger - LeCoultre Best Film Award)、TAP Revelation Award 受賞。
 タリン・ブラック・ナイツ映画祭2016出品。
 ポーランド映画祭2016(東京)出品。
 Camerimage 2016 ポーランド映画コンペティション部門出品。最優秀ポーランド映画賞受賞。


 ・“Jestem mordercą(I’m a Killer)”(ポーランド) 監督:マチェイ・ピェプシツァ(Maciej Pieprzyca)
 物語:女性の連続殺人事件が起こるが、捜査が行き詰まる。若き民兵が、捜査のリーダーに選ばれる。彼は、ごく普通の男性で、状況に押しつぶされそうになるが、自分の弱さや野心、社会的政治的システムと闘い、わずかな手がかりをたどる。
 『幸せのありか』のマチェイ・ピェプシツァ監督最新作。
 グディニャ映画祭2016 メイン・コンペティション部門出品。The Silver Lions Award、脚本賞、Nagroda Sieci Kin Studyjnych I Lokalnych Local and Studio Cinemas Network Award受賞。


 ・“Komunia(Communion)”(ポーランド) 監督:Anna Zamecka
 父親は父親らしいことをせず、弟は自閉症で、母親は別れて暮らしているため、一家は14歳のOlaによって支えられている。彼女は、家族がまとまり、母親にも戻ってきてもらいたいと思っている。13歳の弟Nikodemの聖餐式は、家族を集まらせる口実に過ぎなかった。Olaは、そのための完璧な準備をする。
 ロカルノ国際映画祭2017 批評家週間出品。The SRG SSR Award受賞。
 ワルシャワ国際映画祭2016 ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。最優秀ドキュメンタリー賞受賞。
 DOKライプチヒ2016出品。
 アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭2016出品。
 トゥルー/ファルス映画祭2017出品。
 サラソータ映画祭2017出品。

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 *当ブログ記事

 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2017 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_14.html
 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2016:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201605/article_23.html
 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_38.html
 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201404/article_8.html
 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_37.html
 ・ポーランド映画賞(イーグル賞)2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_11.html

 ・各国アカデミー賞 一覧:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201306/article_28.html

 ・グディニャ映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201610/article_13.html

 ・ワルシャワ国際映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201610/article_33.html

 ・Camerimage 2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_35.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2017年2月〜2017年9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201702/article_35.html

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