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zoom RSS フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2017 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2017/01/22 04:47   >>

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 フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards/Jussi Palkinto)2017のノミネーションが発表されました。(1月20日)

 ◆作品賞(Paras Elokuva)
 ・『アングリーバード』“The Angry Birds Movie(Angry Birds -elokuva)”(フィンランド・米) 監督:クレイ・ケイティス、ファーガル・ライリー
 ・『ボドム』“Bodom”(フィンランド・エストニア) 監督:タネリ・ムストネン(Taneli Mustonen)
 ・『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”(フィンランド・独・スウェーデン) 監督:ユホ・クオスマネン(Juho Kuosmanen)
 ・『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”(フィンランド) 監督:アレクシ・サルメンペラ(Aleksi Salmenperä)
 ・“Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”(フィンランド・デンマーク) 監督:セルマ・ヴィルフネン(Selma Vilhunen)

 ◆監督賞(Ohjaus)
 ・ユホ・クオスマネン(Juho Kuosmanen) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・アレクシ・サルメンペラ(Aleksi Salmenperä) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・セルマ・ヴィルフネン(Selma Vilhunen) “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 ユホ・クオスマネンは、6年ぶり2&3回目のノミネート。
 アレクシ・サルメンペラは、前回“Distractions(Häiriötekijä)”で監督賞受賞。2年連続6回目のノミネート。
 セルマ・ヴィルフネンは初ノミネート。『結婚式の客』で米国アカデミー賞2014 短編映画賞にノミネートされている。

 ◆主演男優賞(Miespääosa)
 ・ヤルコ・ラハティ(Jarkko Lahti) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・ヨーナス・サールタモ(Joonas Saartamo) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・Antti Holma、リク・ニエミネン(Riku Nieminen) “Tatu and Patu(Skruva på, Sixten och Blixten!)”(フィンランド)(監督:Rike Jokela)

 ヤルコ・ラハティは初ノミネート。
 ヨーナス・サールタモは、5年ぶり3回目のノミネート。2012年に『サイレンス』で主演男優賞受賞。
 Antti Holmaとリク・ニエミネンは、初ノミネート。

 ◆主演女優賞(Naispääosa)
 ・ミモサ・ヴィッラモ(Mimosa Willamo) 『ボドム』“Bodom”
 ・Leena Uotila “Off Key(Nuotin vierestä)”(フィンランド)(監督:Lauri Nurkse)
 ・Linnea Skog “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 ミモサ・ヴィッラモは、2015年に受賞して以来、2年ぶり2回目のノミネート。
 Leena Uotilaは、1976年に主演女優賞を受賞して以来、41年ぶり2回目のノミネート。
 Linnea Skogは、初ノミネート。

 ◆助演男優賞(Miessivuosa)
 ・エーロ・ミロノフ(Eero Milonoff) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・ヤニ・ヴォラネン(Jani Volanen) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・Lauri Maijala “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 エーロ・ミロノフは、9年ぶり2回目のノミネート。
 ヤニ・ヴォラネンは、2008年に助演男優賞を受賞して以来、9年ぶり2回目のノミネート。
 Lauri Maijalaは、初ノミネート。

 ◆助演女優賞(Naissivuosa)
 ・オーナ・アイロラ(Oona Airola) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・カイヤ・パカリネン(Kaija Pakarinen) “Devil’s Bride(Tulen morsian)”(フィンランド・スウェーデン・ノルウェー・ラトヴィア)(監督:サーラ・カンテル(Saara Cantell))
 ・Paula Vesala “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 オーナ・アイロラは、初ノミネート。
 カイヤ・パカリネンは、1988年に主演女優賞を受賞して以来、29年ぶり2回目のノミネート。
 Paula Vesalaは、初ノミネート。

 ◆脚本賞(Käsikirjoitus)
 ・ミッコ・ミュッルラヒウチ(Mikko Myllylahti)、ユホ・クオスマネン(Juho Kuosmanen) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・ペッコ・ペソネン(Pekko Pesonen) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・セルマ・ヴィルフネン(Selma Vilhunen) “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 ミッコ・ミュッルラヒウチは初ノミネート。
 ペッコ・ペソネンは、2011年に受賞して以来、6年ぶり3回目のノミネート。

 ◆撮影賞(Kuvaus)
 ・J・P・パッシ(J-P Passi) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・トゥオーモ・フートリ(Tuomo Hutri F.S.C.) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・トゥオーモ・フートリ(Tuomo Hutri F.S.C.) “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 J・P・パッシは、3年ぶり5回目のノミネート。撮影賞は初ノミネート。『パンク・シンドローム』でドキュメンタリー賞受賞。
 トゥオーモ・フートリは、前回『フェンサー』で受賞。2年連続7&8回目のノミネート。

 ◆編集賞(Leikkaus)
 ・ユッシ・ラウタニエミ(Jussi Rautaniemi) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・サム・ヘイッキラ(Samu Heikkilä) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・Matti Näränen “War and Peace of Mind(Sota ja mielenrauha)”(フィンランド)(監督:Ari Matikainen)

 ユッシ・ラウタニエミは、2年ぶり2回目のノミネート。
 サム・ヘイッキラは、前回“Distractions(Häiriötekijä)”と『ビデオダイアリー』でノミネートされ、“Distractions(Häiriötekijä)”で受賞。2年連続13回目のノミネート。これまで5回受賞。
 Matti Näränenは、初ノミネート。

 ◆美術賞(Lavastus)
 ・オッツォ・リンナラークソ(Otso Linnalaakso) 『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”
 ・Santtu Toivola “Flowers of Evil(Pahan kukat)”(フィンランド)(監督:アンティ・ヨキネン(Antti Jokinen))
 ・Sattva-Hanna Toiviainen “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 オッツォ・リンナラークソは、前回『ファブリックの女王』で受賞。3年連続4回目のノミネート。
 Santtu Toivolaは、初ノミネート。
 Sattva-Hanna Toiviainenは、4年ぶり5回目のノミネート。

 ◆衣裳デザイン賞(Pukusuunnittelu)
 ・サリ・スオミネン(Sari Suominen) 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・Jaana Isokangas、Anna Vilppunen “Samurai Rauni(Samurai Rauni Reposaarelainen)”(フィンランド)(監督:Mika Rättö)
 ・ティナ・カウカネン(Tiina Kaukanen) “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 サリ・スオミネンは、初ノミネート。
 Jaana Isokangasは、初ノミネート。Anna Vilppunenは、前回『ラブ・ミッラ』でノミネートされて、2年連続6回目のノミネート。2007年と2009年に受賞。
 ティナ・カウカネンは、4年ぶり12回目のノミネート。1998年、2001年、2003年、2006年、2010年に受賞。

 ◆メイキャップ賞(Maskeeraussuunnittelu)
 ・Salla Yli-Luopa 『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day in the Life of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”
 ・Anna Elo、Mika Rättö “Samurai Rauni(Samurai Rauni Reposaarelainen)”
 ・ピア・ミッコネン(Pia Mikkonen) “Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”

 Salla Yli-Luopaは、前回『ラブ・ミッラ』で受賞。2年連続2回目のノミネート。
 Anna EloとMika Rättöは初ノミネート。
 ピア・ミッコネンは、2年連続2回目のノミネート。

 ◆録音賞(Äänisuunnittelu)
 ・Panu Riikonen 『ボドム』“Bodom”
 ・Timo Peltola、Jukka Nurmela “Kaisa’s Enchanted Forest(Kuun metsän Kaisa)”(フィンランド)(監督:カトゥヤ・ガウリロフ(Katja Gauriloff))
 ・キルカ・サイニオ(Kirka Sainio) “Flowers of Evil(Pahan kukat)”

 Panu Riikonenは、6年ぶり4回目のノミネート。2009年に受賞。
 Timo PeltolaとJukka Nurmelaは、初ノミネート。
 キルカ・サイニオは、2年連続6回目のノミネート。2006年と2013年に受賞。

 ◆音楽賞(Musiikki)
 ・パヌ・アールティオ(Panu Aaltio) 『湖のものがたり』“Tale of a Lake(Järven tarina)”(フィンランド)(監督:マルコ・レール、キム・サールニルオト)
 ・Moderni Kanuuna: Pasi Salmi、Mika Rättö、Harri Sippola、Sami Sänpäkkilä “Samurai Rauni(Samurai Rauni Reposaarelainen)”
 ・ユリ・セッパ(Juri Seppä)、ミスカ・セッパ(Miska Seppä) “Tatu and Patu(Skruva på, Sixten och Blixten!)”

 パヌ・アールティオは、8年ぶり2回目のノミネート。
 ユリ・セッパとミスカ・セッパは、前回『ビッグゲーム 大統領と少年ハンター』でノミネート。2年連続3回目のノミネート。2011年に『レア・エクスポーツ 囚われのサンタクロース』で受賞。

 ◆ドキュメンタリー賞(Dokumenttielokuva)
 ・“Kaisa’s Enchanted Forest(Kuun metsän Kaisa)”(フィンランド) 監督:カトゥヤ・ガウリロフ(Katja Gauriloff)
 ・“War and Peace of Mind(Sota ja mielenrauha)”(フィンランド) 監督:Ari Matikainen
 ・“Diving into the Unknown(Takaisin pintaan)”(フィンランド・ノルウェー) 監督:Juan Reina

 “Kaisa’s Enchanted Forest(Kuun metsän Kaisa)”は、HotDocsカナディアン国際ドキュメンタリー映画祭2016出品。
 “Diving into the Unknown(Takaisin pintaan)”は、HotDocsカナディアン国際ドキュメンタリー映画祭2016、レイキャビク国際映画祭2016出品。

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 主な作品のノミネート状況は、以下の通り。

 ・『オリ・マキの人生で最も幸せな日』(10):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・衣裳・メイク
 ・“Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”(10):作品・監督・主演女優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・美術・衣裳・メイク
 ・『巨山』(8):作品・監督・主演男優・助演男優・脚本・撮影・編集・美術
 ・『ボドム』(3):作品・主演女優・録音
 ・“Samurai Rauni(Samurai Rauni Reposaarelainen)”(3):衣裳・メイク・音楽
 ・“Tatu and Patu(Skruva på, Sixten och Blixten!)”(2):主演男優・音楽
 ・“War and Peace of Mind(Sota ja mielenrauha)”(2):編集・ドキュメンタリー
 ・“Flowers of Evil(Pahan kukat)”(2):美術・録音
 ・“Kaisa’s Enchanted Forest(Kuun metsän Kaisa)”(2):録音・ドキュメンタリー

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 主な作品を簡単に紹介しておきます。

 ・『オリ・マキの人生で最も幸せな日』“The Happiest Day In The Life Of Olli Mäki(Hymyilevä Mies)”(フィンランド・独・スウェーデン) 監督:ユホ・クオスマネン(Juho Kuosmanen)
 出演:エーロ・ミロノフ(Eero Milonoff)、ヤルコ・ラハティ(Jarkko Lahti)、オーナ・アイロラ(Oona Airola)、ヨアンナ・ハールッチ(Joanna Haartti)、エスコ・バルクゥエロ(Esko Barquero)、エルマ・ミロノフ(Eero Milonoff)
 物語:実在のボクサー、オリ・マキ(Olli Mäki)の物語。オリ・マキは、フィンランドの地方都市出身の好青年で、極度に恥ずかしがり屋であり、1962年のフィンランドで最強のボクサーである。野心的なマネージャーのElisは、アメリカのフェザー級のワールド・チャンピオン、デイヴィー・ムーアとのタイトル・マッチを勝ち取る。これは、フィンランド史上最大のスポーツ・イベントになると思われた。試合に向けて、練習、写真撮影、スポンサーとの食事会等、準備が進められた。しかし、オリ・マキの思いは別のところにあった。彼は、ライヤ(Raija)に夢中で、彼女と森を散歩することを夢見ていたのだ。
 カンヌ国際映画祭2016 ある視点部門出品。ある視点賞受賞。
 ミュンヘン映画祭2016 シネヴィジョン・コンペティション部門出品。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2016アナザー・ビュー部門出品。
 メルボルン国際映画祭2016出品。
 ノルディック映画賞2016 ノミネート。
 トロント国際映画祭2016 DISCOVERY部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 Debate部門出品。
 チューリヒ映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。
 釜山国際映画祭2016 フラッシュ・フォワード部門出品。
 シカゴ国際映画祭2016 ニュー・ディレクターズ・コンペティション部門出品。ゴールド・ヒューゴー賞受賞。
 フィラデルフィア映画祭2016出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。
 東京国際映画祭2016 ワールド・フォーカス部門出品。
 CPH:PIX 2016 出品。
 テッサロニキ国際映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 AFIフェスト2016出品。
 トリノ映画祭2016出品。
 ヨーロッパ映画賞2016 オフィシャル・セレクション。ディスカバリー賞受賞。ヨーロッパ大学映画賞ノミネート。
 ドバイ国際映画祭2016出品。
 米国アカデミー賞2017外国語映画賞 フィンランド代表。
 パームスプリングス国際映画祭2017出品。


 ・“Little Wing (Tyttö Nimeltä Varpu)”(フィンランド・デンマーク) 監督:セルマ・ヴィルフネン(Selma Vilhunen)
 物語:Varpuは12歳の女の子。牧場で、馬に乗ったり、訓練したりしているが、そこの女たちは、Varpuの母親の奇妙な行動や彼女が不在がちなことを含め、Varpuの家庭生活がどこかおかしいことに気づき始め、口にも出すようになってきた。中でも、Varpuが父親について一切話さないというのはヘンだった。Varpu自身は、母親のノイローゼには慣れっこになっていたが、他人からとやかく言われることにはプレッシャーを感じた。ある日、突然、母親の生活に男友だちが入り込んでくる。Varpuは、次第にフラストレーションを溜め込んでいき、ケンカをして家を飛び出す。そして、自分の実父を捜す決心をする。
 『結婚式の客』が米国アカデミー賞2014 短編映画賞にノミネートされているセルマ・ヴィルフネンの第2監督長編。
 トロント国際映画祭2016 DISCOVERY部門出品。
 ヘルシンキ国際映画祭2016出品。
 レザルク国際映画祭2016出品。
 パームスプリングス国際映画祭2017出品。
 ヨーテボリ国際映画祭2017出品。


 ・『巨山』“The Mine(Jättiläinen)”(フィンランド) 監督:アレクシ・サルメンペラ(Aleksi Salmenperä)
 出演:ヨーナス・サールタモ、ヤニ・ヴォラネン、ぺテル・フランツェン
 物語:「ウラン鉱山災害による環境破壊や構造汚職を描く社会派ドラマ。不運なフィンランドの鉱山会社 タルビバーラ社 に関する実話物語。2012年11月、新設鉱山からウランを含む汚水の流出という深刻な環境災害は大きな社会問題となった。
 地獄への道は善意の石畳で舗装されている。若くて野心的な公務員ユッシは巨大なニッケルおよびフィンランド北部のウラン鉱山の環境許可を担当している。カリスマ経営者ペラ が率いるタルビバーラ社の新設鉱山は、スカンジナビアで最も貧しい地域に雇用を創出しながら、鉱物を収集する全く新しい方法を導入していた。ユッシは次第に、ペラに惑わされていく人々と、新しい工法に予見していない深刻な欠点を発見する。しかし、すでに鉱山は静かに環境汚染を引き起こしていた。」(フィンランド映画祭2016)
 ヨーテボリ国際映画祭2016 ノルディック・コンペティション部門出品。
 エジンバラ国際映画祭2016出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2016出品。
 フィンランド映画祭2016出品。

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 受賞結果の発表は、3月24日です。

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 *当ブログ記事

 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201605/article_20.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_51.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_9.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_4.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_35.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2010ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_33.html
 ・フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_5.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年12月〜2017年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_1.html

 追記:
 ・フィンランド・アカデミー賞2017 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201703/article_31.html

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