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zoom RSS 女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2016年度) 受賞結果

<<   作成日時 : 2017/01/05 01:48   >>

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 女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2016年度)の受賞結果が発表されました。(12月21日)

 【女性映画ジャーナリスト同盟】

 女性映画ジャーナリスト同盟(Alliance for Women Film Journalist)は、2006年に設立されていて、かなり会員数の多い団体になっています。
 女性映画ジャーナリスト同盟映画賞には、一般の映画賞と変わらないパートと、女性に特化したイーダ女性フォーカス・アワード(EDA FEMALE FOCUS AWARDS)とイーダ特別賞(EDA SPECIAL MENTION AWARDS)があります。イーダ女性フォーカス・アワードは頑張っている女性を評価する映画賞で、イーダ特別賞(EDA SPECIAL MENTION AWARDS)は、評価できなかった作品や俳優を皮肉や揶揄を込めてピックアップする映画賞になっています。

 設立年:2006 会員数:76
 公式サイト:http://awfj.org/
 Wikipedia(英語):http://en.wikipedia.org/wiki/Alliance_of_Women_Film_Journalists

 前回まで、受賞結果は年をまたいで発表されていましたが、本年度は年内に発表になりました。

画像

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 ◆作品賞
 ・『メッセージ』(米) 監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ
 ・『最後の追跡』“Hell or High Water”(米) 監督:デイヴィッド・マッケンジー
 ・『ラ・ラ・ランド』(米) 監督:デイミアン・チャゼル
 ・『マンチェスター・バイ・ザ・シー』(米) 監督:ケネス・ロナーガン
 ◎『ムーンライト』(米) 監督:バリー・ジェンキンス

 ◆監督賞
 ・デイミアン・チャゼル 『ラ・ラ・ランド』
 ◎バリー・ジェンキンス 『ムーンライト』
 ・ケネス・ロナーガン 『マンチェスター・バイ・ザ・シー』
 ・デイヴィッド・マッケンジー 『最後の追跡』
 ・ドゥニ・ヴィルヌーヴ 『メッセージ』

 ◆主演男優賞
 ◎ケイシー・アフレック 『マンチェスター・バイ・ザ・シー』
 ・ジョエル・エドガートン 『ラビング 愛という名前のふたり』
 ・ライアン・ゴズリング 『ラ・ラ・ランド』
 ・トム・ハンクス 『ハドソン川の奇跡』
 ・デンゼル・ワシントン “Fences”(米)(監督:デンゼル・ワシントン)

 ◆主演女優賞
 ・エイミー・アダムス 『メッセージ』
 ・イザベル・ユペール “Elle”(仏・独・ベルギー)(監督:ポール・ヴァーホーヴェン)
 ◎ルース・ネッガ 『ラビング 愛という名前のふたり』
 ・ナタリー・ポートマン 『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』(米・チリ・仏)(監督:パブロ・ラライン)
 ・エマ・ストーン 『ラ・ラ・ランド』

 ◆助演男優賞
 ◎マハーシャラ・アリ 『ムーンライト』
 ・ジェフ・ブリッジス 『最後の追跡』
 ・ベン・フォスター 『最後の追跡』
 ・ルーカス・ヘッジズ 『マンチェスター・バイ・ザ・シー』
 ・マイケル・シャノン “Nocturnal Animals”(米)(監督:トム・フォード)

 ◆助演女優賞
 ◎ヴィオラ・デイヴィス “Fences”
 ・グレタ・ガーウィグ “20th Century Women”(米)(監督:マイク・ミルズ)
 ・ナオミ・ハリス 『ムーンライト』
 ・オクタヴィア・スペンサー “Hidden Figures”(米)(監督:セオドア・メルフィ)
 ・ミシェル・ウィリアムズ 『マンチェスター・バイ・ザ・シー』

 ◆オリジナル脚本賞
 ・“20th Century Women” マイク・ミルズ
 ・『ヘイル、シーザー!』 ジョエル&イーサン・コーエン
 ・『最後の追跡』 テイラー・シェリダン
 ・『ラ・ラ・ランド』 デイミアン・チャゼル
 ◎『マンチェスター・バイ・ザ・シー』 ケネス・ロナーガン

 ◆脚色賞
 ・『メッセージ』 エリック・ハイセラー(Eric Heisserer)
 ・“Lion”(オーストラリア・英・米)(監督:Garth Davis) Luke Davies
 ・“Love & Friendship”(アイルランド・仏・オランダ)(監督:ホイット・スティルマン) ホイット・スティルマン
 ◎『ムーンライト』 バリー・ジェンキンス
 ・“Nocturnal Animals” トム・フォード

 ◆撮影賞
 ・『メッセージ』 ブラッドフォード・ヤング
 ・『最後の追跡』 ジャイルズ・ナットジェンズ(Giles Nuttgens)
 ・『ラ・ラ・ランド』 リヌス・サンドグレン(Linus Sandgren)
 ・『マンチェスター・バイ・ザ・シー』 ジョディー・リー・ライプス(Jody Lee Lipes)
 ◎『ムーンライト』 James Laxton

 ◆編集賞
 ・『メッセージ』 ジョー・ウォーカー
 ・“I Am Not Your Negro”(米・仏・ベルギー・スイス)(監督:ラウル・ペック) アレクサンドラ・ストラウス(Alexandra Strauss)
 ・『ラ・ラ・ランド』 トム・クロス
 ・『マンチェスター・バイ・ザ・シー』 ジェニファー・レイム(Jennifer Lame)
 ◎『ムーンライト』 Joi McMillon、ナット・サンダース(Nat Sanders)

 ◆アンサンブル・キャスト/キャスティング・ディレクターズ賞(Best Ensemble Cast Casting Director)
 ・“20th Century Women” Mark Bennett、Laura Rosenthal
 ・『ヘイル、シーザー!』 Ellen Chenoweth
 ・『最後の追跡』 Jo Edna Boldin、Richard Hicks
 ・『マンチェスター・バイ・ザ・シー』 Douglas Aibel
 ◎『ムーンライト』 Yesi Ramirez

 ◆ドキュメンタリー賞
 ◎『13th −憲法修正第13条−』“13th”(米) 監督:エヴァ・デュヴァルネ
 ・“Gleason”(米) 監督:クレイ・トゥイール(Clay Tweel)
 ・“I Am Not Your Negro”(米・仏・ベルギー・スイス) 監督:ラウル・ペック
 ・“O.J.: Made in America”(米) 監督:Ezra Edelman
 ・『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』(米) 監督:ジョシュ・クリーグマン、エリース・スタインバーク

 ◆アニメーション賞
 ・『ファインディング・ドリー』
 ・“Kubo and the Two Strings”(米) 監督:トラヴィス・ナイト
 ・『モアナと伝説の海』“Moana”(米) 監督:ロン・クレメンツ、ジョン・マスカー
 ◎『ズートピア』

 ◆外国語映画賞(Best Non-English-Language Film)
 ・“Elle”(仏・独・ベルギー) 監督:ポール・ヴァーホーヴェン
 ・『海は燃えている〜イタリア最南端の小さな島〜』“Fire at Sea”(伊・仏) 監督:ジャンフランコ・ロージ
 ◎『お嬢さん』(韓) 監督:パク・チャヌク
 ・『ジュリエッタ』(西) 監督:ペドロ・アルモドバル
 ・“Toni Erdmann”(独・オーストリア) 監督:マレン・アデ

 ★イーダ女性フォーカス・アワード(EDA FEMALE FOCUS AWARDS)

 ※EDAとはExcellent Dynamic Activismの略であり、また、Alliance of Women Film Journalists Awardsの設立者のジェニファー・メリンの母、イーダ・レイス・メリン(Eda Reiss Merin/女優として60年以上、舞台・テレビ・映画で活躍した)にちなんで名づけられています。

 ◆女性監督賞(Best Woman Director)
 ・アンドレア・アーノルド “American Honey”(英・米)
 ◎エヴァ・デュヴァルネ 『13th −憲法修正第13条−』
 ・レベッカ・ミラー 『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』“Maggie’s Plan”(米)
 ・ミラ・ナーイル “Queen Of Katwe”(米)
 ・ケリー・ライヒャルト “Certain Women”(米)

 ◆女性脚本家賞(Best Woman Screenwriter)
 ・アンドレア・アーノルド “American Honey”
 ・レベッカ・ミラー 『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』
 ◎ケリー・ライヒャルト “Certain Women”
 ・ローリーン・スカファリア(Lorene Scafaria) 『マダム・メドラー おせっかいは幸せの始まり』“The Meddler”
 ・ローラ・テルーゾ(Laura Terruso) 『ドリスの恋愛妄想適齢期』“Hello My Name is Doris”

 ◆アニメーションの最優秀女性キャラクター(Best Animated Female)
 ・『ファインディング・ドリー』のドリー役 エレン・デジェネレス
 ◎『ズートピア』のジュディー役 ジニファー・グッドウィン
 ◎『モアナと伝説の海』のモアナ役 アウリイ・クラヴァーリョ(Auli’i Cravalho)

 ◆ブレイクスルー・パフォーマンス賞(Best Breakthrough Performance)
 ・サーシャ・レーン(Sasha Lane) “American Honey”
 ・ジャネール・モネイ “Hidden Figures”、『ムーンライト』
 ・Madina Nalwanga “Queen of Katwe”
 ◎ルース・ネッガ 『ラビング 愛という名前のふたり』

 ◆映画産業における女性貢献賞(Outstanding Achievement by A Woman in The Film Industry)
 ◎エヴァ・デュヴァルネ 『13th −憲法修正第13条−』と、ハリウッドにおける多様性と性的平等の必要性について認識を高めたことに対して(For 13th and raising awareness about the need for diversity and gender equality in Hollywood)
 ・Anne Hubbell、Amy Hobby 女性フィルムメイカーを支援するために、Tangerine Entertainmentで、Juice Fundを設立したことに対して(for establishing Tangerine Entertainment’s Juice Fund to support female filmmakers)
 ・Mynette Louie 女性監督によるナラティヴ作品のファイナンスを行なうGamechanger Filmsの会長(President of Gamechanger Films, which finances narrative films directed by women)
 ・April Reign #OscarsSoWhite campaignを創設し、起動させたことに対して(for creating and mobilizing the #OscarsSoWhite campaign)

 ★イーダ・スペシャル・メンション賞(Eda Special Mention Awards)

 ◆年齢を感じさせないで賞(Actress Defying Age And Ageism)
 ◎アネット・ベニング “20th Century Women”
 ・ヴィオラ・デイヴィス “Fences”
 ・サリー・フィールド 『ドリスの恋愛妄想適齢期』
 ◎イザベル・ユペール “Elle”、『未来よ こんにちは』
 ・ヘレン・ミレン 『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』

 ◆年の差カップル賞(Most Egregious Age Difference Between The Lead and The Love Interest Award)
 ・『ダーティ・グランパ』“Dirty Grandpa” ロバート・デニーロ (b. 1943)とオーブリー・プラザ(Aubrey Plaza)(b. 1984)
 ・『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』 シャルロット・ゲンズブール(b 1971)とジェフ・ゴールドブラム(b 1952)
 ・『メカニック ワールドミッション』 ジェイソン・ステイサム(b. 1967)とジェシカ・アルバ(b. 1981)
 ◎“Rules Don’t Apply”(米)(監督:ウォーレン・ベイティ) ウォーレン・ベイティ(b. 1937)とリリー・コリンズ(b. 1989)

 ◆新しいエージェントが必要そうな女優賞(Actress Most in Need of A New Agent)
 ×ジェニファー・アニストン 『マザーズ・デイ』、“Office Christmas Party”
 ・メリッサ・マッカーシー “The Boss”、『ゴーストバスターズ』
 ・マーゴット・ロビー 『スーサイド・スクワッド』、『ターザン:REBORN』
 ・ジュリア・ロバーツ 『マザーズ・デイ』
 ・シェイリーン・ウッドリー 『ダイバージェント』シリーズ

 ◆最高に勇敢なパフォーマンス賞(Bravest Performance)
 ・ジャシカ・チャステイン “Miss Sloane”(仏・米)(監督:ジョン・マッデン)
 ・ナオミ・ハリス 『ムーンライト』
 ◎イザベル・ユペール “Elle”
 ・サーシャ・レーン(Sasha Lane) “American Honey”
 ・ルース・ネッガ 『ラビング 愛という名前のふたり』

 ◆続編またはリメイクを作るべきではなかったで賞(Sequel or Remake That Shouldn’t Have Been Made Award)
 ×『ベン・ハー』
 ・『ゴーストバスターズ』
 ・『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』
 ・『マグニフィセント・セブン』
 ・“My Big Fat Greek Wedding”

 ◆AWFJ恥の殿堂賞(AWFJ Hall of Shame Award)
 ×シャロン・マグワイア、レニー・ゼルウィガー 『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』
 ・ニコラス・ウィンディング・レフン、エル・ファニング 『ネオン・デーモン』
 ・デイヴィッド・エアー、マーゴット・ロビー 『スーサイド・スクワッド』
 ・デイヴィッド・E・タルバート(David E. Talbert)、モニーク “Almost Christmas”

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 主な作品のノミネート&受賞状況は以下の通り。

 ・『ムーンライト』(7/10):作品・監督・助演男優・助演女優・脚色・撮影・編集・アンサンブル・ブレイク・勇敢
 ・『マンチェスター・バイ・ザ・シー』(2/9):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・アンサンブル
 ・『最後の追跡』(0/7):作品・監督・助演男優・助演男優・脚本・撮影・編集
 ・『ラ・ラ・ランド』(0/7):作品・監督・主演男優・主演女優・脚本・撮影・編集
 ・『メッセージ』(0/6):作品・監督・主演女優・脚色・撮影・編集
 ・『ラビング 愛という名前のふたり』(2/4):主演男優・主演女優・ブレイク・勇敢
 ・“Elle”(2/4):主演女優・外国語・年齢・勇敢
 ・“20th Century Woman”(1/4):助演女優・脚本・アンサンブル・年齢
 ・“American Honey”(0/4):女性監督・女性脚本・ブレイク・勇敢
 ・“Fences”(1/3):主演男優・助演女優・年齢
 ・“Nocturnal Animals”(0/2):助演男優・脚色
 ・“Hidden Figures”(0/2):助演女優・ブレイク
 ・『ヘイル、シーザー!』(0/2):脚本・アンサンブル
 ・“I Am Not Your Negro”(0/2):編集・ドキュメンタリー
 ・『13th −憲法修正第13条−』(2/2):ドキュメンタリー・女性監督
 ・『ファインディング・ドリー』(0/2):アニメーション・キャラクター
 ・『モアナと伝説の海』(1/2):アニメーション・キャラクター
 ・『ズートピア』(2/2):アニメーション・キャラクター
 ・『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(0/2):女性監督・女性脚本
 ・“Queen Of Katwe”(0/2):女性監督・ブレイク
 ・“Certain Women”(1/2):女性監督・女性脚本
 ・『ドリスの恋愛妄想適齢期』(0/2):女性脚本・年齢
 ・『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』(0/2):年の差・続編
 ・『マザーズ・デイ』(0/2):エージェント・エージェント
 ・『ゴーストバスターズ』(0/2):エージェント・続編
 ・『スーサイド・スクワッド』(1/2):エージェント・恥の殿堂

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 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞2016(2016年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_77.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞2016(2015年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201512/article_78.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞2016(2015年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_32.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_26.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_35.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2013年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_35.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2013年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_62.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2012年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_66.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2012年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_14.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2011年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_56.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2011年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_16.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2010年度) ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_53.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2010年度) 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_19.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2009年度):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_22.html
 ・女性映画ジャーナリスト同盟映画賞(2008年度):http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_26.html

 ・女性映画批評家協会賞2016:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_76.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年12月〜2017年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_1.html

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