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zoom RSS セザール賞2017 短編映画賞 オフィシャル・セレクション 24作品

<<   作成日時 : 2016/12/08 20:53   >>

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 第42回セザール賞短編映画賞のオフィシャル・セレクションです。(9月16日発表)

 本年度は、例年より優れた作品が多かったということなのか、例年の倍の24作品が選ばれています。

 ・“Après Suzanne”(仏/17分) 監督:フェリックス・モアティ(Félix Moati)
 出演:ヴァンサン・ラコスト(Vincent Lacoste)、エステル・ガレル(Esther Garrel)、Antoine de Bary
 物語:Joachimが心臓発作の治療を終えて家族の許へと帰ってくる。彼は、家族が優しすぎることや奇妙な感覚にとまどいながらも、友人のAllanや、次の恋人になるかもしれないEstherや、出会ったかわいい女の子たちのおかげで、再び生きようという欲望を取り戻す。
 俳優フェリックス・モアティの初監督作品。
 カンヌ国際映画祭2016 短編コンペティション部門出品。

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 ・『アット・ザ・サウンド・オブ・ベル』“Au Bruit Des Clochettes(When You Hear the Bells)”(仏・アフガニスタン/26分) 監督:チャブナメ・ザリアッブ(Chabname Zariab)
 物語:アフガニスタン。"batchas"とは、若い男娼のことで、師匠の保護の下、男性の観客の前で、着飾って踊るよう仕込まれる。Samaは、ベテランの男娼だが、新しくやってきたBijaneに自分のポジションを奪われるのではないかと心配になる。だが、それでも、彼は、自分たちがするべきことをBijaneに教えなければならない。
 アンジェ映画祭2016出品。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016出品。SACD賞(第1回作品賞)受賞。
 タンペレ国際短編映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。最優秀フィクション賞、GBVision Award 受賞。
 Altkirch国際短編映画祭2016 プランプリ受賞。
 カンヌ国際映画祭2016 ユニフランス短編映画賞RTIお気に入り賞(Prix Coup de Coeur RTI)受賞。
 オデンセ国際映画祭2016出品。
 札幌国際短編映画祭2016出品。

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 ・『アヴェ・マリア』“Ave Maria(السلام عليك يا مريم /Assalammu 'aleiki ya Maryam)”(パレスチナ・仏・独/15分) 監督:Basil Khalil
 物語:ヨルダン川西岸の荒地に、慈善修道女会の修道院がある。修道女たちが、日々の日課として、沈黙と祈りのお勤めをしていると、敬虔なイスラエル人開拓者の家族がやってきて、車を修道院の壁にぶつけてしまう。安息日が迫ってきていて、彼らは急いで家に帰らなければならない。しかし、安息日の決まりがあって、助けを求めるのに電話を使うことができない。一方、修道女たちは、沈黙のお勤めの真っ最中だ。彼らは、協力しあって、思い切った方法を実行に移す。
 カンヌ国際映画祭2015 短編コンペティション部門出品。
 パームスプリングス国際短編映画祭2015 Cinema Without Borders Award受賞。15分未満の実写作品部門審査員賞第3席。
 グルノーブル短編映画祭2015 脚本賞受賞。
 釜山国際映画祭2015 短編映画ショーケース部門出品。
 モンペリエ地中海映画祭2015 観客賞受賞。
 ドバイ国際映画祭2015 最優秀短編賞受賞。
 米国アカデミー賞2016 短編映画賞 ノミネート。
 サンディエゴ・ジューイッシュ映画祭2016 審査員賞受賞。
 トリポリ映画祭2016 最優秀短編賞受賞。
 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2016出品。
 ダーバン国際映画祭2016 最優秀短編賞次点。


 ・“Cambodia 2099”(仏・カンボジア/21分) 監督:ダヴィ・チュウ(Davy Chou)
 物語:カンボジアのプノンペン。ダイアモンド・アイランドは、カンボジアのモダニテイーを象徴するような場所。2人の友だち同士が、自分たちの夢について語り合う。
 カンヌ国際映画祭2016 国際批評家週間に出品された長編作品“Diamond Island”で長編監督デビューしたダヴィ・チュウの2014年の作品。
 カンヌ国際映画祭2014出品。
 釜山国際映画祭2014出品。
 シンガポール国際映画祭2014出品。
 ロッテルダム国際映画祭2015出品。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2015出品。

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 ・“Chasse Royale”(仏/28分) 監督:Lise Akoka、Romane Gueret
 物語:Angéliqueは、ヴァランシエンヌの郊外に住む13歳の少女で、兄弟の中では最年長だ。この日、彼女は、学校で映画のオーディションに参加するようにと言われる。
 カンヌ国際映画祭2016 監督週間出品。Illy賞受賞。

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 ・『百万粒の涙』“Des Millions De Larmes(Millions of Tears)”(仏/24分) 監督:Natalie Beder
 物語:道路沿いのガラガラのレストラン。60代の男性が誰かを待っている。若い女性が入ってくる。彼女は、人生のすべてが詰まったようなバックパックをかついでいて、疲れているように見える。男性は途中までつきあわないかと誘い、彼女はそれに応じる。
 ロカルノ国際映画祭2015 レパード・オブ・トゥモロー部門出品。
 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2016出品。

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 ・“Ennemis Intérieurs(Enemies within)”(仏/28分) 監督:セリム・アザシ(Sélim Azzazi)
 物語:父親たちの世代は、戦争中、何をしたのか? アルジェリア内戦の最中の90年代。テロリズムがフランスに持ち込まれる。2人の男が互いに歩み寄って、口喧嘩を始める。わずかなミスが命取りになる。危険な状況だ。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 ナショナル・コンペティション部門出品。ヤング審査員賞、観客賞受賞。
 テトゥアン国際地中海映画祭2016出品。グランプリ受賞。
 クリーヴランド国際映画祭2016出品。
 VISウィーン・インディペンデント短編映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。ウィーン短編映画賞受賞。
 パームスプリングス国際短編映画祭2016 出品。
 オデンセ国際映画祭(デンマーク)2016出品。
 ユーラシア国際映画祭2016 短編コンペティション部門出品。
 カルガリー国際映画祭2016出品。
 米国アカデミー賞2017 短編映画賞ショートリスト。
 TV5MONDEにて放映。


 ・“F430”(仏/21分) 監督:Yassine Qnia
 物語:Ladhiには、金があり、それを人に見せびらかしたい。だから、フェラーリをレンタルして、近所を乗り回す。そして人々がそれを見るというわけだ。
 Belfort Entrevues 映画祭2015出品。
 Pantin映画祭2016出品。

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 ・“Le Gouffre”(仏/52分) 監督:Vincent Le Port  物語:シーズン・オフのブレトン海岸。シーサイド・キャンプの管理人をしているセレステは、ここを引き上げる準備をしている。ところが、ひとりの子どもが行方不明になり、捜索しなければならなくなる。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 ナショナル・コンペティション部門出品。審査員スペシャル・メンション、プレス賞受賞。
 ジャン・ヴィゴ賞2016 短編映画賞受賞。
 Pantin映画祭2016出品。


 ・“L’Île Jaune”(仏/29分) 監督:Léa Mysius、Paul Guilhaume
 物語:11歳のEnaは、港で若い漁師と出会い、うなぎをもらう。彼らは、次の日曜日に別の湖で会う約束をする。だから、彼女はそこへ行かなければならない。
 アンジェ映画祭2016出品。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 出品。  Pantin映画祭2016出品。

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 ・“Jeunesse Des Loups Garous(Monsters Turn Into Lovers)”(仏/23分) 監督:Yann Delattre
 物語:Julieは、仕事とボーイフレンドと日本人のルームメイトの間を行ったり来たりして、日々を過ごしている。彼女は、Sébastienほどシャイで不器用な男性を見たことがなかった。夜、彼らは会う。まるで次の朝が来ることなど知らないかのように。
 カンヌ国際映画祭2015 国際批評家週間出品。
 カブール映画祭2016出品。
 アンジェ映画祭2016出品。

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 ・『ママ(たち)』“Maman(s)”(仏/21分) 監督:Maïmouna Doucouré
 物語:8歳のアイーダは、パリ郊外のアパートに家族と暮らしている。父親が、祖国セネガルから若いセネガル人女性ラマを家に連れ帰って来た時、アイーダの生活は滅茶苦茶になる。父は、彼女を第2夫人だと紹介する。アイーダは、実母の苦悩に敏感で、ラマを家から追い出そうと試みる。
 トロント国際映画祭2015最優秀インターナショナル短編映画賞受賞。
 AFIフェスト2015出品。
 サンダンス映画祭2016 短編審査員賞 インターナショナル・フィクション部門受賞。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016出品。
 ナッシュヴィル映画祭2016 ナラティヴ・ショート部門オナラブル・メンション受賞。
 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2016出品。


 ・『真実の父』“Père”(チュニジア・フランス/18分) 監督:ロトフィ・アシュール(Lotfi Achour)
 物語:タクシードライバーのHediは、ある夜、産気づいた妊婦を病院まで乗せて行く。このささやかな出会いが、混乱と悲劇と思わぬ事態を巻き起こし、2人の人生を変えてしまう。
 バリャドリッド国際映画祭2014出品。
 アブダビ国際映画祭2014出品。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2015 インターナショナル・コンペティション部門出品。審査員スペシャル・メンション、観客賞受賞。
 Heart of Gold 国際短編映画祭2015出品。最優秀短編賞受賞。
 徳島国際短編映画祭2016出品。

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 ・『浜辺にて』“La Plage(At the beach)”(仏/20分) 監督:Keren Ben Rafael
 出演:エマニュエル・サランジェ(Emmanuel Salinger)、Virginie Legeay、Maëlys Ricordeau
 物語:太陽が輝く浜辺。人々の頭の中には雑念が渦巻き、リラックスできず、まわりで起こっていることに気づく余裕もない。
 Seminci映画祭2015出品。
 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2016出品。

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 ・“Que Vive L’Empereur(Long Live the Emperor)”(仏/26分) 監督:Aude Léa Rapin
 物語:ナポレオンの軍隊が、ワーテルローの近くに集結している。下士官のBébéは、大隊に合流する部隊を探している。彼と妻のLudoは、駐屯地にテントを設営する。部隊は、明日には、イギリス軍と戦うことになるだろう。彼らは、皇帝の最後の数時間をともに過ごす。
 カブール映画祭2016出品。
 Pantin映画祭2016出品。
 ロカルノ国際映画祭2016 レパード・オブ・トゥモロー部門出品。
 ナミュール国際フランス語映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 ウプサラ国際短編映画祭2016出品。
 ・“Réplique”(仏/18分) 監督:Antoine Giorgini
 物語:Tonyは、今日、演劇学校のオーディションを受けることになっている。ところが、親友で、リーディーング・パートナーのStevenが姿を見せない。代わりの相手を見つけることにも失敗する。彼は、あきらめて、裏切り者とは二度と口を利かないと決心する。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 ACSE賞、ADAMI賞/男優賞(Eddy Suiveng)、プレス賞スペシャル・メンション受賞。  カンヌ国際映画祭2016 ユニフランス短編映画賞Grand Actionお気に入り賞(Prix Coup de Coeur Grand Action)受賞。

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 ・“Sabine”(仏/14分) 監督:Sylvain Robineau
 物語:ビデオショップのオーナーのFrancは、厳しい状況に追い込まれた後、ここから
抜け出すために、全く違うタイプの映画を作る決心をする。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 出品。

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 ・“Sali(Tuesday)”(トルコ・仏/13分) 監督:Ziya Demirel
 物語:イスタンブール。火曜日。普通の登校日。若い娘が、異なる3つの出会いを経験する。
 カンヌ国際映画祭2015 短編コンペティション部門出品。
 サラエボ映画祭2015 スペシャル・メンション受賞。
 トロント国際映画祭2015出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2015出品。
 AFIフェスト2015出品。
 サンダンス映画祭2016出品。
 アンジェ映画祭2016出品。
 トルコ映画批評家協会賞2016 短編映画賞受賞。
 イスタンブール国際映画祭2016 ナショナル短編コンペティション部門出品。最優秀短編賞受賞。

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 ・“Le Skate Moderne”(仏/7分) 監督:Antoine Besse
 フィクションとドキュメンタリーの間で。フランスのカントリーサイドで暮らすスケートボーダー/農夫のグループの生活をとらえる。
 グルノーブル屋外短編映画祭2016出品。
 Off-Courts Trouville映画祭2016出品。

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 ・“Tout Va Bien”(仏・ベルギー/23分) 監督:Laurent Scheid
 物語:数日前、Raphaëlは、告発状を受け取る。罪は軽かったので、すぐに帰され、家で監査官を待つことになる。彼は、誰にも、恋人のSylviaにさえ、このことは話すまいと決める。
 ブリュッセル短編映画祭2015出品。主演男優賞、観客賞、La Troi (RTBF)賞受賞。
 ブレスト・ヨーロッパ短編映画祭2015 Beaumarchais賞受賞。
 ナミュール国際フランス語映画祭2015 BeTV賞受賞。
 マグリット映画賞2016 短編映画賞ノミネート。

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 ・“Un Grand Silence”(仏・ベルギー/30分) 監督:Julie Gourdain
 物語:1968年、19歳のMarianneは、家族や友だちから引き離されてある施設に送られる。彼女は、そこで他の少女たちと出会うが、彼らは社会の根本を揺るがすような共通の秘密を抱えていた。  クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 出品。
 カンヌ国際映画祭2016 ユニフランス短編映画賞 グランプリ受賞。
 ウプサラ国際短編映画祭2016出品。

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 ・“Un Métier Bien”(仏/24分) 監督:Farid Bentoumi
 物語:男は、死にゆく母親に、行ないを改め、いい仕事に就くために何でもすると約束する。
 モンペリエ地中海映画祭2015出品。
 ヴィルールバンヌ短編映画祭2015出品。
 ボーアンバラン短編映画祭2016出品。

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 ・“Vers La Tendresse”(仏/39分) 監督:Alice Diop
 黒人男性通勤者の、テリトリー意識について調査する。
 Rencontres du moyen métrage de Brive2016出品。
 Pantin映画祭2016出品。

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 ・“Victor Ou La Piété”(仏/17分) 監督:Mathias Gokalp
 物語:Victorの妹Camilleが、イスラム教に改宗して、ベールをかぶるようになったため、彼らの母親は落胆し、娘に話しかけることもしなくなる。Victorは、妹と母親の仲を取り持とうとして、Camilleと彼の親友であるAbdelが暮らす新しいアパートを訪ねていく。
 クレルモンフェラン国際短編映画祭2016 出品。
 Pantin映画祭2016出品。

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 セザール賞短編映画賞は、受賞歴がなくてもノミネートされないことはないけど、やはり受賞歴が豊富な作品の方がノミネートされやすいので、ざっと、以下のような作品がノミネートされるんじゃないかと予想されます。

 ・『アット・ザ・サウンド・オブ・ベル』
 ・『アヴェ・マリア』
 ・“Ennemis Intérieurs(Enemies within)”
 ・“Le Gouffre”
 ・『ママ(たち)』
 ・『真実の父』
 ・“Sali(Tuesday)”

 これだけで、既にノミネート枠をはみ出していますが、まあ仕方ありません。

 第42回セザール賞のノミネーションは、2017年1月25日に発表予定です。

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 *当ブログ記事

 ・セザール賞2016 短編映画賞オフィシャル・セレクション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201510/article_15.html
 ・セザール賞2015 短編映画賞オフィシャル・セレクション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201411/article_24.html
 ・セザール賞2014 短編映画賞オフィシャル・セレクション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201310/article_29.html

 ・セザール賞2017 短編アニメーション賞 オフィシャル・セレクション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_51.html

 ・セザール賞2016 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_57.html
 ・セザール賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201602/article_50.html
 ・セザール賞2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_1.html
 ・セザール賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201403/article_1.html
 ・セザール賞2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_61.html
 ・セザール賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_40.html
 ・セザール賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_4.html
 ・セザール賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_42.html
 ・セザール賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_2.html
 ・セザール賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_49.html
 ・セザール賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_37.html
 ・セザール賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_48.html
 ・セザール賞2009ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_30.html
 ・セザール賞2009受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_38.html
 ・セザール賞2008 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200802/article_10.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年12月〜2017年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_1.html
 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年6月〜11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_2.html

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