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zoom RSS ルイ・デリュック賞2016 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2016/11/23 23:47   >>

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 第74回ルイ・デリュック賞のノミネーションが発表になりました。(11月16日)

 【ルイ・デリュック賞】

 ・“L'avenir (Things to Come)”(仏・独) 監督:ミア・ハンセン=ラヴ
 出演:イザベル・ユペール、アンドレ・マルコン(André Marcon)、ロマン・コリンカ(Roman Kolinka)、エディット・スコブ(Edith Scob)、Sarah Le Picard
 物語:ナタリーは、パリの学校で哲学を教えている。彼女は、自分の仕事に熱心であり、特に、考える喜びを伝えることが好きだった。彼女には、夫と2人の子供があり、彼女は、自分の時間を、家族と学生たちと独占欲の強い母親に振り分けていた。ある日、夫が、別に好きな女性ができたから、別れたいと言ってくる。それは、彼女にとって、それまでの生活からの解放を意味したが、それまでの生活を改め、前に進んでいかなければならないということでもあった。
 ベルリン国際映画祭2016 コンペティション部門出品。監督賞(銀熊賞)受賞。
 イスタンブール国際映画祭2016出品。
 ブカレスト国際映画祭2016 コンペティション部門出品。監督賞受賞。
 全州国際映画祭2016出品。
 インディー・リスボア/リスボン国際インディペンデント映画祭2016出品。
 台北電影節2016出品。
 エルサレム映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 プーラ映画祭2016出品。
 ニュージーランド国際映画祭2016 ワールド部門出品。
 メルボルン国際映画祭2016出品。
 サラエボ映画祭2016 キノスコープ部門出品。
 テルライド映画祭2016出品。
 トロント国際映画祭2016 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2016 パールズ部門出品。
 ニューヨーク映画祭2016出品。
 シカゴ国際映画祭2016出品。
 フィラデルフィア映画祭2016出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。
 デンバー映画祭2016出品。
 ハワイ国際映画祭2016出品。
 AFIフェスト2016出品。
 トリノ映画祭2016出品。


 ・“Le bois dont les rêves sont faits(The Woods Dreams Are Made of)”(仏・チェコ) 監督:クレア・サイモン(Claire Simon/クレール・シモン)
 パリ東部には、広大なヴァンセンヌの森が広がっている。そこは、ほとんど野生の森で、多くのパリジャンの隠れた憩いの地となっている。人々は、都会の危険とカオスを逃れて、ここにやってくる。ここは、誰も分け隔てなく受け入れてくれる。金持ちでも、貧しくても、移民でもネイティヴでも、ゲイでもストレートでも。中には、隠者のようにここに住んでしまおうとする人もいる。自然の中でこそ人生の意味が理解できるとか、まるで子どもの頃に戻ったみたいに、真の自由を得られるとか考えるのだ。クレア・シモンは、彼らに慎重にインタビューし、パリの都市生活を離れて、全く異なる生活をすることの意味を聞いていく。
 ロカルノ国際映画祭2015 アウト・オブ・コンペティション部門出品。
 Gindou映画祭2015出品。
 ヨーテボリ国際映画祭2016 出品。
 ロッテルダム国際映画祭2016 Voices部門出品。
 DOXAドキュメンタリー映画祭2016出品。長編ドキュメンタリー・オナラブル・メンション受賞。

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 ・“Le fils de Joseph(The Son of Joseph)”(仏・ベルギー) 監督:ウジェーヌ・グリーン(Eugène Green)
 出演:マチュー・アマルリック、ファブリツィオ・ロンジョーネ(Fabrizio Rongione)、ナターシャ・レニエ、Victor Ezenfis、ドミニク・ブラン
 物語:パリの夏。15歳のヴァンサンは、ネズミをいじめたり、インターネットで精子を売ったりするような学校の仲間とつるむのは嫌だった。彼は、シングルマザーのマリーと暮らしていたが、実の父親を見つけようと考える。調査の末にたどり着いたのは、パリの出版界で、神ともみなされる人物で、マキャベリアンなならず者としても知られるジョゼフだった。ジョゼフと会うことで、ヴァンサンの人生は大きく変わる。
 ベルリン国際映画祭2016 フォーラム部門出品。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2016 ホライズンズ部門出品。
 ニュージーランド国際映画祭2016出品。
 メルボルン国際映画祭2016出品。
 ニューヨーク映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 LOVE部門出品。
 ハイファ国際映画祭2016出品。
 セビリヤ・ヨーロッパ映画祭2016 オフィシャル・セレクション出品。監督賞受賞。
 トリノ映画祭2016出品。


 ・“Frantz”(仏・独) 監督:フランソワ・オゾン
 出演:ポーラ・ビール(Paula Beer)、ピエール・ニネ(Pierre Niney)、Marie Gruber、エルンスト・ストッツナー(Ernst Stötzner)、ヨハン・フォン・ビューロー(Johann Von Bülow)、Anton Von Lucke
 物語:第一次世界大戦後。ドイツの小さな町。若い娘アンナが、恋人のフランツがフランスで戦死したために悲しんでいる。彼女は、フランツの墓に花を供える謎めいた男性アドリアンと出会う。戦争は終わったばかり。アンナは、フランツと婚約していたが、彼は戦死してしまった。フランツの両親は、息子の死で打ちのめされていた。彼女が暮らしている町の人々は、ようやく戦争の影から抜け出そうとしていたところだった。アドリアンは、一応は、自分の身の上を明かす。彼はフランス人だ。この町では歓迎されていない。やがて、彼とフランツは、戦前に知り合いだったことがわかる。彼ら2人は、アート、特に音楽好きという点で気が合ったのだ。アンナとフランツの両親は、死んだ友人の墓参りをしたいというだけで訪ねてきてくれたこの繊細な青年に、次第に好意的に接するようになる。だが、ここは、まだ物語の導入部だ。ここから物語は急展開する。
 ベネチア国際映画祭2016 コンペティション部門出品。マルチェロ・マストロヤンニ賞/新人賞(ポーラ・ビール)。
 テルライド映画祭2016出品。
 トロント国際映画祭2016 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2016 パールズ部門出品。
 バンクーバー国際映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 オフィシャル・コンペティション部門出品。
 ハンプトンズ国際映画祭2016出品。
 釜山国際映画祭2016 ワールド・シネマ部門出品。
 フィラデルフィア映画祭2016出品。
 ストックホルム国際映画祭2016</span>


 ・“La mort de Louis XIV(The Death of Louis XIV)”(ポルトガル・仏・西) 監督:Albert Serra
 出演:ジャン=ピエール・レオ、Patrick d'Assumçao、Irène Silvagni、Bernard Belin、Marc Susini
 物語:ルイ14世は、狩りから帰った後、脚に痛みを覚える。それから2週間後、彼はヴェルサイユで寝たきりになる。それが偉大な王の、死へと至る長い闘病生活の始まりだったが、彼は、信頼篤き側近たち―医者、愛するマントノン公爵夫人、外科医、侍従長―が見守る中、自分の後継者を決めなければならない。
 カンヌ国際映画祭2016 特別招待作品。
 ジャン・ヴィゴ賞2016受賞。
 ミュンヘン映画祭2016出品。
 メルボルン国際映画祭2016出品。
 エルサレム映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。最優秀インターナショナル作品賞受賞。
 トロント国際映画祭2016 WAVELENGTHS部門出品。
 グディニャ映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 Dare部門出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。
 テッサロニキ国際映画祭2016出品。
 メル・デル・プラタ国際映画祭2016出品。
 Premios Fénix (Fenix Film Awards)2016 作品賞、監督賞、美術賞ノミネート。

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 ・『ノクトラマ/夜行少年たち』“Nocturama”(仏・独・ベルギー) 監督:ベルトラン・ボネロ
 出演:フィネガン・オールドフィールド(Finnegan Oldfield)、ヴァンサン・ロティエ(Vincent Rottiers)、Hamza Meziani、Manal Issa、Martin Guyot、Jamil Mc Craven、ラバ・ナイト・ウフェラ(Rabah Nait Oufella)、Laure Valentinelli、Ilias Le Doré、Robin Goldbronn、ルイス・レゴ(Luis Rego)、エルミーヌ・カラグーズ(Hermine Karagheuz)、アデル・エネル
 物語:ある朝のパリ。それぞれに異なる背景を持つ一握りの若者たちが、奇妙なダンスを始め、地下鉄の迷路からパリのストリートへと出る。彼らは、計画に従って動いているように見え、デパートの前で止まる。まもなくパリは爆発し、暴動が始まる。
 トロント国際映画祭2016 PLATFORM部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2016 オフィシャル・セレクション出品。SIGNIS賞受賞。
 チューリヒ映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 ストランド・ガラ部門出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。
 東京国際映画祭2016 ワールド・フォーカス部門出品。


 ・“Rester Vertical (Staying Vertical)”(仏) 監督:アラン・ギロディー
 出演:Damien Bonnard、India Hair、ロール・カラミー(Laure Calamy)、Basile Meilleurat
 物語:映画監督のレオは、フランス南部で、スカウト旅行をしていて、自由な精神を持った女羊飼いマリーに誘惑される。9か月後、彼女は赤ん坊を生む。ところが、産後うつ病を患い、予告もなしに現れては去っていくレオに信用が置けなくなって、マリーは2人を置いて去る。レオは、面倒を見なければならない赤ん坊を抱えて途方にくれる。しかし、彼は、内心ではこの状況を楽しんでもいた。思いもかけないことが続けざまに起こっても、次の作品に向けてインスピレーションを見出し、困難を乗り越えていこうとするのが好きだったのだ。
 カンヌ国際映画祭2016 コンペティション部門出品。
 モスクワ国際映画祭2016出品。
 エルサレム映画祭2016出品。
 メルボルン国際映画祭2016出品。
 サラエボ映画祭2016出品。
 香港レズビアン&ゲイ映画祭2016出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2016出品。
 ニューヨーク映画祭2016出品。
 BFIロンドン映画祭2016 Dare部門出品。
 シカゴ国際映画祭2016出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。
 フィラデルフィア映画祭2016出品。
 デンバー映画祭2016出品。
 バージニア映画祭2016出品。
 セントルイス国際映画祭2016出品。
 セビリヤ・ヨーロッパ映画祭2016 オフィシャル・セレクション出品。男優賞(Victor Ezenfis)、脚本賞受賞。
 リスボン&エストリル映画祭2016出品。
 マル・デル・プラタ国際映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。
 トリノ映画祭2016出品。


 【初監督作品賞】(Prix Louis-Delluc du premier film)

 ・“Diamant noir(Dark Diamond/Dark Inclusion)”(仏・ベルギー) 監督:Arthur Harari
 出演:ニールス・シュナイダー(Niels Schneider)、アウグスト・ディール、ハンス・ペーター・クロース(Han-Peter Cloos)、ラファエル・ゴダン(Raphaële Godin)、ギョーム・ヴェルディエ(Guillaume Verdier)、ヒルデ・ファン・ミーゲン(Hilde Van Mieghem)、Abdel Hafed Benotman、Raghunath Manet、Jos Verbit
 物語:ピエールは、疎遠だった父が死んで、故郷のアントワープに戻ってくる。彼は、父が死んだのは、兄弟や甥が助けてくれず、困窮に陥ったからだと考え、復讐を決意する。まずは、一家の仕事であるダイアモンド・ビジネスに加わっていく。最初は些細なところから徐々に高度なものへと。ピエールは、叔父のジョゼフといとこのギャビの力関係に目をつける。それから、元詐欺師の師匠ラシッド、悪友のケヴィンの助けを借りて、計画に着手する。一方で、彼は、いとこのルイーザに惹かれ始めていることにも気づく。
 アンジェ映画祭2016出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2016出品。
 ウィーン国際映画祭2016出品。

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 ・“D'une pierre deux coups(Two Birds, One Stone/Our Mother)”(仏) 監督:フェイリア・ドゥリバ(Fejria Deliba)
 出演:Brigitte Roüan、ジヌディーヌ・スアレム(Zinedine Soualem)、サミール・ゲスミ(Samir Guesmi)、Myriam Bella、スリマヌ・ダジ(Slimane Dazi)、Farida Ouchani、Milouda Chaqiq、Claire Wauthion、Linda Prévot Chaïb、Farid Bouzenad、Soufiane Guerrab、Taïdir Ouazine
 物語:75歳の女性Zayaneの許に、ある日、手紙が届く。それには、彼女が、何年も前にアルジェリアでつきあいのあった男性が亡くなったことが書かれてあった。Zayaneは、長らく近所から出たこともなかったが、亡くなった男性が遺したという箱を引き取るためにでかけることにする。彼女が留守の間に、彼女の子供たち11人が集まってきたが、彼らは、母に彼らの知らない面があったことを初めて知る。
 女優フェイリア・ドゥリバの初監督長編。
 アンジェ映画祭2016出品。

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 ・“La forêt de Quinconces(Full Moon)”(仏) 監督:グレゴワール・ルプランス・ランゲGrégoire Leprince-Ringuet)
 出演:グレゴワール・ルプランス・ランゲ、Pauline Caupenne、Amandine Truffy
 物語:オンディーヌとポールは、愛し合っていた。オンディーヌが去った時、ポールはもう二度と恋なんてしないと誓う。彼は、それを証明するために、美しいカミーユを誘惑して、彼女と恋仲になったら、すぐに自分から彼女を振ってやろうと決める。ところが、カミーユは自分からひとりでいたいと考え、反対に、ポールはそんな彼女にすっかり魅了されてしまう。カミーユに恋してしまったポールは、これまでの自分の恋愛を振り返る。
 俳優グレゴワール・ルプランス・ランゲの初監督長編。
 カンヌ国際映画祭2016 特別招待作品。

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 ・“Keeper”(ベルギー・スイス・仏) 監督:Guillaume Senez
 物語:マキシムとメラニーは愛し合っている。2人はともに15歳で、マキシムはサッカー選手になるという夢を持ち、そのチャンスをつかみかける。ところが、彼は、メラニーから妊娠したことを告げられ、衝撃を受ける。まだ父親になる心づもりはできていないし、マキシムの親は近所に噂を立てられることを心配する。しかし、彼は、次第に赤ん坊を持つということを受け入れていき、メラニーを説得し、一緒に赤ん坊を育てていくことを誓う。
 ロカルノ国際映画祭2015 フィルムメイカーズ・オブ・ザ・プレゼント部門出品。Europa Cinemas Label受賞。
 トロント国際映画祭2015 DISCOVERY部門出品。
 ハンブルク・フィルム・フェスト2015 出品。ヤング・タレント賞受賞。
 ワルシャワ国際映画祭2015 1-2コンペティション部門出品。審査員スペシャル・メンション受賞。
 マラケシュ国際映画祭2015 コンペティション部門出品。審査員賞受賞。
 アンジェ映画祭2016出品。
 ロッテルダム国際映画祭2016 Voices部門出品。
 アノネー国際ファースト・フィルム・フェスティバル2016出品。審査員特別賞受賞。
 ズリーン国際映画祭2016 青少年向け長編映画 インターナショナル・コンペティション部門 作品賞(金のスリッパ賞)受賞。
 台北電影節2016 インターナショナル・ニュー・タレント・コンペティション部門出品。審査員特別賞受賞。



 ・『レッドタートル ある島の物語』(仏・日) 監督:マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット

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 ルイ・デリュック賞は、どういう選考がなされているのか、よくわからないところがあって、今回も、
 ブリュノ・デュモン、アンドレ・テシネ、エマニュエル・ベルコ、セバスチャン・リフシッツ、カテル・キレヴェレ、オリヴィエ・アサイヤス、レヴェッカ・ズトロヴスキ、ステファーヌ・ブリゼ、ニコール・ガルシア、ブノワ・ジャコーらの作品、および、ポール・ヴァーホーヴェンの“Elle”
 がノミネートから漏れました。

 今回のノミニーの中では、ミア・ハンセン=ラヴとウジェーヌ・グリーンが初監督作品賞を受賞したことがあり、アラン・ギロディーは『湖の見知らぬ男』以来3年ぶり2回目のノミネート、ベルトラン・ボネロは『SAINT LAURENT/サンローラン』以来2年ぶり2回目のノミネートです。

 他は全員初ノミネートということになります。フランソワ・オゾンも初ノミネートで、これまで何回かチャンスはあったはずですが、ノミネートすらされていませんでした。

 日本にいて感じるところでは、“L'avenir (Things to Come)”が一番評価が高い評価が高いように思いますが、だからといって、ルイ・デリュック賞が獲れるとも限りません。
 どの作品が受賞しても、それなりの理由づけはされそうです。

 初監督作品賞部門では、受賞歴では“Keeper”がトップですが、だからといって、こちらも受賞確実とは限りません。

 これまでの受賞者の顔ぶれを見ると、女優出身の監督がよく受賞していたりもするので、案外、“D'une pierre deux coups(Two Birds, One Stone/Our Mother)”あたりがさらっていく可能性もありそうです。

 受賞結果の発表は、12月14日です。

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 *当ブログ記事

 ・ルイ・デリュック賞2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201511/article_34.html
 ・ルイ・デリュック賞2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201512/article_46.html
 ・ルイ・デリュック賞2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201411/article_29.html
 ・ルイ・デリュック賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201412/article_21.html
 ・ルイ・デリュック賞2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201310/article_38.html
 ・ルイ・デリュック賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_51.html
 ・ルイ・デリュック賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201210/article_34.html
 ・ルイ・デリュック賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_29.html
 ・ルイ・デリュック賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201111/article_22.html
 ・ルイ・デリュック賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_36.html
 ・ルイ・デリュック賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201011/article_31.html
 ・ルイ・デリュック賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_36.html
 ・ルイ・デリュック賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_39.html
 ・ルイ・デリュック賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_18.html
 ・ルイ・デリュック賞2008 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200811/article_5.html
 ・ルイ・デリュック賞2008 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_22.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年6月〜11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_2.html

 追記:
 ・ルイ・デリュック賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201612/article_53.html

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