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zoom RSS アジア太平洋スクリーン・アワード2016 ノミネーション!

<<   作成日時 : 2016/10/29 13:13   >>

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 第10回アジア太平洋スクリーン・アワード(Asia Pacific Screen Awards)のノミネーションが発表されました。(部門ごとに順次発表されて、10月24日に作品賞部門が発表)

 【アジア太平洋スクリーン・アワード(Asia Pacific Screen Awards)】

 アジア太平洋スクリーン・アワードといっても、世界各地で開催される様々な映画祭・映画賞の1つに過ぎませんが、パートナーにユネスコと国際映画製作者連盟とヨーロッパ映画アカデミーがついているというのがユニークで、そんな映画賞がなぜかオーストラリアのクイーンズランドを拠点として開催されています(音頭取りをしているのが、クイーンズランドだからなんですが)。以前は、CNNもパートナーとなっていたのですが、CNNは外れて、ヨーロッパ映画アカデミーが新たに加わったようです。

 アジア太平洋スクリーン・アワードは、2007年にスタートしていて、中東までを含めたアジア全域と、オセアニアの映画の振興を目的とする賞で、対象国は70カ国にも及んでいます。
 スケールや認知度・注目度は格段に違いますが、おそらくヨーロッパ映画賞を意識はしていて、アジア太平洋地域におけるヨーロッパ映画賞のような映画賞を目指しているのだろうと思われます。

 本年度は、43カ国から303作品のエントリーがあったと発表されています。
 併せて、これまでの10年間で、アジア太平洋地域70カ国のうち58カ国から、2192作品がエントリーがあったと発表されています。

 この映画祭は、日本映画もたくさんエントリーされ、過去には『百日紅〜Miss Hokusai〜』や『かぐや姫の物語』、『ももへの手紙』がアニメーション賞を受賞しているほか、男優賞に本木雅弘(2009年)、女優賞に樹木希林(2015年)、審査員グランプリに寺島しのぶ(2010年)、FIAPF賞に坂本龍一(2012年)が選ばれ、2011年には桃井かおりが審査員を務めています。

 2014年からは、新たにブリスベーン・アジア太平洋映画祭(BAPFF:Brisbane Asia Pacific Film Festival)が同時開催され、本年度は、授賞式の11月24日を含む、11月24日〜12月4日までにわたって、ノミネート作品が上映されることになっています。

 ※インターナショナル審査員:デイヴィッド・パットナム、キム・ドンホ、ナンサン・シー、ジェーン・チャップマン(オーストラリアのプロデューサー)、シャーム・ベネガル

 ※ユース作品賞、アニメーション賞、ドキュメンタリー賞審査員:クリス・フジワラ、Nira Benegal(ムンバイ映画祭選定委員)、クリストフ・シャウプ(Christoph Schaub:スイスのドキュメンタリー監督)

画像

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 ◆作品賞(Best Feature Film)
 ・“The Student(Uchenik)”(ロシア) 監督:キリル・セレブレンニコフ(Kirill Serebrennikov)
 ・“Daughter(Dokhtar)”(イラン) 監督:レザ・ミルキャリミ(Reza Mirkarimi)
 ・『預言者ムハンマド』“Muhammad: The Messenger of God(Muhammad Rasoulallah)”(イラン) 監督:マジッド・マジディ
 ・『カランダールの雪』“Cold Of Kalandar(Kalandar Soğuğu)”(トルコ・ハンガリー) 監督:ムスタファ・カラ(Mustafa Kara)
 ・“Ember(Kor)”(トルコ・独) 監督:ゼキ・デミルクブズ(Zeki Demirkubuz)

 “The Student(Uchenik)”は、カンヌ国際映画祭2016 ある視点部門出品。Prix François Chalais受賞。
 “Daughter(Dokhtar)”は、モスクワ国際映画祭2016 コンペティション部門出品。グランプリ受賞。
 『預言者ムハンマド』は、モントリオール世界映画祭2015 オープニング作品。米国アカデミー賞2016 外国語映画賞 イラン代表。
 『カランダールの雪』は、東京国際映画祭2015 監督賞受賞。
 “Ember(Kor)”は、イスタンブール国際映画祭2016 インターナショナル・コンペティション部門出品。

 ◆監督賞(Achievement Directing)
 ・アヌラーグ・カシヤプ “Psycho Raman (Raman Raghav 2.0)”(インド)
 ・ビー・ガン(Bi Gan) 『凱里ブルース』“Kaili Blues (Lu Bian Ye Can)”(中)
 ・フォン・シャオガン “I Am Not Madame Bovary(我不是潘金蓮)”(中)
 ・イ・ジュンイク 『王の運命―歴史を変えた八日間―』(韓)
 ・ゼキ・デミルクブズ(Zeki Demirkubuz) “Ember(Kor)”(トルコ・独)

 アヌラーグ・カシヤプは、『デーヴD』、『血の抗争』に続き、4年ぶり3回目の監督賞ノミネート。
 『凱里ブルース』は、ロカルノ国際映画祭2015フィルムメーカーズ・オブ・ザ・プレゼント コンペティション部門出品。監督賞(Premio per il miglior regista emergente)、スペシャル・メンション受賞。
台湾金馬奨2015 新人監督賞、国際批評家連盟賞受賞。
 “Psycho Raman (Raman Raghav 2.0)”は、カンヌ国際映画祭2016 監督週間出品。プチョン国際ファンタ映画祭2016 ヨーロッパ国際ファンタスティック映画祭連盟賞 アジア賞受賞。 
 フォン・シャオガンは、『唐山大地震』以来6年ぶり2回目の監督賞ノミネート。
 “I Am Not Madame Bovary (Wo Bu Shi Pan Jinlian)”は、トロント国際映画祭2016 国際批評家連盟賞受賞。サンセバスチャン国際映画祭2016 ゴールデン・シェル賞(最優秀作品賞)受賞。
 『王の運命―歴史を変えた八日間―』は、韓国映画評論家協会賞2015 作品賞受賞。

 ◆男優賞(Best Performance By An Actor)
 ・ファラッド・アスラニ(Farhad Aslani) “Daughter (Dokhtar)”(イラン)
 ・デーヴ・パテル “Lion”(オーストラリア)(監督:Garth Davis)
 ・Manoj Bajpayee “Aligarh”(インド)(監督:Hansal Mehta)
 ・ソン・ガンホ 『王の運命―歴史を変えた八日間―』(韓)
 ・ナワーズッディーン・シッディーキー(Nawazuddin Siddiqui) “Psycho Raman (Raman Raghav 2.0)”(インド)

 Manoj Bajpayeeは、『血の抗争』でアジア太平洋スクリーン・アワード2012ノミネート。

 ◆女優賞(Best Performance By An Actress)
 ・Hasmine Killip “Ordinary People (Pamilya Ordinaryo)”(フィリピン)(監督:Eduardo W. Roy Jr.)
 ・ユン・ヨジュン(Youn Yuh-Jung) “The Bacchus Lady(殺してあげる女)”(韓)(監督:イ・ジェヨン)
 ・Agrippina Steklova “Insight”(ロシア)(監督:アレクサンドル・コット)
 ・Natalia Pavlenkova “Zoology (Zoologiya)”(ロシア・仏・独)(監督:Ivan I. Tverdovskiy)
 ・Aslihan Gürbüz “Ember (Kor)”(トルコ・独)

 ◆脚本賞(Best Screenplay)
 ・Leena Yadav、Supratik Sen “Parched”(インド・米・英)(監督:Leena Yadav)
 ・ヤン・チャオ(Yang Chao/楊超) 『長江図』“Crosscurrent (Chang Jiang Tu)”(中)(監督:ヤン・チャオ)
 ・Mehran Kashani “Daughter (Dokhtar)”(イラン)
 ・濱口竜介、野原位、高橋知由 『ハッピーアワー』(日)
 ・グルヴィンダル・シング(Gurvinder Singh)、Waryam Singh Sandhu 『彷徨のゆくえ』“The Fourth Direction (Chauthi Koot)”(インド・仏)(監督:グルヴィンダル・シング)

 ◆撮影賞(Achievement Cinematography)
 ・Jay Oza “Psycho Raman (Raman Raghav 2.0)”(インド)
 ・Wang Tianxing(王天行) 『凱里ブルース』(中)
 ・シェヴァヒル・シャヒン(Cevahir Şahin)、キュルシャット・ウレシン(Kürşat Üresin) 『カランダールの雪』“Cold Of Kalandar (Kalandar Soğuğu)”(トルコ・ハンガリー)
 ・Gorka Gómez Andreu “House Of Others (Skhvisi Sakhli)”(ジョージア・ロシア・西・クロアチア)(監督:Russudan Glurjidze)
 ・ヴィットリオ・ストラーロ 『預言者ムハンマド』“Muhammad: The Messenger Of God (Muhammad Rasoulallah)”(イラン)

 ◆ユース作品賞(Best Youth Feature Film)
 ・“Breath (Nafas)”(イラン) 監督:Narges Abyar
 ・“The Quest (Ringan)”(インド) 監督:Makarand Mane
 ・“The Trap (Ottaal)”(インド) 監督:Jayaraaj
 ・“Wolf and Sheep”(アフガニスタン・デンマーク・仏・スウェーデン) 監督:Shahrbanoo Sadat
 ・『私たち』“The World of Us (Woorideul)”(韓) 監督:ユン・ガウン

 “Breath (Nafas)”は、ファジル国際映画祭2016出品。助演女優賞、最優秀ナショナル・ヴィジョン賞受賞。
 “The Quest (Ringan)は、インド・ナショナル映画賞2015 最優秀マラーティー映画賞受賞。
 “The Trap (Ottaal)”は、ベルリン国際映画祭2016 ジェネレーションKplus部門出品。
 “Wolf and Sheep”は、カンヌ国際映画祭2016 監督週間出品。
 『私たち』は、ベルリン国際映画祭2016 ジェネレーションKplus部門出品。ズリーン国際映画祭2016 子供向け長編映画 インターナショナル・コンペティション部門 最優秀作品賞(金のスリッパ賞)受賞。釜日映画賞2016新人監督賞受賞。韓国映画評論家協会賞2016 新人監督賞受賞。

 ◆アニメーション賞(Best Animated Feature Film)
 ・“Bilal:A New Breed of Hero”(UAE・サウジアラビア) 監督:Khurram H. Alavi
 ・“Manang Biring”(フィリピン) 監督:Carl Joseph Papa
 ・“Savva”(ロシア) 監督:Max Fadeev
 ・“Seoul Station(서울역/ソウル駅)”(韓) 監督:ヨン・サンホ
 ・“Sheep and Wolves(Volki i Ovtsy)”(ロシア) 監督:Max Volkov

 “Bilal:A New Breed of Hero”と“Manang Biring”は、アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 アウト・オブ・コンペティション 長編部門部門出品。
 “Savva”は、ドバイ国際映画祭2015出品。
 “Seoul Station(서울역/ソウル駅)”は、ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭2016 銀賞(Silver Raven)受賞。アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 長編コンペティション部門出品。
 “Sheep and Wolves(Volki i Ovtsy)”は、アヌシー国際アニメーションフェスティバル2016 長編コンペティション部門出品。

 ◆ドキュメンタリー賞(Best Documentary film)
 ・“City of Jade(翡翠之城)”(ミャンマー・台湾) 監督:ミディー・ジー
 ・『エグジール』“Exil(Exile)”(カンボジア・仏) 監督:リティー・パニュ
 ・“Snow Monkey”(オーストラリア・ノルウェー) 監督:George Gittoes
 ・“Starless Dreams(Royahaye Dame Sobh)”(イラン) 監督:メヘルダード・オスコウイ(Mehrdad Oskouei)
 ・“Under the Sun(V Luchakh Solnca)”(ロシア・独・チェコ・ラトヴィア・北朝鮮) 監督:ヴィタリー・マンスキー

 “City of Jade(翡翠之城)”は、ベルリン国際映画祭2016 フォーラム部門出品。台北電影節2016 音楽賞受賞。
 『エグジール』は、カンヌ国際映画祭2016 特別招待作品。エルサレム映画祭2016 スピリット・オブ・フリーダム部門 ドキュメンタリー賞オナラブル・メンション受賞。
 “Snow Monkey”は、シェフィールド国際ドキュメンタリー映画祭2016出品。
 “Starless Dreams(Royahaye Dame Sobh)”は、ベルリン国際映画祭2016 ジェネレーション14plus部門出品。アムネスティ・インターナショナル賞受賞。BFIロンドン映画祭2016 ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。グリアソン賞受賞。
 “Under the Sun(V Luchakh Solnca)”は、香港国際映画祭2016 ドキュメンタリー・コンペティション部門出品。審査員賞受賞。

 ◆文化の多様性賞(The APSA Cultural Diversity Award, under the patronage of UNESCO)
 ・Dmitrii Davydov “The Bonfire (Kostior na vetru)”(ロシア)
 ・Hussein Hassan “The Dark Wind (Reşeba)”(イラク・カタール・独)
 ・ムスタファ・カラ 『カランダールの雪』(トルコ・ハンガリー)
 ・Tamer El Said “In the Last Days of the City (Akher Ayam El Madina)”(エジプト・UAE・独・英)
 ・ワン・シュエボー(Wang Xuebo/王学博) 『神水の中のナイフ』“Knife in the Clear Water (Qingshui Li De Daozi)”(中)

 “The Bonfire (Kostior na vetru)”は、釜山国際映画祭2016 フラッシュ・フォワード部門出品。
 “The Dark Wind (Reşeba)”は、釜山国際映画祭2016 クロージング作品。
 “In the Last Days of the City (Akher Ayam El Madina)”は、ベルリン国際映画祭2016 フォーラム部門出品。カリガリ賞受賞。BFIロンドン映画祭2016 Debate部門出品。
 『神水の中のナイフ』は、釜山国際映画祭2016 ニュー・カレント賞受賞。

 ◆審査員グランプリ(Jury Grand Prize)
 未定

 ◆NETPAC賞
 未定

 ◆アジア太平洋地域における映画での貢献賞(The 10th APSA FIAPF Award for Outstanding Achievement in Film in the Asia Pacific region)
 ◎Manoochehr Mohammadi(イランのプロデューサー)

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 国別の主なノミネーション状況は、以下の通り。

 ◆ロシア 8作品/8ノミネート

 ◆トルコ 2作品/6ノミネート
 ・“Ember(Kor)”(3):作品・監督・女優
 ・『カランダールの雪』(3):作品・撮影・多様性

 ◆イラク 1作品/1ノミネート

 ◆UAE 2作品/2ノミネート

 ◆イラン 4作品/7ノミネート
 ・“Daughter(Dokhtar)”(3):監督・男優・脚本
 ・『預言者ムハンマド』(2):作品・撮影

 ◆アフガニスタン 1作品/1ノミネート

 ◆インド 6作品/8ノミネート
 ・“Psycho Raman (Raman Raghav 2.0)”(3):監督・男優・撮影

 ◆カンボジア 1作品/1ノミネート

 ◆フィリピン 2作品/2ノミネート

 ◆台湾 1作品/1ノミネート

 ◆中国 4作品/5ノミネート
 ・『凱里ブルース』(2):監督・撮影

 ◆韓国 4作品/5ノミネート
 ・『王の運命―歴史を変えた八日間―』(2):監督・男優

 ◆オーストラリア 2作品/2ノミネート

 ◆日本 1作品/1ノミネート

 本年度は、「アジア」ではあるのかもしれないけれど、あまり「太平洋」ではないノミネーションになりました。

 確かに国際的に飛び抜けて注目された作品はなかったのかもしれないけれど、これはどうなんだろうという気はしないでもありませんね。各部門のノミネート作品が、それぞれの国を代表している作品になっているのかどうか……。
 この賞の常連であるアスガー・ファルハディや是枝裕和の名前も今年はないし、黒沢清やブリランテ・メンドーサ、ラヴ・ディアス、アンドレイ・コンチャロフスキー、ハニ・アブ=アサド、エミール・バイガジンもノミネートされていません。サウジアラビアの“Barakah Meets Barakah(Barakah yoqabil Barakah)”やシンガポールの『見習い』、台湾の“Hang in There, Kids!(Lokah Laqi!/只要我長大)”、香港の:Port of Call(踏血尋梅)”、韓国の“The Age of Shadows(Miljeong)”もノミネートされていません。

 日本からわずかに1作品/1ノミネートというのも気になります。エントリー制なので、そもそもエントリーしていなかったということなのかもしれませんが。

 まあ、部門ごとに見ていけば、こういう機会でもなければ並ばないような面子が並んでいるので、その点では面白くなくもありませんが。

 国際的な注目度でいえば、ミディー・ジーやヨン・サンホが受賞してもよさそうですが、今回の審査員はどういう判断をするでしょうか。そして『フラメンコ・フラメンコ』以来、『預言者ムハンマド』で5年ぶりの復帰となったヴィットリオ・ストラーロはどういう扱いになるのか?(ちなみに、『預言者ムハンマド』の次の作品がウディ・アレンの“Café Society”です。)

 受賞結果の発表は、11月24日です。

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 ・アジア太平洋スクリーン・アワード2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201510/article_27.html
 ・アジア太平洋スクリーン・アワード2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201511/article_32.html
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 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年6月〜11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_2.html

 追記
 ・アジア太平洋スクリーン・アワード2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201611/article_44.html

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