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zoom RSS ナストロ・ダルジェント賞2016 受賞結果!

<<   作成日時 : 2016/07/03 16:14   >>

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 第70回ナストロ・ダルジェント賞の受賞結果が発表になりました。(7月2日発表)



 ◆監督賞(Regista del Migliore Film)
 ・クラウディオ・クッペリーニ(Claudio Cupellini) “Alaska”(伊・仏)
 ◎パオロ・ヴィルツィ “La Pazza Gioia”(伊・仏)
 ・ロベルト・アンドー(Roberto Andò) “Le Confessioni”(伊・仏)
 ・ジュゼッペ・M・ガウディーノ(Giuseppe M. Gaudino) 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”(伊・仏)
 ・ステファノ・ソッリマ(Stefano Sollima) 『暗黒街』“Suburra”(伊・仏)

 バーリ国際映画祭では、マッテオ・ガローネが“Il Racconto Dei Racconti – Tale Of Tales”で受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとはすべて不一致。

 ◆主演男優賞(Migliore Attore)
 ・エリオ・ジェルマーノ “Alaska”
 ・リッカルド・スカルマチョ “La Prima Luce”(伊)(監督:Vincenzo Marra)、“Pericle il Nero”(伊)(監督:Stefano Mordini)
 ・クラウディオ・サンタマリア(Claudio Santamaria) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”(伊)(監督:ガブリエーレ・マイネッティ(Gabriele Mainetti))
 ・ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ 『暗黒街』“Suburra”
 ◎ステファノ・アルコシ 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il Vento”(伊)(監督:マッテオ・ロヴェーレ(Matteo Rovere))

 リッカルド・スカルマチョは、2年連続ノミネート。
 バーリ国際映画祭では、ルカ・マリネッリが“Non Essere Cattivo”で主演男優賞(ヴィットリオ・ガスマン賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとはクラウディオ・サンタマリアのみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ではクラウディオ・サンタマリアが受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞男優賞ノミネーションとは、エリオ・ジェルマーノとクラウディオ・サンタマリアが一致。イタリア・ゴールデングローブ賞では、エリオ・ジェルマーノが男優賞受賞。

 ◆主演女優賞(Migliore Attrice)
 ・パオラ・コルテレージ(Paola Cortellesi) “Gli Ultimi saranno Ultimi”(伊)(監督:Massimiliano Bruno)
 ・ザブリナ・フェリッリ(Sabrina Ferilli) 『私と彼女』“Io E Lei”(伊)(監督:マリア・ソーレ・トニャッツィ)
 ・モニカ・グェリトーレ(Monica Guerritore) “La Bella Gente”(伊)(監督:イヴァーノ・デ・マッテオ(Ivano De Matteo))
 ◎ミカエラ・ラマゾッティ “La Pazza Gioia”
 ◎ヴァレリア・ブルーニ=テデスキ “La Pazza Gioia”
 ・ヴァレリア・ゴリーノ 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”

 パオラ・コルテレージは2年連続主演女優賞ノミネート。ミカエラ・ラマゾッティとヴァレリア・ブルーニ=テデスキは、前回は助演女優賞でノミネート。ミカエラ・ラマゾッティは前々回も助演女優賞ノミネート。ヴァレリア・ブルーニ・テデスキは、前々回主演女優賞ノミネート。ミカエラ・ラマゾッティは前回助演女優賞受賞。
 バーリ国際映画祭では、ヴァレリア・ゴリーノが主演女優賞(アンナ・マニャーニ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとはザブリナ・フェリッリとヴァレリア・ゴリーノが一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ではIlenia Pastorelliが『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』で受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞女優賞ノミネーションとは、すべて不一致。イタリア・ゴールデングローブ賞では、Ondina Quadriが“Arianna”で女優賞受賞。

 ◆助演男優賞(Attore Non Protagonista)
 ・ファブリツィオ・ベンティヴォリオ “Dobbiamo Parlare”(伊)(監督:セルジオ・ルビーニ(Sergio Rubini))、“Forever Young”(伊)(監督:ファウスト・ブリッツィ(Fausto Brizzi))、“Gli Ultimi saranno Ultimi”(伊)(監督:Massimiliano Bruno)
 ◎ルカ・マリネッリ(Luca Marinelli) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・ペピーノ・ディ・カプリ(Peppino Di Capri) “Natale col Boss”(伊)(監督:ヴォルファンゴ・デ・ビアージ(Volfango De Biasi))
 ・アドリアーノ・ジャンニーニ(Adriano Giannini) 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”
 ・マッシミリアーノ・ガッロ(Massimiliano Gallo) 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”
 ・クラウディオ・アメンドラ(Claudio Amendola) 『暗黒街』“Suburra”

 アドリアーノ・ジャンニーニとクラウディオ・アメンドラは、2年連続ノミネート。クラウディオ・アメンドラは前回受賞。
 バーリ国際映画祭では、マッシミリアーノ・ガッロ(Massimiliano Gallo)が『あなたたちのために』で助演男優賞(アルベルト・ソルディ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションでは、ファブリツィオ・ベンティヴォリオとルカ・マリネッリが一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ではルカ・マリネッリが受賞。

 ◆助演女優賞(Attrice Non Protagonista)
 ・ヴァレンティーナ・カルネルッティ(Valentina Carnelutti) “Arianna”(伊)(監督:Carlo Lavagna)、“La Pazza Gioia”
 ・ピエラ・デッリ・エスポスティ(Piera Degli Esposti) “Assolo”(伊)(監督:ラウラ・モランテ)
 ・ミレーナ・ヴコティッチ(Milena Vukotic) “La Macchinazione”(伊・仏)(監督:David Grieco)
 ・ソニア・ベルガマスコ(Sonia Bergamasco) 『オレはどこへ行く?』“Quo Vado?”(伊)(監督:ジェンナーロ・ヌンツィアンテ(Gennaro Nunziante))
 ◎グレタ・スカラーノ(Greta Scarano) 『暗黒街』“Suburra”

 バーリ国際映画祭では、ソニア・ベルガマスコが助演女優賞(アリダ・ヴァリ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、ソニア・ベルガマスコのみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、アントニア・トゥルッポ(Antonia Truppo)が『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』で受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞女優賞ノミネーションとは、グレタ・スカラーノが一致。

 ◆脚本賞(Migliore Sceneggiatura)
 ・Carla Cavalluzzi、Diego De Silva、セルジ・ルビーニ “Dobbiamo Parlare”
 ◎パオロ・ヴィルツィ、フランチェスカ・アルキブジ “La Pazza Gioia”
 ・Nicola Guaglianone、Roberto Marchionni "Menotti" 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・Filippo Bologna、Paola Mammini、ロランド・ラヴェッロ(Rolando Ravello)、Paolo Genovese、パオロ・コステッラ(Paolo Costella) “Perfetti Sconosciuti”(伊)(監督:Paolo Genovese)
 ・Stefano Mordini、ヴァリア・サンテッラ(Valia Santella)、フランチェスカ・マルチャーノ(Francesca Marciano) “Pericle il Nero”

 フランチェスカ・アルキブジは、2年連続ノミネート。
 フランチェスカ・マルチャーノは、オリジナル・ストーリー賞でもノミネート。
 バーリ国際映画祭では、『母よ、』が脚本賞(ルチアーノ・ヴィンチェンツォーニ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』と“Perfetti Sconosciuti”が一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、“Perfetti Sconosciuti”が受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞ノミネーションとは、“Perfetti Sconosciuti”のみ一致。イタリア・ゴールデングローブ賞では“Un Bacio”が受賞。

 ◆オリジナル・ストーリー賞(Migliore Soggetto)
 ・Adriano Valerio、Ezio Abbate “Banat - Il Viaggio”(伊・ルーマニア・ブルガリア・マケドニア)(監督:Adriano Valerio)
 ◎マリア・ソーレ・トニャッツィ(Maria Sole Tognazzi)、イヴァン・コトロネーオ(Ivan Cotroneo)、フランチェスカ・マルチャーノ(Francesca Marciano) 『私と彼女』“Io E Lei”
 ・アルベルト・カヴィリア(Alberto Caviglia) “Pecore in Erba”(伊)(監督:アルベルト・カヴィリア(Alberto Caviglia))
 ・Francesco Calogero “Seconda Primavera”(伊)(監督:Francesco Calogero)
 ・Marco D’Amore、Francesco Ghiaccio “Un Posto Sicuro”(伊)(監督:Francesco Ghiaccio)

 フランチェスカ・マルチャーノは、脚本賞でもノミネート。

 ◆撮影賞(Migliore Fotografia)
 ・ファビオ・ザマリオン(Fabio Zamarion) “Assolo”、“La Corrispondenza”、“La Macchinazione”
 ◎マウリツィオ・カルヴェージ(Maurizio Calvesi) “Le Confessioni”、“Non Essere Cattivo”(伊)(監督:Claudio Caligari)
 ・ミケーレ・ダッタナージオ(Michele D'Attanasio) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・Matteo Cocco 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”、“Pericle il Nero”
 ・ダニエーレ・チプリ(Daniele Ciprì) 『私の血に流れる血』“Sangue Del Mio Sangue”(伊・仏・スイス)(監督:マルコ・ベロッキオ)
 ・ミケーレ・ダッタナージオ(Michele D'Attanasio) 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il Vento”

 ミケーレ・ダッタナージオのみ3年連続ノミネート。
 バーリ国際映画祭では、ルカ・ビガッツィが『グランドフィナーレ』で撮影監督賞(ジュゼッペ・ロトゥンノ)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、“Non Essere Cattivo”と『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、ピーター・サシツキーが“Il Racconto Dei Racconti – Tale Of Tales”で受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞ノミネーションとは、“La Corrispondenza”と『私の血に流れる血』が一致。イタリア・ゴールデングローブ賞では、“La Corrispondenza”が受賞。

 ◆編集賞(Migliore Montaggio)
 ・チェチーリア・ザヌーゾ(Cecilia Zanuso) “La Pazza Gioia”
 ・ジョジョ・フランキーニ(Giogio' Franchini) 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”
 ・コンスエロ・カトゥッチ(Consuelo Catucci) “Perfetti Sconosciuti”
 ・パトリツィオ・マローネ(Patrizio Marone) 『暗黒街』“Suburra”
 ◎Gianni Vezzosi 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il Vento”

 バーリ国際映画祭では、ヤーコポ・クアドリ(Jacopo Quadri)が“Fuocoammare”で編集賞(ロベルト・ペルピニャーニ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、“Perfetti Sconosciuti”のみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が受賞。

 ◆美術賞(Migliore Scenografia)
 ◎Paki Meduri “Alaska”、『暗黒街』“Suburra”
 ・マルコ・デンティチ(Marco Dentici) 『待つ女たち』“L’attesa”(伊・仏)(監督:ピエロ・メッシーナ(Piero Messina))
 ・マウリツィオ・サバティーニ(Maurizio Sabatini) “La Corrispondenza”(伊)(監督:ジュゼッペ・トルナトーレ)
 ・トニーノ・ゼッラ(Tonino Zera) “La Pazza Gioia”
 ・Massimiliano Sturiale 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”

 バーリ国際映画祭では、リヴィア・ボルゴノーニ(Livia Borgognoni)が“La Stoffa Dei Sogni”で美術賞(ダンテ・フェレッティ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、『暗黒街』と“La Corrispondenza”と『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、“Il Racconto Dei Racconti – Tale Of Tales”が受賞。

 ◆衣裳賞(Migliori Costumi)
 ◎カティア・ドットーリ(Katia Dottori) “La Pazza Gioia”
 ・Mary Montalto 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・アレッサンドラ・カルディーニ(Alessandra Cardini) “Milionari”(伊)(監督:Alessandro Piva)
 ・Daria Calvelli 『私の血に流れる血』“Sangue Del Mio Sangue”
 ・Veronica Fragola 『暗黒街』“Suburra”

 バーリ国際映画祭では、Massimo Cantini Parriniが“Il Racconto Dei Racconti – Tale Of Tales”で衣裳賞(ピエトロ・トージ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』のみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、“Il Racconto Dei Racconti – Tale Of Tales”が受賞。

 ◆録音賞(Migliore Sonoro in Presa Diretta)
 ・Carlo Missidenti “In Fondo al Bosco”(伊)(監督:Stefano Lodovichi)
 ・Alessandro Rolla 『待つ女たち』“L’attesa”
 ・アレッサンドロ・ビアンキ(Alessandro Bianchi) “La Pazza Gioia”
 ・フルジェンツィオ・チェッコン(Fulgenzio Ceccon) “Le Confessioni”
 ◎Angelo Bonanni “Non Essere Cattivo”

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、“Non Essere Cattivo”のみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では“Non Essere Cattivo”が受賞。

 ◆オリジナル作曲賞(Migliore Colonna Sonora)
 ・パスクァーレ・カタラーノ(Pasquale Catalano) “Alaska”
 ◎カルロ・ヴィルズィ(Carlo Virzì) “La Pazza Gioia”
 ・Michele Braga、ガブリエーレ・マイネッティ(Gabriele Mainetti) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・Epsilon Indi 『あなたたちのために』“Per Amor Vostro”
 ・Carlo Crivelli 『私の血に流れる血』“Sangue Del Mio Sangue”

 バーリ国際映画祭では、Epsilon Indiが『あなたたちのために』で音楽賞(エンニオ・モリコーネ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』のみ一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では『グランドフィナーレ』が受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞音楽賞ノミネーションとは、“Alaska”と『私の血に流れる血』が一致。イタリア・ゴールデングローブ賞では、『私の血に流れる血』が受賞。

 ◆オリジナル歌曲賞(Migliore Canzone Originale)
 ・Niccolò Contessa(作曲も) “La Felicità è un Sistema Complesso”(伊)(監督:ジャンニ・ザナージ)-‘Torta di noi’
 ・Riccardo Sinigallia(作曲も) “Non Essere Cattivo”-‘A cuor leggero’
 ◎フィオレッラ・マンノイア(Fiorella Mannoia)、Cesare Chiodo、Bungaro “Perfetti Sconosciuti”-‘Perfetti sconosciuti’
 ・Luca Medici "Checco Zalone" 『オレはどこへ行く?』“Quo Vado?”-‘La prima Repubblica’
 ・Alessandro Siani “Troppo Napoletano”(伊)(監督:Gianluca Ansanelli)-‘E tu dimane’

 “Troppo Napoletano”以外のノミニーは、ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞と同じ。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では、『グランドフィナーレ』が受賞。

 ◆新人監督賞(Miglior Regista Esordiente)
 ・Ferdinando Cito Filomarino、Carlo Lavagna “Arianna”
 ・ジュリオ・リッチャレッリ(Giulio Ricciarelli) 『顔のないヒトラーたち』“Il Labirinto del Silenzio”(独)
 ・ピエロ・メッシーナ(Piero Messina) 『待つ女たち』“L’attesa”
 ◎ガブリエーレ・マイネッティ(Gabriele Mainetti) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”

 バーリ国際映画祭では、ガブリエーレ・マイネッティが第1-2回作品 監督賞(エットーレ・スコラ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞ノミネーションとは、“Arianna”と『待つ女たち』と『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が一致。
 イタリア・ゴールデングローブ賞第1回作品賞ノミネーションとは、“Arianna”と『待つ女たち』と『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が一致。タリア・ゴールデングローブ賞では、『待つ女たち』が第1回作品賞受賞。

 ◆プロデューサー賞(Migliore Produttore)
 ・ベネデット・アビブ(Benedetto Habib)、Marco Cohen、Fabrizio Donvito “Alaska”
 ・ピエトロ・ヴァルセッキ(Pietro Valsecchi) 『フランチェスコと呼んで−みんなの法王』“Chiamatemi Francesco - Il Papa della gente”(伊)(監督:ダニエレ・ルケッティ)
 ・フランチェスカ・シーマ(Francesca Cima)、ニコラ・ジュリアーノ(Nicola Giuliano)、アンドレア・オキピンティ(Andrea Occhipinti)、カルロッタ・カローリ(Carlotta Calori) 『私と彼女』“Io E Lei”
 ・Marco Belardi “La Pazza Gioia”
 ・ガブリエーレ・マイネッティ(Gabriele Mainetti) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”
 ・ピエトロ・ヴァルセッキ(Pietro Valsecchi) “Non Essere Cattivo”
 ・Marco Belardi “Perfetti Sconosciuti”
 ◎ピエトロ・ヴァルセッキ(Pietro Valsecchi) 『オレはどこへ行く?』“Quo Vado?”
 ・ニコラ・ジュリアーノ(Nicola Giuliano)、カルロッタ・カローリ(Carlotta Calori)、グイド・ロンバルド(Guido Lombardo) “Un Bacio”(伊)(監督:イヴァン・コトロネーオ(Ivan Cotroneo))
 ・Fabrizio Donvito、ベネデット・アビブ(Benedetto Habib)、Marco Cohen “Un Posto Sicuro”

 フランチェスカ・シーマとカルロッタ・カローリとニコラ・ジュリアーノは、2年連続ノミネート。
 ベネデット・アビブ、Marco Cohen、Fabrizio Donvito、ニコラ・ジュリアーノ、カルロッタ・カローリ、Marco Belardiは、2作品でノミネート。
 ピエトロ・ヴァルセッキは、3作品でノミネート。
 バーリ国際映画祭では、“Non Essere Cattivo”がプロデューサー賞(フランコ・クリスタルディ賞)受賞。
 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞プロダクション賞ノミネーションとは、『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』と“Non Essere Cattivo”が一致。ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞では『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』が受賞。

 ◆最優秀コメディー賞(Migliore Commedia)
 ・“Dobbiamo Parlare”
 ・『私と彼女』“Io E Lei”
 ・“Natale col Boss”
 ◎“Perfetti Sconosciuti”
 ・『オレはどこへ行く?』“Quo Vado?”

 イタリア・ゴールデングローブ賞とは、“Perfetti Sconosciuti”と『オレはどこへ行く?』が一致。“Perfetti Sconosciuti”が受賞。

 ◆キャスティング・ディレクター賞(Premio Casting Director)
 ◎Barbara Giordani “Perfetti Sconosciuti”

 ◆アンサンブル・キャスト賞(Nastro d'Argento collettivo)
 ◎“Perfetti Sconosciuti”のキャスト ジュゼッペ・バティストン、ヴァレリオ・マスタンドレア、アンナ・フォリエッタ(Anna Foglietta)、アルバ・ロルヴァケル、エドアルド・レオ(Edoardo Leo)、マルコ・ジャリーニ(Marco Giallini)、カシア・スムトゥニアク(Kasia Smutniak) “Perfetti Sconosciuti”

 【ドキュメンタリー部門】

 ◆最優秀ドキュメンタリー賞(Migliore Docufilm)
 ◎『失われた美』“Bella E Perduta”(伊・仏) 監督:ピエトロ・マルチェッロ(Pietro Marcello)
 ・“Italian Gangster”(伊) 監督:レナート・デ・マリア(Renato De Maria)
 ・“La Nostra Quarantena”(伊) 監督:Peter Marcias
 ・“Mia Madre fa l'Attrice”(伊) 監督:Mario Balsamo
 ・“SEXXX”(伊) 監督:ダヴィデ・フェッラーリオ(Davide Ferrario)

 ◆映画、ショー、文化にまつわるドキュメンタリー映画賞(Migliore Documentario Cinema, Spettacoli, Cultura)
 ・“A Proposito di Franco”(伊) 監督:Gaetano Di Lorenzo
 ◎“Alfredo Bini, Ospite Inatteso”(伊) 監督:Simone Isola
 ・“La Passione e l'Utopia. Viaggio nel Cinema dei Fratelli Taviani”(伊) 監督:マリオ・カナーレ(Mario Canale)
 ・“Lina Wertmuller - Dietro gli Occhiali Bianchi”(伊) 監督:Valerio Ruiz
 ・“S is for Stanley”(伊・英) 監督:アレックス・インファセリ(Alex Infascelli)

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞長編ドキュメンタリー賞ノミネーションとは、“S is for Stanley”のみ一致。“S is for Stanley”が受賞。
 イタリア・ゴールデングローブ賞ドキュメンタリー賞ノミネーションとは、“Alfredo Bini, Ospite Inatteso”と“S is for Stanley”が一致。“If Only I Were That Warrior”が受賞。

 ◆チネマ・デル・レアーレ賞(Cinema del Reale)
 ・“I Bambini Sanno”(伊) 監督:Walter Veltroni
 ・“I Sogni del Lago Salato”(伊・仏) 監督:アンドレア・セグレ
 ◎“Louisiana. The Other Side”(伊) 監督:Roberto Minervini
 ・“Napolislam”(伊) 監督:Ernesto Pagano
 ・“Registro di Classe, Libro Primo 1900-1960”(伊) 監督:ジャンニ・アメリオ、Cecilia Pagliarani

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞長編ドキュメンタリー賞ノミネーションとは、“I Bambini Sanno”と“Louisiana. The Other Side”が一致。

 ◆ドキュフィルム 女優賞(Premio Migliore Attrice Docufilm)
 ◎Silvana Stefanini Balsamo “Mia Madre fa l'Attrice”

 ◆特別ドキュメンタリー賞(Premio Speciale Documentario)
 ◎“87 Ore”(伊) 監督:コスタンツァ・クアトリリョ(Costanza Quatriglio)
 ◎Elio Pandolfi “A Qualcuno Piacerà - Storia e Storie di Elio Pandolfi”(伊)(監督:Claudio De Pasqualis、Caterina Taricano)
 ◎サマンサ・クリストフォレッティ(Samantha Cristoforetti:宇宙飛行士) “AstroSamantha, la Prima Donna Italiana nello Spazio – Una Storia Vera”(伊)(監督:Gianluca Cerasola)
 ◎“Esuli: L'Ambiente”(伊) 監督:バーバラ・クピスティ(Barbara Cupisti)
 ◎“Esuli: Le Guerre”(伊) 監督:バーバラ・クピスティ(Barbara Cupisti)
 ◎“Esuli: Tibet”(伊) 監督:バーバラ・クピスティ(Barbara Cupisti)
 ◎“Filmstudio Mon Amour”(伊) 監督:Toni D'Angelo
 ◎『フィレンツェ、メディチ家の至宝 ウフィツィ美術館3D/4K』(伊) 監督:ルカ・ヴィオット
 ◎“Fuocoammare”(伊・仏) 監督:ジャンフランコ・ロージ
 ◎“Il Segreto di Otello”(伊) 監督:Francesco Ranieri Martinotti
 ◎“Pasolini. Il Corpo e la Voce”(伊) 監督:Paolo Marcellini
 ◎“Torn - Strappati”(伊) 監督:アレッサンドロ・ガスマン

 ◆特別ドキュメンタリー賞(Nastro d'Argento Speciale Documentario)
 ◎“Ridendo e Scherzando - Ritratto di un Regista all’Italiana”(伊) 監督:パオラ・スコラ(Paola Scola)、シルヴィア・スコラ(Silvia Scola)

 ◆スペシャル・メンション(Menzione Speciale)
 ◎“Harry's Bar”(伊) 監督:Carlotta Cerquetti
 ◎“La Voce di Pasolini”(伊) 監督:Mario Sesti、Matteo Cerami
 ◎“Pasolini Maestro Corsaro”(伊) 監督:Emanuela Audisio
 ◎“Prima di Tutto”(伊) 監督:Marco Simon Puccioni
 ◎“Street Opera”(伊) 監督:Haider Rashid

 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞長編ドキュメンタリー賞ノミネーションとは、“Harry's Bar”のみ一致。

 【短編映画部門】

 短編映画部門は、ノミネーション発表時点から全く変わっていないので、今回は省略します。

 【特別賞・名誉賞】

 ◆金のリボン賞(Nastro d'Oro)
 ◎ステファニア・サンドレッリ

 ◆ビラーギ賞(Premio "Guglielmo Biraghi")
 ◎Valentina Romani(女優)、Rimau Grillo Ritzberger(男優)、アレッサンドロ・スペルドゥーティ(Alessandro Sperduti)(男優)、Leonardo Pazzagli(男優) “Un Bacio”

 ◆ビラーギ賞Nuovo IMAIE賞(Premio "Guglielmo Biraghi - Nuovo Imaie")
 ◎Moisé Curia(男優) “Abbraccialo per Me”(伊)(監督:ヴィットリオ・シンドーニ(Vittorio Sindoni))

 ◆ビラーギ賞新人賞(Premio Biraghi alla rivelazione)
 ◎マチルダ・デ・アンジェリス(Matilda De Angelis) 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il vento”

 ◆Graziella Bonacchi’新人女優賞(Premio ‘Graziella Bonacchi’Attore Rivelazione Dell’Anno)
 ◎Alessandro Borghi “Non essere cattivo”、『暗黒街』“Suburra”

 ◆新人脚本家賞(Nastri d’Argento - SIAE per i nuovi sceneggiatori)
 ◎Alberto Caviglia “Pecore in erba”(伊)(監督:Alberto Caviglia)
 ◎Piero Messina 『待つ女たち』“L’attesa”
 ◎Francesca Manieri 『ゴッド・スピード・ユー!』“Veloce come il vento”

 ◆資生堂スタイル賞(Nastro d’Argento Shiseido per lo stile)
 ◎ヴァレリア・ブルーニ=テデスキ

 ◆ウエラ・イメージ賞(Wella Nastro d’Argento per l’immagine)
 ◎ミカエラ・ラマゾッティ

 ◆ナストロ・オブ・ザ・イヤー(Premio "Nastro d'Argento" Film dell'Anno)
 ◎“Non Essere Cattivo”

 ◆特別賞(Premio Speciale)
 ◎“Fiore”(伊)(監督:クラウディオ・ジョヴァンネージ(Claudio Giovannesi))
 ◎ヴァレリオ・マスタンドレア “Non Essere Cattivo”

 ◆70周年記念賞(Premio Speciale 70 Anni)
 ◎ジュゼッペ・フィオレッロ(Giuseppe Fiorello)、マッシモ・ポポリツィオ(Massimo Popolizio) “Era d'Estate”(伊)(監督:フィオレッラ・インファシェッリ(Fiorella Infascelli))
 ◎レオ・グロッタ(Leo Gullotta)
 ◎カルロ・ヴェルドーネ、アントニオ・アルバネーゼ

 ◆シンジケート&ナストロ・ダルジェント70周年記念賞(Premio Speciale dei 70 anni del Sindacato e dei Nastri d’Argento)
 ◎アントニエッタ・デ・リッロ(Antonietta De Lillo)
 ◎Gianfranco Pannone

 ◆ニーノ・マンフレディ賞(Premio‘Nino Manfredi’)
 ◎“L’abbiamo fatta grossa”(伊) 監督:カルロ・ヴェルドーネ

 ◆ハミルトン ビハインド・ザ・カメラ賞(Hamilton Behind the camera-Nastri d’Argento)
 ◎ガブリエーレ・マイネッティ(Gabriele Mainetti) 『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』“Lo Chiamavano Jeeg Robot”

 ◆ナストロ・ダルジェント ペルソール賞(Premio Nastri d’Argento- Persol)
 ◎Alessandro Borghi、ルカ・マリネッリ(Luca Marinelli) “Non Essere Cattivo”

 ◆ナストロ・ダルジェント ポルシェ718 ボクサー 伝統と革新賞(Premio Nastri d’Argento Porsche 718 boxster, Tradizione ed Innovazione)
 ◎マリア・ソーレ・トニヤッツィ(Maria Sole Tognazzi)

 ◆ナストロ・ヨーロッパ賞(Nastro Europeo 2016)
 ◎ジュリエット・ビノシュ 『待つ女たち』“L’attesa”

 ◆インターナショナル賞(Nastro Internazionale 2016)
 ◎ケヴィン・コスナー

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 主な作品のノミネート&受賞状況は以下の通り。

 ・“La Pazza Gioia”(6/11):監督・主演女優・主演女優・助演女優・脚本・編集・美術・衣裳・録音・作曲・プロデューサー
 ・『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』(2/9):主演男優・助演男優・脚本・撮影・美術・衣裳・作曲・新人監督・プロデューサー +ビハインド・ザ・カメラ
 ・『あなたたちのために』(0/7):監督・主演女優・助演男優・助演男優・撮影・編集・作曲
 ・『暗黒街』(2/7):監督・主演男優・助演男優・助演女優・編集・美術・衣裳 +新人女優
 ・“Perfetti Sconosciuti”(4/7):脚本・編集・歌曲・プロデューサー・コメディー・キャスティング +アンサンブル
 ・“Non Essere Cattivo”(2/6):撮影・録音・歌曲・プロデューサー・イヤー・特別 +新人女優、ペルソール
 ・“Alaska”(1/5):監督・主演男優・美術・作曲・プロデューサー
 ・『私と彼女』(1/4):主演女優・ストーリー・プロデューサー・コメディー
 ・『オレはどこへ行く?』(1/4):助演女優・歌曲・プロデューサー・コメディー
 ・“Le Confessioni”(1/3):監督・撮影・録音
 ・“Pericle il Nero”(0/3):主演男優・脚本・撮影
 ・『ゴッド・スピード・ユー!』(2/3):主演男優・撮影・編集
 ・“Dobbiamo Parlare”(0/3):助演男優・脚本・コメディー
 ・『私の血に流れる血』(0/3):撮影・衣裳・作曲
 ・『待つ女たち』(0/3):美術・録音・新人監督 +新人脚本、ヨーロッパ
 ・“Gli Ultimi saranno Ultimi”(0/2):主演女優・助演男優
 ・“Natale col Boss”(0/2):助演男優・コメディー
 ・“Arianna”(0/2):助演女優・新人監督
 ・“La Macchinazione”(0/2):助演女優・撮影
 ・“Un Posto Sicuro”(0/2):ストーリー・プロデューサー
 ・“Un Bacio”(1/2):プロデューサー・ビラーギ
 ・“Mia Madre fa l'Attrice”(1/2):ドキュメンタリー・ドキュ女優

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 ナストロ・ダルジェント賞は、とにかく賞の数が多くて、受賞結果を知らせる情報サイトによって、載っている賞に違いがあったりして、困ってしまいますね

 それはともかく―
 これまでの受賞結果を受けて、米国アカデミー賞2017外国語映画賞イタリア代表は、“La Pazza Gioia”か『皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」』の二択、ということになるでしょうか。イタリアは、実力派の監督の作品を選出する傾向が強いので、“La Pazza Gioia”がより有望かもしれません。“Fuocoammare”とか、他の作品が選出される可能性もなくはありませんが。“La Pazza Gioia”が選ばれれば、パオロ・ヴィルツィは、2年ぶり3回目の選出になります。

 まだちょっと気が早いような感じもしますが、米国アカデミー賞2017外国語映画賞イタリア代表の発表まで、約2か月です。

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 *当ブログ記事

 ・ナストロ・ダルジェント賞2016 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_8.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201407/article_4.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_8.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_1.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_16.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201006/article_23.html
 ・ナストロ・ダルジェント賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_29.html

 ・イタリア・ゴールデングローブ賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_7.html

 ・ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201604/article_19.html

 ・バーリ国際映画祭2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201604/article_16.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2016年6月〜11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201606/article_2.html

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