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zoom RSS クリティクス・チョイス・アワード2016 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2015/12/15 08:53   >>

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 米・放送映画批評家協会が選ぶ、第21回クリティクス・チョイス・アワードのノミネーションが発表されました。(12月14日)

 【放送映画批評家協会】

 放送映画批評家協会(BFCA:The Broadcast Film Critics Association)
 設立年:1995 会員数(映画部のみ):308 本拠地:ロサンゼルス
 公式サイト:http://www.bfca.org/about.php
 クリティクス・チョイス・アワード公式サイト:http://www.criticschoice.com/
 Wikipedia(英語):http://en.wikipedia.org/wiki/Broadcast_Film_Critics_Association

 「放送映画批評家協会」はBroadcast Film Critics Associationの翻訳で、日本では「ブロードキャスト映画批評家協会」と表記されることもあります。
 放送映画批評家協会は、全米およびカナダで、テレビやラジオ、インターネットで活躍している映画批評家で構成されている協会で、会員数では映画批評家協会の中でも最大となる300名以上のメンバーを抱えています。
 設立は1995年。
 公式サイトでは、毎月、10段階評価で、新作のレビューを発表しています。

 この放送映画批評家協会が、発表している年度ごとの映画賞が、クリティクス・チョイス・アワード(Critics’Choice Award)です(単にCritics Choiceと記されることもあります)。

 クリティクス・チョイス・アワードは、数多い映画批評家協会賞の中で、ほとんどトリとなる映画賞で、編集賞、美術賞、衣裳賞、メイキャップ賞など、最多の部門を有しています。(2013年から録音賞がなくなっています。)

 受賞結果自体は、さほど個性的ではありませんが、映画賞レースの中盤以降に発表される映画賞として、アカデミー賞の結果を占う重要な映画賞の1つにもなっています。

 [賞の特徴]
 ・撮影賞、編集賞、美術賞、作曲賞などのほかに、衣裳デザイン賞、ヘア&メイキャップ賞、視覚効果賞、歌曲賞など、他の映画賞にはほとんど設けられていない部門を有している。
 ・アクション部門の男優賞と女優賞、コメディー部門の男優賞と女優賞、ヤング俳優賞、アクション映画賞、コメディー映画賞、SF/ホラー映画賞といった、独自の部門を設けている。
 ・映画批評家協会の中では、1、2を争うメンバー数の多さで、発表の時期が映画賞レースの中盤以降であることもあり、全米のムードをとらえて、受賞結果が米国アカデミー賞と重なることが多い。

画像

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 ◆作品賞
 ・『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・『ブリッジ・オブ・スパイ』
 ・“Brooklyn”(アイルランド・英・カナダ) 監督:ジョン・クローリー
 ・『キャロル』
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・『オデッセイ』
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』
 ・“Room”(アイルランド・カナダ) 監督:レニー・アブラハムソン
 ・『ボーダーライン』
 ・“Spotlight”(米) 監督:トム・マッカーシー

 ◆監督賞
 ・トッド・ヘインズ 『キャロル』
 ・アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 『レヴェナント:蘇えりし者』
 ・トム・マッカーシー “Spotlight”
 ・ジョージ・ミラー 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・リドリー・スコット 『オデッセイ』
 ・スティーヴン・スピルバーグ 『ブリッジ・オブ・スパイ』

 ◆主演男優賞
 ・ブライアン・クランストン “Trumbo”(米)(監督:ジェイ・ローチ)
 ・マット・デイモン 『オデッセイ』
 ・ジョニー・デップ 『ブラック・スキャンダル』
 ・レオナルド・ディカプリオ 『レヴェナント:蘇えりし者』
 ・マイケル・ファスベンダー 『スティーブ・ジョブズ』
 ・エディー・レッドメイン 『リリーのすべて』

 ◆主演女優賞
 ・ケイト・ブランシェット 『キャロル』
 ・ブリー・ラーソン “Room”
 ・ジェニファー・ローレンス “Joy”(米)(監督:デイヴィッド・O・ラッセル)
 ・シャーロット・ランプリング “45 Years”(英)(監督:アンドリュー・ヘイ)
 ・シアーシャ・ローナン “Brooklyn”
 ・シャーリーズ・セロン 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

 ◆助演男優賞
 ・ポール・ダノ 『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』
 ・トム・ハーディー 『レヴェナント:蘇えりし者』
 ・マーク・ラファロ “Spotlight”
 ・マーク・ライランス 『ブリッジ・オブ・スパイ』
 ・マイケル・シャノン 『ドリームホーム 99%を操る男たち』
 ・シルヴェスター・スタローン 『クリード チャンプを継ぐ男』

 ◆助演女優賞
 ・ジェニファー・ジェイソン・リー 『ヘイトフル・エイト』
 ・ルーニー・マーラ 『キャロル』
 ・レイチェル・マクアダムス “Spotlight”
 ・ヘレン・ミレン “Trumbo”
 ・アリシア・ヴィキャンデル 『リリーのすべて』
 ・ケイト・ウィンスレット 『スティーブ・ジョブズ』

 ◆オリジナル脚本賞
 ・マット・シャルマン、イーサン・コーエン ジョエル・コーエン 『ブリッジ・オブ・スパイ』
 ・アレックス・ガーランド “Ex Machina”
 ・クエンティン・タランティーノ 『ヘイトフル・エイト』
 ・ピート・ドクター、メグ・レフォーヴ、ジョシュ・クーリー 『インサイド・ヘッド』
 ・ジョシュ・シンガー、トム・マッカーシー “Spotlight”

 ◆脚色賞
 ・チャールズ・ランドルフ、アダム・マッケイ 『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・ニック・ホーンビー “Brooklyn”
 ・ドリュー・ゴダード 『オデッセイ』
 ・Emma Donoghue “Room”
 ・アーロン・ソーキン 『スティーブ・ジョブズ』

 ◆撮影賞
 ・『キャロル』 エド・ラックマン
 ・『ヘイトフル・エイト』 ロバート・リチャードソン
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 ジョン・シール
 ・『オデッセイ』 ダリウス・ウォルスキー
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』 エマニュエル・ルベツキ
 ・『ボーダーライン』 ロジャー・ディーキンス

 ◆編集賞
 ・『マネー・ショート 華麗なる大逆転』 ハンク・コーウィン
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 マーガレット・シクセル
 ・『オデッセイ』 ピエトロ・スカリア
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』 スティーヴン・ミリオン
 ・“Spotlight” トム・マカードル

 ◆美術賞(Best Production Design)
 ・『ブリッジ・オブ・スパイ』 アダム・ストックハウゼン、Rena DeAngelo
 ・“Brooklyn” フランソワ・セグワン、Jennifer Oman、Louise Tremblay
 ・『キャロル』 ジュディー・ベッカー、Heather Loeffler
 ・『リリーのすべて』 イヴ・スチュワート、Michael Standish
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 コリン・ギブソン
 ・『オデッセイ』 アーサー・マックス、Celia Bobak

 ◆衣裳デザイン賞
 ・“Brooklyn” オディール・ディックス=ミロー
 ・『キャロル』 サンディー・パウエル
 ・『シンデレラ』 サンディー・パウエル
 ・『リリーのすべて』 パコ・デルガド
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』 ジェニー・ビーヴァン

 ◆ヘア&メイキャップ賞
 ・『ブラック・スキャンダル』
 ・『キャロル』
 ・『リリーのすべて』
 ・『ヘイトフル・エイト』
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』

 ◆視覚効果賞
 ・“Ex Machina”
 ・『ジュラシック・ワールド』
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・『オデッセイ』
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』
 ・『ザ・ウォーク』

 ◆作曲賞(Best Score)
 ・『キャロル』 カーター・バーウェル
 ・『ヘイトフル・エイト』 エンニオ・モリコーネ
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』 坂本龍一、アルヴァ・ノト
 ・『ボーダーライン』 ヨハン・ヨハンソン
 ・“Spotlight” ハワード・ショア

 ◆歌曲賞(Best Song)
 ・『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』-‘Love Me Like You Do’
 ・『ワイルド・スピード SKY MISSION』-‘See You Again’
 ・“The Hunting Ground”-‘Til It Happens To You’
 ・『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』-‘One Kind of Love’
 ・『007 スペクター』-‘Writing’s on the Wall’
 ・“Youth”-‘Simple Song #3’

 ◆ヤング俳優賞(Best Young Actor/Actress)
 ・エイブラハム・アッター 『ビースト・オブ・ノー・ネーション』
 ・RJ Cyler “Me and Earl and the Dying Girl”
 ・シャメイク・ムーア(Shameik Moore) “Dope”(監督:リック・ファムイーワ)
 ・マイロ・パーカー(Milo Parker) 『ミスター・ホームズ』
 ・ジェイコブ・トレンブレイ “Room”

 ◆アンサンブル賞(Best Acting Ensemble)
 ・『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・『ヘイトフル・エイト』
 ・“Spotlight”
 ・『ストレイト・アウタ・コンプトン』
 ・“Trumbo”

 ◆ドキュメンタリー賞
 ・“Amy”(英) 監督:アシフ・カパディア(Asif Kapadia)
 ・“Cartel Land”(米) 監督:Matthew Heineman
 ・『ゴーイング・クリア:サイエントロジーと信仰という監禁』“Going Clear: Scientology and the Prison of Belief”(米) 監督:アレックス・ギブニー
 ・『わたしはマララ』
 ・『ルック・オブ・サイレンス』
 ・“Where to Invade Next”(米) 監督:マイケル・ムーア

 ◆アニメーション賞
 ・“Anomalisa”(米) 監督:デューク・ジョンソン(Duke Johnson)、チャーリー・カウフマン
 ・『アーロと少年』“The Good Dinosaur”(米) 監督:ピーター・ソーン
 ・『インサイド・ヘッド』
 ・『I LOVE スヌーピーTHE PEANUTS MOVIE』
 ・『映画 ひつじのショーン〜バック・トゥ・ザ・ホーム〜』

 ◆外国語映画賞
 ・『黒衣の刺客』
 ・『グッドナイト・マミー』Goodnight Mommy(Ich Seh Ich She)”(オーストリア) 監督:ヴェロニカ・フランツ(Veronika Franz)、セヴェリン・フィアラ(Severin Fiala)
 ・“Mustang”(仏・独・トルコ) 監督:Deniz Gamze Ergüven
 ・“The Second Mother(Que Horas Ela Volta?)”(ブラジル) 監督:Anna Muylaert
 ・『サウルの息子』Saul Fia (Son of Saul)”(ハンガリー) 監督:ネメシュ・ラースロー(László Nemes)

 ◆最優秀アクション映画賞(Best Action Movie)
 ・『ワイルド・スピード SKY MISSION』
 ・『ジュラシック・ワールド』
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
 ・『ボーダーライン』

 ◆男優賞 アクション映画部門(Best Actor in An Action Movie)
 ・ダニエル・クレイグ 『007 スペクター』
 ・トム・クルーズ 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
 ・トム・ハーディー 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・クリス・プラット 『ジュラシック・ワールド』
 ・ポール・ラッド 『アントマン』

 ◆女優賞 アクション映画部門(Best Actress in An Action Movie)
 ・エミリー・ブラント 『ボーダーライン』
 ・レベッカ・フェルグソン 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』
 ・ブライス・ダラス・ハワード 『ジュラシック・ワールド』
 ・ジェニファー・ローレンス 『ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション』
 ・シャーリーズ・セロン  『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

 ◆最優秀コメディー賞(Best Comedy)
 ・『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・『インサイド・ヘッド』
 ・“Joy”(米) 監督:デイヴィッド・O・ラッセル
 ・“Sisters”(米) 監督:ジェイソン・ムーア
 ・“Spy”(米) 監督:ポール・フェイグ
 ・“Trainwreck”(米) 監督:ジャド・アパトゥ

 ◆男優賞 コメディー映画部門(Best Actor in A Comedy)
 ・クリスチャン・ベール 『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・スティーヴ・カレル 『マネー・ショート 華麗なる大逆転』
 ・ロバート・デニーロ 『マイ・インターン』
 ・ビル・ヘイダー “Trainwreck”
 ・ジェイソン・ステイザム “Spy”

 ◆女優賞 コメディー映画部門(Best Actress in A Comedy)
 ・ティナ・フェイ “Sisters”
 ・ジェニファー・ローレンス “Joy”
 ・メリッサ・マッカーシー “Spy”
 ・エイミー・シューマー “Trainwreck”
 ・リリー・トムリン “Grandma”(米)(監督:ポール・ワイツ)

 ◆最優秀SF/ホラー映画賞(Best Sci-Fi/Horror Movie)
 ・“Ex Machina”
 ・『IT FOLLOWS イット・フォローズ』
 ・『ジュラシック・ワールド』
 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
 ・『オデッセイ』

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 主な作品のノミネート状況は以下の通りです。

 ・『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(13):作品・監督・主演女優・撮影・編集・美術・衣裳・ヘア・視覚効果・アクション・アクション男優・アクション女優・SF
 ・『キャロル』(9):作品・監督・主演女優・助演女優・撮影・美術・衣裳・ヘア・作曲
 ・『オデッセイ』(9):作品・監督・主演男優・脚色・撮影・編集・美術・視覚効果・SF
 ・『レヴェナント:蘇えりし者』(9):作品・監督・主演男優・助演男優・撮影・編集・ヘア・視覚効果・作曲
 ・“Spotlight”(8):作品・監督・助演男優・助演女優・脚本・編集・作曲・アンサンブル
 ・『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(7):作品・脚色・編集・アンサンブル・コメディー・コメディー男優・コメディー男優
 ・『ヘイトフル・エイト』(6):助演女優・脚本・撮影・ヘア・作曲・アンサンブル
 ・『ブリッジ・オブ・スパイ』(5):作品・監督・助演男優・脚本・美術
 ・“Brooklyn”(5):作品・主演女優・脚色・美術・衣裳
 ・『ボーダーライン』(5):作品・撮影・作曲・アクション・アクション女優
 ・『ジュラシック・ワールド』(5):視覚効果・アクション・アクション男優・アクション女優・SF
 ・“Room”(4):作品・主演女優・脚色・ヤング
 ・『リリーのすべて』(4):主演男優・助演女優・衣裳・ヘア
 ・“Trumbo”(3):主演男優・助演女優・アンサンブル
 ・『スティーブ・ジョブズ』(3):主演男優・助演女優・脚色
 ・“Joy”(3):主演女優・コメディー・コメディー女優
 ・“Ex Machina”(3):脚本・視覚効果・SF
 ・『インサイド・ヘッド』(3):脚本・アニメーション・コメディー
 ・『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(3):アクション・アクション男優・アクション女優
 ・“Trainwreck”(3):コメディー・コメディー男優・コメディー女優
 ・『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』(2):助演男優・歌曲
 ・『ブラック・スキャンダル』(2):主演男優・ヘア
 ・『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2):歌曲・アクション
 ・『007 スペクター』(2):歌曲・アクション男優
 ・“Sisters”(2):コメディー・コメディー女優
 ・“Spy”(2):コメディー・コメディー男優

 この賞は、ゴールデン・グローブ賞やBAFTA英国アカデミー賞と並んで、米国アカデミー賞の行方を占う重要なものですが、そうした中で、本年度の全米映画賞レースで、クリティクス・チョイス・アワードが、初めて監督賞にスティーヴン・スピルバーグをノミネートしているのが注目されます。『ブリッジ・オブ・スパイ』自体、本年度の映画賞レースでは、かなり苦戦を強いられていて、スピルバーグを監督賞にノミネートする映画賞など、これまでなかったわけですから。
 なので、米国アカデミー賞でもスティーヴン・スピルバーグが監督賞にノミネートされるかどうかで、本年度のクリティクス・チョイス・アワードと米国アカデミー賞の感覚が合っているか、ズレているか、が試されることになる(少なくとも1つの目安になる)、と言っていいかもしれません。

 受賞結果の発表は、2015年1月17日です。

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 *当ブログ記事

 ・クリティクス・チョイス・アワード2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201412/article_54.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_40.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_48.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_56.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_30.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_32.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2011 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_33.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2009 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_11.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2015年9月〜2016年2月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201509/article_2.html

 追記:
 ・クリティクス・チョイス・アワード2016 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201601/article_41.html

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