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zoom RSS カンヌ国際映画祭2015 監督週間 ラインナップ&受賞結果

<<   作成日時 : 2015/05/29 17:01   >>

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 【監督週間】

 ◆長編部門

 ・“Arabian Nights(As Mil e Uma Noites)”(ポルトガル) 監督:ミゲル・ゴメス
 『千夜一夜物語』のいくつかの章を現代のポルトガルに舞台を置き換えて、3部作で物語る。
 Volume1:シェヘラザードは、この国を襲った容易ならざることについて話す。「こういう話が伝えられています、幸多い王さまよ。人々が人魚やクジラを夢見るような悲しい国では、失業が広がっている。雨が降っているにも拘らず、夜になっても森は燃え続ける。男たちと女たちは、冬の真っ只中に海に行きたいと願う。信じられない話だが、時々は動物も会話をする。この国では、物事は見たままではない。権力者たちはラクダに乗って遊歩し、恥ずかしくもずっと勃起しているのを隠している。彼らは、税金を徴収して、魔法使いにお金を与える時を待ち望んでいる……。」朝がやってきて、シェヘラザードは黙り込む。(2時間5分)
 Volume2:シェヘラザードは、いかにして人々に荒廃が広がったのかを話す。「こういう話が伝えられています、幸多い王さまよ。判事が宣告を言い渡す代わりに泣き始める。人殺しが逃亡して、40日以上逃げ回り、警察が娼婦やヤマウズラの夢を見ている間に、姿をくらます。ケガをした牛が樹齢1000年のオリーブの木について話す。やむにやまれずに話したその話はほとんど悲話のように聞こえる。高層ビルの住人は、まわりをゾンビや亡霊に包囲されて、オウムを助け出そうとしたり、エレベーターで漏らしてしまったりする。中でも犬についてこんなことがあります……」朝がやってきて、シェヘラザードは黙り込む。(2時間12分)
 Volume3:シェヘラザードは、王さまを楽しませるような話をし続けられるかどうか、不安になってくる。それで宮殿から逃れて、国中を旅し、楽しい話や興味深い話を探してまわる。彼女の父親は大宰相で、彼女と会えるように段取りをつける。それから再び彼女は話し始める。「幸多い王さまよ、リスボンの古い小さな町で、魔法をかけられた人々が住んでいる地域がありました。そこでは人々は、厳格に情熱をもって、鳥に歌を教えようとしていました……。」朝がやってきて、シェヘラザードは黙り込む。(2時間6分)
 パルム・ドッグ受賞。

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 ・“A Perfect Day(Un día perfecto)”(西) 監督:Fernando León de Aranoa
 出演:ベニチオ・デル・トロ、ティム・ロビンス、オルガ・キュリレンコ、メラニー・ティリー、Fedja Stukan、Eldar Residovic
 物語:武装紛争地帯で、救助支援のグループが、危機を解決しようとしている。ソフィーはまだ来たばかりである。マンブルはすべてを見て、もう帰りたいと考えている。カティアはマンブルの元恋人である。ダミルが戦争を終わらせたいと考えている。Bは自分が何をしたいのかわからなくなっている。ユーモア、ドラマ、エモーション、ルーティン、危険、希望。そのすべてがここにある。
 脚本家として長いキャリアを持つFernando León de Aranoaの第6監督長編。

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 ・“In the Shadow of Women(L'Ombre des femmes)”(仏) 監督:フィリップ・ガレル
 出演: クロティルド・クロウ、スタニスラス・メラール、Lena Paugam
 物語:ピエールとマノンにはお金がなかった。彼らは、元手なしでドキュメンタリー映画を作り、奇妙な仕事で収入を得ていた。ある日、ピエールは、若い見習いのエリザベスと出会い、恋仲になる。しかし、彼は、エリザベスのために、マノンと別れたくはなかった。一方、エリザベスは、ピエールの妻マノンに愛人がいることを発見する。エリザベスは、そのことをピエールに告げるが、彼はかえってマノンの元に戻ることにする。彼が一番愛しているのはマノンだったからだ。ピエールは、マノンとよりを戻し、エリザベスを無視する。マノンはすぐに愛人と別れる。彼女が本当に愛していたのはピエールであり、それがちょうどよい機会だったからだ。
 オープニング・ナイト作品。

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 ・“My Golden Years(Trois souvenirs de ma jeunesse)”(仏) 監督:アルノー・デプレシャン
 出演: Quentin Dolmaire、Lou Roy-Lecollinet、マチュー・アマルリック
 物語:ポールは、タジキスタンを離れる準備をしている。彼は思い出す。ルーベでの少年時代。狂ったように母にぶたれた。信心深く、暴力的な兄イヴァンとの絆。16歳の頃。妻を失って悲嘆にくれる父。秘密の使命を持ってソ連に来て、若いロシア人に自分のIDをあげようとしたこと。19歳の頃。妹のデルフィーヌと従弟のボブ、彼を裏切ろうとしていたペネロープやメーディ、コヴァルキらとのパーティー。パリでの学生生活。Behanzin博士と出会って、人類学に目覚めたこと。そして、何よりも彼が愛したエスターのこと……。
 SACD賞受賞。

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 ・“The Cowboys(Les Cowboys)”(仏) 監督:トマ・ビデガン(homas Bidegain)
 出演:フランソワ・ダミアン、フィネガン・オールドフィールド(Finnegan Oldfield)、アガト・ドゥロンヌ(Agathe Dronne)、Ellora Torchia、ジョン・C・ライリー, John C. Reilly
 物語:フランス東部の大平原。この地は、カントリー&ウェスタンでにぎわっている。アランは、このコミュニティーの熱狂的な支持者のひとりである。彼は、妻と息子のキッドが見守る中、16歳の娘ケリーと一緒にダンスを踊る。ところが、その日の午後、ケリーが行方不明になる。家族に衝撃が走る。アランは、ケリーを捜し出すことしか考えられなくなる。そのためにはどんな危険を冒してもかまわない。旅だった彼は大きな悪の世界に入り込んでしまう。彼が頼れるのは息子のキッドだけで、キッドには彼が失ってしまった若さがあった。非情な追跡が続く。
 オディアールの『預言者』『君と歩く世界』“Dheepan”、ベルトラン・ボネロの“Saint Laurent”などの脚本で知られるトマ・ビデガンの初監督作品。

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 ・“Fatima”(仏) 監督:Phillipe Faucon
 物語: Fatimaには、2人の娘がある。15歳のSouadは反抗的で、18歳のNesrineは医大で学び始めている。彼女は、フランス語が得意ではなく、それが娘たちとの日々の生活でフラストレーションになっている。2人の娘は、彼女にとって悩みの種であると同時に、生きがいであり、誇りでもあった。彼女は、娘たちによりよい未来を送らせるために、パートで掃除婦をしている。ところが、ある家の階段から落ちて、仕事ができなくなる。彼女は、娘たちのために、これまでフランス語では伝えられなかったことをアラビア語でしたため始める。
 モロッコ出身の監督Phillipe Fauconの第6作。

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 ・“Mustang”(仏) 監督:Deniz Gamze Ergüven
 物語:初夏。トルコ北部の村。
 Laleと4人の姉妹が学校から家路につこうとして、無邪気に男の子たちとふざけあう。ところがこれが不道徳であるとして、スキャンダルが巻き起こる。その結果、家は、まるで刑務所のようになり、家庭科の実践が学校代わりになって、結婚の準備が早められる。5人姉妹は、自由に憧れ、自分たちを押さえつける制約からの解放を切望する……。
 アンカラ出身で、Femisで学んだDeniz Gamze Ergüvenの初監督長編。アリス・ウィノカーが共同脚本を手がける。
 Label Europa Cinema Prize受賞。

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 ・“The Brand New Testament(Le Tout Nouveau Testament)”(ルクセンブルク・仏・ベルギー) 監督:ジャコ・ヴァン・ドルマル
 出演: ブノワ・ポールヴールド(Benoit Poelvoorde)、ヨランド・モロー、カトリーヌ・ドヌーヴ、フランソワ・ダミアン、ピリ・グロワーヌ(Pili Groyne)
 物語:人々は、神の子(JC)のことはよく知っているが、彼に妹がいることはほとんど知らない。彼女の名はEaという。Eaは、10歳で、今、父である神と、母である女神と一緒に、ブリュッセルの薄汚いフラットで暮らしている。父は、人間をみじめにしたり、時代遅れのDOSコンピューターに掟を打ち込んだり、鉄道模型をいじったりして日々の生活を送っている。母は、快活かつ単純で、刺繍をしたり、野球カードを集めるのに夢中になったりしている。一方、Eaは、鋭い観察力を持っている。彼女は、父親のコンピューターをハッキングして、神からのメールとして人々にそれぞれの寿命を知らせる。最初、人々はそれをデマだと考えるが、30分後にはそれが本当らしいとわかってくる。命知らずな者はビルから飛び降りてみたりし、またある者はマッチ棒でタイタニック号を作ろうと決心したりする。しかし、ほとんどの人は神の言うことになど興味を持たなかった。また、父が支配する家から抜け出して外界に行く手段が家の洗濯機であると兄から聞かされたEaは、洗濯機の中に飛び込む。Eaが飛び出した先は、コインランドリーで、そこにいたホームレスを彼女は自分の書記に任命する。それから彼女は、新しい使徒を6人選び、「新・新約聖書」作りを始める……。

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 ・“The Here After(Efterskalv)”(仏・ポーランド・スウェーデン) 監督:Magnus von Horn
 物語:Johnは、刑務所での刑期を終えて、父の住む家に戻る。彼は、新しい生活を再スタートさせたかったが、地元では、彼が犯した犯罪は忘れてもらえなかったし、許してももらえなかった。Johnの存在は、彼のまわりにネガティヴなものをもたらす。やがてゆっくりと集団リンチの気配が漂う。彼は、昔の友人にも愛した人々にも見捨てられたと感じて、希望を失い、彼を刑務所に送った攻撃的な気分にかられてくる。しかし、過去を変えることはできない。彼は、それに立ち向かう覚悟を決める。
 サンダンスやロカルノに出品した短編作品で評価を得てきたMagnus von Hornの初監督長編。

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 ・“Peace to Us in Our Dreams”(リトアニア・仏・ロシア) 監督:シャルナス・バルタス(Šarūnas Bartas)
 物語:夏のある日、3人家族が、休日を過ごすために、カントリーサイドの家に向かう。父親は、毎日のルーティン・ワークに飽き飽きしていて、どうやって日々の活力を見出せばいいのかわからなくなっている。妻は、後妻で、ヴァイオリン奏者をしている。彼女は、音楽と愛とキャリアのどれを優先すればいいのか悩んでいる。娘は16歳で、実母が亡くなってから、父親との関係がうまくいっていない。彼ら3人は、みんな愛し合っていながら、それをうまく表現することができず、家庭は崩壊寸前の危機に陥っている。
 『ポーラX』に俳優として参加していることでも知られるシャルナス・バルタスは、リトアニアで最も重要な映画監督の1人とみなされていて、数々の賞に輝く。本作が第8長編。

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 ・“Green Room”(米) 監督:ジェレミー・ソルニエ
 出演:アントン・イェルチン、イモジェン・プーツ、パトリック・スチュワート、アリア・ショウカット(Alia Shawkat)、Joe Cole、カラム・ターナー(Callum Turner)
 物語:パンクロック・バンドが人里離れた会場になってきて、暴力的な事件に遭遇する。相手は、スキンヘッドの白人ギャングで、目撃者は容赦なく抹殺しようとする。バンドマンたちは、命をかけて、ギャングと戦う。

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 ・“Songs My Brothers Taught Me”(米) 監督:Chloé Zhao
 出演: John Reddy、Jashaun St. John、アイリーン・ベダード(Irene Bedard)、Taysha Fuller, Travis Lone Hill, Eléonore Hendricks
 物語:現代のパインリッジ・インディアン居留区。ジョニーは、高校を卒業したら、ここを出ていく予定になっていた。ところが、ロデオ・カウボーイの父が死んで、事情が変わってくる。13歳の妹をひとりで残していくことがためらわれるからだ。彼と妹には特別な絆があり、彼は自分の将来を考え直さなくてはならなくなる。年上の半兄弟たちに相談する一方で、家というものが持つ意味を考える岐路にも来ていて、彼は、家を出ていくことへの内なる葛藤をふくらませる。
 フォレスト・ウィテカーと『フルートベール駅で』でプロデューサーを務めたニナ・ヤン・ボンジョヴィらがプロデューサーを務める。
 北京生まれで、NYUで学んだChloé Zhaoの初監督長編。
 サンダンス映画祭2015出品。

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 ・“Dope”(米) 監督:Rick Famuyiwa
 出演: シャメイク・ムーア(Shameik Moore)、トニー・レヴォロリ(Tony Revolori)、キーアージー・クレモンズ(Kiersey Clemons)、キンバリー・エリス(Kimberly Elise)、Chanel Ima、キース・スタンフィールド(Keith Stanfield)、エイサップ・ロッキー(A$ap Rocky)
 物語:マルコムは、カリフォルニアのイングルウッドという、ギャングやドラッグ・ディーラーが多い荒んだ地域で暮らしている。彼は、高校の上級生で、大学の願書を出願する時期に当たり、面接や大学進学適正試験(SAT)を受ける。彼の夢はハーバードに進学すること。そんなマルコムや友人たちに、卒業パーティーの案内が届く。そこには、LAならではのギラギラしたアバンチュールがあり、風変りな連中もたくさんいて、あぶなっかしい道が待ち受けている。マルコムがこれを我慢できるなら、彼はダサい自分から脱して、イケてる人間になり、究極の自分らしい自分になれるかもしれなかった。
 フォレスト・ウィテカーと『フルートベール駅で』でプロデューサーを務めたニナ・ヤン・ボンジョヴィがプロデューサーを務め、フォレスト・ウィテカーはナレーションも担当する。
 サンダンス映画祭2015 編集賞受賞。
 クロージング作品。

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 ・“Beyond My Grandfather Allende(Allende, mi abuelo Allende)”(チリ・メキシコ) 監督:Marcia Tambutti Allende
 チリの大統領、サルバトール・アジェンデがクーデターによって倒されてから40年以上の歳月が経っている。アジェンデ政権は、1970年に世界で初めて自由選挙によって合法的に選出された社会主義政権だったが、1973年にクーデターで倒される。サルバトール・アジェンデの孫娘であるMarcia Tambutti Allendeは、家族の記憶を掘り起し、彼らの日常生活を蘇られる時が来ていると考える。政治的超克の下に隠された、彼女の知らない過去、追放、家族の痛み。彼女は、数十年にわたって封印された沈黙を解読しようとする。取り返しのつかない喪失の複雑さ、3世代にわたる傷ついた家族の記憶……。彼女は、決して大げさになることなく、正直に自らの家族の肖像を描き出す。
 初監督長編ドキュメンタリー。
 L’Oeil d’Or受賞。

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 ・“Embrace of the Serpent(El abrazo de la serpiente)”(コロンビア・ベネズエラ・アルゼンチン) 監督:Ciro Guerra
 物語:アマゾンのシャーマンであり、部族の最後の生き残りでもあるKaramakateっと、癒しの木を求めて、40年以上アマゾンを旅した2人の科学者との、最初の出会い、交流、裏切り、そして人生を超越するまでになった友情について描く。コロンビア・アマゾンの最初の探検者の日記に基づく。
 “Los viajes del viento”(2009)がカンヌ国際映画祭ある視点部門に選出されて、ローマ市賞を受賞したCiro Guerraの第3長編。これまでの2作はいずれも米国アカデミー賞外国語映画賞コロンビア代表に選ばれているというコロンビアの俊英。
 CICAE Arte Cinema Prize受賞。

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 ・“Much Loved”(モロッコ・仏) 監督:Nabil Ayouch
 物語:現代のマラケシュで働く娼婦と彼女たちを取り巻く人々の日常を描く。Nohaは、高級娼婦グループの女王で、そのまわりには、SoukainaやHlimaらがいる。そのすぐ後ろには、運転手兼護衛のSaidがいて、娼婦たちを見守っている。彼女たちは、夜、サウジ人たちが借りているヴィラで働く。Nohaは自分を気高く挑発的に演じることで稼ぐのに対し、Soukainaは、詩の朗読などでは我慢できない男たちを相手にし、それに磨きをかけていく。 Nohaは仕事が済むと、ヒジャブをかぶり、娘の面倒を見てもらっている母の元へ向かう。母は、娘には批判的なくせに、娘のもってくるお金には貪欲だ。そんなところに、セックス産業に依存しながら、娼婦たちを見下すというモロッコ社会の持つ2つの顔が浮かび上がってくる。
 “Horses of God”(2012)が高い評価を受けたNabil Ayouchの最新作。
 カンヌでのお披露目後、センセーションを巻き起こし、モロッコでの上映禁止が宣言されて、論争を呼んだ。

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 ◆短編部門

 ・“Rate Me”(英) 監督:Fyzal Boulifa
 物語:10代のデート嬢ココの肖像。
 Illy Prize受賞。

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 ・“Trials, Exorcisms(Provas, Exorcismos)”(ポルトガル) 監督:Susana Nobre

 ・“Pueblo”(西) 監督:Elena López Riera

 ・“Calme ta joie”(仏) 監督:Emmanuel Laskar France

 ・“Pitchoune”(仏) 監督:Reda Kateb

 ・“A Few Seconds(Quelques secondes)”(仏) 監督:Nora El Hourch

 ・“The Exquisite Corpus”(オーストリア) 監督:Peter Tscherkassky
 かつてシュールレアリストが使ったカダーヴル・エクスキという手法を使った実験映画。エロチックがフィルム、広告のラッシュなど、無数の素材を投入して、官能的で、ユーモラスで、陰惨で、恍惚とさせる1つの夢を紡いでいく。
 スペシャル・メンション受賞。

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 ・“Kung Fury”(スウェーデン) 監督:David Sandberg

 ・“Blue Thunder(Bleu tonnerre)”(カナダ) 監督:Jean-Marc E. Roy、Philippe David Gagné

 ・“Backyard(Quintal)”(ブラジル) 監督:André Novais Oliveira

 ・“The Broken Past(El pasado roto)”(アルゼンチン) 監督:Martín Morgenfeld、Sebastián Schjaer

 ◆特別上映作品

 ・『極道大戦争』“Yakuza Apocalypse: The Great War of the Underworld”(日) 監督:三池崇史

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 ・カンヌ国際映画祭2015 コンペティション部門 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_8.html

 ・カンヌ国際映画祭2015 アウト・オブ・コンペティション部門、ある視点部門、特別招待部門:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_14.html

 ・カンヌ国際映画祭2015 ミッドナイト・スクリーニング部門、短編部門、シネフォンダシオン部門、カンヌ・クラシック部門:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_17.html

 ・カンヌ国際映画祭2015 批評家週間:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_25.html

 ・カンヌ国際映画祭2015 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201505/article_20.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2015年3月〜9月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201503/article_1.html

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