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zoom RSS 全米映画賞レース2015 部門別予想! 【2015年3月】

<<   作成日時 : 2015/03/05 19:06   >>

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 オスカー2016、または、全米映画賞レース2015の部門予想です。

 既に年内の公開は見送られたらしい作品もありますが、ひょっとすると限定公開されてノミネート対象なる可能性もあるかもしれず、ここでは現時点での下馬評に従って、ピックアップしてあります。

画像

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 ◆作品賞
 ○“Brooklyn” 監督:ジョン・クロウリー
 ○“Carol” 監督:トッド・ヘインズ
 ○“Demolition” 監督:ジャン=マルク・ヴァレ
 ○“The Hateful Eight” 監督:クエンティン・タランティーノ
 ○“Joy” 監督:デイヴィッド・O・ラッセル
 ○“The Revenant” 監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
 ○“St. James Place” 監督:スティーヴン・スピルバーグ
 ○“Steve Jobs” 監督:ダニー・ボイル
 ○“Suffragette” 監督:Sarah Gavron
 ○“Trumbo” 監督:ジェイ・ローチ
 ・“The Sea of Trees” 監督:ガス・ヴァン・サント
 ・“Southpaw” 監督:アントワン・フークワ
 ・“Freeheld” 監督:ピーター・ソレット
 ・“The Danish Girl” 監督:トム・フーパー
 ・“Me and Earl and the Dying Girl” 監督:アルフォンソ・ゴメス=レフォン
 ・“Ricki and the Flash” 監督:ジョナサン・デミ
 ・“45 Years” 監督・脚本:アンドリュー・ヘイ
 ・“Genius” 監督:マイケル・グランデージ
 ・“Spotlight” 監督:トマス・マッカーシー
 ・“Macbeth” 監督:ジャスティン・カーゼル

 実際にどの作品がノミネートされるかはわからないにしても、この段階で、全米映画賞レースに向けて公開が決まっている作品の中からノミニーが出てくるのはほぼ間違いありません。
 しかし、ここからの予想が難しくて、昨年のこの時期で、既にお披露目されていた『6才のボクが、大人になるまで。』や『グランド・ブダペスト・ホテル』が、最後まで映画賞レースのメイン・ストリームでトップ争いを繰り広げることになると予想した下馬評は全くありませんでした。
 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』もタイトルは挙がっていましたが、昨年のこの時期に、アカデミー賞の作品賞と監督賞を受賞するなどという予想をした人は全くいませんでした。
 一方で、テルライド、トロント、ニューヨーク、ハンプトンズといった映画祭でお披露目されて、下馬評に上がってくる作品もあり、2014年で言うと、そうした作品には、『博士と彼女のセオリー』、『アメリカン・スナイパー』、“Selma”、『アリスのままで』、“Nightcrawler”がありました。

 本年度は、“The Hateful Eight”と“Joy”と“St. James Place”の3本は、ノミネートがほぼ確実で、サンダンス枠が今回も有効であるなら、“Me and Earl and the Dying Girl”もトップ10の下位くらいには滑り込むんじゃないかと考えられます。
 残る枠にその作品が入ってくるか。年内公開が間に合わないらしい“The Revenant”を除けば、上の○印そのままに“Brooklyn”、“Carol”、“Demolition”、“Steve Jobs”、“Suffragette”、“Trumbo”が有力とみなされています。
 この中に監督としてまだ2本目のSarah Gavronの“Suffragette”が入っているのが注目されます。

 そのほかの注目ポイントとしては、Working Title Films製作の作品が4本も有力作品として挙がってきています。(すべて年内に完成するとは限りませんが。)

 また、上記には入っていませんが、ピクサーの2年ぶりの長編アニメーション『インサイド・ヘッド』への期待値はかなり高く、ひょっとしたら長編アニメーションとして5年ぶりに作品賞にノミネートされるかも、という噂もあります。

 ◆監督賞
 ○トッド・ヘインズ “Carol”
 ○アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ “The Revenant”
 ○デイヴィッド・O・ラッセル “Joy”
 ○スティーヴン・スピルバーグ “St. James Place”
 ○クエンティン・タランティーノ “The Hateful Eight”
 ・ダニー・ボイル “Steve Jobs”
 ・ジャン=マルク・ヴァレ “Demolition”
 ・ジョン・クロウリー “Brooklyn”
 ・Sarah Gavron “Suffragette”
 ・ガス・ヴァン・サント “The Sea of Trees”

 本年度は、@監督としてのキャリアも実績もあるベテラン勢と、
 Aスコット・クーパー、ジョン・クロウリー、デレク・シアンフランス、ジェフ・ニコルズ、トマス・マッカーシー、ジェイ・ローチといった新作が期待される若手・中堅の監督たち
 B俳優から監督へとデビューしたマイケル・グランデージ、セカンド・ユニット監督として輝かしいキャリアを誇るアルフォンソ・ゴメス=レフォン、Sarah Gavron(第2長編)、ジャスティン・ガーゼル(第2長編)、ピーター・ソレット(第3長編)、といった新英の監督たち
 および、C国外からアメリカに進出したジャン=マルク・ヴァレやバルタザール・コルマウクルら(オーストラリア出身のジャスティン・ガーゼルはこのグループにも含まれる)
 の闘いという構図になります。強いベテラン勢の中に食い込んでいけるのは、果たしてどの監督でしょうか。

 一方で、フリアーズ、ビル・コンドン、アンドリュー・ヘイ、ジョン・クロウリー、Sarah Gavronといった英国勢が、どれだけアメリカ映画に抗して、ノミネート&受賞できるかも注目のポイントの1つになります。(ジョン・クロウリー自身はアイリッシュですが。)

 ◆主演男優賞
 ○ドン・チードル “Miles Ahead”(監督:ドン・チードル)
 ○レオナルド・ディカプリオ “The Revenant”
 ○マイケル・ファスベンダー “Steve Jobs”
 ○ジェイク・ギレンホール “Southpaw”、“Demolition”
 ○エディー・レッドメイン “The Danish Girl”
 ・ブライアン・クランストン “Trumbo”
 ・ジェイソン・シーゲル “The End of the Tour”(監督:ジェームズ・ポンソルト)
 ・トム・ハンクス “St. James Place”
 ・トム・コートネイ “45 Years”
 ・ジョゼフ・ゴードン=レヴィット “The Walk”
 ・マシュー・マコノヒー “The Sea of Trees”

 ◆主演女優賞
 ○ケイト・ブランシェット “Carol”
 ○ジェニファー・ローレンス “Joy”
 ○シアーシャ・ローナン “Brooklyn”
 ○メリル・ストリープ “Ricky and the Flash”
 ○リリー・トムリン “Grandma”(監督:ポール・ワイツ)
 ・シャーロット・ランプリング “45 Years”
 ・キャリー・マリガン “Suffragette”
 ・ジュリアン・ムーア “Freeheld”
 ・ブライス・ダナー “I'll See You In My Dreams”(監督:Brett Haley)
 ・アリシア・ヴィキャンデル “The Danish Girl”
 ・ケイト・マーラ “The Martian”
 ・ニコール・キッドマン “Queen of the Desert”(監督:ヴェルナー・ヘルツォーク)

 ◆助演男優賞
 ○ブラッドリー・クーパー “Joy”
 ○トム・ハーディー “The Revenant”
 ○マイケル・キートン “Spotlight”
 ○渡辺謙 “The Sea of Trees”
 ○フォレスト・ウィテカー “Southpaw”
 ・マーク・ライランス “St. James Place”
 ・スティーヴ・カレル “Freeheld”
 ・サミュエル・L・ジャクソン “The Hateful Eight”
 ・ジェシー・アイゼンバーグ “The End of the Tour”
 ・ジョン・グッドマン “Trumbo”
 ・ジュード・ロウ “Genius”
 ・ブルース・ダーン “The Hateful Eight”
 ・ロバート・デニーロ “Joy”

 ◆助演女優賞
 ○ジェニファー・ジェイソン・リー “The Hateful Eight”
 ○ルーニー・マーラ “Carol”
 ○エレン・ペイジ “Freeheld”
 ○ナオミ・ワッツ “Demolition”
 ○キャサリン・ウォーターストン “Steve Jobs”
 ・マリオン・コティヤール “Macbeth”
 ・ケイト・ウィンスレット “Steve Jobs”
 ・ニコール・キッドマン “Genius”
 ・ヘレナ・ボナム・カーター “Suffragette”
 ・ヴァージニア・マドセン “Joy”
 ・ジェシカ・チャステイン “The Martian”
 ・クリスティン・ウィグ “The Martian”

 キャスト部門は、お披露目後の作品自体の評価によって、ランクが大きく上下します。
 なので、映画賞レースが始まる頃には、上記の約半分が入れ替わっていても不思議ではありません。

 注目のポイントはいくつかあって―

 1.キャストをオスカーに導く監督として知られるウディ・アレン、マーティン・スコセッシ、デイヴィッド・O・ラッセルは、その記録を更新することができるか
 ウディ・アレン ノミネート数:18(歴代6位) 受賞数:7(歴代3位)
 マーティン・スコセッシ ノミネート数:22(歴代3位) 受賞数:5(歴代4位)
 デイヴィッド・O・ラッセル ノミネート数:11 受賞数:3

 *関連記事:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_77.html

 2.「米国アカデミー賞にノミネートされたことがない40人の俳優」のひとり、ジェニファー・ジェイソン・リーは、そこから脱することができるか

 *関連記事:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_76.html

 3.アカデミーの役員は、自らのノミネートを辞退するという暗黙の約束があるらしいが、有力作品があっても15年もノミネートされない(辞退してる?)トム・ハンクスは、本年度はどうするか? ちなみに、本年度の有力作品に関わっている役員には、他にキャスリーン・ケネディーとビル・コンドンがいる。

 4.ノミネートされるされないは別にして、複数の有力作品に出演している俳優には、マイケル・ファスベンダー、ジェイク・ギレンホール、ケイト・ブランシェット、ジョージ・クルーニー、アリシア・ヴィキャンデル、ドムナル・グリーソン、アダム・ドライヴァー(以上3作品)、メリル・ストリープ、ジョゼフ=ゴードン・レヴィット、マイケル・シャノン、エリザベス・デビッキ、ドミニク・ウェスト、ジョエル・エドガートンなどがいる。

 5.有力作品に出演している日本人俳優には、渡辺謙と真田広之がいる。

 6.レイチェル・マクアダムス、ケイト・マーラ、ダムナル・グリーソンらは、近年、映画賞レースに絡んでくるような作品への出演が続いていて、この辺りでスポットライトを浴びてもいいかもしれません。(ジェシカ・チャステインやマシュー・マコノヒーがそうなったように。)

 ◆オリジナル脚本賞
 ・『インサイド・ヘッド』“Inside Out” ピート・ドクター
 ・“The Hateful Eight” クエンティン・タランティーノ
 ・“The Good Dinosaur” エンリコ・カサローザ(Enrico Casarosa)、ボブ・ピーターソン
 ・“The Sea of Trees” クリス・スパーリング
 ・“St. James Place” Matt Charman、ジョエル&イーサン・コーエン
 ・“Money Monster” アラン・ディ・フィオーレ、ジム・カウフ、ジェイミー・リンデン
 ・“Irrational Man” ウディ・アレン
 ・“The Revenant” アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、マーク・L・スミス
 ・“Silence” ジェイ・コックス
 ・Untitled Seth Rogen/JGL Christmas comedy

 ◆脚色賞
 ・“Joy” アニー・マモロー、デイヴィッド・O・ラッセル
 ・“The Martian” ドリュー・ゴダード
 ・“In the Heart of the Sea” チャールズ・リーヴィット
 ・“Queen of the Desert” ヴェルナー・ヘルツォーク
 ・“Suffagerette” アビ・モーガン
 ・“Carol” フィリス・ナジー
 ・“The Revenant” アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、マーク・L・スミス
 ・“Me & Earl & the Dying Girl” Jesse Andrews
 ・“Brooklyn” ニック・ホーンビィ
 ・“Genius” ジョン・ローガン

 ◆撮影賞
 ・“In the Heart of the Sea” アンソニー・ドッド・マントル
 ・“The Revenant” エマニュエル・ルベツキ
 ・“The Martian” ダリウス・ウォルスキー
 ・“Black Mass” 高蜑暢
 ・“Carol” エドワード・ラックマン

 ◆編集賞
 ・“The Good Dinosaur”
 ・“The Revenant”
 ・“The Martian”
 ・“Southpaw”
 ・“Everest”

 ◆美術賞
 ・“Carol”
 ・『トゥモローランド』
 ・“MacBeth”
 ・“St. James Place”
 ・“Brooklyn”

 ◆衣裳デザイン賞
 ・“Carol”
 ・『シンデレラ』“Cinderella”(監督:ケネス・ブラナー)
 ・“MacBeth”
 ・“St. James Place”
 ・“Brooklyn”

 ◆メイキャップ&ヘアスタイリング賞
 ・“Carol”
 ・“In the Heart of the Sea”
 ・“Far from the Madding Crowd”(監督:トマス・ヴィンターベア)

 ◆視覚効果賞
 ・“In the Heart of the Sea”
 ・“The Martian”
 ・『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』“Avengers: Age of Ultron”(監督:ジョス・ウェドン)
 ・『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
 ・『ジュラシック・ワールド』“Jurassic World”(監督:コリン・トレボロウ)

 ◆録音賞
 ・“Spectre”(監督:サム・メンデス)
 ・“In the Heart of the Sea”
 ・『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』“Avengers: Age of Ultron”
 ・“Born to be Blue”(監督:ロベール・ブドロー)
 ・“The Good Dinosaur”

 ◆音響編集賞
 ・“The Good Dinosaur”
 ・“Spectre”
 ・“In the Heart of the Sea”
 ・“The Martian”
 ・“The Revenant”

 ◆オリジナル作曲賞
 ・“The Good Dinosaur” トーマス・ニューマン
 ・“Carol” カーター・バーウェル
 ・『インサイド・ヘッド』“Inside Out” マイケル・ジアッキノ
 ・“St. James Place” ジョン・ウィリアムズ
 ・“Southpaw” ジェームズ・ホナー

 ◆オリジナル歌曲賞
 ・“Spectre”
 ・“The Hateful Eight”
 ・“That’s What I’m Talking About”
 ・“Ted 2”(監督:セス・マクファーレン)
 ・“Ricki and the Flash”

 ◆長編アニメーション賞
 ◎『インサイド・ヘッド』“Inside Out”(ピクサー) 監督:ピート・ドクター、ロナルド・デル・カルメン
 ・『I LOVE スヌーピーTHE PEANUTS MOVIE』“The Peanuts Movie”(20世紀フォックス) 監督:スティーヴ・マルティーノ
 ・“The Good Dinosaur”(ピクサー) 監督:ピーター・ソーン
 ・『ミニオンズ』“Minions”(ユニバーサル) 監督:ピエール・コフィン
 ・『思い出のマーニー』“When Marnie Was There”(日)(Gkids) 監督:米林宏昌
 ・“Monster Trucks”(パラマウント) 監督:クリス・ウェッジ

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 上記は、アメリカの映画情報サイトの記載をベースにしたものですが、例年の傾向からすると、この時点での部門別予想の的中率は、さほど高いものではありません。

 それは、1つには、上記の予想が、期待作の周辺と、過去に米国アカデミー賞にノミネートされたことのある人々およびその関連作品の中からピックアップされているのに対して、実際の米国アカデミー賞のノミネーションは意外なほど初ノミネート組が多くて、現時点でそういった人々をピックアップするのは非常に難しい、ということが関係していると考えられます。まあ、仕方ないですね。(それでも前回の記事に挙げたような作品の中から70%くらいの確率でノミニーが選出されることは、ほぼ間違いありません。)

 それはともかく、本年度は、複数の部門に日本人の名前が挙がっていて、それが映画賞レースへの期待を高めてくれます。

 作品内容から言って、渡辺謙の助演男優賞ノミネートは難しいと思いますが、その一方で、上記には挙がっていない種田陽平の美術賞はけっこう高い確率であり得るんじゃないかと考えられます。作品の評価次第っていうところもありますが、現時点では5分5分っていうところではないでしょうか。

 撮影部門の高蜑暢は、対象作品が2作品あり、実際に米国アカデミー賞にノミネートされるかどうかはともかく、いくつかの映画賞には間違いなく絡んでくるだろうと思われます。
 楽しみですね。

 *関連記事
 ・オスカーに近い日本人!? マサノブ・タカヤナギ!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201211/article_27.html

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 ※参考サイト
 *IMDb:http://www.imdb.com/list/ls073038541/
 *IndieWire(2月27日):http://www.indiewire.com/article/for-your-consideration-yep-its-the-2016-oscar-predictions-20150227?utm_campaign=for-your-consideration-yep-its-the-2016-oscar-predictions-20150227&utm_medium=social&utm_source=Facebook&utm_content=for-your-consideration-yep-its-the-2016-oscar-predictions-20150227
 *IndieWire(3月2日):http://blogs.indiewire.com/theplaylist/premature-oscar-predictions-the-2016-best-picture-contenders-20150302?page=1
 *The Hollywood Reporter:http://www.hollywoodreporter.com/news/oscars-2016-predictions-best-picture-774353
 ・The Box Office Theory Forum:http://forums.boxofficetheory.com/index.php?/topic/17506-predict-early-2016-oscar-nominations-a-year-out/
 ・Awards Circuit:http://www.awardscircuit.com/oscar-predictions/2014-oscar-predictions-best-motion-picture/

 *当ブログ記事

 ・早くも2015年米国アカデミー賞を予想してみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201503/article_2.html
 ・早くも2014年米国アカデミー賞を予想してみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201403/article_9.html
 ・早くも2013年米国アカデミー賞を予想してみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201203/article_6.html
 ・早くも2012年米国アカデミー賞を予想してみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_13.html
 ・早くも2011年米国アカデミー賞を予想してみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201003/article_25.html

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