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zoom RSS クリティクス・チョイス・アワード2015 受賞結果!

<<   作成日時 : 2015/01/31 22:51   >>

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 米・放送映画批評家協会が選ぶ、第20回クリティクス・チョイス・アワードの受賞結果です。(1月15日発表)

 【放送映画批評家協会】

 放送映画批評家協会(BFCA:The Broadcast Film Critics Association)
 設立年:1995 会員数:303 本拠地:ロサンゼルス
 公式サイト:http://www.bfca.org/about.php
 クリティクス・チョイス・アワード公式サイト:http://www.criticschoice.com/
 Wikipedia(英語):http://en.wikipedia.org/wiki/Broadcast_Film_Critics_Association

 「放送映画批評家協会」はBroadcast Film Critics Associationの翻訳で、日本では「ブロードキャスト映画批評家協会」と表記されることもあります。
 放送映画批評家協会は、全米およびカナダで、テレビやラジオ、インターネットで活躍している映画批評家で構成されている協会で、会員数では映画批評家協会の中でも最大となる250名以上のメンバーを抱えています。
 設立は1995年。
 公式サイトでは、毎月、10段階評価で、新作のレビューを発表しています。

 この放送映画批評家協会が、発表している年度ごとの映画賞が、クリティクス・チョイス・アワード(Critics’ Choice Award)です(単にCritics Choiceと記されることもあります)。

 クリティクス・チョイス・アワードは、数多い映画批評家協会賞の中で、ほとんどトリとなる映画賞で、編集賞、美術賞、衣裳賞、メイキャップ賞など、最多の部門を有しています。(2013年から録音賞がなくなっています。)

 受賞結果自体は、さほど個性的ではありませんが、映画賞レースの中盤以降に発表される映画賞として、アカデミー賞の結果を占う重要な映画賞の1つにもなっています。

 [賞の特徴]
 ・撮影賞、編集賞、美術賞、作曲賞などのほかに、衣裳デザイン賞、メイキャップ賞、視覚効果賞、歌曲賞など、他の映画賞にはほとんど設けられていない部門を有している。
 ・アクション部門の男優賞と女優賞、コメディー部門の男優賞と女優賞、ヤング俳優賞、アクション映画賞、コメディー映画賞、SF/ホラー映画賞といった、独自の部門を設けている。
 ・映画批評家協会の中では、1、2を争うメンバー数の多さで、発表の時期が映画賞レースの中盤以降であることもあり、全米のムードをとらえて、受賞結果が米国アカデミー賞と重なることが多い。

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 ◆作品賞
 ・『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ◎『6才のボクが、大人になるまで。』
 ・『ゴーン・ガール』
 ・『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
 ・“Nightcrawler”
 ・“Selma”
 ・『博士と彼女のセオリー』
 ・“Unbroken”
 ・『セッション』

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 ◆監督賞
 ・ウェス・アンダーソン 『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・エヴァ・デュヴルネ “Selma”
 ・デイヴィッド・フィンチャー 『ゴーン・ガール』
 ・アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・アンジェリーナ・ジョリー “Unbroken”
 ◎リチャード・リンクレイター 『6才のボクが、大人になるまで。』

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 ◆主演男優賞
 ・ベネディクト・カンバーバッチ 『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
 ・レイフ・ファインズ 『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・ジェイク・ギレンホール “Nightcrawler”
 ◎マイケル・キートン 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・デイヴィッド・オイェロウォ “Selma”
 ・エディー・レッドメイン 『博士と彼女のセオリー』

 ◆主演女優賞
 ・ジェニファー・アニストン “Cake”
 ・マリオン・コティヤール 『サンドラの週末』
 ・フェリシティー・ジョーンズ 『博士と彼女のセオリー』
 ◎ジュリアン・ムーア 『アリスのままで』
 ・ロザムンド・パイク 『ゴーン・ガール』
 ・リース・ウィザースプーン “Wild”

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 ◆助演男優賞
 ・ジョシュ・ブローリン “Inherent Vice”
 ・ロバート・デュヴァル 『ジャッジ 裁かれる判事』
 ・イーサン・ホーク 『6才のボクが、大人になるまで。』
 ・エドワード・ノートン 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・マーク・ラファロ 『フォックスキャッチャー』
 ◎J・K・シモンズ 『セッション』

 ◆助演女優賞
 ◎パトリシア・アークエット 『6才のボクが、大人になるまで。』
 ・ジェシカ・チャステイン “A Most Violent Year”
 ・キーラ・ナイトレイ 『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
 ・エマ・ストーン 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・メリル・ストリープ 『イントゥ・ザ・ウッズ』
 ・ティルダ・スウィントン 『スノーピアサー』

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 ◆オリジナル脚本賞
 ◎『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、アレクサンダー・ディネラリス、アルマンド・ボー、ニコラス・ヒアコボーネ
 ・『6才のボクが、大人になるまで。』 リチャード・リンクレイター
 ・『グランド・ブダペスト・ホテル』 ウェス・アンダーソン、Hugo Guinness
 ・“Nightcrawler” ダン・ギルロイ
 ・『セッション』 デイミアン・チャゼル

 ◆脚色賞
 ◎『ゴーン・ガール』 ギリアン・フリン
 ・『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』 グレアム・ムーア
 ・“Inherent Vice” ポール・トーマス・アンダーソン
 ・『博士と彼女のセオリー』 アンソニー・マクカーテン
 ・“Unbroken” ジョエル&イーサン・コーエン、リチャード・ラグラヴェネーズ、ウィリアム・ニコルソン
 ・“Wild” ニック・ホーンビー

 ◆撮影賞
 ◎『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 エマニュエル・ルベツキ
 ・『グランド・ブダペスト・ホテル』 ロバート・イェーマン
 ・『インターステラー』 ホイテ・ヴァン・ホイテマ
 ・『ターナー、光に愛を求めて』 ディック・ポープ
 ・“Unbroken” ロジャー・ディーキンス

 ◆編集賞
 ◎『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 ダグラス・クライズ、スティーヴン・ミリオン
 ・『6才のボクが、大人になるまで。』 サンドラ・エイデアー
 ・『ゴーン・ガール』 カーク・バクスター
 ・『インターステラー』 リー・スミス
 ・『セッション』 トム・クロス

 ◆美術賞(Best Art Direction)
 ・『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 プロダクション・デザイナー:ケヴィン・トンプソン セット・デコレーター:George DeTitta Jr.
 ◎『グランド・ブダペスト・ホテル』 プロダクション・デザイナー:アダム・ストックハウゼン セット・デコレーター:アンナ・ピノック
 ・“Inherent Vice” プロダクション・デザイナー:デイヴィッド・クランク セット・デコレーター:Amy Wells
 ・『インターステラー』 プロダクション・デザイナー:ネイサン・クロウリー セット・デコレーター:ゲイリー・フェティス
 ・『イントゥ・ザ・ウッズ』 プロダクション・デザイナー:デニス・ガスナー セット・デコレーター:アンナ・ピノック
 ・『スノーピアサー』 プロダクション・デザイナー:オンドレイ・ネクヴァシー セット・デコレーター:Beatrice Brentnerova

 ◆衣裳デザイン賞(Best Costume Design)
 ◎『グランド・ブダペスト・ホテル』 – ミレーナ・カノネロ
 ・“Inherent Vice” マーク・ブリッジス
 ・『イントゥ・ザ・ウッズ』 コリーン・アトウッド
 ・『マレフィセント』 アンナ・B・シェパード
 ・『ターナー、光に愛を求めて』 ジャクリーン・デュラン

 ◆ヘア&メイキャップ賞(Best Hair & Makeup)
 ・『フォックスキャッチャー』
 ◎『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
 ・『ホビット 決戦のゆくえ』
 ・『イントゥ・ザ・ウッズ』
 ・『マレフィセント』

 ◆視覚効果賞
 ◎『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
 ・『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
 ・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
 ・『ホビット 決戦のゆくえ』
 ・『インターステラー』

 ◆作曲賞
 ・アレクサンドル・デプラ 『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
 ・ヨハン・ヨハンソン 『博士と彼女のセオリー』
 ・トレント・レズナー & アッティカス・ロス 『ゴーン・ガール』
 ◎アントニオ・サンチェス 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 
 ・ハンス・ジマー 『インターステラー』

 ◆歌曲賞
 ・‘Big Eyes’– ラナ・デル・レイ 『ビッグ・アイズ』
 ・‘Everything Is Awesome’ – Jo Li and the Lonely Island 『LEGO ムービー』
 ◎‘Glory’ – コモン/ジョン・レジェンド “Selma”
 ・‘Lost Stars’ – キーラ・ナイトレイ 『はじまりのうた』
 ・‘Yellow Flicker Beat’ – ロード(Lorde) “The Hunger Games: Mockingjay Part 1”

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 ◆ヤング俳優賞(Best Young Actor/Actress)
 ◎エラー・コルトレーン 『6才のボクが、大人になるまで。』
 ・アンセル・エルゴート 『きっと、星のせいじゃない。』
 ・マッケンジー・フォイ 『インターステラー』
 ・Jaeden Lieberher “St. Vincent”
 ・トニー・レヴォロリ 『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・クヮヴェンジャネ・ウォレス   『ANNIE/アニー』
 ・ノア・ワイズマン “The Babadook”

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 ◆アンサンブル賞(Best Acting Ensemble)
 ◎『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・『6才のボクが、大人になるまで。』
 ・『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
 ・『イントゥ・ザ・ウッズ』
 ・“Selma”

 ◆ドキュメンタリー賞
 ・“CitizenFour”(独・米) 監督:ローラ・ポイトラス(Laura Poitras)
 ・“Glen Campbell…I’ll Be Me”(米) 監督:ジェームズ・キーチ(James Keach)
 ・『ホドロフスキーのDUNE』(米・仏) 監督:フランク・パヴィッチ
 ・“Last Days in Vietnam” (米) 監督:ロリー・ケネディー(Rory Kennedy)
 ◎“Life Itself”(米) 監督:スティーヴ・ジェームズ
 ・“The Overnighters”(米) 監督:Jesse Moss

 ◆アニメーション賞
 ・『ベイマックス』(米) 監督:ドン・ホール、クリス・ウィリアムズ
 ・『ザ・ブック・オブ・ライフ』“The Book of Life”(米) 監督:ホルヘ・グティエレス
 ・“The Boxtrolls”(米) 監督:グラハム・アナベル、アンソニー・スタッチ
 ・“How to Train Your Dragon 2”(米) 監督:ディーン・デュボア
 ◎『LEGO ムービー』“The Lego Movie”(米・オーストラリア・デンマーク) 監督:フィル・ロード、クリストファー・ミラー

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 ◆外国語映画賞
 ◎『フレンチアルプスで起きたこと』“Force Majeure(Turist)”(スウェーデン・ノルウェー・仏) 監督:リューベン・オストルンド
 ・『イーダ』(ポーランド) 監督:パヴェウ・パヴリコフスキ
 ・“Leviathan”(ロシア) 監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
 ・『サンドラの週末』(ベルギー・仏) 監督:ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ
 ・“Wild Tales (Relatos salvajes)”(アルゼンチン・西) 監督:Damian Szifron

 ◆最優秀アクション映画賞(Best Action Movie)
 ・『アメリカン・スナイパー』
 ・『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
 ・『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
 ・『フューリー』
 ◎『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』

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 ◆男優賞 アクション映画部門(Best Actor in An Action Movie)
 ◎ブラッドリー・クーパー 『アメリカン・スナイパー』
 ・トム・クルーズ 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
 ・クリス・エヴァンス 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
 ・ブラッド・ピット 『フューリー』
 ・クリス・プラット 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』

 ◆女優賞 アクション映画部門(Best Actress in an Action Movie)
 ◎エミリー・ブラント 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』
 ・スカーレット・ヨハンソン 『LUCY/ルーシー』
 ・ジェニファー・ローレンス “The Hunger Games: Mockingjay - Part 1”
 ・ゾーイ・サルダナ 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
 ・シェイリーン・ウッドリー 『ダイバージェント』

 ◆最優秀コメディー映画賞(Best Comedy)
 ・『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ◎『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ・“St. Vincent”
 ・“Top Five”
 ・『22ジャンプストリート』

 ◆男優賞 コメディー映画部門(Best Actor in a Comedy)
 ・ジョン・ファヴロー 『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』
 ・レイフ・ファインズ 『グランド・ブダペスト・ホテル』
 ◎マイケル・キートン 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』
 ・ビル・マーレイ “St. Vincent”
 ・クリス・ロック “Top Five”
 ・チャニング・テイタム 『22ジャンプストリート』

 ◆女優賞 コメディー映画部門(Best Actress in a Comedy)
 ・ローズ・バーン “Neighbors”
 ・ロザリオ・ドーソン “Top Five”
 ・メリッサ・マッカーシー “St. Vincent”
 ◎ジェニー・スレイト “Obvious Child”
 ・クリステン・ウィグ “The Skeleton Twins”

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 ◆最優秀SF/ホラー映画賞(Best Sci-Fi/Horror Movie)
 ・“The Babadook”
 ・『猿の惑星:新世紀(ライジング)』
 ◎『インターステラー』
 ・『スノーピアサー』
 ・『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』

 ◆生涯貢献賞(The Lifetime Achievement Award)
 ◎ケヴィン・コスナー

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 ◆MVP Award
 ◎ジェシカ・チャステイン

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 ◆The Louis XIII Genius Award
 ◎ロン・ハワード

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 主な作品のノミネート&受賞状況は、以下の通り。

 ・『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(7/13):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・作曲・アンサンブル・コメディー・コメディー男優
 ・『グランド・ブダペスト・ホテル』(3/11):作品・監督・主演女優・脚本・撮影・美術・衣裳・ヤング・アンサンブル・コメディー・コメディー男優
 ・『6才のボクが、大人になるまで。』(4/8):作品・監督・助演男優・助演女優・脚本・編集・ヤング・アンサンブル
 ・『インターステラー』(1/7):撮影・編集・美術・視覚効果・作曲・ヤング・SF
 ・『ゴーン・ガール』(1/6):作品・監督・主演女優・脚色・編集・作曲
 ・『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』(0/6):作品・主演男優・助演女優・脚色・作曲・アンサンブル
 ・“Selma”(1/5):作品・監督・主演男優・歌曲・アンサンブル
 ・『博士と彼女のセオリー』(0/5):作品・主演男優・主演女優・脚色・作曲
 ・『イントゥ・ザ・ウッズ』(0/5):助演女優・美術・衣裳・ヘア・アンサンブル
 ・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2/5):ヘア・視覚効果・アクション・アクション男優・アクション女優
 ・“Unbroken”(0/4):作品・監督・脚色・撮影
 ・『セッション』(1/4):作品・助演男優・脚本・編集
 ・“Inherent Vice”(0/4):助演男優・脚色・美術・衣裳
 ・『オール・ユー・ニード・イズ・キル』(1/4):視覚効果・アクション・アクション男優・アクション女優
 ・“St. Vincent”(0/4):ヤング・コメディー・コメディー男優・コメディー女優
 ・“Nightcrawler”(0/3):作品・主演男優・脚本
 ・『スノーピアサー』(0/3):助演女優・美術・SF
 ・“Top Five”(0/3):コメディー・コメディー男優・コメディー女優
 ・『フォックスキャッチャー』(0/2):助演男優・ヘア
 ・『サンドラの週末』(0/2):主演女優・外国
 ・“Wild”(0/2):主演女優・脚色
 ・『ターナー、光に愛を求めて』(0/2):撮影・衣裳
 ・『マレフィセント』(0/2):衣裳・ヘア
 ・『ホビット 決戦のゆくえ』(0/2):ヘア・視覚効果
 ・『猿の惑星:新世紀(ライジング)』(1/2):視覚効果・SF
 ・『LEGO ムービー』(1/2):歌曲・アニメーション
 ・“The Hunger Games: Mockingjay Part 1”(0/2):歌曲・アクション女優
 ・“The Babadook”(0/2):ヤング・SF
 ・『アメリカン・スナイパー』(1/2):アクション・アクション男優
 ・『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(0/2):アクション・アクション男優
 ・『フューリー』(0/2):アクション・アクション男優
 ・『22ジャンプストリート』(0/2):コメディー・コメディー男優

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 *当ブログ記事

 ・クリティクス・チョイス・アワード2015 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201412/article_54.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_48.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_56.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_30.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2013 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_32.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2012 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2011 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_33.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_27.html
 ・クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)2009 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_11.html

 ・全米映画賞レース2014の結果をまとめてみました(前半戦):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201501/article_1.html

 ・全米の映画批評家協会系映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_2.html

 ・全米の映画賞について調べてみました:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_45.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2014年10月〜2015年2月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201410/article_1.html

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