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zoom RSS アジア映画賞2014 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2014/02/13 06:33   >>

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 約1ヶ月遅れですが、第8回アジア映画賞のノミネーションが発表になりました。(2月11日)

 本年度より、香港国際映画祭と釜山国際映画祭と東京国際映画祭という3つの映画祭をパートナーとして、新体制でやっていくことになったそうです。

 前からあったのかどうかわかりませんが、アジア映画賞アカデミー(The Asian Film Awards Academy)なるものによって、運営されるようです。

 また、今後、アジア各地で持ち回りで開催することにしたのか、今回は香港ではなく、マカオで授賞式が開催されると発表されています。

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 ◆作品賞
 ・“No Man’s Land(無人区)”(中) 監督:ニン・ハオ
 ・『グランド・マスター』(香港・中) 監督:ウォン・カーウァイ
 ・『舟を編む』(日) 監督:石井裕也
 ・“The Lunchbox”(インド) 監督:Ritesh Batra
 ・『スノーピアサー』(韓・米・仏) 監督:ポン・ジュノ
 ・『ピクニック』“Stray Dogs”(台湾・仏) 監督:ツァイ・ミンリャン

 『グランド・マスター』は、台湾・金馬奨2013でもノミネート。
 アジア太平洋映画祭2013では、『グランド・マスター』と“The Lunchbox”と『ピクニック』がノミネート。
 『グランド・マスター』は、香港電影評論学会大奨2014受賞。
 『グランド・マスター』は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆監督賞
 ・ポン・ジュノ 『スノーピアサー』
 ・アンソニー・チェン “Ilo Ilo(爸媽不在家)”(シンガポール)
 ・是枝裕和 『そして父になる』(日)
 ・ツァイ・ミンリャン 『ピクニック』
 ・ウォン・カーウァイ 『グランド・マスター』

 ポン・ジュノは、4年ぶり3&4回目のノミネート。
 是枝裕和は、2009年に『歩いても 歩いても』で受賞。
 ツァイ・ミンリャンとウォン・カーウァイは、台湾・金馬奨2013でもノミネート。ツァイ・ミンリャンが受賞。
 ツァイ・ミンリャンは、6年ぶり3回目のノミネート。
 ウォン・カーウァイは、初ノミネート。香港電影金像奨2014でもノミネート。
 アジア太平洋スクリーン・アワード2013では、是枝裕和がノミネート。
 アジア太平洋映画祭2013とはアンソニー・チェン以外が同じ。アジア太平洋映画祭2013では是枝裕和が受賞。

 ◆主演男優賞
 ・福山雅治 『そして父になる』
 ・イルファン・カーン(Irrfan Khan) “The Lunchbox”
 ・リー・カンション 『ピクニック』
 ・トニー・レオン 『グランド・マスター』
 ・ソン・ガンホ “The Attorney”(韓)(監督:ヤン・ウソク)

 リー・カンションは初ノミネート。
 トニー・レオンは、6年ぶり2回目のノミネート。6年前に『ラスト、コーション』で受賞。香港電影金像奨2014でもノミネート。
 ソン・ガンホは、4年ぶり5回目のノミネート。2007年に受賞。
 リー・カンションとトニー・レオンは、台湾・金馬奨2013でもノミネート。リー・カンションが受賞。
 アジア太平洋映画祭2013とはソン・ガンホ以外が同じ。アジア太平洋映画祭2013ではリー・カンションが受賞。

 ◆主演女優賞
 ・ユージン・ドミンゴ(Eugene Domingo) 『ある理髪師の物語』“Barber’s Tales”(フィリピン)(監督:ジュン・ロブレス・ラナ)
 ・ハン・ヒョジュ(Han Hyo-Joo) “Cold Eyes”(韓)(監督:チョ・ウィソク、キム・ビョンソ)
 ・パウ・ヘイチン(Paw Hee Ching) 『リゴル・モルティス 死後硬直』(香港)(監督:ジュノ・マック)
 ・真木よう子 『さよなら渓谷』(日)(監督:大森立嗣)
 ・チャン・ツィイー 『グランド・マスター』

 ユージン・ドミンゴは、2年ぶりのノミネート。
 チャン・ツィイーは、7年ぶり2回目のノミネート。台湾・金馬奨2013、アジア太平洋映画祭2013、香港電影評論学会大奨2014で受賞。
 パウ・ヘイチンとチャン・ツィイーは、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆助演男優賞
 ・マーク・チャオ(Mark Chao) 『So Young』(中)(監督:ヴィッキー・チャオ)
 ・ホアン・ボー “No Man’s Land(無人区)”
 ・チョン・ウソン “Cold Eyes”(韓)
 ・オダギリジョー 『舟を編む』
 ・妻夫木聡 『東京家族』(日)(監督:山田洋次)

 マーク・チャオは、3年前に『モンガに散る』で新人賞受賞。
 ホアン・ボーは、4年ぶり2回目のノミネート。台湾・金馬奨2013と香港電影金像奨2014 では、“Journey To The West: Conquering the Demons”でノミネート。
 チョン・ウソンは、『グッド・バッド・ウィアード』で受賞して以来5年ぶり2回目のノミネート。
 オダギリジョーは、6年ぶり2回目のノミネート。アジア太平洋映画祭2013でもノミネート。

 ◆助演女優賞
 ・蒼井優 『東京家族』
 ・メイヴィス・ファン(Mavis Fan) 『ウィル・ユー・スティル・ラブ・ミー・トゥモロー?』“Will You Still Love Me Tomorrow?”(台湾)(監督:アーヴィン・チェン)
 ・キム・ヨンエ(Kim Young-Ae) “The Attorney”(韓)
 ・二階堂ふみ 『地獄でなぜ悪い』(日)(監督:園子温)
 ・ヤオ・ヤンヤン “Ilo Ilo(爸媽不在家)”

 蒼井優は、3年ぶり3度目のノミネート。
 ヤオ・ヤンヤンは、初ノミネート。台湾・金馬奨2013とアジア太平洋映画祭2013で受賞。

 ◆脚本賞
 ・Ritesh Batra “The Lunchbox”
India
 ・ポン・ジュノ、ケリー・マスターソン 『スノーピアサー』
 ・リー・チアン(Li Qiang) 『So Young』
 ・渡辺謙作 『舟を編む』
 ・ウォン・カーウァイ、チョウ・ジンジ、シュー・ホーフェン 『グランド・マスター』

 アジア太平洋スクリーン・アワード2013とアジア太平洋映画祭2013では、“The Lunchbox”が受賞。
 『グランド・マスター』は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆撮影監督賞(Best Cinematographer)
 ・キム・ビョンソ(Kim Byung-Seo)、Yeo Kyung-Bo “Cold Eyes”
 ・リャオ・ペンロン(廖本榕)、ソン・ウンゾン(宋文忠)、ルー・チンシン(呂慶鑫) 『ピクニック』
 ・フィリップ・ル・スール 『グランド・マスター』
 ・ン・カイミン(Man-Ching Ng) 『リゴル・モルティス 死後硬直』
 ・Aziz Zhambakiyev 『ハーモニー・レッスン』(カザフスタン・独・仏)(監督:エミール・バイガジン)

 リャオ・ペンロンは、6年ぶり3回目のノミネート。2008年に『ヘルプ・ミー・エロス』で受賞。
 『ピクニック』と『グランド・マスター』は、台湾・金馬奨2013とアジア太平洋映画祭2013でもノミネート。ともに『グランド・マスター』が受賞。
 『グランド・マスター』と『リゴル・モルティス 死後硬直』は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆編集賞(Best Editor)
 ・ウィリアム・チャン、Benjamin Courtines、プーン・ハンコウ(Poon Hung Yiu) 『グランド・マスター』
 ・Du Yuan “No Man’s Land(無人区)”
 ・伊藤潤一 『地獄でなぜ悪い』
 ・デイヴィッド・リチャードソン(David M. Richardson) 『リゴル・モルティス 死後硬直』
 ・シン・ミンギョン(Shin Min-Kyung) “Cold Eyes”

 ウィリアム・チャンは、この部門では5年ぶり2回目のノミネート。
 Du Yuanは、4年ぶりのノミネート。
 デイヴィッド・リチャードソンは、2年連続3回目のノミネート。2008年に受賞。
 シン・ミンギョンは、2年連続ノミネート。
 『グランド・マスター』は、台湾・金馬奨2013でもノミネート。
 『グランド・マスター』と“Cold Eyes”は、アジア太平洋映画祭2013でもノミネート。
 『グランド・マスター』は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆美術監督賞(Best Production Designer)
 ・ウィリアム・チャン、アルフレッド・ヤウ 『グランド・マスター』
 ・Hao Yi “No Man’s Land(無人区)”
 ・稲垣尚夫 『地獄でなぜ悪い』
 ・ケン・マック(Ken Mak) “Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”(香港・中)(監督:ツイ・ハーク)
 ・オンドレイ・ネクヴァシール(Ondřej Nekvasil) 『スノーピアサー』

 ケン・マックは、4年ぶり2回目のノミネート。
 『グランド・マスター』は、台湾・金馬奨2013で受賞。
 『グランド・マスター』と『地獄でなぜ悪い』と『スノーピアサー』は、アジア太平洋映画祭2013でもノミネート。アジア太平洋映画祭2013では『スノーピアサー』が受賞。
 『グランド・マスター』と“Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆衣裳デザイナー賞(Best Costume Designer)
 ・ウィリアム・チャン 『グランド・マスター』
 ・キャサリン・ジョージ(Catherine George) 『スノーピアサー』
 ・リー・ピックワン(Pik Kwan Lee)、ブルース・ユー(Bruce Yu) “Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”
 ・シム・ヒョンソプ “The Face Reader”(韓)(監督:ハン・ジェリム)

 ウィリアム・チャンは、この部門では2年ぶりのノミネート。3年前に『さらば復讐の狼たちよ』で受賞。
 ブルース・ユーは3年ぶり2回目のノミネート。
 Hyun-seob Shimは、4年ぶり2回目のノミネート。
 『グランド・マスター』は、台湾・金馬奨2013で受賞。
 『グランド・マスター』と“Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆視覚効果賞(Best Visual Effects)
 ・浅野秀二 『リアル〜完全なる首長竜の日〜』(日)(監督:黒沢清)
 ・ピエール・ブファン(Pierre Buffin (Buf)) 『グランド・マスター』
 ・Enoch Chan 『リゴル・モルティス 死後硬直』
 ・チョン・ソンジン(Jeong Seong-Jin) “Mr. Go”(韓・中)(監督:キム・ヨンファ)
 ・Kim Wook、Park Soo Young “Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”

 『グランド・マスター』と『リゴル・モルティス 死後硬直』は、台湾・金馬奨2013でもノミネート。台湾・金馬奨2013では『グランド・マスター』が受賞。
 『グランド・マスター』と『リゴル・モルティス 死後硬直』と“Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”は、香港電影金像奨2014でもノミネート。
 Kim Wookは、2年ぶり3回目のノミネート。2年前に『ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝』で受賞。

 ◆作曲家賞(Best Composer)
 ・ゼケ・ハセリ(Zeke Khaseli)、ユディ・アルファニ(Yudhi Arfan) 『愛について語るときに、語らないこと』“What They Don’t Talk About When They Talk About Love”(インドネシア)(監督:モーリー・スルヤ)
 ・Ehsaan Noorani、Shankar Mahadevan、Loy Mendonsa “Run Milkha Run”(インド)(監督:Rakeysh Omprakash Mehra)
 ・梅林茂、ナサニエル・メカリー 『グランド・マスター』

 全員初ノミネート。
 『愛について語るときに、語らないこと』と『グランド・マスター』は、アジア太平洋映画祭2013でもノミネート。アジア太平洋映画祭2013では『愛について語るときに、語らないこと』が受賞。
 “Run Milkha Run”は、インド・フィルムフェア賞2014で作詞賞受賞。
 『グランド・マスター』は、香港電影金像奨2014でもノミネート。

 ◆新人賞(Best Newcomer)
 ・Choi Hon-Yick(蔡瀚億/Babyjohn Choi) 『狂舞派』“The Way We Dance”(香港)(監督:アダム・ウォン)
 ・Im Si-Wan “The Attorney”
 ・ジャン・シューイン(Jiang Shuying) 『So Young』
 ・木下美咲 『共喰い』(日)(監督:青山真治)
 ・二宮慶多 『そして父になる』

 ジャン・シューインは、アジア太平洋映画祭2013では助演女優賞にノミネート。
 Choi Hon-Yickは、香港電影金像奨2014でもノミネート。

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 国別のノミネート状況は、以下の通りです。

 ◆中国 5作品 22ノミネート(3.5作品 14.5ノミネート)
 ・“No Man’s Land(無人区)”(4):作品・助演男優・編集・美術
 ・『グランド・マスター』(11):作品・監督・主演男優・主演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・視覚効果・作曲
 ・『So Young』(3):助演男優・脚本・新人
 ・“Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”(3):美術・衣裳・視覚効果
 ・“Mr. Go”(1):視覚効果

 ◆日本 7作品 14ノミネート
 ・『舟を編む』(3):作品・助演男優・脚本
 ・『そして父になる』(3):監督・主演男優・新人
 ・『地獄でなぜ悪い』(3):助演女優・編集・美術
 ・『東京家族』(2):助演男優・助演女優
 ・『さよなら渓谷』(1):主演女優
 ・『リアル〜完全なる首長竜の日〜』(1):視覚効果
 ・『共喰い』(1):新人

 ◆韓国 5作品 14ノミネート(4.5作品 13.5ノミネート)
 ・『スノーピアサー』(5):作品・監督・脚本・美術・衣裳
 ・“The Attorney”(3):主演男優・助演女優・新人
 ・“Cold Eyes”(4):主演女優・助演男優・撮影・編集
 ・“The Face Reader”(1):衣裳
 ・“Mr. Go”(1):視覚効果

 ◆香港 4作品 19ノミネート(3作品 12ノミネート)
 ・『グランド・マスター』(11):作品・監督・主演男優・主演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・視覚効果・作曲
 ・『リゴル・モルティス 死後硬直』(4):主演女優・撮影・編集・視覚効果
 ・“Young Detective Dee: Rise Of The Sea Dragon(狄仁傑之神都龍王)”(3):美術・衣裳・視覚効果
 ・『狂舞派』(1):新人

 ◆台湾 2作品 5ノミネート
 ・『ピクニック』(4):作品・監督・主演男優・撮影
 ・『ウィル・ユー・スティル・ラブ・ミー・トゥモロー?』(1):助演女優

 ◆インド 2作品 4ノミネート
 ・“The Lunchbox”(3):作品・主演男優・脚本
 ・“Run Milkha Run”(1):作曲

 ◆シンガポール 1作品 2ノミネート
 ・“Ilo Ilo(爸媽不在家)”(2):監督・助演女優

 ◆インドネシア 1作品 1ノミネート
 ・『愛について語るときに、語らないこと』(1):作曲

 ◆カザフスタン 1作品 1ノミネート
 ・『ハーモニー・レッスン』(1):撮影

 ◆フィリピン 1作品 1ノミネート
 ・『ある理髪師の物語』(1):主演女優

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 あれが入っていない、これが入っていないというのは、この種のものにはつきもので、言っても仕方のないことですが、今回のノミネーションには、ジャ・ジャンクーもジョニー・トーもジャファール・パナヒも“Omar”も抜け落ちています。
 また、2013年に国際的に最も注目されたアジア映画の1つはまず間違いなく『風立ちぬ』だったのですから、作品賞か監督賞に『風立ちぬ』が入れられてもよかったのではないかと思ったりもします。

 ま、それはともかく―

 これまでの映画祭・映画賞の結果を通してみて、いくつかの部門には有力候補が存在しますが、アジア映画賞でもそれがそのまま踏襲されるなら、以下は受賞濃厚と言えるかもしれません。

 主演男優賞:リー・カンション
 主演女優賞:チャン・ツィイー
 助演女優賞:ヤオ・ヤンヤン
 脚本賞:Ritesh Batra
 撮影賞:『グランド・マスター』
 美術賞:『グランド・マスター』
 衣裳賞:『グランド・マスター』
 視覚効果賞:『グランド・マスター』

 この通りであれば、『グランド・マスター』が最多受賞になりそうです。

 日本作品は、作品数では最多ですが、ノミネートされている部門にはいずれも強敵がいるので、受賞は難しいかもしれません。

 受賞結果の発表は、3月27日です。

 なお、公式サイトは、以前は日本語でも読めるようになっていたはずですが、現在は英語と簡体中文、繁体中文のみになっています。

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 *当ブログ記事

 ・第7回アジア映画賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_44.html
 ・第7回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201303/article_7.html
 ・第6回アジア映画賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_42.html
 ・第6回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201203/article_7.html
 ・第5回アジア映画賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_3.html
 ・第5回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201103/article_21.html
 ・第4回アジア映画賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_42.html
 ・第4回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201003/article_37.html
 ・第3回アジア映画賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_33.html
 ・第3回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200903/article_17.html
 ・第2回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200803/article_10.html
 ・第1回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200703/article_31.html

 ・台湾・金馬奨2013 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201310/article_2.html
 ・台湾・金馬奨2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201311/article_35.html

 ・大鐘賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201311/article_3.html
 ・青龍映画賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201311/article_34.html

 ・アジア太平洋スクリーン・アワード2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_36.html

 ・アジア太平洋映画祭2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_44.html

 ・香港電影評論学会大奨2014:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_50.html

 ・インド・フィルムフェア賞2014 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201401/article_71.html

 ・香港電影金像奨2014 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201402/article_15.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2014年3月〜11月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201403/article_4.html 

 追記:

 ・第8回アジア映画賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201403/article_24.html

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